新型 レヴォーグ 馬力。 スバル 新型 レヴォーグ フルモデルチェンジ 2代目 2020年10月発売

【スバル新型レヴォーグ】2020年8月予約開始&11月フルモデルチェンジ発売!最新情報、「レヴォーグSTIスポーツ」、サイズ、燃費、価格は?

新型 レヴォーグ 馬力

スバル レヴォーグ 2020 フルモデルチェンジ 2世代目となる新型レヴォーグが東京モーターショー2019でそのプロトタイプを発表します。 発売は2020年秋の予定。 主なスペック スバル 新型レヴォーグ 2020 情報更新日(2020年2月12 日): 全長:4,755mm 全幅:1,795mm 全高:1,480mm ホイールベース:2,670mm エンジンスペック(予想) 1. 8リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン 最高出力:200ps/6,000rpm 最大トルク:294Nm/1,500rpm~4,000rpm レギュラー仕様 WRXは2. 4リッターターボになるとのうわさも。 また、ボディカラーに新色マグネタイトグレー・メタリックを採用。 0 STI Sport Black Selection 価格 【1. 6STI Sport EyeSight Black Selection】3,564,000円 【2. 0STI Sport EyeSight Black Selection】4,050,000円 特別装備 【エクステリア】• ブラックカラードドアミラー&カラードドアハンドル 【インテリア】• スライド機構付コンソールリッド(ブラック+レッドステッチ)• フロントコンソール(ブラック)(レザー調素材巻+レッドステッチ)• RECAROフロントシート+運転席8ウェイパワーシート(メーカー装着オプション) 1. 6GT-S EyeSight Advantage Line 価格 【1. 6GT-S EyeSight Advantage Line】3,348,000円 特別装備 【安全性能】• ブラックカラードドアミラー(フットランプ付)• ブラックカラードドアハンドル• LEVORGリヤオーナメント(ラスターブラック)• シンメトリカルAWDリヤオーナメント(ラスターブラック) 【インテリア】• インパネ加飾パネル:ブルードレープ調+クロームメッキ• アイサイトVer4 アイサイトVer4は、スバルが自動運転化により進み「準自動運転(Level2)」に当たります。 全車速追従機能と合わせることで準自動運転が可能になります。 これらを総称して 「アイサイト・ツーリングアシスト」と呼びます。 アイサイト・ツーリングアシスト プロモーションムービー 初代スバル レヴォーグの概要 基本スペック サイズ 全長:4,690mm 全幅:1,780mm 全高:1,490mm ホイールベース:2,650mm パワートレイン 1.

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新型は大きい? 小さい? 新型スバル・レヴォーグ 新型と現行のサイズを比較してみる【東京モーターショー2019】|ワゴン|MotorFan[モーターファン]

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新型レヴォーグのプロトタイプのカタログをGET 仕事から帰るといつもお世話になっている スバルディーラーの担当セールス氏から 新型レヴォーグ の プロトタイプ の カタログ が届けられていた。 ありがとうございます。 最近はお店に訪問する度に 新型レヴォーグに動きはないか聞いていたので気を利かせて持ってきてくれたのだろう。 プロトタイプのカタログは2月ごろからすでにインターネット上でチラホラと画像が出ており、恐らく店舗に行けば普通に貰えるものなので貴重ではない。 ちなみにカタログの内容は、 新型レヴォーグSTI Sportに関する開発者の五島氏とSTIの辰巳氏によるインタビュー記事、どこかのライターの記事、レガシィツーリングワゴンの歴史、STI代表取締役社長の平岡氏のインタビュー記事の全23ページからなる。 特に目新しい情報はないが、スバルの気合の入れようは伝わってくる。 気になる人は最寄りのスバルディーラーへ行ってみるといいだろう。 カタログには新世代エンジンに関して出力や馬力という文字は一切ない 2020年3月現在、 ネット上では 新型レヴォーグのエンジンの最高出力は177馬力とする説 が多く出回っている。 開発者がオフィシャルで新しい1800ccのエンジンは現行の1600ccの後継と言っている以上、大きな出力アップは見込めず 177馬力という説は非常に現実的だと思うのだが、それでも 自動車雑誌では200馬力前後と書いていることが多く、いったいどの説が有力なのかこのカタログから考察してみた。 実際にこのカタログを読むと 新型レヴォーグのエンジンに関しては「トルク」という言葉は複数回出ている のだが「 出力」、「馬力」、「kW・ps・hp」といった文字は一切ないのだ。 個人的にはこの辺りに関しては明確に出力を連想させるワードを出さないようにしているとしか思えてならない。 そう、 最高出力は現行型からそれほど向上していない のではないかと。 つまり、 噂される177馬力説が有力 なのではないかと。 This error message is only visible to WordPress admins Error: API requests are being delayed. New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram access token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time. Error: API requests are being delayed for this account. New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram Access Token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time. SNSフォローボタン.

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Contents• 新型レヴォーグの概要 エクステリア VIZIVツアラーコンセプト 2018年3月のジュネーブモーターショーで発表された ヴィジヴ・ツアラーコンセプトが、新型レヴォーグのベースになると見られています。 ボディサイズは初代レヴォーグよりも2回り大きい。 「ダイナミック」は洗練された切れ味や、より鍛えられた美しさを表現し、「ソリッド」は機能に裏付けられたフォルムや、削ぎ落とした美しさを表現するのだそうです。 とはいえ、スバルはコンセプトカー詐欺を幾度となく繰り返してきたメーカーなので、このままの姿で登場することはないでしょう。 スパイショット 開発の初期段階のスパイショットです。 オーバーフェンダーなど、いくつかの変更箇所が確認できます。 第2世代レヴォーグの開発車両。 ボディはまだ初代の流用品だ。 バンパーに何かかぶせてあるような…… フロントにオーバーフェンダーが装着されている。 リアバンパーにもいくつかテープが貼られている。 バンパー端の穴が気になる。 マフラーも太くなっているような気がする。 最新のスパイショット 新型レヴォーグのスパイショット 仮ナンバーで公道テストしているので、これが市販バージョンだろう。 画像の出典: 群馬県で撮影されたというスパイショットです。 カモフラージュはされていませんが、仮ナンバーを付けて公道テストしているので、市販バージョンの新型レヴォーグだと考えて間違いないと思います。 外観はプロトタイプそのままですね。 スバルはコンセプトカーやプロトタイプはかっこよく作るのに市販バージョンでがっかりさせられることが多かったのですが、これなら期待できそうです。 レヴォーグ・プロトタイプ 画像はクリック(スマホの場合はタップ)で拡大できます。 新型レヴォーグ・プロトタイプ フォルムは初代に似ているが、エッジの効いた面構成になっている。 リア周りは流行りのショルダーを強調したデザイン。 初代よりもスポーティーだ。 2019年の東京モーターショーにて発表されたプロトタイプです。 フォルムこそ初代を踏襲していますが、比較的落ち着いたデザインだった初代と比較して、2代目のプロトタイプはシャープでスポーティーな印象となっています。 レヴォーグ STI Sportプロトタイプ 画像はクリック(スマホの場合はタップ)で拡大できます。 新型レヴォーグSTI Sportのプロトタイプ フロントスプリッターが大型化され、スポーティーな外観となっている。 フォグライトガーニッシュも専用デザイン。 もちろんSTIバッジも装備。 フォルムは初代レヴォーグを踏襲しているが、フロントオーバーハングの長さが気になる。 ホイールのデザインはよく見ると手が込んでいる。 リア周りはスタンダードモデルとの違いがわからない。 テールゲートにもSTIのバッジ。 バンパー下端の両サイドに小ぶりなフィンが追加されている。 2代目レヴォーグのSTI Sportには、スバル車としては初めて電子制御ダンパーが搭載されるそうです。 このダンパー制御に加え、パワーユニット、ステアリング、AWDシステムの制御を選択できる「ドライブモードセレクト」が搭載され、車のキャラクターを任意に変更できるようになります。 動画 ボディサイズ 寸法 mm 初代 VIZIV 全長 4,690 4,775 全幅 1,780 1,930 全高 1,490 1,435 ホイールベース 2,650 2,730 ヴィジヴの方が2回りほど大きいですね。 コンセプトカーだから見た目の迫力重視で大きく作ってあるのか、それとも新型レヴォーグが大型化することを示唆しているのかはわかりません。 筆者は新型レヴォーグが大型化すると予想しています。 レヴォーグは国内向けに作ったがために、サイズ的に小さすぎたのでしょう。 それにレヴォーグの拡販を考えるなら、元々スバル車の人気が高いアメリカ市場に投入できるようなサイズにしなければなりません。 よって大型化は避けられないと思います。 シャシー スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)に切り替わりますが、より高剛性な「フルインナーフレーム構造」を採用するそうなので、走りの質感がさらに高まると考えられます。 パワートレイン 新開発の 1. 8リッター・水平対向ガソリン直噴ターボエンジンが搭載されます。 希薄燃焼技術が採用されているそうなので、燃費の面でも期待できるでしょう。 また電動化モデルとして「e-boxer」やプラグインハイブリッド(PHEV)の投入も考えられますが、ローンチ時にラインナップされる可能性は低そうです。 運転支援システム 新世代アイサイトが搭載されます。 衝突等の緊急時には消防・警察へ自動通報するコネクテッドサービスもスバル初採用。 急病時にボタン一つでオペレーターへとつながるSOSコール機能も搭載されています。 価格・発売日 価格に関する情報はまだありません。 発売は2020年後半になるそうです。 となると、発表は2020年3月のジュネーブ・モーターショーが有力かもしれません。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 以下の関連記事もぜひご覧ください。

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