いかく みがわり。 ギャラドスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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いかく みがわり

みがわりの効果• 分身が消えるまで攻撃を受けない。 みがわりが出ている間は、一部の技・特性・持ち物の効果を受けない。 みがわりが出る前になった・は基本的にそのまま残る。 状態はみがわりにより治る。 相手の攻撃を受けると分身のHPが減り、これが残り0になると分身が消える。 みがわりを無視する攻撃• ・・はみがわりを無視する。 場を対象とする• ・・を参照。 特性のポケモンのわざ(以降)• 例外的に・のみ、みがわりを無視することが できない。 (以降)。 例外的にのは味方のみがわりを無視できない。 の攻撃をみがわりで防いでも発動する効果は防げない。 受けたのが自分か味方かや、みがわりが残ったか否かは関係ない。 以下では上記条件を考慮外とし、みがわりにどのような耐性があるかをまとめる。 無効にするもの• みがわり側に作用する相手のの。 ・・など• の対象にならない付加効果も防げる。 具体的には・・・・・・・・・・の付加効果が該当する。 例外的に、によるの付加効果は 防げない。 例外的に、・の付加効果は 防げない。 で直接狙われた際のダメージは防ぐが、隣接するポケモンに対するダメージは 防げない。 相手のによる変動・・。 一部変化技は無効化できない。 みがわり状態に有効な変化技はを参照とする。 その他、以下の要素は発動しない。 自分の本体がダメージを受けることを条件とする・・• 自分の・・・ 第二世代以降• 自分のの失敗判定。 みがわりにダメージを受けても失敗しない。 自分のの成功判定。 みがわりでダメージを受けると成功しない。 自分のの効果。 自分の 以降 ・・・・・・・・・・・• 自分のに反応する• ・・・・・・・・・・• ただしはみがわり状態でも直接攻撃のダメージを半減できる。 自分の弱点半減の実・・・・・・・・・・・・・• 自分のは相手にくっつく効果は発動しない。 ダメージを受ける効果は発動する。 相手の・・• 相手の・による状態異常の回復効果• 相手の・・ のみ• 相手の• 相手の・• 相手の・• 相手の、• 相手の・・・ まで• 相手の まで• 相手のによるダメージ のみ• 相手の• 相手の、• 相手の、• 相手のによるお互いを状態にする効果• 相手がで跳ね返してきた効果• 他のポケモンの 自分の攻撃に反応した場合も無効化できる• 特性のポケモンの攻撃で発動したわたげも無効化する 有効なもの• 攻撃側に作用するの・反動。 ・・を参照。 みがわり使用者が使用者自身に使用するの効果。 の自傷ダメージ。 自分のによる以下の効果。 ・のポケモンがみずタイプのわざを受けたことによる回復• のポケモンがみずタイプのわざを引き寄せる効果及び1段階上昇• のポケモンがくさタイプのわざを受けたことによる1段階上昇• のポケモンがでんきタイプのわざを受けたことによるHP回復• のポケモンがでんきタイプのわざを受けたことによる1段階上昇• のポケモンがでんきタイプのわざを引き寄せる効果及びとくこう1段階上昇• その他、以下のダメージ・・は有効。 相手のに反応する・・• 相手の・• 相手の・・ 以降 ・・• 相手のによる状態異常• 相手のによる• 相手のによる強制交代• 自分の・・・の付加効果• 自分の・による・• 自分のによる• 自分の・・・・が嫌いな味だったときによる• 自分のの当たり判定。 みがわりでダメージを受けてもふうせんは割れる。 が違うポケモンが命令を無視して「ひるねをはじめた」場合のねむり• 状態になった後にみがわり状態になった場合は、によるねむり状態を防げない。 自分のによるお互いを状態にする効果は防げない。 以下の変化技はみがわりに対しても有効。 -: 技が登場していない。 オウムがえしは成功する。 みがわりを無視するかはコピーした技による。 第三世代・第四世代では効果が異なる• では無効。 状態は防ぐが、ランク上昇は防がない。 第四世代以前と第五世代以降では効果が異なる。 の効果によるメロメロ状態も同様。 他者のみがわりには無効。 さきどりは成功する。 みがわりを無視できるかはコピーした技により決まる。 みがわりの発生• みがわりの消滅• 作り出したポケモンがになる• 分身は現在の使用者と同じ・を持つ。 ・のダメージ量は分身のHPではなく、ポケモン本体のHPで計算される。 みがわり状態のポケモンをで攻撃した場合は、みがわり人形のHPが1残ったりはせず、みがわり状態を解除することも可能。 分身を生成した後にアップ・などにより最大HPが増えた場合でも、残ったみがわりのHP量に変化はない。 分身がダメージを受けていれば、本体のHPが減っていなくても次のターンの相手のの威力は上がらない。 分身はで引き継ぐことが出来る。 このとき分身のHP量は変化しない。 HP以外の要素 ・・・など は交代先のポケモンを参照する。 ・・のでは本体のが減少する。 ・の効果でになる場合は、みがわりが消滅するだけではなく本体もになる。 ・によるひかりのかべ・リフレクター・オーロラベールの破壊は防げない。 以降では、みがわりの大きさはポケモンのにより異なる。 5m以上ならば大きめの、逆に0. 5m以下ならば小さめのサイズをしたみがわりとなる。 第一世代のみの仕様• 一部の状態異常や状態変化を防ぐことはできない。 へんかわざによる・・は防ぐことができる。 へんかわざによる・は防ぐことができない。 の低下と・・、全般は無効化できた。 みがわり状態のポケモンを・で攻撃してみがわりが破壊された場合、攻撃したポケモンはにならない ・以外• みがわり状態のポケモンをで攻撃してみがわりが破壊された場合、攻撃したポケモンは次のターン反動で動けなくならない 以外• みがわり状態のポケモンを・・・で攻撃してみがわりが破壊された場合、攻撃したポケモンは反動ダメージを受けない• みがわり状態のポケモンがの自傷ダメージおよび・を外した時の反動ダメージを受ける場合、相手のみがわり人形が代わりにダメージを受ける。 相手がみがわり状態でない場合はどのポケモンもダメージを受けない。 みがわり状態のポケモンにはが必ず命中する。 ・以外の日本版のみ• みがわり状態でないポケモンには命中率100のわざとして命中判定が行われる。 ・状態の相手にも命中する。 第二世代のみの仕様• ・・のダメージで分身が消滅した場合、である低下を防げない。 みがわり状態のポケモンが・・を使用した場合、必ず失敗する• みがわり状態でダメージを受けても、状態のポケモンのいかりのボルテージは上がらない 関連項目•

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クチート

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いかりのつぼ きゅうしょに うけると こうげきが あがる。 ケンタロスの特徴 見るからに怖い暴れ牛、ケンタロス。 そのステータスは、攻撃と素早さが高く、耐久も並み以上、特に防御は、少し高めのステータスとなります。 恐らく、特攻を使う事は稀なので、攻撃型の割に耐久が望めます。 主な戦型は、攻撃型で、基本的には、「こだわりハチマキ」辺りを持たせて攻撃していきます。 同じようなポケモンに、ムクホークがいるのですが、基本的には、スカーフ型ならばムクバード、ハチマキ型ならば、ケンタロスに軍配が上がります。 候補技 技名 特徴 すてみタックル 物理 タイプ一致で、威力120の技です。 反動ダメージがありますが、気にせず使っていきましょう。 おんがえし 物理 タイプ一致で、最高威力102の技です。 GBAの教え技が使えない場合は、この技がメインウェポンとなります。 ギガインパクト 物理 相手の計算を狂わせる技です。 反動で、次のターンに動けなくなるので、相手の意表を突く必要があります。 じしん 物理 威力100で、地面タイプの技です。 幅広く弱点が使えるので、使いやすいサブウェポンです。 ストーンエッジ 物理 威力100で、岩タイプの技です。 需要はありますが、命中率の低さから、信用度が低い技です。 いわなだれ 物理 威力75で、岩タイプの技です。 命中率が90で、怯み効果もありますが、威力不足に感じるときが多いです。 しねんのずつき 物理 威力80で、エスパータイプの技です。 対ゲンガーに、ピンポイントで打つ割合が高いです。 アイアンテール 物理 威力100で、鋼タイプの技です。 命中率が75なので、「こうかくレンズ」辺りと組み合わせます。 だいもんじ 特殊 ケンタロスの役割破壊で、対ハッサム・エアームドを、2発で倒せる程度の威力が期待できます。 ふぶき 特殊 ケンタロスの役割破壊で、対カバルドン・ドラゴン対策として、使い勝手がいいですが、過信は禁物です。 いばる 補助 相手の攻撃を2段階上げる代わりに、相手を混乱させます。 特殊型の相手に使うと、決まりやすいです。 高い素早さと、耐久から、使い勝手が良い技です。 主な戦型 ハチマキ型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 こだわりハチマキ 性格 ようき 特性 いかく 確定技 すてみタックル or おんがえし じしん しねんのずつき 候補技 ストーンエッジ or いわなだれ アイアンテール 一般的なケンタロスの攻撃型です。 火力不足な点を、「こだわりハチマキ」で補っていますが、融通が利かなくなるのが、難点です。 物理受け型 努力値 HP252 防御252 素早さ6 持ち物 ヨプのみ ラムのみ 性格 わんぱく 特性 いかく 確定技 おんがえし じしん しねんのずつき 候補技 ストーンエッジ or いわなだれ アイアンテール みがわり 高めの物理耐久と、特性「いかく」を利用した戦型です。 「いかく」された相手には、かなりの物理耐久を誇るので、耐久面に任せて攻撃していきます。 身代わり型 努力値 素早さ252 HP4n調整 残り攻撃 持ち物 チイラのみ 性格 ようき 特性 いかく 確定技 おんがえし じしん みがわり 候補技 しねんのずつき ストーンエッジ 「みがわり」を利用した戦型で、耐久面から、身代わりが残る可能性もあります。 「チイラのみ」が発動する前から攻撃しても、十分な活躍が見込めます。 コラム 要注意ポケモン エアームド ドータクン 特性ふゆうのみ ルカリオ 等 オススメの組み合わせ 安定 一般 パーティーの物理型 いかく要員 対策方法 特性「いかく」と、特攻以外が高水準なステータスで、倒しにくいポケモンで、なおかつ素早さが高い為、暴走されてしまう事もあります。 ですが、ノーマルや地面タイプが効かないポケモンで挑めば、それほど不利になる事はないでしょう。 主な対策ポケモンは、特性「ふゆう」のドータクンです。 基本的に、相手の使ってくる技は半減若しくは、無効化できるため、こちらは、「さいみんじゅつ」や、「ジャイロボール」辺りで、仮に相手が交代しても、手痛いダメージを与えられる技が、使いやすくなります。

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レントラー

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ドリュウズの基本データ HP 110 タイプ じめん こうげき 135 はがね ぼうぎょ 60 特性 すなかき とくこう 50 すなのちから とくぼう 65 夢特性 かたやぶり すばやさ 88 ドリュウズの特徴 特性「すなかき」で先制 「すなかき」は天候がすなあらし状態の時、自身のすばやさを2倍にする特性です。 効果が発動すれば、 本来ドリュウズのすばやさの種族値で先制することができないウインディやドラパルト、スカーフロトムなどを抜くことができます。 すなあらし状態にするには、 特性「すなおこし」のポケモンをドリュウズと共に採用するか、ダイマックスわざ 「ダイロック」の追加効果ですなあらしを発生させるかの2つがメインの手段です。 特性「すなおこし」を持つポケモン… バンギラス 、 カバルドン 、 ギガイアス 特性「かたやぶり」で相手の特性を無視できる ドリュウズの夢特性である「かたやぶり」は、相手の特性を無効化して攻撃することができます。 通常の特性のドリュウズでは相性が良くないロトム系統 の「ふゆう」や、トリックルームを展開されてしまうと厄介なミミッキュ の「ばけのかわ」を無視して攻撃することができるため、非常に強力です。 タイプ一致のダイマックス技が強力 ドリュウズのタイプであるじめんとはがねはダイマックスするとそれぞれ 「ダイアース」「ダイスチル」となり、自身を含めた味方の耐久を上げることができます。 ドリュウズの比較的早いすばやさから繰り出されるダイアース、ダイスチルはドリュウズの突破をより困難にします。 耐久が上がっているドリュウズに対して中途半端な火力の弱点技を打たれると じゃくてんほけんを発動させることができるので、じゃくてんほけんと相性が良いです。 ドリュウズの技 有用な攻撃技 じしん タイプ一致技。 味方を巻き込むので注意。 10まんばりき タイプ一致技。 単体技なので使いやすいが命中率が95と不安。 アイアンヘッド タイプ一致技。 扱いやすく、怯みも強力。 いわなだれ 怯みが強力。 ダイロックのベースとしても。 ロックブラスト きあいのタスキを所持するバタフリーに対して有効。 かわらわり リフレクター、ひかりのかべ対策に。 ダイナックルのベースとしても。 つのドリル 一撃必殺技。 アーマーガアを狙う時はこちら。 じわれ 一撃必殺技。 サマヨールを狙いたい場合はこちら。 有用な補助技 つるぎのまい こうげきランクを上昇させ、全抜きも狙える。 まもる 大事に扱いたい場合に。 みがわり 「いかく」を無効化できる。 トゲキッスが このゆびとまれや あくびでサポートをして、ドリュウズが つるぎのまいや ダイマックス技で攻める組み合わせとなっています。 特性「すなおこし」を持つポケモン 「すなおこし」ですなあらし状態にすることで、ドリュウズの特性 「すなかき」を活かすことができます。 しかし、ドリュウズの特性が「かたやぶり」であるケースもあり、様々な型を警戒する必要があります。 ドラパルト シーズン1では ドラパルトが使用率1位、ドリュウズが使用率2位であり、汎用性が高い組み合わせです。 トゲキッスとも組み合わせることで、 トゲキッス+ドリュウズ 、 トゲキッス+ドラパル ト という強力な並びを2パターン作ることができます。 ドリュウズの対策 ウインディ 特性「いかく」によるこうげきダウンと おにび、 ほのお技の攻撃が有効です。 ドリュウズよりもすばやさが早いので、上からおにびを狙うことが可能です。 ただし、特性「すなかき」には逆にドリュウズが先制するので注意しましょう。 カットロトム ドリュウズの特性が「かたやぶり」であってもじめん技を等倍で受けることができ、 おにびで弱体化を狙えます。 アーマーガア アーマーガアは ドリュウズのタイプ一致技であるじめん・はがねタイプを半減以下で受けることができます。 てっぺきでより安定して受けることも可能で、 ボディプレスというドリュウズに対する優秀な打点をもっています。 ドリュウズと一緒に採用がみられるバンギラスにも強いこともメリットです。 ドサイドン トリックルーム下でドサイドンの「じゃくてんほけん」を発動させて ダイアースで一撃で倒すことを狙います。 また、ダイマックスや特性「ハードロック」により、ドリュウズからのダイアースを受けきることもできます。 ギャラドス みず・ひこうタイプであるギャラドスはアーマーガアと同様にドリュウズのメインウェポンを半減以下で受けることが可能です。 また、特性 「いかく」でドリュウズの火力を下げることもできます。 さいごに ダブルバトルにおけるドリュウズの育成論と対策について紹介しました! みなさんのパーティ考察や育成の参考になれば幸いです。 記事内容は追加され次第更新していく予定です。 運営代表であり病弱でもある。 体力づくりのためにランニングをしているが、実はそれが原因で体調を崩していることに気付いていない。 すきなパーティはレヒレグロス。 <主な実績> ゲーム部門WCS2018、WCS2019 Day1出場 関連する記事• 2020. 01 目次 1. はじめに2. ダブルバトル シーズン1トップ30人2. 1位 もちは2. 2位 […][…]• 2020. 24 目次 1. ミミッキュの基本データ2. ミミッキュ2. 特性「ばけのかわ」でダメージを無効化2. […][…]• 2019. 22 目次 1. はじめに2. ダブルバトルの使用率2. トップ303. 主な環境の変化3. トリ […][…]• 2019. 12 レンタルチームID:0000 0000 1HW3 M3 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構成 […][…]• 2020. 19 目次 1. はじめに2. ダブルバトルの使用率2. トップ303. ピックアップ3. サマヨ […][…].

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