ジンガーチキン。 『【0812】ボンベイ風ジンガーシュリンプは海老カレーの最高峰』by やっぱりモツが好き : 印度料理シタール

『【39周年サンキュー感謝DAY、いつ来てもパーフェクト】トライアルカレーセット(バターチキン、マトン、ナン)、半ライス、アルフォンゾマンゴーパフェ』by ナポリタン好き : 印度料理シタール

ジンガーチキン

スポンサーリンク うさぎは、景品でどうしてもほしいものがありました。 それは チキンハンマーです! どうやら本日正午からの敵を倒すとチキンハンマーがもらえるとのことで さっそく行ってきました。 チキンハンマーとは、我々食いしん坊にとって 最高の物じゃないか!! 他の景品? 知らん!わしチキンハンマーしか興味ないで! チキン!チキン! わっしょい!わっしょい! けーっけっけ! チキンハンマーをもらうためには、 ランダムバトル混沌、というのに勝たなければなりません。 うさぎが対戦したときは、 グラコス、ダークレアリズム、ファラオの左手が出ました。 何だか簡単に勝ったような?! うさぎは キメラで行きました。 スキャンダルが効きましたよ。 あとは天使をしてザオラル、ベホマラーをしただけです。 一緒に行ったお友達と3人で撮りました。 スポンサーリンク さあ! 食いしん坊の必須アイテム、チキンハンマーをもらいますよ! 2本もらいました! バトになって装備しました! どうです!この大きなチキン!! 最高!!! 福の神にはいつも天地で行っていますが、 うさぎは今度からハンバトで行くことにしたみたいですよ。 みんなに チキンハンマーを見せびらかしたいそうです。 後姿を撮りました。 わし、装備やバッヂをあまりきちんとしてないキメラで行ったのだが、 それでも普通に勝てたので、 みなのものも 気楽に行ってみてはどうかね? チキンハンマー以外にもいろいろ景品があるぞ。 さて!と。 今日もこれから生写真売り上げの勘定をするか。 ・・はいはい。 しょうがないのう。 1枚だけじゃぞ? 新作写真を見せたるわい。 これは、その筋で相当な価値があるんじゃ。 1枚5000万で取引・・・ おっと、これ以上は企業秘密じゃよ。 とにかく注文殺到でわしゃあ忙しいわい。 ではまたな! 勘定計算が売り上げに追いつかんもんでな! けーっけっけ! うさぎはバハマ産の葉巻をふかしながら、 満足そうに金勘定を始めました・・・。

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ウタパオ空港のKFCで、ご飯のおかずに辛口チキンジンガーバーガー

ジンガーチキン

プーケット島に向かう為、パタヤウタパオ空港を利用しました。 空港に着いたのは13時55分。 エアアジアのチェックインは待ち時間ゼロで、すぐに済みました。 昨年初め竣工の新ターミナルから搭乗するのは、これが初めて。 思ったより広々としていて、混雑とは無縁です。 プーケット行きフライトは16時35分発なので、2時間半も待ち時間があります。 どこで時間を潰そうかと思ったら、明るく広々としたフードコートが2階にありました。 ここなら快適に過ごせそうです。 フードコート入口には、ケンタッキーフライドチキンがあります。 普段ファストフード店にはほとんど足を向けない私ですが、なぜか心惹かれてしまいました。 何やらジンガーバーガーZinger Burger というハンバーガーが、キャンペーン中のようです。 ダブルチーズジンガーバーガー 109バーツ(370円)を頼むことにしました。 その下には、ライスボウル Rice Bowl 25バーツ(85円)が、メニューに載っています。 Rice Bowl って、要するにただの白ご飯だよね? ローカル市場だったら、これたったの5バーツなんだけどなぁ。 でもアメリカンなファストフードの店に白ご飯って、おかしくね? タイの KFC は、どこでも白ご飯が置いてあるんやろうか? 日本のKFCにもあるんやろか? このメニューだと、フライドポテトの代替品の扱いには、見えないんだけどなー。 気になったので、Rice Bowl も頼みました。 はい、お味はただの白ごはんです。 普通においしい。 そして思った以上に、頼んで大正解でした。 ジンガーは、あっと驚くようなという意味です。 で実際、KFCのジンガーは、あっと驚くような超辛口のチキンバーガーでした。 辛くて美味い。 ただ、私は辛いのに弱いんです。 ジンガーでしピリピリの舌を休めるのに、白ご飯はちょうど良かったです。 助かりました。 白ご飯を左に、ジンガーバーガーを右に置いて食べると、ご飯&おかずのように見えなくもありません。 日本人的には、これでちゃんと食事をした気になれます(笑)。 関連投稿: jomtien.

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新宿老舗カレー「ボンベイ」が代々木に復活!

ジンガーチキン

エリンギ、しめじ、しいたけとキノコの入ったマトンカレーで、 粘度高めのセミドライカレーですがスパイス感や旨味が強烈でした。 キノコを使うのでどうしても秋限定になってしまうのでしょうが、 レギュラーメニューとして通年あれば訪れるたびに注文必須。 ボンベイ風ジンガーシュリンプは前回よりクリーム感が強くて鮮烈さは劣りました。 グレービーがバターチキンにかなり似ています。 美味しいのですが前回ほどの感動は無し。 インドカレーは美味しさが安定しやすい料理ですが多少はブレもあるのでしょう。 逆にバターチキンとマトンカレーは前回より高評価。 前回はボンベイ風ジンガーシュリンプの後にバターチキンを食べたので、 同系統のカレーは2品目のほうが印象として不利というのもあるのかも知れません。 サラダとスイーツ以外はどれもハイレベルで都内の名店にも負けない美味しさ。 検見川という立地かつインド料理というマイナージャンルでも行列店という奇跡。 わざわざ検見川まで足を運ぶ価値のあるお店です。 ___________________________________ 食べログのレビュアー様ら4人でのオフ会で利用しました。 京成千葉線(京成線の支線)の検見川駅が最寄り駅の。 都心でも行列が出来るほど人気のインド料理店は僅かというのに、 こちらは検見川という立地でも行列が出来る脅威のお店。 オーナーは日本人で麹町の老舗出身。 インド現地での修行経験は無いそうですが、 本格的なスパイス使いで日本人に合うインド料理を実現しています。 予約不可のお店なので夕方から突撃。 お店の隣にはウェイティングルームまで用意されているのですが、 早めの時間ということもあってかすんなり入店。 ただピークタイムにはお客さんがひっきりなしに来店しており、 ここが検見川ということが信じられないぐらい繁盛していました。 店内は厨房を囲むL字カウンターに6席。 2人用テーブル1卓、4人用テーブル5卓。 合わせて28席の店内は座席をかなり詰めて配置しています。 テーブルも4人で使うには小さい面積のように感じました。 地方都市のインド料理店にしては窮屈ですが人気店の宿命でしょうか。 厨房にはインド人と思しきシェフ3名、日本人シェフ1名を確認。 繁盛店なのでシェフの数も多いようです。 接客スタッフは全員日本人なのでストレスフリー。 コップのお冷が少なくなるとすぐ補充してくれます。 スタッフは余剰なぐらい確保しているようです。 飲み物はキリンビール(540円)を注文。 キリンラガー中瓶で税込540円。 地方都市とはいえインド料理店なら安いほうでしょうか。 ハイネケンやインドビールは小瓶で同じ値段。 他にはフルボトル2,160円のワインも赤白あります。 食べた料理の寸評は以下の通り、【】内は個別の採点。 表示価格は内税です。 4】夏サラダ(842円) レタス、ベビーリーフなどの葉物野菜にディル、パクチー、 ナッツ、レッドグローブ(種無し葡萄)、グレープフルーツ。 そしてタマリンドとオニオンにスパイスを加えたドレッシング。 フルーツ入りのスパイシーなサラダ。 のカチュンバルサラダを思い出しますが、 こちらはドレッシングが別添えで客側で味を調整。 ドレッシングの酸味の強さが少し気になったのですが、 果物とスパイスがサラダを引き立てていて美味しいです。 インド料理店ならではのサラダと言えるでしょう。 6】ペッパーマライティッカ(850円) チキンを生クリームに漬け込んだマライティッカ。 通常はマッタリした味わいのことが多いのですが、 こちらはペッパーや緑色系のハーブが効いていて爽やか。 鶏肉はやわらかくジューシーでまろやかな口当たりなのに、 鮮烈な香りを感じられてペッパーやハーブで爽快感もあるという驚きの味わい。 同じくアジャンタ系の(小岩)もマライティッカが美味しいのですが、 それを遥かに上回る完成度の高さでチキン系のタンドール料理では過去最高。 感動レベルの美味しさです。 8】ボンベイ風ジンガーシュリンプ(1,998円) ボンベイ風ジンガーシュリンプカレー、ハーフナン、ハーフライスのセット。 殻付き有頭海老の入ったカレーにデフォルトでライス、ナンと盛られて登場。 カレーを一口食べて衝撃が走りました。 濃厚クリーミーでリッチな味わいのグレービーがメチャメチャ美味しい。 トマトとクリームをベースにしているのかバターチキンを思わせますが、 海老の旨味とスパイスやハーブがグレービーを極限レベルまで高めています。 後引く美味しさでグレービーを掬うのを止められません。 ペッパーマライティッカでも感じた、マッタリしながら爽快。 クリームの濃厚さとスパイス&ハーブの鮮烈さを両立させた驚きの味わい。 このグレービーで受けた衝撃は先ほどのマライティッカ以上でした。 イエロークミンライスは日本米のようで少しモッタリ。 これでライスがバスマティかジャスミンライスであれば、 5. 0満点になりそうな究極の海老カレー。 インド料理の海老カレーでここまで美味しいのは初めて。 南インドの巨匠のジンガープルス以上の満足感。 もっとも北を感じるこちらの海老カレーとは方向性が違いますが。 海老自体はブラックタイガーなのか食材としては微妙ですが、 出汁としてグレービーに海老の旨味が加わればお役御免。 受注生産の無漂白の最高級強力粉で作るというナンも美味しかったです。 0】タンドーリ・ミックスグリル(2,268円) タンドール窯の火力は備長炭を使っているようです。 ローストチキン、チキンティッカ、シーカカバブの盛り合わせ。 シーカカバブも鶏肉の挽き肉を使っているので全てチキンとなります。 ローストチキンはヨーグルトとスパイスでマリネした骨付きモモ肉。 チキンティッカはナッツとスパイスで漬け込んだ骨無しモモ肉。 炭火の焼鳥がスパイスの力で更に昇華したような美味しさ。 マライティッカの衝撃に比べると感動は薄れるのですが、 いずれもタンドリーチキンとして最上位の美味しさだと思います。 火が入りながらジューシーでパサつかないシーカカバブも非凡。 これは羊肉だったら更に美味しくなりそうです。 鶏のタンドール料理としては(木場)を超え、 シターラ青山のムルギチャンプに迫るレベルの高さと思いました。 3】フィッシュ・マサラ(1,382円) レモンライス(842円)に合うカレーをスタッフに尋ねたところ、 推奨されたのがこちら「玉ねぎとトマトをベースにした白身魚のカレー」。 白身魚はメカジキでしょうか。 食材としての美味しさは普通ですが、カレーの美味しさは異次元。 ジンガーシュリンプカレー同様にマイルドで濃厚な味わいなのですが、 クローブの香りや苦味が効いていて独特の個性も感じます。 トマトベースのグレービーはやはりバターチキン系の濃厚な口当たり。 ホールスパイスにはクミンやベイリーフも使われています。 海老カレーのインパクトのせいで感動が少し薄れますが、これも凄く美味しい。 0】バター・チキン・カレー(1,490円) 海老カレーと魚カレーが似たようなグレービーだったので、 二番煎じというか三番煎じとなってしまって印象が薄かったです。 バターチキンとしては小岩サンサール、大塚など、 都内でも上位のバターチキンと甲乙つけがたい美味しさだと思います。 これは再訪してあらためて食べてみたい。 6】南インドのマトン・カレー(1,415円) 「上質な子羊のもも肉を柔らかく煮込んだカレー」とのこと。 ホールスパイスにはクローブとシナモンを使用。 パウダースパイスにもおそらくクローブを強く効かせていると思います。 クローブのカレーかと思うぐらい凄いクローブ感。 それでいてクローブ特有の苦味や雑味はあまり感じず、 調和の取れたカレーとなっているところに実力を感じます。 刺激を受けて帰宅後にクローブとシナモンでマトンカレーを自作しましたが、 クミンやコリアンダーをベースにするより難易度の高さを感じました。 クローブベースでここまで美味しいカレーを作れるとは流石名店シタール。 なおラム肉はメニューの説明書き通りモモ肉で少しパサつきがあります。 個人的にはスペアリブや肩ロースといった部位を使うほうが好み。 3】アルフォンソマンゴーパフェ(615円) マンゴーをたっぷり使ったパフェ。 この値段でこれだけマンゴーを使っているだけで頭が下がります。 マンゴーは宮崎産の高級なものに比べると酸味が立っています。 しかしバニラアイスクリームが市販品なのかモッタリした甘さ。 そんなアイスにはこの酸っぱいマンゴーが合うのです。 4人でお会計16,180円、1人あたり4,045円。 千葉ということで訪問を後回しにしていましたが、 もっと早く行っておくべきお店でした。 都内にあるダバ系の名店やシターラ青山にも負けないクオリティの高さ。 ボンベイ風ジンガーシュリンプなどここでしか味わえないオンリーワンの料理もあり、 個人的に京成線で意外とアクセス良好なこともあって定期的に訪問したいお店になりました。 カウンター席もあるので1人でフラッと再訪しても良さそうです。 ___________________________________ 2015年7月初投稿、2016年10月更新.

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