マックスレイドバトル ザマゼンタ。 マックスレイドバトル

剣盾日誌vol.10 ザマゼンタの厳選と育成など|ふにでぐ|note

マックスレイドバトル ザマゼンタ

概要 マックスレイドバトルとはポケットモンスターソード・シールドの新バトルシステムの事であり、他のコマンドRPGでよく見られる4体1の戦いになる。 元ネタになったのは『』の と思われる。 エンカウントについて ではあちこちにポケモンの巣穴が存在しており、その巣穴から8つの赤色 レアだと紫 の光柱が立っていればそこがレイドバトルが出来る場所の目印となる。 それらの巣穴には野生のポケモンが潜んでおり、これを仲間と協力し4対1で撃破する事になる。 メンバーが足りない時はサポートトレーナー NPC が参戦する。 巣穴に光柱が立っていない状態でも「ねがいのかたまり」を一つ消費することで、レポートを書いた後に光柱を出すことができる。 巣穴ごとに出るポケモンとそのタイプは決まっており、特別な場合を除き巣穴ごとに出るポケモンはある程度決まっている。 ポケモンも出現する事があるが、こちらも出現場所が特定の巣穴のみに限られており、下記のキャンペーン時以外は非常に出現率が低いため、かなり根気が必要になるだろう。 また、巣穴によってはも同様に出現する事がある。 例えフィールド中に存在する8つ全ての光柱をバトルでゲットするなり消し去っても、新たな8つの光柱が別の巣穴に現れ 連続で出現する場合も有り 、日を跨ぐ直前まで出現し続ける。 ちなみに光の柱は マルチレイドへの参加でも原則として消費されるため、マルチレイドに参加することで「欲しくない(のに倒すのがめんどくさい)レイドボス」がいる柱を消していって再度8本出現させる、という荒技も一応可能。 『全部消したのに光柱が現れない』と思い込んだら『フィールド中を隈無く探していない』証拠であり、外周を含めて散策し続ける事を推奨する。 特に、建物の影になっているところ(エンジンリバーサイド~ハノシマ原っぱにかけて比較的多め)は見落としやすいので、この近辺の巣穴は念入りに探索しておこう。 焦ったらそこで負けである。 DLC『』および『』においても、新フィールドでマックスレイドバトルが受注可能。 恐らく、出現するポケモンもワイルドエリアとは異なったものになっている可能性が高い。 『冠の雪原』では、従来のマックスレイドバトルに加え、 という新規のシステムが導入され、ここではとの遭遇も可能なようだ。 バトルの仕様 レイドバトルのダイマックスポケモンは通常のダイマックスポケモンとは異なり、ランクが上がると非常に強力な力を発揮してくる。 ダイマックス技であれば2手分削れるが、ダメージが大幅軽減されるうえに追加効果も無効化されてしまう。 なお、基本的になどの一撃必殺技は効かないが、バリアを張っているときだけは命中し、ダイマックス技同様2手分削れる。 HPが削られると1ターンに複数回行動してくる様になる(最高3回)。 時折行動前にこちらのステータスバフと、相手のをかき消すようになる。 (「」と言った所だろうか)手数も消費しないためほぼ出し得となっている。 なお、特性をかき消すのはそのターンだけである。 ちなみに や 等、かき消されないステータスデパフも存在する。 こちらのダイマックスポケモンには不可能なダイマックス技と通常技との使い分けが可能で、積みながら殴る、全体攻撃してくる、状態異常にしてくると非常に厄介、更にこれ等は優先して行動してくる思考パターンを持たされている模様。 このマックスレイドバトルの共通仕様として、 全員合わせて4回瀕死になる、 10ターン経過で強制敗北となるため倒されないように押し切る事が求められる。 素早さも重要だが、相手の攻撃・防御性能によっては悠長にやっていても問題ないこともある( バリアの数が少なく、また全体攻撃を使ってこないor最初は使わないボスの場合は、初手でリフレクター・ひかりのかべを張って低速・堅実にスタートした方が結果が出ることもある)。 プレイヤー側もチームで1人だけ3ターンの間ダイマックス可能。 ホストから参加順に一人ずつダイマックスする権利が与えられるため、誰が、いつダイマックスするかも重要になるだろう。 なお、マックスレイドバトルは『ポケモンGO』のレイドバトルとは異なり、 どのレベルであっても一応ソロでクリアできる程度の難易度に調整されている。 もちろん、こちらの手持ちもレベル上げは勿論、技構成や振りなどそれなりに準備しておく必要はあるし、後述のようにNPCの構成等の運要素にも多少左右される部分はあるが。 ただし下記のキャンペーンでは、ソロでのクリアを想定してない超難易度のレイドも登場する。 これはただフルアタでクリアするのは困難で、補助による守りやプレイヤー間での連携も重要になってくる。 7(例えば、こちらの手持ちのポケモンのレベルが100まで上がっていた場合、NPCのポケモンのレベルは70になる。 )となるため、手持ちのポケモンのレベルを上げておけば、それだけ成功率が高くなる。 捕獲について 撃破すると全員に一回だけ捕獲チャンスが与えられ、成功するとそのままそのポケモンがゲットできる。 その際、あえてゲットチャンスを放棄する事も出来る。 戦闘終了後に捕獲できたかどうかを問わず、そのポケモンの種類やレイドランクに応じてレベルアップアイテムや使い捨て版の「わざレコード」などが手に入る。 ピックアップレイドでは片方のバージョンでしか入手出来ないアイテム りんご、化石、缶詰め、飾り が取得できる。 なお、周回してアイテムを貯めると、 どうしても経験値用アメ 特にM・L・ダイマックスアメ がフルに溜まってしまうので、定期的に売ったり育成したいポケモンに与える事。 当然ではあるが、メタモンもレイドボスとして出現することがあるため、(現在でこそが解禁されたために多少需要は落ちているが、)発売から暫くの間は、廃人たちはここでの厳選を行っていた。 しかしその捕獲率は ソロとマルチで違い、ソロは捕獲率が高く 確定で捕獲できる。 しかし、マルチでは確率が下がってしまい、特にゲストのキョダイマックス捕獲率は 伝説並みらしく、でも使わない限りまず捕まらないと思っていい。 幸いボールの効果は反映されるので、条件を満たした等を使えば比較的捕獲しやすくなる。 条件次第ではネットボール(みず・むしタイプ)やダークボール(夜間にプレイ)の使用も視野に入れよう。 これらの手段で幾分か捕獲しやすくなるはずである。 巣穴は全て"洞窟"と扱われている為、ダークボールは全てのポケモンに対して効果を発揮する…という説もあるが、 これに関しては懐疑的な見方が多く、夜間と昼間とでは明らかに捕獲率が異なることから、たまたま夜間にプレイしていたプレイヤーが洞窟判定で捕獲できたと勘違いした可能性もある。 ただし、 ピックアップ種は捕獲率が下がってしまい ソロでも確定で無くなってしまうので、念のために挑戦前に必ずセーブをしておくことをオススメする。 厳選がしたいのであれば猶更である。 ただしピックアップの時は、ゲスト側も結構な確率で捕獲することができるので、捕獲率も通常時と比べ遥かに底上げされている模様。 対策にオススメのポケモン 育成用のアメ、「わざレコード」、夢特性、キョダイマックスポケモン収集の為にはかなりの周回が必要であるため、野良マルチでは高火力ポケモンを並べてフルアタッカーという戦法が主流になっている。 特に人気があるのが、ダイマックスを持つ 、。 そしてストーリーを進めると入手できるであり、特にそのポケモンはを搭載していることからよく見かける。 ただ、これら3体だけはダイマックスができず、バリアを削る際には手数がかさんで時間がかかる事もあるため、特に高レベルのレイドを熟す際には最低一人はダイマックスできる一般ポケモンを使うほうが効率よく進む。 ダイマックス可能なポケモンの中でも特に人気が高いのが、持ちのであるが、こちらは『盾』版でないと入手がやや困難なのが難点。 他には、優秀な耐性と攻撃性能を併せ持つ、「」「」持ちのの採用率もそこそこある(どちらも特殊技対策として「」を持たせておくのがお勧め)。 期間限定ピックアップ 発売日当初より、一部のポケモンが期間中、ワイルドエリア全土の巣穴から出現する様になるキャンペーンが実施されている。 その殆どは遭遇が難しいポケモンであり、この対象に含まれるポケモンであればライト層でも比較的容易に捕獲できる。 どのレイドも通常特性・夢特性の両方がランダムで出現し、遺伝技を覚えているポケモンも混じっている。 ピックアップレイドは期間で変わり、大半はバージョンによって出現するポケモンが一部異なっているが、通信プレイで他バージョンのレイドに参加すれば問題なく捕獲できる。 また、カビゴンやストリンダーの様に、キャンペーン内でないと入手できないキョダイマックスもあった。 その他、珍しいアイテムが報酬として出るレイドや、色違い遭遇率が大幅に上がったレイド等も開催される事がある。 中にはミュウツーの様に 捕獲出来ない腕試しの超高難易度レイドも存在する。 「」が配信され、キョダイマックスの希少性が無くなった7月以降は、既存のポケモンがタイプ等のくくりでランダムに出現していく模様。 なお、ふしぎなおくりものからワイルドエリアニュースを取得更新しない限り何時まで経っても古いレイドバトルを続けてしまうので、定期的に最新のものにアップする事をお勧めする。 逆に、開催されているピックアップレイドに魅力を感じないのであれば、あえて更新せずに古いものを回すという手もある反面、ネットワークを通じてのリーグカードやポケモン交換、ポケモンキャンプの参加が出来ないデメリットが有る。 ダイすあな が多く出現するワイルドエリアの一角「見張り塔跡地」。 いかにもな怪しさを持ちながら何も無さそうに見えるこの廃墟だが、実はよく見ると 内部が巨大な巣穴になっている。 一部の購入特典シリアルコードを入力すると手に入る専用アイテム「ダイクリスタル」を消費した時にのみ、この塔から極太の光が立ち昇り、各クリスタルに応じたポケモンが確定出現するという仕様である。 問題点・批判点 ソロにおける問題 上記のように、ソロではCP操作のサポートNPCが助っ人として設定されているのだが、相性関係なくランダムで並べられる上に はっきりいって非常に弱い。 覚えている技もやけに威力・命中共に低いものが多く、高威力のものはやのような癖があるものばかり。 なのでCPUに求められるのは敵の張るバリアを攻撃して割ることなのだが…• ただし、トゲピーとピッピに関しては、2名以上で参加した場合にはこまめにダメージを回復してくれる上、ピッピに関しては「」で囮になってくれることもあるので、場合によっては寧ろサポート要員として役に立ってくれることもある)。 一部では 変化技ばかり使うNPCに対してを使う人もいる。 ちょうはつされると変化技が使えなくなり、やむなくとはいえ攻撃に回ってくれるので多少は役立つ。 「自分の攻撃ターンも切るので無意味では?」と思われるが、ちょうはつを使わない場合(問題のNPCが1匹のみ、かつ変化技しか使わない場合)、攻撃回数は 3・3・3の9回。 一方ちょうはつを使った場合、攻撃回数は 2・4・4の10回となり、バリア破壊効率自体はこちらの方が良い。 流石にちょうはつを受けるとしかできなくなるNPCポケモンはいないが、最低最悪のNPCポケモンであるソーナンスは事実上これに該当すると言っても過言ではない。 特にキョダイカジリガメ、キョダイストリンダー、キョダイカビゴン、のような高火力の全体技を使う強力な相手(前者2体は4倍弱点をつけばかなり楽になるが後者2体に関してはタイプの都合上、弱点を付きづらい為、倒せてもかなり面倒である)に対しては、専用構築を組んで良好なNPCを引かないとソロでクリア不可能なレベルの物も存在するため、ソロレイドでは事実上NPCを抽選する段階からクリアできるかどうかが決まってしまうことになる。 その上レイドバトルは 逃げることすらできないためハズレを引いたらいちいちリセットしてロードするか、NPCのポケモンを計4回ひんしにしなければならない。 しかもご丁寧にNPCの個体値は 全能力最低の逆6V 要するに全ての個体値がダメかも判定 である。 このNPCの挙動の悪さは AIの性能の問題、とも言えないがあり、同じくAIで動くレイドボス側は 妙に的確な行動を取る タイプ相性のいい相手を優先的に狙う、複数行動を利用して一撃で仕留められなかった相手やきあいのタスキで耐えた相手にとどめを刺しに来る、タイプ相性で相当有利でない限り能力が上昇しているダイマックス中のポケモンは殆ど攻撃してこない等 辺りもプレイヤーのストレスになっている。 そもそも タイプ相性の有利・不利が戦闘に大きな影響を与えるバトルシステムであるにも関わらず、それを無視してランダムでサポートNPCが選ばれる形式自体がマックスレイドバトルの仕様に合っていないのである。 発売前には「 最高ランクのレイドともなれば開発陣でも負けることがあるほどの難易度になっている」という情報が発信されたが、結局のところボスが圧倒的に強すぎるということではなく、 NPCが足を引っ張りまくるせいで成功確率が下がっているだけ…というのがその真相だったということになる。 とはいえレイドが中々うまくいかないのをNPCのせいにせずボスの弱点(始まる前にポケモンのタイプとシルエットが公開される)をついたり、ダイマックス技を把握する等の工夫をすれは良く、実際にタイプ相性が良くレベルもそれなりの水準に達しているポケモンを連れたプレイヤーが2名揃うだけで、たとえ最高ランクのレイドであっても 攻略難易度は大幅に低下する)。 ただしイベント限定の超高難度のレイドも登場しマルチであってもこれは適当構成ではまずクリア出来ない物となっている、これを指していた可能性もある。 もちろんキャラによっては普通に積極的に攻撃してくれる者や攻撃力の高いポケモン、きあいのタスキを所持して倒されにくくしているポケモンなどを手持ちに入れている者(NPCが連れているポケモンのレベルはボスより低くはないようで等の一撃必殺技は効かなかったりもする)もいるので、 があるということなのである。 NPCを呼ぶ際には、直前にセーブしておき、確実に攻略できそうなPTが組めるまでひたすらリセットを繰り返すと良い(周回効率は落ちてしまうが…)。 マルチプレイにおける問題 どうしてもソロで無理ならマルチで…とは今回のマックスレイドバトルに限らず攻略の鉄板に過ぎないと言わざるを得ないのだが、マルチはマルチで上記にもあるネタバレポケモンの採用率が高いことが 別の問題を引き起こしている。 レイドバトルのメンバーは オンライン募集主のストーリー進行には関係なく集まるため、 ゲーム開始直後のトレーナーの元に件のネタバレポケモンがわらわら押し寄せてくるという盛大な祭りが発生しまっているのである。 詳細は終盤のストーリーのネタバレになるのでここでは詳しく書かないが、 こいつの存在自体がまず本作における盛大なであり、目にした当初は気づかなくとも、で今後の展開を薄々察せてしまったという者も多い。 こうした「装備品(本作においては所持しているポケモン)や技名から終盤のストーリー展開がある程度推測できてしまう」というのは、別段本作に限らず、ストーリーが存在するならばどこでも起こりえることなのだろうが、思いがけない形でストーリーのネタバレを喰らってしまうことになるというのは何とかできなかったのかという声は散見される。 それだけでなく、マッチングもあまりよくなく、良い時は一気に3人集まってくるが悪い時は2、3回トライしても1人も集まらない。 通信性能も過去最低クラスとの声も多い。 更にNPCの性能から考えても明らかにオンラインでのマルチバトルを推奨してるにも関わらず、上述した通信性能、ホスト以外は捕獲率が大幅低下するなどマルチはマルチでデメリットが多く存在し(ただし、捕獲率の低下に関しては 寄生プレイヤーに楽をさせないためという事情もあると考えられるので、一概に批判できるものでもない)、結局のところソロでもマルチでも両方とも面倒臭い仕様となってしまっている。 当然、プレイヤーからの批判の声は大きい。 また、レイドバトルの報酬は対人戦で必須のアイテム けいけんアメ、わざレコード、ヨロイこうせき、ダイキノコ等 が多く、レイドを周回しないとロクに戦えず、 対戦勢にレイドを強要させたり、レイドをゲームの延命に利用しようとしている節があり、これまた批判意見が強い。 戦闘でのテンポの悪さ、NPCの安定しなさ、その癖マルチでもソロでもデメリットが多く、無駄に強制される作業ゲーなど悪い所ばかりが目立ち、剣盾の新要素で恐らく最も評判が悪いシステムとなってしまっているのが現状であり、 今後のアップデート等でこれらの不満点を修正することを望む声が世界中から多数上がっている(せめて助っ人NPCをこちらから自由に選抜できるか、敗北条件に「ポケモンが瀕死になった回数」を 設定しない この場合地雷扱いされているサポートNPCにも、「有用なポケモンへの被弾を肩代わりする」という存在意義が出来る くらいにしていればここまで酷評されることもなかっただろう)。 ポケモンGOのレイドバトルを意識した要素…ではあるのだが、あちらはスマホゲームとの相性が良かったから成り立っていただけであり、剣盾ではゲームシステムの違いもあって、却ってレイドバトルの悪い所ばかりが浮き彫りになってしまったと言える。 又、マルチプレイでも問題プレイヤーが存在しており、特にのやばかり連続するプレイヤーや全体攻撃 特にと を味方に攻撃するプレイヤー、メタモンの変身で味方のポケモンに化けるプレイヤー等の存在が問題になっている。 故にマックスレイドバトルで使用するポケモンとバトルで使用するポケモンを分ける事を推奨される。 マックスレイド用ならじしんは、なみのりはや、はやなどに変えた方が良いだろう。 『』配信直後の問題点 DLC第1弾の実装当初、マックスレイドバトルはキョダイマックス祭りとゼラオラの討伐キャンペーンが開催されており、どの巣穴でも本編で登場してきたキョダイマックスのポケモンやゼラオラ(ゲット不可)が現れる仕様になっていた。 もちろんそれは の巣穴も例外ではなく、この仕様のせいでマックスレイドバトルでなかなか新規加入したポケモンに出会えないという弊害が発生してしまうこととなった(加えて、これらのレイドでは報酬でヨロイ鉱石が出ないため、鉱石集めの周回が行えないという弊害もあった)。 これは、いきなり新規加入ポケモンのマックスレイドが大量発生すると熟練トレーナーはそちらにばかり偏ってしまい、ポケモン本来の冒険を楽しむ要素が薄れてしまうためが故の調整と考えられる(後はエキスパンションパス未購入のプレイヤーへ新規ポケモンがばら撒かれないように抑制するという商業的な理由も考えられる)。 しかし、上記のように新規加入のポケモンの厳選が行えないことに加え、 ヨロイ島のレイドではやり込み要素をプレイする上で欠かすことのできない「ヨロイ鉱石」の収集も満足に行えないことから、プレイヤーからはこのことに対する不満の声が噴出、公式Twitterにも批判のツイートが殺到して炎上する事態となってしまう。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、上記のキャンペーン終了後はピックアップレイドにもヨロイ鉱石を報酬で出るようにした上で、出現率も大幅に引き下げる等の対応を行ったことで、現在ではこれらの騒動は沈静化している。 これを教訓に、今後配信される『』では同様の事態が起こらないことを願いたいところだが、果たして…。 余談 反動で動けないポケモンに、バリアを破壊した後の攻撃チャンスにや、特殊技を撃たれたのに(あるいはその逆)、ひたすらを撃つだけ等、トンチンカンな行動をする為に不評な要素が多いサポートトレーナーであるが、彼らには『』が仕込まれている。 名前をもう一度よく見てみよう。 を連れたポケモンブリーダーの• を連れたの• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【ポケモン剣盾】マスターボールの使い道はどこ?キョダイマックスが使いどころ!

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ダイマックス:全ポケモンが使用できる。 ダイマックス専用技が使用可能 キョダイマックス:一部のポケモンが使用可能。 ガラルのジムリーダーのダイマックスポケモンが、キョダイマックス。 姿が代わり、「ダイフェアリー」「ダイワーム」といったタイプ変化技だけではなく、そのポケモンに応じて専用の技が使えるようになります。 注意点として、 キョダイマックス可能なポケモンのなかでも、実際に可能な個体はかなりレアであるということです。 例えば、私が マスターボールで捕まえたブリムオン。 この子はキョダイマックス個体なので、ダイマックスすると姿が変わり、さらにはフェアリータイプの技が「ダイフェアリー」から「キョダイテンバツ」に変化します。 でも、ブリムオンなら全員キョダイマックスできるわけではありません。 むしろ 普通は通常のダイマックス以外不可能。 キョダイマックスポケモンを手に入れるには、ワイルドエリアのレイドバトルで、ダイマックス個体を引き当てる必要があります。 おまけにキョダイマックス個体は激レアなので、普通にポケモン剣盾をクリアしたくらいでは、1体も所持していないのが基本です。 このキョダイマックス個体を捕まえるのにマスターボールがオススメというわけです。 使用できるのはレイドのダイマックスや、クリア後のチャンピオンリーグくらい。 なので、レートで上位を目指すだけならキョダイマックスは今の所単なる飾りです。 ですが、好きなポケモンのキョダイマックスは手に入れたい…と思うはず。 それならザシアンやザマゼンタにはマスターボールを使わず、キョダイマックスに使うのがベストということですね。 おまけに、キョダイマックスポケモンは捕獲失敗すると逃げます。 ダイマックスポケモンであれば、モンスターボールだろうとボールを投げれば9割以上捕まえられます。 ですが、キョダイマックスポケモンに関しては、10回ボールを投げて1回捕まえられるかどうか…というところ。 これ、地獄じゃないですか? おまけに、後述しますが「個体値」「性格」は変更アイテムで何とでもなったポケモン剣盾でも、「とくせい」は夢特性だと変更できなくなっていて、これがキョダイマックスポケモンの厳選難易度をさらに上げています。 自分でキョダイマックスレイドを引き当てても、オンラインでマルチレイドにすると捕獲率が一気に下がります。 あとは、他人が出現させた個体 オンラインでレイド攻略募集してるやつ)にゲスト参加して捕獲を狙う場合、捕獲率は絶望的に低くなります。 一方、レイド募集であればタイミング次第で目当てのキョダイマックスレイドにゲスト参加できる場合は多いですし、そこでマスターボールを使いましょう。 しかも、初の遭遇にしてリピートボール1発ゲットというかなりのラッキーで。 通常、 キョダイマックスポケモンはリピードボールだろうと普通に逃げます。 ですが、比較的捕獲率が高い優秀な手段でもあります) ただ、このオーロンゲのとくせいが「わるいてくせ」 オーロンゲといえばその強さの大半が「いたずらごころ」にあると言っても良いのに、夢特性は「とくせいカプセル」を使っても変更できません。 私の場合オーロンゲを対戦で使う予定はないのでこだわる必要はないのですが、 対戦用の個体を探すとしたらこのオーロンゲは「ハズレ」です。 となると、 またねがいのかたまりと時間を大量消費してオーロンゲのキョダイマックスを探し求めるハメに…キョダイマックスポケモンの厳選は、とにかく時間と手間を消費します。 スポンサーリンク マスターボールの使い道はキョダイマックスに限る だから、 マスターボールの使いどころはキョダイマックスであるべきという話です。 過去のポケモンと違い、ザシアンやザマゼンタなんてカンタンに捕獲できます。 それに個体値も性格も「ミント」「すごいとっくん」で後から変えられるし、厳選しなくても問題ないほどです。 ミントは入手が少々手間なので、性格を厳選するならザシアンやザマゼンタにマスターボールを使うのはアリですが) 一方で、キョダイマックスポケモンはとにかく捕まえられない。 なら、 ザシアンやザマゼンタにマスターボールを使うのはもったいなくて、キョダイマックス個体にこそマスターボールを使いましょうという話ですね。

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剣盾日誌vol.10 ザマゼンタの厳選と育成など|ふにでぐ|note

マックスレイドバトル ザマゼンタ

以降、常態で書きます。 これを攻略するには「リフレクター、光の壁、ワイドガード、ダイスチル、ダイアースで味方のポケモンを守る」か、「弱点をつけるポケモンで倒す」方法がある。 このどちらも紹介し、入手しやすいポケモンも紹介する。 今作から始めたという初心者の方でも読めるように、初めて目にするだろう単語は括弧内に注釈をいれた。 【ザシアンやムゲンダイナと比べ、弱点をつけるポケモンを使うと倒しやすいのはなぜか】 巨獣斬と巨獣弾、ダイマックス砲は、ダイマックスポケモンに対し2倍のダメージを与えられる強みがある。 しかし、それらの攻撃技は不思議なバリアのゲージを1減らすのに対し、ダイマックス技は 2ゲージ減らせる。 これにより、ダイマックスしないポケモンと比べると、2ターン動いているのと同じ動きができている。 2ターン分動いているということは、 1ターン、レイドボスのNPCポケモンへの攻撃を減らせるということでもあり、防御面で優秀と言える。 5 ダイマックスの追加効果や天候操作 このように攻撃面でも差がある。 ザシアンやムゲンダイナでは弱点をつけないポケモンを育ててみよう。 【オンラインとダイマックスの仕様など】 オンラインに繋げた上で「マジカル交換、パスワードをかけて通信交換かリーグカード交換を募集する状態」にしておくと良い。 レイドバトルの 募集をとても発見しやすくなるからだ。 この状態であればXボタンで最新の募集を更新できるようになり、大人気のメタモンやキョダイマックスの募集にも入れるようになるはずだ。 上記の状態にしていなければ「レイドバトルを誰も募集していない」、「レイド募集が終わったところに入ってしまう」現象が起こる。 誰かの募集にお邪魔するときのコツ。 入りたいレイドバトルを選び、その次にホストトレーナーの名前と使用ポケモンが表示される前に「挑戦する」を押す。 すると、一度だけ「ピ」と音がする。 ホストの名前が表示されたときにもう一度Aボタンを押せばけっこうな確率で入ることが出来る。 焦りすぎて、孵化促進ポケモンのまま入らないように。 ステッカーの絞りは「マックスレイドバトル」ではなく、「 募集」で探すとよい。 「通信相手が見つかりませんでした」は、ワット稼ぎやレアポケモンを探しているトレーナーである。 あまり気にしないでいよう。 ダイマックスしているポケモンは拘りメガネ、ハチマキ、特性ごりむちゅう、頑丈顎、力づくの効果が無効化される。 持たせるなら、 タイプ補正アイテム 木炭など か 命の珠にしよう。 ある程度レイド用ポケモンを作っていくと、 手助けで技の威力を1. 5倍にしてくれるイーブイに「ナイス!」と言いたくなるときが来るかもしれない。 なんせ、あの第6世代のメガガルーラと同じ火力の底上げである。 筆者はイーブイを引くと喜んでいる。 どのポケモンを倒すと何の努力値が得られるかは、ポケモン徹底攻略さんで調べてみよう。 NPCで最速のサンダースの実数値が205なので、使用するポケモンのSが206を超えると手助けが貰えやすくなる。 なお、レイドボスは206よりも速い場合があるのでSの努力値は252振りでいいだろう。 実数値調整は「ポケモン ステータス調整」で調べ、使用ポケモンと性格、実数値を代入すると必要な努力値がわかる。 この方法はランクマッチでも使えるテクニックである。 【レイドボス戦】 レイドボスは大人気なポケモン 募集後30秒で3人集まる とそうでないポケモンがいる。 募集しても誰も来ないポケモンはそういうことである。 ソロで倒そう。 レイドボスに挑戦するポケモンはHP、PP、状態異常が全回復した状態になる。 そのため、レイドバトルをする限りはポケモンセンターに行かなくて済む。 レイドボスはエリア内に合計8体いる。 7体の枠は誰かの募集でもよいので、これで苦手なレイドボスをスキップする手もある。 しかし、自分で投げ入れた願いの塊から出たボスはカウントされない。 レイドバトルのテンポを上げる方法。 「設定」にて、ポケモンを入手時の ニックネームをOFFにし、 戦闘アニメをOFFにし、ソロプレイであれば Aボタン もしくはZR、ZLボタン を押しっぱなしにしているとテキストを早送りにすることができる。 「ムービースキップ」は関係がない。 レイドボス戦では「ラムの実、弱点保険、気合のタスキ、のどスプレー」などの消費アイテムは使うと無くなる。 レイドボスはレベル???。 「一撃必殺技、滅びの歌、いちゃもん、道連れ」なども無効になる。 一撃必殺技は当てられると不思議なバリアを2ゲージ減らす。 特性のシンクロによる性格厳選は不可。 レイドボスは穴を掘るなどの1ターン溜める技を即時発動できる。 未来予知のみ例外。 大爆発や置き土産などのひんしになる技、はたき落とすやトリックなどの持ち物に干渉する技は、レイドボス含め誰が使っても不発になる。 レイドボスは持ち物を持っておらず、経験値および努力値が入らない。 その仕様から、特性の「ものひろい」、「キョダイコバン」の稼ぎができない。 レイドボスが使える技は4つだけではなく、 全体攻撃技や 変化技をレイドバトル限定で使うポケモンもいる。 例として、キョダイカビゴンは地震と岩雪崩を使うが捕まえてみると覚えていないことがある。 レイドボスは優先度を無視した行動をする。 カウンターは優先度-5の攻撃だが、こちらのカウンターを空かしてから後出しで攻撃をすることがある。 先制技を繰り出したあと、素早さ関係を無視して続けて通常技を放つこともある。 レイドボスが一定の体力で覆う「 不思議なバリア」は、 ダメージを半減にする補正がかかる上、こちらの変化技、およびダイマックス技の追加効果を無効にする。 ザシアン、ムゲンダイナより安定して倒せる。 にどげり、つららばりなどの連続攻撃技はバリアの1ゲージのみ破る。 連続攻撃中にバリアが無くなると、残りはバリアのダメージ減衰補正を無視できる。 不思議なバリアがない状態で味方のNPCに自分より速いポケモンがいないなら、 ダイナックルまたは ダイアシッドから入れてみよう。 ダメージの入る量としては、 ダイアークや ダイホロウでレイドボスのステータスを下げた方が多く入りやすい。 素早さ関係は「ポケモン」を開くと参照できる。 氷の礫マニューラ、電光石火イーブイ、サンダース、不意打ちマラカッチがいるか確認し、それらの先制技 NPCはボスの弱点を突ける、残り体力が僅かなときに使う でレイドボスがバリアを張る体力になるか推測してダイマックス技を選択しよう。 不安なら一番威力のあるダイマックス技を選択するとよい。 今作で最も使われているダイマックス技、 ダイジェットもソロレイドで有利に働く。 速いレイドボスに先に動かれてNPCが何も出来ずに倒されるということを減らせるからだ。 NPCが攻撃してくれてバリアを減らせる分、場合によってはダイナックルなどの積み技より優秀となりえる。 ダイアタックでも同じ動きができる。 不思議なバリアの仕様から、 1ターンに与えられる以上のダメージを入れることは出来ず、2枚目のバリアが張られるところでストップする。 これはオンラインでよく見られる。 そして、次のターンの初撃もダメージが入らない。 誰かが アイテムを使用する、もしくは ダイマックスするか既にしていると次のターンの初撃前に「 ポケモン は追い込まれ攻撃の激しさが増した!」と表示されてダメージが通るようになる。 誰かのキズ薬が、ザシアンのダメージを有効にしてくれるのだ。 不思議なバリアを壊した後のBD2ダウンの上からダイマックス技を打つとダメージが多く入りとても爽快。 不思議なバリアを張っているときに次のバリアを張る体力までダメージを入れると、再び「攻撃の激しさが増した!」の表示が表れてバリアのゲージを全回復されてしまう。 こうなると、1回目のバリアを突破したときのBD2段階ダウンのボーナスも貰えない。 不思議なバリアの仕様。 ターン終了時の毒などでバリアが張られるHPラインを越えると2枚目のバリアをスキップできる。 NPCも攻撃してくれるので狙ってできるものではないが、キョダイゴクエンやキョダイカンデンなどを撃ってみると発生しやすい。 レイドボスが3ターン目以降の初動に使う「 ステータスリセット」は、こちらの「特性」と下降上昇補正、レイドボスの下降補正と状態異常を無効にする。 特性は次のターンから元通りになる。 ごく稀に起こる現象。 レイドボスを倒すのと命の珠などの反動ダメージで4匹目のポケモン倒れるのが同時である場合、レイドボスの勝利となる。 例外として「誰かの募集で出会ったポケモン、期間限定で現れるキョダイマックス、そのポケモンのダイマックス版、そのポケモンの進化前」には逃げられる場合がある。 期間限定ポケモンはモンスターボールでもそこそこ捕まえられるので、よく周回するという人は好きなボールで狙ってみよう。 珍しいボールで捕まえたいならセーブを忘れずに。 0倍 で計算するのでおすすめ。 ダイブボールは水中、水上のポケモンを捕まえやすくするボールだが、マックスレイドのフィールドは洞窟なので捕獲率は高まらない。 ダイマックスアメや経験アメは、あなたが欲しいキョダイマックスか夢特性のポケモンの巣をまず特定し、そこから出るポケモンに弱点をつけるポケモンを作成して集めよう。 育成するレイドポケモンのタイプ優先度は、ムゲンダイナのドラゴン、ザシアンザマゼンタの鋼タイプ以外から作ろう。 レイド用ポケモンを育てる間に、NPC運が良ければ今いるポケモンでも倒せるという人もちょっと待ってほしい。 我々にはDLCがある。 今はキョダイマックスポケモンや夢特性ポケモン、6月以降では伝説のポケモンを易々と倒せるようになるとなれば、育てておいて損はない。 【対レイドボス用のポケモンたち】 レイドバトル用のポケモンはなるべく レベル100にし、 努力値振りをA C ,Sをブッパ 各252振り にして、コータスなどのSが低いポケモンはS上昇補正のかかる臆病などにして育てよう。 レイドボスの「ステータスリセット」を食らう前にこちらが 速く攻撃をする方が威力が高まるからである。 数値としては1しか変わらないので25本で十分。 特性を考慮したタイプ別の火力順位は、ポケモンHomeで解禁されたポケモンを除いている。 ポケモンHomeから入手できる、レイドバトルで有用なポケモンについてはこちらを参照。 Sが最も良く、 Zは夢特性などで捕まえにくいが使えるようになれば天下一品のポケモンを指す。 2タイプ持ちのポケモンを育成するとお得。 概要欄に頻出している「 高速周回が出来る」とは、ダイマックスせずに突破できることを指す。 ザシアン S 「W 5」いじっぱり、朽ちた剣 果てしなく強い伝説のポケモン。 ポケットモンスター ソードのトレーナーはザシアンを大切にし、 見知らぬ人と絶対に交換しないようにしよう。 オンライン時、1ターン目にメタモンの「メ」の文字の真下まで体力ゲージが行けば、2ターン目の最初の攻撃のみ、誰かがアイテムを使用するかダイマックスしない限りダメージが通らない。 そのターンの最初に動けるとわかる場合、じゃれつくなどの通常技を選択すると早く済む。 素早さ関係は基本、特性の発動順だと覚えるとよい。 ・アイアンヘッド、聖なる剣、剣の舞、じゃれつく、サイコファングなど ザマゼンタ S 「W4」いじっぱり、朽ちた盾 威力300の巨獣弾は 素晴らしく強い。 ノーマルタイプなど、格闘のみ弱点をつけるなら巨獣弾よりインファイトの方が強い 300と360。 レイドボスが鋼弱点の場合は「W5」。 ザシアンと比して優れるのは、ワイドガードやリフレクターなどで NPCを守れる点。 神秘の護りを覚えさせると、状態異常を全体にばら撒くキョダイポケモンにも強くなれる。 ・アイアンヘッド、インファイト、ワイドガード ムゲンダイナ S 「W4」控えめ、拘りメガネ、命の珠 NNの人気No. 1はユメノアトノ。 もしメタモンに連れていくなら、フェアリーに変身されるのを考慮して命の珠を推奨。 対ドラゴン戦では「W5」。 「ヘドロウェーブ」は味方を巻き込む全体攻撃なので使ってはいけない。 1、特殊毒No. 2ポケモン。 グラスフィールドは草技を1. ダイアースは半減出来ない。 今作の特殊毒No. 1はゲンガーだが、ゲンガーは通信交換が必要になる上、防御面がやや不安。 好きならゲンガーも育ててあげよう。 活躍する。 リボンの欄で好きなリボンを選択し、「ガラルチャンピオン パルスワン」と名付けることも。 ジジーロン B 「W3」控えめ、拘りメガネ ながらプレイに便利。 ソロにおいては弱点をつけないのでおすすめしない。 オンラインで使用するなら有用だろう。 ・さわぐ 頑丈顎ウオノラゴン S 「W4」いじっぱり、拘り鉢巻 水物理No. レイドバトルでも人気のポケモン。 銀の王冠を集めるなら、穴掘り兄弟が単位時間あたりの効率が良い。 ・エラがみ 避雷針ドサイドン S 「W 5」陽気、いじっぱり、力の鉢巻 NPCポケモンをダイサンダーから守ってくれる頼もしいポケモン。 今作No. 2の物理地面、No. 1岩ポケモン。 特性の避雷針は、NPCサンダースとピカチュウのエレキボールも吸う。 交換相手がいないならレイドバトルで入手するか、 サイドンを使おう。 「地震」は味方を巻き込む全体攻撃なので使ってはいけない。 ・10万馬力、岩石砲、ストーンエッジ、岩雪崩 シャンデラ S 「W 5」控えめ、物知り眼鏡 特殊炎No. 2、特殊ゴーストNo. 1ポケモン。 サイコキネシスを覚えさせ、エスパー枠として使うのも良い。 ダイマックスしたときの鳴き声が物悲しげで美しい。 ・火炎放射、オーバーヒート、シャドーボール、サイコキネシス サンパワーリザードン Z「W 5」控えめ、木炭 晴れ下で特殊炎No. 1、 特殊飛行No. 1となる大人気ポケモン。 シャンデラの1. 3倍、トゲキッスの1. 4倍の火力を誇る。 ダイマックス技で 天候を変えないレイドボスに連れて行こう。 キョダイ個体ではなく、ダイバーンを使えるダイマックスリザードンがよい。 今作のブラストバーンは仲良し度に関係なく覚えさせられる。 ・ブラストバーン、火炎放射、エアスラッシュ ブースター A 「W 5」いじっぱり、木炭 今作 最強の物理炎ポケモン。 ひたすらにかわいいためダイマックスしよう。 夢特性の根性にし、毒毒玉をもたせることで威力を跳ね上げる運用もできる。 ・フレアドライブ、馬鹿力、とっておき ダイアタック用 日照りキュウコン Z 「W 5」いじっぱり、木炭 今作 No. 4の物理炎ポケモン。 ・フレアドライブ エルレイド S 「W 5かつ全体攻撃技ボス限定」いじっぱり、光の粘土 ワイドガードでNPCを守ることができる。 今作の 物理エスパー最強のポケモン。 基本ダイマックスしないため、努力値振りはHAが良い。 プレイヤーが二人以上の場合はワイドガードを続けて使う戦法を取るのも場合によってはいいだろう。 ワイドガードは守るや見切り、こらえると違い 連続使用が可能な防御技である。 メロメロをするポケモンは誰でも良い。 メロメロはステータスリセットで消されず、メロメロをしたポケモンが倒されるまで治らない。 水泡オニシズクモ S 「W 5」いじっぱり、潮のお香 今作 No. 2の物理水ポケモン。 特性の水泡は 水技を使うとACともに2倍にして計算するため、 雨が降るとウオノラゴンの火力を超える。 ソロの頼もしい味方。 好きなポケモンを選ぼう。 ・アクアブレイク 適応力シザリガー Z 「W 5」いじっぱり、控えめ、潮のお香、黒い眼鏡 今作の 物理水No. 3、物理悪No. 1、 特殊水No. 2、 特殊悪No. 1ポケモン。 ダイアークを放つ姿がとってもかっこいい。 夢特性だが、そこそこ遭遇しやすい。 雨を降らすか、ダイナックルでA1上昇するとウオノラゴンより火力が出る。 物理悪はNo. 2のいじっぱりはりきりジヘッドを使うのもアリ。 次点の火力はバンギラス、次にオーロンゲ。 ・物理型:噛み砕く、辻斬り 呪われボディ対策 、アクアブレイク、馬鹿力 ダイナックル用 ・特殊型:ハイドロポンプ、熱湯、悪の波動 適応力バスラオ S 「W 5」控えめ、潮のお香 最も入手しやすいおすすめの水特殊ポケモン。 今作の 水特殊No. 好きなポケモンを選ぼう。 ・ハイドロポンプ、熱湯 インテレオン Z 「W 5」控えめ、神秘の滴 水特殊最強、顔の種族値1200ポケモン。 マジカル交換などで手に入ればいいのだが……。 炎レイドボスと戦う場合、ダイバーンで晴らされてしまうので 最初のターンはダイアークからがおすすめ。 ・ハイドロカノン、狙い撃ち、悪の波動 ダイアーク用 ギルガルド S 「W 5」控えめ、いじっぱり、呪いのお札、メタルコート 今作の 特殊鋼、 物理ゴーストの最強ポケモン。 鋼物理はNo. ダイマックスしている間はシールドフォルムに戻れなくなるが、まず倒されることはないだろう。 サニゴーンは特殊攻撃面でギルガルドに勝るが、素早さと防御が低いためおすすめしない。 ダイホロウは相手のBダウンなのでそれもサニゴーンには不適。 ・特殊型:徹底光線、ラスターカノン、シャドーボール、エアスラッシュ ・物理型:ゴーストダイブ、シャドークロー、アイアンヘッド、燕返し ドリュウズ S 「W 5」いじっぱり、柔らかい砂 今作の 物理地面No. 3、物理鋼No. 5のポケモン。 ダイアースで味方のDを1段階上げられるのが偉い。 レイドボスとのSの関係上、BD2ダウンのときに攻撃しやすいのでドサイドンより早く倒せることがある。 ・ 10万馬力、アイアンヘッド、馬鹿力 ダイナックル用 、シャドークロー ダイホロウ用 力持ちホルード Z「W 5」いじっぱり、柔らかい砂 今作の 物理地面No. 1ポケモン。 特性により、攻撃実数値 464を誇る。 ・10万馬力、ギガインパクト、飛び跳ねる、けたぐり はりきりアイアント S 「W 5」いじっぱり、命の珠 物理虫No. 1、ダイマックス出来る中で 鋼物理No. 2のポケモン。 フェアリータイプのダイバーンで焼かれがちなので、レイドバトルに出すならダイバーンをしてこない相手に連れて行こう。 ・アイアンヘッド、シザークロス、馬鹿力 ダイナックル用 鋼の精神ニャイキング Z 「W 5」いじっぱり、メタルコート、拘り鉢巻 今作のダイマックスできる中で 物理鋼No. 1のポケモン。 しかも、 集まるとさらに強くなる。 5がどんどん掛け合わされ、ダイマックスせずとも倒せる火力を誇る。 レア柱限定の夢特性なので入手は非常に困難。 ポケモン徹底攻略さんの「ポケモントレード」などを活用してみよう。 ・アイアンヘッド、じゃれつく 状態異常を無効にしたいとき用 、シャドークロー ダイホロウ用 ジュラルドン S「W 5」控えめ、竜の牙、メタルコート 特殊鋼No. 2、ダイマックスできる中で 特殊ドラゴンNo. 3のポケモン。 フェアリーのレイド用ポケモンと比して優れるのは、ジュラルドンがドラゴン技で狙われるために NPCを守ることができる点。 そしてなんといっても ドラゴンが弱点でないドラゴンというのが強みで、ドラゴンポケモンの巣を回すのに有用。 ・徹底光線、流星群、竜の波動、悪の波動 ダイアーク用 サザンドラ S 「W 5」控えめ、黒い眼鏡 特殊悪No. 2、ダイマックスできる中で 特殊ドラゴンNo. 2のポケモン。 耐熱ドータクンなどに活躍できる。 サザンドラが手に入らない場合は、控えめのバンギラスやオーロンゲでも良い。 ミラーコートが効かない特殊ポケモンなので、レイドソーナンスに必勝できる。 ・悪の波動、竜の波動、流星群 はりきりジヘッド A「W 5」いじっぱり、黒い眼鏡、竜の牙 物理悪No. 2、物理ドラゴンNo. 進化前でかわいいジヘッドを活躍させたいという方に。 ・逆鱗、噛み砕く、馬鹿力 クワガノン A 「W 5」控えめ、磁石 今作 最強の特殊電気、虫ポケモン。 浮遊のため、エレキフィールドの1. 3倍補正を受けられないのが惜しい。 ストリンダーを育成し終えたら、虫の特殊枠として使うと良い。 カラマネロ戦で大活躍する。 水ポケモンのレイドボスはほぼ確実にダイストリームで雨を降らせてくれるので、特殊型の電気タイプのポケモンには 雷を覚えさせておくとおトク。 ・10万ボルト、雷、虫のさざめき ストリンダー S 「W 5」控えめ、磁石 エレキフィールド下で今作No. 2の特殊電気ポケモン。 ダイアシッドで特攻を上げられるのが強い。 エレキフィールドは電気1. 3倍、ダイアシッドのC1上昇は1. ハイの姿が好きな人は性格をうっかりやにするか、ハイになる性格で卵を産んでミントで控えめにすると良い。 特殊電気No. 1は電気玉持ちの控えめ ピカチュウ。 特殊電気No. 3はサンダース。 ・10万ボルト、雷、ヘドロ爆弾 エレキフィールドバチンウニ Z 「 M5」臆病、磁石 最初のターンに打つダイサンダーの威力は凄まじく、かわいい姿が人気な新ポケモン。 オンラインで特に活躍する。 ・10万ボルト、雷、毒突き ダイアシッド用 はりきりパッチラゴン S 「W 5」いじっぱり、命の珠 今作の 物理電気、物理ドラゴンともにNo. 1のポケモン。 バタフリー、ヨルノズクなどの催眠技を無効にしたいなら、エレキフィールドを発生させられるダイサンダーを使おう。 下のアップリューではなくこちらが物理ドラゴンNo. 1なのは、ダイナックルを使用できるため。 物理電気の次点は、ボルテッカーを覚えた電気玉持ちいじっぱりピカチュウ。 ・電撃クチバシ、逆鱗、燕返し、けたぐり ダイナックルの威力100 はりきりアップリュー Z「W 5」いじっぱり、お花のお香、竜の牙 今作の 物理草No. 1、 物理ドラゴンNo. 2のポケモン。 ステータスリセットを打たれたら、 アップリューを信じて攻撃しよう。 キョダイアップリューのピックアップ期間は既に終了しており、入手は非常に困難。 ・Gの力、逆鱗、空を飛ぶ ダイジェット用 五里霧中ヒヒダルマ S 「W 5」いじっぱり、拘り鉢巻、解けない氷 今作 最強の物理氷ポケモン。 特性のごりむちゅうは、非ダイマックス時の技選択するときに拘り始める。 ダイナックルから入れると後の威力が高まり、あられダメージでタスキが発動したNPCを瀕死にさせずに済む。 ダイマックスターンで倒せるレイドボスには解けない氷、倒せないなら拘り鉢巻を勧める。 ダイマックスをすると はりきりダルマッカの方が火力が出るのだが、必中技を持たないので進化した方がよい。 ・氷柱落とし、冷凍パンチ、馬鹿力 グレイシア A「W 5」控えめ、解けない氷 今作 最強の特殊氷ポケモン。 ダイアイスで霰を降らすことが出来れば、元の大きさに戻ったときに吹雪を必中で当てられる。 ・冷凍ビーム、吹雪、フリーズドライ クリアボディドラパルト S「W 5」いじっぱり、呪いのお札、竜の牙 物理ゴーストNo. 4、物理ドラゴンNo. 5のポケモン。 ガラル地方の人気投票第1位おめでとう! 火力順位こそトップではないが、特性のクリアボディによってレイドボスのダイドラグーンのAダウンをもらわず、こちらはダイホロウでBダウンさせられる。 デバフをもらわない拘り鉢巻逆鱗運用ができるのは ドラパルトだけ。 ドラパルトは努力値を振らずとも速いので、ソロで運用するなら HA振りがおすすめである。 ・逆鱗、ドラゴンアロー、ゴーストダイブ オノノクス A 「W 5」いじっぱり、竜の牙 今作 No. 4の物理ドラゴンポケモン。 その場合はHA振りで。 ・逆鱗、けたぐり ダイナックル用 オーロンゲ A 「W 5」いじっぱり、精霊プレート ダイマックスできる中で 最強の物理フェアリーポケモン。 対ドラゴンポケモンとは相性は良いのだが、NPCにダイドラグーンを打たれるとついでにAダウンをくらってしまう。 ・じゃれつく、ソウルクラッシュ、アームハンマー ダイナックル用 トゲキッス S 「W 5」控えめ 今作 No. 2の特殊フェアリー、 No. 2特殊飛行ポケモン。 ミストフィールドは「ドラゴン技を半減」にするので意識して打ってみよう。 急所に当てられると下のニンフィアより火力が出る。 仲良し度で進化するポケモンは、 安らぎの鈴を持たせて経験アメを与えると短時間で進化させられる。 ・マジカルシャイン、エアスラッシュ フェアリースキンニンフィア Z 「W 5」控えめ、精霊プレート 今作 No. 1の特殊フェアリーポケモン。 夢特性のイーブイの入手がネック。 進化させる際、甘えるを覚えさせよう。 破壊光線をダイマックス技にするとダイフェアリーに替わるが、スキンの1. 2倍補正は乗らない。 ・破壊光線、ムーンフォース ギャラドス A 「W 5」いじっぱり、鋭いクチバシ、潮のお香 今作 No. 2の飛行物理、 No. 7水物理ポケモン。 飛行技が飛び跳ねるしかないため、飛行物理弱点で運用するなら通常特性のウォーグルか、倒したいレイドボスの別弱点をつけるポケモンをおすすめしたい。 特性の自信過剰は味方を倒すことでも能力を上げられるのだが、レイドボスを攻撃する方が良い。 地震でNPCを葬り、3アップしてはいけない。 ・飛び跳ねる、滝登り 負けん気ウォーグル Z 「W 5」いじっぱり、鋭いクチバシ ソード限定。 条件下で今作No. 1の物理飛行ポケモン。 レイドボスのダイドラグーン Aダウン 、ダイホロウ Bダウン 、ダイワーム Cダウン 、ダイアーク Dダウン 、ダイアタック Sダウン などのステータスダウン技をスイッチに Aが2段階上昇する。 「負けん気」は発動するタイミングがレイドボスの攻撃後だからか、「ステータスリセット」では無効にならない。 リセットは特性の「型破り」と似た仕様なのかもしれない。 飛行物理No. 1はなんと進化前の はりきりワシボンである。 産毛ふわっふわの姿で癒されたい人におすすめ。 使うなら必中技の燕返しを忘れずに。 ・ブレイブバード、暴れる、馬鹿力、シャドークロー ダイホロウ用 負けん気キリキザン S 「W 5」いじっぱり、黒い眼鏡、メタルコート 条件下でNo. 1の物理悪、鋼ポケモン。 負けん気の悪タイプとしては、夢特性のタチフサグマでも同じ運用ができる。 オンラインのゲスト参加でキリキザンに活躍してもらうとき、威力120になりえる「ダメ押し」や、ホストのダイマックスポケモンに2ゲージ破壊を望める「不意打ち」を採用するのも良い。 ・地獄突き、アイアンヘッド、インファイト、シャドークロー ダイホロウ用 ローブシン A「W 5」いじっぱり、黒帯、状態異常玉 物理格闘No. 1ポケモン。 交換相手がいない場合はレイドバトルで入手。 ・インファイト、起死回生 ダイナックルの威力100 負けん気ナゲツケサル Z 「W 5」いじっぱり、黒帯 条件下でNo. 1物理格闘ポケモン。 メタモンや夢イーブイを探す前に是非育成してみよう。 ・インファイト、起死回生 ダイナックルの威力100 ルナトーン S 「W 5」控えめ、硬い石 今作 No. 1特殊岩ポケモン。 4倍弱点のバタフリー、マルヤクデなどにダイロックを打つと訳の分からないダメージを叩き出せる。 ・パワージェム ダダリン S 「W 5」いじっぱり、奇跡の種、呪いのお札 今作 物理草No. 2、 物理ゴーストNo. 2、物理鋼No. 7ポケモン。 特性により鋼枠としても扱える。 入手できるなら、草物理は次点のゴリランダーも有用。 ・パワーウィップ、シャドークロー、ゴーストダイブ、アンカーショット グソクムシャ S 「W 5」陽気、銀の粉 今作 No. 3物理虫、 No. 7物理水ポケモン。 入手しやすいのでとてもおすすめ。 ・吸血、出会い頭、インファイト シュバルゴ Z 「W 5」陽気、銀の粉 今作 No. 2物理虫、No. 5物理鋼ポケモン。 ダイナックルは味方にシュバルゴより速いポケモンがいないか確認して使おう。 進化方法がカブルモとチョボマキの同時交換と面倒なのが難点。 ・メガホーン、アイアンヘッド、スマートホーン 小さくなるピクシー用 、インファイト 日照りコータス Z 「W 5」臆病、木炭 最初から不思議なバリアを展開させるレイドボスと戦う場合、このポケモンが特殊炎最強となる。 マルチでも大活躍する。 ・噴火、火炎放射 砂の力トリトドン S 「W 5」控えめ、柔らかい砂 今作 最強の特殊地面ポケモン。 ダイロック 原始の力 で砂嵐を起こすことで、特性の砂の力を発揮できるようになる。 地面技は晴れの影響を受けないため、 炎タイプのレイドボスに有用。 ダブルバトルでも活躍している特性の「呼び水」は、ダイストリームをご馳走に変えられるのでこちらも優秀。 とてもかわいいので人気。 最初のターンのダイサイコは今作最高の威力。 入手が難しいが、 マルチで大活躍する。 ・未来予知、サイコキネシス エーフィ S 「W 5」控えめ、曲がったスプーン レイドバトルでの No. 1特殊エスパーポケモン。 ブリムオンを使う場合は臆病で。 ・未来予知、サイコキネシス オンラインのレイドバトルで 募集する側になった場合、ゲストトレーナーにこんなサプライズも出来る。 ザシアンかザマゼンタ 物理ポケモン 、ムゲンダイナ 特殊ポケモン に囲まれたときのみ使用してみよう。 テッカニン A「 M5」やんちゃ、命の珠 ダイナックルをザシアンより速く撃てるポケモンは、テッカニンしかいない。 ニャイキングを持っていないならこのポケモンを使うと喜ばれる はず。 命がけをダイマックス化すると威力100の特殊ダイナックルになるため、両刀型のやんちゃにしている。 下の努力値調整は、準速ザシアン S補正のかからない性格にS252振りのこと 抜きである。 ・シザークロス、燕返し、メタルクロー、命がけ ダイナックル用 A252 S160 C残り 物理ポケモン支援型ドラパルト S「 M5」陽気、命の珠 タイプ一致ダイホロウをザシアンより速く撃てるポケモンは、 ステルスポケモン、ドラパルトしかいない。 エスパーやゴーストタイプのレイドボスに使ってみよう。 以下の努力値調整は準速ザシアン抜きである。 ・ゴーストダイブ、逆鱗、ドラゴンアロー H残り A252 S160 アギルダー A「 M5」控えめ、命の珠 ダイアシッドをムゲンダイナより速く撃てるポケモンは、アギルダーかカマスジョー 毒突き しかいない。 毒弱点のレイドボスに使うなら、ダイマックスせずにアシッドボムでD2下降させるのもアリ。 ・虫のさざめき、ヘドロ爆弾、水手裏剣、マッドショット H残り C252 S136 おまけ トレースポケモン「ソロ限定」 レイドボスの特性を確認する。 レイドボス前にあらかじめセーブしておき、お目当ての特性でなければソフトを終了させよう。 レイドバトルで味方に攻撃してしまう人と出会ったことは、今のところ色違いを国際孵化するより確率は低いがいない訳ではなかった。 同じ人とレイドバトルで出会うというのは確率的にはもっともっと低いのだが、気持ちを整理したい人には便利な機能である。 ちなみに、マックスレイドバトル中に自分の通信が切れると、そのまま終了する。 自分以外の人が途切れるとその人はAI操作に切り替わる。 赤い糸や、銀の王冠を拾うこともある。 さいごに 紹介したような強いポケモンを使っていないトレーナーがゲストとして来たとしても、その人たちをどうか受け入れて、 楽しませてあげよう。 強いポケモンを育てた あなたがいれば、絶対に負けることはない。 筆者が保証する。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 もっと多くのトレーナーが、剣盾を楽しくプレイ出来ますように。

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