腰痛 コロナ。 【コロナ初期症状】新型コロナウィルスに感染した症状5つと自己チェック

これなら簡単! オフィスで腰痛予防体操 [腰痛] All About

腰痛 コロナ

緊急事態宣言の自粛が解除され、ひろせはりきゅう院にもおなじみの患者さんたちが顔を見せてくれるようになりました。 そこで一番多い症状が「腰痛」。 原因として考えられるのが 運動不足(血行不調) 体重増加(食べ過ぎ・コロナ太り) 自宅勤務で慣れない机でのお仕事 などです。 通勤やデスクワークでも出社すれば意外と歩いていたんだな~と実感された方も多いはず。 仰向けで寝られなくなったとおっしゃる方もおられますが、クッションなどを使う工夫をお伝えしています。 初めて駆け込みで来れられた方もおられました。 腰痛ベルトを締めていて歩き方がかなりつらそうでしたがお帰りの際と次回のご来院時には足を引き摺らずに歩けるようになりました。 腰椎すべり症による足の痺れのお問い合わせもいただきました。 ひろせはりきゅう院のある場所は宝塚市の山の麓。 山本駅から歩いて坂を上り下りして家に向かう方も多く、腰や膝などの不調は本当につらいものです。 体重や運動不足は鍼では解消できませんが、固く凝り固まった筋肉を緩めて痛みの軽減や回復を早めることはできますよ。 鍼を打つと脳内モルヒネが分泌され痛みを和らげます。 刺した個所の筋肉の血流量が増えて痛みの物質や老廃物を流し炎症を抑えてくれます。 ちょっと自分ではどうにもならないな~と感じたら是非たよってくださいね。

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75歳の母が腰痛で痛み止めをもらいに整形外科に行きました。

腰痛 コロナ

胸椎の左右屈の検査で、右側に倒れ難ことがわかります (当院のスタッフをモデルにサンプル撮影しました) コロナ騒動で体調を崩した方も多いようです。 代表的なのが「コロナ太り」ではないでしょうか。 体重計ってみましたか? 恐いから体重計に乗ってないでしょう。 コロナ太りは仕方がないですよね。 仕事がお休みになっている方も多いので、食べて寝て、寝て食べて、また食べて寝るという生活だと、必然的に太ってきますからねぇ。 「仕事がテレワークになったせいで、家でパソコンを前に座っている時間が長く、腰痛が出た」という方もいましたし、 「背中が凝って、右足だけが凝る」と言う方もいました。 そして、 「寝汗がひどくパジャマがビショビショになるぐらい」と言う方もいました。 そのように、ビショビショになるほど寝汗をかく症状を「盗汗」(とうかん)と言うのですが、これは東洋医学では「心臓からの症状」と考えます。 ただし、寝汗は、結核の症状でもあるので、発熱があり、2週間以上続く咳や痰、だるさ、痩せる、胸痛などがありましたら、専門医の診察を受けたほうがいいです。 また、めまい、頭痛、吐き気、食欲不振、腹痛、便秘や下痢などが伴っているときは、自律神経のバランスが崩れていることもあります。 その場合の特徴としては、頭と首の接点、つまり第一、第二頚椎辺りに強い凝りがあります。 また、甲状腺機能亢進症や糖尿病等でも寝汗をかくし、がんやリウマチ(膠原病)、全身性エリテマトーデスなどでも「寝汗」を訴える方がいますので、該当する他の症状もあれば、専門院での検査を勧めたほうがいいです。 そこで、寝汗がひどい方は、心臓からの症状かどうかを自分で確認する簡単な検査方法があるので、それをやってみてください。 上の写真が、スタッフをモデルにそのやり方の説明をしたものです。 (脈診や脊椎診のできる人はそれらの診察法で診ます) 3週間ほど前にも「盗汗」を訴える方が来られましたので、脈診、脊椎診、六臓診で「心」と診断しました。 この方は治療に慣れている方でしたので、巨鍼で背部兪穴を中心に治療をしました。 そして、先日来られたときには、そのことをもう忘れていました。 (笑).

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コロナウイルスの自粛による腰痛を整骨院で治療したい人は多い

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胸椎の左右屈の検査で、右側に倒れ難ことがわかります (当院のスタッフをモデルにサンプル撮影しました) コロナ騒動で体調を崩した方も多いようです。 代表的なのが「コロナ太り」ではないでしょうか。 体重計ってみましたか? 恐いから体重計に乗ってないでしょう。 コロナ太りは仕方がないですよね。 仕事がお休みになっている方も多いので、食べて寝て、寝て食べて、また食べて寝るという生活だと、必然的に太ってきますからねぇ。 「仕事がテレワークになったせいで、家でパソコンを前に座っている時間が長く、腰痛が出た」という方もいましたし、 「背中が凝って、右足だけが凝る」と言う方もいました。 そして、 「寝汗がひどくパジャマがビショビショになるぐらい」と言う方もいました。 そのように、ビショビショになるほど寝汗をかく症状を「盗汗」(とうかん)と言うのですが、これは東洋医学では「心臓からの症状」と考えます。 ただし、寝汗は、結核の症状でもあるので、発熱があり、2週間以上続く咳や痰、だるさ、痩せる、胸痛などがありましたら、専門医の診察を受けたほうがいいです。 また、めまい、頭痛、吐き気、食欲不振、腹痛、便秘や下痢などが伴っているときは、自律神経のバランスが崩れていることもあります。 その場合の特徴としては、頭と首の接点、つまり第一、第二頚椎辺りに強い凝りがあります。 また、甲状腺機能亢進症や糖尿病等でも寝汗をかくし、がんやリウマチ(膠原病)、全身性エリテマトーデスなどでも「寝汗」を訴える方がいますので、該当する他の症状もあれば、専門院での検査を勧めたほうがいいです。 そこで、寝汗がひどい方は、心臓からの症状かどうかを自分で確認する簡単な検査方法があるので、それをやってみてください。 上の写真が、スタッフをモデルにそのやり方の説明をしたものです。 (脈診や脊椎診のできる人はそれらの診察法で診ます) 3週間ほど前にも「盗汗」を訴える方が来られましたので、脈診、脊椎診、六臓診で「心」と診断しました。 この方は治療に慣れている方でしたので、巨鍼で背部兪穴を中心に治療をしました。 そして、先日来られたときには、そのことをもう忘れていました。 (笑).

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