グローブ シップ 株式 会社。 会社案内

グローブシップ株式会社|一般社団法人 マンション管理業協会

グローブ シップ 株式 会社

会社データ 【新型コロナウイルス感染症への対応】 当社はグローブシップ 株 はお客様に快適な環境を創造し、提供する会社です。 これまでビルや施設管理のパイオニアとしてノウハウ、技術、ネットワークを融合させた総合ビルマネジメントカンパニーとして、施設の運営に関する一切の業務を引き受け、オフィスビル、学校、商業施設、工場、マンションなどそれぞれの施設の専門チームが建物の「安全・安心」と「快適」をお客様にお届けしています。 「新型コロナウイルスへの対応」 新型コロナウイルス感染症に伴う対応として、当社ではWEB会社説明を実施しています。 (6月の日程もUPしました!お気軽にお申込みのうえご参加ください!) エントリー頂いた方には、大変ご不便とご迷惑をおかけしましたが、優先的にご案内しますのでその際はぜひご参加ください。 多くの皆さんにお会いできますことを社員一同心待ちにしています! 新型コロナウイルス感染拡大により、2020年4月入社の内定取り消しを受けた学生様へ 新型コロナウイルス感染拡大により、2020年4月入社の内定取り消しを受けた学生様を対象とした会社説明会および採用選考会を実施します。 現在、新型コロナウイルスの急激な感染拡大により、2020年新卒の内定取り消しが発生していると報じられています。 入社まで半月を切った段階での内定取り消しであり、取消された学生様においては大きな不安を抱えた日々をお過ごしのことと思います。 そこで、当社では急遽内定取り消しを受けた学生様を対象に説明会および選考会を実施いたします。 取扱業務は、電気・機械・空調・給排水等多岐にわたり、広い知識が求められます。 最近では、省エネ対策・建物の資産価値向上のためのご提案も行っています。 将来は現場責任者や本社の管理職目指してご活躍頂けます。 入社時期: 説明会・選考会実施状況に応じて柔軟に対応させて頂きます。 応募方法: 説明会および選考会に参加ご希望の方は、下記人事部新卒採用担当宛てにメー ルもしくはお電話でお問合せください。 詳細についてご対応させて頂きます。 お問合せ時には、「コロナウイルスの影響により、入社する企業の内定の取り 消しを受けた」旨をお知らせください。 連絡先: ………………………………………………………………… グローブシップ株式会社 人事部 新卒採用担当 〒108-0014 東京都港区芝4-11-3 芝フロントビル TEL 03-6362-9812(直通) FAX 03-3452-5639 E-MAIL : jnji globeship. globeship. jp ……………………………………………………………………………… 事業内容 グローブシップの基本方針 グローブシップでは3つの基本方針にもとづいてビジネスを展開しています。 <ミッション(企業理念)> 地球にやさしく、お客様の安全・快適な環境づくりに寄与し、社員の幸せと社会の発展に貢献する <ビジョン(中長的目標)> 創意工夫でチャレンジし、快適環境創造のリーディングカンパニーとなる <バリュー(価値基準)> 信頼・誠実・挑戦・革新・技術・貢献 総合ビルマネジメントカンパニーとして多様化するお客様のニーズに最適なサービスでお応えします。 また、グローブシップの技術スタッフは、豊富な経験と国家資格に裏打ちされた、高度な専門スキルを持つプロ集団として延べ9,400名の資格保有者を有しています。 会社のバックアップもあり、資格にも積極的にチャレンジできる環境が整っています。 また大型オフィスのエリア管理も行っており、その他大学をはじめとした教育関連施設や商業施設、研究所・工場関連施設、データセンターなど多くのお客様の施設を延べ約2,000棟管理しています。 また近年では世界を視野に入れたグローバル展開として、グループ会社の「上海環月物業管理有限公司」があり、アジアを中心に現地パートナー企業と提携しながら国内企業の海外展開を実施し、2016年に設立された「グローブシップ・ソデクソ・コーポレートサービス」では、海外企業の日本展開のお手伝いをするための総合施設管理(IFM)等の事業を積極展開しています。 沿革 【(株)ビル代行】 1953年/(株)ビル清掃を設立 1962年/商号を「ビル管理代行(株)に改める」 1964年/商号を「(株)ビル代行」に改める 1980年/原子力本部を分離し、「(株)原子力代行」(現在の「(株)アトックス」を設立) 1996年/本社を中央区新富二丁目に移転、初の自社ビル取得 2005年/「日本ビルサービス(株)」を完全子会社化 2009年/千葉県柏市に「柏研修センター」をオープン 2014年/本社を港区芝に移転 2015年/「日東カストーディアル・サービス(株)」を子会社化 【日本ビルサービス(株)】 1952年/日本ビルサービス(株)の前身「日本不動産管理(株)」発足。 「お客様に対する姿勢」「社会に対する責任」「職場における心構え」を軸に、 大切にすべき16の項目を掲げます。

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茨城グローブシップ株式会社 | 会社概要

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2017. 全く異なる業界に転身されて、ギャップを感じませんでしたか? 矢口 当時からこの業界の社会的評価は決して高くなく、社員自身にもやや自虐的な認識があって、それを何とか払拭したいという気持ちがあった。 社員自身が自分の会社や仕事に誇りを持てるような形にしたいと…。 コンサルタントを使って社員から見える形で行った。 社会から評価されるようになるためには、定期採用を行う当たり前の会社の仕組みや制度を作らなければならないと思った。 矢口 定期的に新入社員を入れる以上は、この会社に入って5年後、10年後どうなっていくのかという道筋を社員が見えるようにしなければ。 それと並行してやったのが組織と予算作りであり、とにかく高望みしないで普通の会社になろうと…。 それまで業務計数は開示していなかったが、経営者も節度や矜持を持ってやらないといけないし、そうでないと大きな組織を更に成長させることはできない。 社員を巻き込まなければ絶対にできないし、経営に対して参画意識の高い人材がいないと成長は無理で、そうした考えから予算制度を導入した。 それまでは、すべて現場の責任者に任せていた。 それを誰に頼んでも同じ品質にしようと。 そうして初めて、産業として成り立つ。 普通の会社でサービスと言うのなら、会社として統一されていないとサービスとは言えない。 矢口 ウチの会社はそれによって、少なくとも「こうありたい」というメッセージは出しているつもり。 今回、1年間かけて16項目ある行動規範「GS WAY(グローブシップウェイ)」というものを作ったが、これを通じてキチンとやることによって社員一人ひとりは自分の会社と仕事に誇りを持てる。 ただ清掃をすればいいというのではなく、お客さんにいろんな提案をすることで、目に見える形で評価していただくためにブランド力を徹底することが重要だ。 「GS WAY」には、我々が仕事に取り組むに当たって、どういう気持ちで取り組むのかという姿勢を盛り込んだ。 一言で言えば、常に当事者意識を持てということ。 それは仕事に対する原理原則だが、こういうものがあって初めて知識が生きてくる。 矢口 「つべこべ言わず金儲けすればいいんだ、利益が上がればいいんだ」というのではそれで終わり。 それと同じで「マニュアルに書いてある通りやりさえすればいいんだ」ということでは、お客さんも社員が生き生きと仕事をやっているようには見えないだろうし、臨機応変な対応は期待できない。 そういう咄嗟の判断というのは、お客さんと接している現場の本人の意識がどれくらい高いか?というところで決まってくる。 そういった「これが我々の仕事の流儀だ」というものをまとめたのが、この「GS WAY」だ。 矢口 自分で判断し、手応えや自信が付けば、自分に誇りが持てるようになる。 お客さんに良いサービスを提供するのが我々の最大の使命だから、誰かから言われたからというのではなく、誇りを持っている人間なら言われなくてもやるもの。 そういう風に持っていくのが狙いだ。 ベースにこういったものがないと、通り一遍の労務管理になってしまう。 矢口 ビルメンというのは業者。 しかし、業者という意識でいる限りは卑屈にもなるし、誇りなんか持てない。 業者というのは取り換え可能なもので、我々は単なるビルメンではなく、お客さんにとってかけがえのないビジネスパートナーという位置付けを目指そうと。 供給サイドの区分けではなく、お客さんが本業を遂行する上で必要なパートナー、それがビジネスパートナーで、単なる業者ではない。 矢口 FMというのはファシリティマネジメントだから、お客さんの持っているファシリティ、つまり施設をどういう風にマネジメントしていくのかということで、それをお客さんの立場でアウトソーシング(外注)を受けていきたいという意向表明が含まれている。 確かにFMというのは、日本ではなかなか浸透していない。 ビルメンテナンスのBMの方が分かりやすいのは事実だ。 私はそこが重要だと思う。 誰にでもラッキーなことは起き得るが、準備をしていないと幸運の女神は微笑まない。 準備をしていないとラッキーだとも思わない。 仮に思ったとしても、準備ができていないと躊躇してしまうものだ。 これに対しPM、プロパティマネジメントというのは、そのうちの一つひとつの建物を個別に管理するものだ。 だから本社ビルはA社、地方にある工場はB社という風に別々に発注していく。 PMというのは一つの建物の清掃や設備管理等を各々に発注するのではなく、1社に依頼してオーナーに代わってテナントやユーザーに対応する。 対してFMは、その会社の持っている資産全体をマネジメントするもので、我々が20年近く前に日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)に入った時、「これだ!」と思った。 矢口 当面、我々ができるのは省エネだろう。 省エネのノウハウや知識を蓄積していかなければいけない。 ウチはある研究所の設備管理を20年以上やっているが、そこから省エネの調査をしてほしいという依頼が来ている。 そういったものを繰り返すことによって、お客さんに具体的な提案ができるようになると思う。 彼らは、我々の「戦略FMパートナー」に相当する「クオリティ・オブ・ライフサービス」というコーポレート・モットーを持っている。 つまり、人々の生活水準を上げるサービスをやるということで、単にビルメンとかFMだけではなく、そこにいる人たちの幸福感とかやりがいというものを、仕事を通じてどうやったら向上させられるか?を試みており、そこに最初は驚かされた。 非常に志の高い会社だと思う。 FMで中核事業以外のことをアウトソーシングで一括して請け負うというビジネスは日本ではまだ馴染みはないが、欧米でも十数年前までは今の日本と状況は同じだったようで、日本もいずれグローバル化によってそうなるはずだと思っている。

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グローブシップ株式会社(73040)の転職・求人情報|【エンジャパン】のエン転職

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に株式会社ビル代行とその子会社となっていた日本ビルサービス株式会社が合併して設立された。 沿革 [ ]• (昭和27年) - 日本不動産管理株式会社が発足• (昭和28年) - 株式会社ビル清掃が発足(創業)• (昭和32年) - 日本不動産管理が日本ビルサービス株式会社設立に合流• (昭和37年) - ビル清掃が商号をビル管理代行に変更• (昭和39年) - ビル管理代行が商号をビル代行に変更• (昭和55年)9月 - ビル代行原子力本部を分社化、株式会社を設立• (平成9年) - 日本ビルサービスがを取得• (平成10年) - ビル代行がを取得• (平成14年) - 日本ビルサービスがISO 9001を取得• (平成17年) - ビル代行が日本ビルサービスを完全子会社化• (平成27年)• - ビル代行と日本ビルサービスが合併し、 グローブシップ株式会社設立• - 日東カストディアル・サービス株式会社の全株式を取得し連結子会社化• (平成30年) - 株式会社ビル代行サービスの全株式を取得し連結子会社化 事業内容 [ ]• サービス• 設備管理業務• 清掃業務• 警備保安業務• ビル遠隔集中管理業務• ソリューションサービス• FMコンサルティング• ビジネスサポートサービス• エネルギーマネジメント業務• サポート業務• 工事業務• ・指定管理者関連業務• 海外事業 事業所 [ ]• 本社:• グローブシップ研修センター:• 札幌支店:• 仙台支店:• 宇都宮支店:• 群馬支店:• 埼玉支店:• 西東京支店:東京都• 横浜支店:• 名古屋支店:• 大阪支店:• 広島支店:• 福岡支店: 関連会社 [ ]• 株式会社• 日東カストディアル・サービス株式会社• 山梨グローブシップ株式会社• 茨城グローブシップ株式会社• 千葉グローブシップ株式会社• 石川グローブシップ株式会社• グローブシップ総合管理株式会社• グローブシップクリーンサービス株式会社• グローブシップ警備株式会社• ディー・エイチ・シー・サービス株式会社• グローブシップ・ソデクソ・コーポレートサービス株式会社• 上海環月物業管理有限公司• 株式会社保全エージェンシー• 株式会社エフ・ティ・サービス• 株式会社エフ・ティ販売 脚注 [ ] [] 参考文献 [ ] 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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