レクサスnx 欠点。 レクサスISの辛口レビュー/評価!欠点/短所と魅力/長所をすべて暴露!

憧れのレクサスNX2019年新型を購入!モデルと装備で悩んだこと

レクサスnx 欠点

トヨタハリアーハイブリッドとレクサスNX300hは、同じハイブリッドシステムを搭載しています。 エンジン2. 5L直4アトキンソンサイクルエンジンで最高出力152ps。 モーターはフロントが143PS、リヤが68PSでE-Fourと呼ばれる4WDです。 このハイブリッドシステムのシステム最高出力は197ps。 ガソリンモデルはハリアーとNXで搭載されるエンジン自体が違います。 ハリアーのガソリンモデルには、2. 0L直4NAエンジンにCVTが組み合わせられ、最高出力は151ps。 一方、レクサスNX200tには2. 0L直噴ターボエンジンに6速ATが組み合され、最高出力は238ps。 ガソリンモデルではハリアーはNA、レクサスNX200tではターボと、大きくキャラクターが違います。 ターボエンジンを搭載するレクサスNX200tは、重い車重を猛烈に加速させますが、ハイオク仕様となり、燃費も13. パワートレインや走りの味付けといった部分以外で、一番違う部分は実は「電動パーキングブレーキ」の有無でしたが、ハリアーは2017年6月のマイナーチェンジで、電動パーキングブレーキが採用されました。 前期型のトヨタハリアーでは足踏み式のパーキングブレーキだったため、NXとの決定的な差になっていましたがそれが解消されたことになります。 レクサスNXには全車標準で電動パーキングブレーキが採用されています。 これは、パーキングブレーキが電動化され、Pレンジに入れると自動でパーキングブレーキがかかり、Dレンジに入れると自動で解除されるというものですが、真のメリットは「ブレーキのオートホールド機能」にあります。 つまり、信号で停止した際に、ブレーキペダルから足を離しても、停止状態が保持されるのです。 これはとても便利! 足の疲労感がぜんぜん違います。 再発進する際は、アクセルペダルを踏めばブレーキが解除されるので特に操作が必要なわけでもなく、ストレスフリーです。 一度ブレーキのオートホールド機能を体験すると、それが無い車では煩わしく感じるほど快適な装備です。 この電動パーキングブレーキ+ブレーキのオートホールド機能は、レクサスNXでは標準装備。 マイナーチェンジ後のトヨタハリアーにも装備されました。 レクサスNXに有って、マイナーチェンジ前の前期型トヨタハリアーに無い装備として、もう一つの大きな違いは、レーダークルーズコントロールの性能でした。 しかし、これもマイナーチェンジによりハリアーも全車速対応になりました。 レクサスNXやマイナーチェンジ後のハリアーでは渋滞時のノロノロ運転でも前の車両に追従し、停止までサポート。 前車が発進した際には、クルーズコントロールのレバーを入れるだけで、停止状態を解除して再追従するので、足が完全に開放された状態で渋滞を運転することが出来ます。 トヨタハリアーの価格ですが、 2. 0L NAのモデルが 2,949,480円〜 ハイブリッドモデルが 3,774,600円~ 新しく追加された2. 0Lターボモデルが 3,380,400円〜 となっています。 対するレクサスNXの価格は 2. 0LターボモデルのNX300が 4,400,000円~ ハイブリッドモデルのNX300hが 5,040,000円~ となっています。 同じハイブリッド同士で比較しても100万円以上の差がありますので、予算的に厳しい場合には必然的にNXの選択肢は消えます。 ただ、ハリアーにはナビが含まれておらず、レクサスNXにはナビは標準で装備されているので、オプションを含めたコミコミ価格は、意外と拮抗してきます。 また、トヨタでは別途オプションとなる延長保証や点検パックも、レクサスならば車両本体価格に含まれます。 そうなってくると、尚更コミコミ価格は拮抗してきます。 ハリアーにオプションをテンコ盛りにして、コミコミ価格が500万円を超えるようなら、レクサスNXが買える価格帯になります。 それなら必要なオプションが全部載せされている、レクサスNX300のversion L 5,060,000円を選ぶほうがステイタス性、そしてディーラーでのおもてなし、ヘッドアップディスプレイ、リアシートヒーター、走りやボディ剛性などの面でも満足度が高いと考えます。 ハイブリッドモデルのNX300hでも、必要な装備がほぼ含まれるI packageが5,220,000円から選べるので、その選択肢もアリだと思います。 一方で、ハリアーは、見た目のわかりやすい高級感が魅力。 内装なども、レクサスNXよりも高級感の演出は上手いです。 オプションなどをテンコ盛りにするのではなく、ベースグレードなどでも同様な質感や見た目は得られます。 導入コストを安く、そして見栄え良く乗るのには、ハリアーのGRANDや ELEGANCEを400万円以内の価格帯で抑えるのでも十分賢い買い方だと考えます。 愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です! 何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。 ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます! ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません! ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。 すべて同じ日時というのがポイントです! そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、 「査定額を名刺に書いて出してください。 一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」 と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです! 最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。 最高で70万円くらいの差が出ることも! 10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。 買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。 試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?.

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レクサスのSUVに乗る!と考えた場合はレクサスNXが良い?それはなぜか

レクサスnx 欠点

Contents• おすすめグレードはNX 300h version L! レクサスのSUVというと、もしかしたら一番気になるのは「RX」なのかもしれません。 ただ、RXはさすがに結構高額ですし、日本で乗る分には若干持て余すこともなくはないサイズ感でもあります。 その点NXでしたら、価格も(決して安くはないですが)まあまあ手頃であり、サイズ的にも日本の道路にピタリとフィットします。 ということで、現実的な目線で「レクサスのSUVに乗る!」と考えた場合は、NXこそがまずは最有力候補になるのではないかと思う次第です。 そしてレクサスNXのおすすめグレードですが、結論から申し上げると、当ラボ的にはハイブリッドであるNX 300hのversion Lがイチオシとなります。 以下、その理由を順序立ててご説明いたします。 グレードは全部で4種類、というか8種類 まずレクサスNXの基本的なグレード展開ですが、めちゃくちゃ大きく分けると以下の2種類に分類されます。 5L直4ガソリンエンジン+ハイブリッドシステムで、システム最高出力は197psとなります。 最高出力は238psです。 ハイブリッドとガソリンターボの価格差は「64万円」で、もちろんハイブリッドのほうが高額になっています。 となるとガソリンターボのほうがおトクに思えるのですが、当ラボとしては、NXに関しては「ハイブリッド推し」でいきたいと思います。 なぜならば、確かに64万円の価格差はありますが、「エコカー減税」の部分を考えれば実際の価格差はもっと小さくなりますし、リセールの面でもハイブリッドのほうが確実に有利だからです。 またガソリンターボのNX300は「ハイオク指定」であるため、やはりそこそこの燃料代がかかってします……ということを総合的に考えると、NXの場合はやはり「ハイブリッド推し」にならざるを得ないのです。 参考: そしてAWD(4WD)にするか、それとも2WD(FF)でいくかは「人それぞれ」で良いとは思いますが、当ラボとしては「2WDで十分」と考えます。 どうしても重たくなる4WDよりも、軽量な2WDのほうがスイスイ走れますし、軽い分だけ燃費も良好。 そして雪道もスタッドレスタイヤと電子デバイスの進歩により、2WDであってもさほど不安なく走ることができます。 ということで、まずざっくりとしたレクサスNXのおすすめは「ハイブリッドの2WD」ということです。 ベースグレードである「NX 300h」は避けたい それではお次に「具体的なおすすめグレード」を考えましょう。 まずはベースグレードであるNX 300h。 ……ひとつ上のグレードであるI packageより18万円安いのですが、ベースグレードには下記の装備が設定されません。 ということで、ベースグレードのNX 300hは最初から除外して考えるのが賢明でしょう。 最終的な満足感で考えればやはりversion L! 残るは中間グレードの「I pckage」と上級グレードの「version L」、そしてスポーツグレードの「F SPORT」となるわけですが、ちなみにversion LとF SPORTの車両本体価格は同一です。 で、趣向としてやや特殊なF SPORTについてはいったん後回しにして、中間グレードの「I pckage」と上級グレードの「version L」ではどちらがおすすめなのか? という問題について考えてみましょう。 I pckageとversion Lの価格差は48万円で、両者の主な違いは以下のとおりです。 なぜならば、先ほどもちょっと言いましたが、これは「レクサス」だからです。 他のブランドのSUVならばさておき、日本を代表する高級ブランドであるレクサスのそれを買った場合は、変にケチると後で絶対に後悔します。 「やっぱ全部盛りにしときゃ良かった……」と、おそらく98%ぐらいの人が思うでしょう。 ならば最初からケチらないのが、トータルで見た場合の「上手な買い物」だと言えます。 そしてversion Lはリセール価格も高めですので、最終的にはそこそこソロバンも合うことでしょう。 またカジュアルなブランドの場合はさておき、レクサスの車は「なるべく豪華な装備」のほうが、ぶっちゃけ似合うものです。 ということで、一般的に考えた場合のおすすめグレードは「NX 300h verison L(2WD)」であるということに決定しました。 スポーティな走りを楽しみたいならF SPORTも悪くない しかし「一般的に考える」のではなく、「スポーツ性を優先して考える場合」はどうなるでしょうか? これはもう言うまでもないのですが、「F SPORT」の一択です。 NX 300h F SPORTは、以下の専用装備を備えるかなりスポーティなグレードです。 ・F SPORT専用スピンドルグリル ・アクティブサウンドコントロール ・パフォーマンスダンパー ・NAVI・AI-AVS ・F SPORT専用アルミホイール ・Sport S+/Sport S/Normal/Eco/Customとなるドライブモードセレクトスイッチ ・その他 上記のなかでも特に「F SPORT専用スピンドルグリル(漆黒メッキモール/メッシュタイプ)」は正直かなりカッコいいですし、「パフォーマンスダンパー」と「NAVI・AI-AVS」の組み合わせは、しなやかな乗り心地とフラットで安心感のある走りを両立してくれます。 そういった方向性、つまりレクサスNXというハイブランドのSUVであっても「走り」を結構な割合で重視したい人には、verison LではなくF SPORTがおすすめグレードとなるはずです。 まぁこのあたりは個人の好みや人生観の問題ですので、お好きなほう、自分の価値観やフィーリングに合うほうを選択すればそれで良しです。 version LもF SPORTも個性はそれぞれ異なりますが、「充実装備の良いクルマ」という部分では同じですから。 ということで、レクサスNX選びのご参考になったならば幸いです。

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レクサスUXの欠点は割高感?男性にはあまり人気が出ないかも!

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トヨタハリアーハイブリッドとレクサスNX300hは、同じハイブリッドシステムを搭載しています。 エンジン2. 5L直4アトキンソンサイクルエンジンで最高出力152ps。 モーターはフロントが143PS、リヤが68PSでE-Fourと呼ばれる4WDです。 このハイブリッドシステムのシステム最高出力は197ps。 ガソリンモデルはハリアーとNXで搭載されるエンジン自体が違います。 ハリアーのガソリンモデルには、2. 0L直4NAエンジンにCVTが組み合わせられ、最高出力は151ps。 一方、レクサスNX200tには2. 0L直噴ターボエンジンに6速ATが組み合され、最高出力は238ps。 ガソリンモデルではハリアーはNA、レクサスNX200tではターボと、大きくキャラクターが違います。 ターボエンジンを搭載するレクサスNX200tは、重い車重を猛烈に加速させますが、ハイオク仕様となり、燃費も13. パワートレインや走りの味付けといった部分以外で、一番違う部分は実は「電動パーキングブレーキ」の有無でしたが、ハリアーは2017年6月のマイナーチェンジで、電動パーキングブレーキが採用されました。 前期型のトヨタハリアーでは足踏み式のパーキングブレーキだったため、NXとの決定的な差になっていましたがそれが解消されたことになります。 レクサスNXには全車標準で電動パーキングブレーキが採用されています。 これは、パーキングブレーキが電動化され、Pレンジに入れると自動でパーキングブレーキがかかり、Dレンジに入れると自動で解除されるというものですが、真のメリットは「ブレーキのオートホールド機能」にあります。 つまり、信号で停止した際に、ブレーキペダルから足を離しても、停止状態が保持されるのです。 これはとても便利! 足の疲労感がぜんぜん違います。 再発進する際は、アクセルペダルを踏めばブレーキが解除されるので特に操作が必要なわけでもなく、ストレスフリーです。 一度ブレーキのオートホールド機能を体験すると、それが無い車では煩わしく感じるほど快適な装備です。 この電動パーキングブレーキ+ブレーキのオートホールド機能は、レクサスNXでは標準装備。 マイナーチェンジ後のトヨタハリアーにも装備されました。 レクサスNXに有って、マイナーチェンジ前の前期型トヨタハリアーに無い装備として、もう一つの大きな違いは、レーダークルーズコントロールの性能でした。 しかし、これもマイナーチェンジによりハリアーも全車速対応になりました。 レクサスNXやマイナーチェンジ後のハリアーでは渋滞時のノロノロ運転でも前の車両に追従し、停止までサポート。 前車が発進した際には、クルーズコントロールのレバーを入れるだけで、停止状態を解除して再追従するので、足が完全に開放された状態で渋滞を運転することが出来ます。 トヨタハリアーの価格ですが、 2. 0L NAのモデルが 2,949,480円〜 ハイブリッドモデルが 3,774,600円~ 新しく追加された2. 0Lターボモデルが 3,380,400円〜 となっています。 対するレクサスNXの価格は 2. 0LターボモデルのNX300が 4,400,000円~ ハイブリッドモデルのNX300hが 5,040,000円~ となっています。 同じハイブリッド同士で比較しても100万円以上の差がありますので、予算的に厳しい場合には必然的にNXの選択肢は消えます。 ただ、ハリアーにはナビが含まれておらず、レクサスNXにはナビは標準で装備されているので、オプションを含めたコミコミ価格は、意外と拮抗してきます。 また、トヨタでは別途オプションとなる延長保証や点検パックも、レクサスならば車両本体価格に含まれます。 そうなってくると、尚更コミコミ価格は拮抗してきます。 ハリアーにオプションをテンコ盛りにして、コミコミ価格が500万円を超えるようなら、レクサスNXが買える価格帯になります。 それなら必要なオプションが全部載せされている、レクサスNX300のversion L 5,060,000円を選ぶほうがステイタス性、そしてディーラーでのおもてなし、ヘッドアップディスプレイ、リアシートヒーター、走りやボディ剛性などの面でも満足度が高いと考えます。 ハイブリッドモデルのNX300hでも、必要な装備がほぼ含まれるI packageが5,220,000円から選べるので、その選択肢もアリだと思います。 一方で、ハリアーは、見た目のわかりやすい高級感が魅力。 内装なども、レクサスNXよりも高級感の演出は上手いです。 オプションなどをテンコ盛りにするのではなく、ベースグレードなどでも同様な質感や見た目は得られます。 導入コストを安く、そして見栄え良く乗るのには、ハリアーのGRANDや ELEGANCEを400万円以内の価格帯で抑えるのでも十分賢い買い方だと考えます。 愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です! 何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。 ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます! ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません! ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。 すべて同じ日時というのがポイントです! そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、 「査定額を名刺に書いて出してください。 一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」 と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです! 最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。 最高で70万円くらいの差が出ることも! 10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。 買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。 試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?.

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