モルペコ 育成。 【ポケモン剣盾】モルペコの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

モルペコ 育成論

モルペコ 育成

7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ゼラオラレイドの攻略情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるモルペコの育成論と対策について掲載しています。 モルペコのおすすめ技や性格、夢特性やもちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 目次• また、オーラぐるまはモルペコの姿によってタイプが異なり、まんぷくもよう時はでんき技、はらぺこもよう時はあく技となります。 使い方次第では多くのポケモンに対して有利に立ち回れるポケモンです。 まもるやねこだましの使い方次第で任意のタイプでオーラぐるまを使用できるスタンダートな型です。 連発されれば先手を取ることはまずできないので、使用され続ける前に沈めたいところです。 威力もかなり高いので、タイプ相性次第では一撃倒されることもあるでしょう。 対策方法 オーラぐるまを逆手に取る 極論ですが、オーラぐるまは任意のタイプにはできないのでじめんタイプのポケモンを出しながらまもるを交互に使用することで起点にすることもできます。 強力な技ですが対策は難しくないので落ち着いて対処しましょう。 耐久がないところを叩く モルペコは火力がある一方で、耐久力がかなり低いポケモンです。 弱点を突けばワンパンで倒せるので、高火力が出せるアタッカーを採用し、弱点を突いて一気に決めましょう。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は特攻を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

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【ポケモン剣盾】実は強かった!モルペコの育成論まとめ【ソードシールド攻略】

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モルペコ タイプ でんき・あく 特性 はらぺこスイッチ 重量威力(けたぐり等) 20 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 58 95 58 70 58 97 436 個別考察 剣盾で絶大なカリスマ性を誇るマリィちゃんが連れ歩いてる激カワポケモン。 とりあえず推しでいいと思います。 合計種族値は低いものの攻撃と素早さがそれなりにあるので、アイドル枠としては意外と扱いやすさがあります。 《はらぺこスイッチ》というこれまた可愛い名前の特性はモルペコ固有のもので、ターンの終わりに姿が変わります。 可愛いほうが《まんぷくのすがた》で、可愛いほうが《はらぺこのすがた》なので非常に覚えやすいですね。 ちなみに、姿が変わっても特に能力の変化はありませんが、《オーラぐるま》という専用技のタイプが満腹=電気、飢餓=悪という具合に変化します。 ターンの終わりに姿が変わる仕様により、初手や死に出しであれば満腹の状態で動き出しますが、後攻蜻蛉などで場に出てきた際、そのターンの終わりにはらぺこになります。 オーラぐるまを任意のタイプで撃ちたいのであれば、気を付けておきたいポイントです。 HBDすべて58と耐久値はかなり低いので、無効にできるエスパー技以外に後出しはほぼ不可能です。 半減できても致命傷を負ってしまいます。 したがって、蜻蛉など味方のサポートで場に繰り出し、モルペコ自身も《ボルトチェンジ》や《すてゼリフ》でサイクルに参加していき、相手を順調に削っていきつつオーラぐるまで〆るという運用になっていくと思ってます。 技考察 オーラぐるま 毎ターンタイプが変わるモルペコ専用技。 トリッキーな仕様なので敢えて採用しないというのもありですが、素早さを上げられる追加効果は強力です ワイルドボルト オーラぐるま以外で使用できる電気物理技としては最高威力。 元々低い耐久を反動ダメで削ってしまいますが、先制技や素早さ負けしないような立ち回りをせざるを得ないポケモンなので、相手の返しの技を受けるぐらいなら高威力技で攻めたほうがいいでしょう かみくだく オーラぐるま以外で使用できる悪物理技としては最高威力。 ドラパルトなど自身の攻撃力より相手の攻撃のほうが高い場合にはイカサマのほうが入りますが、相手の能力に依存せずに安定して殴れるのはコチラのメリット こおりのキバ 電気タイプを無効にしてくる地面タイプへの役割破壊技。 種爆弾でも役割破壊足り得ますが、ドラゴンに対して範囲を広げたり、ダイアイスで使えば霰によって相手のタスキを捲れたりします ほのおのキバ ドリュウズに隙を作らない炎技ですが、3色キバは威力が低いのでダイマックスするか、相手のHPをある程度削った状態にしておかないと倒しきれないでしょう サイコファング モルペコから撃ちたい仮想敵はあまり想定できませんが、サイコフィールドを展開できるという意味だけ見ると、相手の先制技を防げる強みがあります ねこだまし 相手にダメージを与えるだけのターンを作れるため、能動的なタスキ潰しとして使われます。 倒しきれないと瀕死に直結してしまうので採用は全然アリですが環境に多いゴーストタイプに無効にされる点は留意しておきましょう いかりのまえば マイナーポケモンを救ってくれる一貫性の高い技。 対戦序盤は特に効果が高いですが、交代技にも高い一貫性があるので敢えてコチラを採用する意味は薄いと思ってます ボルトチェンジ ダメージを与えながら交代できる技。 ダメージのない捨て台詞との違いは、地面タイプや電気無効特性持ちに対して無駄撃ちが発生することです すてゼリフ ダメージを与えない代わりに、相手の攻撃・特攻を1段階下げながら交代するため、味方の被ダメを抑えることができます。 素早さがそこそこ高いことから先制交代になってしまうことも少なくはないので、味方を繰り出しやすくできるのは強みになります みがわり オーラぐるまのタイプが変わることを逆手にとられ、相手が交代を上手く使って被ダメ軽減を狙ってくるタイミングに刺さります。

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【ソードシールド】モルペコの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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4〜68. オーラぐるま このの専用技。 メインウェポンの一つ。 なげつける(威力130) 『技レコード71』を『なげつける』ことで威力130の悪技にすることが出来ます。 サイクル戦で使える。 候補技 まもる 『はらぺこスイッチ』でのターン調整は必須と考える人には使いやすい。 どろぼう 『なげつける』と同時採用で面白い動きができるかも。 はたきおとす ウェポンの一つとして。 ほのおのキバ 『』を焼ける。 こおりのキバ ドラゴンタイプなどに有効。

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