アップルミュージック 便利。 【超入門ガイド】「Apple Music(アップルミュージック)」とは?基本的な使い方・通信量・独自機能など徹底解説!

apple music(アップルミュージック)の退会方法!退会後は曲が聴けなくなる?

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わざわざ検索する必要がなくなる! 音楽好きな人にとって、iPhoneの[ ミュージック]アプリは欠かせませんよね。 定額音楽配信サービス「 Apple Music」を利用していれば、毎日の通勤・通学中に数多くの曲を楽しめます。 ただ、Apple Musicは曲が膨大すぎるがゆえに、困ったことも起こります。 その1つが「 以前に作成・追加したプレイリストが見つからない」問題ではないでしょうか? 例えば、 自分が作成したプレイリストに気に入った曲を追加し、いつでも聴けるようにしたいとします。 しかし、ほかのアルバムやプレイリストもライブラリに追加していくと、自分が作成したプレイリストは一覧の下のほうに追いやられていきます。 やがて一覧から消えると、わざわざ検索して見つける必要があるのです。 また、Apple Musicにはランキングを中心に、 定期的に更新されるタイプのプレイリストがたくさんあります。 これらをライブラリに追加しても、いずれ同様にリストから消えて「また聴きたいのに見つからない!」となりがちです。 こうした問題がけっこうなストレスだったのですが...... iOS 12ではシンプルな方法で解決できるようになりました! 以下で操作手順を見ていきましょう。 プレイリストを「最近再生した順」で並べ替える 1[ライブラリ]画面に[プレイリスト]を表示する [ミュージック]アプリを起動し、[ライブラリ]画面を表示します。 上部のメニューに[プレイリスト]がない場合は、いったん[編集]をタップします。 [プレイリスト]にチェックマークをつけ、[完了]をタップします。 戻った画面で[プレイリスト]をタップしましょう。 2並べ替えのメニューを表示する プレイリストの一覧が表示されました。 ここで[並べ替え]をタップします。 3[最後に再生した項目]で並べ替える 並べ替えのメニューが表示されました。 このメニューには[プレイリストタイプ順][タイトル順][最近追加した順]の3つがあるのですが、新たに[ 最後に再生した項目]が追加されました。 これをタップすると...... 最近再生した順でプレイリストが表示されました。 作成・追加日時が古くても、最近聴いたことがあれば上位に表示されるので、繰り返し聴くタイプのプレイリストを見つけやすくなります! 4[最近追加した順]で並べ替える なお、iOS 12の新機能ではありませんが、最近作成・追加したプレイリストを見つけるには[最近追加した順]で並べ替えます。 リストの順序が変わりました。 とりあえず追加しただけで、まだちゃんと聴いていないプレイリストは、この方法で探すといいでしょう。 いかがでしたか? 注意点としては、[最後に再生した項目]には ライブラリに追加済みのプレイリストのみが表示され、単に聴いただけでは表示されないことでしょうか。 気に入ったプレイリストはどんどん[ライブラリに追加]して、並べ替えで賢く見つけるようにしましょう。 関連記事.

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apple music(アップルミュージック)の退会方法!退会後は曲が聴けなくなる?

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iPhoneのミュージックアプリとはどのようなものなのでしょうか?iPhoneのミュージックアプリは 定額制の音楽配信サービス『Apple Music(アップルミュージック)』。 のことをいいます。 iPhoneだけでなくAndroidやPCもサポートしてくれます。 それだけではなく5000万曲におよぶ楽曲数、そして多彩な機能を備えています。 Apple Musicとは、Appleが提供する、数百万曲が聴き放題なのです。 1曲1曲購入してダウンロードしなくても、1か月980円、学生なら480円ですべての曲を聴くことが可能。 また、普段聴いている曲や好みに合わせて、おすすめしてくれたり、24時間オンエアしているインターネットラジオなどを楽しむことができます。 このiPhoneのオーディオブックのアプリに音楽ファイルも取り込むことも出来ますし、オーディオブックの中にあるものも再生することが可能です。 オーディオブックを利用している方はミュージックアプリ一つでオーディオブックの中身も聴けます。 iPhoneでオーディオブックを利用している方には嬉しい機能です。 電車の中などでオーディオブックに登録してある本や、英単語などをミュージックアプリにて流すことができるのでオーディオブックとの連携は使い方次第ではかなり便利です。 オーディオブックとiPhoneミュージックアプリが連携できるのはiPhoneならではのサービスですね。 今までミュージックアプリを利用していなかった方でもオーディオブックと連携することでより楽しくアプリを使えます。 iPhoneの『見つける』タブの画面からは、デイリーTop100ランキング、新着ミュージックやミュージックビデオ、ジャンルごとなど、様々な方法で楽曲を探す使い方ができます。 もちろん、プレイリストを探すこともできます。 iPhoneのミュージックアプリの魅力の一つはこのプレイリストで、機械的にまとめたものではなく、音楽のエキスパートの手によって キュレーション(選別)がなされています。 またプレイリストの中には、『作業中に聴く音楽を探したい』。 『パーティ気分で盛り上がりたい』といったようにアクティビティや今の気分に合った音楽を再生するための『ムード』、注目アーティストの代表的な曲をまとめて聴くことができる『はじめての』シリーズなどがあります。 歌詞の表示は古いバージョンでは無理でした。 しかしiOS10移行では歌詞を表示できるようになりました。 Apple Musicの楽曲などで歌詞が用意されていることが前提ですが、最初から歌詞が表示されたら、ユーザーにとって面倒な操作がいらないので楽です。 歌詞は画面の下に表示されますが、バランスの良い表示位置です。 歌詞を見ながら音楽を聴くことができたら、一緒に歌うときに便利です。 カラオケ好きな人であれば、iPhoneで歌詞を見ながらカラオケの練習にもなります。 iPhoneでは基本的に歌詞のデータさえあれば表示されますが、ときどき表示されないことがあります。 そのようなときは、楽曲を表示中に『曲名』を長押しすると『歌詞』が表示されるので、『表示』を選択することによって、画面に歌詞が表示されます。 『iPhoneのミュージックアプリは使わないからアンインストールした!』という方も中にはいるでしょう。 私もアンインストールをした一人です。 しかし、ミュージックアプリを利用するにはアンインストールしたアプリを再インストールする必要があります。 標準のアプリでも通常のアプリと同じようにアンインストールしたアプリは再インストールしないと利用できない注意点があります。 再インストールする場合にはApp Storeから 再インストールするようにしましょう。 ちなみに注意点として、アプリの削除だけだとアンインストールされていません。 どうしてもインストールしているアプリが見つからないときにはApp Storeで『ミュージック』と打ち込んでみて下さい。 インストールしたアプリが表示されます。 実はiPhoneのミュージックアプリの機能は Apple Musicを利用してないと使えません。 『4,500万曲の世界へ。 』というApple Musicの莫大な数字を謡ったキャッチコピーを見ると、Apple Musicならどんな曲でも聴けてしまうような感じがしてしまいます。 実はiPhoneのミュージックアプリではApple Musicをインストールしてなおかつ契約した上で使える機能の方が多いのが現状です。 少しお得感がなくなってしまいます。 注意点としてApple Musicをインストールしてないとあまり役立ちません。 Apple Musicに契約をしてインストールしていないならばiPhoneのミュージックアプリを利用するのに注意が必要です。

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【アップルミュージック】にクレカなしで登録する全手法紹介(iTunesカード・デビットカード等)

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どうも、SuS(サス)です。 アップルミュージックというサービスをご存知だろうか。 きっとiphone やMacを使っている方は知っていると思う。 僕も自分のiphoneに入っている曲を選んでいるときとかに広告が出ていたので、存在は知っていたが、あまり気にしてはいなかった。 というのも、僕は以前に似たようなサービスのアマゾンミュージックを利用していた時期があったのだが、あまりの内容の薄さにガッカリしたという経験があった。 全然欲しい曲がなかったのです。 「ドライブで聞きたいプレイリスト」とかばかりで、アマゾンミュージックはすぐに利用しなくなった。 まぁアマゾンとしても、アマゾンプライムのおまけ的扱いなのだろう。 アマゾンプライムビデオは大満足なのでセーフだ。 まずアップルミュージックって何? アップルミュージックというのは、アップルが提供する音楽配信サービスです。 し放題とはいってもアップルが配信する権利を持っている曲の中からです。 なので、当然自分の欲しい曲がない場合もあるのでそこは無料お試し期間が3カ月もあるのでその間に試されてみると良いと思います。 大概の曲は賄えているのではないでしょうか。 何がそんなに良いの? 良いところと言えばやはり曲数の多さでしょう。 4500万曲もあるそうです。 この数字はこの業界では悪くはないはず。 僕的に何が良かったかというと、自分の好きなアーティストと類似のアーティストを教えてくれたりするところです。 「 きみこれ好きなんやったらこんなんもあるよ」 って感じで、今までよりも色んな曲、しかも自分の好みに近い曲に出会う機会が爆発的に増える。 まぁアップルにない曲はレンタルしたりCDを買ったりするしかないが。 今のところはそんなにない。 あなたも音楽ライフが劇的に変化すること間違いなしだ。 アップル自体がアメリカの会社なのでもちろん洋楽が強いのは言うまでもないし、邦楽も結構強いと思う。 これは俺しか知らんだろって思っていたバンドがあったりする。 19 追記 意外と有名どころが無かったりすることが判明しました。 例えば、米津玄師とかバンプとか。 あっても5曲くらいとかのバンドがあります。 とはいいつつ、たぶん自分の欲しいもの全てを網羅しているサービスは無いと思うので、多少の妥協は必要かもしれません。 デメリットは? バグの報告が結構あることです。 僕も、スピッツの「空も飛べるはず」が「君が思い出になる前に」に変わったことがありました。 ライブラリを更新すれば直ったが、この類のバグはよろしくない。 また、元々CDとかから入れた曲とアップルミュージックからダウンロードした曲がごっちゃになっているので、管理が大変というのもある。 元々CDから入れたアルバムを間違えてアップルミュージックからダウンロードしてしまった日には、最悪だ。 これがたまにうっかりやってしまうから困る。 そこは注意していただきたい。 多少の不具合は大目に見るが、あまりにもバグが目立つようなら僕も解約する可能性はあるということをここに宣言する。 笑 TSUTAYAさん今までありがとう ダウンロードした曲ってどこに保存されるの? ダウンロードしたデバイス自体と、iCloudミュージックライブラリというところに保存されます。 例えば、iphone上で大塚愛の「さくらんぼ」をダウンロードします。 すると、もちろんネットが繋がっていない状況でもiphoneで「さくらんぼ」が聞けます。 で、その情報はiCloudミュージックライブラリにも保存されるので 設定OFFもできる 、同じユーザのPCでiTunesを開くとライブラリに「さくらんぼ」が入っています。 つまり、iCloudミュージックライブラリに保存されていれば、デバイスを問わず同じライブラリーで曲が聞けますよってことです。 ネットに繋がっていることが前提ではあるが。 ネットに繋がっていない状況だと、もちろん聞けません。 僕的にはこのiCloudミュージックライブラリはそんなに必要かな?という気はしている。 PCを持ち運ぶことはそんなにないし、そもそもiPhone以外で曲を聞くことはないし… iPhoneにさえダウンロードしておけばOKだと思います。 解約すると今までダウンロードした曲ってどうなるの? 消えます。 何千、何万とダウンロードしたとしても、解約と同時に消えます。 でも、 個人利用を条件にアップルミュージックの曲をCDに焼いたり保存できる方法があるみたいです。 5000円で専用のソフトを購入すれば、それが可能らしい。 まぁ個人的にそこまでは必要ないかな。 解約後、また必要と思ったらすぐに登録できるの? できます。 当然無料トライアルはできないが、すぐにアップルミュージックを始めることができます。 しかも 前回の解約時の状態に復元もできるらしい。 解約から再登録までの期間が長すぎたらさすがに復元できないとは思うが… にしてもそれはありがたい。 とりあえずトライアルだけしようという人の注意点 トライアルだけしたいという方は設定で「 自動更新」というのがあるので、それをOFFすることを忘れないでおきましょう。 まとめ やっぱり無料トライアルが3カ月ってのはでかい。 その期間に自分で使い勝手だとか欲しい曲があるかとか本当に必要かとかを判断することができるからだ。 音楽好きでiPhoneユーザーならトライアルだけでも利用しない手はないと思う。

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