ニトリ 使い捨て ふきん。 スコッティの使い捨て台ふきんをどう使う?「一日の最後に掃除」がおすすめ!

ニトリのカット式台ふきんが便利!台所だけでは勿体ない!!

ニトリ 使い捨て ふきん

キッチンペーパーよりは厚みがあります。 もちろん普通のふきんと比べれば薄いのは分かっていたことなので、厚みが欲しければ2枚3枚と切り離す位置を変えればいいだけの話です! 今までの布巾と違うところ どんな点が普通の布巾とは違うのでしょうか? 今までは使い捨てではない布巾を使っていました。 このような流れで布巾を使っていました。 一番気になっていたのは、衛生面です💦 乾かしてはいるけれど、濡れた物は菌が発生しているようで(気にしすぎかもしれませんが)なんとなく嫌な気持ちがしていたり… 気に入った物だと、ひどい汚れを付けたくないな~という思いがあったり… 使い捨て布巾のメリット・デメリット では、使い捨てのメリットとデメリットを見てみましょう~! 使い捨てふきんのメリット• 薄いのですぐに乾く• 洗濯や漂白の手間がいらない• 毎日捨てる前に掃除に使える 薄いのですぐに乾きます。 でもしっかりとした生地なので、一日使うのには十分持ちますよ! 一日の終わりに掃除に使って捨てるので、除菌や煮沸洗いの必要もありません。 手間が減る分、とても気がラクになりました。 捨ててもいいと思うと毎日小まめに掃除ができるとこが一番しっくりきているかもしれません 😀 捨てる前のペーパータオルで、 コンロ周りをきれいに拭き上げるのが日課になっています。 小まめに掃除すれば、アルカリ電解水を吹きかけてペーパータオルで拭くだけで、きれいになりますよ! ついでにコンロ横の壁も拭いてきれいにします。 毎日ほんの少し掃除するのは大変そうに思いますが、ついでにやっているだけの事。 汚れを溜めてから掃除する方がよほど大変なのです 😀 使い捨てふきんデメリット• ゴミが発生する• コストがかかる? 毎日一枚のペーパータオル分のゴミが発生しますが、大した量ではないと思います。 約300円で61枚のペーパーが使えるので大体2か月持つことになります。 一日当たり5円の出費。 手間ヒマや、その分ペーパータオルを使って 掃除を小まめにする気が起きるなら全然安いものだと思います! 普通のタイプの布巾の使用期間がどのくらいかは人それぞれだと思いますが、どこに重きを置くかによって変わってくると思います。 (よく見かけるのはピンクですよね) 毎日の使い捨てだともったいないな~という思いがあり、さらに半分にカットして3日位使ってから捨てていました。 こちらのダスターも直ぐに乾くし、汚れがひどい時には捨てられるので重宝していました。 でも、スコッティーのペーパータオルの方が私的にはしっくりきています。 今では、無印のダスターと似たようなものが100円ショップでも買えます。 どのようなタイプの物が自分に合うかを試してみるには、100円ショップだとお手軽で助かりますね! スコッティ使い捨て布巾の収納 100均の突っ張り棒を使って、キッチンシンク下の収納にセットしました! まとめ 布巾にもいろいろなタイプがあるので、 自分の暮らしや性格にあった物を選ぶと使いやすいです。

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洗って使えるペーパータオルを比較!スコッティファインとカークランドはどっちが買いか

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2016. 24 完全に台ふきんが要らなくなる!今話題のスコッティファイン「洗って使えるペーパータオル」使ってみた 前回ご紹介した。 片づけのプロである「ライフオーガナイザー」の間でも人気が高いとお伝えしましたが、実は最近、それ以上に評判になっている商品があるんです! それがスコッティファインの「洗って使えるペーパータオル」。 )の商品です。 今回も無印の業務用キッチンダスターに続いて、筆者が実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをご紹介します。 気軽に試せる価格&量! スコッティファインの「洗って使えるペーパータオル」(61カット)の価格は1ロール320円前後。 気軽に試せる価格、量なのがうれしいところです。 大きなボックス入りなので収納スペースを圧迫するうえ、一般的な家庭で100枚すべてを消費するにはかなり時間がかかります。 使ってみて、万が一相性が悪かったら……と考えると、なかなか手を出しづらい商品かもしれません。 ちなみに、「洗って使えるペーパータオル」の1カットの大きさは約24. 5cm。 「洗って使えるペーパータオル」2カット分が無印のダスター1枚分より一回り小さいくらいのサイズ感です。 筆者はたいてい1回につき2シート分切り取って使っています。 つまり、1ロールで約1カ月使用できる計算です。 驚くほど丈夫! パッと見た感じ、触った感じでは、一般的なキッチンペーパーと変わらない雰囲気の「洗って使えるペーパータオル」。 こんな感じで、普通に薄いです。 ところが、いったん水に濡らすとエンボス加工がふくらんで、少し厚みが出てきます。 かなり力を入れて絞りましたが、シワになるだけで破れることはありませんでした。 でも、あまりの丈夫さに1日では使い捨てづらく、何日か繰り返し使うことになりました。 つまり、結局は台ふきんの管理がゼロになったわけではなかったのです! ところが「洗って使えるペーパータオル」は、完全に1日で使い捨てられます。 本当に!完全に!台ふきんを持たなくてよくなったんです!! ……が、あえて辛口に採点すると、やっぱり吸収力の面で「物足りなさ」はあります。 実験的にバットに50ccの水を入れ、左手に「無印良品」のダスターを、右手に「洗って使えるペーパータオル」を入れてみたところ……。 写真の手前が無印のダスター、奥が「洗って使えるペーパータオル」で吸水後の状態です。 奥側の方がたくさんの水分が残っています。 とはいえ、やっぱり見た目は「キッチンペーパーが濡れた状態」です。 テーブルの上に「無印良品」のダスター(写真左)がのっていても違和感はありませんが、「洗って使えるペーパータオル」(写真右)がテーブルにのっていると、まぁまぁ「微妙」です。 まあ、慣れるものかもしれませんが……。 繰り返し使えるとはいえ、一般的なキッチンペーパーと比べると多少割高に感じます。 台ふきんを持たなくてすむようにはなりますが、人によってはキッチンペーパーと「洗って使えるペーパータオル」の2つを持って使い分ける必要が出てくるかもしれません。

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サイズは? 値段は? 吸水力は? 片づけのプロが愛用する使い捨てタイプの台ふきん3種を 比べてみた!

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2016. 24 完全に台ふきんが要らなくなる!今話題のスコッティファイン「洗って使えるペーパータオル」使ってみた 前回ご紹介した。 片づけのプロである「ライフオーガナイザー」の間でも人気が高いとお伝えしましたが、実は最近、それ以上に評判になっている商品があるんです! それがスコッティファインの「洗って使えるペーパータオル」。 )の商品です。 今回も無印の業務用キッチンダスターに続いて、筆者が実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをご紹介します。 気軽に試せる価格&量! スコッティファインの「洗って使えるペーパータオル」(61カット)の価格は1ロール320円前後。 気軽に試せる価格、量なのがうれしいところです。 大きなボックス入りなので収納スペースを圧迫するうえ、一般的な家庭で100枚すべてを消費するにはかなり時間がかかります。 使ってみて、万が一相性が悪かったら……と考えると、なかなか手を出しづらい商品かもしれません。 ちなみに、「洗って使えるペーパータオル」の1カットの大きさは約24. 5cm。 「洗って使えるペーパータオル」2カット分が無印のダスター1枚分より一回り小さいくらいのサイズ感です。 筆者はたいてい1回につき2シート分切り取って使っています。 つまり、1ロールで約1カ月使用できる計算です。 驚くほど丈夫! パッと見た感じ、触った感じでは、一般的なキッチンペーパーと変わらない雰囲気の「洗って使えるペーパータオル」。 こんな感じで、普通に薄いです。 ところが、いったん水に濡らすとエンボス加工がふくらんで、少し厚みが出てきます。 かなり力を入れて絞りましたが、シワになるだけで破れることはありませんでした。 でも、あまりの丈夫さに1日では使い捨てづらく、何日か繰り返し使うことになりました。 つまり、結局は台ふきんの管理がゼロになったわけではなかったのです! ところが「洗って使えるペーパータオル」は、完全に1日で使い捨てられます。 本当に!完全に!台ふきんを持たなくてよくなったんです!! ……が、あえて辛口に採点すると、やっぱり吸収力の面で「物足りなさ」はあります。 実験的にバットに50ccの水を入れ、左手に「無印良品」のダスターを、右手に「洗って使えるペーパータオル」を入れてみたところ……。 写真の手前が無印のダスター、奥が「洗って使えるペーパータオル」で吸水後の状態です。 奥側の方がたくさんの水分が残っています。 とはいえ、やっぱり見た目は「キッチンペーパーが濡れた状態」です。 テーブルの上に「無印良品」のダスター(写真左)がのっていても違和感はありませんが、「洗って使えるペーパータオル」(写真右)がテーブルにのっていると、まぁまぁ「微妙」です。 まあ、慣れるものかもしれませんが……。 繰り返し使えるとはいえ、一般的なキッチンペーパーと比べると多少割高に感じます。 台ふきんを持たなくてすむようにはなりますが、人によってはキッチンペーパーと「洗って使えるペーパータオル」の2つを持って使い分ける必要が出てくるかもしれません。

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