西田 サーブ。 ワールドカップ2019男子バレー結果 個人賞 西田選手ベストオポジット&石川選手受賞!ランキング4位!

バレーボール男子日本代表 西田有志選手とアドバイザリースタッフ契約を締結(2020年6月26日)|BIGLOBEニュース

西田 サーブ

jpg ] アシックスジャパンは、このたび、バレーボール男子日本代表の西田有志選手(所属:ジェイテクトSTINGS)とアドバイザリースタッフ契約を締結しました。 契約は2020年1月1日からで、内容は当社バレーボール関連用品等の使用、商品に対する開発面でのアドバイス、当社製品に関する広告やカタログ、ポスター、インターネットなどの電子媒体による宣伝、販売促進活動への協力などです。 本契約は、当社製品などに対し西田選手から高い評価と信頼を得ていることから実現したものです。 今後は、当社の技術を盛り込んで作製した製品を提供するなど西田選手のさらなる活躍をサポートします。 また、西田選手を起用した宣伝、販売促進活動を行っていくことで「アシックス」ブランドのさらなるイメージ向上を図ります。 バレーボール業界だけでなく、さまざまな分野からも愛されるよう頑張ります。 これからも、もっと努力をしてレベルを上げていきたいと思っています。 今後は背負うものが大きくなると思いますので、期待に応えられるよう日々精進して成長していきたいです。 応援よろしくお願いいたします。 三重県出身。 【球歴】 2017年 第14回2017全日本ジュニアオールスタードリームマッチ 優勝 第11回アジアユース男子選手権大会(U-19)優勝 V・プレミアリーグ男子最年少デビュー 2018年 第67回黒鷲旗 全日本男女選抜バレーボール大会 準優勝 2019年 FIVBワールドカップバレーボール2019 4位 【受賞歴】 2018年 第67回黒鷲旗 若鷲賞、敢闘選手賞 2019年 2018-19 V. LEAGUE 最優秀新人賞、サーブ賞 FIVBワールドカップバレーボール2019 ベストサーバー賞 2020年 第69回日本スポーツ賞 2019-20V. プレイヤーにとっては約2cmに相当します。 西田選手には、企画段階から意見やアドバイスをいただくなど開発にご協力いただいています。 なお、本シューズは、6月26日から発売します。 メーカー希望小売価格は20,000円+税です。 asics. asics. 全国の強豪校バレー部の現役部活生が参加し、西田選手からバレーをするうえでの「高く跳ぶためのコツ」や日々のトレーニングに関するアドバイスなどを、ZOOM を使用し双方向でコミュニケーションできるよう行います。 YouTube Liveで視聴可能となりますので、ぜひご覧ください。

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西田有志(ゆうじ)のジャンプ力・筋肉がすごい!実力と評価、課題は?

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V1リーグ・ファイナルで計36点の大活躍 バレーボール男子V1リーグのファイナル(決勝)が2月29日、群馬県高崎アリーナで行われ、ジェイテクトSTINGSが連覇中のパナソニックパンサーズを、フルセットの末で破り、初優勝を決めた。 勝利の立役者は、弱冠20歳の西田有志。 5セットで決めた得点は、スパイクが31点、ブロックが1点、サーブが4点の計36点だった。 チーム内得点数2位は、世界的な名手である元ブルガリア代表のカジースキ・マテイの24点。 爆発力を秘めた西田の最大の魅力はなんといってもジャンプサーブだろう。 オポジットという攻撃力を求められるポジションを務める西田は、身長186センチと決して高いわけではない。 しかし、スパイクジャンプの最高到達点が約350センチという抜群のジャンプ力と、左腕から繰り出される相手のブロックやレシーブを吹き飛ばすほどのパワーを持ち合わせる。 その中でもとりわけ魅せるのが、ジャンプサーブ。 強烈で鋭いジャンプサーブに、相手レシーバーが反応できなかったり、ボールの正面に入ってもはじかれてしまったり、西田にサーブ順が回ると、チームへの得点の予感が否応なく漂う。 ファイナルのサーブ効果率23. 9% ファイナルで西田はサーブを22本打ち、サーブ効果率は23. 9%と高い数字を残した。 ノータッチエースなどサーブポイントは4点を含め、彼がサーバーの時には相手守備が乱れて得点に繋がるなどチームは9点を稼いだ。 ファイナルに限った数字でなく、西田は2019・2020年シーズンのリーグ戦レギュラーラウンド27試合で、サーブ効果率は19. 8%と堂々の全選手1位を獲得している。 彼のサーブの凄さは、強打しながらもミスが比較的少ないところ。 大抵の選手なら、相手守備を崩すほどの力強いジャンプサーブを打つと、どうしてもミスの可能性も高まる。 そこで、大抵の選手はミスしたくない場面や、試合の要所となる場面では、力を押さえたジャンプサーブを打つ。 西田はミスを恐れてしまいそうな場面でも、思い切り良くジャンプサーブを放ち、得点につなげている。 技術面の要素もあるだろうが、心理面もタフなのだろう。 手元で伸びるスライダー回転 もうひとつ西田のジャンプサーブの凄いところは、サーブの曲がり具合。 コート左側から対角線上に西田がジャンプサーブを打つと、強烈なスライダー回転、斜め横に滑るようなサーブに変わる。 相手レシーバーからすると、手元で急に伸びてきたような間隔になるボールとなり、非常に対処しづらい。 ファイナルでは、相手守備の狙いどころの指示もあったのだろう、西田は真っすぐ方向に縦回転ジャンプサーブを中心に打っていた。 それでも西田の豪腕で狙われた、パナソニックのリベロの永野健、ポーランド代表のクビアク・ミハウといった守備の要たちが苦慮し、サーブカットを乱していた。 2018年1月に高校3年17歳でデビューしてから2年。 20歳にして中心としてチームを引っ張り、そしてチーム史上初となる優勝へと導いた。

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バレーボール男子日本代表 西田有志選手とアドバイザリースタッフ契約を締結(2020年6月26日)|BIGLOBEニュース

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15日に行われた、ワールドカップバレー男子の日本対カナダ戦。 今大会絶好調だった19歳・西田有志選手がサービスエース5本を含む6連続ポイントで締め、日本を史上最多となる8勝の4位に導きました。 広島での激闘からおよそ10時間経った16日朝、西田選手の姿はもう名古屋駅にありました。 久しぶりの愛知はいかがです? 西田選手: 「やっぱ落ち着く部分はありますね。 昨日はチームの打ち上げで、みんな楽しくしてたんでそこに交ざって、1時間ちょっとくらいしか寝てないです」 所属チーム「ジェイテクト」の体育館に場所を移し、お話を伺いました。 西田選手: 「正直きょう何曜日かもあんまり分かってなかったですし、日にちとかどうでもいいぐらいだったので、そのぐらいバレー漬けにしてましたね。 (15日のカナダ戦は)1本目のサービスエースを取った時に、一瞬で感じてましたね。 多分サーブはミスることないな!っていう風に感じてたんで。 (今後は)上のチームに食いついていくか、それをどう倒すかを考えるだけかなと思ってます」 また愛知県稲沢市には、守備の要で活躍した「ウルフドッグス名古屋」所属のリベロ・古賀太一郎選手 30 が凱旋。 15日のカナダ戦でも守備の要として活躍しました。 古賀選手: 「自分と一緒にプレーすることで周りの選手がよく動く、いつも以上のパフォーマンスができる、W杯を通してできたんじゃないかなと思います」 今は、バレー強豪国・ポーランドで武者修行をしている古賀選手。 18日には日本を出発し、来週から始まるリーグに参戦する予定です。

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