イコライザー。 【初心者向け】イコライザー(EQ)がDTMで使用されるワケ【概要を解説】

カーオーディオ音響調整術2018:DSPを使いこなせ<4>「音を正しく鳴らそう・イコライザー」

イコライザー

あの男、イコライザーが帰ってくる! 昼はホームセンターの従業員。 夜は世の悪人を葬る仕事請負人。 二つの顔を合せ持ち、19秒で世の不正を抹消するイコライザーことロバート・マッコールが帰ってきた。 日米でスマッシュヒットとなった前作『イコライザー』から4年、昼はタクシードライバーとして働く今作でも、彼の仕事の流儀は変わらない。 世の不正を裁くのに必要な時間は19秒。 身の回りのモノを武器に変えて完全抹消。 報酬はなし。 しかし、無双の戦闘スキルで仕事を完遂してきたイコライザーに、その流儀さえも脅かす最大の難関が訪れる。 全米初登場No. デンゼル・ワシントン キャリア初 のシリーズ作品 2度のアカデミー賞に輝く名優デンゼル・ワシントン。 監督は『トレーニング デイ』でデンゼルにアカデミー賞をもたらし、『イコライザー』、『マグニフィセント・セブン』と本作で4本目のタッグとなる盟友アントワーン・フークア。 最強の男同士が挑んだ渾身の作品は、前作からアクションもスケールもパワーアップし全米初登場No. 1を獲得! 昼の顔と夜の顔を合わせ持つ元CIA エージェント、ロバート・マッコール。 昼はタクシードライバーとしてボストンの街に溶け込み、夜は冷静残虐に悪人を始末していく。 ただひとり、CIA時代の上官スーザンを除いては。 だがある日、スーザンがブリュッセルで何者かに惨殺される。 唯一の理解者を失い、怒りに震えるマッコールは極秘捜査を開始。 スーザンが死の直前まで手掛けていたある任務の真相に近づくにつれ、彼の身にも危険が。 その手口から身内であるCIAの関与が浮上、かつての自分と同じ特殊訓練を受けたスペシャリストの仕業であることを掴む。 今、正義の《イコライザー》と悪の《イコライザー》がついに激突する! アントワーン・フークア 監督 1966年、アメリカ・ペンシルベニア州生まれ。 1998年、チョウ・ユンファ主演のアクション『リプレイスメント・キラー』で監督デビュー。 長編映画3作目の『トレーニング デイ』 01 でアカデミー主演男優賞をデンゼル・ワシントンにもたらし、監督として高い評価を得る。 その他の監督作には、ブルース・ウィリス主演の『ティアーズ・オブ・ザ・サン』 03 、クライヴ・オーウェン、キーラ・ナイトレー主演の『キング・アーサー』 04 、マーク・ウォールバーグ主演の『ザ・シューター/極大射程』 06 、ジェラルド・バトラー主演の『エンド・オブ・ホワイトハウス』 13 、ジェイク・ギレンホール主演の『サウスポー』 15 など。 CAST ロバート・マッコール:デンゼル・ワシントン デイブ・ヨーク:ペドロ・パスカル マイルズ・ウィタカー:アシュトン・サンダース サム・ルービンスタイン:オーソン・ビーン ブライアン・プラマー:ビル・プルマン スーザン・プラマー:メリッサ・レオ FILMMAKERS 監督:アントワーン・フークア 脚本:リチャード・ウェンク マイケル・スローンとリチャード・リンドハイムによるTVシリーズに基づく プロデューサー:トッド・ブラック ジェイソン・ブルメンタール デンゼル・ワシントン プロデューサー:アントワーン・フークア アレックス・シスキン スティーブ・ティッシュ プロデューサー:メイス・ヌーフェルド トニー・エルドブリッジ マイケル・スローン 製作総指揮:モリー・アレン デビッド・ブルームフィールド 撮影:オリヴァー・ウッド プロダクションデザイナー:ナオミ・ショーハン 編集:コンラッド・バフ•

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【初心者向け】イコライザー(EQ)がDTMで使用されるワケ【概要を解説】

イコライザー

作曲・DTMにおいては、特定の周波数を上げ下げすることで音色を変化させたり、音響特性の補正などに使われます。 イコライザーの種類 DTMで主に使われるイコライザーには2種類があります。 決まった周波数帯域周辺をいじれるものをグラフィックイコライザー、中心周波数・帯域幅を設定していじることができるものをパラメトリックイコライザーと呼ばれることが多いですね。 2種類の区別は人によって多少認識の差があるので、ややこしいと感じる方は『イコライザーには種類がある』ということを覚えておけば問題ないと思います。 自由度の高さの反面、設定項目が多くて、覚えるまで難しさを感じると思います。 グラフィックイコライザー () バンド活動やスタジオ利用経験などある方なら、アナログのグラフィックイコライザーを見たことあるかと思います! 決まった周波数帯域を上げ下げするイメージが強いですが、いじる周波数を変えることができたりして自由度高いものもあります。 Protools付属のパラメトリックイコライザーを使って解説していきます! FREQ FREQはFrequencyの略、つまり『周波数』ですね! そのままの意味で、いじりたい周波数を設定できるつまみです。 Q 『Q』の設定をいじることで、設定した『FREQ』を上げ下げする幅を変えることができます。 幅を広くしたり狭めたり、やりたいことに応じて設定しましょう。 ちなみに『Q』は、『QualityFactor』のことで、電子工学や電気工学でよく用いられる言葉がそのままつかわれています。 GAIN 『GAIN』については、察しの良い方なら説明不要ですよね! 『GAIN』の値を変更することで、『FREQ』と『Q』で設定した値を上げ下げできます。 カーブタイプ FREQやQで設定した周波数よりも上(もしくは下)の帯域を上げたり下げたりするときに使う『シェルビングタイプ』。 FREQやQで設定した周波数を上げたり下げたりするときに使う『ピーキングタイプ』。 主に2種類のタイプがあります! パラメトリックイコライザーの効果的な使い方 イコライザーのつまみの理解はしたものの、「どう使ったらいいのか?」という問題にぶつかると思います。 よくある使い方を紹介していこうと思います。 イコライザーをかけるポイントを探る まずは、ピーキングタイプで『Q』を狭くして動かしていきましょう! 『GAIN』をある程度あげた状態で、『FREQ』を動かせば耳障りな箇所が見つかると思います。 過剰に『GAIN』の値をあげていると、耳やスピーカーに良くないので気をつけてください! イコライザーをかけるポイントを見つけたら 『FREQ』と『Q』の設定をそのままに、『GAIN』を下げていきましょう! 下げすぎると、音がすかすかになってしまうこともあるので、音を聴きながら調整していきます。 音をこまめに聴かずに、ここもそこもといじっていると。 イコライザーをかける前の方が良かったりなんてことも。 笑 慣れるまでは、イコライザーのかけた状態とかけていない状態で、どう変化しているのかを聴き比べながら操作するのが大事! 各イコライザーの特性や効果の学習にもなるのでオススメです。

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イコライザーのレビュー・感想・評価

イコライザー

あの男、イコライザーが帰ってくる! 昼はホームセンターの従業員。 夜は世の悪人を葬る仕事請負人。 二つの顔を合せ持ち、19秒で世の不正を抹消するイコライザーことロバート・マッコールが帰ってきた。 日米でスマッシュヒットとなった前作『イコライザー』から4年、昼はタクシードライバーとして働く今作でも、彼の仕事の流儀は変わらない。 世の不正を裁くのに必要な時間は19秒。 身の回りのモノを武器に変えて完全抹消。 報酬はなし。 しかし、無双の戦闘スキルで仕事を完遂してきたイコライザーに、その流儀さえも脅かす最大の難関が訪れる。 全米初登場No. デンゼル・ワシントン キャリア初 のシリーズ作品 2度のアカデミー賞に輝く名優デンゼル・ワシントン。 監督は『トレーニング デイ』でデンゼルにアカデミー賞をもたらし、『イコライザー』、『マグニフィセント・セブン』と本作で4本目のタッグとなる盟友アントワーン・フークア。 最強の男同士が挑んだ渾身の作品は、前作からアクションもスケールもパワーアップし全米初登場No. 1を獲得! 昼の顔と夜の顔を合わせ持つ元CIA エージェント、ロバート・マッコール。 昼はタクシードライバーとしてボストンの街に溶け込み、夜は冷静残虐に悪人を始末していく。 ただひとり、CIA時代の上官スーザンを除いては。 だがある日、スーザンがブリュッセルで何者かに惨殺される。 唯一の理解者を失い、怒りに震えるマッコールは極秘捜査を開始。 スーザンが死の直前まで手掛けていたある任務の真相に近づくにつれ、彼の身にも危険が。 その手口から身内であるCIAの関与が浮上、かつての自分と同じ特殊訓練を受けたスペシャリストの仕業であることを掴む。 今、正義の《イコライザー》と悪の《イコライザー》がついに激突する! アントワーン・フークア 監督 1966年、アメリカ・ペンシルベニア州生まれ。 1998年、チョウ・ユンファ主演のアクション『リプレイスメント・キラー』で監督デビュー。 長編映画3作目の『トレーニング デイ』 01 でアカデミー主演男優賞をデンゼル・ワシントンにもたらし、監督として高い評価を得る。 その他の監督作には、ブルース・ウィリス主演の『ティアーズ・オブ・ザ・サン』 03 、クライヴ・オーウェン、キーラ・ナイトレー主演の『キング・アーサー』 04 、マーク・ウォールバーグ主演の『ザ・シューター/極大射程』 06 、ジェラルド・バトラー主演の『エンド・オブ・ホワイトハウス』 13 、ジェイク・ギレンホール主演の『サウスポー』 15 など。 CAST ロバート・マッコール:デンゼル・ワシントン デイブ・ヨーク:ペドロ・パスカル マイルズ・ウィタカー:アシュトン・サンダース サム・ルービンスタイン:オーソン・ビーン ブライアン・プラマー:ビル・プルマン スーザン・プラマー:メリッサ・レオ FILMMAKERS 監督:アントワーン・フークア 脚本:リチャード・ウェンク マイケル・スローンとリチャード・リンドハイムによるTVシリーズに基づく プロデューサー:トッド・ブラック ジェイソン・ブルメンタール デンゼル・ワシントン プロデューサー:アントワーン・フークア アレックス・シスキン スティーブ・ティッシュ プロデューサー:メイス・ヌーフェルド トニー・エルドブリッジ マイケル・スローン 製作総指揮:モリー・アレン デビッド・ブルームフィールド 撮影:オリヴァー・ウッド プロダクションデザイナー:ナオミ・ショーハン 編集:コンラッド・バフ•

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