グランメゾン東京 あらすじ。 グランメゾン東京6話あらすじ・感想~トップレストラン50の結果は?~|みやびカフェ

グランメゾン東京最終回の感想とネタバレ!11話の結末は三ツ星獲得?|ライトのよかよかビデオウェブ

グランメゾン東京 あらすじ

日曜劇場『グランメゾン東京』4話 あらすじ いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。 だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。 彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。 やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。 そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。 コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。 さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。 そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。 萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。 萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。 その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。 刻々と近づくプレオープン。 tbs. 尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)はOKを出す。 プレオープンの日。 新人・柿谷(大貫勇輔)が消えた。 大騒ぎになるキッチン。 京野(沢村一樹)は客として招待していた祥平に手伝って欲しいと頼む。 祥平は嫌がるが、後輩の萌絵の作ったデザートが出ないのがかわいそうだとなんとか言い訳して手伝ってくれる。 (ツンデレ) 祥平のおかげで魚料理も出せた。 そんで萌絵のデザートの番。 評価に影響力のあるリンダ(冨永愛)も萌絵のデザートを褒めてくれた。 プレオープンは無事終了。 萌絵は泣きながら『グランメゾン東京』の一同に謝罪。 「楽勝で作ったなんて嘘です。 」と祥平に手伝ってもらったことを正直に言う。 「わたしは見た目を作っただけです。 この日のためにずっとずっと頑張ってきた皆さんに本当に失礼なことしてしまいました。 本当に申し訳ありませんでした。 」 「うちらがどれだけ努力したとかお客様には全く関係ないから。 このモンブランはお客様を喜ばさせた。 それが全て」 「センスでなんでもできるなんて言って・・すみませんでした。 わたし、もっと勉強したいです。 もっと頑張りたいです。 だからこの店で働かさせてください。 」 頭を下げる萌絵。 倫子は萌絵を雇うことを決めた。 尾花が萌絵を認めたところを間近で見ていた祥平。 「ようやく分かりました。 尾花さんが認めてくれなかった理由。 俺は単純にうまい料理を作れてなかっただけなんです」と京野(沢村一樹)に本心を漏らした。 江藤(手塚とおる)は柿谷を使って芹田(寛一郎)に近づく。 「10万入ってます。 新作のレシピとか店のことを教えてくれるだけで毎月払います。 」と金をチラつかせて新たなスパイを作ろうとする・・・! 芹田は悩むが、金の入った封筒を受け取ってしまった。 そしてリンダの書いた『グランメゾン東京』のプレオープンが書かれた記事が出た。 リンダは『グランメゾン東京』を大絶賛! しかし、記事には続きがあった。 グランメゾン東京は3年前、パリでアレルギー物質混入と傷害事件を起こした尾花夏樹のいる店だと紹介されていた。 久住栞奈(中村アン)と電話をするリンダ。 中村アンは3年前にアレルギーを混入させた犯人の目星がついているらしい。 「尾花夏樹に1番嫉妬している人です。 」 映ったのは京野の後ろ姿・・・! スポンサードサーチ 『グランメゾン東京』4話 感想・レビュー アレルギー食材混入事件の犯人は京野さんじゃないって信じてる!!!!! 根拠はないけど、ミスリードであることを願う。 でも話的には、1番信頼していた京野が犯人ってのが面白いよね・・・🤔 わたしが1話で感じていた「借金押し付けられてトンズラされた相手をよく許せるなあ」という違和感も、京野が真犯人ってことなら説明ついちゃうんだよなぁ😩 京野はずっと尾花にひどいことをしたと思っていて贖罪の気持ちで側にいてサポートしいるってことなら、しっくりくる。 でもわたしは尾花と京野の間には、普通の人には分からないくらいの信頼関係があると信じてる。 なので京野が真犯人ってのはないと思ってる!!!! 真犯人だとしてもめっちゃ反省しているはず!!! 萌絵(吉谷彩子)ちゃんが思ったよりウザかった。 祥平(玉森くん)の後輩の、萌絵ちゃん。 サバサバ系のおもしろい子かと思っていたら かなりうざい女だったwww 初対面で倫子さんに「このおばさんは?」って常識なさすぎて唖然。 このドラマで唯一不満なのが倫子さんをおばさんポジにしていることだな🙄 たとえアラフィフでもこんな綺麗な人は「おばさん」ではない。 綺麗な人をおばさん扱いするノリはあまり好きではないので笑えないです。 かと言って綺麗じゃない人をおばさん扱いしていたとしてもお笑えないですけどねw そんでとにかく偉そうだった萌絵。 25歳で名誉ある賞をたくさん取っていたので自信に溢れているようでした。 最終的には、自分の非を認めて挫折を味わい成長するといういい話でまとまったのだが、この女、実際にいたらかなり嫌われるタイプ。 SNSで「平古さん感謝><」とアピるところとか地雷レベルである。 3話でわたしをドン引かせた祥平のメンヘラ彼女の気持ちが少し分かった😂 ロッカーに画鋲を仕掛けるのはやりすぎだが、彼氏の周りにこんな女がウロついてたら目障りなのは確かだね😩 まあでも、いくらこの女にイラっときたからって尾花の態度もどうかと思いましたけどね。 自分から誘っておいて「期待はずれ。 帰れ」はないでしょうw 倫子は「おばさん」呼ばわりされたのであの態度でも許す。 『グランメゾン東京』5話 あらすじ 3年前のナッツ混入事件について、リンダ(冨永愛)が書いた記事がもとで、記者からの直撃取材を受ける尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)。 記事は、尾花の過去についても大々的に書かれて、炎上してしまう。 そして、ついに迎えた『グランメゾン東京』オープン当日。 しかし、前日までいっぱいだった予約はすべてキャンセルという最悪の滑り出しに。 オープンして、すぐに閉店の危機。 そんな中、尾花は余った食材でフードフェスに出店することを提案する。 店に人が来ないのであれば、自ら外に売り出しにいくことで、お客さん誘導に繋げようと考えたのだ。 そして、そこに強力な助っ人が加わった。 祥平(玉森裕太)だ。 祥平は、美優(朝倉あき)の父・西堂(岩下尚史)から、「グランメゾン東京」に融資した際のことを咎められたこともあり、尾花のもとを訪ねていたのだ。 全員で、力を合わせてフェスに向けた料理開発に挑む。 tbs.

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グランメゾン東京7話ネタバレあらすじ感想!奇跡のアラフィフ集団w思わず照れ臭くなるような京野さん。8話あらすじも!

グランメゾン東京 あらすじ

祥平(玉森裕太)がモンブランの試作に協力してくれたこともあり、尾花を超えるデザートを完成させ、リンダも満足した様子です。 しかし、リンダの記事には料理を評価するだけでなく、尾花の過去まで記載していました。 世界的に影響力を持つリンダの記事で、 グランメゾン東京は大ピンチに陥ってしまいます。 グランメゾン東京第5話では、グランメゾン東京に尾花が働いていることを聞きつけた記者達で殺到してしまいます。 尾花と早見(鈴木京香)は想像以上の事態に困惑します。 そして、何より困ったことは、予約をしていたお客さんからのキャンセルでした。 記事で3年前に事件を起こした尾花を知り、グランメゾン東京はお客さんからの信頼がゼロになってしまったのです。 せっかくプレオープンを成功させたグランメゾン東京でしたが、リンダの思わぬ暴露記事により、閉店の危機を迎えてしまいます。 そして、予約客に振る舞うはずだった食材も余ってしまいました。 頭を抱える京野(沢村一樹)達に対し、尾花はある提案をします。 それはグランメゾン東京が、 フードフェスへ参加することでした。 リンダの記事もあり、しばらく予約が埋まらないと悟った尾花は、自ら出店してお客さんに食べてもらうことを思い付きます。 予想外のアイディアに驚く京野達でしたが、尾花の提案に乗ってみることにしました。 フードフェスへの参加を決意した尾花は、早速カレーの試作に挑みます。 リンダの記事は、思わぬところにも飛び火していました。 今回まずい立場となったのは祥平です。 祥平は以前グランメゾン東京が融資を受ける際に、一役買っていました。 祥平の婚約者の美優(朝倉あき)の父親(岩下尚史)は、都議会議員です。 それを知っていた祥平は、グランメゾン東京が融資を受けられるように、婚約者の父親に協力を求めていたのです。 リンダの記事を目にした婚約者の父親は、今回の騒動について祥平を責め始めます。 記事で大変な状況におちいっているグランメゾン東京を心配し、祥平は再びレストランを訪ねます。 そんな祥平に対し尾花は、フードフェスへの参加を手伝って欲しいと言います。 尾花のペースに振り回されている祥平は、フードフェスを手伝うことにしました。 祥平も加わり勢いを増したグランメゾン東京は、意気揚々とフードフェスへ参加します。 尾花はフードフェスにくるお客さんが、ファミリー層が多いことに着目し、食材を小さく切る工夫などもします。 早見と尾花は、美味しい料理を作ればきっとお客さんに伝わると信じ、懸命に料理を振る舞いました。 尾花が提案したフードフェスへの参加は、吉と出るのでしょうか?そしてリンダの記事を読み信頼を失った人達から、尾花は再び信頼される料理人になることができるのでしょうか? グランメゾン東京 5話の感想と見どころ グランメゾン東京第5話では、リンダの記事で大ピンチに陥るグランメゾン東京の復活劇が見どころです。 ピンチの時の尾花の行動力は素晴らしく、ただ待っているだけじゃ解決しないことをよく分かっていました。 過去に起こした事件に誰よりも責任を感じている尾花だからこそ、何とかしなければと思ったのかもしれません。 記者から質問攻めと予約のキャンセルに落ち込む早見も、尾花の行動力に引っ張られているのが伝わってきました。 尾花の性格をよく理解している京野と相沢(及川光博)も、ピンチの状況でとても頼もしく見えました。 また、グランメゾン東京を陰から応援していた祥平も、今回は婚約者の父親との関係がまずくなってしまいます。 とことん尾花に振り回される祥平ですが、誰よりも尾花の料理の才能に憧れているのかもしれません。 祥平の婚約者は、一方的に祥平と距離感の近い松井(吉谷彩子)に対し、嫉妬の目を向けています。 今後祥平の婚約者が、嫉妬で松井や尾花に暴走しないことを祈りたいです。 祥平は尾花に対し尊敬だけでなく、後悔の思いも感じていました。 祥平は、3年前のナッツ混入事件が、自分のミスが原因だと思っていました。 まさか祥平が犯人だと思っていなかったため、非常に驚きました。 しかし、祥平はわざとナッツオイルを混入した様子はありませんでした。 不運な事件だったのか、故意にナッツオイルの場所を移動した別の犯人がいたのか、まだ謎が残る展開だと感じました。 フードフェスへ参加したことで徐々にお客さんは増え、行列店になるまで成長しました。 尾花達はフードフェスでランチを提供するだけでなく、夜にはグランメゾン東京でコース料理を振る舞います。 多忙を極める様子に、見ていて心配になってしまいました。 ついに疲れて倒れてしまう早見ですが、その後も料理長としてグランメゾン東京をまとめる様子がかっこよかったです。 フードフェスへの参加が功を奏したグランメゾン東京は、お客さんを取り戻すことに成功します。 フードフェスでカレーを食べたファミリー層も、グランメゾン東京のお客さんとして来店してくれました。 新たにファミリー層を獲得できたことは、今後のグランメゾン東京にとって活力になると思いました。 しかし、絶対にグランメゾン東京の仲間に入ると思っていた祥平が、まさかのgakuに引き抜かれてしまいます。 どうして祥平がという気持ちが強いですが、祥平の中で何か考えがあったのかもしれません。 gakuは祥平が加わったことにより、より勢いが増してしまいました。 グランメゾン東京は、akuに実力で勝利していくことができるのでしょうか? スポンサーリンク グランメゾン東京第5話まとめ 第5話では、リンダの記事で経営状態がピンチになったグランメゾン東京でしたが、フードフェスへの参加が功を奏し、何とかお客さんを取り戻すことができました。 そして、3年前のナッツ混入事件の真相も明らかになり、祥平は本当の意味で尾花とやっと向き合うことができました。 このままグランメゾン東京の仲間になると思われた祥平ですが、gakuに引き抜かれてしまいます。 祥平を取られてしまったグランメゾン東京は、gakuに料理で勝利することができるのでしょうか? グランメゾン東京 6話の予想や見どころ 第6話では、祥平が加わったgakuを相手に、グランメゾン東京が立ち上がります。 祥平がgakuに加わると想像していなかった京野と相沢は動揺を隠しきれませんが、尾花は逆に火が付いた様子です。 早速尾花は今年度のトップレストラン50を意識し、魚料理の試作に挑みます。 その頃、gakuも魚料理の試作に挑んでいました。 レベルの高い争いの中、尾花はどんな魚料理を完成させるのでしょうか? また、グランメゾン東京でバイトとして奮闘する芹田(寛一郎)は、ついに尾花と衝突してしまいます。 gakuに内部情報を流していた芹田は、このまま尾花の元を離れてしまうのでしょうか?今後の芹田の決断も見どころになりそうです。

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グランメゾン東京 5話のあらすじと感想!ピンチをチャンスにした方法とは

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【グランメゾン東京】1話の視聴率 『グランメゾン東京』1話の視聴率は、12. なお、第1話の放送時間はプロ野球の中継が延長したため、21時50分から放送されました。 裏番組になるはずだった「ラグビーワールドカップ2019 日本 対 南アフリカ」(NHK)の19時10分~21時26分までの平均視聴率は、関東地区で41・6%、関西地区で41・4%、北部九州地区で28・6%、名古屋地区で39・7%と各地で高視聴率をマーク。 結果的にラグビーと放送時間が被らなかったことが、二ケタ視聴率の要因となったでしょうか。 (視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区) 【グランメゾン東京】1話のネタバレあらすじ 舞台はパリ。 フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。 彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。 そんな中、ある一人の男と出会う。 聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。 その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。 その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。 しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。 その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。 そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。 その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。 tbs. アレルギーショックでフランスの外務大臣が倒れてしまったこと。 もう三ツ星レストランには戻れない尾花は、倫子の舌の実力を認め、ともに店を作ることを持ち掛ける。 こうして、2人は同じ夢を持った。 東京に戻った尾花と倫子は、レストラン「gaku」を訪問。 そこのシェフ・丹後(尾上菊之助)は、パリの三つ星レストラン「ランブロワジー」で尾花や京野(沢村一樹)と共に修業していた人物。 尾花は、「gaku」のギャルソンを務めている京野と再会。 料理は化学実験のクズのようだと酷評する尾花だが、京野は尾花が美味しい時に上を向く癖を見抜いていた。 出された料理がミシュラン調査員らしき客とも差をつけられている、と尾花は指摘。 京野をスカウトもしたが、大反対された。 尾花の3年前の事故を根に持っていた。 それは尾花の元でかつて働いていた平古(玉森裕太)も同じ気持ちだ。 平古は現在、一流ホテルで最年少料理長となっていた。 尾花が家に居着いて困っている、と倫子は京野を家に強引に連れてくる。 尾花はおわびにまかない飯をふるまう。 京野が料理人をあきらめた理由は、後輩の尾花が修行に来たからだ。 そんな尾花は京野に絶大な信頼を置いていた。 パリ時代、京野と尾花で立ち上げた「エスコフィユ」は大人気だった。 しかしアレルギー食材混入事故で台無しになった。 しかも尾花は客の官僚を殴った。 理由は自分の料理をバカにされたからだという。 「お前なんかのためにgakuを辞めるわけいかないんだよ!!」京野は、尾花に借金を返す金を渡されたが、怒って拒否。 立ち去った。 丹後は、倫子を引き抜きにかかる。 倫子は、家に勝手に尾花が上がっていることに腹を立てて、丹後の店に入社することに決めた。 どうせ自分に才能がないことも倫子は分かっていた。 尾花は反論。 倫子は世界一のグランメゾンを作るためのパートナーであり、尾花が調理した手長エビのエチュベを美味しいと涙してくれたこと。 そのことで尾花は原点に戻れた。 そして自分の料理のレシピを見抜けることも褒める尾花。 「 あんたには才能がある。 何かあったら京野を頼れ」と去った。 二つ星を獲得した「gaku」。 倫子は1千万円を用意して、京野の借金を肩代わり。 さらに京野の引き抜きを申し出た。 人を惹きつける魅力を語る倫子…。 (尾花の回想)3年前。 テロの可能性があると官僚に言われたから、尾花はかっとなり殴ったのだった。 新しい店の物件にて。 尾花のもとに、倫子と京野が集う。 京野は倫子のために働くという。 倫子は新しい店の名前を「グランメゾン東京」と決めた。 コンセプトは世界最高のグランメゾンを東京に作る。 尾花は表舞台に出ないで、シェフは倫子。 目指すは三ツ星レストランだ。 市場にて。 尾花と丹後が再会。 丹後は二つ星シェフになったことを尾花に告げる。 東京の方が審査が難しい、とパリで二つ星をとった尾花に対抗心を燃やしていた。 そのころ、フードライターの久住(中村アン)が倫子を挨拶しに来た。 久住はリンダ(冨永愛)にあの尾花が本当に店を出すと連絡。 リンダ「3年前のアレルギー事故は何者か殺人未遂事件だ」とにらんでいた。 1話に、1コマにかけるひたむきさが視聴者まで伝わる。 だからこんなに惹き込まれる。 何やってもキムタクってネットでよく書かれるけれど、それだけ作品にかける想いの重みが違うということ。 他の主演と格が違う。 これがほんとのドラマ。 懐かしい。 そして、やはりカッコイイ。 官僚を殴った本当の理由も仲間がバカにされたから、なんて「ワンピース」のルフィみたいだ、と思ったら指摘する方も多数でした。 まさに漫画『ワンピース』のよう。 そして、『週刊少年ジャンプ』のキーワードでもある「友情・努力・勝利」がキーになりそうなストーリー。 3年前の事故=殺害未遂の犯人も連ドラの縦軸として明かされていきそうで、今後も楽しみです。 【グランメゾン東京】2話の予告 *【グランメゾン東京】2話は2019年10月27日(日)よる9時、TBS系で15分拡大放送です。

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