進藤あまね 顔。 【画像】えなこを圧倒する13歳美少女コスプレイヤーwwwww

【警告】進藤あまねアンチコメントに公式アナウンス!ブロック、凍結申請、法的手段、警察への通報をちらつかせる │ 黒白ニュース

進藤あまね 顔

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15歳コスプレイヤーさん、えなこを飛び越して大勝利してしまう!!|プロ野球アンテナ

進藤あまね 顔

声優事務所『響』が5月14日付で以下のような声明を発表した。 最近、をはじめとするにおいて、弊社所属声優に対する誹謗中傷、根拠のない偽情報の流布、恫喝行為等およびそれらの節度を超えた連続投稿等の迷惑行為が一部で見受けられます。 より引用 『響』と言えばバンドリの主役を務める愛美さんなどを有する勢いのある声優事務所である。 そのような事務所が以上のような声明をするとは何事か、と思った方も少なくないと思われる。 この声明にある「所属声優」とは恐らく新人声優である「進藤あまね」氏のことではないかと状況判断される。 ただし、根拠のない偽情報という文言がどの事件に相当しているのかは発見できず。 今回のブログでは本当に進藤あまね氏が叩かれてしかるべきなのかを、 以下バンドリ 3年以上のファンとして考えていきたいと思う。 事の発端 メディアミックスコンテンツであるバンドリは声優自らが楽器を持って演奏をするということを売りにしている。 そのバンドリは2017年にアプリ「 ガールズバンドパーティ! 」 以下ガルパ をリリースしており、カバー曲や収録楽曲の完成度からキャターを前面に押し出したコンテンツとしては異例の支持を集めている。 もともとリアルバンドとしてそれぞれ声優5人から結成されたPoppin' Partyとがいたが、2018年にはのドラマーである夏芽さんなど採用した高い演奏力を誇るRAISE A SUIREN 以下RAS をバンドリに迎えていた。 そんな中、2020年、ガルパリリース3周年を記念して新しくバンド「 Morfonica」がバンドリに加わることが明らかになった。 当初、新規バンド加入をファン界隈は歓迎していた。 しかし、新規バンドの楽曲が公開されるや否やその意見は真っ二つに割れた。 特に取り沙汰されたのが「 ボーカルが下手」という意見である。 そしてその意見を真っ向からねじ伏せようとする者もあらわれた。 そうなるとかなり過激な意見 というより言葉の暴力 を飛ばし始める者が出てくるのは火を見るより明らかであった。 そして、 当のボーカル役をしているのが進藤あまね氏であった。 見解を述べる前に 世の中にどんな意見があるのかと確認したところ「おにじくん」さんの以下のようなブログを発見した。 この方は私と違い、バンドリのファンというわけではなく比較的冷ややかな目線でこの事件 事変? について見解を述べている。 さらに、かなり声優のことに関して造詣が深いようで、ブログ自体もわかりやすく書かれている。 そして、何より、 これから私が書こうとする内容と方向性が実はあまり違わない。 じゃあ私の記事読まなくてよくね? ということでまずブログを書くかどうかも迷ったが、ファンとしての見解も入れたいと思い、換骨奪胎もどきを試みることにする。 なぜこんなに荒れたのか 実はバンドリコンテンツが「歌が下手」と言われたことはこれが初めてなわけではない。 私の知る限り 大きなもので 2度存在している。 1度目は先述したPoppin' Partyのボーカルについてである。 もともとボーカルの声優さん自体は高い歌唱力を持っていたものの、キャターを重視するあまりそのパフォーマンス力が十二分に発揮されなかったことに起因する。 それを知ってか知らないか、下手だと批判するものが現れた。 2度目はガルパに収録されたカバー曲が 全体的に 下手、と批判された。 ただこれに関してはカバー曲である以上原曲が存在し、その人にとって歌いやすいrangeで作っているはずなので、どんなに壮大に編曲しようとメロディーの時点で"しっくり来る"ものは作りにくいのである。 の曲はにしか歌えないし、の曲は と くらいしか歌えないのである。 そしてこの2度は体感、そんなに炎上しなかった。 これはいくつか理由はあると思うがその一つは「言っている人がファン以外」だからである。 ファン自体は1度目も2度目も静観を決めており、あるいは「バンドリというコンテンツが大きくなったから僻んでんでしょ」と一笑に付した。 今まで歌下手と批判する人たちは部外者であり、門前払いだったのだ。 しかし、今回は違った。 ファン歓迎ムードのなか落とされた煙は"バンドリファン内部"を分裂させる形で燃え上がった。 むしろ部外者は先に挙げた方のように極めて冷ややかである。 そしてファン同士がコンテンツの先を慮ったために血で血を洗うような惨事になったと考えられる。 そんなに下手なのか 確かに私も最初に楽曲を視聴した段階では「これは……」と絶句したように思う。 しかし、何度か楽曲を耳にする機会を重ねる うちに、顔を真っ赤にして叩くほど酷いものではないのではないかと感じた。 ひどいボーカルも楽曲も意外とあふれている。 特にアイドルコンテンツのはびこる現在はソロのレベルが「これ売っていいのか?」レベルなものも無くはない。 モノ好き曰くPhilosophy of the World周回すればなんでもに聞こえる、っていうかWho Are Parents? は、らしい その点で言えば進藤あまね氏の歌というのは リード曲においては 比較的楽曲にあってないわけでもなく、そもそも"高校生のバンドボーカル役"としては十二分なのだろう。 本当に下手だと判断したひとは恐らく一度聞いて二度と聞かなかった人だとは思うが、 そもそも歌の上手さなど価値観なのでこれ以上の議論は不毛である。 そしてそんなことはだれもが実はわかっている。 では、なぜ「下手だ」と炎上したか。 それは簡単である。 落差だ。 バンドリは声優コンテンツではない よく、バンドリを批判する者の意見として「でも演技下手じゃん、声優なの?それ?」というものが散見される。 しかし、今の、というより当初からその批判は的外れである。 バンドリのスタートは後に戸山香澄役を勤める愛美さんの歌唱力の高さが関係者の目に留まったことに発端している。 つまりこの時点で愛美さんの演技力は争点になく、歌の上手い人を、ということが明らかである。 その後、バンドリは当時横浜を活動拠点としていたシンガーソングライターさんを起用した。 音楽センスには光るものがあったが当時は 当然ながら 演技の経験もなく、"声優"という枠組みでは考えにくかった。 「ぬか漬け」はいいぞ、国民皆聞け さらに、でキャスティングの際に「ギターを弾けるか」どうかを尋ねられたと氷川紗夜役のさんが以前"声優アニ雑談"にて語っていた ようなきがする。 そして 練習の時間が取れそうな楽器の才能のありそうな人たちがキャスティングされた。 さらに、RASの加入により、バンドリの「声優<演奏力」主義は過熱の一途をたどる。 先述した夏芽さんなどは演技経験に乏しいもののドラマーとして類比なき実力を持っていた。 ちなみに現在は演技もある種好評である。 「おまえかわいいな」 極めつけは「Morfonica」の他のメンバーである。 ギター経験のある、音楽的経験豊富な西尾夕香、ドラム講師としてまたライブでのドラマーとして活躍中のmika、動画投稿などにより「ヲタ クバイオ リ ニ スト」として注目されていたAyasa 敬称略 など、演技経験はあまり多くないながら、確実に演奏パフォーマンスの期待できるメンバー構成となっている。 バンドリは 一貫して演技力よりも 演奏力を中心としたコンテンツなのである。 そしてこのことは他のコンテンツにはない最大の強みにして最大の弱点 である。 しかしその体制を根底から覆す事変が起きた。 それが進藤あまね氏の起用である。 今まで上げてきた方々のような演奏力の高い部類に入るわけではなくあくまでも一般人相当、キツイ言い方をすれば「並」の歌唱力である。 Poppin' Partyもも最初からうまかったわけではない。 しかし、Poppin' Partyのスタート:下北沢のライブハウスから年月を経ており、もまた場数を踏むことで武道館のステージに恥じない存在へと成長した。 つまり、 ファンは武道館にふさわしい程度の演奏力になれてしまった。 今回の事変は中学生レベルのバンドが年月をかけ大学生レベル以上に進化した渦中に高校生を投入したようなものである。 結局、 かなりうまいボーカルを起用しない限り相対的に「下手くそ」とみなされてしまう。 もし仮に進藤あまね氏がバンドリではなく、別コンテンツのキャを出していたならば、少なくともこのような騒ぎには発展しなかっただろう。 そして部外者はこのクオリティに慣れていないため「こんなもんじゃね?」と静観を決めるのである。 全ての責任はあまねすに? さて、先ほどまでバンドリという非常に歪んでしまったコンテンツについて考えてきた。 ここまででわかる通り、「歌が下手に聞こえる」ということの責任を進藤あまね氏の両肩だけに負わせるのはナンセンスであり、 声優個人を直接叩くということは明らかにお門違いである。 そもそも進藤あまね氏に何かしらの責任を負う必要はあるのだろうか。 恐らく答えはNOである。 いずれ腐りゆく世界 バンドリの母艦である『』と『響』が密接な関係にあることは火を見るより明らかである。 例として『響』所属女性声優は最近加わった深川・渡瀬両女史を除いて何らかの形で「バンドリ」関連コンテンツに登場している。 進藤あまね氏のキャスティングにおいても全くのバイアスがなかったとは考えにくい。 オーディションをしたうえで選ばれたのか、内部でなあなあで選ばれたのかは社外の我々にはなにもわからない。 ただ、関係者の誰かしろが「新バンドのボーカルは進藤でいこう!」と判断したことは事実であろう。 もし、オーディションで決まったならば自分自身の実力がモンスターコンテンツバンドリのボーカルに適切かどうかも考えずに選考を受けた進藤あまね氏に非がないわけではないがそれでも、 適切かどうかを最終的に判断するのはオーディション担当者であり この「誰でも相対的に下手くそ」状況になる可能性を見抜けなかった担当者が一番の問題である。 「進藤さんはまだ高校生だから……」という擁護は「歌が下手」ということのフォローに使うべきではなく、 オーディションならば 自分の実力と対局を見て適当な判断が出来なかったことのフォローに費やされるべきである。 もし内部でなあなあに決まった場合、状況はさらに最悪である。 そこに進藤あまね氏の意思が入る余地は一切ない。 なぜならば、人気商売である声優にとってキャスティングを蹴るということは次の仕事の消滅の可能性も否めず、特に新人声優はのためにどんな役でも受けざるを得ない状況に置かれているからである。 進藤あまね氏に一切の過失はなく、キャスティングを決定した関係者が諸問題の根源である。 もし、関連コンテンツである、というだけでキャスティングされているならば声優業界の行く末にかかわる大問題である。 声優事務所とコンテンツ制作陣が緊張感を持たず、いい加減に関わっていることが事実ならば声優はを獲得することとなる。 それは声優業の安定という点で歓迎すべきことなのだろうが、実際は実力の低い・向上心のない声優の濫立に繋がると予見される。 言ってしまえば 声優界の 悪い方の 化である。 幸いにも癒着による低質な声優の濫立は現在において確認できない。 ただ、今後他の声優事務所内で積極的になあなあに決める手法がまかり通るようになればそれは声優業界の腐敗である。 ファンとして何をすべきか 『響』がすべきことはもはや明確である。 キャスティングの段階で自分たちに問題があることを 公表せずとも はっきりと自覚し、そのうえで進藤あまね氏のメンタル等をサポートをしてゆく必要がある。 少なくともこの一過性の風邪みたいな騒ぎがおさまるまで。 渦中は堪ったもんじゃないだろうけれども では、我々はどうすべきか。 私は前にも述べたように 今回の問題で糾弾のは進藤あまね氏に突きつけるのでなく、その周りの環境に向けるべきである、と考える。 この先に書くことは営業妨害を目指したものではなく、あくまで自分自身の取るべき態度を明確にする意図で記述させてもらう。 それはつまり、 バンドリ・ガルパ関連コンテンツから身を引くことに他ならない。 企業に対する誹謗中傷は一個人に対するものと異なり、どんなに過激化したところでその活動に影響することは多くない。 従って、 企業に対する民間人による糾弾の最も根本的なものは徹底した不買である。 バンドリの場合はCDを買わないというのもあるが、そもそもアプリを使用しないという方法だってある。 ある人が「Morfonica」の楽曲はプレイしないし、対戦に出てきたら切断する、と主張していた。 これは全くの意味がない。 不快に思うのはアプリ運営ではなく画面の向こうの対戦相手のみである。 画面の向こうを不快にして何の価値があるのか。 進藤あまね氏を下手だと攻撃するくらいならばすぐにガルパのキャッシュを消して封印するべきである。 それが我々ファンのする毅然とした態度である。 進藤あまね氏が下手だと思わず、下手だと攻撃する人に不快感を示す人も即座にプレイを中止すべきである。 先ほどまで述べたように進藤あまね氏が下手だと叩かれる要因は環境によるものが大きい。 それは他の批判 「自分の好きなキャラの出番が減る」など も当然環境のせいである。 あなたがどんなに歌唱に自信があろうと、恐らく同じ立場に立てば叩くものが現れることは十分に予想できる。 そんな 一種の断頭台に年端もいかない新人を立たせた運営に対して憤りを覚えないことはおかしいのである。 先を慮るファンとして す べきことは両陣営での殴りあいをするのではなく運営に対して毅然とした態度をとることである。 そして運営に対して自分たちが如何に矛盾した行為を行っているのか、ファンをなめた態度をとっていたのか十分に反省を促す必要がある。 では、 いつ我々はガルパに戻るべきなのか。 そのタイミングは2つある。 一つは運営が自身の至らなさを認め、企業体質を改善したときである。 もう一方はもう 叩く方が意味が分からない、というくらいにあまねすが成長したときである。 前者は恐らく期待しない方がいい。 と響の甘んじた関係は今に始まった話ではない。 最低限の仕事を保証しているこのやり方は某事務所のような完全放任よりはマシなのかもしれない。 ゆえにそれを正義として、叩かれているのが大局を見失ったせいということには延々と気づかないでい続けるだろう。 なので実質的には後者である。 下手だと勘違いしている我々の脳みそがその状況から脱却したとき、はじめてMorfonicaを新バンドとして認めることができるのであろう。 だから私たちは「バンドリ-ガルパ--響」を目の端でにらみつけながらMorfonicaの、あまねすの成長を温かく見守っていこう。 そしてその日が来るまで、私のガルパは184MBであり続ける。 おわりに このブログ、アクティブな趣味についても書こうと思ったのにオタクコンテンツな更新ばっかりになってしまった…….

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ファンから見たバンドリの現状

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ちゃろちゃろ、おにじです(変則) 意外と声優ネタが尽きないらしいね… 今回も小ネタみたいなもん。 5月15日、声優事務所の響のHPに 『弊社所属声優に対する迷惑行為について』というリリースが出た。 平素より、弊社所属声優を応援していただき、ありがとうございます。 最近、をはじめとするにおいて、弊社所属声優に対する誹謗中傷、根拠のない偽情報の流布、恫喝行為等およびそれらの節度を超えた連続投稿等の迷惑行為が一部で見受けられます。 これらの迷惑行為については、あまりに目に余る場合、該当アカウントのブロック、またはサービス提供者に対するアカウント凍結申請などの対応を取らせていただくことがございます。 加えて、弊社では、迷惑行為が脅迫、、等の犯罪やに該当すると判断した場合、所属声優を守るためやむを得ず顧問弁護士を通じ法的手段を講じること、および警察への通報・告訴等を行うことがございます。 ルールとマナーを守ってご利用ください。 何卒よろしくお願い申し上げます。 傘下である響から、 声優に対しての迷惑行為に対しての警告とも取れる内容のリリースである。 この内容は、恐らく数ヶ月前に主力コンテンツの一つ 『』に追加された 『Morfonica』のボーカル担当である 進藤あまねに関する事であろう。 役が発表されてすぐに、このブログでもこの件について早々に取り上げた。 今回も結局はそんなに変わらないことを言うとは思うが、改めてこの一件について考えてみよう。 実際の『Morfonica』の現状 筆者はもはやバンドリとかマジでどうでも良いのクソコンテンツだと思っている事は思っているが、そうは言わずに現状を確認しておこう。 3月の『BanG Dream! ガールズバンドパーティ』の3周年のタイミングで実装されたMorfonica。 現状、(多分)2曲のオリジナル曲と、2曲のカバー曲が多分存在する。 (抜けてたらごめんね) Daylight -デイライト- 金色へのプレリュード と メリッサ 秒針を噛む …だよね?多分。 そんでもって、イベントとかにも割と出てきている様子。 新規で出てきたこともあり、それなりの運営からのプッシュは当然どのコンテンツにも存在するというのが実情だろう(noctchillとかもそうだろうし) 批判の内容 問題として、このMorfonicaさんに、やたらと批判が集まっているらしい。 その中でも、センターでボーカルを務めている、響発新人声優 進藤あまねに対しての批判が多い。 Morfonica全体としての批判としては、 『演技が下手』『歌が下手』『こんなのに自分の推しの出番が奪われるのか』 といった具合である。 特に、カバー楽曲に関しては、原曲が好きなファンであったり、ずっと真夜中でいいのに。 ファンからの批判も殺到。 『曲を汚すな』と言わんばかりの批判が、このユニットと、進藤あまねを襲っているのは紛れもない事実である。 実際問題 では、Morfonicaと進藤あまねは実際どうなのか?という話。 まぁ単純に言って現代声優として最低レベルとか言っちゃって大丈夫ですか?というくらい実際にクッソ下手である。 というか、そもそもバイオリンのAyasa. は声優ではないという所で、まぁ悪い意味で若干目立ってしまう。 だが、まぁその酷いAyasa. に対して 『若干目立つ』程度で収まってしまう他のメンバー陣も それはそれで問題なのではないだろうか? 実際一番の標的にされている進藤あまねの演技も褒められたものではないし。 正直下手くそとしか言いようがないのが現実である。 また、歌に関してもまぁ酷いとしか言いようがないと言うか。 声量もなければ抑揚もないし、なんとかギリギリ音を取っているかな…?程度のモノ。 コーラス入ってくるのも明らかに棒読みがいるしまぁ単純に酷い。 秒針を噛むが若干マシかな程度 正直怒られても仕方がない所はあるとしか言いようがないし、カバー元ファンがキレるのも、バンドリの性質的に無理もないと言わざるを得ないとは思う。 では進藤あまねが全て悪いのか? ここでは、響声優への迷惑行為という事で、最も批判が多い進藤あまねに絞って話していきたい。 では、進藤あまねが悪いんだから…ということなのかどうかを考えていきたい。 技量という意味では言われて当然 昨今の声優業界の平均的なレベルという物は、10年前よりも上昇しているという事になっている(上の方の人間がどんどん減って、下の人間もどんどん少なくなっただけのような気もするが) その中で考えると、進藤あまねの技量に関しては、演技も歌も酷いものであり、そりゃ「下手くそ」と言われても仕方がない部分があるとは思う。 そういった意味では、 なんとか上手くなって頂くという事が根本的な解決には一番近いのかもしれない。 でもこの年齢でここまで言われているのは可哀想 進藤あまねは今年の4月で高校生になる若さであり、この前までJKですらないJCであった進藤。 入所したのも2018年9月18日であり、 入所してから僅か一年半でバンドリ声優の仲間入りをさせられたという事になる。 一応バンドリは今大きなコンテンツの一つであり、それに 後入りすること自体ハードルが高いのに、こんな若さでセンターに突っ込まされた進藤は 不憫な面は否定できないだろう。 こういう采配をする サイドにもやはり問題があるだろうが、側というか響側にもうまともに実績がある声優は使い切っていたという事もあり、進藤と西尾の即入りを判断したんだろうが、こうなることは分かっていたと思うのだが… まぁという企業体質的に箱庭声優思考なので、 そういう事を考える頭すらないと考えたほうが良さそうだけど。 ただ、だからといって年齢が若いからを批判の盾にしてしまう行為は愚行である。 別に今の人気声優もこの辺の年齢から出てきて、普通にそれなりにやっていた例なんていくらでもある。 可哀想という気持ちはあるし、1年半でバンドリに突っ込まれているのは不遇ではあるのだが、それにしても技量がなさすぎるという事実は受け止める必要があるだろう。 バンドリオタクの批判はそんな説得力ない バンドリオタク内からも批判が相次ぐわけであるが、 他のバンドのメンバーの技量もそんなに大したこと無いだろと筆者はどうしても考えてしまう。 特にリアルライブ側を前提とした お友達内閣バンドに関しての技量は別に演技も歌も高くない訳である。 外部招集だって、 正直別には上手くないし、バンドリにず~~~~~っと苦手な高音曲を歌わされ続けている調教によって若干高音がマシになったんじゃね?程度のアレだし、曲によっての安定性の変わりようが半端じゃないし、 に関しては常にただのであり、別に歌も上手いわけじゃないし、何より職業レベルで全部同じであるアレっぷりでずっと人気を保っている訳で、という事務所は永遠の敵だなと考える訳である。 正直『コイツは上手い!』と言えるような声優などバンドリにはいないのだ。 (対世間の媒体として) だから、 平均に手が届いてしまえば進藤のモノなのである。 それこそ、今バンドリ信者で文句行っている人間は、 「気持ちは分かるし、進藤は下手くそだけど別にバンドリ声優ってそんな大したことある奴いないぞ?」という気持ちになってしまうのが、現状の筆者である。 ただまぁ、 進藤の腕に関して酷いのは事実だし、 上記した声優より下なのは間違いないから、別に文句言っている事自体は否定できないなと思っている。 むしろ擁護している側の方がお前大丈夫かってなっている。 だからと言ってバンドリオタクの擁護はそれはそれで… という訳で擁護側である。 「まだ高校生なんだぞ」とか 「あまねすは頑張っている」とか 「別にそんなに下手じゃなくね?」とか 「本当にバンドリが好きなら支えろ」とか色々見るわけだが、 「いやまぁうん…」と筆者はどうしてもなってしまうわけである。 「本当にバンドリが好きなら支えろ」 知らんがな、と単純に思う。 別にバンドリ自体に閉塞感とかはなく、それなりに順調な軌道に当初から乗っていたように見える。 まぁサイサイとポピパの対バンはスカスカだったとかいう話は聞いたけど。 アニメの方も順調だったし、サイサイをぶち込んできたのでテコ入れは終わっていた。 というか、テコ入れすら必要ないレベルだったと思う。 (そもそも声優バンドのを崩してまでサイサイ必要ですかねと思ってたので) そこで運営が勝手にぶち込んできた新ユニットを推さなければならない義務等存在しないわけである。 そもそも、コンテンツを好きになる際、多ければ多いほど「このキャラはあんま好きじゃねえな…」とか出てくるのが普通であり、『本当に好きなら支えろ』はこんな若くて経験皆無な声優をぶち込んできた運営と信者の甘えとしか思えない訳である。 支えてもらいたければ支えたくなるような物を見せないと、コンテンツとして破綻すると言うか、ただの宗教になるのではないだろうか? 「まだ高校生なんだぞ」 プロである以上そんな事言われても知ったことではない。 で終わる。 実際高校生くらいの声優が初主演する場合でも、最近はこのレベルの演技、歌である事は少なくなってきているだろう。 結局のところ、が早々にぶち込んだ事で、進藤は加害者でもあり被害者でもあるということなんだろう。 「別にそんなに下手じゃなくね?」 耳を心配してしまうが、まぁ実際このレベルでも許容が出来るオタクが多くなっているからこそ、本当に演技が上手い声優に対しての評価が低いのだろうし、 こういうコンテンツオタクが多いからこそ、マルチな声優育成にシフトされ、現状の20代後半辺りを最後に実力派声優と言える声優が少なくなってきている現状があるのだろう。 バンドリは顔で選んでいるのではないか?という位には演技のレベルに平均が低いのだから (顔が良いとは言ってない)、その点は顕著だろう。 「あまねすは頑張っている」 頑張らない声優が存在してたまるものかと思う。 頑張っていたら何でも許されるのはプロの世界では無いと思うのだが。 まだ別に下手じゃなくね?って言ってるほうがマシ。 他の声優だって頑張った上で上手いんだわ。 頑張ってなかったら論外だろ。 まとめ 現状、進藤あまねとMorfonicaの現状としては、ある程度言われても仕方がないレベルにいることは理解するべきである。 とは言え、誹謗中傷にも限度がある事もまた事実であり、相手はプロとは言え高校生になるような子である事は理解すべきでもある。 は毅然とした対応をどうもするようだが、元はと言えばこんなのを世に時期尚早に送り出してしまった側の失策…というか 『これでも信者はついてくるだろ』という消費者に対する甘えとも受け取れる。 そういう意味では、誹謗中傷への矛先は進藤あまねやMorfonicaではなく、側に向けるのが一番合理的なのかもしれない。 まぁそれにしても進藤あまねのレベルの低さというのは現代声優界でも眼を見張る物がある事は間違いなく、プロとしてどうなってんだこれはっていう気持ちは声優過激派としてある事は否定はしない。 ありゃ酷すぎる。 行き過ぎたものに対して対応するのは別に問題ないし、当然のことだと思うが、まずは自分の所の声優を人並みに育てる気があるのかという所にまで疑念を持ちたくなってしまう。 散々コロナ対策を率先して行い、政治発言も解禁してまでコロナの事で株を上げたの某木谷であるが、 結局「1割を寄付します」とは言え、あの時期に柄入りのマスク二枚を2000円で売り、結局コロナ便乗商法をしてしまったは、 やっぱりいつまでもなのであり、今後も我々の期待を ある意味裏切らないでくれるのではないかと思いつつ、 進藤あまねって可哀想だなあと同情するところもある訳である。 URLは以下の通り。 平素より、弊社所属声優を応援していただき、ありがとうございます。 2020年5月14日付でプレスリリースした「弊社所属声優に対する迷惑行為について」にて、弊社所属声優に対する誹謗中傷、迷惑行為等について、これらが続く場合、弊社としてしかるべき対応を実施する旨をお伝えし、ルールとマナーを守っていただくよう、お願い申し上げました。 しかし、大変残念ながら、プレスリリース後も弊社所属声優に対する誹謗中傷、迷惑行為等が続いていることを確認しております。 そのため、現在、該当する書き込みを行ったアカウントに対しては、上の削除申請・ブロックのみならず、警察への被害届の提出を含む手続・相談および発信者情報開示請求の手続きを開始しましたことをご報告いたします。 今後も誹謗中傷、迷惑行為等を発見した場合、やむを得ず同様の対応を行うことがございます。 をご利用になる際は、ルールとマナーを守り節度をもってご利用下さいますよう、重ねてお願い申し上げます。 まぁざっくり言うと、 収まんねえから被害届とか警察動かしますって事ですね。 マジで収まらねえらしいね。 でも、こうアレだよね、進藤側にも色々と問題が散見されるのも事実ではあるし(まぁ過去に関しては今からはどうしようもない気もするけど、まずいのもあるのは事実だとは思う)、 なによりも、ただただヘタなんだよな…まぁ、この前JKになった人間に言うべきことではないのかもしれんが。 (まぁ今現役でやってる声優もこの辺からやってるんだから言っても良い気がするけど、言うとこの年齢と芸歴を盾にする連中はいるのも事実) まぁ、なんにしろ誹謗中傷がよかないのは事実だし、そのムーブで良いような気はするけど、進藤は進藤で、はでもうちょっと色々考えて動かしたら良かったんじゃないの感は拭えないんだけど、これは別に法で問える内容ではないから、あくまでもと響と進藤あまねって声優は被害者なんだよなぁ… でも、やっぱり進藤あまねは下手くそだし、バックグラウンド的にまずいのもあるとは思うよ。 それは、残念ながら事実だと思う。 まぁ、そうさせたのはがいきなりバンドリの新ユニットのセンターなんてさせるからだと思うから、進藤あまねに同情はするよ。 同情は。 でも、やっぱヘタだよ。 そこは擁護はできん。 これは誹謗中傷じゃない…そう思いたい。 別に言うつもりもそんなにないけど、あのコンテンツと会社に。 oniji.

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