ダイハツ ロッキー 燃費。 【実走燃費】ロッキー&ライズ、FFと4WDでどのぐらい違う?

【ロッキー&ライズ 徹底比較!!】 同じようでけっこう違うコンパクトSUVの魅力

ダイハツ ロッキー 燃費

ダイハツ ロッキー 2WD・L・CVT 、車両形式:5BA-A200S-GBLV のカタログ上の燃料消費率は、WLTCモード燃費で、18. この数値は、各社一定の国土交通省が定めた条件で計測されており、自動車購入の際の比較検討の参考には、使用できますが、実際に使用する場合には、その使用環境や条件により、かなりの誤差が生じるといわれております。 ダイハツ ロッキー 2WD・L・CVT 5BA-A200S-GBLV の燃費 WLTCモード燃費 18. 燃料タンク容量 36リットル ロッキー 2WD・L・CVT 5BA-A200S-GBLV のWLTCモード燃費と燃料タンクの容量を基にした走行可能な航続距離の計算値です。 WLTCモード燃費、WLTC市街地モード燃費、WLTC郊外モード燃費、WLTC高速道路モード燃費の4通りの燃費で計算しています。 6 669. 6km 595. 2km WLTC市街地モード 14. 4 518. 4km 460. 8km WLTC郊外モード 20. 2 727. 2km 646. 4km WLTC高速道路モード 20. 1 723. 6km 643. 4 842. 4km 748. 06 758. 16km 673. 72 673. 92km 599. 38 589. 68km 524. 04 505. 44km 449. 7 421. 2km 374. 4km.

次の

【ロッキー&ライズ 徹底比較!!】 同じようでけっこう違うコンパクトSUVの魅力

ダイハツ ロッキー 燃費

広い室内空間と力強いデザインを実現したコンパクトSUV ダイハツの新世代の車づくり、「DNGA」の第2弾商品となるコンパクトSUV。 タントで初採用された「DNGA」だが、コンパクトカーでの採用は初となる。 また、DNGA商品として、初めてトヨタ車(ライズ)のラインナップに加わったモデルだ。 コンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、力強いデザインが実現されたSUVに仕立てられた。 予防安全技術も、「ブラインドスポットモニター」などが加わった「次世代スマートアシスト」を採用。 さらにスマートフォンを活用したコネクト機能、「ダイハツコネクト」が搭載されるなど、利便性も高められている。 エンジンは、1Lターボで、独自の「D-CVTミッション」が組み合わされる。 (2019. 11) グレード名 新車価格(税込) 170. 5万円 184. 8万円 194. 5万円 200. 2万円 208. 7万円 214. 5万円 222. 4万円 236. 15モード) - - - - - - - - 燃費 (JC08モード) 23. 9m 4. 9m 4. 9m 5. 0m 4. 9m 5. 0m 5. 0m 5. 0m 車体性能だけで見ると凄くまともでいいクルマだと思います。 逆に車内側のペダル配置・シート・アームレストの位置に関しては何でその仕様にしたのが疑問に思うくらいに癖があります。 ペダル配置が左に寄っていて一般的なクルマに乗る感覚で操作しようと思うとブレーキの位置にアクセルがあってフットレストの位置の右隣くらいにブレーキがあるようなイメージ・・・。 左足ブレーキの練習にはいいけど普段使いにはダメじゃないかと思います。 シートは固く長時間の運転には適していないです。 20分程度の試乗で首と腰にきたのは初めてでした・・・。 最後にアームレストの位置が凄く悪い。 シフトノブを触る時に若干邪魔に思うけど慣れれば大丈夫かと思いましたがサイドブレーキを引く時にやっぱり邪魔だなこれ!ってなりました。 サイドを引こうとするとアームレストに腕が当たって痛い・・・。 アームレストでサイドが隠れて運転中の視界から見え難い。 サイドの位置そのものは悪くないのに周辺の物の配置が悪くて非常に残念。 販売される際に何で改善されなかったのか分からないような点もありますが、車体性能・パッケージングは優秀だと思いますね。 この見た目で車重980kgにエンジン出力98psのトルク14. 3kg・mあるので割と面白いです。 走りは軽快で4輪の接地感がしっかり伝わってくるので操る楽しさもあります。 欠点を気にしない人にはオススメしたいクルマです。

次の

ロッキーの燃費 [5BA

ダイハツ ロッキー 燃費

それはそうですよね、誰も乗ってないですし。 カタログ燃費については 17. 4~18. 良い方が2WDで悪い方が4WDです。 こちらは新しい規格の WLTCモード燃費なので実燃費により近い数値になっています。 しかしこの数値は実燃費に近い数値なのか?とても懐疑的です。 SUVであるライズ・ロッキーはトヨタルーミーよりも多分悪い実燃費になると思うんですよ。 スモールSUVでこの燃費だとお客さんに怒られやしないか?とても心配です。 もしかするとRAV4と同じくらいの実燃費になるかも ライズ・ロッキーはミニRAV4とか言われて今のところチヤホヤされているんですがもしかすると実燃費は本家RAV4と同等、もしくは落ちる可能性があります。 参考:とか そうなるとライズとロッキーもそのくらいになりそうなので何だ燃費は同じじゃんwってことになりかねませんね。 多分SUVだから良かれと思って1リッターターボにしたのだと思いますが燃費が悪いので求められているものと違いますよね。 さらには巨体のRAV4と燃費は同じなんてことになったらちょっとやべえなって思いました。 カタログ燃費は当然ライズやロッキーの方が上ですがルーミーやタンクのターボ車のカタログ燃費達成率が余りも悪いということで何となく察せられた感じがします。 これ以上言うと買う気が失せる方も出てくるので見なかったことにしてくださいw 燃費が全てじゃないしRAV4なんて買った時点で400万円以上持っていかれることを考えると半値で買えるこの車の方が良いんじゃないでしょうか…? と最後にフォローさせていただきます。

次の