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【ダンガンロンパ】ブラックジャック「カムクライズル…?」|エレファント速報:SSまとめブログ

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94 ID:6M0wtvigo 提督「変態しか、分からないと思うけどさ」 提督「匂い?臭い?香り?」 提督「たまらないんだよね。 64 ID:6M0wtvigo 提督「報告に来るわけよ。 46 ID:6M0wtvigo 提督「それは、色々気にする娘もいるから、旗艦だけ来るとか、あるわけよ」 提督「具体例を述べると、長門。 ビッグ7の長門」 提督「責任感もあるし、戦闘力も高いし、信頼してるのよ。 御注意ください。 28 ID:6M0wtvigo 提督「嗅ぐだけで満足か?」 提督「それはあり得ない」 提督「絶対、舐める。 82 ID:6M0wtvigo 提督「段々と感覚が戻ってくると同時に、臭いや味が消えていく」 提督「視界がクリアになってきた」 長門「大丈夫か?そこまで強く締めたつもりはなかったが、意識が何処かに飛んでいたようだ」 長門 「なにやらブツブツ呟いていて、少々焦ったぞ」 提督「軽く飛んでました。 ごめんなさい」 長門「問題ないなら、構わん。 73 ID:6M0wtvigo 提督「お願いします」 長門「半分は私の趣味だ。 こちらも楽しませてもらっている。 98 ID:6M0wtvigo 長門「どうだ?臭いか?」 提督「とても臭いです。 だけど、大好きな匂い」 長門「幸せそうだな。 99 ID:6M0wtvigo 長門 歪んだ、愛情のようなものか 長門 また意識が飛びかけているな 長門 このまま殺してしまいたいと、毎度思う 提督「・・・」 長門「度し難いな。 お互い」 長門 「フッ。 35 ID:6M0wtvigo 長門「報告、終了だ。 この格好が」 提督「チラッと彼女の顔を見上げると、やっぱりとても可愛らしい笑顔でこっちを見下ろしてるんですよ」 提督「安心感のある笑顔ってたまらないですよ」 提督「落ち着いて出来るように、リラックスさせてくれてるんですかね?」 提督「優しいですね。 躾直したほうが、この子も楽になるからしら?」 提督「そういった呟きが聞こえた気がしますが、僕は犬なので、意味は分かりません」 提督「でも僕のことを心配してくれてる気がします。 心が穏やかになりますね」 提督「犬らしく、マーキングを終えたら、グラウンドで彼女と遊びます。 沢山撫でてくれます」 提督「彼女自身も、とても嬉しそうに凄い笑顔なんですよ。 この瞬間はなんとも言えない気持ちよさです」 提督「筋肉が解れるのがジンワリと分かる感覚。 肉が本当に吸い付いてくる感じで」 提督「お尻や太股の肉が気持ちいいのよ。 衝撃と痛みがいきなり。 見えてないと反応が出来ないから痛みとかも尋常じゃない」 提督「それで、山城だなぁ。 正確に言えば吐くことは出来るけど、吸えない」 提督「ごめんなさいすら言えない。 行動で示すしか無い状況。 舐めるしかないよね?」 提督「それで済めばいいんだけど、そう簡単には行かないのがこの姉妹」 提督「山城が踏みつけたり、蹴ったりしてくる。 それにやっぱり、反射的に扶桑の身体を押し退けようとしちゃうわけよ」 提督「お尻を押したり、太股を開こうとしたり、無駄な努力だって、考えれば分かるんだけどね」 提督「相手は艦娘。 なんかの番組で」 提督「戦艦だもん。 呼吸制御は他の艦娘にもされたりすることは良くあるの。 顔騎とか好きな娘多いから」 提督「でも死ぬとか殺されるとか感じることはあまり無い。 どっかで加減してるなぁって分かるから。 扱われてない。 物だよね。 そうやって。 ヤバいって思ったね。 全然満足してないって」 提督「蹴り殺されるか、窒息か。 クリだけ舐めるな、顔全部使え等々」 提督「色々と巡ったね。 しかもこれから起こること考えたらさ」 提督「はっきり言えば、便器、便座に二人で向かい合って座ってキスしてるわけ」 提督「生温い、感覚が顔にかかって、口に入ってくるの。 扶桑のおしっこで」 提督「段々と水かさ上がってくるし、鼻が自由なうちに飲まないと大変ですから」 提督「万一こぼしたら、どうなってたんだろうなぁ」 提督「扶桑のは普通の濃さって感じで、順調に減らしていってたんだけども、次の瞬間、鼻に急に入ってきたの。 朝1?みたいな感じ」 提督「鼻に少し入ったから飲むの一瞬止まって、二人分のが一気に溜まり始めて」 提督「山城はかなり我慢してたんだろうね、勢いも凄いし、量も多かった」 提督「必死に飲んだね。 味とか考える暇無かった。 それはそれで勿体ないことしたなとか。 別に飲むのが嫌とかはないよ?むしろ嬉しいぐらい」 提督「でも楽しむ余裕は、さっきもいったけどなかった」 提督「はっきりとは見えないんだけども、二人とも多分、まだキスしてたと思う」 提督「思い出すと、なんかスッゴいヤバいよね。 とても美しい。 その度に、段々と山城の指に力が入っていくのが見えて」 提督「いきんでたんだろうね。 その様子を扶桑が眺めてるんだけど、はっきりと思い出せるね。 あの顔は」 提督「凄い笑顔なの。 怖いぐらいの。 こちらも凄い」 提督「山城も美人なのは誰からも反論は無いと思うけど」 提督「とがってる感じが有るじゃん?不機嫌系な雰囲気。 ほんとに」 提督「感動しながら眺めてたんだけどさ、二人が少し離れたんだわ」 提督「扶桑が立ち上がって、山城を促したわけよ。 この二人を汚せないなって」 提督「手を拘束されたりしてたわけじゃないから、お尻の割れ目を拡げて、回りに付かないようにしながらね」 提督「少し前なら、山城のお尻なんてさわったら、確実に殺されてるね」 提督「でも大丈夫って、なんとなく分かってたからさ」 提督「綺麗な色してたな。 すっごい柔らかくて、何故か、いい匂いかもしれないってそんな感覚になってたね」 提督「山城の体臭とか色々と混ざった匂いだったからかな。 心地よかったのは事実だね」 提督「でもそんなに緩いウンコじゃなかったのかな。 そこまで汚れてるってことは無かったね。 」 提督「味がしなくなるまで、そこまで時間はかからなかったと思う」 提督「少し残念にも感じたね。 そうだよね。 当然だよね」 提督「目の前に置いてさ、なにも言わないで戻るの、扶桑の横に」 提督「あの瞬間の山城は、今までの山城じゃなかったね」 提督「ついさっきまで、ギリギリ生き物として僕のこと見てた目が、完全に変わってたね」 提督「物として見てたね。 それ以外はあまりよくわからないけども」 提督「目の前にあるこいつをどうするべきか。 少し時間はかかったけど」 提督「何回も吐きそうになったけど、目の前にバケツはあるし、いつでも吐けたけど」 提督「あの二人の幸せだけは邪魔できないなーって思うのよ。 諦めようとする度に」 提督「こちらには全く目を向けない二人。 いつの間にか、やっぱりおっ始めてたし」 提督「その横で必死に食ってた。 あの瞬間は」 提督「人間やめたってあーゆー瞬間いうのかなぁ」 提督「臭いとか味とか完全に終わってたもん。 わからなくなってた。 からだ壊すんだろうなぁっていう気持ちも、いつの間にか無くなってたし、回りの音や景色、見えて無かったね。 たしか。 これから皆で飲むから来ないか?って誘われたんだよね」 提督「酒は好きだし、飲み会も好きだし、断る理由は特にないわけ。 誰でもまぁそうやって考えると思う」 提督「まあ見たこと無いと思うよ?って普通に答えたんだ。 少し楽しみになってたね」 提督「今回誰?加賀メインー。 そんな感じの会話をしてたね。 いつの間にか合流してた千歳と」 提督「酒飲むのに居ないわけは無いですよね。 ヤバい。 何も持ってきてないや!って」 提督「いきなりだったから、酒もツマミも用意してないわけよ。 ダッシュで戻ってラムの一本でも持ってこようと思ったんだけど、初回サービスだから気にすんなって」 提督「次は参加料っつーか見物料として持ってこい。 翔鶴は先に来てて、テキパキ準備してたから、軽い違和感?そこまででは無いんだけど、なんか変な感じを受けた」 提督「顔に出てたんだろうね。 隼鷹がニヤニヤしながらさ、お?案外勘がいいのかね?とか言ってやがった。 既に飲んでたし。 乾杯まで待てよと。 ビールやらチューハイやらハイボールやら、行き渡ったの確認して」 提督「乾杯です。 音頭とったのは主役とやらの加賀です。 皆でそっち見るじゃん?その瞬間だよね。 あれ?おかしいな?ってなった」 提督「瑞鶴が椅子になってた」 提督「加賀が瑞鶴に座ってるの」 提督「なんだこりゃ?って思ったけど、昼間訓練かなんかで賭けでもして、罰ゲームかなんかか?位に思ってた。 少し驚いた」 提督「瑞鶴は褌なのか。 たしか、その褌は今週末まで変えるなって」 提督「そんな感じのこと。 他にもなんか言ってたかな。 後ろから絡み付きながら、かなり酔ってたね」 提督「正直に答えたら、爆笑してたよ。 当たり前だって」 提督「他所は知らないけど、ウチじゃあれで満足する輩は居ないだろうってな」 提督「明日から楽しくなるよ?まあてーとくは今週末までオナ禁及び射禁なー。 しょうがないね」 提督「あまりのんでなかった連中と、瑞鶴が片してた。 瑞鶴は全裸で」 提督「まあそれで初日は終わったんだけど、モヤモヤするよね」 提督「次の日、昼間に二人見かけても、とくに変化なし。 時たまあえぎ声とか聞こえるし」 提督「結構飲ませたりもしてたね。 瓶ビール口に突っ込まれてた」 提督「お姉さんに。 翔鶴姉に。 空バケツ」 提督「絶対に手近にあるんだよね。 便利だから片せとか言わないけどさ」 提督「加賀が弄るのかなり強めたり、褌引っ張ったりし始めたから始まるのかと」 提督「かなり限界だったんだろうね。 御嬢様ですよね?」 提督「ゲロはまだなのです!」 提督「ほれ、止められた。 鼻で笑ってるし」 提督「ギャラリーの反応は様々かな。 加賀さん声小さいです。 だが、彼女は抜かない。 むしろ、ピストン運動開始」 提督「マジでそいつ、ソロソロ漏らすで、やめーや。 と思いつつ、あのバケツにほぼ満タンに入ってた量だと、マジでキツい」 提督「普通の人ならまあ耐えられないね。 艦娘って凄いなと、改めて関心」 提督「てーとくよー。 出してやれよー。 まだ一回も便所行ってないだろぉ?酔っぱらいなのに、何故か良く見てるね」 提督「まあ出そうと思えばすぐに出せる感じなのは、あたりですから。 当たり前だけどね」 提督「周りはニヤニヤ、加賀と翔鶴もニヤニヤ。 瑞鶴だけ必死の形相で此方を見るわけ」 提督「お願いします。 短く言って、オイラのズボン脱がしに掛かってさ」 提督「手慣れてたね。 早かったね。 さらっと下半身丸出しですよ」 提督「おー。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「だが、こりゃーだめだなぁ。 砲口栓付けっぱなしだぞぉ 」 提督「いっそ直接入れてやればいいのです。 怖い駆逐がいますね。 夜ですからね。 駆逐は夜に強いですよ」 提督「どーする?加賀ぁ?それもありかー?とかさ、御嬢様仕切るのうまいね」 提督「ありですね。 それで行きましょう。 翔鶴、構いませんね?勿論です。 瑞鶴、よかったわね。 まあうん。 わかってた」 提督「瑞鶴の意思はまあしょうがないとして、オイラのも基本ないからね。 まあ慣れてるからいいけどさ」 提督「射禁なの忘れんなよ?出していいのは小便だけだからな?耳元で、すっごい小声で、でもかなりドスの聞いた声で言われました」 提督「いきなり来るかと思ったら、フoラテオから来ましたね。 06 ID:0sf37Zfzo 提督「チンカス掃除されました。 綺麗に剥かれましたね。 ローション無いから濡らすのが目的だろうけどね」 提督「こちらに尻を向けると、短く、お願いします。 って、ギリギリな声で言うのよ」 提督「あんまり奥まで入れたりすると、こっちも大変だから、手早く済ませようとおもって」 提督「でも瑞鶴は思いっきり我慢してるわけなのよ。 中途半端にやったら多分隙間から漏れるかも」 提督「まあどうあがいても少しは漏れるかなって。 無理矢理気味に勢い良く突っ込んだ」 提督「案外、簡単に入ったね。 07 ID:0sf37Zfzo 提督「こっからが大変。 69 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴が思いっきりゴザにしがみついてるの見て、周りが色々と騒ぐのよ。 ヒュー!とか、やれやれー!とか」 提督「色々と察したんだろうね。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「何故か歓声が上がった。 訳がわからん」 提督「おー射精しなかったな。 偉い偉い。 してたら、金玉潰そうと思ってたんだけどなー。 この子は誰に仕込まれたのかね」 提督「あんまりやられると金玉の危険が危ないので、頭を軽く叩いてやらなくていいと伝えたわけ」 提督「下だけ丸出しなのはあれだからズボン履いたんだけど、前ギッチギチ。 51 ID:0sf37Zfzo 提督「いまさら脱ぐのもあれなんで、そのままだけどね」 提督「そこそこ溜まったバケツを持って、瑞鶴が戻ろうとするんだけど、待ったがかかったんだ」 提督「御嬢様、まだなにか?彼女はある意味一番怖いね。 めちゃくちゃだから。 基本面白いこと最優先」 提督「満タンにはちょいとたりねーなぁぅおえろろろろ。 躊躇なく吐いた。 ノータイムで吐いたよこの御嬢様」 提督「涙目で涎たらしながら、笑顔で加賀にbとか。 周りもでたぁー!隼鷹の即ゲロだぁー!とかノリノリ」 提督「正直、確かに綺麗な吐き方ではあったね。 26 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴はその小便Withゲロバケツもって加賀と翔鶴のとこに、ヨタヨタとケツ押さえながらもどったわけよ」 提督「限界だとおもうんだよなぁ。 そんな感じで呟いてたんだろうね」 提督「艦娘舐めちゃいけないよー?って、そんなニュアンスの言葉が色んな方向からが飛んできた」 提督「加賀が、まだ濡れてる褌で瑞鶴ひっぱたいて、それが再開の合図」 提督「まあ、当たらないよね。 6リットルは余裕で入ったと思うけどねあれは」 提督「確かに艦娘すげぇや。 提督なのになにもしらねーや。 だめだわ。 勉強しなおそ」 提督「そんなこんなで、ゲロ小便も全部瑞鶴に飲み込まれたわけ」 提督「流石に二度目の追加はなーって思う。 みんなそうだと思う。 俺もそう思う」 提督「そうしたら、加賀さん、瑞鶴に褌締めさせてるのよ。 まだ出してないのに」 提督「脂汗凄いし、何回も弓の素振り?しまくってたし、シバカれまくってたし」 提督「動くのキツいんだろうね。 殆ど反応はなかったもん」 提督「手慣れた感じで褌しめてたけさ、他人の褌を絞めるの慣れてるってなんか違和感凄い」 提督「自分のネクタイは絞めれる。 10 ID:0sf37Zfzo 提督「そうしたら、何の躊躇いなく、下腹部に腹パンしたんだわ、加賀さん怖い。 表情変えずに」 提督「流石に少し漏れてたね。 そう言いながら再びパンチ」 提督「翔鶴姉も、情けない妹ね。 とか言いながらケツにタイキックしてた。 容赦ないねぇ」 提督「びちゃびちゃと殴られる度に、細かく漏らしながら、瑞鶴は御免なさい連呼」 提督「一人一発、なのです!だからこえーよこの駆逐」 提督「ギャラリー一人一人に土下座して回って、殴られたり蹴られたりビンタされたり」 提督「おれは思ったね。 27 ID:0sf37Zfzo 提督「それぞれ気の済む痛め付けかたして、瑞鶴もかなり漏らして楽になったのかな」 提督「動きも素早さを取り戻してた」 提督「これなら平気だろって思ってさ、弓借りたの」 提督「人間でも引けるかなぁと不安はあったけど、まあ無理でした」 提督「まわりもなんだー?って感じで手伝ってくれたんだけど」 提督「弓と弦でいいのか?あの隙間に瑞鶴を入れて、ゴムパッチンの要領でやれば、うまいこと行けば胸に当たるのでは無かろうか」 提督「そう提案したわけ。 けっこうノリノリ、空母とかスゲー協力的だった。 05 ID:0sf37Zfzo 提督「でも何だかんだで逆らわないわけ。 加賀と翔鶴が許可したから」 提督「なんか、真っ直ぐ行くわけじゃないからとか弓の基本レクチャー的な物がなんやかんやあって、提案したことを少し後悔した」 提督「まああたったらラッキーって感じでさ、やろうと思ったら、加賀がなんかゴツい弓もってきたの」 提督「私の練習用です。 ってかなり重たい。 まあ持つのは瑞鶴だから、俺引っ張るだけだから」 提督「なんでもいいやって思ってたの。 そしたら数人の空母がザワザワしてるのよ」 提督「あれは痛い。 マジで痛い。 64 ID:0sf37Zfzo 提督「俺はネタを提案しただけなんだが、良い腕ですとか、誉められて少し嬉しかったね」 提督「んで、瑞鶴だ。 パチンとかベチンじゃなくて、ズドンが一番近いおとかも」 提督「吹っ飛んでたからね」 提督「んでかなり大きめの、ハウリング悲鳴が聞こえたの。 おっぱい押さえながら転げ回ってた」 提督「盛大に漏らしてたね。 残ってたの全部出たと思う。 40 ID:0sf37Zfzo 提督「のたうち回るの見ながら、後片付け開始。 意識飛ばして動かなくなった瑞鶴を二人が抱えて連れてった」 提督「やるねぇーてーとくぅー。 エグいことするじゃんかー。 いやいや、お前らとは比べられてもなぁ」 提督「なんか明日の二人の態度とか楽しみではあるけど」 提督「1つ心配なのは、あの下着、あと三日穿くのかと。 02 ID:0sf37Zfzo 提督「んで、そのまま解散して、次の日ですよ」 提督「昼前は全然、問題ないの。 あの二人。 寧ろ普段より仲が良い感じだったぐらい」 提督「手繋いで食堂来てたからね。 瑞加賀。 そーゆー関係なのかな?二人は」 提督「それなら全く問題ないね。 いじめとかじゃなくて良かったよ。 39 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴は制服じゃなくて私服のパンツだったね。 褌の臭い対策だろうね。 ミニスカ袴じゃ激しく動けないだろうし」 提督「正規空母の仕事なんて、ときたまある、大規模作戦ぐらいだから結構私服で過ごすの艦娘多いのよ。 22 ID:0sf37Zfzo 提督「なんか増えてるよ?人数」 提督「見たかったから、遠征早く終わってよかった、とかさそんな感じの会話も聞こえたの」 提督「定期的に行われてるの?全然気付いて無かったってびっくりした」 提督「まあいつも通り準備を手伝って、主役を待つわけ。 49 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞加賀登場ですよ。 おー!とか色々と小さくだけど歓声的なものが上がったね」 提督「瑞鶴は褌一枚。 股間とかケツのあたりとか、ガン見しちゃった。 ウンコより皆のおしっこが殆どだったから、おもったより汚れてはいなかった」 提督「それより気になったのは、胸の傷かな。 傷は治ってるんだけど、思いっきり跡に残ってるの」 提督「殴る蹴るの跡は無いのに。 不思議に思ったんだけど、艦娘七不思議が増えた」 提督「慣れてくると、好きなように残せるクマ。 ウチの中2もやってるクマ。 また顔に出てたのね。 34 ID:0sf37Zfzo 提督「今日もまあ加賀の音頭で始まるんだけど、瑞鶴が椅子ってわけじゃないの」 提督「瑞鶴はゴザの上じゃなくて、芝生の上で土下座してたね。 加賀の近くではあるけどね」 提督「普通に飲み始めるわけだけど、昨夜よりみんな弄ると言うか、絡みが激しくなってた気がする」 提督「潮とか浜風とか酷いの。 瑞鶴の乳揉みながら、軽そうで良いですね。 とか言ってて、龍驤がキレて」 提督「愛宕が乳で押さえつける。 どこの鎮守府でも良く見る、お約束ネタをやるわけ。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「んで、ジワジワと始まるわけ。 段々とキツくなるのよ。 内容が」 提督「始まった!っていう切っ掛けが無い感じで、いつの間にか、酔いが回るのと同じように」 提督「初日から参加してる連中で何人かはは、褌の育ち具合が気になってたみたい」 提督「あんまり汚れてないねー。 95 ID:0sf37Zfzo 提督「かなり濡れてたから、褌の股布?がぴったり張り付いてた。 43 ID:0sf37Zfzo 提督「そこそこ近くで足音がするからさ、お?って思ったら、おっとっとって。 漫画やコントの酔っぱらいな動きしてる御嬢様」 提督「両手に瓶ビール持って、片っ方をグビグヒ飲みながらよ」 提督「よー!楽しんでるねぇ。 善きかな善きかな。 誘ったかいがあったねぇ~。 ええまぁ、かなり楽しんでましたよ」 提督「御嬢、そのまま四つん這いの瑞鶴の上に座って、俺にちょっと退いてくれって」 提督「独り占めするのは良くないしね。 声かけたり、事前のモーション無し。 瑞鶴も体がこわばっちやって、乗ってた御嬢もバランス崩しちゃてた」 提督「おっとっと?って瑞鶴のツインテールの片っ方掴んで踏みとどまってた」 提督「おーい、ビールこぼれただろぉ?って軽く不機嫌になってたね。 多分、服が濡れたとかじゃなくて、酒が無駄になったのがムカついたんだと思うけど」 提督「でもケツに突っ込んでる方はしっかり掴んでるの。 今までの流れで俺は学習したからね」 提督「瑞鶴は掠れたハウリングをずっとしてたね。 俺あの声結構好きになってたから、楽しみながら眺めてたのよ」 提督「タバコ吸いながらかな、のんびりラムを飲んで眺めてた。 そしたら御嬢がタバコ一本くれって言いながら、空になった瓶ビール抜いて」 提督「まああげたんだけどさ。 喫煙者多いのは助かるね。 92 ID:0sf37Zfzo 提督「今度は酒を無駄にするなよ?喉乾いただろうなーって、親切で飲ませてやったんだからよーって、瑞鶴のケツに向かって話しかけてた」 提督「やっべぇ?こっちケツじゃん。 酔っぱらってまちがっちまったか?わざとらしいんだよ御嬢」 提督「皆かなり、受けてたね。 ちょっとー?飲みすぎよー?とか出雲丸さんから怒られてたけど。 まあ持ちネタだろうね。 御嬢の酔っぱらい芸」 提督「まぁいいや。 量は大したこと無いけどやっぱつらそうだった。 無駄になりそうだっだら俺が溢さないように飲めばいいかな?とか考えたりもしてた」 提督「芝生にあぐらかきながら、まあそんなやり取りを眺めてたわけ。 そしたら御嬢がさ、地べたはケツ汚れるぞー?横来いよって」 提督「少し頭方向にズレながら声かけて来たわけ。 11 ID:0sf37Zfzo 提督「御嬢はどうしてるのかな?って思ったら、瑞鶴の口に、器用に灰落としてた」 提督「灰を落とす度にすっごい変な声出ててさ。 54 ID:0sf37Zfzo 提督「灰皿落下、オイラ灰まみれ。 俺シンデレラ?」 提督「少し漏らしてたね。 ビール。 誰もケツの方に座って無かったから問題はなかったけど」 提督「ハウリングが大きくなってきて、加賀も一気に消すんじゃなくて、ギリギリ当てて、タバコの火が消えないようにしてるの」 提督「すっごいガクガクしてたから、これ、座り心地悪いなって思って立つことにしたの」 提督「御嬢もそうだったんだろうね。 72 ID:0sf37Zfzo 提督「そしたらそのままケツの方に向かって、太股に垂れるビールを確認してさ、指ですくって舐めてた。 もったいないねぇとか言いながら」 提督「そのまま無言で、加賀とは反対側の乳首を根性焼き開始」 提督「一瞬、瑞鶴の背中弓なりになったんだけど、翔鶴が押さえつけて」 提督「加賀と御嬢はたまに普通にタバコを吸って、火種維持してた」 提督「二人とも見計らったように、同時にね。 10 ID:0sf37Zfzo 提督「休めると体が油断するんだろうね。 プシュて、ビールが噴出して、タバコを押し付けられると強ばって力んじゃうからまたブシュッて噴出して」 提督「なんかかなり面白いね。 見物人は小石とかを置いて、あたったー!とかゲーム始めてた。 単純だけど楽しそうだったから、俺も置けば良かったね」 提督「そしたら、加賀に頼まれたの。 場所を変わってくれって。 46 ID:0sf37Zfzo 提督「俺はそろそろ消すかなって感じの長さになって、多分二人もそうだったんだろうね。 御嬢がこっち見ながらウインクしてきたから」 提督「なんとなくでタイミング合わせて、同時に押し付けて、タバコ消したわけ」 提督「そしたら瑞鶴から、キとピを同時に発したみたいな声がして、逃げようと体が反応するけど、お姉さん本気で背中押さえ込んでて、頭だけ上向いて」 提督「口がパクパクしてるのが横からも見えたね。 その様子を加賀が正面からくわえタバコで眺めててさ。 タイミング測ってた。 なんとなく察したけどさ」 提督「正解だったね。 49 ID:0sf37Zfzo 提督「消えてる吸殻じゃないから、口のなかで噛むか、舌で押すかして消さないといけないから、大変だろうね」 提督「すっごい暴れてた。 おれは無様にはね飛ばされたけど、他の三人で押さえてた」 提督「噛んだのかどうやったのかはわからないけど、まあ消えたんだろうね。 抵抗しなくなったから」 提督「加賀が手を離して、回りも押さえるの止めたら、吸殻吐き出してた。 30 ID:0sf37Zfzo 提督「うん。 いきなりかましたね。 煽っていくスタイル?トラウマ地雷踏み抜いていったね」 提督「うちの鎮守府の悪癖ではあるんだわ。 キツいブラックユーモアって」 提督「冗談にすることで、トラウマを克服してるってことらしい。 30 ID:0sf37Zfzo 提督「無言で睨み付けてたねー。 流石に。 それ見て加賀はニヤニヤしてるの」 提督「違うのかしら?とかしゃがみこんで、瑞鶴に聞いてるんだわ」 提督「どう答えるのかな?ってさ、周りもワクワクしながら見守ってるの」 提督「ヒヤヒヤしたとかそーゆー嫌な感じは全く無かった。 さぁ?どうなる?みたいな雰囲気」 提督「皆、仲良いから出来るネタだよね。 43 ID:0sf37Zfzo 提督「ちがうもん。 七面鳥じゃない!ってそこそこ大きめの声で宣言してた。 周りから、おーぅって変な歓声?上がってた」 提督「なんかあるなと、これはあるなと」 提督「そしたら、加賀がさ試してみましょうって。 それから周りに手伝ってくれるかしら?的なことを言ってた」 提督「おっけー!って皆、沸いてた。 59 ID:0sf37Zfzo 提督「なんか幾つかのグループに別れて、じゃんけんしてた。 それに参加しない連中もいたけどね」 提督「なんか勝った連中がさ演習用の艤装を準備してるの」 提督「なるほどね。 76 ID:0sf37Zfzo 提督「加賀がなんか持ってるのよ。 1つは褌だったけど、もう1つは、バーベキュー用の串みたいなやつ」 提督「長くて、そこそこ太い鉄の針だった」 提督「煩くされると、たまらない。 そんなこといって汚れたら褌を口に押し込んで、猿轡みたいにしてた」 提督「翔鶴が瑞鶴を羽交い締めにして、体を無理矢理起こすわけよ。 05 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴も凄い力込めて、手を握ってたし、褌を噛み締めて、耐える準備してるのよ」 提督「でも抵抗はしてないの。 加賀を睨んではいたんだけど、なんか恋人にからかわれて睨むみたいな?そんな感じ」 提督「まあ、加賀も軽く笑いながら、乳首を引っ張って片方の胸にブスりと、鉄串を刺したのよ」 提督「瑞鶴、思いっきりガクガクしてるけど、まあ頑張って耐えてた。 加賀は加賀で、小さいから刺しにくいとか言ってたね」 提督「それの方がムカついたっぽいね。 47 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴のハウリングが聞けないのは残念ではあった。 ぶっちゃけると」 提督「片っ方貫通して、反対の胸にもブスり。 そのときだったね。 残ってたビールがブシャーって漏れてた」 提督「翔鶴の袴ビチャビチャになっちゃった。 こらぁー!もったいねーだろー!って声がしたね」 提督「そんなので、出来るの?止めるならいいのよ?とか、加賀さんが言うわけよ。 七面鳥でいいならって」 提督「瑞鶴は頭振って、否定。 続行を希望。 16 ID:qgZSPiuKo 提督「その瞬間、一気に押し込んで貫通させてた。 かなり綺麗に真っ直ぐに。 なんか慣れてるね」 提督「両胸貫通した鉄串に、ワイヤーみたいのくくりつけて、反対を矢にくくりつけてた」 提督「褌を吐き出すと、瑞鶴は立ち上がるわけよ。 そして、後ろ手に縛られてた」 提督「皆?準備はいい?って具合でさ加賀が弓構えるわけさ。 周りもおっけーって」 提督「ワイヤーはそこそこ長さあったと思う。 25 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥撃ち、始めますって、発艦させてた」 提督「同時に瑞鶴も走りはじめて、艦載機を追っかけるわけさ」 提督「まあ予想通りだよね?そのあとも分かると思う。 代表艦娘が狙い撃つわけさ」 提督「びっくりしたのは、艦載機だよ。 ストールしないんだね。 あのスピードでも。 走る早さとじゃ段違いでしょ?小さくても飛行機なんだから」 提督「普通にやったら一瞬で胸千切れるか裂けるかしておしまいだろうけど、流石、1航戦。 57 ID:qgZSPiuKo 提督「瑞鶴は必死こいて走るわけ。 芝生の上をグルグルと、艦載機に引っ張られながら」 提督「転けたら、まあ終わりだろうね」 提督「グルグルっていっても円を書いて回るって単純な動きじゃないわけ。 13 ID:qgZSPiuKo 提督「でも、急上昇してるときって、瑞鶴動けないの。 限界まで上られたらお仕舞いだなぁって」 提督「瑞鶴もつま先立ちになって、ハウリングするしかないわけ。 小さい胸が歪に伸びててさ」 提督「ほぼ一瞬だけどね。 ずっとやってたら、狙い撃ちだし」 提督「それに、腕縛られてるから走りにくそう。 そんな瑞鶴にガンガン撃ち込まれるの。 96 ID:qgZSPiuKo 提督「なかなか当たらないの。 上手いことギリギリで回避してた」 提督「撃ってる連中を野次ったり、瑞鶴のこと応援したり、まぁその逆もいたし」 提督「好き勝手言ってるわけよ、ギャラリーはさ」 提督「よく見ると、何人かは艦載機狙ってたかも。 そーゆーゲームなのかね。 44 ID:qgZSPiuKo 提督「なんとか踏みとどまってたけど、ジワジワ反応が遅れてくるわけ。 艦載機の動きに対して。 ワンテンポ遅れ始めた」 提督「疲れとか出たんだろうね。 胸も延びきって、穴も結構広がってきてるわけ。 歯をくいしばって耐えてたんだろうけど、走りながらでも漏れ始めたのよ。 瑞鶴ハウリング」 提督「射撃組にも聞こえてたんだろうね。 いまだっ!って感じでガンガン砲撃するわけよ」 提督「誰のだったかは見てなかったけど、命中したわけよ。 02 ID:qgZSPiuKo 提督「なんとか無理矢理立て直してたけど、加賀は全く動きや速さに変化とかさせないで同じように続けるわけ」 提督「一発当たってから、命中はガンガン増えていって、頭、背中、お腹に足って全身ボコボコ」 提督「左足を集中的に狙われて撃ち込まれるようになって、動きが極端に鈍ったのさ。 見物の大和が痛い痛い痛いって、笑い取ってた」 提督「足も引きずりはじめて、まだなんとか立ってはいたけどさ。 78 ID:qgZSPiuKo 提督「怖い駆逐は色んな方向でアウトなことを言ってるのさ」 提督「その瞬間、動いてる右足の力抜けるタイミング見計らったように、綺麗に足元ってか踝あたり?砲弾で足払い決まったわけよ」 提督「完全に両足空中に浮いてた。 手も縛られてるから受け身もとれずにそのまま落下」 提督「信頼の名は、伊達じゃない。 と、当てた本人は決めポーズ。 35 ID:qgZSPiuKo 提督「響は周りとハイタッチしながら、何人からか、なんか貰ってた。 たぶん間宮チケットだろうね。 うちの悪癖その2。 博打好きが多い。 俺も含めてね」 提督「んで、瑞鶴。 完璧に引きずられる感じになったわけさ。 西部劇みたいな、あんな状態」 提督「加賀はそれでも速度とか変えずに、高度だけ落としてたね。 超低空飛行で引きずり回してた。 流石にいい腕してるよ。 ほんと」 提督「あれから体勢は戻せないだろうね。 53 ID:qgZSPiuKo 提督「まあそうだよ。 かっこよく立ち上がるとかそーゆーの無く、胸の傷口がどんどん大きくなってきて」 提督「三日目にして、はじめて聞けた、瑞鶴の悲鳴。 彼女クレバーだからね。 泣き叫ぶより歯を食いしばって耐えるタイプ。 だからハウリングしちゃうんだろうけど」 提督「許して下さい。 私が間違ってました!ごめんなさい!ってね。 泣きながら、叫んでた」 提督「それ聞いても加賀は一向にやめる気配は無いの。 止めて下さい。 お願いします。 助けて下さい」 提督「 瑞鶴はそんなニュアンスの言葉をひたすら連呼してたけど、後半言葉にじゃなくて只の悲鳴。 15 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥です!私は七面鳥です。 ごめんなさいっ!私は七面鳥ですっ!」 提督「それを聞きたかったんだろうね。 加賀は。 瑞鶴がそんな感じに叫んだ瞬間、ワイヤー切り離してた」 提督「まわりはまた間宮チケットのやり取り開始。 響はさっきのチケット取り返されてた。 負けたの?なら何で撃ったの?部の悪い賭けは嫌いじゃないけどさ」 提督「加賀は着艦の体勢にはいったんだけど、ギリギリでなんか挙動がおかしいなって」 提督「ギリギリで墜落したんだわ。 およよ?ってなるわけよ」 提督「燃料切れよ。 もう少しだったわね。 とのこと。 48 ID:qgZSPiuKo 提督「いやー惜しかったね。 あれは。 それでようやく、ルールも把握したけど」 提督「でも負け?は負けだしね。 いそいそと皆、艤装外してくわけ。 燃料弾薬に関してはまぁ考えないことにする。 訓練だよ。 そう自分を納得させた」 提督「皆、一服しはじめて。 肩に力入ってたからねー。 見てるだけで」 提督「ゴザに戻って、適当に飲み物のんで、落ち着いてたら、泥だらけの瑞鶴が加賀のとこ来るわけ。 78 ID:qgZSPiuKo 提督「おっぱいズタズタで。 全身ボコボコ傷だらけ血だらけ泥だらけ」 提督「それでも加賀に謝りながら泣いてた」 提督「翔鶴が腕の縄解いてあげて、加賀が鉄串抜くんだけど、肉の抵抗は無し。 80 ID:qgZSPiuKo 提督「それを見た七面鳥ちゃん、ガタガタ震えちゃって。 もう必死。 初めての抵抗?抵抗と呼べるのか?あれは」 提督「おーじょーぎわわりーぞぉー!って野次飛んできたり、許してあげなさいよーとか慈悲深い言葉が飛んできたり」 提督「完全に声は笑ってたけどね。 見物人の雰囲気はまた、参加するから見て楽しむ感じに戻ってた」 提督「翔鶴が七面鳥を羽交い締めにしたんだわ。 そしたら加賀が炙った鉄串を押し付け始めたわけさ」 提督「なんか書いてるの。 文字を」 提督「大きなハウリングしてたねぇ。 ジタバタしてたけど、手も足も出ない。 75 ID:qgZSPiuKo 提督「胸の下あたりから、お腹にかけて、でっかく書かれてたね。 七面鳥って。 ヤケドのミミズ腫でさ」 提督「七面鳥本人はもう力抜けきってた。 だらーんって感じ」 提督「それ見たギャラリーは、ひっでぇ!とかかわいそーよーとかね。 まあ声は笑ってんだけどね」 提督「そのままひっくり返されて、背中にもなんか書こうと、鉄串炙り直してたから」 提督「いざ書こうとした瞬間、なんか加賀が考え込んでる。 ん?って顔してるの。 56 ID:qgZSPiuKo 提督「ちょっと停止してたね。 一瞬ためらったのかな?とかも思ったけど」 提督「そのまま書き始めたの。 背中に。 翔鶴も押さえるの止めてた。 押し付けられた瞬間は軽くビクビクするかど、すぐ反応が無くなるから」 提督「グリグリと押し付けて、背中の文字も完成」 提督「Tarkeyって」 提督「あーあ。 56 ID:qgZSPiuKo 提督「Oh!spellが間違ってマース!ノーA、Uダヨー」 提督「ルー語戦艦が速攻で突っ込んでた。 ブリティッシュじゃなくてイギリスンの癖に」 提督「止まって考え込んでたのは多分これだね。 スペル思い出してたんだと思う」 提督「やらかしました。 じゃねーよ。 無表情で言うからね。 不意討ちすぎ。 50 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥も動かなくなったし、なんか締まらないで落ちだけついて、その日は解散。 加賀が一人で七面鳥抱えて先に戻ってった。 お姫様抱っこしてたね。 やっぱり仲良しなんだなぁ」 提督「加賀が恥ずかしくて逃げたって可能性もあるけどさ」 提督「あと二日かと。 この時はもう完全に楽しみになってたね。 最後に食べるとかなんかのおまじない?」 提督「そんな感じに考えてたのよ。 パフェを食べる音だけ」 提督「そんな中、静寂を破る輩がね。 たべよ?ってねハイパー様ですよ。 ポッキーくわえながら、言うわけよ」 提督「北上さんっ!って嬉しそうな声と共になんか空気が凄い変わった」 提督「目の前にあるのは焼いた鮭」 提督「なのに何故か白百合の匂いがした気がする」 提督「流石、THEレズビアンズ。 少し反省」 提督「あれが切っ掛けだったね。 続々と周りもはじまっちゃって」 提督「ハニカミながらやるカップル、見つめ合いながらジワジワと楽しんでるカップル等々」 提督「まあ様々なわけ。 お互いの口の中のポッキー味わいあってたのかな」 提督「段々とそーなるカップル増えてくる中、瑞加賀はというと」 提督「お互い止まってるのよ。 ようやく、加賀さん動きた」 提督「テーブル越しじゃなくて、瑞鶴の横に座って、ポッキーくわえた、と思う」 提督「俺からは瑞鶴の表情しか見えなかったからね。 09 ID:OBmGuYiGo 提督「キスして、そのまま抱き寄せて、ちちくりはじめて」 提督「まあ二人だけじゃないけどね」 提督「トップバッターのレズゴッテスの二人は完全に始まってましたから」 提督「様々なテーブルで始まるわけ。 84 ID:OBmGuYiGo 提督「それで冷めた定食を執務室でモサモサ食べたわけさ」 提督「あの二人の関係はそうなんだろうね。 もう気にするの止めよう」 提督「夜まで特にやること無いから、今日はなんの日、子日さん」 提督「きっと、いろんな鎮守府で言ってるんだろうな。 28 ID:OBmGuYiGo 提督「誰か来ないかなーって待機してたわけ。 遠征組で帰ってくる予定の艦隊もあったし」 提督「嗅ぐのOKな娘だと助かるなあって、思いながら待ってた」 提督「書類ではソロソロだけど、予定時刻なんて結構ずれるしなぁと思ってたら」 提督「ノックが聞こえたわけ。 どーぞーってな具合よ」 提督「来たのは不知火だった。 00 ID:OBmGuYiGo 提督「作戦が終了しました。 ってな感じに事務的なのよ」 提督「はいよーお疲れ様。 って答えて飲み物渡してさ」 提督「詳しい内容をお話ししますって報告を始めるわけ。 53 ID:OBmGuYiGo 提督「では報告を続けます。 事務的だね。 彼女は。 ドライだね。 装ってるだけなのは彼女以外皆、知ってるけどさ」 提督「そーゆーのつつく輩はうちにはいないでしょうよ」 提督「通った航路やら取得した資材とか消費した燃料弾薬とか被害の有無とか聞くわけ」 提督「殆ど予定通りなんだけどね、だからルーティーンワーク?なわけよ。 83 ID:OBmGuYiGo 提督「肝心の靴下。 腋とか股間とは違うわけさ。 当たり前だけど」 提督「長門とかは腋とかすごいけど、足はあんまり臭くない」 提督「不知火の場合はけっこう臭う。 足は濡れるからかな。 磯の薫り的なフレーバーがプラスされてて面白い」 提督「納豆的な感じは無くて、不知火の場合は股間の臭いに近かった。 22 ID:OBmGuYiGo 提督「んで味。 かなりしょっぱい。 塩辛い。 84 ID:OBmGuYiGo 提督「まあその中から味を見つける楽しみもあるなぁとおもってたんだけど」 提督「報告は以上です。 特に問題は有りませんでした。 臭いと味を簡単に考察してたら終わってた」 提督「手際よくスパッツと靴下回収して、再び履いてた。 スパッツの方綺麗に出来なかったな。 申し訳無いことをした」 提督「そのまま適度に休んでいいよ。 次の遠征までにコンディション整えておいてね。 毎回のお決まりの台詞」 提督「そんなもんよ。 69 ID:OBmGuYiGo 提督「翔鶴がメインになって色々と指示出してた」 提督「俺は適当にゴザ広げて、食い物やら飲み物を並べることに専念。 下手に手を出すと邪魔だろう」 提督「早めにと言っても何時間も前とかじゃないから、何だかんだで何時もの時間に」 提督「御嬢は飲んでる。 気にしない」 提督「あとは瑞加賀待ち。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「昼間とは全く違うお二人の登場ですよ」 提督「加賀は堂々とした感じで、その横を四つん這いでモタモタついてくる七面鳥ちゃん」 提督「加賀がゴザに座って、七面鳥ちゃんはその真横に正座してた」 提督「七面鳥の文字はスッゴい綺麗に残ってた、胸は元通り。 75 ID:OBmGuYiGo 提督「ワイルドターキー12年って書いてあったね」 提督「皆さんにお注ぎして。 と、洒落としては普通だけど乾杯としては悪かぁない」 提督「しかしそこそこ良いの持ってきたね。 近所のスーパーに売ってたかな?なんか嫌な予感がする」 提督「御嬢も気になったみたい。 28 ID:OBmGuYiGo 提督「彼女、人差し指を伸ばしたと思ったらクイッと曲げて」 提督「やりました」 提督「やっぱりおらの私物でねぇか!おらの私物さ銀蝿しおったよ!」 提督「すっかり忘れてた。 銀蝿も十八番ですよね。 この人は」 提督「俺と七面鳥ちゃん以外は爆笑してたけどさ。 51 ID:OBmGuYiGo 提督「こりゃ残らないだろうし、いつか飲むわけだし、皆で楽しく飲めるならそっちのがいいやって割りきった」 提督「皆に注いで回ってる七面鳥の姿を眺めてて、ふとおかしなところに気がついた」 提督「Turkey」 提督「間違ってたハズがスペル正しくなってた。 しかもUだけ、焼き方が違うの。 01 ID:OBmGuYiGo 提督「わざわざ、そこだけ消して、尚且つもう一回焼かれたってことだよね。 それは」 提督「七面鳥嫌がってたわりに、消してないのは何でだ?とか通り越した不思議だね」 提督「それに、いつやったんだ?ストーキングしなかったこと、後悔したわ」 提督「まあそんなこと考えてたら皆に行き渡ってた。 49 ID:OBmGuYiGo 提督「クイッと飲んで、カーッ!ってなる。 みんなおんなじような動きしてたから、あれは面白かった」 提督「ウイスキーとかバーボンとかをショットで飲むと、しょうがないけど、あれだけの人数がほぼ同じ動きするんだもん。 ズルいね」 提督「まだ少し残ってたはず。 回収せねば。 が、時、既に時間切れ。 御嬢に確保されてた。 諦めよう」 提督「そのあと各々好きなもん飲み始めるわけさ。 当たり前だけど」 提督「主役の加賀は何時ものようにチビチビやってるわけさ。 そしてもう一人の主役の七面鳥ちゃん。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「ケツにチューブ刺さってたけどね。 チューブを目で辿ると、あー納得」 提督「点滴台が置いてあってさ、プラスチック容器が吊るしてあった。 あれです。 34 ID:OBmGuYiGo 提督「個人的に気になったので、確認に向かうことにした」 提督「チューブを抜かないように気を付けながら、とりあえず見た目。 程よく黄ばんで来てたね。 44 ID:OBmGuYiGo 提督「別に抜いても構いませんよ?射し直せばいいんですから。 アッハイそうですよね」 提督「七面鳥トイレの真横で悩んでるのは、目立つよね。 翔鶴に促されて臭い確認」 提督「昨夜もケツの割れ目楽しんでたから覚えてるけど、かなり変わってたね。 臭いが新鮮」 提督「大小問わず、あんまりか全くか、拭かないで履いてるか、褌で拭いてるか。 どちらかだね。 これは全力で汚しに掛かってる」 提督「敢えて味は明日に取っておこう。 ここまで来たら。 98 ID:OBmGuYiGo 提督「しばらく嗅いでたいけど、そうもいかない。 恥ずかしい」 提督「そのー?提督?作戦を指揮するときより真剣でしたが、新しい戦術でも?」 提督「今にも吹き出しそうな顔をしやがって。 周りも下向いて小刻みに震えてやがる」 提督「真剣だったから邪魔できなかったっぽい?もういいっぽい?」 提督「ごめんねー独り占めして。 悪夢だけど優しい娘だねぇまったく。 65 ID:OBmGuYiGo 提督「口が裂けても声には出せません。 92 ID:OBmGuYiGo 提督「初日と比べて結構増えたなぁとかそんなことぼんやりと考えながらね」 提督「そしたら帰ってきたばかりの不知火も、ツカツカと七面鳥に接近。 なんか手に持ってた」 提督「よく見たらスパッツだったわ。 それを七面鳥に舐めさせてた」 提督「うん。 彼女に落ち度は無い。 68 ID:OBmGuYiGo 提督「見物しててわかったんだけど、道具とか持ってきてる娘が結構いた。 57 ID:OBmGuYiGo 提督「巨乳な娘数人が、口笛でオクラホマミキサー吹きながら、七面鳥の乳揉んだり弄ったりしてたな」 提督「小さい方が感度いいってほんとなのねー。 羨ましいわーとかそんなノリ」 提督「小一時間ぐらいそんな感じで、痛めつけながらイカせまくって」 提督「結構な回数、イッてたんじゃないかな。 イッた瞬間見計らったように小便する奴とかといてさ」 提督「それ見てて分かったの。 93 ID:OBmGuYiGo 提督「耐えてないっていうか、声を押さえて無かった。 喘いだり痛がったりと、反応が顕著になってたね」 提督「その分、我慢するだけの気力か体力か、まあ両方かね。 そっちも無くなってたんだろうね」 提督「小便流し込まれてもすぐに垂れ流してた。 かなり鍛えてないと裂ける」 提督「ポンプをリズミカルに押して、内側外側、それから真ん中ってな具合で」 提督「七面鳥の雰囲気がまた変わるわけよ。 03 ID:OBmGuYiGo 提督「泣きそうな目で加賀と御嬢を交互に見てたね。 加賀はガン無視で、御嬢はスゲーニヤニヤしてた」 提督「よっしゃ!これで良しっと。 75 ID:OBmGuYiGo 提督「今度これの口バージョンも頼むよぉ。 それで無理矢理酒を飲まされるってー拷問をされたいねぇ。 あんたにとってはそれじゃ」 提督「みーんな、同じように思ったんだろうね。 あんたには只の御褒美でしょーがそれじゃ!出雲丸以外複数によるツッコミ」 提督「なーんだよつれないねぇ。 絶対それだけでイク自信あんのによぉー。 なまじ冗談には聞こえないから怖い」 提督「そしたら御嬢、七面鳥ちゃんの顔を覗き込みながらさ、随分可愛い顔に戻ったねー。 キスしてやりてぇよ。 だと」 提督「分かってはいたけど、かなり酔ってたわけ。 12 ID:OBmGuYiGo 提督「加賀ぁ?かまわねぇか?」 提督「あれ?確認は取るんだ。 加賀も別に構わないって感じで。 なんとも倒錯してるねぇ」 提督「擬似的な寝取られ物は、見世物としては完成された美しさがあるね」 提督「まあ、そんな小綺麗なことはおこらないわけで」 提督「七面鳥の口、結構大きく開けさせて、ガッツリとキスした。 59 ID:OBmGuYiGo 提督「御嬢、キスしながらゲロ吐いてた。 七面鳥の鼻詰まんで、呼吸できなくさせてね」 提督「最初っからキスしたかったんじゃなくて、ゲロを飲ませたかったのか」 提督「七面鳥がスゲー暴れるんだけど、それを許さないわけ。 抱きしてゲロキス続行。 ゴクリと喉が動いたから、一口目飲み込んだのが分かった」 提督「それで終わりじゃなかったね。 鼻詰まんでたの離して、少し息させたらまたゴボッって御嬢の喉が鳴るの」 提督「小刻み出してる。 36 ID:OBmGuYiGo 提督「小刻みに出してる。 32 ID:OBmGuYiGo 提督「その間にも、各々もよおした奴は小便してるわけ」 提督「俺もしたかったけど、主砲が最大が鋭角してたから我慢してた」 提督「マジに漏れないように設計したっぽい。 上から下からどんどん入ってたから」 提督「たまに小便したあとに、ポンプ押して、膨らませる奴もいたかな。 そうすると、力が入っちゃっうんだろうね。 44 ID:OBmGuYiGo 提督「ガチョウの方から御嬢に逆流しちゃったわけ。 喉がスゴい勢いで動いてるの見えたから、かなり戻したのかな?」 提督「必殺、ガチョウからのリバース返し。 だが御嬢は全く動じない。 流石御嬢様!そこに痺れた憧れた」 提督「ゴクゴクと喉鳴らして、平然と飲んでた。 まったくこぼさないで。 喉乾いたときのビールのようにね」 提督「でたぁー!隼鷹のゲロ一気飲みだぁ!と大歓声。 なに?よくやってるの?持ちネタなの?」 提督「酔っぱらいとゲロが持ちネタの御嬢様。 33 ID:OBmGuYiGo 提督「飲みきったのかな?喉の動きがとまってたし。 でもキスは続けてた。 普通のキス。 でも腹パンのおまけ付き」 提督「おこなの?違ったね。 しばらく殴ると、また少し吐いたわけ。 フォアグラ候補がさ」 提督「それを飲みながら、頭撫でるのさ。 ヨシヨシってな具合に」 提督「それ飲みきった所で口離して、こいつマジで可愛いな。 加賀ぁこいつくれよぉ。 マジに気にいっちまった。 ってでっかい声で言うわけよ」 提督「ぅおーぃ!みたいな変な歓声。 冷やかす感じが殆どだったけどね」 提督「キマシ!キタカミサンキタカミサン!キマキマシ!ってレズの神聖言語を発音してるグレートオールドレズがいた。 理解しちゃうとSANが持ってかれる。 30 ID:OBmGuYiGo 提督「皆は、加賀の反応が、もちろん俺も、気になったわけ」 提督「七面鳥は吐いたからなのか、それはわからないけど、涙目になって加賀を見つめてるの」 提督「どこかに、小さな不安があったのかな?あれだけラブラブだったけど、突然来るから。 15 ID:OBmGuYiGo 提督「余裕の笑顔」 提督「七面鳥ではなく、瑞鶴に対して微笑んでたね。 あれは」 提督「ヒューっ!皆、言ってた。 俺も言ってた」 提督「瑞鶴もなんか結構嬉しそうだったね」 提督 「証明してあげるわ。 簡単なゲームでね。 そんなこと言って、加賀が立ち上がった」 提督「ようやく加賀が動いた。 43 ID:OBmGuYiGo 提督「ルールは単純。 加賀が命令を出して、それを瑞鶴が自力で実行出来るか、それとも御嬢に助けを求めるか」 提督「そんな感じだったかな。 確か」 提督「いそいそと準備が始まったわけさ。 瑞鶴もケツのプラグ以外のイタズラで付けられてた色んな物はずしてもらってた」 提督「腹スゲー張ってて、結構苦しそうに腹とケツ押さえながら座ってたね」 提督「そのとき加賀が御嬢を挑発。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「ほー?いいのかぃ?んじゃ遠慮なく。 悪い笑顔だねぇ御嬢。 完全に悪役を楽しんでたよ、あれは」 提督「あたしんとこ来れば、あいつより可愛がってやっからさぁ。 金は持ってっからよー。 なんでも買ってやるぜぇ」 提督「成金のチンピラじゃねーかよ!3文芝居ってレベルじゃねーぞ」 提督「サイテーとか女の敵!とかボロクソ野次ってたよ。 出雲丸とか頭抱えてた。 あれと姉妹とかナイワーって」 提督「榛名はそれもありですね。 流石ですね。 85 ID:OBmGuYiGo 提督「場外乱闘はやめてねほんと」 提督「居住性なら負けませんよ?とか言い出した、世界最強。 あのーあなた戦艦ですよ?相手本気だすと豪華客船ですよ?戦いの土俵が違いますよね」 提督「ふんっ。 調度品は私の方が上だ。 瑞鶴、なんなら私のところにくるか?悪いようにはせんぞ?武人参戦。 なかなか男らしい」 提督「貴女の調度品はズルです!なに?聞き捨てならんな?相手になるぞ?」 提督「世界最強の姉妹喧嘩。 26 ID:OBmGuYiGo 提督「御嬢も御嬢でヘラヘラしてやがった。 いいもんやるよ。 気に入らなきゃ捨てていいからよぉ。 とかいって何か取り出した」 提督「指輪?ピアス?大きめの宝石ついいてた。 86 ID:OBmGuYiGo 提督「何か久々にハウリング聞いた。 やっぱいいね」 提督「私とお揃いだぜ?嬉しいだろ?後で見せてやるからなーとか言ってた。 なに?御嬢もクリピアスしてんの?俺が見たい」 提督「イギリスン以外も脱いで、御嬢におねだりする輩が出始めた。 ほーれ、やっぱこうなるんだよなぁ。 だから女は馬鹿だねぇ。 いや、御嬢様?女性ですねよ?一応」 提督「陸奥よ。 38 ID:OBmGuYiGo 提督「ああならない女がいいんだよねぇ。 最高だよ。 とか言ってるし。 なんかほんと芸達者ね御嬢」 提督「まあみんな乗っかったりしてるだけだと思うけどね。 何人か目がマジなのいたけど」 提督「ビラビラにもガンガンピアス装着してた。 その様子を、眉一つ動かさないで加賀は眺めてた」 提督「ほーれ、綺麗になったぜ。 股開いてあいつに見せてやりな。 ってオシッコスタイルで持ち上げやがった」 提督「ジャラジャラついてたね。 さて、加賀はさらっと、悪趣味ね。 その娘には似合わないわ。 10 ID:OBmGuYiGo 提督「そう言ってさ、なんかフック取り出したのよ。 2つほど」 提督「趣旨が見えてきたぞ」 提督「そのフック、瑞鶴の背中にぶっ刺してた。 こっちの方が可愛らしいわって」 提督「どっちもどっちだよなぁ。 33 ID:OBmGuYiGo 提督「ドラム缶、鎖、ワイヤーに手錠、地面にはアンカー。 そして大量の木材と着火材」 提督「ワイヤーをフックとピアスにくくりつけて、地面に刺さってたアンカーに固定」 提督「瑞鶴がドラム缶を抱え持つ感じで立たされて、手錠及び鎖で拘束」 提督「お腹潰されて変な声が出てたね。 59 ID:OBmGuYiGo 提督「流石に瑞鶴もビビってたね。 歯とかガチガチ鳴ってたし、声は上げてないけど、多分泣いてた。 力入りすぎてケツのプラグがピクピクしてて少し笑えたけど」 提督「その様子を眺めながら、加賀はタバコ吸ってるのよ。 よゆーの顔で」 提督「しばらくして、瑞鶴に聞くわけよ。 出きるわよね?って頭撫でながら」 提督「それでかなり気合い入ってたね。 瑞鶴」 提督「頑張りなさいって一言。 57 ID:OBmGuYiGo 提督「下にはじめから紙とか入れてたのかな?じゃないとタバコだけじゃ火はつかないし」 提督「最初一瞬ボッってきたあと、火が落ち着いて、あれは着火材にも引火したのかな」 提督「細い木がパチパチ燃える音が聞こえてきたのよ。 たまに翔鶴がなか確認はしてたけどね」 提督「そのまましばらく立ってなさい。 01 ID:OBmGuYiGo 提督「そこそこ熱くなってきたのかな?瑞鶴が足ジタバタしはじめて、スゲー力入ってたね。 でも流石に信頼のドラム缶。 ケツが軽く裂けてたね」 提督「じわじわと焦げ臭くなってきてさ。 これでもバケツかければ1発だもん。 スゴいよね。 43 ID:OBmGuYiGo 提督「当然腹のなかの小便ぶちまけてた」 提督「たまらずに膝から落ちかけてたけど、踏みとどまってた。 そうだな。 立ってろって命令だもんな」 提督「瑞鶴も小便漏らしてたね。 すぐに蒸発してたけど」 提督「かなり焼ける臭いがきつくなってきたあたりで、あの食いしん坊空母がさ。 93 ID:7RJxoHjMo 提督「ほんと、彼女はブレないね。 基本的に考え方が、殺すと食うだから」 提督「一口だけですよ。 って、軽く焦げた二の腕辺りの肉を一口分切り取って、赤城にあげてた」 提督「見た目より脂肪が少なくあっさりしてますね。 焼き加減もいい感じで、血が焼けきってないからそちらも楽しめて…云々」 提督「長いよ!赤城の食レポは。 ゴクリと良い音させて、飲み込んでさ、加賀にお礼を言いつつ、調理法のアドバイスしてた」 提督「もう限界だったね。 笑ったねーあれは。 72 ID:7RJxoHjMo 提督「機会があれば、試してみますね。 絶対やらないパターンだよね?その答え方」 提督「そんな感じで、加賀も軽く流してたね。 んで、瑞鶴。 悲鳴を上げると煙吸い込んで咳き込んで、呼吸もままならないで、目もまともに開けられない状態。 肉を切り取られたの気付いて無かったかも」 提督「ほーれ。 俺の女になれば助けてやるぞー?消火ポンプも万全だからなー。 こっちこいよー。 一人称変わってたね。 どこに向かってるの?御嬢は」 提督「ピアスに付いたワイヤー引っ張りながら言うわけよ。 千切れちゃうぞー。 早く来いよってな具合で」 提督「それでも瑞鶴は全く相手にしてなかったね。 67 ID:7RJxoHjMo 提督「でも瑞鶴もキツイんだろうね。 加賀の名前を呼び始めた。 呼ぶというか叫んでた」 提督「助けてとか止めてとか言わないで、ひたすら名前を連呼。 そんな状態でも、加賀は背中向けて、ゆっくりと酒を飲んでるの」 提督「かぁー!たまらんねぇ。 アレをベッドの上で聞きたいもんだ。 61 ID:7RJxoHjMo 提督「Meは誰のnameでも望み通りにcallするネー」 提督「世の中ほんと、金だねぇ。 とか言いながら呆れ顔。 でもちゃっかりイギリスンのケツとか乳とかもんでやがった」 提督「咳き込んで、どんどんかすれ声になって、まともに発声できなくなってきてたね。 瑞鶴はそれでも加賀の名前を呼び続けるの」 提督「でも身体はまだ動いてた。 地団駄踏んで、少しでも紛らわようとしてたのかな。 94 ID:7RJxoHjMo 提督「気絶したら?その程度娘なら隼鷹にあげても良いわね。 ふむふむ」 提督「素直にくれると言われるとなーんかなぁー。 それならコイツでもいいし。 なるほど」 提督「気絶イコール双方からポイですか。 こりゃ意識あるうちに姉御にケツ振るのが正解か?」 提督「そういう会話したら、加賀がようやく動いた。 やっぱ少し心配になったのかな?限界も見え始めてきたし」 提督「血だらけよ?止血しないと、持たないわね。 68 ID:7RJxoHjMo 提督「ランボー式止血。 あれ、とまるのかね?ほんとに」 提督「加賀止め刺しに行ったのか?それとも意識起しに行ったのか?難しいね」 提督「瑞鶴はそれでも、なんとか踏みとどまってはいたけどね」 提督「そろそろか?って思うわけよ。 皆も、かわいそーよーとか限界じゃないの?諦めて隼鷹に抱かれたら?とか好き勝手言ってたね」 提督「加賀さんっ!焦げてます!早くっ!タレと香草っ!絶対捕食者赤城。 62 ID:7RJxoHjMo 提督「そうね。 そろそろいいわ。 自分で消しなさい。 そう言って一歩下がるわけ」 提督「自分で消せと。 だが、両手は固定されてる。 しかし、目の前には海。 って背中のフックは持つかも。 58 ID:7RJxoHjM0 提督「本人は必死なんだろうけど、スピードは出てなかったね。 ほとんど目は開いてないだろうし」 提督「開けても目の前には煙と火だもん。 無駄な抵抗だね。 おまけにドラム缶抱えてるから足がまっすぐ上がらない」 提督「要するにガニ股よ。 それでよたよたふらふら、海に飛び込みに向かってるわけよ」 提督「右に左にと進路もずれて、周りが右だ左だって教えてるわけ。 スイカ割りみたいに」 提督「段々本人もわかって来たんだろうね。 海が近いって、本能的に。 98 ID:7RJxoHjMo 提督「結構頑張ってスピード出したんだと思う、勢いつけて飛び込もうって」 提督「海へあと一歩、その瞬間、瑞鶴が止まったわけ」 提督「そう簡単にはいかないよね」 提督「フック&ピアスのワイヤーの長さ、ギリギリで調整して合って、海には届かない長さだったわけ」 提督「みんなも、俺も半ば途中から気付いてたけど、まあ少し考えればわかるからさ」 提督「瑞鶴は焦っていたから、わからなかった。 43 ID:7RJxoHjMo 提督「右へ左へ、何とか進める場所ないかって探してるの。 パニック起こしてたんだろうなぁあれ」 提督「ガニ股でヘコヘコ左右に、タコ踊りだよあれ。 50 ID:7RJxoHjMo 提督「それを始めた瞬間、膝をついたら許さないわよって加賀が珍しく大きの声出した」 提督「転げて捨てる方法は禁止されたわけさ。 加賀からは」 提督「つらかったら座っちまいなー。 すーぐ、消してやるからよー。 御嬢は許可」 提督「楽な方を選びたくなるよなぁ。 55 ID:7RJxoHjMo 提督「1名を除いて、応援したり、ギブアップ煽ったり」 提督「このままモタモタしたら、意識飛ぶか、焼けすぎて勝手に倒れるか、どっちかだろうね」 提督「両方から相手にされないなら、七面鳥からガチョウに転職もいいんじゃないかなと、まあオイラ第三者だからね。 考えてた」 提督「それでも加賀は動かない。 ハッキリ言ってあんたの付けたフックの方が外れにくいよ?圧倒的に不利なのに」 提督「あの加賀が笑ってたね。 諦めたとか、嘲笑うとかじゃなくて。 勝利を確信した笑い。 36 ID:7RJxoHjMo 提督「そのあと加賀は無言のまま瑞鶴に近づいて行ったんだ。 ワイヤーを挟んで御嬢も」 提督「みんなおっおっ?ってな具合で、酒やら食い物やら手に持って後追っかけて」 提督「あと数メートルってとこで、停止。 俺たちはそれからまた数メートル後ろ」 提督「近くでよく見ると、瑞鶴の二の腕の内側や太腿の前の方は、もう真っ黒に焦げてたね。 限界だわこれ」 提督「膝も完全に笑ってたしね。 御嬢が消火器持って、瑞鶴の視界に入る位置に移動したわけ。 95 ID:7RJxoHjMo 提督「ほーれ消してやるぞぉ?お願いしますって言いな?」 提督「あらぬ方向に消火器発射したりしてた。 なに?使い切りじゃない方持ってきたの?煽るためだけに?」 提督「早くしないと、中身なくなっちゃうよー?とか言っててさ」 提督「瑞鶴も楽になろうかなって一瞬思ったんだろうね。 12 ID:7RJxoHjMo 提督「だが、来なかった」 提督「煙やらススやらで真っ黒になった頭振って、加賀の名前を叫んだのよ」 提督「行きなさい。 私を信じて。 そんなこと言ってたね。 イマイチピンと来なかったけどさ」 提督「周りはその言葉で逆に、なんかマジな雰囲気なってた」 提督「瑞鶴持ち直したんだわ、あれで完全に。 スッゴイ悲鳴と気合の叫び。 92 ID:7RJxoHjMo 提督「背中の肉裂けるのも躊躇なく、クリやビラビラ千切れるのも全く気にせず、進んでさ」 提督「鶴が飛んだね。 ドラム缶抱えた鶴が俺には見えた」 提督「張り詰めたワイヤーが暴れるんだけど、ワイヤーがバチーンって御嬢の顔面にピアスごとヒット。 96 ID:7RJxoHjMo 提督「でも駆逐達の活躍は必要なかった。 落ちると同時に加賀が自分の艦載機発艦させてた。 すげー速さで」 提督「何事かおもったわけ。 そうしたらさ加賀の艦載機が瑞鶴を拾ったわけ」 提督「瑞鶴の体に巻いてあった鎖に、スゲー綺麗にフック引っ掛けてさ、あの暗い中で、海面スレスレ。 ドラム缶だけ沈んだ瞬間だった」 提督「キチガイな錬度なのはマジなのがね、怖いですよこの人」 提督「瑞鶴を吊り下げた艦載機が何事なくもどってきて、また綺麗に瑞鶴を下ろすわけさ」 提督「耐えて、飛び込んで、消した。 38 ID:7RJxoHjMo 提督「加賀が瑞鶴の拘束解いたあたりで大歓声。 最後に愛は勝つ!」 提督「おら!間宮チケット寄越せや!性悪艦娘どもめ!」 提督「加賀に賭けてた奴らと一緒に、御嬢に賭けてた白状者をプゲラしまくってた」 提督「高いアクセを返品食らったって御嬢がは、顔面抑えて転げ回ってた」 提督「少しは反省しなさい。 悪ノリしたバチね。 出雲丸に怒られてやがった。 52 ID:7RJxoHjMo 提督「いや~フラれちまったなー。 残念残念。 悪戯失敗したガキみたいな笑い方して、また怒られてた」 提督「お先に失礼します。 この娘と入渠しますので」 提督「そんな感じで瑞鶴のこと連れてドック直行。 1晩コースかねあれは」 提督「それを、みんなで見送って、後片付けの前に、とりあえず一服しようって提案したわけ。 反対は無かったね」 提督「昨夜に続いて肩にチカラ入ったねー。 90 ID:7RJxoHjMo 提督「フラれた間男が顔抑えながら、イギリスンに連れられて戻ってきた。 ブーイング再び」 提督「ガッツり顔切れてた。 眼帯ズが、それ治さねーほうがいいぜ!とか興奮し始めて、姉妹に連行されてった」 提督「おー痛え。 アイツら何番入ったー?ヨンバンニャー。 おーサンキュー。 こっちは1番で入渠だな。 ひとり寂しくね」 提督「その前残ってるの飲むか。 って具合。 中々面白い見世物だったから、お礼に酒を注いでやったよ」 提督「おう。 ワザワザ、悪ぃね。 どうだい?面白かっだろぉ?まぁあたしもかなり楽しんだけどな。 74 ID:7RJxoHjMo 提督「まあみんな余興だとはわかってたんだろうなぁって思ってたら」 提督「注いでやった酒を飲み干して、獲れたら最高だったのになぁーくそー。 あれ?けっこうマジではあったんだ」 提督「Tonightはmeの事、瑞鶴ってcallしていいネ。 コイツもかよ。 服まだ着てないし」 提督「残ってるの飲んで自分の前のゴミをまとめてたら、いつの間にか二人は消えてた。 39 ID:7RJxoHjMo 提督「そんなこんなで、四日目の夜も終わりだなぁって。 54 ID:7RJxoHjMo 四日目終わり 瑞加賀のイチャラブ系ハードSMを書くつもりがなんか寝盗り含みになってしまった。 隼鷹さんでイジり過ぎたかな。 32 ID:ZU5Gd58To 提督「金曜日だからカレーを食べに、昼過ぎに起きたかな。 これがなきゃ週末は来ないからね」 提督「食堂いったら、ビーフカレー!って看板。 やったね」 提督「提督なんて言っても、海上勤務なんて無いから曜日感覚は普通にあるけどね」 提督「なんか凄い勢いで瑞鶴がカレー食ってた。 27 ID:ZU5Gd58To 提督「加賀もがっつりくってたが、それは、まあいつも通りだけどさ」 提督「そんなこんなで肉も沢山の美味しいカレー。 ごちそうさまってね」 提督「食後の缶コーヒーをのんびり味わいつつ、外のベンチで一服」 提督「向こうからなんか御嬢が、横にはイギリスン」 提督「普通に服着てるのに、胸だけマル出しなの。 乳首にピアスが付いてた。 39 ID:ZU5Gd58To 提督「周りにもタバコ吸ってる娘いて、そいつらに、おおーゲロダイヤだ… とか言われてた。 どっちの意味だ?両方かな」 提督「わたしも…持ってる…うぉ!ゲロ雪だ! とか、そんなやり取りもあったね。 御嬢配り過ぎ。 財源なんだよ全く」 提督「そのとき御嬢に言われたんだけど、今夜は食い物は持ってこなくていいって」 提督「鳳翔さんも来るらしい。 26 ID:ZU5Gd58To 提督「料理が沢山あった。 これは楽しみだ。 今までけっこう人来たのに、料理作って来たのは彼女だけなのは、まぁしかたないか」 提督「いつもより準備の手際が良かった。 指揮してるのが鳳翔さんだったからか」 提督「他のみんなが劣るのではない。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「何事かと!?あれ?なんかおかしくね?って」 提督「横で御嬢が笑いこらえてた。 な?驚いただろ?って」 提督「つまりこういう事らしい」 提督「普通にカップルが出来上がってやることやってるとマンネリするから、色々やる。 そりゃそうだ」 提督「それでも飽きちまったり満足しない連中は、内容がエスカレートするのは世の常さ。 11 ID:3ISR1Zqto 提督「だが、二人ではいずれ限界はくるさ。 人数増やしてみたり、仲間内でプレイ見せ合って感想やらアドバイス貰ったり、相方交換したりって。 そこまでなら他の鎮守府でも聞く話だ」 提督「そんな感じのことを空母連中が集まってやってたわけだ。 53 ID:3ISR1Zqto 提督「だったら見物人増やしたほうが燃えるってノリになって、見られてちゃ気も抜けないし、ヘタレた姿晒して、普段の相方に恥かかせるわけにも行かない」 提督「それが宴会のなりたちってわけよ。 ギャラリーだけじゃなくて、あちら側もそこそこ増えてきたらしい。 御嬢曰く、マンネリ解消には最高だからな。 とのこと」 提督「今回の瑞加賀はマジのカップルではあるとのこと。 この宴会的には珍しいらしい」 提督「あれでいて、加賀は受け身基質だから、責めに回ると淡白になりがちで、長いことやれないとのこと。 69 ID:3ISR1Zqto 提督「それでたまたま、初日に見かけた俺をノリで誘ったってことらしい」 提督「最終日を気にして責めの手を抜いたりしないか?そういう疑問は当然あるだろうね」 提督「そんな奴がここにいると思うか?全力でヤッて、全力でヤられる。 だから最高に気持ちいいんだろ?って御嬢の言葉。 全くもって、その通り。 64 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀の時とは随分雰囲気が変わって賑やかだね。 瑞鶴はみんなとけっこうおしゃべりしながら飲んでた」 提督「たまに加賀の乳首つねったりして、休むなとか言ってたのは覚えてる。 かなり毛深いね彼女。 次やったら土手焼きするぞー? 怒られてやんの」 提督「加賀さん我慢苦手だよねーいつも。 75 ID:3ISR1Zqto 提督「んー?なんか三段腹甲板出来上がりそうになってるよー?慢心したかー? 腹の肉を揉みながら言うわけよ」 提督「ぶっちゃけ殺し合い以外は空母連中すぐ慢心するからね。 腹や太腿とかシルエットが丸くなることは多々ある」 提督「俺はポッチャリむっちりしてるほうが好きなんだけどね。 だから丁度いいぐらいだとおもったんだが」 提督「確かに太くなってるとか、訓練が足りませんね。 メニュー作りましょうか?みたいに、色々と声が上がってた。 女性はわからん。 あれぐらいが健康的でいいのになぁ」 提督「そんなやりとりのなか、無言で半分食った唐揚げを皿に戻そうとするな、赤城よ。 俺は見ているぞ。 08 ID:3ISR1Zqto 提督「そんな感じで、俺もお腹撫でたりしてたんだけど、そこに鳳翔さんがやってきて」 提督「全裸で転がすだけでは、華がありませんから。 ごめんなさいね、ケチ付けるみたいで。 なんかスマートだね彼女はほんと」 提督「すげー綺麗にお刺身とか並べて、女体盛り創ってた。 そこで咲く一輪の花」 提督「皆息を飲んだね。 いつの間にか瑞鶴も降りてたし」 提督「でも加賀の顔が見えて 気付いた。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「これで如何でしょうか?急いでやりましたので、少し荒いかもしれませんが。 拍手ですよスタンディングオベーションですよ」 提督「皆さん、恥ずかしいですよ。 でしゃばってすいませんね。 さ、召し上がってください これを?この芸術を?」 提督「と、一瞬躊躇したけど、これは食べてこそ完成するもんなんだなって、思い直した。 反省した」 提督「食べることによって、段々と加賀の身体が顕になってくる。 82 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀を中心に醤油皿片手に集まってさ。 食べる順番に作法とか実はあったり?ここから食べるとかそういうのありそうで、怖い」 提督「どっから食べる?みたいに隣同士で皆も迷ってた」 提督「それでも、この場でピロンと写真に残すような無粋な輩はこの場にはいないのは良かった。 あれやられると、気持ちがどうにもね」 提督「きっと見て撮影してるであろう盗撮マニアは仕方ない。 あれはあれで彼女の趣味だから、尊重せねば」 提督「それに彼女は絶対姿を見せない。 当然シャッター音なんて聞こえるわけも無い。 そういう意味では人畜無害」 提督「あまり眺めていると、せっかくの刺身がぬるくなってしまう。 鳳翔さんもできれば加賀を冷蔵庫に入れて冷やしてからやりたかったとか言ってたし」 提督「だがそこはさ、他が先陣切っちゃダメでしょ。 瑞鶴より第一次攻撃隊の発艦待ち」 提督「でも瑞鶴見とれちゃって、加賀さん綺麗・・・とか言ってで固まってた。 気持ちはわかるけど、発艦急げよ」 提督「綺麗と言われた加賀、結構照れてたね。 39 ID:3ISR1Zqto 提督「鳳翔さんに、どうぞって促されて、瑞鶴も我にかえったんだろう。 へそのあたりの刺身食べ始めた」 提督「美味しい。 すっごいおいしい!ってな具合よ」 提督「そうなると皆も各々好きな部位から食べ始めたわけさ。 もちろん俺もね」 提督「普段はあんまり飲まない日本酒もこの時は飲んだわ。 加賀さん汗っかきだから、塩っけちょうどいい!とかなんとか」 提督「鳳翔さんもそれを考えてたんだろうね。 汁はちょいたれすぎじゃね?ってぐらい溢れてたけど」 提督「最後はみんな加賀汁で食べて完食。 28 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀の体を軽く拭いておしまい。 普通の飲みに戻ってくわけ」 提督「随分と気持よかったみたいで、加賀もノボセてたんだろう。 太ももとか揉んだり掴んだりして耐えてたけど」 提督「その様子が面白くてね、瑞鶴も頻繁に座り方変えて、加賀の顔に股間こすりつけて、煽るんだわ」 提督「それで加賀はとうとうマン毛掴んで耐え始めた。 本人は必死なんだろうけど、あれはマジに笑えた」 提督「もーしょうがないなあって感じで、瑞鶴がさ、キスしてあげるよって言うわけさ」 提督「加賀も控えめながら腰動かしておねだり。 加賀さん必死すぎって声が飛んださ。 キス出来ないよ?ってな具合で瑞鶴も言うもんだから」 提督「顔騎のままマングリ返ししようとするんだけど、顔に座られてるからね。 そこまで綺麗には出来ない」 提督「それでも上がるとこまであげて、瑞鶴に期待してたんだろうね」 提督「そこで待機ねー。 キスしてあげる。 って言うんだけどみんなで笑い堪えるの必死だったわ。 バレるだろ!我慢しろ!、と思ったけど、多分加賀には聞こえてなかった」 提督「加賀さん可愛いなあ。 そのままジュってな。 焼いたわけ」 提督「加賀の体がピーン!って伸びて瑞鶴の股間からモガモガ聞こえてきた。 もう限界で爆笑」 提督「シガレットキスだよー加賀さん好きでしょ~? あれってタバコTOタバコじゃなかったか?まあいいや」 提督「ってか加賀さん濡らしすぎ。 あれで腋毛が生えてれば最高なんだけど」 提督「加賀さんは腋は綺麗に処理してた。 ちょっと残念だけどしょうがない」 提督「どこからか持ってきたバケツ、中身入り。 皮オナや床オナと同じで」 提督「そうしたら、瑞鶴が、なんかみんなでゲームでもしない?なんて提案しはじめた」 提督「ねー翔鶴姉やろうよ~。 いいわよ。 まあ宴会にはお遊びはつきものだしね。 どんなことするんだろう」 提督「これやろう!って持ってきてたかばんをゴソゴソとあさって、なんか取り出した」 提督「取り出したるは回転式拳銃 リボルバーですよ。 結構でかい。 96 ID:3ISR1Zqto 提督「弾でかいねほんと。 一発だけ込めて、カラカラ回して」 提督「んじゃ始めまーす。 弾出た時に持ってる人は負け!全員、弾が出なければ勝ち そう言っていきなりこめかみに押し付けて躊躇なく引き金をガチン 出ない」 提督「あれ?撃ったらじゃないんだ。 どういうこと?」 提督「あれはそこそこ痛いですよね うむ。 最強姉妹でさえ痛いって思うの?そりゃすごいね」 提督「次は誰かなーっ? 僕がやるよ 口に咥えてガチン 出ない」 提督「これで死んだら、オリョクルを苦に死んだことにするでちッ! やめてくれ。 顎の下に構えてガチン 出ない」 提督「翔鶴姉は正座したまま顔面蒼白でカタカタしてた。 さて次はどっちだ?」 提督「齧歯目がどこかイった目で、ガチン でない」 提督「もう一回!行きます! ガチン あれ?連射ありなんだ」 提督「ダメだよ雪風ちゃん。 それじゃ終わらなくなるよー?そうでした!ごめんなさい。 結構抵抗無く入ったのは驚き。 彼女も濡れやすいのか?」 提督「でも本人はカチカチ歯を鳴らしながら、銃を持ってた。 あの体勢、撃ちにくそう」 提督「まずは一周目。 おしまーい! 瑞鶴の掛け声とともに発射。 すげえうるさいの、発砲音。 でかいだけのことはある」 提督「翔鶴姉の悲鳴ほとんど聞こえなかった。 股抑えてガクガク痙攣してたけど」 提督「内蔵には食らったことは無いな。 大和今度頼む。 そんなやりとりしてた姉妹もいた」 提督「翔鶴の意識はまだ残ってたね。 瑞鶴がフィストファックしながら、中の弾取り出してた」 提督「その時聞こえたんだけど、やっぱ姉妹なんだね。 ハウリングしてた。 97 ID:3ISR1Zqto 提督「結果?毎回翔鶴姉にHITだよ。 順番なんて関係無い」 提督「どこの順番でも確実に翔鶴にHIT。 もう意識半分無いだろうねあれ」 提督「やっぱりだめか~。 翔鶴姉、ちゃんとまるゆちゃんと寝てるの? 怒られてた」 提督「まるゆは最強のアゲマンだからね」 提督「そんなこといいながら瑞鶴が、これどれ位痛いんだろうって、自分の頭に押し付けて一気に6発撃ったのに弾が出なかった」 提督「あれ?不発?弾入れ忘れた? 良くあることだよ。 当たっても炸裂しません!あ、そうですか」 提督「翔鶴姉。 これなら平気だよ。 しっかりしろよーって怒られてやんの」 提督「翔鶴姉もやってみれば?弾でない瞬間ってくせになるよ。 入ってないっぽいし 銃握らせてた」 提督「泣きながら笑う顔ってなんかイイネ。 翔鶴が持った瞬間」 提督「ズドン!」 提督「まあ、そうなるな・・・」 提督「全員ハモった。 83 ID:3ISR1Zqto 提督「下半身丸出しでピクピクしてるの尻目に、相変わらずだなあって」 提督「他人ごとじゃないわね~とか色々言ってた」 提督「爆笑しながら」 提督「予想はみんなしてたけど、やっぱりあれは笑えるね。 翔鶴姉の被害担当芸」 提督「戦略レベルで組み込めるよほんと」 提督「持ちネタあるのって少し、羨ましいな」 提督「ピクピクしてる翔鶴を何人でドックに連行してた。 62 ID:3ISR1Zqto 提督「まあ戻ってくるのを待ちながら、飲んだり食べたりしてたんだわ」 提督「瑞鶴が御嬢にほんとにつけてるのー?見せてよとか言って御嬢脱がされてた」 提督「マジで結構ジャラジャラつけてた。 まあ見慣れてる奴もいるっぽいけどさ」 提督「ピアス引っ張ったりしながら遊んでると翔鶴が戻ってきた」 提督「おかえりーってな感じで。 艦娘はほんと便利だね」 提督「再び全員集合して再び飲み直し。 そしたら急に」 提督「誰か屁をスカしたのです!ごめーんあたし~っと瑞鶴。 加賀がちゃんと吸い込まなかったんだろうね」 提督「こいつ、消臭効果弱いな。 交換するかって、俺が呼ばれた」 提督「提督さん。 こいつの代わりにしばらく嗅いでてくんない?ハイヨロコンデー」 提督「交代するときに少し見たけど、加賀は残念そう。 瑞鶴はチーズ系で酸味が強い。 結構好みかも」 提督「臭ければいいってもんじゃないのが困るんだよね。 こういうのは」 提督「腐ると醗酵の違いだねほんと。 瑞鶴は下着の育て方うまいね。 かなりスパイシー」 提督「昼間結構カレー食ってたからね。 当然かも。 85 ID:3ISR1Zqto 提督「座布団になりながら聞いてたんだけど」 提督「いきなり瑞鶴が、ドーナツ食いてえとか言い出して」 提督「加賀さん、買ってきてもらえる?服は適当に借りてねって」 提督「財布財布って。 俺のズボンあさりながら言うわけ」 提督「やっぱり俺持ちか。 30 ID:3ISR1Zqto 提督「近所に二軒ドーナツ屋はあるけど、どっちかな?どっちでも俺はチョコリング一択だけど」 提督「ちょっと、座布団に聞いてくれるかどうか不安だったね」 提督「そしたら、全員揚げドーナツね。 あそこそれしか売ってないしって。 ん?なんぞって?」 提督「周りも新しい店ってできたっけ?とか赤城に聞いてたね。 もちろん赤城は知らないわけ」 提督「加賀も、どこのお店ですか?って聞いてたね。 39 ID:3ISR1Zqto 提督「赤城、飛龍および蒼龍以下複数名、ビール放水」 提督「加賀の、え?おま・・みたいな顔には驚いた。 まったく往復何日かかると思ってんだ?」 提督「早くー。 アリゾナの前の屋台がおいしいからそこね!加賀さんアリゾナと顔なじみでしょ?うんまあそうだと思うけど直接の面識あるのか?」 提督「800kgの信管とか炸薬抜いて代わりにお金と数書いたメモ入れて、落として、それにドーナツ入れてもらって、フックで回収。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「とりあえず、瑞鶴が財布撮るために前かがみになってるから色々みえるようになってたし、今のうちに呼吸を整えよう」 提督「股間の汚れ具合もようやく見えた。 これはラッキー。 そんなノリで瑞鶴のケツ眺めてたら」 提督「向こうの艦娘にお手紙も書いてあげたんだけど、ゲロダイヤが翻訳しなかったから。 後出しでいいよね?とかなんとか」 提督「いいえ、なんか雰囲気的にアウトです。 てかいつの間にハワイ旅行なんてしたの?君は。 いい度胸だね」 提督「加賀はあうっあうっみたいに言葉が色々出て来て無くて。 ほんと珍しい」 提督「ほんとおいしいから。 80 ID:3ISR1Zqto 提督「そうしたら長門が、箸でコップをリズミカルに叩き始めた」 提督「こんなふうに」 提督「-・-・ ・- -・ ・-・・ ・-- -・・- ・・-- -・・ ・・ --- 」 提督「全員轟沈だよまったく。 ゴザとかびちゃびちゃじゃねーか」 提督「今度の休暇行ってみる?いやーあたしはパスだね。 と2航戦。 グヌヌ・・・うまいドーナツ・・・しかし、と唸る赤城」 提督「加賀はマジで泣きそうになってた。 トラウマとは色々な形があるものだ」 提督「なに?無理なの~?ふてくされるぞー? あれはあの娘のおねだりの常套句なのかね?」 提督「加賀の目に涙溜まり始めて、あ、泣いちゃうかもってあたりで」 提督「本気にしちゃったの?加賀さんほんとかわいいなあ そんなこと言って加賀のこと撫でてた」 提督「だって今からじゃ戻って来れないでしょ?、今度の休暇二人で食べに行こうよ!」 提督「行く気はマンマンなんだこの娘。 50 ID:3ISR1Zqto 提督「御嬢のコスプレした加賀が、俺の車に乗って買い出しに向かった」 提督「俺は消臭をサボった罰として、全裸に剥かれて消臭再開。 個人的には罰じゃなかったけどね」 提督「加賀の帰投まで各々好きにやってくれ状態だったと思う」 提督「俺はまた座布団だったから。 ひたすら臭いを嗅いでた」 提督「車で行ったし、そこまで遠くないし、すぐに戻ってきたね。 俺も食いたいけど、許可が出ない」 提督「みんなとったー? 私は取ってません。 忘れてた!ってノリで立ち上がってくれて、加賀と交代。 チョコリングは残ってた。 97 ID:3ISR1Zqto 提督「皆でドーナツ食い終わったあたりで、瑞鶴がウーンってお腹おさえてた。 やっぱウンコ近かったのかね。 あれだけパスパスしてたし」 提督「食い過ぎた~?ってなもんよ。 昼間も結構食ってたしね」 提督「そうだね~色々食い過ぎたかも。 、出しちゃうかって加賀に空バケツもたせてそれにオシッコし始めた」 提督「今度はウンコなんだけど加賀の肩つかんだままでケツはバケツに向いてない。 加賀が焦ったふうにバケツを股の間から出してうまいこと受け止めてた」 提督「ビチャビチャいってたから、結構ゆるかったのかな?出し終わったら瑞鶴が御嬢のことなんか呼んでた」 提督「トイレットペーパー指名だろうねあれは。 22 ID:3ISR1Zqto 提督「二人舐めさせたあと、どうするのかなーって見てたわけだけど」 提督「でもやっぱり加賀さんのがいいかなぁ?ってブツブツ言ってた」 提督「加賀さん。 それ食べてくれるよね? 指差すのは当然ウンコですよ」 提督「今日沢山カレー食べたから、きっとカレーの味するんじゃないかな?私味のカレーだよ?嬉しいでしょ? とのこと」 提督「カレー味のウンコ?スゲェ!熊野、今度出してよ! いいですわよ。 試してみましょう。 カレーに目がない外野」 提督「一瞬ためらったのは分かった。 76 ID:3ISR1Zqto 提督「結構緩かったしおしっこで溶けてるだろうから、素手では食いにくいんじゃないかなあなんて思ってたわけ」 提督「でもこのままじゃ多分素手でいくだろうなって。 でもそのほうが実は楽なんだよね」 提督「いっそ飲み込むように行かないと、結構大変。 54 ID:3ISR1Zqto 提督「それで加賀も食べ始めたんだけど、固形は少ないからすくって飲む感じだった」 提督「スープみたいに食べるより飲むだね。 瑞鶴も ごめんね加賀さん。 ちょっと失敗して水っぽくなっちゃった。 」 提督「いえ、ちょうどいいわ。 そんなやりとり涙目でだけどね」 提督「よかったー。 どう?私味のカレー。 美味しい? ええ、とても エズきながらだけどね」 提督「とちゅう喉が渇いたっぽくて飲み物要求してた。 えー?みたいに言う奴多かったんだけど」 提督「一人助け舟出す娘がいた。 可哀想ですよ。 カレーは喉乾きますし 羽黒ちゃんがおしっこ直で飲ませてあげてた。 45 ID:uIdTNW5ao 提督「その様子を仁王立ちで瑞鶴が見てるわけさ。 御嬢にケツ舐めさせながら」 提督「加賀さん。 なんかこいつも食べたがってるから、分けてあげれば? こいつにランクダウン」 提督「無言で首振るわけよ。 ウンコ頬張って、ハムスターみたいになってた。 食堂では見慣れた光景なんだけどさ」 提督「惚れた奴でもウンコはウンコなんだけど、どこか美味しいなってあるんだよね。 フェロモンなのかなんなのかわからんけど」 提督「けして美味しい物じゃないからね。 ウンコだもん。 でも受け入れたくなっちゃう。 50 ID:uIdTNW5ao 提督「強制されずに食うっていうのは、色々と気持ちが試されるねほんと」 提督「焼き肉の次の日とか、すごいのを無理矢理食わされるとかも、それはそれで楽しいけどさ」 提督「今度長良型あたりの皆とかに声掛けてやろうかな」 提督「そんなこと考えてたら、加賀はバケツを抱えて上げて、残りの汁を、ラーメンのスープみたいにゴクゴク飲み込んでたね」 提督「綺麗に飲み干して、ごちそうさまって。 その様子を見て瑞鶴ご満悦。 10 ID:uIdTNW5ao 提督「遠目で見ても分かっただろうね、あれは。 まともに声出せないよ?あの瞬間」 提督「胃がね。 気持ちとは別に受け入れ拒否するんだ。 しゃくり上げるの。 自分の意志とは関係なく」 提督「口の中は涎でいっぱいになる。 飲み込もうにも喉が逆流に備えてるから飲み込めない」 提督「よしんば飲み込んだら、それが反射を余計に刺激して、食道の途中で行ったり来たりするのが分かるぐらいにね」 提督「加賀は絶対そんな状態だったと思う。 62 ID:uIdTNW5ao 提督「目の前には空のバケツ。 吐いても物理的に咎められることは、多分無い。 瑞鶴の感情がどう動くかまではなんともいえないけどさ」 提督「正座で太ももに爪立てて、歯を食いしばって、その隙間から涎が垂れて」 提督「その様子見てた瑞鶴がダメ押し。 やっぱり美味しく無かった? とか聞いてるわけ。 加賀を立たせながら」 提督「無言で首振るしか出来ない。 21 ID:uIdTNW5ao 提督「抱きしめてたし、キツイってレベルじゃないよ。 トドメ刺しに行ってるけど、どうなったか」 提督「加賀は耐えてたね、口の端から茶色い涎が少し出てた気もするけど。 決壊してはいなかった。 俺ならどうなってただろうとか考えるのはやめとこう」 提督「加賀が痙攣し始めたあたりで満足して口離してた。 18 ID:uIdTNW5ao 提督「ケツから口離して、袴から頭抜いた御嬢が へ? みたいな顔してた」 提督「二人で仲直りして? キスしてよ。 加賀は無表情。 御嬢は歪んだ薄ら笑い」 提督「良かったわね。 瑞鶴カレー食べれて。 出雲丸の嫌味な言葉が印象に残ったね」 提督「加賀が御嬢のこと掴んで、間髪入れずにキスしてた。 96 ID:uIdTNW5ao 提督「仲良くしなさいよー!喧嘩はだめなのです!そんなヤジの中、加賀から瑞鶴カレーのフォアグラですよ」 提督「よく見ると加賀も随分とうまくゲロ止めてるんだ。 御嬢が飲み切るの待ってから次の出してる」 提督「あれ出来る奴、実は結構いるのかな?」 提督「加賀にがっちり掴まれてるし、こぼしたら多分悪いの御嬢ってことになるだろうね」 提督「ぅおぇ!ろぉ! みたいな声が交互に聞こえて来るのが面白い。 76 ID:uIdTNW5ao 提督「加賀は出し終わったのかな。 喉の動きが止まったわけさ。 返却するのか?返却していいのか?」 提督「多分ダメだろうね。 許されない。 加賀も口を簡単には離さなかった」 提督「そうしたら工廠コンビが、何やら瑞鶴に手渡してる。 バルーンプラグのようだ」 提督「昨夜御嬢が注文してたやつ、マジで作ったのか。 一晩でやってくれました」 提督「ほら加賀さん。 そいつとのキスそんなにいいの? 二人を引き離し、口が自由になった御嬢。 31 ID:uIdTNW5ao 提督「速攻バルーン押し込まれて、再び口が拘束されてた」 提督「試作品なので、強度とか知りたいので。 これは壊す勢いでお願いします。 以前、似たような物を作った際に、武蔵さんが余裕で噛み砕いちゃいましたから。 あのときはスマン! 色々開発してるのね」 提督「なので、隼鷹さんが食いしばって、歯が折れるぐらいにはお願いしますって。 御嬢がなんか唸りながら瑞鶴に擦り寄ってた。 こうしてみると可愛い」 提督「ざまぁ!ってな具合で皆爆笑してた。 そのー、いっそ最初に全部折ってしまえばいいのでは?真顔でメリケンサックを装備するな。 艦隊の頭脳(物理)」 提督「それではデータが取れませんので、最初に折られては困ります。 そうだよ全く。 22 ID:uIdTNW5ao 提督「ポンプシュコシュコやりながら、瑞鶴は言うわけ」 提督「私、ガチョウになるのは嫌だけど、でも可愛いって言われたのは、そこそこ嬉しかったから、お礼に沢山飲ませてあげるよ。 沢山イッてね?」 提督「確かに自分で言ってたもんなあ。 瑞鶴の足にしがみついてるんだけど、首は横には振れないわな」 提督「お酒は無駄にしないんだよね?当然だよね? そんなこんなでまずはビール。 腹が膨れるなあ」 提督「御嬢からオウッオウッてコモッた島風みたいな声がしてけっこう面白かったわ」 提督「股間のピアスが結構テカテカ反射して綺麗だった。 99 ID:uIdTNW5ao 提督「ビールぐらいじゃやっぱイかないか~って。 今度はウイスキー流し込んで」 提督「その後炭酸 ウォッカ トニックウォーター そんなノリで胃の中で色々作ってた」 提督「お腹パンパンになってたね。 地面ガリガリやって耐えてた。 がんばるね。 あれじゃ簡単には吐けないけどさ」 提督「容量がいっぱいだったんだろうね。 ボトルのカサが減らなくなった」 提督「あれ?イッた?飛鷹さんどう?とか聞いてた。 そういう言い方するってことは本妻、出雲丸なのかな。 01 ID:uIdTNW5ao 提督「そんなのお構いなしにゲロダイヤはガンバルデースとかお嬢の横で言ってたけどね」 提督「まだよ。 これぐらいでこいつがイくわけないし。 出雲丸が慣れた感じでパンパンの腹蹴りあげたわけさ」 提督「ゴボってすっごい音して、鼻からびちゃびちゃ~ってもんよ。 咽てるんだろうけど、口なり胃に余裕が出来たら、またボトルから流れてくるわけさ」 提督「あーあ。 もったいない。 これじゃお酒が無駄になっちゃうね~。 06 ID:uIdTNW5ao 提督「こいつアルコールならなんでも言いっていってたし。 これで十分よ。 とりあえずみんなタバコ消してた。 俺も消した」 提督「ギリギリ意識保ってた、イきかけ御嬢が、すっげえ焦ってたのが分かった。 なんか唸ってるけど何言ってるかわかんねえし。 多分やっべぇってマジとかだと思うけど」 提督「新しい女に変わってもらえば?って出雲丸。 御嬢もゲロダイヤを見るんだけど、いつの間にか服着て姉妹の輪に戻ってた」 提督「What the fuck, who are you? 珍しく全部英語。 でも俺でも分かるレベル。 メンテ後の提督ばりに手首やわらけーよあいつ。 手のひら何回転だよ」 提督「ほーら大好きなアルコールよ~ってな具合で流し込まれてた。 91 ID:uIdTNW5ao 提督「キヒっみたいな、怖い笑いを出しながらヒシャクでガンガン流し込んでた」 提督「二人で交互に蹴り入れて流し込んでをしばらくやってたね」 提督「浮気の罰だー!もっとやれー! 浮気の罰?やっぱり正妻は出雲丸なのかな?」 提督「当然御嬢はジタバタするんだけど、まあ意味ないさ。 それどころか酔い、でいいのか?あれは?まあ酔いが回るの早くなるからね。 暴れた分」 提督「みるみるうちに、全身真っ赤になって。 あの大酒飲みが。 43 ID:uIdTNW5ao 提督「胃もパンパン、口もパンパン。 今までの瑞鶴の比じゃないよあれは」 提督「入れてもその分鼻から垂れ流すだけになって、白目も剥いて」 提督「完全に力抜けきってピクピク痙攣してたね、御嬢。 もはや御嬢でもなんでもなかったけど」 提督「手足もダラーっと伸びきって、ケツだけ上げて、頭は地面に突っ伏して。 自慢の髪型も台無しだね」 提督「そしたら元御嬢様が漏らした。 両方同時に。 シンプルだけどやっぱり興奮するね。 82 ID:uIdTNW5ao 提督「ピクッピクッて小刻みに痙攣しながら、その度にブシャ ブチュ ってな感じで小便とウンコが吹き出てた」 提督「お?イったわね。 まったくしょうがない奴なんだから。 半ば呆れ顔の出雲丸」 提督「旦那の躾も大変ねーとか、浮気癖は治らないわよー!もう少し我慢してよね、失望したよとか。 とか色々言われてたけどさ」 提督「それで口のも外されて、良くみたら結構涎が真っ赤だった。 口の中から酒、ウンコゲロと一緒に数本流れでて来てた」 提督「すっごい噛んでたんだろうね。 バルーンにも何本かいっしょにくっついてきてたし」 提督「それ見て工廠組ご満悦」 提督「鼻から口から、ゴボボーじょばーってな感じで。 横向いたマーライオン状態。 85 ID:uIdTNW5ao 提督「瑞鶴ちゃん、ほんとに良かったの?混ぜてもらっちゃって。 いいんですよ~隼鷹さん本気でイかせるの私一人じゃ多分キツいですから。 そうなのか?」 提督「こいつにはよく言ってるんだけどねー。 浮気はいいけど、相手いる娘に手をだすなって。 あ、そうなんだ。 浮気はいいんだ。 でも相手がいるから手を出すんだよなあ。 ああいう輩って」 提督「それ聞いたらまたゲロダイヤは脱ぎ始めたんだけど、メガネに抑えられてた。 ほんと尊敬するレベル」 提督「お礼にこれ持ってってもいいわよ?加賀さんに怒られちゃうかしら? 出雲丸が御嬢の乳首ピアス引きちぎって渡してた」 提督「いえいえ。 ありがとう御座います。 だけどやっぱり受け取れません。 千切られ損の御嬢」 提督「当然よね。 んじゃこいつの酒抜いてきちゃうね。 歯と酔いだけだから、10分もかからないからって。 白目で痙攣した元御嬢様を、もう一人の御嬢様が抱えて入渠に向かった」 提督「ついていこうとしてるゲロダイヤ。 49 ID:JwzfIwGFo 提督「御嬢様達を見送って一服したいが、色々混ざってるから平気だろうが、やはりちと怖い。 タバコ咥えて唸ってるやつも多かった」 提督「じゃあ加賀さん。 お友達が汚したアレ、掃除してあげてね。 まあ一応やっとくべきだな」 提督「ウンゲロメチルの処理を命じられて、掘って埋めて、砂とか撒いて。 87 ID:JwzfIwGFo 提督「ねえ?私はおっぱいに当たらないけど、加賀さんはどうなの?うまい人は当てないで射てるってきいたことあるけど? ニヤニヤしながら聞いてた」 提督「やってみてよ? 泥だらけの加賀のサイドテール掴んでむりやり引っ張ってくわけ。 ドロレスって最近無いよな?たまに見たくなる」 提督「結果わかってたんだろうね。 抵抗と呼べないけど、なんか加賀が瑞鶴の裾つかんでさ。 あーゆーとこ、可愛いねなんか」 提督「弓持ってしばらく固まってた。 加賀がさっさと構えないからビンタしまくってたけどね。 04 ID:JwzfIwGFo 提督「まあ、加賀が素振りしたわけなんだけど、もちろん、ズバン! うぇーい!乳の恨みや!ボウガン至高! 色々溜まってる、平たい娘たち」 提督「軽く乳裂けてたね。 口パクパクしながら、胸抑えてしゃがみこんでたし、凄い顔してた。 レアだ。 ラッキー」 提督「オッパイ組は無言で自分の乳さすってた。 面白い。 最強の妹に至っては、今度試してみるかとか言ってる。 まさかの航空戦艦?」 提督「しかし涼しい顔の姉。 本人は装甲だって言い張ってる。 じゃあ妹は何なんだ?サラシだぞ?」 提督「なーんだ、加賀さんも当ててんじゃん。 ヘタクソ~。 じゃあさ、お手本見せてもらおうよ。 ね?鳳翔さん、お願い。 76 ID:JwzfIwGFo 提督「私ですか?構いませんが、一回だけですよ?恥ずかしいですから。 そんなこと言って立ち上がったわけ」 提督「ガバっと上半身の着物はだけさせて、格ゲーとかに出てくるよね?ああいう人。 そんな格好」 提督「サラシじゃなくて、色っぽい下着つけてた。 まさにレディーだね」 提督「なによりも、鎮守府1の隠れ巨乳。 加賀と並んでも遜色無し。 色良し張り良し形良し。 大きさまでも完璧」 提督「加賀の弓受け取って、さらっと素振りするわけ。 ピッ!って一瞬甲高い音するだけ。 鳳翔さん無傷。 やべえよ。 よくわかんないけど凄いってことは分かった」 提督「弓使い連中もガン見してた。 20 ID:JwzfIwGFo 提督「かーがさん。 訓練不足じゃない?だから三段腹甲板が建造されちゃってるんだよ~? まあ一理ある」 提督「出来るまでやってね。 見てるから。 まあ結果は二日目の逆でバチンバチン当たるのよ。 加賀のオッパイ紫色」 提督「鳳翔さんはなんか色々アドバイスしてたけど、弓道用語?そんなの全くわかんないから覚えてない」 提督「そんな様子を眺めながら酒飲んでたら、御嬢'sが帰ってきた。 綺麗さっぱり。 髪の毛だけ下に垂れてたけど、逆におしとやかになってそれはそれであり」 提督「おかえりー。 反省したか~?したよー。 あれはもーごめんだね。 50 ID:JwzfIwGFo 提督「普通に座って、酒飲み始めた。 さっき死にかけてたくせに」 提督「おうおう。 やり返してるね~。 イヒヒ。 半殺しにされてもすぐこれだ。

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読者の広場(2010年6月分)

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2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. あおりとか嫌がらせのつもりはないけど 嫌な質問だったらすいません。 別の板で友達がいない事を気にしていたり 孤立してたり打ち解けていないのに 忘年会に誘われてその事で期待半分色々考えて話し合っているスレがあったのですが そのスレ以外にも行くも地獄行かぬも地獄というタイトルのもあった びびさんはネタかもしらないけど友達いないとかいうのを売りにされてましたが あまりそういう事を気にされてないようだし場を盛り下げてしまって困るという事もなさそうに見えるのですが どうしてなんですか? さっき書いた他板のスレや他のスレを見て 書き込んでいる人たちが 昔見た大型肉食魚の水槽でびびっていた金魚たちのようだと思った。 水槽が大きいんですぐには食われない いじらしかった。 そこで びびさんは喩えてみれば強い金魚なわけですが こういうのどう思うのかなと・・・ こういう目にあった事はあるんでしょうか? マジレスすいません。 j ,.. ,米;/ \ ヽ i ,.. - ,'' ' ヽ,,,,;;;;;,,,,, i i. /,,. - i \ /. i ヽ. j ,.. ,米;/ \ ヽ i ,.. - ,'' ' ヽ,,,,;;;;;,,,,, i i. /,,. - i \ /. i ヽ. びびさんには浜ちゃんのような古着系のほうが似合うだよー (古着系のほうが安いし) モードは身長がないと辛いってのもあるけど。 身長・その人の雰囲気により似合う格好があるだに。 俺が今度、服買いに一緒に行こうか? その辺は得意分野だよ。 課長はアウトドア系がいけるかも! プラダとかは基本的に小物用だよ。 氷川きよし似のコテさんだったらプラダ着ててもいいけど。 長々ごめん。 アドバイス必要だったら、メールくれとカキコしてくれれば メールするだに。 (ここじゃ煽られるからね) びびさん 質問した者ですが 得るものがお金だけであっても ですか? この板は勤め人じゃない人たちも多くいますが 普通の人は嫌でも生活費を稼ぐため 人づきあいしないといけないわけで… それが普通と言うのも変ですかね よく考えてみたら 人づきあいが少ない仕事とか一人でする仕事を探せばいいわけですからね。 見たのがバイト板でその後派遣板とかも見てバイト板よりまともだったからあまり考えない方がいいのかもしれない。 今日ざら場休みだし、こういうのも許して下さい。 人の身分みたいな ある種の人たちの事は気持ちや人格を無視した事をしてもいいという事に習慣的になっているとしたら 怖い事だと思う。 、 ,i:::::::ミ ::::::::::::::::ヽ. ゙、::::ヾ,. \;::::::::::::::::::::::::::::::/ / びびさんて全然びびりじゃないじゃん その事が前から疑問だった。 相場で食って行こうとは普通なかなか考え無いし 就職もして兼業としてある程度やってける自信や見通しがついてからやるならわかるけど。 最初親かおじいさんおばあさんから200万もらって始めたとしても 就職を全く考えないと言うのは大胆というかかなり思い切った生き方では 他の事に関してはあまりよくわかって無いみたいだし おそらくバイトさえした事さえ無いんじゃないかな そんなびびさんなのに相場に関しては自信や自負心持ってんなと感じるのだが なぜ? どこかで相場の勉強したの? いつ頃から株に興味持ってたの? 小坊の頃から日経チェックしてたと競輪選手がいたけどそんなかんじ? びびさんはあまり一般の人が心配しない事気にしない事を気にするけど 一般的に持つ不安を持って無いみたい 手法じゃなくて 相場で生活するという選択が びびってるとは思えない と言ったんですけどね びびさんてホントに存在してるんでしょうか? オフに来てるのが果たして本人と言えるんでしょうか? 電車男がお金が絡んだ壮大なやらせ 金銭的なものが絡むからネタとは言えない だったと知って この板にもそういう事ありそうな気が・・・ だって 人格の設定が不自然だし 露骨に貶められるあおりは気にしなくても ちょっと突っ込んだ質問すると 嫌がってるみたいだし 最初はずけずけ聞かれるのが嫌なのかなと思った。 でもあおられても自虐的ギャグを言ってたのに比べて ちょっと不自然かなと 手法にしてもその頃のは詳しく知らないけど 最初に買ったのも新興らしいし.

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本当にやった復讐 まとめ : 【スコッ】オジサンはいつの間にか近所から姿を消した。

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ここはタブンネさんをいじめつつ愛でるスレです ,. :r。:ヽ:. :'ヽ. :ヽ,\:ノ'ァ 夢特性:ぶきよう(持たせた道具の効果が現れない) :. ',、  ̄ 身長:1. 1m i:/ \:. 0kg けたぐり・くさむすびの威力60 ヽ. 荒らしは常に誰かの反応を待っています。 ウザイと思ったらそのまま放置。 ノセられてレスしたらその時点であなたの負け。 荒らしにエサを 与えないで下さい。 、 ゴミが溜まったら削除が一番です。 :〉 〜(_ ,, 〜(_ ,, 〜(_ ,,. しかもママと子のダブル そこで気付かれないうちに後ろからポケモンを出して電磁波。 命中率100の技は流石に避けれないね。 痺れて身動きが取れないタブンネちゃん可愛いw 思うように動けないタブンネちゃん達に後ろからゴミ袋をかぶせて捕獲。 動けないゴミみたいな状態のタブンネちゃんにはお似合いだね そのまま近くにあった底なし沼にスローイン!せっかく癒しの心で麻痺が治ったのに残念だねw 必死にもがくタブンネ親子だけど体はどんどん沈んでいく。 その時何とママンネちゃんが子タブンネちゃんを持ち上げたよ。 まるでこの子だけは助けてってお願いしてるみたいw なんと言う美しい親子愛wタブンネちゃんはまさにポケモン界に降りたった女神だね でも世の中そんなに甘くないwママンネちゃんの願いも虚しく親子仲良く沈んで行っちゃったとさ ,. :r。:ヽ:. :'ヽ. :ヽ,\:ノ'ァ :. ',、  ̄ i:/ \:. 33 ID:??? 63 ID:??? 82 ID:??? 06 ID:??? 0 ラティアイスの作り方 ・まずはラティアスのお尻にハンドミキサーを突っ込みます。 外側の皮を傷つけないよう、内臓と肉を丹念にシェイクしましょう。 ・粗方シェイクが終わったらラティアスを凍らせます。 中身をゆっくりかき混ぜながら冷やすとより滑らかに仕上がります。 56 ID:??? 32 ID:??? 40 ID:??? 69 ID:??? 28 ID:??? 29 ID:??? 96 ID:??? 56 ID:??? 90 ID:??? 91 ID:??? タブンネちゃんは耳で何があったのか理解したようです。 流石タブンネちゃん、良い耳ですね。 「大変ミィ!」 タブンネちゃんが声のする方向に駆けつけるとそこにはラルトスが大量のポチエナに囲まれてるではありませんか 「がるるるる!」 「らる〜」(来ないでぇ!) ポチエナ達は今にもラルトスに飛びかかろうとしています。 「やめなさいミィ!」 正義感溢れるタブンネちゃんはそんなラルトスを庇うように割り込みます。 「がるるる!」 それでも威嚇をやめないポチエナ達。 「がるぅ!」 なんとポチエナの一匹がタブンネちゃんに飛びかかったではありませんか! 「ミィ!」 ポチエナの牙がタブンネちゃんの体に食い込んでいます。 しかし、タブンネちゃんはラルトスを庇うのをやめません。 「ミミィ!」 タブンネちゃんはポチエナ達を一睨みします。 「わうぅ?!」 怯え竦んだポチエナ達は噛みついているポチエナを残して退散しました。 「がるる?!」 噛みついてたポチエナも逃げるポチエナを追うように逃げていきます。 タブンネさんは暴力なしでポチエナを追い払ったのです。 流石ですね。 「これで一安心ミィ。 大丈夫ミィ?」 「らるぅ……らるー!」(ありがとぅ!) 「ここはポチエナがたくさんいるから危ないミィ。 お母さんはどうしたミィ?」 「るぅ……」 いなくなっちゃったのぅ……ポチエナにかみ殺されちゃって 「ミミィ……」 なんとたすけたラルトスは天涯孤独の身だったのです。 優しいタブンネちゃんはどうしたものか考えました。 そして…… 「じゃあミィが君のママになるミィ!」 「らるぅ?!」(えっ、いいのぅ?!ありがとぅ!一人じゃ怖かったんだよぅ!) こうしてタブンネちゃんはラルトスを育てることになりました。 続くべきか 「はとばの宿前」 ここに入るには、メンバーズカードとやらが、必要だと俺は、あの古びた洋館で見た資料で知った 俺はハピナスをボールから出すとカードを出すように指示した。 俺は懐から印を取り出そうとしているカスを見てる内にイライラしてきた。 「おい!!グズグズすんな!!カス!!!」 おもいきり蹴飛ばすとカスはよろけながら勢い良く宿の扉に激突した。 俺は愉快になってゴウカザルと一緒に目的も忘れ、カスでサッカーをした。 俺がゴール とは言っても只の扉だが に通算20回目のゴールを決めた瞬間、カスはやってはいけない事をしてしまった。 痣だらけのカスの体から、綺麗な流線型を描きながら勢い良く印が飛んで寒々とした水の中へ落ちてしまったのだ。 「ハピー! ハピー! 」 ハピナスが餌の催促をしてきた。 「やかましい。少しは静かにしろ。俺は忙しいんだよ! 」 それでもハピナスは、騒いでいる。 「ハピハッピー! 」 「うるせぇ! 黙ってろ! 」 俺はそう言うと、ハピナスの頭? らしき部分を掴み、 木に叩きつけた バキッ! 「ハピァ!? 」 ハピナスはそのまま衝撃で震えながら、地べたに落ちた 「この馬鹿が…そこで大人しくしてろ。」 俺は、ハピナスから少し離れた場所にリーフィアを出し、餌を与えた リーフィアは、美味しそうに餌を食べている 「よしよし、お前は良い子だな〜ん、なんだ? 」 横を見るとハピナスが、よろめきながらも、こっちに向かって走ってきている。そして… 「うわ!? 」 ハピナスはいきなり、ご飯を食べているリーフィアに 体当たりをかましてきた「フィー!? 」 突然の攻撃によろめくリーフィア。それを見た俺は 「何しやがんだ! この野郎! 」と叫んだ ハピナスはリーフィアの餌を頬張っていた 俺はムカついたので、ハピナスの頭をわし掴みにすると、そのまま何度も地面に叩きつけた 気づいたらハピナスの顔がボコボコになっていた 「ハ…ハピ…ナ」 泣きながら何かを言っている 「クハハ…明日はこんなもんじゃないぞ。」俺はハピナスをモンスターボールに入れ、明日の準備をした後、寝た 〜次の日〜 朝だ。俺は寝袋から出ると、他のポケモンを起こさないように、 旅の支度をした 〜数分後〜 準備が終わったので、みんなを起こした。みんなアクビをしている その後、ハピナスをボールから出した 昨日から何も食べていないせいか、元気がない だが、俺を睨んでいる所を見るとまだ、少し元気のようだ 俺はデンリュウに、電撃波を命じた。 「ハピァアアァー!! 」 電撃が当たるとハピナスはあまり動かなくなった 俺は、ハピナスの首を掴むとそのままみんなを連れて、森の奥に向かった 歩いていくと、大きな木があった 丁度良かったので、俺はその木の枝に、ハピナスを吊した 「ハピャァーハッピァ! 」 あまりにうるさくて、情けない姿なので、腹を軽く殴った 「ハビャ!? グホケフ…」 俺はリーフィア、エビワラーに煮るなり焼くなり好きにするように、命じた 俺はエグいのはあまり好きじゃないので、遠くで見る事にした エビワラーが繰り出したマッハパンチがハピナスの腹に命中した 「ハピァグホオォ!! -T-. """""" , 、 """""" ゝ、. -T-. """""" , 、 """""" ゝ、. -T-. """""" , 、 """""" ゝ、. おどおどしてる。 その様子に何だかいじらしさを感じた僕は 狂ったようにラルトスの頭にかぶりついてしまった。 突然起こった予想外の出来事に悲鳴に近い鳴き声をあげるラルトス。 [129回発言] 「エルエルエル!」 普段あまり喋らないエルレイドが鳴いている。 お腹が空いたみたいなのでポロックをあげた。 エルレイドは御辞儀をした。 「ハピハピハピ」ハピナスも鳴き出した。 「お前は黙ってろ!」 「ハピェエ!?」 俺がハピナスの卵をおもいっきり蹴ったら凄い声をだしやがった。 おもしろかったから何度も蹴る。 「ぎゃぁぁ!ハピァァ!」 ハピナスの卵は潰れたみたいだ。 黄身を押さえて床をゴロゴロ転がりまわるハピナスの頭を何度も蹴ってから外に引きずり出した。 ハピナスの卵をガスバーナーで焼き、ぐちゃぐちゃになった顔にナイフを刺した。 生きる生ゴミだったハピナスは本当にただのゴミになったのだった。 俺は害獣を処理するために相棒のヘルガーで処理を行っていた。 その害獣は主にタブンネである。 「ヘルガー、かえんほうしゃ」 「ガルッ」 燃え盛る火炎がタブンネに襲いかかる。 「ミギャアアアアアアアアアアアアアア!!!」 タブンネはこんがりと焼き豚になった。 後で食べようか。 「ヘルガー、かえんほうしゃ」 「アイゴガアアアアアアアアアアアア!!!!」 アイゴガーアイゴガーうっせえよ。 俺は火だるまになっているオワコン野郎の顔を蹴り飛ばした。 「ミギャアアアアアアアアアアアアアア!!!」 あっという間に絶命。 ベビンネの方がまだもつな。 肉もまずそうだし。 まあ、今日は結構処理したんで、ここで休憩にしようか。 お望みどおり愛誤も混ぜといたよ! おれは久しぶりにボールからタブンネを出した、強そうな奴とおもって捕まえたが案の定 一番道路で見つけたので、序盤ポケなのか弱かった、進化すれば強いとおもって50まで育てたが 「雑魚すぎてうざいからポケモンフーズと変えてもらおうかな…」 そんな事も知らずボールの中のタブンネは耳をいじったり足の汚れをとっている 馬鹿かこのタブンネがいくら姿がきれいでもこのタブンネはクズなんだよ なにかいい方法はないかパソコンで探してみるか… パソコンで調べてみるとタブンネはおもに不幸の感情になると肉がおいしいらしい とりあえずタマゴでも産ませて産まれた子供を殺したら美味しいかな 今回はメタモンに頼もう 「ゴメンな、メタモンこれがおわったらスターの実をやるからな」 「ミィ〜?ミィ〜〜ミィ〜〜」 タブンネはおれが実行しる計画も知らずさっき歌っているうるさすぎる 「五月蝿いぞ糞豚ほろびのうたをうたうな!」 タブンネは傷ついた様子もなくまだ歌っている頭がいたい止めさせるか 「いけ、ナットレイパワーウィップ」 「ミィ?ミィミィミィミィミィ!ミィィィィィィ」 どうやらすごくいたがっているようだかなり弱めにしたはずなんだがな… 今まで空気だったメタモンにあとは任せる頑張ってくれ 俺は格闘タイプを専門とするポケモントレーナー。 今はある理由で草むらを歩いている。 しばらく歩いていると草むらが揺れ始めた。 こっそり中を覗いて見ると案の定タブンネだ。 そこで手に持っていたオレンの実を一つ投げつける。 タブンネは驚いて隠れてしまうが、すぐに警戒しつつオレンの実に近付いて来て食べる。 もう一つ投げると今度は逃げもせずにオレンの実をキャッチして頬張った。 どうやらこちらへの警戒心を解いたようでまだ食べたいと言わんばかりにこちらを見つめてくる。 俺はタブンネを刺激しないようにそっと近付き、触覚を軽く持って伝える「俺の家出もっとご馳走してあげる」と。 そう聞いたタブンネは喜んで俺についてくるんだ。 家に着いたが中には入らず庭に向かい、そこで遊んでいるポケモン達に言う「お前ら!新しいおもちゃだぞ!」そう言うとポケモン達が一斉に集まってくる。 「ミィ!??」タブンネはどういう事なのか理解できない様子だ。 だがそんな事は関係ない。 「好きにしていいが後片付けはちゃんとしろよ」俺はそう言って庭から離れる。 俺のこの言葉を待っていたかのようにポケモン達はタブンネでサッカーを始めた。 実は俺がタブンネを勧誘した目的はこれだ。 俺の持ちポケモンの玩具である。 俺のポケモン達は動きは良いのだがその所為でボールを買い与えてもすぐに潰してしまう。 そこで野生のポケモンの中でも特に頑丈で蹴り心地の良いタブンネを木の実で買収してきてはボール代わりに与えているのだ。 オレンの実数個で済むのだから安いものだ。 「ウビャアアアアア!!!!!」俺のポケモン達が蹴りを入れるとタブンネは凄い叫び声をだした。 俺のポケモン達は面白そうに何度も蹴りを入れる。 単なるボールでしかないピンクの塊に情けなど無いのだろう。 あらゆる箇所を蹴り飛ばされタブンネは飛ばされ、倒れこみ、転がっていく。 その様子はサッカーと言うより最早リンチだった。 俺のポケモン達はタブンネを何度も蹴ってサッカーを楽しむ。 タブンネの体は血で全身が真っ赤に染まっていった。 そろそろサッカーも終わりが近付いたようだ。 エースのルカリオがタブンネのぐちゃぐちゃに変形した顔に蹴りを入れシュートするとタブンネは頭から地面に激突。 刹那、頭が破裂して庭に赤い液体が散らばった。 あ〜あ〜死んじまったか。 まあ蹴りを腹いっぱい食えんだから満足だろう。 終 翌朝見ると、タブンネはちょっとやつれていたまあやつれてもあんまりデブさは変わらんけどな タマゴは4個か、まず一個はナットレイにだなというわけで3個かさっさと絶望をあわせたいので タマゴを割りたいが、まあ子供を殺した方が絶望が溜まるからな散歩でもして来よう 外に出てみたらタブンネ愛護と最近うわさのオワコンが話していて 愛護がオワコンを湖の中に沈めているではないか!まあオワコンは悪い噂しか聞かないしいいや 家に帰るとベビィタブンネが産まれていた。 ナットレイとボーマンダに食べてもらうか 「いけ、ナットレイボーマンダその子タブンネを全部食え!」 早速ボーマンダが食おうとしていたがおれはグロが嫌いだが、今回だけはみるか ボーマンダは火の粉くりだし2匹のタブンネを焼いていた、そのまま胃袋中に逝ってこい ナットレイは宿り木のタネで子供タブンネの養分を吸っていた、もう一つの子タブンネは親タブンネを 起こしているちょうどいい起きて貰ってこの光景をみて貰おう 「ミィ?ミィィィィィィミィミィ」 これでかなり絶望がたまったんじゃないか?タブトロでもとっておれのポケモンにやるか おれは包丁をもって親タブンネに近寄る もちろん、これだけでは終わらない。 僕は引いた鋸を今度は押していく。 「あぎゃあぁっぁぁぁあぁぁああぁぁああ!!!」 再び、母ラルトスが絶叫し、首をぶんぶん振り続ける。 母ラルトスが暴れる上に所々で刃が引っ掛かってなかなかスムーズに進まない。 その刃の引っかかる感触が僕をより一層興奮させた。 息荒く鋸の押し引きを繰り返し、骨まで削り取っていく。 時折、血が僕の体に飛び散っていた。 「おりゃ!おりゃ!おりゃあああああ!!」 「ぴぎぃぃぃいあぃぃぃっぃあっぁいあいっぃっぁいぃ!!!」 あががががががが!! 母ラルトスが絶叫を上げ、おかしなテレパシーを放出する。 顔は可愛らしいラルトスのものとは思えないほどに苦しみに満ちており、まるで別の生物の顔のようであった。 「おりゃ!おらぁ!っと!」 「ぎぃ!」 押し引きを繰り返していくと、母ラルトスの左腕が体からポロリと離れた。 「よし、これで罰ゲームは終了だ」 「ら……らぎ……ひぎぃ……」 僕は片腕を失い痛みで痙攣している母ラルトスに言い放つ。 母ラルトスが呆けていたので、その耳に届いていたかはわからない。 そして、切り離された母ラルトスの腕を拾い上げて、今度は子ラルトスの方へ向かう。 「らう……?!う……」 子ラルトスは近づいてくる僕を見てビクリと体を震わせたが、その場から動くことはない。 いや、恐怖で動けないのだ。 その反応に嬉しくなった僕は子ラルトスの頭を撫でてやる。 子ラルトスの震える様が肌に伝わってきた。 「子ラルトス君にはご褒美を上げないとね」 そう言って、僕は母ラルトスの左腕を鉄板の上に乗せる。 そして、待機していたヘルガーに呼びかける。 「ヘル、あれに炎を撃ってくれ。 」 「ガウッ!」 僕の命令で、ヘルガーは口から炎を放つ。 炎が母ラルトスの左腕を直撃する。 左腕が炎と焼けた鉄板に焦がされて、こんがりと焼かれていく。 肉の焼けるいい匂いが漂ってきたところで、僕は母ラルトスの左腕肉を火バサミで掴み上げて、子ラルトスに差し出してやった。 「はいっ、ご褒美のお母さん肉だよっ!」 「う……らうー!」 やー! 肉を押し付けても子ラルトスは嫌がって、そっぽを向こうとする。 せっかくのご褒美だってのに無礼な子だな。 少し鬱陶しさを感じてきたので、僕は子ラルトスのお腹を思いっきり殴ってやった。 「げぶぅううう!!」 ズドンと子ラルトスのお腹に拳がめり込む。 子ラルトスはそのまま吹っ飛んで悶絶してのたうち回る。 「悪い子だ。 ちゃんと食えよ」 そんな子ラルトスの口をこじ開けて母ラルトスの左腕肉を無理やり突っ込んでやった。 「らう……ううー!うー!」 人間にとってはそこまで大きいとは思えないラルトスの腕肉だが、同じ種属で生まれたての子ラルトスにとっては結構な量だ。 口に母ラルトスの腕肉を突っ込まれた子ラルトスは手足をバタつかせて息苦しそうに抵抗している。 「おら、ご褒美だぞ。 よく味わえ。 食わなかったらお前の腕削ぎ落とすからな」 「らうー!うー!う……うー……!」 子ラルトスは涙を流しながら母ラルトスの腕肉を食べていく。 途中で食べる手が止まっても、無理やり口に押し込み続ける。 「るるっ?!るぅ!るぅ!」 途中、母ラルトスが起き上がって僕の脚を叩き続けていたが、構わず子ラルトスに肉を無理やり食べさせ続けた。 「らぶぅ……う……うげ……」 子ラルトスが肉を食べ終えた頃には、腹が一段と膨れ上がっていた。 ラルトスにしては少し太り気味でなんだか面白い。 さて、罰ゲームもご褒美タイムも終えたわけだが…… 偶然モンスターボールを落としたとき草むらにいたイーブイを捕まえてしまった。 こんな所にこんなレアなモンスターがいるとは驚きだ、LV1なので誰かがパコパコさせて作ったあまりか。 しかし弱ったな自分はもう六匹パーティは埋まっていて経済的に7匹目を飼う余裕もない、だからといってこのまま逃がすのは何か損した気分だ。 そうだここは前からやってみたかった・・・を実行するか。 翌日、私はヤグルマの森のコケの生えた大きな岩の前までやってきイーブイをモンスターボールから出す。 イーブイ、首筋のマフラのようなふさふさな毛並みととがった耳をしたのが特徴的なポケモンその愛らしさから通のトレーナーに人気が高い。 私はイーブイを抱き上げ首筋の毛並みに顔を埋める。 「ブィィ?」 昨日洗ったから石鹸の香りと仄かに体から発せられるケモノの香り、私のパーティは動物系のポケモンを中心にしているからこのケモノの香りは嫌いではない。 私はここに来る前飼っておいた最高級のポケモンフーズをイーブイに与えた、これから・・・する際の礼みたいなもんさ。 イーブイがフーズを食べ終わった後タイミングよくフーズの香りにつられてきた豚の二足歩行のようなポケモンタブンネが姿を現した。 私はイーブイを後ろに下がらせ手持ちのレントラーでタブンネを軽くピンクの肉塊にした。 戦闘に出したイーブイに経験値が入った時イーブイの体が眩い光に包まれる、ついに進化のときだ。 「フィィィィ〜!」 イーブイは2周りぐらい大きくなり体から草特有の青臭い香りを漂わせリーフィアへと進化した。 体の一部や耳、尻尾は動物と植物の中間のような細胞になっているとの事だ。 ゆらゆらとゆれる大きく綺麗な葉っぱの尻尾・・・私はそう考えると同時にポケットから1つの液体の瓶出した胡麻ドレッシングの瓶だ。 私はリーフィアの尻尾にドレッシングをぶっかけると遠慮なくおもっきり噛み付いた!。 「リィ!?、リギャァァァァァア!!」 突然今までやさしかった人から与えられた痛みに戸惑うリーフィア、しかし私はそれ所ではない!ないのだ!!。 リーフィアを図鑑で見たときから思った!リーフィアって食べたら美味しいのか!ケモノと植物の中間ってどんな匂いなんだ!こんな可愛い子はどんな声で鳴きどんな味がするのか!。 リーフィアの尻尾のかみ具合はレタスを分厚つし肉っぽくした感じ・なにせ初めての感触なのでうまく表現できないが私の想像以上の興奮する食感だ!。 イーブイの頃のケモノの香りにリーフィア特有の青臭さが混じった匂いも興奮する!私は歯に力をいれおもっきり尻尾の一部を噛み千切った!。 「フギャァァァァァl pp pl pl」。 尻尾から透明に近い緑色の液体を流しうめき転がる。 私は口の中の尻尾を噛む、シャキシャキと新鮮な食感に胡麻と青臭さが口の中にいっぱい広がる美味しいかどうかはわからない、だが興奮する味とだけ言っておこう。 「フィ・・フィィィ」 リーフィアが涙目で私から後ずさり逃げようとする。 逃がさないよ逃がす分けない、もっと君の感触を味わいケモノ臭い体をなめ回し青臭い君を食べるのだから大好きだよリーフィア。 ようせいポケモンコンテスト世界大会、これは年に一度行われます イッシュ地方の予選を通過したのはタブンネちゃん、エルフーン君でした そのなかでのタブンネちゃんはその汚らしさでワーストクラスの成績を叩き出し予選落ち確定だったのですが愛護団体の遊んで暮らせる程の膨大な賄賂により、イッシュにエルフーン君以外に妖精グループが居ないと言う理由もあって予選を通過したのでした コンテスト会場に着くとそこには華やかなドレスやスーツを着た貴族がたくさんいました ようせい以外の種族のポケモンもたくさんいましたがそのなかでタブンネちゃんは汚らしさからひときわ目立っていました いよいよコンテスト本番がはじまりました タブンネちゃんのエントリーナンバーは縁起の悪い4、日夜倒され続けて人々やポケモンに経験値と努力値と快楽を運んできてくれる存在にぴったりの素敵なナンバー! ほかは、エントリーNo.1ライチュウ2ハピナス3エルフーン5プクリン6ピクシー7ロズレイド8トゲキッス9マリルリ10エネコロロ11ラッキー12ユキメノコ13ピカチュウでした 他のポケモンたちの演技が終わり、いよいよタブンネちゃんの番となりました すると突如会場のガラスが割れプラズマ団が入ってきました、プラズマ団はポケモンをトレーナーから開放するためにコンテスト会場に忍び込んだのでした プラズマ団がサザンドラを繰りだすと会場の雰囲気は一変しました サザンドラのりゅうせいぐんにより荒らされるコンテスト会場・・・ 人々とポケモンたちは恐怖しました。 サザンドラと言えば全国でも有数の実力者。 自分達が束になっても勝てる相手ではないのではないかと。 ですが怖がっていてはないと皆が勇気を出し、手を取りサザンドラに向かう事を決意します。 しかしただ一匹泣き叫ぶだけのポケモンがいました、そう、タブンネです 自分が愛護団体から引き離されて野生生活に戻らなければならなくなるという恐怖に泣き叫んでいるのです タブンネちゃんが失禁しながら泣き叫び涙や鼻水や尿を垂れ流すと会場は一層汚くなります。 サザンドラは再びりゅうせいぐんを撃ってきました。 そこでようせいぽけもん有数の特殊耐久力を持つハピナスさんが飛び出し、その身でりゅうせいぐんを受けました その隙を突いてマリルリ君とユキメノコさんが攻撃を放ち、見事サザンドラを倒しました 倒れこむサザンドラ。 タブンネと愛護団体の殺せコールが響く中何とハピナスさんが何とサザンドラに自分の卵を分け与えました。 プラズマ団はようせいポケモン達の人との絆とハピナスさんの優しさに感動し、改心してコンテストを見ていることにしたのでした コンテストはもはや結果は見えてみたようなものでした 皆がハピナスさんの優しさに心を打たれ、 競う相手であった他の出場ポケモンの心をもメロメロにしてしまったのです ハピナスさんは見事にようせいポケモンナンバーワンとなったのでした! おめでとうハピナスさん!君がナンバーワンだ! ひらひらのフリルの付いたリボンをつけてもらったハピナスさん、この様子は世界にも放送され世界中の人々がハピナスさんにメロメロとなったのです ハピナスさんグッズは世界中で大売れ、後にハピナスカンパニーが作られました 帰り道タブンネちゃんが船に乗ろうとしていると同じイッシュ地方代表エルフーン君がタブンネちゃんに話しかけてきました エルフーン君は「タブンネちゃん、僕は同じイッシュ代表として恥ずかしい。 一刻も早くこの世から消えてくれ」そういって攻撃の構えをとりました タブンネちゃん泣き叫んで逃げ出しますが、素早さが売りのエルフーン君からはどう足掻いても逃げられません。 タブンネちゃんはエルフーン君の暴風によってに切り刻まれ、海の藻屑と消えました よかったね、タブンネちゃん END 気まぐれでSS投下 俺は一匹のタブンネを狩っている。 卵から大事に育てた固体だ。 そのタブンネに俺は拳を振りかぶり殴りかかった。 タブンネは何とも言えない間抜けな声を挙げて転がり、どうしてこんな事をするのと言わんばかりの表情でこっちを見てくる。 俺も何故自分がこんな事をしているのか分からない、だが何故かやめようとも思わない。 そんなタブンネの触覚を掴み引っ張る。 触覚は敏感なのだろう、タブンネは大声で泣き叫ぶ。 余りに悲痛な鳴き声。 だが何故か可哀想だからやめようと言う気にはならない。 ついに触覚が引き千切れてしまった。 タブンネは触覚があった所を両手で押さえて体をよじるように暴れる。 俺はそんなタブンネに蹴りを入れた。 何度も何度も執拗に。 あれ程大声で泣き叫び暴れていたタブンネはもう虫の息だ。 俺は何を思ったのか台所から包丁を持ってきてタブンネを一突きした。 タブンネは目を見開いて声にならない悲鳴をあげながら果てた 返り血で体が汚れてしまったので風呂場で体を洗うことにした。 体を洗いつつ鏡を見ると俺の顔は笑っていた。 実に楽しそうに、嬉しそうに笑っている。 全てに気付いてしまったのだ。 俺がタブンネを殺した理由に。 全ては快楽を要員としていた。 未知の探求に対する快楽を求めていたのだ。 飼いならされたタブンネがいきなり信じていた飼い主に裏切られるとどんな顔をするのか。 タブンネは触覚を捕まれるとどれ程痛がるのか。 触角はどれ程の力を込めれば千切れるのか。 あのふっくらとした体はどんな蹴り心地がするのか。 耐え難い痛みを感じるときタブンネはどんな悲鳴をあげるのか。 死ぬ間際にタブンネはどんな顔をするのか。 それを知るために手塩に掛けて育てたタブンネを殺めたのだ。 何もかもが己の壊れた欲望を満たすためだったのだ。 「・・・俺も相当狂っているな・・・」 俺は自虐気味にそう呟いた。 終 イッシュタブンネ、塩酸を飲み死亡 年の暮れ、忘年会シーズンの到来。 歴史に残るV逸を達成した大正義イッシュ軍も、不良債権のクビを切り浮いた金で宴会を催した。 厳格な畜生として知られるイッシュタブンネ(531)もこの日ばかりは無礼講、「ちなみにどこ振ろうとしてんの」とタメ口を利いた若手に「じゃあHBとか行っちゃいますか(ニッコリ」と即答、一升瓶で殴り殺すなど大はしゃぎ。 ステージでは天使マランネが「所構わず糞尿を撒き散らすタブンネ」「ドヤ顔でトリックルームを披露しようとするも挑発されて涙目のタブンネ」など得意のモノマネを披露、タッブも「ブヒヒィ!」と爆笑、宴会は終始和やかなムードで行われた。 自らも灰皿のテキーラを尿道から一気飲みする芸に挑戦したが、大正義ナインのお茶目なサプライズで注がれたのは塩酸。 「いかんでしょ」と絶叫し激痛のあまりフォークでキンタマをメッタ刺しにするタッブを見て会場はこの日一番の大盛り上がり、ほどなくして死亡が確認されるとビンゴの景品として出品された。 なお新年会の出席はその日の体調を見て決める模様。 イッシュタブンネ発は、タッブのキンタマを鞭で打ち、それとは別に石油や天然ガスなどを燃焼させ、熱エネルギーを電力に変換する発電方式である。 ライモンドームの空調もイッシュタブンネ発の電力で賄っており、今後ホームランの減少が懸念されている。 停止に関してタッブは「おかしい。 こんなことは許されない。 」と快く承諾。 マランネちゃんが使用済み燃料プールにタッブを遺棄し、無事息の根を止めることに成功した。 また、イッシュタブンネ発跡地は世界遺産に登録された。 なお、次の試合には間に合う模様。 イッシュタブンネ、ひき逃げ被害に遭う 16日午前8時45分ごろ、ライモンシティの野球場で、補助輪付自転車で通勤中のポケモン、イッシュタブンネさん(531)=1ばんどうろ=がポケモンジェットと接触して転倒した。 イッシュタブンネさんは涙目になるなどして意識不明の重体。 ポケモンジェットはそのまま逃走、いかんで署はひき逃げ事件として捜査している。 同署によると、イッシュタブンネさんの補助輪付自転車に、後方から走ってきたポケモンジェットが追い抜きざまに正面衝突したという。 レベルは勿論メンバーのバランスも悪かったのだろう。 明日先輩に相談しようと思う。 4月2日 先輩に相談した結果先輩のタブンネと、オレのヒトカゲを交換する事となった。 サンパワー持ちの貴重な個体なので未練ありまきりだが、止むを得まい。 4月5日 悔やんでも仕方ない。 明日からまずはレベルを上げよう。 4月10日 野生のタブンネを殺りつつ順調にレベルageage・・・。 もうすぐレベルは20に達しようとしている。 4月13日 レベルが20を超えた。 タブンネはますます絶好調なようで、同胞をこれでもかと言うほど叩きのめしている。 4月15日 明日に備えて念入りに戦略を練る。 シッポウジムにもこれで通用するだろう。 明日は必ず勝ってみせる。 4月16日 アロエと戦った。 すると今まで念入りに育ててやったと言うのにタブンネは突然言うことを効かなくなってしまった。 レベル21以上はベーシックバッジがないとだめらしい。 タブンネは言う事を聞かず結果は惨敗。 何と言う屈辱だ。 4月17日 失意の荒野を彷徨う俺に先輩が以前交換に出したサンパワーヒトカゲと日照り持ちのロコンをプレゼントしてくれた。 もう一度頑張ってみようと思う。 4月20日 シッポウジムでのアロエ戦に勝利。 ベーシックバッジを手に入れた。 4月21日 ベーシックバッジを手に入れてからと言うものあれ程言う事を聞かなかったタブンネが突如態度を変えて来た。 正直媚び諂いとしか言いようの無い態度がうざいのでタブンネを痛めつける事にした。 4月22日 ロコンの日照りで晴れ状態にしてヒトカゲの炎技で炙ってやった。 いい気味だ。 余りに楽しくてつい時間を忘れて没頭していたらヒトカゲがリザードに進化した。 4月23日 力の差を思い知ったのかタブンネはすっかり卑屈になってしまった。 今はかつて俺の言う事を聞かなかった時期が嘘のように俺をおびえた目で見ている。 そこでタブンネに次のジム戦はお前一人で挑む。 もし負けたら苦しめながら炙り殺してやるって脅してやった。 4月24 タブンネは自殺していた(笑)重圧に耐えかねたのだろう。 終 うちで飼ってるタブンネが卵を持ってきやがった。 俺はタブンネを呼ぶとタブンネはすぐに駆けつけた。 そこに拳を叩き込む。 タブンネはと言うと何が起こったのか分からないような顔をして見つめてる。 俺はもう限界が来ていたのかも知れない。 気紛れでタブンネを飼っていたがコイツは幾ら仕付けても全く言う事を聞かず木の実を与えれば食い散らかし所構わず糞尿を垂れ流し遊びのつもりなのか部屋を荒らし回ったりしていたからな。 憂さを晴らすかのようにタブンネを殴り続ける。 「たぁぶんねぇ〜!たぁっぶぅっ!!」一発殴るたびにタブンネの間抜けな悲鳴が上がる。 殴り心地もよく実に気分がいい。 そうだ、お前の卵を寄越しな」そう言って俺はタブンネが大事そうに置いている卵を奪った。 「たぶぅ・・・!」タブンネが何か言いたいようだ。 恐らく卵だけは手を出さないでって言いたかったのだろう。 そのタブンネの大事な卵をゆけに向けて思い切り投げつける。 当然卵は無残に割れて中身が飛び出す。 「・・・うわっ!何だこりゃ!?」中身はタブンネなのだろうが、一般的なタブンネとはかけ離れた外見だった。 恐らく無理矢理卵を割ったのが原因だろう。 「・・・気持ち悪いな・・・」そう呟いてベビンネを投げつける。 ベビンネは壁に直撃。 どうやら息があったようで起き上がって母を求めて泣いている。 「たぁぁぶうぅぅぅぅんねぇぇぇぇ!!!」「たぶっ・・・!」近付こうとするダブンネに割り込む。 「おっと!そこまでだ!」親子感動のご対面を阻止。 そしてタブンネにこれでもかと言うほどの暴虐の限りを尽くす。 ベビンネはずっと泣き続けていた。 流石に哀れと思った俺は一撃でベビンネを楽にしてやった。 足で踏み潰したのだ。 「たぁああああぶぅぅぅぅぅぅぅぅうううう!!!!!」タブンネの耳障りな悲鳴が聞こえる。 そんなタブンネの胸倉を掴み、オボンの実を押し付ける。 幾ら好物とは言え一口で食べるのは相当苦しい。 タブンネは吐き出そうとするが俺は無理矢理口を閉じて飲み込ませた。 「たっ・・・! びゅっ・・!!」タブンネは咳き込み唾液とオボンの果汁が混ざったような液体を口から垂れ流す。 青かった目はすっかり真っ赤に充血し、涙を溢れさせる。 「お目目が真っ赤だね。 目薬をしなきゃ」そう言って俺はタブンネの目蓋をこじ開け漂白剤を目に流し込んだ。 「たぶうぅぅううううう!!!!!」タブンネは目を押さえて暴れ回る。 そんなタブンネの尻尾を掴み、ガスコンロで焼いた。 「たぁぁあ゙ぶ゙ぅ゙ぅ゙んね゙ぇぇェ!!」タブンネは焼かれる痛みに耐えかねて一層激しく暴れるがしっかりと固定してやってるので逃げられない。 数分後タブンネの丸焼きが完成した。 40 ID:??? 0 [752回発言] 森の中にとてもかわいい癒しポケモンがいると聞いて森に来て10日がたつ・・・手持ちのリザードンやクロバットは全滅してしまった。 もうのども渇きお腹もすいた、目がくらくらする・・・もうだめだと思ったとき「もごっ」何かが口の中に突っ込まれるこれは・・・オレン蚤!? ? 私は必死に木の実を貪った、ぐちゅぐちゅと・・・食べ終わり顔を上げるとそこに天子が射た!? 35 ID:??? 0 [752回発言] 後もう少しで出口・・・しかし出口前には私のクロバットとリザードンを倒したストライクとカイリキーがいたのだ、こちらをあざ笑うかのように意地の悪い笑みを浮かべている、くっこいつら待ちぶせしてやがったのか。 私は必死に逃げるがすぐに追いつかれてしまう、ストライクの強靭が私に振り落とそうと釜!? を振りかぶる・・もうだめだ!!、そう思って目を主っきり!? ぎゅっとつぶった・・・しかしいくらまっても苦痛の瞬間は訪れない 私が恐る恐る目を開けると・・そこにはピンクと白の天使が私に覆いかぶさってた、ストライクはタブンネに釜!? が当たるか当たらないかの位置でとめている、タブンネが「ミッ!」っと一泣きすると2匹ともおずおずと森の奥へ帰ってゆく 「タブンネ・・すまなかったありが!!!!」私は驚愕した、すん止めしたとはいえタブンネの背中に刷った!? ような傷ができてしまったのだ!、大変だ早く直さないと! そう私があわてていると『ミッミッミッ!』周りからたくさんのタブンネが出てき手から優しい光のはどうをだすと私をかぶったタブンネの傷がみるみるふさがっていく 「よかった、本当によかった、そして・・・ありがとう」私は涙ながらにタブンネにお礼を言う、それから私はお礼を含め毎日その森の前に大量のオレンの実を森の前においている、森の優しくて強い養成さん!? のために・・・.

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