インスタ ログイン 状況。 自分のログイン情報がバレバレに?確認すべきInstagramの設定

【インスタ】複数のアカウントでログイン情報を統一できる「メインアカウント機能」について徹底解説!

インスタ ログイン 状況

2017年10月には、日本国内だけでもアクティブユーザー数が2000万人に達したといわれている画像投稿型SNSの。 ママのなかにも、日ごろからスマホで撮影した写真を投稿している人は多いのでは? でも、今使っているその設定だと、自分の情報が洩れてしまっている可能性があるんです。 InstagramのDM画面で最終ログイン状況が表示される洩れてしまっている可能性がある情報とは、「自分のInstagramのログイン状況」。 これは先日追加された新機能の影響で、Instagramのダイレクトメッセージ画面に、ユーザーのアクティブ状況が表示されるもの。 下の画像のように、ダイレクトメッセージをやり取りした相手のアイコンの右側に、何時間前にInstagramにログインしていたかが表示されるんです(ログイン中であれば「オンライン中」表記になります)。 自分がいつInstagramを使っていたのか、バレてもまったく問題ないということであれば問題ありませんが、「なんだかちょっと不安」という人は、設定の見直しが必要。 手順は「プロフィール画面」の「プロフィールを編集」ボタンの右にある「オプションボタン」をタップ。 オプション画面に遷移したら、「アクティビティのステータスを表示」を「OFF」に変更。 たったこれだけで、ダイレクトメッセージ画面にログイン状況が表示されなくなります。 以下、筆者の体験談になりますが、なぜ、このログイン状況を非表示にしたほうがいいかというと、人によっては、「なんでオンライン中なのにダイレクトメッセージの返信をくれないの?」と思われてしまうため。 実際に筆者はそういうことを体験し「返信が遅い!」と怒られてしまったうちのひとり。 InstagramのようなSNSは、いろんな人たちとつながるツール。 仮に友人たちだけとつながっていたとしても、わざわざ情報をフルオープンにする必要性はあまりないはず。 であれば、念のために、ある程度はクローズドにしておくべきではないでしょうか。 (文・山手チカコ/考務店) 外部サイト.

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インスタグラムでパスワードを忘れた時の確認方法と対処法!

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インスタ「オンライン機能」とは まず、この2018年1月に追加された「オンライン」機能の意味とは何なのでしょうか?これは、インスタグラムのダイレクトメール(DM)の一覧に表示される 「〇〇時間前にオンライン」という表示機能のことです。 これにより、そのアカウントで 何時間前にログインしたか・アクセスされたかが分かる様になりました。 フェイスブックで表示される「オンライン」機能と同様のものですね。 このオンライン機能を活用したい方もいれば、一方で自分の最終ログイン時間を見られたくない、という声も多く聞きます。 そこで次では、 オンライン機能を使うメリットやデメリットについて解説します。 オンライン機能を使うメリット オンライン機能を使うメリットとは• 相手のオンライン時間を見てメッセージを送信できる: ダイレクトメッセージを使用して相手と交流した際には、 相手がインスタを使っているタイミングでメッセージを送信することができます。 相手の使用頻度が分かるため、返信の速さや頻度が予測できる: 「〇〇時間前にログイン」という様に、最後にログインした時間が表示される様になっています。 これで、相手の使用頻度がわかり、 相手からの返信頻度が予測できるので、返信を待ち疲れることもありません。 相手の使用頻度を見て返信やメッセージを送受信できることが魅力です。 オンライン機能を使うデメリット• 自分のログイン時間が表示されるため、ダイレクトメッセージへの 返信を迫られている様な気持ちになる• 使用頻度が分かるため、 手軽にログインしにくくなる 相手からログイン時間が見えることで、チェックされているように感じる方もいるのではないでしょうか。 人の目を気にせず、楽しんで利用したい方には、デメリットが多い機能です。 このように、みなさんが思い付く、「見られている」不快感が大きなデメリットです。 しかし、このオンライン機能を使いこなさなければいけない、ということではなく、自分がどう感じるかで この機能を使うか、使わないかを選ぶことが大切、ということですね。 そこで次では、オンライン機能の非表示の設定方法について画像付きでご紹介します。 オンラインの非表示方法について オンラインやログイン時間の非表示を設定したい!という方向けの設定方法です。 「アクティビティのステータスを表示」をタップしてオフ 他のアカウントのアクティビティが見れなくなる他、相手からもログイン時間は表示されませんので、安心してインスタを利用できます。 「今日アクティビティがありました」の意味とは? 時折、インスタのダイレクトメッセージでは、「今日アクティビティがありました」というメッセージが表示されることがあります。 これは、何を指すのでしょうか? インスタには、ログイン時間がある一定過ぎた場合にこの表示がされる仕組みとなっています。 24時間前近くに最終ログインされた場合に、この「今日アクティビティがありました」が表示されます。 ちなみに、最終ログイン日は最大で23週間前まで表示されるようになっています。 相手のログイン時間が表示されない原因とは 相手のログイン時間が表示されない原因とは 先ほど説明した、オンライン機能の設定後にダイレクトメッセージを見ても画面が表示されない場合は、いくつか原因が考えられます。• 相手をフォローしていない、またはされていない: この場合は、ダイレクトメッセージでやり取りをしていてもログイン時間が表示されることがありません。 実はオンライン設定がオフになっている: 先ほど紹介したオンライン表示・非表示設定で、気付かずオフ設定にしている可能性があります。 アプリが最新バージョンになっていない: 2018年1月に追加された新機能で、本体設定でアプリが最新アップデート版になっていない場合、ログイン時間が表示されることがありません。 最新版にアップデートしインスタを再起動すればログイン表示機能が使えるようになります。 また、インスタグラムの全機能で上手に「表示されない・機能しない」などのトラブルがある時は、 アプリが最新版になっていないことが多くあります。 本体のアップデートが自動ではなく手動設定にしていることで、アプリが旧バージョンのままのケースがありますので、ご注意ください。 毎回手動でアップデートするのが面倒・・・と感じる場合は、アップデートを自動設定にしておくことをオススメします。 以上、インスタのオンライン機能についてご紹介しました。 最新機能が追加になったからと言って活用しなければいけない、という訳ではなく、自分の好みや状況に合わせてオン・オフ設定をしてくださいね。

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インスタのログインアクティビティで全然違う場所からログインされたときの対処法は?

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Androidから行う場合 Android版のインスタグラムはログインした日時を調べることはできるのですが、ログインした場所や端末までは調べられないので、から確認する必要があります。 ブラウザ版にログインしたら画面右下のプロフィールタブをタップして画面左上の歯車マークへとお進みください。 続いて「ログインアクティビティ」へと進むと、現在を含む過去のログイン状況が詳しく表示されます。 住所と違う場所が表示される理由 日本国内で生活しているにも関わらず、海外の住所が表示されている場合は不正ログインされている可能性が高いのですが、隣の市町村やひと駅分程度の違いであれば誤差の範疇と考えられるのでご安心ください。 お住まいの住所と全く異なる都道府県が表示されている場合はにアクセスしてみて、インスタのログインアクティビティに表示されていた場所と比較してみましょう。 IPアドレスはホストの場所が表示されるので、結果が同じであれば不正ログインの心配はありません。 不正ログインされていないかのチェックポイント 上記で取り上げた「場所」以外にも以下の点を確認して不正ログインの有無をお調べください。 ログイン端末から調べる ログインされた端末に所有や使用していない端末が表示されている場合は、不正ログインの疑いがあります。 ただ、 まれに誤ったデバイス名が表示されることがあるのですが、ログインされた場所にお住まいの住所が表示されているようであれば問題ありません。 ログイン日時から調べる テスト期間や仕事の多忙などで、しばらくインスタを利用していなかったにも関わらず、その期間にログインの痕跡が残っていたり、明らかに就寝していた時間帯にログインされている場合は不正ログインの可能性があります。 速やかにやを行うようにしてください。 まとめ インスタのログインアクティビティに関する解説は以上です。 ログインアクティビティに似た機能として、インスタには相手のオンライン状況を知れる、相手側からするとこちらのオンライン状況を知れる機能が存在します。 自分がいつインスタを開いていたのかフォロワーに知られたくない方は以下の記事を参照ください。

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