戦国乙女2設定。 P戦国乙女5パチンコ設定付

戦国乙女2 深淵/リセット時の天下ポイント振り分け!朝一設定変更・リセット恩恵と挙動

戦国乙女2設定

戦国武将の魂を受け継いだ8人の乙女達が、伝説の勾玉「榛名」を巡りしのぎを削る戦国時代。 平和オリジナルコンテンツとして登場した「CR 戦国乙女」はキャラクターデザイン・映像製作「白組」の大迫力3Dアニメーション、そして「萌えカットイン」に代表される2D演出など、強さと可愛さを兼ね備えました。 豪華声優陣によるキャラクターボイスやオリジナル楽曲も本シリーズの特徴として今日まで続いています。 専用ST演出「乙女アタック」のゲーム性も戦国乙女シリーズの代名詞として代々引き継がれており現在の戦国乙女シリーズの基盤を築いた機種です。 雑感 台の印象としては甘デジの印象が鮮烈で、ミドルに関しては本当に片手で足りる程度しか打っていない気がします。 ただ、たしか初打ちはミドルだったような気もしたり。 コンテンツ的な印象は、パチンコ界隈で言えば『萌えよ剣』、それ以外の方面で言えば『恋姫無双』(後にパチンコ化しましたが)など、昔のオッサンを可愛い女の子にしちゃった系統の台だなという程度のインパクトだったような気がします。 まさかこんな長寿コンテンツになるとは当時は想像もつきませんでした。 この台(特に甘デジ)の何が良かったかと言えば、とにかくシンプルでありながら要所を抑えた演出構成、そして戦国乙女の代名詞的存在となった「乙女アタック」の達成感に他なりません。 当時のパチンコは大手を筆頭に兎にも角にも煽り具合がエスカレートしていっている段階だったのですが、そんな中で(おそらく偶発的に)さっぱりした演出構成で登場した本機の存在はある種のオアシスでした。 それだけではなく、やはり何と言っても乙女アタックですよ。 オウガイで絶望、ムラサメで僅かに期待、コタロウなら勝ってくれないと困る!と思いながら見つめる8回転が楽しすぎました。 普通オウガイほどに絶望的な勝率のキャラって作らないと思うんですが、オウガイが居るからこそコタロウの期待感を表現できるのだと思いますから、これは名采配と言うべきでしょう。 あと実はこの台(甘デジ)はスペック&ゲージ的にも甘くて、そういった意味でも打てる状況を発見しやすかったというのも数多く打てた要因として大きかったんです。 新たに西国の三武将を加え、 11人の乙女とオウガイ軍の熾烈な戦いが幕を開ける。 初代では互いに戦いを繰り広げていた乙女達がタッグを組む「極力リーチ」や8人対オウガイの 「VSオウガイリーチ」など演出バリエーションも増え、美麗3Dに更に磨きがかかった本機。 スペックに初搭載されました。 「乙女アタック」突破で突入する「天下統一ロード」で天下統一を目指します。 また、その後様々な機種に搭載された平和パチンコ連動サービス「打-WIN」を初搭載した意欲作です。 雑感 こうやって振り返ってみると分かりますが、初代戦国乙女から約三年後に登場したのが戦国乙女2だったんですよね。 初代のファンからは大きな期待と大きな不安を持って迎え入れられた本機でしたが、初代からのファンのうち少なくない(というかかなり多い)人は登場した戦国乙女2に失望していたと思います。 自分自身が正にその口でして、こうなりそうだなぁという危惧がまさに的中した形でした。 簡単に言えば、当時の時流に乗った「普通にうるさいパチンコ」になっちゃったな…というのが率直に言って残念な所でしたね。 初代の項目でも語ったように、初代戦国乙女の良さとはそのシンプルさにあったので、そこをメーカー側が分かってくれている事をファンは熱望していたのですが、結果的には何も分かっていなかった事が本機の演出構成を見て良く分かりました。 いやもちろん、どんどん派手になるパチンコ演出の中で、初代のようなシンプルさでは印象に残らないのではないかという開発側の不安も分からないではありません。 しかし戦国乙女がなぜあれほどまでに根強い人気を誇ったのか、その根幹にかかわる部分を作り手が分かっていてくれたら…という淡い期待をしていたので、落胆も大きかったように記憶しています。 自分は結果的にこの演出バランスにもなれ、そこそこ打っていたように記憶していますが、本機を境に初代戦国乙女の事を「良い思い出」として戦国乙女から遠ざかった人も少なくなかっただろうなと思う台ではありました。 とは言え、ダーウィンによるユーザーの盛り上がりなどもあり、本機から戦国乙女のファンになったという人も多くいることから、今現在まで続く戦国乙女シリーズの礎を築いたのは初代よりもむしろ2代目の方だったようにも思います。 派手な演出もこの台から入った人にとってはそれほど違和感を感じるものでもなかったでしょう。 初代とはまた違った趣の台ではありましたが、戦国乙女というコンテンツが持つ世界観の強度もあって、しっかりとオリジナルコンテンツとしての地位を確立する事になりました。 その他にも映像をフルリニューアルし、 3DCGで臨場感もパワーアップした「新乙女アタック」や、オウガイボーナス経由で突入する スペシャルモード「オウガイ無双モード」など進化した乙女演出が目白押し。 HEIWAを代表するコンテンツとして更なる飛躍を目指した機種です。 雑感 戦国乙女2の方向性を基本的には引き継いだ形の台となっており、演出的には言わば戦国乙女2の正統進化版と言うべきでしょうか。 6)が存在しており、さらにはマックスとミドルに関してもST機という仕様での登場となった点は特記すべき出来事でしょう。 たしか当時はこういったロングSTタイプが流行の兆しを見せていた時期だったのだと思います。 元々戦国乙女は甘デジにおける乙女アタックというSTのゲーム性で一躍人気が出たようなものですから、ある意味ではなるべくしてなったST化とも言えるのかも知れません。 さらには本機には初代を彷彿とさせるような「シンプルモード」という通常演出が簡素になるモードを搭載しており、初代戦国乙女的なニュアンスを味わう事が出来る点も良かったのではないでしょうか。 個人的にはたしか一時期そこそこ回る環境があったことで打てていたような記憶はありますが、それ以降はあまりマトモに打てる環境を見つけ出せなかったように記憶しています。 それは戦国乙女の扱い云々よりも、パチンコ自体がどんどん回らなくなっていった環境自体の問題だったようにも思いますけども。 CR戦国乙女~花~ CR戦国乙女~花~319ver. 装いも新たに、新本体「王者~OJA~」で堂々見参!新キャラクターの参戦に加え、お馴染みのキャラも新コスチュームで登場します。 歴代の乙女達と新キャラクターが共に闘う、「三人共闘バトルシステム」やシリーズ初のカウントアップ演出「乙女乱舞」など新要素も盛りだくさん。 さらに、斬撃から生み出される、圧倒的インパクトOVER斬アタッカーは必見です!全てにおいて抜かりなし!これぞ、戦国乙女クオリティと呼ぶに相応しい機種です。 雑感 演出面では戦国乙女シリーズとして順調に進化してきた印象の本機。 とは言えスペック的には規制の関係もあり、過去の台に比べると少々物足りないものであったのも正直な所。 ただそんな中でも十分に戦国乙女として楽しめる台に仕上がっていたとは思います。 しかしまぁ正直、甘デジの仕様に関しては戦国乙女らしさは感じませんでしたけども。 8 公式機種紹介 斬り進め、乙女。 10周年を機に登場となる今作の舞台は『小田原征伐』。 新たな脅威『北条ウジマサ』を討ち取り、乙女達と共に小田原征伐を目指す新ストーリー。 「ファンの声を形に」というコンセプトのもと、新規演出だけでなく、過去人気の演出を多数搭載。 人気要素のひとつでもある楽曲についても、4つの新楽曲を含むシリーズ最多の全27曲。 ファンの皆様に楽しんでいただける、シリーズ10周年に相応しい仕上がりとなりました。 雑感 10周年記念の台という事で、色々な要素を詰め込んだお祭り感のある台に仕上がっていました。 スペック的には前作に続いて規制の関係で中々難しい中での登場となりましたが、同時期に導入された台の中ではかなり稼働も善戦していた方だったと思います(ミドル)。 そして後に登場した設定付きパチンコの方は、何とか設定6を打ってみたいとちょこちょこ触ってみたものの、設定付きパチンコの扱い自体が厳しい現状&設置台数もさほど多くない点から、設定6と思える台にはまだ座れていません。 出玉スピードは正直遅いものの、それでも比較的出玉感のある見せ方は出来ているので、今後再評価される可能性は十分にある台でしょう。 戦国乙女遂にパチスロへ。 圧倒的ハイクオリティ映像で綴られる戦国乙女 EPISODE ZERO!! 初のパチスロ化で語られるのは初代戦国乙女より前の世代・・・・足利家が将軍として統治する世。 13代将軍足利ヨシテルは乱れた世を再び治めるため尽力していた。 雑感 すっかりパチスロとしても定着した戦国乙女ですけど、それはひとえにこの台がヒット機種と言って差し支えない人気を獲得した事による部分が大きいでしょう。 もしこの台が市場で反応が悪かったとしたら、後続のシリーズ機は出なかった可能性すらあります。 台の仕様としては比較的オーソドックスなART機だったと思いますが、本機の特筆すべき点は『乙女ロワイヤル』と『足利ヨシテル』に他ならないでしょう。 乙女ロワイヤルは後の黄門ちゃま喝における『印籠チャンス』にも繋がるような自分でリスクとリターンを設定できる画期的なART抽選方式でした。 特に300G上乗せが確定するヒデヨシロワイヤル(通称、ヒデロワ)はこの台の代名詞的存在でしたね。 そして忘れちゃいけないのは足利ヨシテルというキャラクターの存在。 後の戦国乙女において、大友ソウリンと並んでシリーズ随一の人気キャラとなるのですが、恐らく当初の予定としては本機限定のゲストキャラ的な立ち位置を考えていたものと思われます。 なにしろ時系列的にはパチンコで描かれている世界の過去編ですからね。 それが空前の大人気キャラになってしまったものだから、次から次へと出ずっぱりになっていったわけです。 自分自身も一番好きなのはヨシテルかもなぁとも思いますし、本当に良いキャラだから出続けてくれるのは嬉しいんですけどね。 そして、初当りは全てART強カワRUSHへ突入など、ゲーム性を大幅に改良。 さらに、前作で好評だった「乙女アタック」や「乙女参戦モード」への突入率も大幅アップ! 専用筐体に多数の新要素を搭載し、より楽しみ易くなったパチスロ戦国乙女です。 雑感 一撃の出玉感は初代に比べて抑えられたものの、通常時の設定推測要素などは強化されており、個人的にはこっちはこっちで好きでした。 ただユーザーの評判では圧倒的に初代が好きという人が多かった印象でしたけども。 たしかにこの台で突き抜けた出玉を出す事は相当難しかったので、その気持ちも分からないではないですけどね。 リール下のドラムが何気に良い仕事をしていたように思いますが、のちの筐体では採用されなくて残念です。 しかし、なおも戦乱の世は続き、ヨシテルは苦渋の決断を迫られる。 戦国乙女EPISODE ZERO、衝撃のラストがここに。 乙女ならではの、映像制作会社「白組」によるハイクオリティ映像と豪華声優陣に加え、 今度の乙女は「乙女BONUS」がループするシンプルなゲーム性へと生まれ変わりました。 ストック、引き戻し、特化ゾーンが絡み合い、AT「真乙女BONUS」とAT「乙女BONUS」が絶妙ループ。 この連続感が真衝撃!最後の最後まで期待感が持てるゲーム性に仕上がっています。 さらに、専用演出が楽しめる「天下統一モード」や史上最大のボリュームを実現した「打-WIN」など、誰もが楽しみやすい要素が満載です。 雑感 高ベースAT機として出て来た台でしたね。 出玉感はともかく、打っていて何となく楽しさを感じる台だった印象はあります。 疑似ボーナス(AT)連チャン台という事で、ある意味では『沖ドキ!』のような台とも言えます(液晶搭載機なので印象はかなり変わりますが)。 惜しむらくは、さすがに間で経由するCZが長い&出玉が減るという点が厳しかったかと思います。 スペックバランス的に仕方ない部分はもちろんあったのでしょうが、どうにかもう少し良い塩梅に出来ていたらもう少し人気が長続きしたのでしょうけども。 さらに設定推測的な部分も中々難しく、結果的にあまり打つ機会のない台となってしまいました。 そもそもの導入台数もさほど多くなかったので、設定状況が良くなかったのも触れる機会が少なかった大きな要因ですね。 地位、名声…あらゆるものをゴルフで勝ち取ることができる。 首都「グランドール」ゴルフタワーが中心部にそびえ立つその街に将来を嘱望される、6人の若きゴルファーが集結していた。 4年に1度開催される、乙女マスターズゴルフ大会。 劫ノ国、械ノ国、羨ノ国、冥ノ国… 各コースに君臨するボスを討伐し、優勝を目指すのは6人の乙女と、孤高のゴルファー・カシン居士。 乙女マスターズの栄冠は誰の頭上に輝くのか…!! 雑感 ちょっと何を言っているのか分からない系の世界観ですが、要するにゴルフで戦う感じのヤツです。 なぜゴルフ?という点は平和と言えばゴルフ的な話でしょうね。 たしかこれってタッグ戦のような演出があったと思うんですが、そこでヨシテル&ソウリンのペアが(人気的に)圧倒的過ぎるだろ…と思ったような記憶はあります。 台としても5. 9号機として色々な工夫の痕が見える台で、意外と根強いファンもいる台ですよね。 自分はほんの数回しか打っていない&まともに出玉が出た記憶がないのですが、今後再導入される可能性が比較的ある5. 9号機じゃないでしょうか。 たしか設定推測それほど難しくなかった印象なので、状況さえ整えば狙って見たい台です。 設定推測要素は前作よりも強くなっていたように記憶していますが、そもそも設定6を使う店が見当たらなかったので意味を成していなかったのが残念。 リール的な面白さをもっと明確に提示できるようでなければ厳しいと感じたので、今後の戦国乙女シリーズはノーマル以外でお願いしたい所ですね。 パチンコは設定付き、スロットは6号機に期待 こうやって見て行くと、ここ数年の戦国乙女シリーズは目立ったヒット機種がないのだなと感じます。 個人的には設定付きパチンコと戦国乙女というコンテンツは割と相性が良いような気がするので、そこで伸びて行って欲しいと思っています。 スロットは6号機としてAT機の戦国乙女が登場するのでしょうから、そこには大いに期待したい所。 6号機では今の所目立ったヒットのない平和オリンピアですが、丁度6号機の経験値が貯まった頃に6号機戦国乙女が登場してくれると嬉しいですね。

次の

設定判別/立ち回りポイント:戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~

戦国乙女2設定

8 連チャン期待度 連チャン期待度 設定 ST100回転 時短100回転 1 85. 0% 5R確変 90. 8 22. 9 2 21. 0 22. 1 3 19. 7 20. 7 4 17. 4 18. 3 5 15. 6 16. 4 6 12. 4 13. 0 ボーダーライン【3. 6 23. 7 2 21. 8 22. 9 3 20. 5 21. 6 4 18. 1 19. 0 5 16. 2 17. 1 6 13. 0 13. 6 ボーダーライン【3. 1 24. 3 2 22. 2 23. 4 3 21. 0 22. 1 4 18. 5 19. 5 5 16. 6 17. 5 6 13. 3 14. 0 ボーダーライン【3. 8 25. 0 2 22. 9 24. 1 3 21. 7 22. 8 4 19. 1 20. 1 5 17. 2 18. 1 6 13. 8 14. 6 ボーダーライン【2. 4 26. 7 2 24. 5 25. 8 3 23. 3 24. 6 4 20. 6 21. 7 5 18. 5 19. 5 6 15. 1 15. 9 なんと設定1と設定6のボーダーラインに約10回転もの差が存在する。 設定1は他の機種とあまり変わらないが設定6は新基準機の中でもダントツの甘さを誇る。 ゆえにただでさえパチンコには設定が使われにくいため当該機種の設定6が使用される割合も低めであろうと推測される。 しかし設定付パチンコの扱いがいいホールにとっては、逆に出玉をアピールするいい機会となる為設定6が使われる可能性が高くなると思われる。 他の新基準機の扱いを参考に店選びを行おう! P戦国乙女5パチンコ設定付 設定示唆演出 打ち始める前に打ーWINを開始しよう P戦国乙女5では打ーWINを使用して遊技データを保存するとほとんどの設定示唆演出をカウントしてくれる。 通常時の見逃しやすい演出などもしっかりとカウントしてくれるので打ち始める前に必ず打ーWINを設定しよう! 朝イチときめきステージ 朝イチはときめきステージから開始する。 その際ときめきステージ滞在が30回転を超えると設定変更が濃厚となる。 ミニキャラセリフ予告 通常時液晶下部に出現するミニキャラセリフによって設定示唆を行っている。 1 大当り中出玉表示 大当り中の出玉表示でゾロ目が出現すればそのゾロ目の数字以上の設定が確定する。 また天晴れが出現すると設定5以上確定だ! 表示パターン 示唆 222撃 設定2以上 333撃 設定3以上 444撃 設定4以上 555撃 設定5以上 666撃 設定6確定 天晴れ 設定5以上 大当りラウンドインターバル中の出現キャラ 大当り中のラウンド間インターバルで出現キャラによって設定示唆を行っている。 出現キャラ 示唆 カシン 偶数設定示唆 ドウセツ 設定4以上期待度UP ウジマサ変身前 鬼灯・紫苑 設定2否定 ムラサメ 設定3否定 オウガイ 設定2否定&設定5以上期待度UP ウジマサ変身後 偶数設定濃厚 ソウリン 設定2以上 コタロウ 設定4以上 ノブナガ 設定5以上 ヨシテル 設定6確定 大当り終了画面 大当り終了画面でも設定示唆を行っている。 設定変更後1回目の大当りでは設定示唆が出やすくなっている。 0% 12. 0% 12. 下記のセリフ出現時は特定設定以上が確定するので覚えておこう。 1 — 2 — 3 — 4 — 5 — 6 2. 1 — 2 — 3 — 4 — 5 — 6 8. 0% 30. 1 — 2 — 3 — 4 — 5 — 6 3.

次の

設定判別/立ち回りポイント:戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~

戦国乙女2設定

【その1】特殊リプレイからの直撃に注目 通常時はチャンス役成立時にボーナス抽選が行われるが、中でも注目したいのは特殊リプレイからの当選率。 偶数および高設定が優遇されており、設定差も大きいのでチェックしておきたい。 中押し手順で消化すれば特殊リプレイを確実に見抜けるのでオススメは中押し。 内部状態による影響を受けないのでサンプルも集めやすい。 特殊リプレイ以外のボーナス当選率には設定差がなく、当選率に影響を及ぼす内部状態の移行率に設定差が設けられている。 小役成立時の状態移行率は判明していないので設定推測に活用しづらいが、ボーナス後の移行率は設定差が大きめなので傾向を覚えておこう。 初打ちゲーム性指南 【その1】新生強カワ乙女いざ見参!! 大人気シリーズ『パチスロ戦国乙女』の最新作が遂に登場。 システムも一新され、ボーナス 疑似 の連打で出玉を獲得する仕様となっている。 これまでの乙女ファンはもちろんのこと、新たなファン層も開拓するシンプルでアツいゲーム性が特徴だ。 ユウサイバトルといったストック特化ゾーンも搭載されているため一度ボーナスに当選すればチャンスは無限大だ。 チャンス役成立なら必ずポイント獲得となるほか、通常ゲームを100G消化するごとでもポイントを獲得できる。 天下統一モードは最大3回のバトルが発生。 勝利で次戦継続となり、1戦目勝利で赤7、2戦目勝利で白7以上、3戦目勝利で真鬼神討伐をそれぞれストックできる。 基本的に開始時に勝敗はあらかじめ決まっているが、敗北選択時は消化中の成立役にて勝利への書き換え抽選が行われる。 なお、設定変更時は天下ポイントはクリアされ再セットされるが、最低でも3500ポイント以上獲得した状態でスタートとなる。 通常時・小役確率 小役確率は上表の通りで設定差なし。 チャンス目はA 左リールBAR下段からのチャンス目 とB 左リール枠下BAR停止からのチャンス目 の2種類があるが、各種抽選における役割は同じだ。 特殊リプレイは順押しだと通常のリプレイとの区別がつかないが、中押し手順なら判別可能。 ・中リール中段にベルが停止 …ハズレ・ベル 8枚or3枚 残りのリールはテキトー押し。 ・中リール中段にリプレイが停止 …リプレイ・特殊リプレイ・チャンス目 残りのリールはテキトー押し。 中段リプレイ・リプレイ・ベル停止でチャンス目。 リプレイが右上がりに揃えば特殊リプレイ。 ・中リール中段にチェリーが停止 …チェリー 左リールにチェリーを狙い、右リールはテキトー押し。 右リール中段にスイカ停止で強チェリー、非停止なら弱チェリー。 ・中リール中段にスイカが停止 …スイカorチャンス目 残りのリールはテキトー押し。 スイカハズレでチャンス目。 またレバーON時にリールロックが発生した場合はチャンス役以上確定。 ロック2段階は強チェリー・チャンス目なら各種抽選が大幅に優遇される。 ロングフリーズは大量出玉必至だ。 通常時・内部状態移行率 2ページ目 通常時はチャンス役成立時にボーナス抽選が発生。 特殊リプレイ以外からの当選率には設定差がなく、滞在している内部状態が極めて重要となる。 通常A・B滞在時は弱チェリー・スイカではボーナス抽選が行われないため、高確滞在時にチャンス役を引けるかどうかが重要だ。 ただしリールロック2段階からの強チェリー・チャンス目はいかなる状況でもボーナス当選の大チャンスとなる。 特殊リプレイからのボーナス当選率は偶数および高設定が優遇。 中押しで消化すれば特殊リプレイは見抜ける 右上がりに揃う が、基本的に特殊リプレイからのボーナス当選時は「謎の紋章」煽りを経由するので、そこで判別してもいい。 設定差が大きく、内部状態による影響を受けないのでサンプルは集めやすいぞ。

次の