高校 ダンス 大会。 第8回 日本ダンス大会

【結果】ダンススタジアム(日本高校ダンス部選手権/ダンスタ)の優勝動画

高校 ダンス 大会

過去の大会• 第7回日本ダンス大会• 第6回日本ダンス大会• 第5回日本ダンス大会• 第4回日本ダンス大会• 第3回日本ダンス大会• 第2回日本ダンス大会• 第1回日本ダンス大会 高校生部活コンテスト 実施概要 大会名称 第8回 日本ダンス大会 大会趣旨 スポーツ庁後援事業として、日本の高校部活チームから優秀校を選出し、最優秀チームを決定するダンス選手権を開催します。 また、出演者が「観て、学ぶ」場としてダンスエキシビションを開催します。 日本トップレベルのショーケースから、様々なジャンル・年齢で構成されるダンスチームまでを招聘し、生涯教育としてのダンスの普及を図ります。 川崎市 申請中 各都道府県教育委員会 申請中 各市教育委員会 申請中 特別協賛• 出場費用 無料 出場資格• 学校教育法第1条に規定する全日制または定時制の高等学校(中等教育学校後期課程を含む)および学校教育法第72条、115条に規定する特別支援学校、高等専門学校に正式登録されたダンス部、およびダンス同好会とする。 学校からの承認を得られるチームに限る。 大会当日およびリハーサルに1名以上の教職員が引率することができるチームに限る。 選手は当該大会時に前項に定める高等学校に在籍していることとする。 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。 前項の特別支援学校、高等専門学校のダンス部、およびダンス同好会各学校においては、日常継続的に責任のある顧問職員の指導の下で部活動が適正に行われており、かつダンスの専門科目や専門学科などのカリキュラムの指導時間等が、学校教育法第1条に規定する高等学校に比べて著しく均衡を失しておらず、運営が適正であることを条件とする。 審査基準 以下の審査項目に従い、審査員のポイントにより合計50点満点で審査する。 技術・ダンススキル 10点• 表現力・印象 10点• 構成力・ステージング 10点• 協調性・シンクロ 10点• 教育的側面・エディテイメント 10点 規定• 人数の大小は審査に影響しません。 使用する備品(小道具)はセッティング、撤去を15秒以内に行えるものに限る。 迷彩服及び武器(模造品含む)の使用、軍隊及び戦争をイメージさせる演出、並びに反社会的勢力をイメージさせる演出は不可とする。 また、性風俗的及びわいせつな印象をあたえる演出も不可とする。 ダンスプログラムには、ユニゾン(合わせ)部分を合計45秒以上取り込む。 ユニゾンは全員で同じ振付を行うものとし、シンメトリーやカノンは可とします。 音源等の提出時に、作品のタイトル(テーマ)をご提出いただきます。 タイトルと作品の内容が合っているか、という点も審査基準となります。 提出物の遅れは減点対象となります。 令和元年8月末までの文部科学省及びスポーツ庁後援全国大会決勝で披露した演技の再演は不可とします。 作品中のアクロバットは審査の基準とはなりません。 尚、危険なアクロバットは禁止とします。 一般の方の観覧はできません。 使用音源• 使用する音源は、マスターCDと予備CDを郵送。 公序良俗に反する要素(暴力、わいせつ、差別用語など)を含む歌詞が入っている楽曲の使用は不可とする。 例)bitch、fuck、shitなどの単語や銃声音、爆弾などの爆発音などを指します。 事前に修正・変更した場合については、本番時の減点対象とはなりません。 参加条件• 大会前日(2020年6月13日(土))に1校5分程度のリハーサルをステージ上で行います。 また、当日の詳細について30分程度の説明会を開催いたします。 大会当日およびリハーサルに、1名以上の教職員が引率する。 出場エントリーチームは、ビデオ審査(予選)を行います。 昨年上位チーム(シード校)は予選免除となります。 エントリーいただきましたダンスチームの1年以内の演技映像をお送り頂きます。 DVD形式にて指定期日までに事務局宛に送付してください。 ただし、参加団体所属部員に限ります。 ご来場時の服装は、各校顧問の先生のご判断で構いませんが、観覧時、表彰式、エンディング時には、必ず制服着用にてご登壇頂きます。 その他• 本イベントの模様は、本イベント参加者等に配布するDVDや、日本ダンス技能向上委員会による広報活動およびダンス普及活動のため、映像に収録します。 その際、参加者のお顔などが映像に収録される場合がありますが、この場合の肖像権の使用につきましては、本大会にエントリーされました時点において、主催者に対して許諾したものとします。 天変地異、戦乱、暴動など主催者の責に帰さない事由により本大会が中止になることがあります。 会場までの交通費、宿泊費などは各自の負担となります。 また、天変地異等によるイベントの中止、延期の場合も旅費および交通費の補償はできません。 会場内・外において生じたケガ・事故・盗難については一切責任を負うことはできません。 ご記入いただきました個人情報は、本イベント運営、大会広報物の作成、および弊委員会からの情報提供のためにのみ使用いたします。 その他、大会規定や事務局の指示に従ってください。 コレオグラファーやコーチに振付を委託している場合、指導自体に問題はありませんが、コレオグラファーやコーチの作品としての出展はできません。 この件に関しまして、ご質問がございましたら、ご遠慮なく事務局までご連絡くださいませ。

次の

高校 ダンス 全国大会 おすすめ映像無料動画YouTubeまとめ!

高校 ダンス 大会

DCC(全国高校ダンス部選手権)の結果 全国高校ダンス部選手権(通称「DCC」)の歴代の結果です。 優勝校の動画(Youtube)を一覧にしました。 ~MOVE 2019年は、大阪の同志社香里が優勝 2019年は、大阪の同志社香里(こうり)高校(大阪府寝屋川市)がダイナミックな創作ダンスで優勝しました。 2018年、2017年に2連覇を果たしたライバルの登美丘(とみおか)高校(大阪府堺市)を破りました。 同志社香里は、ダンススタジアムなど他の全国高校大会では何度も優勝している強豪ですが、DCCでは初めての優勝です。 抜群のキレ味でした。 また、準優勝には、過去2度優勝している北九州市立高校(福岡県)が選ばれました。 歴代の優勝校 年 学校名 テーマ 動画 2019 第7回 同志社香里(こうり)高校 (大阪府寝屋川市) 刻韻 (こくいん) 2018 第6回 登美丘(とみおか)高校 (大阪府堺市) 煇晴 (ハレルヤ) 2017 第5回 登美丘高校 (大阪府堺市) 扇舞 (ジュリアナ) 2016 第4回 北九州市立高校 (福岡県北九州市) 愛翻 (アイホン) 2015 第3回 久米田高校 (大阪府岸和田市) 修羅 (しゅら) 2014 第2回 山村学園高校 (埼玉県川越市) 秀樹 (ひでき) 2013 第1回 北九州市立高校 (福岡県北九州市) 勝利 (しょうり) DCCとは 全国高等学校ダンス部選手権(通称「DCC」)は、高校生のダンス大会(コンテスト)です。 毎年8月に行われます。 ダンスのテーマを漢字2文字で選び、表現力を競うのが特徴です。 審査員が「表現力」「技術力」「独創性」という3つの観点で点数をつけ、合計得点が最も多いチームが優勝します。 主催は日本ストリートダンス協会(JSDA)。 事務局へダンス動画を送り、映像審査を通過したチームが全国大会に出場します。

次の

“バブリーダンス”の登美丘高校、ダンス全国大会連覇…今度は“色男ダンス”

高校 ダンス 大会

最新記事はこちら! ちょっと気になるのが、全国高校ダンス部選手権っていくつもあるの?ということ。 ダンス部選手権の違いについてご紹介します! Sponsored Link DCC全国大会優勝校は登美丘高校! 登美丘高校が昨年のバブリーダンスに引き続き、 DCC全国大会2連覇を果たしました!! ニュースで 「2連覇」と聞いて、 「去年の優勝は同志社香里じゃないの?」と思った方も多いのではないでしょうか? 実は、今回登美丘高校が優勝したのは【JSDA PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP 第6回全国高等学校ダンス部選手権】で、通称・ 【DCC全国大会】と呼ばれているそうです。 DCC全国大会の主催は日本ストリートダンス協会(JSDA)で、漢字二文字のテーマをダンスの表現で競います。 登美丘高校は昨年のDCC全国大会で優勝しています。 そして今回 【煇晴ーハレルヤー】のテーマで見事 DCC全国大会2連覇を達成しました! 昨年のバブリーがかなり強いイメージだったのでそれを払拭しての優勝はかなりのプレッシャーだったのではないでしょうか? 最初から最後までアップテンポで誰も乱れることなく全員で息をピッタリと合わせて踊った色男ダンスは並大抵の練習でできるものではないですよね。 揃えることはもちろん、踊りきる体力づくりにも相当努力されたのではないでしょうか?ダンス素人ながらその凄さに圧倒されました。 「 2連覇は誤報じゃない?」という声もありましたが、 DCC全国大会は2連覇なんです! Sponsored Link DANCE STADIUM優勝校は同志社香里! そして今回、 DANCE STADIUM 2018で2連覇を果たしたのが 同志社香里高等学校!! 同志社香里が連覇したのは【DANCE STADIUM 日本高校ダンス部選手権】で通称・ 【 ダンススタジアム】と呼ばれているようです。 こちらは産経新聞とストリートダンス協会主催、エースコック特別協賛のダンス選手権。 春・夏・冬の3回行われ【春高ダンス】【夏高ダンス】【冬高ダンス】とも呼ばれているそうです。 また、ダンスの甲子園とも呼ばれ、日本全国の出場校から頂点を決める闘いです。 2人〜12人までのスモールクラスと13人以上40人以下のビッグクラスの2つに分けて開催されており、登美丘高校や同志社香里が出場しているのは13名以上のビッグクラスです。 大会の歴史はまだまだ浅く、2008年に第1回大会が開催され、今年で11回目となりました。 記念すべき第1回目のダンススタジアムビッグクラス 初優勝校は同志社香里でした。 同志社香里がすごい!!! この 同志社香里ですが、ダンススタジアムの 過去10回大会中5回優勝という超強豪校!!今回ダンススタジアム2018でなんと 6回目の優勝ということになりました!! 2017年大会は同志社香里が優勝しましたが、 2015年、2016年は登美丘高校が2連覇をしていました。 同志社香里と登美丘高校は宿敵とも呼べるお互い 最大のライバル校なんですね。 なんとなくバブリーダンスが目立ちすぎちゃってダンススタジアム優勝校の同志社香里にスポットがあたり切ってない感がありますが、同志社香里のダンスを観てそのすごさに圧倒されました! ダンススタジアムでは紫の衣装に身を纏い、女子高生とは思えない大人の魅力満載のダンス。 一人一人の目力の強さ。 体の内側から溢れ出る燃えたぎったパワー。 曲ともマッチしていてとてもよかったです!.

次の