岩本屋。 岩本そば屋

岩本屋 福井本店

岩本屋

出典:岩本屋ホームページ いよいよ席へと案内されたら食券の確認が行われます。 そのときに 『麺のかたさ』『味の濃さ』『背脂の量』『ネギの量』の確認が行われるので、出来れば席へ着くまでに決めておきたいところですね。 ネギ多めでも料金が同じって地味にうれしい。 そして使用されている醤油の調合は、3人しか知らないという門外不出の秘伝の味。 これはもうラーメン界のコカ・コーラといっても過言ではありません。 ついつい一杯、もう一杯とスープをすすっちゃいます。 麺は細めですがしっかりコシがあってスープにもよく絡みます。 タンパク質量の多い小麦粉やモンゴルのかん水を使用し、真空ミキサーにかけてから3日間熟成させるというこだわりっぷり。 このチャーシューを作るには、まず強火で煮込んで旨味を封じ込めて、中火で中まで熱を通し、最後に弱火でコトコト煮込むことでこのチャーシューが出来上がります。 創業当時から継ぎ足し使用されているという秘伝のタレが、またいい味を醸し出しているのです。 煮玉子好きにはたまらない最高の1品。 味も濃厚で「これはうまい!」と一気に食べてしまえそうだけど、後になると多少なりともくどくなってくる。 1個ですが、かなり大きいので満足感はあります。 胸肉のさっぱりさと味付けの巧みさにより、ご飯にも合うしもちろんビールのアテにも最高でしょう。 さ・ら・に ・炒めてないメンマに変更可 ・チャーシューご飯、とろろご飯のワサビ抜き可 ・唐揚げを食べやすいように切ってもらうこともできる ・マヨネーズ・ワサビ・一味・お酢・塩も出してくれる ・ひざ掛け、おしぼり、わりばし、紙エプロン、髪留め用のゴムも提供可 ・持ち帰り用袋と容器も用意してもらえる ・タクシー・代行の手配もしてくれる まさに至れりつくせりではありませんか。 岩本屋で使用されている器 岩本屋で使用されている器は、福井の伝統工芸品『越前焼』が使用されています。 そう思うとよりラーメンがおいしく感じる。 ような気がする まとめ 岩本屋が素晴らしいのはラーメンだけではありません。 毎回、すばらしく丁寧で気持ちのよい接客をしていただけるのがいつも印象に残っています。 待ってる人が多いときは手際よく促してくれて、説明も実に丁寧で、帰りには出口まで送り出してくれたりしますからね。 女性のお客さんが多いように感じたのは、きっとこういう部分もあるのでしょう。 うまいラーメン、細やかな対応、気持ちのよい接客、これだけの要素が揃っていれば人が来ないはずもありませんね。 さあ、北陸の民に愛されし岩本屋にレッツラゴー!!.

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岩本勉

岩本屋

一台の屋台から始まった弊社は「先義後利」の理念で、創業20年を迎えました。 創業当時、アクシデントや経営が厳しい時期もありました。 しかし「先義後利」。 私たちのラーメンとサービスに対し、お客様に喜んでいただき、その対価として代金をいただくというシンプルな思いが多くの方に伝わり、現在があると実感しています。 そして、その思いに賛同、支持し続けてくれる社員には感謝の一言に尽きます。 弊社の社員は比較的若く、早いうちから責任ある業務を任せています。 そんな彼らの共通点は、「人を喜ばせるのが好きで、喜ぶ姿を見るのがうれしくて、また喜ばせたくなる」。 私も同じです。 お客様からダイレクトに「美味しかった、ありがとう!」という喜びの声を聞くことができるのは、この仕事だからこそ。 ダイレクトなやりとりゆえに難しく、気を遣う場面もあります。 でも、やはりその言葉を聞いた時はうれしさが倍増、モチベーションも向上。 そんなたくさんの喜びにあふれている店舗は現在、北陸三県で24店舗。 今後、北陸三県で50店舗、最終的には全国500店舗を目指しています。 今後新規出店を考えており、将来の経営幹部を目指して日々働いてもらえる環境をご用意しております。 今後新規出店を考えており、将来の経営幹部を目指して日々働いてもらえる環境をご用意しております。 公共職業安定所 求人番号 18010-452509.

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株式会社 岩本屋

岩本屋

両親と自分の3人で9月に利用しました。 掃除が行き届いたきれいな部屋からは日本海が一望でき、天気か良ければ夕日が、 夜はイカ釣り漁船の漁火などが見れます。 料理はカニシーズン前なので、海鮮料理中心でした。 とても食べきれない量が運ばれてきます! その中でも刺身が一番美味しかったです。 また朝食もボリューム満点です。 たぶん冷凍もの?でも朝から大きなカニが丸ごと1匹運ばれてきたのは驚きました。 またご飯がとても美味しかったです。 女将さんをはじめ従業員の対応も気持ちよいものでした。 各部屋にトイレが設置されているのもありがたかったです。 是非また利用させていたもらいます。 女性4人で一泊しました。 土曜日の宿泊なのに、越前蟹がついて25,000円でした。 民宿と旅館の中間位の建物で、部屋はとてもきれいでした。 お風呂は4-5人入れば一杯ですが、きちんとした温泉で、部屋のトイレにはシャワートイレもついていました。 肝心の料理は、量は多かったですが、残念なことに茹で蟹は冷たく、4人の内、二人の 蟹は少し身の入りが悪かったように思います。 また、少し小ぶりでもありましたが、代金が安いので、これは仕方ないと思いました。 従業員の方達はとても感じがよく、親切でした。 今までかなり高い料理旅館に、倍近い 料金を払って行っていましたが、次回も「この値段ならここでいいね」とみんなで納得でした。

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