ミー 文字 編集。 【iPhone】iOS12新機能「ミー文字」の作り方、編集、削除方法まとめ

誰の顔で作る? iPhone「ミー文字」の作り方と送信方法

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ほぼ95%このアプリで作成しています。 画像を挿入することを考えると やはり無地が良いでしょう。 後ほどスクショした画像などを入れ込むと 白と背景の灰色が浮いてしまうので 背景を 真っ白にすることが大事です。 期間限定スタンプもよく出ていますので 1か月に1度チェックするといいですよ 人と被りたくない! という方は240円で オリジナルのスタンプが購入できます。 左上のイルカさんは 夏の期間限定無料スタンプ 右上と左下のスタンプは 240円で有料で購入しました。 2枚目以降は 基本的にはphontoのみで作成しています。 たまには雰囲気を変えて『CANVA』 私よりサルワカさんのほうが解説が上手なので、こちらをどうぞw さぶ 私の場合は、感情が強めにでるPOSTはCanvaで作りたくなります。 写真を撮影して加工するより、 文字入力のほうが さらに時間がかかる場合もあります。 私も、みなさんに読んでもらいたい! と思って作り出すと 1時間はサーッと過ぎて行ってしまいます。 ブログを書くのも インスタを投稿するのも あまり労力は変わらないなあと思います。 相手に気持ちよく読んでもらうためには? と思うと どちらも画像編集が必須だったり 見やすいための文字装飾・フォントに気を使いますよね。 世のブロガーやインスタグラマーのみなさまの発信力に感謝です。 またこの投稿も誰かの参考なれば幸いです。

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【iOS 12】自分オリジナルのアイコンを作成できる「ミー文字」の使い方!早速作ってみたら自分の顔が相当盛れた

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ios12の「ミー文字」とは何? iPhone Xが発売された頃から実装されている、「アニ文字」の機能の一つで、自分の顔と連動してiPhoneに表示された大きめサイズの絵文字が動く機能です。 ミー文字に対応しているiPhone機種はどれ? ミー文字(アニ文字)は、iPhoneのTrueDepthカメラを利用した機能です。 これは、「顔認証」でロック解除している時にも使っている機能で、指紋認証タイプのiPhoneにはTrueDepthカメラがついてないので、ミー文字(アニ文字)を使う事ができません。 iPhone X• iPhone Xs• iPhone Xs Max• iPhone XR 「ミー文字」の作り方 ミー文字は「メッセージ」アプリから作る事ができます。 メッセージで新規作成を選択してキーボード画面を表示したら、「お猿」のアイコンをタップ。 アニ文字&ミー文字の紹介が流れるので、「続ける」を選択。 下の画面を一番左にスクロールして、「新しいミー文字」を選択します。 肌色はスライダーを使って細かく調整可能です。 「ヘアスタイル」を選ぶ 髪型を選びます。 パターンが決まっているので、その中からチョイス。 上が女の子系、下側が男の系の髪型となっていました。 「顔の形」を選ぶ 「顔の形」では、年齢で「しわ」や全体的な顔の大きさを。 「あご」であごの輪郭を決めれます。 「目」を選ぶ 「目」の項目では、目の形と「まつげ」の形を決定。 まつげ部分では、アイライナーのようなデザインもあるので、メイクをしているテイストにもできます。 「眉毛」を選ぶ こちらでは眉毛の形を選択。 「鼻と唇」を選ぶ 鼻の形と唇の形(大きさ)を選びます。 唇は色を変更する事が可能で、リップや口紅を塗っているテイストにもできます。 「耳」を選ぶ 耳の大きさを決めて、「イヤリング」等のアクセサリーをつける事ができます。 「顔ひげ」を選ぶ もみあげ部分の長さと、ひげの種類を決定。 ひげは色を変更する事ができます。 画面に表示されているミー文字は、鏡写しのように自分の顔の動きと連動しているので、「もみあげ」を設定する時には、少し自分の顔を横に向けるようにすると長さを画面上で確認しやすいです。 「眼鏡類」を選ぶ 眼鏡の項目では、眼鏡の形、フレームの色、レンズの色と3つの項目を選択。 「帽子類」を選ぶ 帽子の形と、それぞれの色を選択できます。 設定できる項目はこれで全部、納得がいくデザインになったら右上の「完了」をタップ。 自分だけのミー文字が出来ました! ここまで見てみると分かるとおり、色や形をかなり柔軟に変更できるので、その組み合わせは天文学的な数値となるはず。 なので、他人のかぶる可能性はほとんどありません。 スポンサードサーチ 「ミー文字」の活用方法 ミー文字を実際に活用する方法は次の2つです。 「ミー文字」をメールに添付して使う• 「ミー文字」を自撮りで使う 1. 「ミー文字」をメールに添付して使う メッセージで、新規のメールを作成している時にミー文字を表示。 自分の顔と連動するので、メールに添付したい表情を作ったらミー文字部分をタップします。 メッセージメールに作った表情のままのミー文字が添付できました。 静止画ではなくて、動画にしたい時には右下の録画アイコンをタップして、顔を動かしながら録画します。 「ミー文字」を自撮りで使う メッセージアプリの画面内で、カメラアイコンをタップします。 左下の星型のようなアイコンを選択。 お猿のアイコンから、作ったミー文字を選択します。 インカメラに切り替わり、自分の顔にぴったり収まるようにミー文字が表示されました。 写真に撮ってメールに添付したり、SNSに貼り付けたりして活用できますね。

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可能なカスタマイズ

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ミー文字の作り方 まず、大前提として「ミー文字」や「アニ文字」はTrueDepthカメラが必要。 対応機種は今のところベゼルレスディスプレイを搭載している下記端末に限る(2018年9月時点)。 ホームボタンが搭載されているiPhoneでは利用できない。 Max• 設定は「メッセージ」アプリの中から行う。 「メッセージ」アプリで特定のスレッドを開き(万が一送ってしまった時のために、ミスを笑い飛ばしてくれる人相手が良いかも)、画面下部に表示されているApp Storeなどのアイコンにサル(🐵)のアイコンがあるはず。 これをタップするとアニ文字の画面が表示されるのだが、一覧の左上には「+」ボタンが追加されているはず。 ここをタップすればミー文字を作成することができる。 基本的には手順通りに従うだけだが、簡単にその流れを紹介する。 肌色・そばかすを選ぶ まずは肌色とそばかすを選ぶ。 肌色は選択後、スライダーが表示されるので色味の中で多少調整できる。 髪色・ヘアスタイルを選ぶ ヘアスタイルは男女ともに大量にあるため、スクロールして自分の髪型に近いものを選びましょう。 すべての髪型があるわけではないが、あくまでもアバターなので自分を表現する上で使いたい髪型を選べばよいのではないだろうか。 年齢・顔の形(あごの形)を選ぶ 年齢と顎の形を選択する。 年齢はざっくりなのであんまり考えなくてOK。 目の色・目の形・まつげを選ぶ 目の色や形、まつげの形を選ぼう。 実際の僕はもっと目が細いのだが、今回はそのような選択肢がないということで、中でも細めのものを選びつつ、迫力のある目のサイズを選ばせてもらうことに!目ヂカラ! 耳の形・イヤリングの有無・イヤリングの色を選ぶ この設定を誤って飛ばしてしまったので後から編集しているのだが、耳の形とイヤリングも追加可能。 僕は左耳だけピアスをしているのだが、そのような選択肢はないのでとりあえず両耳にボタン型のピアスを付けておいた。 もみあげ・ひげの色・ひげの形を選ぶ もみあげとひげの色、ひげの形も選べる。 一番近いのはこれかな、と。 眼鏡類のフレームの色・レンズの色・フレームの形を選ぶ 眼鏡のフレームとレンズを選ぶこともできる。 もちろん、白。 レンズは白でも良かったのだが、ブルーライトカット加工がされているので薄い青にしてみた。 帽子類の色・形を選ぶ 最後に、キャップをかぶっていることが多いので、キャップを選択。 帽子の種類も色々と用意され、それぞれのカラーも選択することができる。 その後編集したり、ヨメミーチェックが入ったりしてて、仕上がったのがこちら。

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