長野 いち か。 【リニューアル】くのいち

イチジュウ:業務用惣菜卸

長野 いち か

長野県の最新DATA 長野県旗 長野(ナガノ)県の「ナ」を図案化したもの。 横棒を中心に、山とそれを湖に映す姿をあらわす。 高齢化率が全国で9番目の県でありながら,平均寿命は長野県は,有数の健康県。 高齢化率が全国で9番目の県でありながら、 平均寿命は男性が79. 84歳で1位、女性で4位、1人当たり老人医療費は最も低く、病院の平均在院日数が最も短い県です。 その要因として次の4点があげられます。 高齢者の高い就業率 長野県の高齢者はよく働く。 国勢調査報告によれば、長野県の高齢者の就業率は概ね4割であり、最も低い県の2倍の水準です。 在宅医療の充実 住民の緊急時には、看護師や保健師が直接連絡を受けるシステムを持つ地域があるなど、長野県は地域医療が進んでおり在宅医療も充実しています。 保健活動の充実 在宅医療を支える体制、県内の保健活動が充実している。 保健師の住民に対する訪問活動に積極的であり、住民の状況をよく把握している。 住民側も保健補導員や食生活改善推進員など長い歴史を持つ地域活動の担い手となっています。 民度の高さ 長野県は持ち家率の高さ、高齢単身者比率の低さ、離婚率の低さ、といったことから在宅で高齢者の面倒を見やすい条件にあることも見逃せません。 札幌市藻岩山にも同時期に架けられました。 長野県を流れる区間は千曲川(ちくまがわ)と呼ばれていますが、新潟県に下ったところで信濃川と呼び名が変わります。 長野県の特産物 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 カブのような形で辛い大根。 生産量全国第3位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 加工用 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 長野県のお米 長野県で作られている米の品種は、「」が米の作付面積全体の7割を占めており、次いで「」となっています。 内陸性で盆地が多い長野県は夏の朝夕が涼しく、また昼と夜の温度差(日較差)が大きいため、光合成で作られた米のうまみであるでんぷんが効率的にお米に蓄積され、おいしいお米がつくられています。 生産者の技術が高く、玄米検査時の品質を示す1 等米の割合は、90%台で全国トップ。 また、10アール当たり収量は 600kg台でこれも全国トップ です。 長野県の畜産 飼養羽数は長野県が 11,522羽で全国第1位 です。 (平成22年) 信州黄金シャモ 父鶏に鶏の中でも歯ごたえがあり、最も美味しいと言われている「シャモ」を、母鶏には、肉色は赤みを帯び、歯ごたえとコクに定評のある「名古屋種」を用いた新品種。 信州牛 信州プレミアム牛 厳選した和牛を特製のりんご入り発酵飼料を主として丹念に育てたりんご和牛信州牛は良質の霜降りぐあい、キレのある味わい、独特の芳香と素晴らしい色合いを兼ね揃えています。 「信州プレミアム牛肉」は、これら銘柄の優劣を表したり、総称するものではなく、それぞれの銘柄で出荷された牛肉のうち、格付等級と食味に優れた牛肉であることを表すものです。 長野県のみつばち飼養者数は 502戸で全国第1位 です。 (平成22年) 長野県の魚 ・ ・ 県内各地の川で獲れます。 ニジマスとブラウントラウトをバイオテクノロジー技術を用いて交配した一代限りの養殖品種です。 信州サーモンの種苗の生産は長野県水産試験場のみが行います。 長野県の郷土料理 の佃煮 いなごの佃煮とは、バッタの仲間であるイナゴを利用した佃煮。 長野県埴科郡坂城町周辺の郷土料理です。 「ねずみ大根」という辛みの強い地大根をすりおろし、絞った汁に信州味噌を溶かしてつゆを作り、うどんをつけて食べます。 馬のモツを味噌で煮込んだ郷土料理。 小麦粉の皮に長野特産の野沢菜などの野菜や小豆などの餡を包んで焼いたり蒸したりしたもの。 もともと家庭料理で、具材は地域によって様々です。 くるみおはぎ くるみおはぎは、特産のくるみに醤油と砂糖で味付けしたくるみだれでいただくおはぎです。 鯉を輪切りにし、特産の信州味噌で味を付け、時間をかけて煮込んだ料理です。 鯉料理 信州は昔から水質に恵まれた土地で、水田や湖沼での鯉の養殖が盛んに行われました。 低い水温の中で育つ信州の鯉は身が締まり、川魚特有の臭みがありません。 洗いやうま煮などは長野全域で作られる鯉料理です。 信州の南部地方に古くから伝わる郷土食「五平餅」は、うるち米を炊いてつぶし、竹などの棒に固めつけて焼いたもので、わらじ形や小判形など様々な形があります。 味の決め手のタレは、味噌や醤油を使い、ごまやクルミをすったものを混ぜ、砂糖とみりんを入れます。 季節によって春は木の芽、秋はゆずを入れ風味をだします。 (謙信寿司) 笹寿司は、戦国時代から伝わる押しずしで、かつて信越国境の富倉地区の人々が川中島と春日山を往復する上杉謙信に送ったといわれています。 謙信は戦時にこれを携帯し保存食としていて、別名を謙信寿司とも呼ばれています。 笹の上に酢飯をおき、ゼンマイ、しいたけ、鬼グルミ、大根味噌漬けの油炒め等季節の具をのせた素朴な寿しです。 当地方では、お祝い事がある時笹寿しを作ってもてなしています。 カワゲラの幼虫の佃煮。 珍味です。 長野県は蕎麦の産地 戸隠そば(長野市戸隠) とうじそば(松本市奈川村) 霧下そば(上水内郡信濃町) 高遠そば(伊那市) 行者そば(伊那市) 各地独自の蕎麦があります。 長野県木曽地方で作られている漬物で、塩をまったく使わず、乳酸発酵を利用してかぶ菜を漬けたものです。 適当な長さに切り、削り節と醤油をかけて食べるほか、細かく切ってみそ汁に入れた「すんき汁」、そばつゆに入れた「すんきそば」などの食べ方があります。 なご炒り バッタの仲間であるを炒めた料理。 春から秋にかけていつでも穫れるニラを使ったこの料理は、おやつや食事代わりにもなる食べ物です。 各家庭によって味付けも違います。 生地に味を付けて焼く家庭、味を付けずに焼いて砂糖醤油等のタレを付けながら食べる家庭等様々です。 野沢菜は、アブラナ科の野菜で、野沢菜の葉と茎を、塩などで漬けたものが野沢菜漬です。 お茶受けや酒の肴としてそのまま食べる他、油で炒めて食べるなど様々に利用されています。 馬刺しには、大別して「トロ」や「霜降り」、「赤身」があり、また一頭あたりから採れる量が少ないので珍重される「タテガミ刺し」や「こうね(タテガミの脂)」のほか、匂いがほとんどない「レバ刺し」や「タン刺し」などもある。 「トロ」と呼ばれる部分は、バラ肉の極上部位であり、「霜降り」の場合は赤身に霜がふっている部分であったりする。 また、馬のあばら部分の3層肉は「ふたえご」と呼ばれ、コリコリとした食感がある。 蜂の子の甘露煮 蜂の子を炒めて、砂糖醤油などを絡めた料理。 蜂の子は貧血改善、精力増強、がん抑制、老化防止など効果があり、様々な栄養素を多く含む 炒め麺にマトン・キャベツ・ニンニクを入れた伊那地区の代表的な麺類。 長野県の工芸品・民芸品 飯山仏壇 国指定伝統的工芸 飯山仏壇は、仏壇制作の作業が細分化され、部品作りから組み立てまで、地域内で一貫して行われています。 主に浄土真宗東本願寺派の仏壇が生産されています。 伝統的な技術・技法• 「木地」の構造は「本組み」による組立式であること。 なげしは弓形とすること。 宮殿(くうでん)造りは、「肘木組物」によること。 塗装は、精製漆を手塗りすること。 蒔絵および「艶出押し」による金箔押しをすること。 木地は、松、杉、もしくは朴、または、これらと同等の材質を有する用材とすること。 金具は、銅もしくは銅合金またはこれらと同等の材質を有する金属製とすること。 漆は、天然漆とすること。 内山紙 国指定伝統的工芸 内山紙の良さは、原料には雪晒ししたコウゾを用い、木材パルプを混入していないことです。 コウゾ100%の手漉き和紙は、強靭で通気性・通光性・保温力に優れています。 さらに、雪の上に晒すため、苛性ソーダや炭酸ソーダなどの薬品の使用量が少なく、自然な白さが得られ、丈夫で日焼けせずに長持ちします。 現在では障子紙の代名詞となっており、また変色しにくい性質と強靭さから、筆墨紙としても優れており、官公庁で使用される手漉きの台帳用紙の大部分はこの内山筆墨紙が占めるといわれています。 国指定伝統的工芸 伝統的な技術・技法については、「木曽春慶」、「木曽変わり塗り(木曽堆朱)」、「塗り分け呂色塗」の3種について定められている。 つむぎ 国指定伝統的工芸 長野県全域で生産される織物で、1975年2月17日に、経済産業省(当時の通商産業省)から伝統的工芸品として指定された。 生産する地域によって、「松本紬」、「上田紬」、「山繭紬」、「飯田紬」、「伊那紬」などと呼ばれており、これらを総称して「信州紬」と呼んでいる。 信州打刃物 国指定伝統的工芸 1本1本の鎌・包丁は鍛造された後、打ちのばされるため強靱な刃物になります。 鎌は、刃の巾が広く「芝付け」「つり」により柄を水平に持っても鎌身が斜めに立ち、刈り取られた草を手元に寄せられるのが特徴です。 天蚕糸 てんさんし 天蚕の(まゆ)からとった天然の繊維。 萌黄色の独特の光沢を持ち、に比べて軽くて柔らかいのが特徴である。 糸の中に空気が入っているために保温性が高い。 松本家具 国指定伝統的工芸 伝統の技術に裏打ちされた丈夫さと信州の自然に育まれた木の味わいが、絶妙のバランスでとけあう匠の技。 時を超え、使い手の暮らしの中で育てられて行く美しさ、それが松本家具の魅力です。 松本手まり 今から200年程前の江戸時代の後期、松本藩の婦人の指先から松本手まりは生まれたと伝えられています。 ちどり掛けと白地の部分を残すことが特徴です。 南木曽ろくろ細工 国指定伝統的工芸 南木曽ろくろ細工の良さは、天然の木目を生かして素朴で温かい手作りの良さを、木製品の隅々にまで感じさせるところにあります。 十分に選びぬかれた天然木の木質、木の味等細かな変化に合わせて、作る製品が決められます。 龍渓硯 りゅうけいすずり 石齢二億年と言われる黒雲母粘板岩で作られる硯。 長野県の歴史 1868年 9月17日 明治政府の導入により、信濃国の旗本領・幕府領が となる(県庁所在地は伊那郡飯島村=現飯島町) 1870年 10月11日 のうち北信および東信の旗本領・幕府領が 中野県として分立する(管轄地域は伊那県の項目を参照。 県庁所在地は高井郡中野町=現中野市)も、その年に中野県庁が中野騒動により全焼。 1871年 7月19日 廃藩となったのうち信濃国内の領地を中野県に編入。 1871年 8月8日 善光寺領を編入。 県庁が中野から長野に移転し、 長野県が発足。 1871年 8月29日 により、信濃国内の諸藩が県に置き換わった。 1871年 12月31日 第1次府県統合により、、、、、、、の信濃国部分を長野県に編入し、県域が東信と北信に拡大。 伊那県は、松本県、、、、名古屋県(現愛知県)の信濃部分、(旧)と合併して、 となる 1872年 明治5年 施行。 第七大区に属す。 (後に第六大区) 1876年 明治9年8月21日 筑摩県が分割され、信濃国部分(中信・南信・大北地域)が長野県に編入され、現在の長野県が発足した。 旧高山県(旧飛騨国)は岐阜県に編入された。 1879年 明治12年 1月14日 前年のにより、南佐久郡・北佐久郡・小県郡・更級郡・埴科郡・上水内郡・上高井郡・下高井郡・下水内郡・北安曇郡・南安曇郡・東筑摩郡・・諏訪郡・上伊那郡・下伊那郡が発足。 ) 1889年 明治22年4月1日 市町村制施行に伴い、15町376村が発足。 (15町の内訳は岩村田・小諸・上田・長久保新・長窪古・高遠・飯田・松本・稲荷山・屋代・松代・須坂・中野・長野・飯山) 1926年 大正15年 当時の県知事が地元の意見を聞かずに3つの警察署(岩村田・屋代・中野)を廃止すると発表したのをきっかけに暴動がおきる。 いわゆるが発生。 これをきっかけに知事公選を求める運動が起きた。 1942年 昭和17年 1926年6月30日に、地方自治体としての法人格が廃止された郡に代わって、地方事務所が設置される。 1948年 昭和23年 長野県庁庁舎一部焼失をきっかけに分県論が勃発。 県議会で採決されるも議場を埋め尽くした県民の「」大合唱により流会、結局否決される。 これが後の県歌制定の素地となる。 但し、仮に可決されても国(内閣)や国会は分県を認めない方針であったという。 1956年 昭和31年 6月1日 災害復興の支出などによる県財政赤字のため、地方財政再建促進特別措置法を適用。 財政再建団体に指定。 1958年 昭和33年10月15日 西筑摩郡神坂村が自治庁(当時)の裁定により分村。 馬籠地区を山口村に編入し、湯舟沢地区を岐阜県中津川市に編入させる。 世にいう騒動。 1962年 昭和37年 3月31日 好景気による県財政収入の増加で、当初計画より2年早く財政再建終了。 1965年 昭和40年 7月16日 県営(愛称:信州まつもと空港)開港。 1968年 昭和47年 5月1日 西筑摩郡が木曽郡に郡名変更。 1968年 昭和43年 5月20日 を県歌に制定。 1972年 昭和47年 2月19日 発生。 1993年 平成5年 7月17日 開会。 1994年 平成6年 6月27日 発生。 1998年 平成10年 2月7日 開会。 1998年 平成10年 3月5日 開会。 2000年 平成12年 10月26日 が県知事に当選。 2002年 平成14年 7月5日 長野県議会が田中知事の不信任案可決。 2004年 平成15年 県の水産試験場がとをバイオテクノロジー技術を用いて交雑させニジマスの染色体を2組、ブラウントラウトの染色体を1組もった三倍体の「信州サーモン」を開発。 2005年 平成17年 2月13日 木曽郡山口村がにより岐阜県中津川市に編入される。 2005年 平成17年 2月28日 開会。 2006年 平成18年 8月6日 県知事選挙でがを破り初当選。 2006年 平成18年 8月31日 知事が就任。 2008年 平成20年 2月15日 新たなキャッチフレーズ「 つらなるつながる信州」と新たなロゴマークの使用開始。 2008年 平成20年 4月26日 北京オリンピックの聖火リレーが行われた。 2010年 平成22年 8月31日 村井仁知事が任期満了のため退任。 2010年 平成22年 9月1日 知事が就任。 2011年 平成23年 3月12日 栄村で震度6強を観測する長野県北部地震が発生。 長野県のよく聞く!よく使う方言 使用例 あいさ 隙間・間 歯の あいさ に物が詰まった。 あんばい 状態・感じ こりゃぁ、いい あんばい だ。 おらっち 私の家 ちょっと、 おらっち 寄ってきな。 かしがる 傾く ちょっと、この絵 かしがってる よ。 しみる 寒い、凍える 今朝は しみる ねぇ~。 ~に、しらず。 ~に、 しましょう。 お昼に しらず。 ずく 根気、根性、 辛抱強さ、 おら、そんな ずく ねぇ~よぉ。 あんたは、ほんと ずく なしだねぇ~。 へら 舌 熱っい! へら やけどしたぁ~。 ぼける シャキシャキしなくなった状態 このリンゴ ぼけて る。 まえで 前 ちょっとぉ。 前にあるリモコン取って! みぐさい 見苦しい、 見た目が・格好が 悪い また、そんな みぐさい 格好してぇ~。 めた・めった やたら、余計、 なおさら 具合はどう? めた いけねーよ。 やらず。 やりましょう。 さて、そろそろ やらず。 よからず。 いいでしょう。 まあ、この辺で よからず。 わにる 恥ずかしがる・人見知り この子はすぐ、 わにる んです。 まだまだあります!長野の方言 あ行 た行 あかあし 素足 だだくさもない 沢山ある あくたい(悪態) 悪口 たつ 特質、性格 あっぱぱ 終わり たつ (戸を)しめる あばな、あばよ さようなら たまげる(魂消る) びっくりする あらける 物をひっくり返してさがす たるくさい、たるい とろい あらびる 暴れる ~だもんで ~だから あれる 転がる ~だら ~ですよ、~だよ あんじゃーない 大丈夫 ちょうきな 整っている あんちゃ、ねーちゃ お兄さん、お嬢さん ちょっきり 丁度 あんも お餅 ちょんこづく 調子に乗る いい 要らない つくなる 疲れきってしゃがむ いかまいか(いってこまいか) 行きましょう つくねる 乱雑に重ねる いきなりにする 途中で放り出す とじばる (物が)凝り固まる いきれる 調子に乗る どぜーる ずうずうしい(横着) いくじ ? 何時? ととけんけ 突き出した頭の毛 いくら? 何円? とびっくら(飛び較ら) かけっこ いざる 這いずる とぶ(飛ぶ) 走る いしけない 食意地がはっている どべ(どんべ) びり(最下位) いって 一緒) 同じ な行 いびつ 歪んでいる ながまる 伸びてしまう いびる 弄る、苛める なめった アイスバーン いらん 余計な なるい 穏やか えがむ 歪む ぬくい 暖かい えらい 辛い ねえゆ 煮え湯(熱湯) える 選ぶ ねっきら(根っきら) 一向に おあがりて お召し上がりください ねぶる なめる お上がりなして お寄り下さい のせ なだらか おいでなんしょ ようこそ は行 おいないよ 来てよ はーるかぶり(遙かぶり) 暫くぶり おおっぴら 公(おおやけ) ばくむ 物を交換する おかけて、お座りて お座りください はしかい 痒い おかしま 正座 ばんぺい 見張る おかっ様 奥さん ひく 敷く おさなぶり 田植えが終わったお祝 びしょったい きたない おしめり(お湿り) 慈雨 びちゃる・べちゃる 捨てる おたまっこ おたまじゃくし ひっけい 内向的性格 おついしょ お世辞 ひとっきら 一時的な おつかいでございます(お疲れでございます) 今晩わ ひどろっこい 眩しい おっかない 恐い ひび 蚕(蛾)のサナギ おつよ みそ汁(汁物) ひまさえ 手数 おてこ 助手 ひょうしが悪い ばつが悪い おめー おまえ ぶさいく 不器用 おら 自分 ぶっちんこ 衝突 おらほ 自分のほう ぶるくる 吊り下げる おれた 自分たち べったし 辺り一面 おる 居る(いる) べんこう 大人びて良くしゃべる おわえる 追いかける ぼた 土手 お寄りて 家の中に入って ほとばす 浸す か行 ほとる 熱がある かっからかす 引っかき回す ま行 かなわん 負ける まめ 丈夫 かます はめ込む まんま ご飯 からい 塩っ辛い みやましい 立派な かりてゆく 訪問する もうらしい 幼いもの、弱いもの、可憐な花、虫などに哀れみ かんこうする(勘考) 工夫する や行 かんな、かにや、かんしな ごめんなさい やけっつり 火傷 ぎすい 建具の動きが悪い やんばいに ほっと安心する きちんとしとる 几帳面なこと ゆるせい 暇 きぶる 意地を曲げる よいだれ 夜更かし ぐざる 小言をいう よーさ 夜 くすげる 突き刺す よっぴとい 一晩中 くねる 大人びる よてていない、よてない 得意でない くれた (物を)もらった よばる 誘う くんな ください よろむ 建物が傾く ごうがわく(業がわく) 腹が立つ わ行 こーしゃ 手先が器用 わしゃー、おらー 自分 こーしゃく 理屈 こく 叩く こく、ゆう 言う 意外と気づかないイントネーションの違い こける 転ぶ 標準 こさえる 作る 包丁 ほう ちょ う こじくれる すねる ほ うちょう こすい ずるい 半ズボン はん ず ぼん こずむ 沈殿する は んずぼん こびい 小娘 半袖 はん そ で こんきい 苦しい は んそで さ行 さかる 繁盛する ささらほうさら、らんごく(乱極) 散らかす さっつける いやなものを押し付ける さぶい 寒い さむいぼ 鳥肌が立つ じき 直ぐ(すぐ) しとなる 成長する しなびる、すびる しぼむ じゃけにする 相手にしない しゃっつら まぬけ しょうしい 恥ずかしい しょうわる 臆病 しわい ケチ すきぶすき 嗜好がさまざま スチロパール 発泡スチロール ずでい(ずだい) 全然、全く すやる 衰退する すんもうる ぬかるみに足がはまる せせる 食べ物を)突っつく せわねー 手がかからない せんしょ お節介 そうだナウン(ニー) そうだネ(ヨ) そのたんび その都度.

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長野県のいち、大きさ/長野県

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長野県のいち、大きさ わたしたちがまとめてみたよ。 長野県は全国の都道府県(とどうふけん)で4番目に大きな県なんだよ。 位置(いち) 長野県は本州の中央部にあります。 また、長野県は、8つの県ととなりあっていて、となりあっている都道府県の数が全国でもっとも多い県です。 面積(めんせき) 県の面積は13,562平方キロメートル。 長さ 県の長さは東西約120キロメートル、 南北約212キロメートル。 よく調べたね。 この広い長野県には約215万人の人たちがくらしています。 下のデータもさん考にしよう。 参考データ 項目 内容 長野県ととなりあっている県 埼玉県、群馬県、山梨県、静岡県、愛知県、岐阜県、富山県、新潟県 面積が大きな都道府県 (平成25年10月1日時点国土地理院)• 1位 北海道 83,457. 48平方キロメートル• 2位 岩手県 15,278. 89平方キロメートル• 3位 福島県 13,782. 76平方キロメートル• 4位 長野県 13,562. 23平方キロメートル• 5位 新潟県 12,583. 84平方キロメートル 東西南北のはしにある市町村• 東のはし・・・南佐久郡川上村• 西のはし・・・木曽郡王滝村• 南のはし・・・下伊那郡根羽村• 北のはし・・・下水内郡栄村 人口・世帯 (H27年1月1日現在住民基本台帳調査)• 総人口2,148,503人(全国16位)• 世帯数851,059世帯(全国16位) 平均寿命(平成22年)• 男80. 88さい• 女87. 18さい 1日あたりの出生数など(平成25年)• 出生 44. 死亡 66. 結婚 27. 離婚 9. 4件 長野県だけじゃなく、日本のことを数字をとおして知りたいという君はこちらのページで学習してみよう。

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長野市長野駅近くの寿司屋いち松。気楽なカウンターで仕事帰りの晩酌を

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長野県の最新DATA 長野県旗 長野(ナガノ)県の「ナ」を図案化したもの。 横棒を中心に、山とそれを湖に映す姿をあらわす。 高齢化率が全国で9番目の県でありながら,平均寿命は長野県は,有数の健康県。 高齢化率が全国で9番目の県でありながら、 平均寿命は男性が79. 84歳で1位、女性で4位、1人当たり老人医療費は最も低く、病院の平均在院日数が最も短い県です。 その要因として次の4点があげられます。 高齢者の高い就業率 長野県の高齢者はよく働く。 国勢調査報告によれば、長野県の高齢者の就業率は概ね4割であり、最も低い県の2倍の水準です。 在宅医療の充実 住民の緊急時には、看護師や保健師が直接連絡を受けるシステムを持つ地域があるなど、長野県は地域医療が進んでおり在宅医療も充実しています。 保健活動の充実 在宅医療を支える体制、県内の保健活動が充実している。 保健師の住民に対する訪問活動に積極的であり、住民の状況をよく把握している。 住民側も保健補導員や食生活改善推進員など長い歴史を持つ地域活動の担い手となっています。 民度の高さ 長野県は持ち家率の高さ、高齢単身者比率の低さ、離婚率の低さ、といったことから在宅で高齢者の面倒を見やすい条件にあることも見逃せません。 札幌市藻岩山にも同時期に架けられました。 長野県を流れる区間は千曲川(ちくまがわ)と呼ばれていますが、新潟県に下ったところで信濃川と呼び名が変わります。 長野県の特産物 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 カブのような形で辛い大根。 生産量全国第3位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 生産量全国第 1位 加工用 生産量全国第 1位 生産量全国第2位 生産量全国第 1位 長野県のお米 長野県で作られている米の品種は、「」が米の作付面積全体の7割を占めており、次いで「」となっています。 内陸性で盆地が多い長野県は夏の朝夕が涼しく、また昼と夜の温度差(日較差)が大きいため、光合成で作られた米のうまみであるでんぷんが効率的にお米に蓄積され、おいしいお米がつくられています。 生産者の技術が高く、玄米検査時の品質を示す1 等米の割合は、90%台で全国トップ。 また、10アール当たり収量は 600kg台でこれも全国トップ です。 長野県の畜産 飼養羽数は長野県が 11,522羽で全国第1位 です。 (平成22年) 信州黄金シャモ 父鶏に鶏の中でも歯ごたえがあり、最も美味しいと言われている「シャモ」を、母鶏には、肉色は赤みを帯び、歯ごたえとコクに定評のある「名古屋種」を用いた新品種。 信州牛 信州プレミアム牛 厳選した和牛を特製のりんご入り発酵飼料を主として丹念に育てたりんご和牛信州牛は良質の霜降りぐあい、キレのある味わい、独特の芳香と素晴らしい色合いを兼ね揃えています。 「信州プレミアム牛肉」は、これら銘柄の優劣を表したり、総称するものではなく、それぞれの銘柄で出荷された牛肉のうち、格付等級と食味に優れた牛肉であることを表すものです。 長野県のみつばち飼養者数は 502戸で全国第1位 です。 (平成22年) 長野県の魚 ・ ・ 県内各地の川で獲れます。 ニジマスとブラウントラウトをバイオテクノロジー技術を用いて交配した一代限りの養殖品種です。 信州サーモンの種苗の生産は長野県水産試験場のみが行います。 長野県の郷土料理 の佃煮 いなごの佃煮とは、バッタの仲間であるイナゴを利用した佃煮。 長野県埴科郡坂城町周辺の郷土料理です。 「ねずみ大根」という辛みの強い地大根をすりおろし、絞った汁に信州味噌を溶かしてつゆを作り、うどんをつけて食べます。 馬のモツを味噌で煮込んだ郷土料理。 小麦粉の皮に長野特産の野沢菜などの野菜や小豆などの餡を包んで焼いたり蒸したりしたもの。 もともと家庭料理で、具材は地域によって様々です。 くるみおはぎ くるみおはぎは、特産のくるみに醤油と砂糖で味付けしたくるみだれでいただくおはぎです。 鯉を輪切りにし、特産の信州味噌で味を付け、時間をかけて煮込んだ料理です。 鯉料理 信州は昔から水質に恵まれた土地で、水田や湖沼での鯉の養殖が盛んに行われました。 低い水温の中で育つ信州の鯉は身が締まり、川魚特有の臭みがありません。 洗いやうま煮などは長野全域で作られる鯉料理です。 信州の南部地方に古くから伝わる郷土食「五平餅」は、うるち米を炊いてつぶし、竹などの棒に固めつけて焼いたもので、わらじ形や小判形など様々な形があります。 味の決め手のタレは、味噌や醤油を使い、ごまやクルミをすったものを混ぜ、砂糖とみりんを入れます。 季節によって春は木の芽、秋はゆずを入れ風味をだします。 (謙信寿司) 笹寿司は、戦国時代から伝わる押しずしで、かつて信越国境の富倉地区の人々が川中島と春日山を往復する上杉謙信に送ったといわれています。 謙信は戦時にこれを携帯し保存食としていて、別名を謙信寿司とも呼ばれています。 笹の上に酢飯をおき、ゼンマイ、しいたけ、鬼グルミ、大根味噌漬けの油炒め等季節の具をのせた素朴な寿しです。 当地方では、お祝い事がある時笹寿しを作ってもてなしています。 カワゲラの幼虫の佃煮。 珍味です。 長野県は蕎麦の産地 戸隠そば(長野市戸隠) とうじそば(松本市奈川村) 霧下そば(上水内郡信濃町) 高遠そば(伊那市) 行者そば(伊那市) 各地独自の蕎麦があります。 長野県木曽地方で作られている漬物で、塩をまったく使わず、乳酸発酵を利用してかぶ菜を漬けたものです。 適当な長さに切り、削り節と醤油をかけて食べるほか、細かく切ってみそ汁に入れた「すんき汁」、そばつゆに入れた「すんきそば」などの食べ方があります。 なご炒り バッタの仲間であるを炒めた料理。 春から秋にかけていつでも穫れるニラを使ったこの料理は、おやつや食事代わりにもなる食べ物です。 各家庭によって味付けも違います。 生地に味を付けて焼く家庭、味を付けずに焼いて砂糖醤油等のタレを付けながら食べる家庭等様々です。 野沢菜は、アブラナ科の野菜で、野沢菜の葉と茎を、塩などで漬けたものが野沢菜漬です。 お茶受けや酒の肴としてそのまま食べる他、油で炒めて食べるなど様々に利用されています。 馬刺しには、大別して「トロ」や「霜降り」、「赤身」があり、また一頭あたりから採れる量が少ないので珍重される「タテガミ刺し」や「こうね(タテガミの脂)」のほか、匂いがほとんどない「レバ刺し」や「タン刺し」などもある。 「トロ」と呼ばれる部分は、バラ肉の極上部位であり、「霜降り」の場合は赤身に霜がふっている部分であったりする。 また、馬のあばら部分の3層肉は「ふたえご」と呼ばれ、コリコリとした食感がある。 蜂の子の甘露煮 蜂の子を炒めて、砂糖醤油などを絡めた料理。 蜂の子は貧血改善、精力増強、がん抑制、老化防止など効果があり、様々な栄養素を多く含む 炒め麺にマトン・キャベツ・ニンニクを入れた伊那地区の代表的な麺類。 長野県の工芸品・民芸品 飯山仏壇 国指定伝統的工芸 飯山仏壇は、仏壇制作の作業が細分化され、部品作りから組み立てまで、地域内で一貫して行われています。 主に浄土真宗東本願寺派の仏壇が生産されています。 伝統的な技術・技法• 「木地」の構造は「本組み」による組立式であること。 なげしは弓形とすること。 宮殿(くうでん)造りは、「肘木組物」によること。 塗装は、精製漆を手塗りすること。 蒔絵および「艶出押し」による金箔押しをすること。 木地は、松、杉、もしくは朴、または、これらと同等の材質を有する用材とすること。 金具は、銅もしくは銅合金またはこれらと同等の材質を有する金属製とすること。 漆は、天然漆とすること。 内山紙 国指定伝統的工芸 内山紙の良さは、原料には雪晒ししたコウゾを用い、木材パルプを混入していないことです。 コウゾ100%の手漉き和紙は、強靭で通気性・通光性・保温力に優れています。 さらに、雪の上に晒すため、苛性ソーダや炭酸ソーダなどの薬品の使用量が少なく、自然な白さが得られ、丈夫で日焼けせずに長持ちします。 現在では障子紙の代名詞となっており、また変色しにくい性質と強靭さから、筆墨紙としても優れており、官公庁で使用される手漉きの台帳用紙の大部分はこの内山筆墨紙が占めるといわれています。 国指定伝統的工芸 伝統的な技術・技法については、「木曽春慶」、「木曽変わり塗り(木曽堆朱)」、「塗り分け呂色塗」の3種について定められている。 つむぎ 国指定伝統的工芸 長野県全域で生産される織物で、1975年2月17日に、経済産業省(当時の通商産業省)から伝統的工芸品として指定された。 生産する地域によって、「松本紬」、「上田紬」、「山繭紬」、「飯田紬」、「伊那紬」などと呼ばれており、これらを総称して「信州紬」と呼んでいる。 信州打刃物 国指定伝統的工芸 1本1本の鎌・包丁は鍛造された後、打ちのばされるため強靱な刃物になります。 鎌は、刃の巾が広く「芝付け」「つり」により柄を水平に持っても鎌身が斜めに立ち、刈り取られた草を手元に寄せられるのが特徴です。 天蚕糸 てんさんし 天蚕の(まゆ)からとった天然の繊維。 萌黄色の独特の光沢を持ち、に比べて軽くて柔らかいのが特徴である。 糸の中に空気が入っているために保温性が高い。 松本家具 国指定伝統的工芸 伝統の技術に裏打ちされた丈夫さと信州の自然に育まれた木の味わいが、絶妙のバランスでとけあう匠の技。 時を超え、使い手の暮らしの中で育てられて行く美しさ、それが松本家具の魅力です。 松本手まり 今から200年程前の江戸時代の後期、松本藩の婦人の指先から松本手まりは生まれたと伝えられています。 ちどり掛けと白地の部分を残すことが特徴です。 南木曽ろくろ細工 国指定伝統的工芸 南木曽ろくろ細工の良さは、天然の木目を生かして素朴で温かい手作りの良さを、木製品の隅々にまで感じさせるところにあります。 十分に選びぬかれた天然木の木質、木の味等細かな変化に合わせて、作る製品が決められます。 龍渓硯 りゅうけいすずり 石齢二億年と言われる黒雲母粘板岩で作られる硯。 長野県の歴史 1868年 9月17日 明治政府の導入により、信濃国の旗本領・幕府領が となる(県庁所在地は伊那郡飯島村=現飯島町) 1870年 10月11日 のうち北信および東信の旗本領・幕府領が 中野県として分立する(管轄地域は伊那県の項目を参照。 県庁所在地は高井郡中野町=現中野市)も、その年に中野県庁が中野騒動により全焼。 1871年 7月19日 廃藩となったのうち信濃国内の領地を中野県に編入。 1871年 8月8日 善光寺領を編入。 県庁が中野から長野に移転し、 長野県が発足。 1871年 8月29日 により、信濃国内の諸藩が県に置き換わった。 1871年 12月31日 第1次府県統合により、、、、、、、の信濃国部分を長野県に編入し、県域が東信と北信に拡大。 伊那県は、松本県、、、、名古屋県(現愛知県)の信濃部分、(旧)と合併して、 となる 1872年 明治5年 施行。 第七大区に属す。 (後に第六大区) 1876年 明治9年8月21日 筑摩県が分割され、信濃国部分(中信・南信・大北地域)が長野県に編入され、現在の長野県が発足した。 旧高山県(旧飛騨国)は岐阜県に編入された。 1879年 明治12年 1月14日 前年のにより、南佐久郡・北佐久郡・小県郡・更級郡・埴科郡・上水内郡・上高井郡・下高井郡・下水内郡・北安曇郡・南安曇郡・東筑摩郡・・諏訪郡・上伊那郡・下伊那郡が発足。 ) 1889年 明治22年4月1日 市町村制施行に伴い、15町376村が発足。 (15町の内訳は岩村田・小諸・上田・長久保新・長窪古・高遠・飯田・松本・稲荷山・屋代・松代・須坂・中野・長野・飯山) 1926年 大正15年 当時の県知事が地元の意見を聞かずに3つの警察署(岩村田・屋代・中野)を廃止すると発表したのをきっかけに暴動がおきる。 いわゆるが発生。 これをきっかけに知事公選を求める運動が起きた。 1942年 昭和17年 1926年6月30日に、地方自治体としての法人格が廃止された郡に代わって、地方事務所が設置される。 1948年 昭和23年 長野県庁庁舎一部焼失をきっかけに分県論が勃発。 県議会で採決されるも議場を埋め尽くした県民の「」大合唱により流会、結局否決される。 これが後の県歌制定の素地となる。 但し、仮に可決されても国(内閣)や国会は分県を認めない方針であったという。 1956年 昭和31年 6月1日 災害復興の支出などによる県財政赤字のため、地方財政再建促進特別措置法を適用。 財政再建団体に指定。 1958年 昭和33年10月15日 西筑摩郡神坂村が自治庁(当時)の裁定により分村。 馬籠地区を山口村に編入し、湯舟沢地区を岐阜県中津川市に編入させる。 世にいう騒動。 1962年 昭和37年 3月31日 好景気による県財政収入の増加で、当初計画より2年早く財政再建終了。 1965年 昭和40年 7月16日 県営(愛称:信州まつもと空港)開港。 1968年 昭和47年 5月1日 西筑摩郡が木曽郡に郡名変更。 1968年 昭和43年 5月20日 を県歌に制定。 1972年 昭和47年 2月19日 発生。 1993年 平成5年 7月17日 開会。 1994年 平成6年 6月27日 発生。 1998年 平成10年 2月7日 開会。 1998年 平成10年 3月5日 開会。 2000年 平成12年 10月26日 が県知事に当選。 2002年 平成14年 7月5日 長野県議会が田中知事の不信任案可決。 2004年 平成15年 県の水産試験場がとをバイオテクノロジー技術を用いて交雑させニジマスの染色体を2組、ブラウントラウトの染色体を1組もった三倍体の「信州サーモン」を開発。 2005年 平成17年 2月13日 木曽郡山口村がにより岐阜県中津川市に編入される。 2005年 平成17年 2月28日 開会。 2006年 平成18年 8月6日 県知事選挙でがを破り初当選。 2006年 平成18年 8月31日 知事が就任。 2008年 平成20年 2月15日 新たなキャッチフレーズ「 つらなるつながる信州」と新たなロゴマークの使用開始。 2008年 平成20年 4月26日 北京オリンピックの聖火リレーが行われた。 2010年 平成22年 8月31日 村井仁知事が任期満了のため退任。 2010年 平成22年 9月1日 知事が就任。 2011年 平成23年 3月12日 栄村で震度6強を観測する長野県北部地震が発生。 長野県のよく聞く!よく使う方言 使用例 あいさ 隙間・間 歯の あいさ に物が詰まった。 あんばい 状態・感じ こりゃぁ、いい あんばい だ。 おらっち 私の家 ちょっと、 おらっち 寄ってきな。 かしがる 傾く ちょっと、この絵 かしがってる よ。 しみる 寒い、凍える 今朝は しみる ねぇ~。 ~に、しらず。 ~に、 しましょう。 お昼に しらず。 ずく 根気、根性、 辛抱強さ、 おら、そんな ずく ねぇ~よぉ。 あんたは、ほんと ずく なしだねぇ~。 へら 舌 熱っい! へら やけどしたぁ~。 ぼける シャキシャキしなくなった状態 このリンゴ ぼけて る。 まえで 前 ちょっとぉ。 前にあるリモコン取って! みぐさい 見苦しい、 見た目が・格好が 悪い また、そんな みぐさい 格好してぇ~。 めた・めった やたら、余計、 なおさら 具合はどう? めた いけねーよ。 やらず。 やりましょう。 さて、そろそろ やらず。 よからず。 いいでしょう。 まあ、この辺で よからず。 わにる 恥ずかしがる・人見知り この子はすぐ、 わにる んです。 まだまだあります!長野の方言 あ行 た行 あかあし 素足 だだくさもない 沢山ある あくたい(悪態) 悪口 たつ 特質、性格 あっぱぱ 終わり たつ (戸を)しめる あばな、あばよ さようなら たまげる(魂消る) びっくりする あらける 物をひっくり返してさがす たるくさい、たるい とろい あらびる 暴れる ~だもんで ~だから あれる 転がる ~だら ~ですよ、~だよ あんじゃーない 大丈夫 ちょうきな 整っている あんちゃ、ねーちゃ お兄さん、お嬢さん ちょっきり 丁度 あんも お餅 ちょんこづく 調子に乗る いい 要らない つくなる 疲れきってしゃがむ いかまいか(いってこまいか) 行きましょう つくねる 乱雑に重ねる いきなりにする 途中で放り出す とじばる (物が)凝り固まる いきれる 調子に乗る どぜーる ずうずうしい(横着) いくじ ? 何時? ととけんけ 突き出した頭の毛 いくら? 何円? とびっくら(飛び較ら) かけっこ いざる 這いずる とぶ(飛ぶ) 走る いしけない 食意地がはっている どべ(どんべ) びり(最下位) いって 一緒) 同じ な行 いびつ 歪んでいる ながまる 伸びてしまう いびる 弄る、苛める なめった アイスバーン いらん 余計な なるい 穏やか えがむ 歪む ぬくい 暖かい えらい 辛い ねえゆ 煮え湯(熱湯) える 選ぶ ねっきら(根っきら) 一向に おあがりて お召し上がりください ねぶる なめる お上がりなして お寄り下さい のせ なだらか おいでなんしょ ようこそ は行 おいないよ 来てよ はーるかぶり(遙かぶり) 暫くぶり おおっぴら 公(おおやけ) ばくむ 物を交換する おかけて、お座りて お座りください はしかい 痒い おかしま 正座 ばんぺい 見張る おかっ様 奥さん ひく 敷く おさなぶり 田植えが終わったお祝 びしょったい きたない おしめり(お湿り) 慈雨 びちゃる・べちゃる 捨てる おたまっこ おたまじゃくし ひっけい 内向的性格 おついしょ お世辞 ひとっきら 一時的な おつかいでございます(お疲れでございます) 今晩わ ひどろっこい 眩しい おっかない 恐い ひび 蚕(蛾)のサナギ おつよ みそ汁(汁物) ひまさえ 手数 おてこ 助手 ひょうしが悪い ばつが悪い おめー おまえ ぶさいく 不器用 おら 自分 ぶっちんこ 衝突 おらほ 自分のほう ぶるくる 吊り下げる おれた 自分たち べったし 辺り一面 おる 居る(いる) べんこう 大人びて良くしゃべる おわえる 追いかける ぼた 土手 お寄りて 家の中に入って ほとばす 浸す か行 ほとる 熱がある かっからかす 引っかき回す ま行 かなわん 負ける まめ 丈夫 かます はめ込む まんま ご飯 からい 塩っ辛い みやましい 立派な かりてゆく 訪問する もうらしい 幼いもの、弱いもの、可憐な花、虫などに哀れみ かんこうする(勘考) 工夫する や行 かんな、かにや、かんしな ごめんなさい やけっつり 火傷 ぎすい 建具の動きが悪い やんばいに ほっと安心する きちんとしとる 几帳面なこと ゆるせい 暇 きぶる 意地を曲げる よいだれ 夜更かし ぐざる 小言をいう よーさ 夜 くすげる 突き刺す よっぴとい 一晩中 くねる 大人びる よてていない、よてない 得意でない くれた (物を)もらった よばる 誘う くんな ください よろむ 建物が傾く ごうがわく(業がわく) 腹が立つ わ行 こーしゃ 手先が器用 わしゃー、おらー 自分 こーしゃく 理屈 こく 叩く こく、ゆう 言う 意外と気づかないイントネーションの違い こける 転ぶ 標準 こさえる 作る 包丁 ほう ちょ う こじくれる すねる ほ うちょう こすい ずるい 半ズボン はん ず ぼん こずむ 沈殿する は んずぼん こびい 小娘 半袖 はん そ で こんきい 苦しい は んそで さ行 さかる 繁盛する ささらほうさら、らんごく(乱極) 散らかす さっつける いやなものを押し付ける さぶい 寒い さむいぼ 鳥肌が立つ じき 直ぐ(すぐ) しとなる 成長する しなびる、すびる しぼむ じゃけにする 相手にしない しゃっつら まぬけ しょうしい 恥ずかしい しょうわる 臆病 しわい ケチ すきぶすき 嗜好がさまざま スチロパール 発泡スチロール ずでい(ずだい) 全然、全く すやる 衰退する すんもうる ぬかるみに足がはまる せせる 食べ物を)突っつく せわねー 手がかからない せんしょ お節介 そうだナウン(ニー) そうだネ(ヨ) そのたんび その都度.

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