ゲオ ワイヤレス イヤホン。 2020年版に更新 人気 ワイヤレス Bluetoothイヤホン(ブルートゥースイヤホン)まとめ

買ってよかったワイヤレスイヤホン・有線イヤホントップ5!2019年版っていうかここ数年出してなかったから数年版だわ!【Amazonベストセラー盛りだくさん】

ゲオ ワイヤレス イヤホン

「完全ワイヤレスイヤフォン」 3,000~6,000円!! GRFD-SWE04は左右のイヤホンの間にケーブルを持たない フルワイヤレス(トゥルーワイヤレス)仕様となっており、 ケーブルに煩わされることなく、すっきりと気持ちよく使えることが特徴です。 ちなみに、GRFD-SWE04は同社ブランドの完全ワイヤレスイヤホンとしては、 4代目に当たる製品。 旧モデル(3代目)の【GR 】SWE03(GRFD-SWE03)が、 4,378円(税込)とこれでもかなり安いですが、 新型は更に安くなったのですから驚きです! 前モデルのGRFD-SWE03 先代のGRFD-SWE03と基本性能あまり変わりませんが、ケースへの 充電時間が2時間から1時間へと大幅に短縮されました。 同時に ケースも小型化しているので、先代以上に持ち運びがしやすくなっています。 気になるスペックですが、音楽再生・通話共に 最大で4〜5時間程度もつとのことで、余程の事がない限り不足を感じる場面は少ないかと思います。 Bluetoothのバージョンは 最新の5. 0を採用しているので、従来の4. 0以前の物よりも親機(スマホなど)と距離を拡げる事も可能です。 ケース重量もわずか 30gなので、ポケットに入れても気になる事は少ないでしょう。 また、最初に一度ペアリングをすれば、次からはケースの蓋を開けるだけで親機とイヤホンが 自動で接続してくれる機能も搭載されています! 近頃の完全ワイヤレスイヤホンでは標準となっている機能ですが、この激安製品でもきっちり採用しているのは安心感がもてますね。 なお、音声コーデックは SBCのみの対応となっており、より世代の新しい高音質コーデック(AACやapt-Xなど)には対応していません。 これはさすがに価格を考えると仕方がないですね。 ただ、完全ワイヤレスイヤホンで、 aptXに対応しているモデルはほとんどないのが現状です。 (ソニーもBOSEもAACとSBCの対応です。 AACはiPhoneのみで、AndroidではSBCで接続されます) 音質については好みや使用環境の影響が強く、必ずしもSBCだから悪いという訳ではありませんが、気になる方はもう少しだけ予算を増やしてAACやapt-Xに対応した機種を購入された方が満足度が高いでしょう。 カラーバリエーションは ブラック・ レッド・ ブルーの3色が用意され、単色展開の多い完全ワイヤレスイヤホンの中では珍しい カラフルな機種となっています。 通常、完全ワイヤレスイヤホンは安い物でも3,000〜4,000円程度しますから、 1,980円でしっかり保証も受けられると考えれば、 文字通り 破格です。 「完全ワイヤレスイヤフォン」 3,000~6,000円!! その分、先に述べたようにコーデックの制限があるなど弱点も抱えているので、その辺りを気にしない方向けと言えるかもしれません。 販売は 2019年11月22日から、 全国のゲオショップ(約1,000店舗)と ゲオオンラインストアでの取り扱いを予定しています。 とりあえず話題の完全ワイヤレスイヤフォンを試してみたい人や、使い捨て感覚で予備機が一つ欲しい人にはお勧めです!.

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1980円で買える完全ワイヤレスイヤホン 全国のゲオショップで発売

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GRFD-SWE04の特徴• 左右完全分離型のBluetoothワイヤレスイヤフォン• とにかく激安! 1,980円(税抜)• カラー3色(黒、青、赤)• ケースも 30gと、とにかく軽い!• Bluetoothは最新バージョンの 5. 0 スペックは次の通りです。 開封・レビュー それでは 開封していきます! ダンボールではなく、衝撃吸収素材の袋で届きました。 袋から取り出すと、、、、 出ましたーーー! 「 GRFD-SWE04」の外箱です。 今回、 ブルーを買いました。 完全ワイヤレスって、ほとんどがブラックで、たまに白があるくらいですからね。 ちょっと他にはない色を買ってみました。 うーん、 かなり安っぽい!! 写真では写ってないですが、箱の上は商品棚に吊るせるようになっています。 おもちゃみたいですねww でも 1980円なので、 全く不満はありませんw 箱から中身をとりだしました。 ペラペラのプラスチック製のものに収められています。 本体と付属品です。 本体としては次のもの。 左右のイヤフォン• 充電ケース。 付属品は次の者です。 交換用のイヤーピース(小、大)(中は最初からイヤホンに付いています)• 取り扱い説明書 大きさの違うイヤーピースがちゃんと付属しているのに安心しました。 当たり前といえば当たり前なんですが。 イヤホンの裏には「 R」「 L」が書いてあり、左右を確認できます。 また、本体表には 物理ボタンが左右両方についています。 このボタンは、曲送り、音量調節、電源など、いろいろなことに使用します。 手に持ってみると、 めちゃくちゃ軽い! 僕自身、BOSEのSoundSport Freeや、Amazonの5,000円程度の完全ワイヤレスイヤホンなど、いくつか使ったことがありますが、このゲオの「 GRFD-SWE04」は軽いです! 特に、充電ケースのが 半端なく軽い! 大きさもかなり小さいですね。 バッテリー容量はそれほどないでしょうが、 気軽に持ち運ぶのにこの大きさは、 かなりのメリットと感じました。 使用感・音質 スマホとの接続 では実際に使用した感想、音楽を聴いた音質をレビューしました! 使い方はかなり簡単です。 分からなくても、説明書に分かり易く書いてあるので、「 Bluetoothイヤホンは難しそう」と思っている人も大丈夫です! 充電ケースにイヤホンを入れると、 マグネットで吸い付くようにピタッと収まります。 赤いランプでイヤホンが充電されています。 この状態から、イヤホンを二つとも取り出すと、左右のイヤホン同士が接続され、青いランプが点滅します。 この状態がペアリング準備中です。 あとは、iPhoneでもAndroidでも、設定からBluetoothに入り、「SWE04」を見つけて接続すれば完了です! これ以降こうは、充電ケースからイ ヤホンを取り出すと、自動でスマホに接続されるので便利ですね。 操作方法 操作方法には少しクセがあります。 [音量調整] 音楽視聴中に、 右イヤホンの電源ボタンを2回押すと音量が大きくなる。 左イヤホンのボタンを2回押すと、音量が小さくなる。 もう一度押すと一停止が解除される。 5秒押すと曲送りする。 左イヤホンのボタンおピット鳴るまで約1. 5秒押すと曲戻しする。 [音声アシスタント] 左右いずれかのボタンを3回押すと音声アシスタント(SiriまたはGoogleアシスタント)が立ち上がる。 特に、音量の調節が 右のイヤホンで大きく、 左のイヤホンで小さくなるというのは、使いにくいですね。 片側のイヤホンですべての操作ができるようにして欲しかったですね。 音質 激安の1,980円ということで、 やはり 一番気になるのは 「 音質 」ですね! あくまでも僕の主観になりますが、実際に音楽を聴いた感想を書きたいを思います。 音質を評価するには、比較するのが一番分かり易いので、おそらく 一番多くの人が使ったことがあるiPhoneに付属の「 EarPods」を基準としました! iPhoneの付属品のイヤフォン、EarPods。 ライトニングによる有線接続タイプ。 EarPodsを5点としたとき、「 GRFD-SWE04」が 1~10点の何点になるかで評価しました。 つまり、EarPodsより 良い項目は6点以上、 悪い項目は4点以下になります。 項目 EarPods (基準) GRFD- SWE04 コメント 音圧 5点 3. 5点 EarPodsに比べて耳に飛び込んでくる音の勢いが少ない 高音 5点 3. 5点 EarPodsに比べて、高音の伸びがイマイチ。 低音 5点 4. 5点 低音は意外と効いていて、そこまで悪くない。 音の密度 解像感 5点 3点 EarPodsに比べて、全体的に音が薄く、スカスカに感じる。 ノイズ 5点 3点 EarPodsはなめらかに聴こえるのに対して、若干ざらつきを感じる 音質の評価はこのような結果になりました。 やはり全体的にEarPodsより評価は低くなりました。 ただ、初めて聴いたときの印象は「 (値段の割に)そんなに悪くないかな」という感じです! 以前、Amazonで購入した3,980円の格安完全ワイヤレスイヤホンでもそうでしたが、とにかく 音が薄いんですよね。 ペラペラした感じです。 それでも印象としては、以前購入した3,980円のイヤフォンよりは「 かなりマシ」だと思いました。 そのポイントの一つが、「 低音が鳴っている」ことかなと。 低音が思っていたよりも効いているので、音質が良く聞こえます。 僕の中ではEarPodsの評価は結構高くて、付属品のイヤフォンにしてはかなりよい音質だと思っています(音圧、解像感、低音、どれも中の上はいっているかなと)。 それに比べると、低価格で、しかも音質に不利なBluetooth無線である「 GRFD-SWE04」の音質が勝てるはずもないのですが、 1,980円という価格から考えるなら、 「 十分に買う価値あり」と結論付けました! 【まとめ】ゲオの激安完全ワイヤレスイヤフォン 「GRFD-SWE04」のレビュー・音質! 1980円という激安で話題になっている ゲオの完全ワイヤレスイヤホン「GRFD-SWE04」を購入して レビューしました! 気になる 音質も主観ではありますが、評価しました! 音質は、iPhone付属のイヤフォン「EarPods」と比べると、全体的に音が薄く音質が下がりますが、低音が意外と効いているので、 1980円の価格を考えると購入する価値はアリ!と思いました! 【ここがイイ!ポイント】• とりあえず完全ワイヤレスイヤホンを試してみたい人。 荷物としてかさばらない、軽いものが欲しい人。 使い捨て感覚の完全ワイヤレスイヤホンが欲しい人。 とにかく 1,980円というのは圧倒的すぎる低価格なので、たとえ片側をなくしてもショックは少ないでしょう。 小学生などの子供に買ってあげるのにもいいですね。 「完全ワイヤレスイヤフォン」 3,000~6,000円!! 】完全ワイヤレスイヤホン対決!! どちらを買うべきか!? SONY, BOSEと比較!!

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【コスパ最強】予算3,000円のイヤホンのおすすめ12選。2020年人気の一台とは

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さて、いきなり本筋から逸れるが少しだけ記者の自分語りをさせてほしい。 記者は学生時代にゲオでアルバイトをしていた経験がある(シフトリーダーにもなった)。 そんな身だからこそ、今回の製品は自分がレビューしなければと、勝手な使命感に駆られた次第だ。 話を本筋に戻すと、本機「GRFD-SWE04」は、Bluetooth 5. 0対応の完全ワイヤレスイヤホン。 対応コーデックはSBCのみだが、2019年7月に発売の「GRFD-SWE03」と比べ、充電用ケースを満充電するまでの時間が2時間から1時間へと短縮。 さらにケースサイズをひとまわりコンパクトにすることで持ち運びの利便性も向上させた。 連続音楽再生時間は約4 - 5時間。 付属ケースで本体を3回分充電できる。 本体、ケースともに見た目は結構プラスチック感が強く、あまり高級感はないが、イヤホン本体がマグネットでケースにしっかり固定されるなど機能面は充分。 ケースから取り出すだけでの左右筐体間およびスマホとの自動ペアリング、ケースにしまえば音楽再生の自動終了といった、基本機能はしっかりと押さえている。 左右筐体やスマートフォンとのペアリング完了時のアナウンス音は「ピッ」と短いBEEP音が鳴るだけと非常にシンプル(音の高低で電源オンなのかペアリング完了なのかは判断できる)。 前述の外観や物理ボタンの機能がシンプルなことなど、コストを抑えるための努力が様々な面で感じられる。 パッケージにも「初心者でも簡単」「コスパ最強モデル」とキャッチコピーを入れてアピールしているように、本機は初めて完全ワイヤレスイヤホンを使うようなライトユーザーがメインターゲットだろう。 そこで今回は、スマホでサブスクリプション型音楽配信サービスの邦楽ヒットチャートを中心に聴いてみた。 その注目の音質だが、低音をかなり強調した「ザ・低音!」と言いたくなるチューニング。 かなりハッキリとキャラクターづけをしている印象で、スマホ側のベースブースト機能を間違えてオンにしてしまっていないか勘違いするほどの重低音だ。 いわゆるドンシャリ傾向ではあるが、高域のシャリシャリ感よりも、低音の存在感がとにかく印象に残る。 ただし、だからといって聞くに堪えないレベルというわけではなく、中音域や音場再生も含め、価格を考えれば全体的には納得できる範囲の音に仕上がっているように思う。 最近の人気アーティストであれば、GENERATIONSや三代目 J SOUL BROTHERSをはじめとするダンスミュージックは聴いていて心地いい。 しかし他ジャンルの、例えばLittle Glee Monsterは本人たちの歌声よりもバックバンドのベース演奏が目立ってしまったりするので、正直に言えば楽曲を選ぶイヤホンだろう。 ハイエンドイヤホンの世界を知ってしまっている身からすると、音の分離感もどうしても物足りなく感じてしまう。 昨今の音数が多いアニソンなどでは各パートの音がもう少しちゃんと分離してくれるとうれしいと感じることもあった。 一方で、中音域の再生能力は悪くない。 ピアノやギター1本の弾き語り曲などはボーカルの質感もしっかり楽しめる。 音場もそれなりに広く、大規模スタジアムでのライブ音源でのシンガロングなども臨場感を失わない。 全体的には、人やジャンルは選ぶが、これほどの低価格なのに、予想以上にしっかりとまとめてきたなという印象だ。 当サイトでのニュース記事に「忘年会の景品に良さそう」とTwitterで反応してくれた読者を見かけたが、記者も同感だ。 完全ワイヤレスイヤホン未体験者の入門機として、面白い存在と言えるだろう。

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