プルーム テック プラス リキッド 交換。 【プルームテックプラス】カプセルの種類や人気の味・交換タイミング

プルームテックの50パフカウントの秘密、カプセル余りの原因もハッキリわかりましたよヽ(´ー`)ノ

プルーム テック プラス リキッド 交換

電子タバコの「空焚き」状態とは 電子タバコはコイルの中の綿 コットン にリキッドを染み込ませ、それを水蒸気として吸うのですが、綿にリキッドがなくなり乾燥した状態で使用すると綿が焼けて焦げ臭いにおいがします。 これは 「空焚き」という状態で電子タバコ本体の故障の原因にもなりますし、体に害がある可能性もあります。 電子タバコでは「空焚き」はご法度なのですが、これはプルームテックのカートリッジにも当てはまるのではないでしょうか。 プルームテックのカートリッジを使い切ると焦げ臭い味がする 以前に私がプルームテックのカートリッジがどれだけ使えるか検証した時も焦げ臭い味がしました。 その後吸い続けた結果、 約40吸いくらいで焦げた味がしました。 カートリッジの中のリキッドが完全になくなり、綿が焦げ始めた味です。 カートリッジを使い切ると有害物質が発生する 一時電子タバコは体に悪いと報道されたこともありますが、これは一部の粗悪品と正しい使い方をしなかった場合の話だと思っています。 きちんと管理された製品を正しい使用方法で使えば紙巻たばこの95%害がないと言われています。 ただし、空焚きのように正しくない使い方をすると紙巻タバコ以上の有害物質が発生する可能性があります。 プルームテックと電子タバコの仕組みは同じなので、リキッドを使い切ると空焚きになり有害物質が発生するのでは?というのが私の見解です。 スポンサードリンク たばこカプセルは50吸いで交換がおすすめ 以上のことを考えますと、やはりメーカー推奨の50吸いでたばこカプセルを交換するのが理想だと思います。 どっちにしろ1カプセルで50吸い以上しても味も薄いし美味しくないですしね。 味が薄くなったら即交換でも良いのではないでしょうか。 私はプルームテックはたまにしか使用しないので、味が薄くなる目安の35吸いくらいで交換しています。 まとめ あくまで私の勝手な考えですのでまったく見当違いな可能性もありますが、プルームテックのカートリッジを使いきった時に焦げ臭い味がしたのは事実です。 体に害のある物質が発生している可能性はあるかも知れません。 せっかく周りと自分に害の少ないタバコを使用しているので、正しい使い方で快適なタバコライフを過ごしていただけたらと思います。 スポンサードリンク.

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【プルームテックプラス】カプセルの種類や人気の味・交換タイミング

プルーム テック プラス リキッド 交換

こんばんは、戯言草々です。 一度アイコスを完全に断ち、プルームテックプラスとプルームエスをローテーションする生活に切り替え、再度アイコスを吸うとどうなるかを自らで実験中の今日この頃ですが… プルームテックプラス…お前もかっ!! 予想通りというか、やっぱりプルームテックプラスも旧プルームテック同様にタバコカプセルが余りますね。 というわけで本日は、やっぱり新型プルームテックプラスでも発生した「 タバコカプセル余る問題」とその対処方法などについて書いていこうと思います。 リキッド漏れがタバコカプセル余る問題の大きな原因か!? 旧プルームテックの大きな問題点でもあった「タバコカプセル余る問題」は、個人的にはカードリッジ内のリキッド総量が少なすぎる事や、カプセル交換タイミングが分からずに吸い続けた事によるものだと思っております。 ですから、新型プルームテックプラスではここら辺はさすがに直してくると思いましたし、実際にボタンの点滅で「カプセル交換タイミング」を知らせるという仕様にもしてきました。 それなのに… やっぱりタバコカプセルが余る!! 専用タバコカプセル1箱 5カプセル を吸いきる前に、リキッドがどうしても無くなってしまいます。 つまり、この問題は単純に… 1. そもそものリキッド量が5カプセル分には足りない。 1回の吸い込み量を私がセーブする必要がある。 リキッド漏れが原因でバランスが崩れている。 この3つが原因であると考えられます。 であれば、そもそものリキッド量に問題はなく、そして「吸い込み量がリキッド残に影響しない」と仮定すれば、リキッド漏れが一番の原因であるとも言えます。 どう考えても、JTはこの意見を無視して売上だけに突き進んだとしか思えない。 100歩譲って、1回で吸い込む量の個人差が原因と言うなら、1回の吸い込める量をセーブさせる秒数機能でもつければ良かったでしょうに。 プルームテックプラス:タバコカプセルを余らせない対処方法。 それではここから、たばこカプセルを余らせない対処方法を。 ・カプセル交換のLED点滅まではフレーバーを変えない 新型プルームテックプラスを購入後、やはり4種類あるフレーバーをすぐに比較したくて数回吸ってはフレーバー変更をしていたんですが… カプセル交換のタイミングが完全に分からなくなりました 笑。 最低限1個のカプセルを吸い終わるまでは、フレーバー変更しないほうがカプセル交換タイミングを逸する事はなくなるでしょう。 そして「タバコカプセル余る問題」の対処方法本命としては… 楽天ショップなどでリキッド再生キットやリキッド注入キットが発売されるのを待つ 旧プルームテックでもカードリッジにリキッド注入する事で復活させる方法があったように、恐らく今回の新型プルームテックプラスにも同様の互換性のあるリキッドや注入キットが楽天ショップなどでいずれ発売されるでしょう。 ただ、今回のリキッドケース… このリキッドケースのベイパーを噴出させる穴からリキッドを注入することは難しい構造となっております。 これはラジペンなどで分解すれば分かるのですが… 逆流防止弁的な構造なので、このように分解すればリキッド注入は出来ますが、電極の接点がずれてしまったり、ケース自体が破損してしまう可能性も考慮すると…リキッド注入での再生はあまりオススメは出来ません。 その労力を考えると、互換性のあるリキッドケースが楽天などで発売されるのを待ったほうが良いかな。 多分、いつか発売されるでしょう 笑。 なぜか改善されないタバコカプセル余る問題。 本日のまとめ。 Twitterなどでは旧プルームテックよりかは比較的悪くないツイートが散見される新型プルームテックプラスだったのに、やっぱりこの「タバコカプセル余る問題」をクリアにはしてきませんでしたね。 行動心理学として「満足させてしまうと次の行動 購買 につながりにくい」という結果があるため、不満足させ次の購買行動につなげるという売り手側の理屈も多少は理解しますが、これはそもそも前提が違うはず。 この「カプセルが余る=吸い足りない」という感覚は、料理における「もう少し食べたい=また食べたくなる」とはまったく違うんですよね。 JTさん的にはリキッド量を増やしてしまうとタバコカプセル自体の売上が低下する事を懸念したんでしょうが、この不平等感は必ずプルームテックのイメージ自体を損ねてしまうというリスク自体にもっと注目した方がいいと思います。 その名の通り、プラスにするならベイパー量だけでなく、リキッド量もさらにプラスにするべきでしたね。 さて、正規品としてリキッド再生キットなどが発売されることは旧プルームテックの現状を見る限りは期待は出来ませんが、ここでそこら辺を安価でオンラインショップに並べれば面白い状況になりそうなんですが……一体どんな対応をしてきますかね。 今回も完全にスルーするのであれば、やはりアイコスの牙城を崩せるのは次回の新型までは持ち越しかな 笑。 0が新機能搭載&メンソール特化型になって発売が決定しました!! 旧プルームエスを凌駕する新スペックで価格は3,980円です。 それでは。 無駄こそ楽しい人生。 戯言草々 たわごとそうそう と申します。 当ブログではIQOSやPloomtechなどの加熱式たばこ、最近購入した商品、そして旅行やグルメやニュースなどについての戯言を日々書いております。 いつのまにかブログを始めてから3年以上も続いております 半分以上さぼってましたが。 まさかこんなに沢山の方にご覧いただけるようになるとは思いもよりませんでした。 ありがとうございます。 2018年1月3日にツイッターも開始しました。 お気軽に「申請・解除」を。 カテゴリー• 月別の投稿 月別の投稿 このブログについて.

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【プルームテックプラスのリキッド補充する方法】カートリッジを再生する時の3つのコツ

プルーム テック プラス リキッド 交換

プルームテック使ってるけど、なんか体感みんなよりもタバコカプセルの交換サインが出るの早い気がする。。。 なんかサブ機としていつも使ってるから、たまに新しいカプセルに交換して吸った時、1カプセル目の吸える回数がめっちゃ少ない気がするんだよね。。 プルームテックを使い始めた最初の頃はこのようなトラブルにも比較的陥りやすいのがプルームテックですよね。 スマ部編集長も最初はアイコスだったので、アイコスで普段慣れているユーザーが初めてプルームテックを利用すると少し利用方法が複雑になっていて難しいなと感じることが多かったです。 ですので今回はそんなプルームテックの一番ややこしいポイントである「そもそも本来プルームテックって1カプセルあたり何回吸えるの?」という疑問に答えていきます。 この記事を3行まとめると• プルームテックは原則1たばこカプセルあたり 50回• 1回あたりの平均吸引時間が 2. 4秒以上、以下で カプセルとリキッドの過不足が発生• リセット機能が超便利 基本的に1カプセルあたり50パフが原則 そもそもの大前提として、プルームテック(無印)、プルームテックプラスシリーズは、原則1カプセルあたりの吸引可能回数は50回となっています。 とされています。 ということで基本的には1カプセルあたり50回ということで間違いないのですが、実はプルームテックは回数以外にもあまり知られていない条件があります。 それが次に紹介する「 吸引秒数」です。 このことはプルームテックの公式ページでも濁して表記されています。 本分を引用しておくと。。 パフ回数は吸い方によって異なることがあります。 ということで、これは結論から述べてしまうと 「実は吸引の仕方によっては、 1カプセルあたりのリキッドの消費量が大きすぎると、5カプセル分吸い終わるまでに先にリキッドが無くなっちゃうこともあるよ」 という意味なんですよね。。 では細かくなぜこのような現象が起こってしまうのか解説します。 プルームテックのカウントがずれる仕組み プルームテックプラス用カートリッジ及びタバコカプセル ここで今回の記事で一番重要なさらなる条件を確認します。 というのも。。 プルームテックは1パフあたり、最大2. 4秒吸引として設計されている ということです。 「 最大」というのがミソで、当然 この秒数に合わせて、タバコカプセル内のタバコベイパー量や、リキッドの量も決められているので、この数字から少しでもズレが生じると、タバコカプセルとリキッドの間で過不足が生じるということになります。 例えば、プルームテックユーザーのユーゾーくんと、カンナちゃんがいます。 私はいっぱい吸いこんだら喉いたいから、ちょっとしか吸わないよ。 一回当たり0. 5秒くらいかな? こういうような二人のプルームテックユーザーがいたと仮定します。 この時に二人に起こるタバコカプセルとリキッドの過不足を計算すると。。。 ユーゾーくん カンナちゃん 1パフあたりの平均吸引時間 3秒 0. というような状況になります。 簡単にまとめると• ボタンを高速で20回連打することで利用可能。 これ、なぜ無印のプルームテックになぜ搭載されなかったのでしょうか。。 一応上位モデルと下位モデルのグレード分けなのかな。。 このカウントリセット機能に関しては、以下の記事で解説していますので、是非見てみてください。 カウントやカプセル過不足から解放されたい!ならプルーム互換機「SAROME」 プルームテックのカウント問題や、リキッドの過不足問題がもうめんどくさい!と言う方はプルームテックの国産互換機「SAROME VAPE-1」がおすすめです。 こちらのSAROMEという互換機ならば.

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