リトレイン 個体値。 現在実施不可【ポケモンGO】リトレーンとキラポケモンで 100%超高個体値ポケモンを入手する方法|ポケらく

【ポケモンGO】リトレーンって何?やり方とボールの数を増やす方法、交換可能に

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2019年7月25日のGOロケット団再登場時から、シャドウポケモンの交換はできなくなりました。 そのため、 こちらのページに記載の方法で超高個体値を入手することはできません。 参考情報として記事は残しておきますが、 現時点で記載通りに実施できないためご注意ください。 シャドウポケモンのリトレーン機能については以下ページをご覧ください。 この入手方法・手順を紹介します。 リトレーンとキラポケモンで超高個体値を入手する流れ 最初に入手方法の流れを紹介します。 フレンドにシャドウポケモンを入手してもらう• フレンドとシャドウポケモンを交換をする• シャドウポケモンのキラポケモンを入手する• シャドウポケモンをリトレーンする 超高個体値を入手できる理由と手順を解説します。 超高個体値の入手手順 フレンドにシャドウポケモンを入手してもらう 超高個体値の入手は、 キラポケモンの高個体値になる動作(仕様)と、リトレーン時に個体値が上昇する動作を利用します。 そのためには、まずシャドウポケモンのキラポケモンをゲットします。 キラポケモンをゲットするためにはフレンドとのポケモン交換が必要です。 なので、フレンドにシャドウポケモンをゲットしてもらいます。 フレンドとシャドウポケモンを交換をする 続いて、フレンドとシャドウポケモンのポケモン交換をしてキラポケモンを狙います。 キラポケモンになる確率は決して高くないため、キラポケモンにするには 20体ぐらい を目処に交換していきましょう。 シャドウポケモンのキラポケモンを入手する キラポケモンは仕様として、 「攻撃/防御/HP」の 個体値が「12/12/12」以上となることが確定します。 このキラポケモンを入手しましょう。 シャドウポケモンのポケモン交換を実施してキラポケモンを入手すれば、もう超高個体値をゲットしたも同然です。 他に優先してキラポケモンとしたいポケモンがいなければ、キラポケモン確定となるキラフレンドのときにシャドウポケモンを交換するのもアリです。

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【ポケモンGO】サカキの対策と攻略パーティー

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シャドウポケモンの詳細 以下がシャドウポケモンのステータス画面になります。 リトレーンボタン シャドウポケモンの一番の特徴が、リトレーンと呼ばれる訓練をおこなえることです。 リトレーンボタンを押すと上図の確認画面が出ます。 リトレーンには一定のほしのすなとポケモンのアメを消費し、ポケモンレベル PL が上昇し、 新たに技「おんがえし」 後述 を覚え、育成コストが低く済むなどの恩恵があります。 ちなみに、 シャドウポケモンのリトレーンにかかるコストは、進化後も同じです 8月1日に仕様変更されました。 リトレーン数をカウントするメダルもあり、シャドウポケモンをゲットする時のボール数の増加につながるため、たくさんのポケモンをリトレーンすることは大切です。 ポケモンの強化ボタン シャドウポケモンの強化には、なんと 通常のポケモンの3倍ものほしのすなとアメを要します。 シャドウポケモンの状態でポケモンを強化するのは、あまり望ましくないと言えます。 技「やつあたり」 シャドウポケモンのスペシャルアタックは、ノーマルタイプの技「やつあたり」となっています。 進化後も覚えています 原作ではポケモンが懐いてないほど威力の上がる技でしたが、 GOでの威力は10であり使えそうにありません。 基本的にリトレーンすることでポケモンが育てやすくなるシステムなので、使用する機会は少ないと思われます。 技の解放ボタン シャドウポケモンの技の解放にも、強化の時と同様、通常の3倍のほしのすなとアメを要します。 技の解放はリトレーン後におこないましょう。 シャドウポケモンの使用 シャドウポケモンも通常ポケモンと同様に、バトルに出して戦わせることが可能です。 しかし、上図のゼニガメはポケモンレベル PL が低いためすぐにやられてしまいました。 リトレーンで強くなってからバトルに出す方が望ましいと言えるでしょう。 シャドウポケモンは交換できない 7月25日以降、シャドウポケモンは交換に出すことができなくなりました。 シャドウポケモンのままでは特別な技は覚えない シャドウポケモンであり、コミュニティデイの対象でもあるポケモンを、 シャドウポケモンのまま最終進化させても、特別な技は覚えられず「やつあたり」を覚えてしまいます。 特別な技を覚えさせたい場合は、必ずリトレーンを先にしましょう。 リトレーン後のポケモンの詳細 リトレーン後のポケモン ライトポケモン の特徴 リトレーン後のポケモンは目の色が正常に戻り、輝くオーラを纏うようになります。 ボックス内では、光を象徴するような目印アイコンが左下につきます。 さらに、ポケモンレベル PL が一気に25まで上昇します! 捕まえたゼニガメをカメールにしてリトレーンしたところ、PLが一気に3から25まで上昇しました! 上図が、PL3のポケモンを強化せずに1回リトレーンした後のCPの変化です。 また、 検索機能では「らいと 現状ひらがな 」で検索され、図鑑にも「ライト」でカウントされるため、以降ここでは「ライトポケモン」と呼ぶことにしましょう。 以下がリトレーン後のポケモン ライトポケモン のステータス画面になります。 リトレーンでポケモンレベル PL 25になるため、強化の伸び幅が大きいポケモンレベル PL 30までの強化であれば、必要なほしのすなは、リトレーンにかかる分+たったの39600で済むわけです。 ほしのすなとアメの両面から育成コストを軽減できるライトポケモンは有用であると言えます。 技「おんがえし」 ライトポケモンは確定でノーマルタイプの技「おんがえし」を覚えています。 進化後も覚えています 「やつあたり」に比べて威力は35と上ですが、 基本的には技マシンスペシャルで各ポケモンに合った技に変える方がオススメです。 解放コストが高いほど、軽減されるほしのすなとアメの実際の量は大きくなります。 ライトポケモンの使用 ライトポケモンも、もちろん通常ポケモンと同様、バトルに出して戦わせることができます。 キラポケモンと違ってオーラも反映されるため、特別感を味わえます。 リトレーンで手軽に強化しやすいポケモンを入手しましょう! ライトポケモンを進化させて特別な技を覚えさせる リトレーン後のライトポケモンを進化させて特別な技を覚えさせれば、上記 「おんがえし」よりも特別な技の方が優先されます。 ライトポケモンは進化にかかるアメも軽減されるので、特別な技を覚えさせたい場合は、 リトレーンを最初にしてから進化させるようにしましょう。 既にコミュニティデイは終了していますが、 2019年は12月14日~15日に進化させると、コミュニティデイ当日同様に特別な技を覚えられる総まとめ期間があります。 ライトポケモンの交換 リトレーン後のライトポケモンはシャドウポケモンと違い、交換に出すことが可能です。 ただし、リトレーン後不具合によりHPが1減っていると交換できないため、回復させてください。 また、 ライトポケモンの交換は特別な交換 1日1回 に入る模様です。 ボックス内でもライトとキラの両方のエフェクトが反映され豪華です。 ただし 図鑑の「ライト」のカウントは交換では増えない リトレーンでのみ増える ので注意です。 今後のシャドウポケモンのラインナップによっては、リトレーン後キラ交換に出すことも選択肢に入るかもしれません。 ロケット団まとめ.

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【ポケモンGO】ロケット団イベント開催直後の感想まとめ バトルに勝利してシャドウポケモンをゲット!

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「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 タイプ一致の弱点タイプで攻撃できる。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

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