カローラ ツーリング モデリスタ。 新型カローラツーリングはモデリスタバージョンでどこまでカッコよくなるか!?|カローラ カスタム

カローラスポーツモデリスタの最低地上高とは?下に擦らない??

カローラ ツーリング モデリスタ

先日、新型カローラの試乗会が横浜のみなとみらいで開催されたので、いざ行かん取材へ!! ということでカメラ片手に行ってきた。 ドレナビ的には、試乗記よりは、まずは今回はそこに展示してあった、モデリスタバージョンのカローラツーリングから。 エアロパーツはハーフタイプのフロントスポイラー、サイドスカート、それに左右分割式のリアスパッツの3点構成。 モデリスタエアロはフロントの張り出し感が特徴的だ。 また、フロントグリル、ミラー、ドアハンドル、サイドドア、バックドアといったところにあしらわれたメッキのガーニッシュがアクセントになっている。 エアロとガーニッシュ、トータルでクルマを眺めた時にセンスよくまとまっていると感じた。 でも決してやり過ぎることない仕上がり。 赤の反射板が大きくてなかなか良い感じだ。 ドアハンドルやミラーガーニッシュ等、センスよくメッキがあしらわれるている。 二段式のリバーシブルデッキボードは使えなくなるけれど、木目調のラゲージボードはアウトドアのイメージでなかなかお洒落。 水や泥などの汚れもさっと拭き取れるそうだ。 また撥水加工が施されたベンチシートは、表面に帆布生地を使用しているので自然な風合いを楽しめる。 アウトドアでバックドアを開けてくつろぐようなシーンで活躍しそうだ。 チタニウムグレインのインテリアパネルセットはスタイリッシュな空間を演出してくれる。 同じ部位に木目調も設定されているが、こちらはラグジュアリーな仕上がりに。 モデリスタ仕様ではないのだけれど、ルーフレールはプラス3万円(税抜き)メーカーオプション設定。 2ターボはダークグレーメタリック、SとG-Xがシルバーメタリックオンリーだ。 TRDのカローラ(セダン)との2ショット。 TRDからもカローラツーリング用のパーツはリリースされているけれど、今回はセダンのみの展示。 モデリスタ、TRDのパーツはから検索できる。 おまけ 試乗会でのワンショット。 こうしたカメラマンの努力で、カッコいい写真が撮影されるんです。 注)今回の写真は、残念ながら私が撮影したものです。 掲載されている写真はそれぞれの車種用でないものも含まれています。 また、対応は年式やグレード、 装備などにより異なる場合があります。 購入の際は必ずご確認ください。 商品の価格・仕様・発売元等は記事掲載時点でのものです。 商品の価格は本体価格と消費税込みの総額表記が混在しております。 商品を購入される際などには、メーカー、ショップで必ず価格・仕様・返品方法についてご確認の上、お買い求め下さい。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。 また責任も負いかねます。 2020 All Rights Reserved.

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新型カローラツーリング グレード毎内装比較レビュー

カローラ ツーリング モデリスタ

新型カローラセダンのカスタムパーツは意外にも豊富で、純正と社外製ともに様々なパーツが発売されています。 どうせ取り付けるなら値段は張るけどやっぱり純正のカスタムパーツが良いな、と思っている方も多いですよね。 そこで今回は、新型カローラセダンの純正カスタムパーツである 「モデリスタ」のおすすめを紹介します。 モデリスタといえば、トヨタ車ではお馴染みのカスタムパーツだと思います。 ですが、 TRDよりもバリエーションが少なくデザインもダサい、と言われていたりするのです。 とはいえデザインがダサいかダサくないかは個人の好みの問題もありますよね。 新型カローラセダンのモデリスタのパーツの中でも特におすすめなものを厳選してみました。 純正カスタムパーツを検討している方は、ぜひ目を通してみてください。 新型カローラセダンの見た目をガラリと変えるなら、エクステリア用のパーツは欠かせません。 modellista. ノーマル状態と比較すると、 フロントの地上高は約38mmダウンします。 このくらいのダウン量であれば、運転に気を遣わなければいけないということはほとんどないので安心です。 インテリアをカスタムすることで、運転するモチベーションが上がったり、アクティブに出かけたくなるような気分にさせてくれます。 インテリア用はエアロパーツよりもリーズナブルな物も多いので、手軽に取り付けたいならまずはインテリア用をおすすめします。 モデリスタのインテリア用カスタムパーツを見ていきましょう! ・インテリアパネルセット インテリアパネルセットは、新型カローラセダンのフロントのパネル部分をカスタムすることができます。 チタニウムグレインと木目調の2種類があります。 パネル部分のほんの一部のイメージチェンジですが、車内の雰囲気をガラリと変えることができますよ。 この他にもいくつかモデリスタのパーツはありますが、 TRDカスタムパーツよりも少ないようです。 また、 価格についてはTRDとそこまで差はなく、TRDより高いものもあれば安いものもありました。 そして肝心のデザインですが、新型カローラセダンのモデリスタのカスタムパーツはあまり派手ではなく落ち着いたデザインとなっています。 ダサい、ということはないのですが大幅なイメージチェンジを求める方にはもしかしたら物足りないかもしれませんね。 ただ、ご自身の好みにも左右されますので、純正カスタムをしたい方は、 TRDとモデリスタの両方をしっかり見比べて選んでください。

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カローラツーリングでみんなが選ぶ人気のオプションとナビは?コレがおススメ!

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先日、新型カローラの試乗会が横浜のみなとみらいで開催されたので、いざ行かん取材へ!! ということでカメラ片手に行ってきた。 ドレナビ的には、試乗記よりは、まずは今回はそこに展示してあった、モデリスタバージョンのカローラツーリングから。 エアロパーツはハーフタイプのフロントスポイラー、サイドスカート、それに左右分割式のリアスパッツの3点構成。 モデリスタエアロはフロントの張り出し感が特徴的だ。 また、フロントグリル、ミラー、ドアハンドル、サイドドア、バックドアといったところにあしらわれたメッキのガーニッシュがアクセントになっている。 エアロとガーニッシュ、トータルでクルマを眺めた時にセンスよくまとまっていると感じた。 でも決してやり過ぎることない仕上がり。 赤の反射板が大きくてなかなか良い感じだ。 ドアハンドルやミラーガーニッシュ等、センスよくメッキがあしらわれるている。 二段式のリバーシブルデッキボードは使えなくなるけれど、木目調のラゲージボードはアウトドアのイメージでなかなかお洒落。 水や泥などの汚れもさっと拭き取れるそうだ。 また撥水加工が施されたベンチシートは、表面に帆布生地を使用しているので自然な風合いを楽しめる。 アウトドアでバックドアを開けてくつろぐようなシーンで活躍しそうだ。 チタニウムグレインのインテリアパネルセットはスタイリッシュな空間を演出してくれる。 同じ部位に木目調も設定されているが、こちらはラグジュアリーな仕上がりに。 モデリスタ仕様ではないのだけれど、ルーフレールはプラス3万円(税抜き)メーカーオプション設定。 2ターボはダークグレーメタリック、SとG-Xがシルバーメタリックオンリーだ。 TRDのカローラ(セダン)との2ショット。 TRDからもカローラツーリング用のパーツはリリースされているけれど、今回はセダンのみの展示。 モデリスタ、TRDのパーツはから検索できる。 おまけ 試乗会でのワンショット。 こうしたカメラマンの努力で、カッコいい写真が撮影されるんです。 注)今回の写真は、残念ながら私が撮影したものです。 掲載されている写真はそれぞれの車種用でないものも含まれています。 また、対応は年式やグレード、 装備などにより異なる場合があります。 購入の際は必ずご確認ください。 商品の価格・仕様・発売元等は記事掲載時点でのものです。 商品の価格は本体価格と消費税込みの総額表記が混在しております。 商品を購入される際などには、メーカー、ショップで必ず価格・仕様・返品方法についてご確認の上、お買い求め下さい。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。 また責任も負いかねます。 2020 All Rights Reserved.

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