テセウスの船 1話 見逃し。 日曜劇場『テセウスの船』第1話の見逃し配信動画を無料視聴する方法!再放送はある?初回から引き込まれる視聴者続出!

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テセウスの船 1話 見逃し

サスペンス要素とタイムスリップもので今までにない日曜劇場で楽しみですね。 主人公・田村心(竹内涼真)の父・佐野文吾(鈴木亮平)は殺人犯として逮捕され、心たち家族は母・佐野和子(榮倉奈々)と共に加害者家族として暗闇の中、人前では笑うことも泣くことも許されずに生きてきました。 そんな中、大人になった田村心(竹内涼真)は田村由紀(上野樹里)と結婚し、子供も授かり、ささやかな幸せを手にします。 出産前の田村由紀(上野樹里)に「心のお父さんを信じていみたい」と言われ、悩みながらも殺人犯として捕まっている父の真相を知る決意をします。 父の事件現場に行った心は突然、事件が起きる直前の平成元年の世界にタイムスリップしてしまいます。 そこで初めて父・佐野文吾(鈴木亮平)と母・佐野和子(榮倉奈々)の幸せな姿に出会います。 心が生まれた時にはすでに殺人犯として父が逮捕されていたので、心は笑顔溢れる幸せな家族だったことを知り戸惑いと同時に嬉しさを感じるのでした・・・ 心は父が無実なのか真実を知るために、過去の世界で次々と起こる事件を止めようと立ち向かいます。 はいとーん 男性 35歳のテセウスの船への期待や展開予想 テレビで流れる予告を見て、普通のサスペンスドラマかと思いきやまさかのタイムスリップ物! タイトルにもなっている「テセウスの船」とは、部品が順次置き換えられていって最終的にすべての部品が入れ替わった船は、果たして最初の船と同一のものと言えるのか? という有名な哲学的問いです。 それがテーマとして主人公の過去、そしてタイムスリップすることとどうかかわっていくのか楽しみです。 またキャスト陣も豪華。 個人的にはいかにも裏がありそうなユースケ・サンタマリアと安藤政信演じる役が気になります。 今期一番の目が離せないドラマになるかも。 テセウスの船第1話への感想や評価口コミ parapi 女性 36歳のテセウスの船1話への感想、評価 自分が生まれる前に逮捕されてしまった父親を憎しみ続けて生きてきた竹内涼真さん演じる心ですが、タイムスリップして実際に会った父親の姿にこれまでの感情に対する疑念を持ち、認めたくてもなかなか認められない心情に胸が苦しくなりました。 見たこともない母の笑顔や家族の温かみ、そして父親の命をかけて職務を全うする姿を目の当たりにしていくうちに父親の憎しみが薄れ、「あなたには生きていた欲しい」と これまで向き合うことを避けてきた父親への本心が聞けたシーンでは涙がとまりませんでした。 タイムスリップを父親に打ち明けるシーンが見られましたが、それを否定せず、受け止める度量の広さや、 未来でも家族との幸せを願う父親の姿に父親に対して愛情を感じていた自分に気づいた心が見られ、過去を変えるという強い決意を見たような気がしました。 また、見えない真犯人が心の行動に対して嫌悪感を募らせていく様子がパソコン画面上に打たれる文章で見られ、今後心に対して犯人がどう接してくるのか毎回すべての登場人物の行動に目が離せないと感じました。 しゅうた 男性 44歳のテセウスの船1話への感想、評価 サスペンスドラマなのでもっと暗く重苦しい雰囲気となると見ていたのですが、全体的に大げさな演技が多く大雑把にストーリーが進行してしまったように見えました。 女の子が死んだのに村の空気があまり変わらなかったのは不自然に思えてなりません。 少なくともよそ者の主人公には序盤は辛く当たっていくほうが自然でしょう。 文吾のあからさまなミスリードが目立ちましたが序盤はそういった態度の方が自然だと思います。 時折入る当時のネタは若い人には分からないので難しい所です。 分かる人にはそういえばこんなのが流行ったなと懐かしさを覚えます。 終盤で主人公と文吾が心を通わせた事でどうにか期待できそうなストーリーになった気がします。 エミ 女性 48歳のテセウスの船1話への感想、評価 父親が犯罪者という逆境で生きていく主人公の姿を見て、とても切ない気持ちになりました。 しかも 奥さんまで亡くなってしまうなんて、辛すぎます。 そんな出だしだったので、暗い感じのドラマかな?と思って見ていましたが、過去へタイムトリップして父親の冤罪を確かめる様子にはハラハラしました。 本当にいい父親なのか?それは仮面なのか、最後のシーンまで分からず、ドキドキしました。 結局は最高の父親だと言うことが分かってホッとしました。 ずっと後ろ指を差され、いじめられながら生きてきた心とその家族。 だけどそんな心にも愛する家族ができ、もうすぐ父親になる心。 最高に幸せになれる瞬間がもうすぐ訪れようとしているさなか生まれた愛する娘はなんと、愛する妻の命と引き換えにこの世に生れ落ちたのでした。 妻・由紀の「お父さんは冤罪だと思う。 お父さんを信じてあげて」という辞世の句に心は漸く今まで避けていた実の父親との間に目を向けようと動き始めるのです。 そしてタイムスリップのなか知り合った、初めて見る父の姿に「この人は絶対に人殺しなんてするような人じゃない」と確信を胸に抱いたのです。 事件の真相と真犯人をつきとめ、父・佐野文吾を守る為に心は動き始めるのでした。 tbs. と叫びたくなるような景色ですね。 Twitterで上がっている動画ではこんなに楽しそうに撮影中のオフショットを見せてくれていますが、今後の展開でどんな役柄なのかが今からとっても気になりますね! ドラマ「テセウスの船」第2話への展開予想や期待 むた 女性 26歳のテセウスの船2話への展開予想や期待 2話では心さんの姉が行方不明になり、さらに心さんへの疑惑が深まっていきそうなので疑惑が晴れることを祈っています。 ユースケサンタマリアさんのあの怪しい刑事か意味深なことを言っていたのが気になります。 今のところ怪しく、何か隠していそうな感じがします。 でも、明らかに怪しい役なのでそんな人が真犯人というのはなんかつまらない気がします。 予想を超える驚きの展開を期待しているので、 例えばあの心さんのお兄ちゃんが犯人、とかだと面白いかなと思います。 第1話であのお父さんが「子供を守るのが大人の役目」的なセリフを言っていたので、 子供を守る=子供の犯行をかばって自分が逮捕、みたいな感じかな、と予想しています。 あと、殺す対象は子供が多いので同じ子供が犯人の方が犯行がしやすそうかな、とも思いました。 もちゃん 女性 23歳のテセウスの船2話への展開予想や期待 1話で未来が少し変わったことによって徐々に未来が変わってきています。 今回は少し未来が変わったことによってある男の人は助かったけど、行方不明になる日付がズレたりなどやはりズレが生じてしまったので、 今後も日付がズレたり最終的の事件が変わったりするのではないかと私は思います。 次回では、行方不明になるはずではなかった姉が行方不明になるということでこれも少し未来が変わっています。 それに主人公がどう対応するのか、そして手錠をかけられた人は誰なのか?気になる点が満載で今後も目が離せませんね。 実はこれは真実なのか、心の決めつけによってそう見えているだけのミスリードなのでしょうか。 タイムパラドクスに縁の多い竹内涼真さん含めて、今後も目が離せませんね。 謎が謎を呼ぶ!期待できる今期NO1ドラマ?!【ネタバレあり】 ついに新しく始まった日曜劇場『テセウスの船』第一話。 とっても面白かったですね。 まず、なによりも伏線の張り巡らし方がとてもきれいにされていて、まさに謎が謎を呼ぶといった表現が正しい。 そんなドラマのように強く感じました。 個人的には特に、一番最初に東京駅の前で撮影されていたシーンがこれからどう生かされてくるのかにとても期待したいと思います。 車椅子に乗ったまだ何者かきちんと語られていない安藤政信演じる謎の男。 そしてその 車椅子を押す右ほほにあざのある女性。 あのあざのある女性は実は心のお姉ちゃんなのではないでしょうか。 小さいころ雪に埋もれてできた凍傷のあとが姉にはある、というキーワードが今後に期待です。 次回予告で語られた【住民の裏の顔】というキーワードも見逃せませんね! そして、今回ワープロの画面に表示された【超能力】という言葉から怪しい人物も何人か見えてくるような気がします! 「テセウスの船」以外の竹内涼真が出演する番組 センセイ君主 ラストコップTHE MOVIE 陸王 関口ひろしの東京フレンドパーク 新春ドラマ時別編「下町ロケット」 新春ドラマ時別編「下町ロケット」ディレクターズカット版 下町ロケット2018 下町ロケット2018ディレクターズカット版 まとめ 日曜劇場の常連になりつつある竹内涼真さんをはじめ、鈴木亮平さん、榮倉奈々さん、貫地谷しほりさんなど、とても豪華な俳優陣なのでかなり期待できるドラマです。 原作は東元俊哉さんの漫画「テセウスの船」です。 原作にない部分もドラマでは描かれているということなので、読んだことがある方もそうでない方も楽しめるドラマになってます^^.

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テセウスの船 動画1話を無料フル視聴【見逃し配信】ネタバレあり感想も|メイのドラマライフ

テセウスの船 1話 見逃し

サスペンス要素とタイムスリップもので今までにない日曜劇場で楽しみですね。 主人公・田村心(竹内涼真)の父・佐野文吾(鈴木亮平)は殺人犯として逮捕され、心たち家族は母・佐野和子(榮倉奈々)と共に加害者家族として暗闇の中、人前では笑うことも泣くことも許されずに生きてきました。 そんな中、大人になった田村心(竹内涼真)は田村由紀(上野樹里)と結婚し、子供も授かり、ささやかな幸せを手にします。 出産前の田村由紀(上野樹里)に「心のお父さんを信じていみたい」と言われ、悩みながらも殺人犯として捕まっている父の真相を知る決意をします。 父の事件現場に行った心は突然、事件が起きる直前の平成元年の世界にタイムスリップしてしまいます。 そこで初めて父・佐野文吾(鈴木亮平)と母・佐野和子(榮倉奈々)の幸せな姿に出会います。 心が生まれた時にはすでに殺人犯として父が逮捕されていたので、心は笑顔溢れる幸せな家族だったことを知り戸惑いと同時に嬉しさを感じるのでした・・・ 心は父が無実なのか真実を知るために、過去の世界で次々と起こる事件を止めようと立ち向かいます。 はいとーん 男性 35歳のテセウスの船への期待や展開予想 テレビで流れる予告を見て、普通のサスペンスドラマかと思いきやまさかのタイムスリップ物! タイトルにもなっている「テセウスの船」とは、部品が順次置き換えられていって最終的にすべての部品が入れ替わった船は、果たして最初の船と同一のものと言えるのか? という有名な哲学的問いです。 それがテーマとして主人公の過去、そしてタイムスリップすることとどうかかわっていくのか楽しみです。 またキャスト陣も豪華。 個人的にはいかにも裏がありそうなユースケ・サンタマリアと安藤政信演じる役が気になります。 今期一番の目が離せないドラマになるかも。 テセウスの船第1話への感想や評価口コミ parapi 女性 36歳のテセウスの船1話への感想、評価 自分が生まれる前に逮捕されてしまった父親を憎しみ続けて生きてきた竹内涼真さん演じる心ですが、タイムスリップして実際に会った父親の姿にこれまでの感情に対する疑念を持ち、認めたくてもなかなか認められない心情に胸が苦しくなりました。 見たこともない母の笑顔や家族の温かみ、そして父親の命をかけて職務を全うする姿を目の当たりにしていくうちに父親の憎しみが薄れ、「あなたには生きていた欲しい」と これまで向き合うことを避けてきた父親への本心が聞けたシーンでは涙がとまりませんでした。 タイムスリップを父親に打ち明けるシーンが見られましたが、それを否定せず、受け止める度量の広さや、 未来でも家族との幸せを願う父親の姿に父親に対して愛情を感じていた自分に気づいた心が見られ、過去を変えるという強い決意を見たような気がしました。 また、見えない真犯人が心の行動に対して嫌悪感を募らせていく様子がパソコン画面上に打たれる文章で見られ、今後心に対して犯人がどう接してくるのか毎回すべての登場人物の行動に目が離せないと感じました。 しゅうた 男性 44歳のテセウスの船1話への感想、評価 サスペンスドラマなのでもっと暗く重苦しい雰囲気となると見ていたのですが、全体的に大げさな演技が多く大雑把にストーリーが進行してしまったように見えました。 女の子が死んだのに村の空気があまり変わらなかったのは不自然に思えてなりません。 少なくともよそ者の主人公には序盤は辛く当たっていくほうが自然でしょう。 文吾のあからさまなミスリードが目立ちましたが序盤はそういった態度の方が自然だと思います。 時折入る当時のネタは若い人には分からないので難しい所です。 分かる人にはそういえばこんなのが流行ったなと懐かしさを覚えます。 終盤で主人公と文吾が心を通わせた事でどうにか期待できそうなストーリーになった気がします。 エミ 女性 48歳のテセウスの船1話への感想、評価 父親が犯罪者という逆境で生きていく主人公の姿を見て、とても切ない気持ちになりました。 しかも 奥さんまで亡くなってしまうなんて、辛すぎます。 そんな出だしだったので、暗い感じのドラマかな?と思って見ていましたが、過去へタイムトリップして父親の冤罪を確かめる様子にはハラハラしました。 本当にいい父親なのか?それは仮面なのか、最後のシーンまで分からず、ドキドキしました。 結局は最高の父親だと言うことが分かってホッとしました。 ずっと後ろ指を差され、いじめられながら生きてきた心とその家族。 だけどそんな心にも愛する家族ができ、もうすぐ父親になる心。 最高に幸せになれる瞬間がもうすぐ訪れようとしているさなか生まれた愛する娘はなんと、愛する妻の命と引き換えにこの世に生れ落ちたのでした。 妻・由紀の「お父さんは冤罪だと思う。 お父さんを信じてあげて」という辞世の句に心は漸く今まで避けていた実の父親との間に目を向けようと動き始めるのです。 そしてタイムスリップのなか知り合った、初めて見る父の姿に「この人は絶対に人殺しなんてするような人じゃない」と確信を胸に抱いたのです。 事件の真相と真犯人をつきとめ、父・佐野文吾を守る為に心は動き始めるのでした。 tbs. と叫びたくなるような景色ですね。 Twitterで上がっている動画ではこんなに楽しそうに撮影中のオフショットを見せてくれていますが、今後の展開でどんな役柄なのかが今からとっても気になりますね! ドラマ「テセウスの船」第2話への展開予想や期待 むた 女性 26歳のテセウスの船2話への展開予想や期待 2話では心さんの姉が行方不明になり、さらに心さんへの疑惑が深まっていきそうなので疑惑が晴れることを祈っています。 ユースケサンタマリアさんのあの怪しい刑事か意味深なことを言っていたのが気になります。 今のところ怪しく、何か隠していそうな感じがします。 でも、明らかに怪しい役なのでそんな人が真犯人というのはなんかつまらない気がします。 予想を超える驚きの展開を期待しているので、 例えばあの心さんのお兄ちゃんが犯人、とかだと面白いかなと思います。 第1話であのお父さんが「子供を守るのが大人の役目」的なセリフを言っていたので、 子供を守る=子供の犯行をかばって自分が逮捕、みたいな感じかな、と予想しています。 あと、殺す対象は子供が多いので同じ子供が犯人の方が犯行がしやすそうかな、とも思いました。 もちゃん 女性 23歳のテセウスの船2話への展開予想や期待 1話で未来が少し変わったことによって徐々に未来が変わってきています。 今回は少し未来が変わったことによってある男の人は助かったけど、行方不明になる日付がズレたりなどやはりズレが生じてしまったので、 今後も日付がズレたり最終的の事件が変わったりするのではないかと私は思います。 次回では、行方不明になるはずではなかった姉が行方不明になるということでこれも少し未来が変わっています。 それに主人公がどう対応するのか、そして手錠をかけられた人は誰なのか?気になる点が満載で今後も目が離せませんね。 実はこれは真実なのか、心の決めつけによってそう見えているだけのミスリードなのでしょうか。 タイムパラドクスに縁の多い竹内涼真さん含めて、今後も目が離せませんね。 謎が謎を呼ぶ!期待できる今期NO1ドラマ?!【ネタバレあり】 ついに新しく始まった日曜劇場『テセウスの船』第一話。 とっても面白かったですね。 まず、なによりも伏線の張り巡らし方がとてもきれいにされていて、まさに謎が謎を呼ぶといった表現が正しい。 そんなドラマのように強く感じました。 個人的には特に、一番最初に東京駅の前で撮影されていたシーンがこれからどう生かされてくるのかにとても期待したいと思います。 車椅子に乗ったまだ何者かきちんと語られていない安藤政信演じる謎の男。 そしてその 車椅子を押す右ほほにあざのある女性。 あのあざのある女性は実は心のお姉ちゃんなのではないでしょうか。 小さいころ雪に埋もれてできた凍傷のあとが姉にはある、というキーワードが今後に期待です。 次回予告で語られた【住民の裏の顔】というキーワードも見逃せませんね! そして、今回ワープロの画面に表示された【超能力】という言葉から怪しい人物も何人か見えてくるような気がします! 「テセウスの船」以外の竹内涼真が出演する番組 センセイ君主 ラストコップTHE MOVIE 陸王 関口ひろしの東京フレンドパーク 新春ドラマ時別編「下町ロケット」 新春ドラマ時別編「下町ロケット」ディレクターズカット版 下町ロケット2018 下町ロケット2018ディレクターズカット版 まとめ 日曜劇場の常連になりつつある竹内涼真さんをはじめ、鈴木亮平さん、榮倉奈々さん、貫地谷しほりさんなど、とても豪華な俳優陣なのでかなり期待できるドラマです。 原作は東元俊哉さんの漫画「テセウスの船」です。 原作にない部分もドラマでは描かれているということなので、読んだことがある方もそうでない方も楽しめるドラマになってます^^.

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「テセウスの船」動画フル【第1話~最終回】見逃しドラマ無料視聴しよう【2話3話4話5話6話7話8話9話10話ー平成元年、父は殺人犯になったー】

テセウスの船 1話 見逃し

ドラマ『テセウスの船』第1話のあらすじ・ネタバレ 「31年前へ」 田村心が生まれる1か月前、平成元年に父親である佐野文吾が音臼小無差別殺人で殺人犯として逮捕された。 母と姉兄と共に世間から厳しい視線を浴びる暗闇のなかを31年間生きてきた。 しかし、そんな心の過去を受け入れ、励ましてくれる最愛の妻・由紀がいる。 お腹には小さな命を授かっている。 ある日、心の父である佐野を信じてみてと言われ、父と向き合うことを約束した。 が、授かっていた子の命と引き換えに由紀は逝ってしまった。 由紀との約束を果たすため、スクラップブックを持ち、事件のあった音臼村へ。 すると突然31年前へタイムスリップ。 「音臼村」 心の生きる現在では、音臼村は廃村。 小学校も無くなっていた。 タイムスリップしたことに驚き、状況が読めず高いところを目指すため走っていると、神社の前に倒れている女の子が。 心の姉・鈴だった。 三島医院に行き、そこで佐野と出会う。 殺人犯と知っている心は話しかけられるが突き飛ばし、逃げる。 そこに除草剤を飲み、なくなってしまう三島医院の次女・千夏が。 除草剤を倉庫から取り出し、山の中で排除する。 そこに千夏を山の中に連れていく佐野の姿が・・。 母・和子(榮倉奈々)と兄・慎吾と出会う。 そこに意識不明で千夏が倉庫から見つかるが、無くなってしまう。 行き場のない心を和子は家に泊りなさいと言われ、佐野と一緒に生活をすることに。 佐野の机をあさる心が見つけたのは除草剤だった・・・。 「超能力」 翌日、千夏の死因は除草剤であると判明した。 捨てたはずの除草剤でなぜ亡くなったのか。 心は、雪崩で亡くなってしまう木村を助け、超能力者と呼ばれる。 その夜、佐野は心の鞄をあさり、財布を取り出し、札を見て「見たことない」と口にする。 免許証を見て「平成は昨日からだぞ」と不思議に感じていた。 そこに警察が心を訪ねてやってきた、「千夏ちゃんのことで話がしたい」と言って。 和子は止めたが、心は行くことに。 佐野が電話をして呼んだ警察だった。 朝まで事情聴取は続いたが心は何も話さず。 「今日は返してやるが除草剤が見つかったら逮捕だぞ」と言われ、すぐに除草剤を探しにいくが見つからず。 そこに千夏の姉・明音が。 「父親」 明音についていこうとするが見失ってしまった。 村中の人が探しても見つからない、明音は行方不明となっていた。 心が声を張りながら探していると銃声が響いた。 その方向へ向かうと足跡の横に血が。 その先は崖となっていて、下を覗くと佐野と明音が。 明音を救出し村の人へ。 そして佐野をも「生きていてほしい」と言い、助け出す。 たくさんの人の命を救った心は感謝された。 温泉につかる2人。 佐野は、「鞄の中を見てしまった、正直に話して欲しい。 」と言うと、「未来から来た」と心は言う。 未来の話をしている中、佐野が「除草剤は俺が回収した」と話し、佐野は殺人犯ではなく俺の父親だ。 と心の中で感じていた。 次回予告 心は、木村さつきの計らいで音臼小で臨時教員として働くことに。 事件ノートによると田中家が火事になると書いてある。 警戒をしていると気味の悪いノートを発見する。 想定外だらけの事件に動揺した心は、文吾との中に亀裂が入る。 褒めていただいてるポイントが、こちら的にも一推しな部分だったりする。 Youtubeでは主演の竹内涼真さんの事務所であるホリプロから動画が配信されています。 しかし、ドラマの内容に触れるものではありませんでした。

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