コナン モーニング コール。 コナン君にモーニングコールが繋がらない!「彩色のモーニングコール」の詳細や対処法を徹底解説!

寝起きの安室透、赤井秀一が「胸キュン」のひと言 コナンキャラにモーニングコールできる: J

コナン モーニング コール

さらにはファンにとってはたまらない 「モーニングコール」を各キャラへかけられるということで、開始当初から多くの電話が殺到して、一時繋がらない状況まで回線がパンクしてしまったことがありました。 コナン好きでありながら、うかつにも忘れてしまってました・・・。 なんという失態・・・。 私と同じように第1期、第2期ともにモーニングコールできなかった人がいると思いますが、 やっぱりどうしてもキャラごとの音声フルを聞きたいですよね! ということで、ツイッターなどで音声フルがあげられてないか調べてみたところ、あげていただいてる神のような人がいました(笑) 第1期の音声フル コナンくんの起きたての声やばい。 恐ろしい破壊力。 朝の仕事前から動悸がすごかったわー。 高山みなみさん素敵です。 灰原さんの声は、あのエヴァンゲリオンの綾波レイの声なので、エヴァファンの人にも是非とも聞いて欲しいですね! さらには芸能界にもコナンファンが多いようで、指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE」の佐々木舞香さんも大のコナン好きということで、モーニングコールを体験して紅さんに癒されたようです! やはりコナンの人気はすごいなと思い知らされました。 さらには、モーニングコールバージョンの絵を描いている人がいて、すごく面白いな〜と思ったので紹介します! KAGOMEさんの 哀ちゃんverを絵にしてみました。 私も是非生でやってみたいと思います!早起きするのが楽しみだ〜(笑) 今回は以上になります。 最後までご覧いただき、ありがとうございました!.

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寝起きの安室透、赤井秀一が「胸キュン」のひと言 コナンキャラにモーニングコールできる: J

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もくじ• 彩色の朝食(モーニング)企画 この企画は、KAGOMEとのコラボキャンペーンである「彩色のモーニング」内の一つとして開催されているものです。 「採色のモーニング」は9月30日~11月29日の期間中に対象商品を購入して応募することで、『名探偵コナン』限定コラボグッズが当たるキャンペーン。 限定コラボグッズはボイス入りポスターや時計など、ファン必見のラインナップ。 また、ポイントをためることによってポイントランキング(300位以内)に入ることで必ず限定QUOカードがもらえるといったプレゼント企画も同時開催しているようでうs。 こちらは宣伝動画ですが、すでにCMなどでも流れているので目にしている人が多いかもしれませんね。 スポンサーリンク モーニングコールがつながらない? 企画開催の初日となる10月5日(土)の6時~9時の時間帯のモーニングコールは、どうやらあまりの人気具合に、なかなか繋がらないといった現象がおきているようです。 圧倒的なアクセスにサーバーが落ちたのでは?といった声も聞かれるため、カゴメ本社さんによる明日以降の緊急対応が待たれます。 明日以降は通常につながるといいのですが、それにしても名探偵コナンの人気度がわかる現象でしたね。 ちなみに、時間外にかけると、留守電などのメッセージが聞けるとのことでそれも一つの楽しみとなっているようです。 電話は繋がるんだな。

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10月5日~21日までコナンたちにモーニングコールをかけよう!

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[chapter:モーニングコール] 『風見、悪いが20分ほど休憩してくる。 お前も寝れる時に寝とけよ。 』 「はい、降谷さん」 午前6時20分。 大きな事件が解決し、書類仕事に追われること三徹目。 そろそろしっかりと睡眠を取りたいところだが、もう一日半は厳しそうだ。 自動販売機で缶コーヒーを買い、近くのソファへ腰掛ける。 気を抜けば簡単に意識が飛びそうだ。 ポケットからスマホを取り出して彼女とのトーク画面を開くと、昨夜23時過ぎに お疲れ様 と おやすみなさい の可愛いスタンプが届いていた。 ふっ、と笑みを零しながらトーク画面を閉じて今度は電話を掛ける。 仕事の関係上頻繁に会うことが出来ない中、どうすれば寂しい思いをさせないか考えた結果が彼女へのモーニングコールだった。 さすがに毎日は難しいが、今回のように書類仕事でデスクにつきっきりの時は休憩を理由に掛けていたりする。 通話ボタンを押して6、7コール目くらいだっただろうか、気の抜けた可愛い声が聞こえてきた。 「………はい」 『おはよう。 起きたか?』 「………ん」 『もうすぐ6時半になるぞ』 「………ん」 『寝惚けてるだろう。 起きないと遅刻するぞ』 「……れい、おはよう」 『ん、おはよう。 今の呼び方、可愛かったな。 次会った時に直接言ってくれ』 「なにいってるの…」 電話の向こうで彼女が寝惚け眼をこすりながら柔らかく微笑んでいる気がする。 直接会って顔を見ながら話せないのは残念だが、寝起きの彼女の声を聞けるのは自分だけだと思うと頬が緩む。 『明後日くらいには一度帰れると思う。 多分夜中になるけど』 「あさって?……どようびの夜か」 『……今日は何曜日だ?』 「えっとね、木曜日。 零、さては全然寝てないでしょ」 先ほどまでふにゃふにゃしていた彼女の声が急に真剣な声へ変わる。 さらにシーツの擦れる音が聞こえ、ギシっとベッドの軋む音がした。 どうやら彼女は本格的に目を覚ましたらしい。 『そうだな、今日で二日目だな』 「うそ、三日目くらいでしょ」 『…よく分かったな。 なあ、今何してる?』 「誤魔化したね?…なにって、服着替えようかと思ってベッドから降りたとこだよ」 『そうか。 ……なあ、ビデオ通話にしても良いか?』 「やだよ、変態」 『…下心があったことは否定しない。 でももう三週間もお前の顔を見てないんだ、少しだけ』 「嫌よ。 寝起きにすっぴんとか見せられたもんじゃない」 『寝起きもすっぴんも何度も見てる』 「ビデオ通話にしたら自分の顔も見えるでしょ。 準備したら切り替えてあげる」 『部下に20分で戻るって言ってあるんだ』 「……じゃあせめて見れるようにするから少し待って」 『どこかにスマホを置いてカメラに切り替えててくれても良いんだぞ。 動いてるところが見たい』 「……相当疲れてるのね、大丈夫?」 ピッっと機械音が聞こえた為、スマホの画面を見るとカメラに切り替わっていた。 なんやかんや言いながらスマホを洗面所に立っている後ろ姿が映るようにセットしてくれたらしい。 画面には久しぶりに見る彼女の後ろ姿が見えた。 いつものように後ろからこっそり近付いて抱きしめたい衝動に駆られた。 どうやら今日はスカートで出勤するらしい。 まだストッキングを履いていないであろう、ほどよく引き締まった脚に鼻の下が伸びかけた。 彼女が振り返りこちらへ向かってくる。 ああ、ダメだな。 顔を見たら凄く会いたくなる。 「ふふ、おはよう。 凄く疲れた顔してるしクマもある。 無理しちゃダメだよ、零」 『ああ、分かってる。 でもお前の顔を見たら俄然やる気が出た。 明後日の夜とは言わず明日には終わるかもな』 「大袈裟!でも元気になれたなら良かった。 今日も朝起こしてくれてありがとう。 せっかくの休憩なのに長々とごめんね。 もう切ろうか」 『あと5分あるだろ』 「でもその顔色見たら心配にもなるよ。 次休憩取る時は寝れなくても目を瞑ること。 いい?」 『ああ。 』 「ねえ、明後日の夜、起きて待っててもいい?」 『いや、まだ何時になるか分からないから先に寝てて良い』 「零の腕には負けるけど、晩ご飯作って待ってる」 『…本当に何時になるか分からないぞ』 「もう!言わないと分からない?こういうカメラ越しじゃなくて会ってゆっくり話したいって言ってるの!」 『は、…お前には敵わないな。 明後日の夕方には帰れる勢いで終わらせるよ』 「ふふ、無理はしないでね。 あ、もう20分経っちゃうよ!」 『ああ、今日も仕事頑張って来いよ。 』 「うん、ありがとう。 零もね。 いってらっしゃい」 『行ってくる。 お前も。 いってらっしゃい』 「うん、いってきます。 またね」 『ああ、またな。 』 画面には通話終了と通話時間18分と表示されている。 またな、と言いながらも大きな事件が起きない限りきっと明日の朝も彼女に電話をするだろう。 彼女には自分の詳しい仕事内容は言っていない。 一度学生時代の友人に合わせた時に、卒業後は警察学校に行った。 と聞いたらしく、それ以来は何かを察しているのか仕事に関して全く聞いてこなくなった。 色々と我慢をさせているのは分かっているし、彼女の幸せを考えれば手放すべきなのも分かっている。 が、何せ自分が彼女にベタ惚れしているのでどうしても手放せない。 結婚を考えたのも彼女が初めてだ。 きっと年齢的にも彼女は周りから結婚を急かされているだろう。 自分の中で、プロポーズをするなら"組織"の案件が片付いてからにしようと思っている。 全貌が見えて来ないため、まだまだ彼女を待たせることになるだろう。 …彼女はいつまで待ってくれるだろうか。 彼女のことについて考えるといつもここに行き着く。 彼女を失いたくないが、巻き込みたくない。 『……はあ。 20分経ったな。 戻るか』 ため息をついたところでスマホが震えた。 「 零、今日もありがとう。 本当に顔色が悪そうだったので少しでも寝れる時は寝てね。 今日も一日頑張ろう! さっき電話で言えなかったけど、大好きだよ 」 不安になっている時にこれはズルい。 ああ、勝手に頬が緩む。 もう戻らないといけないのに顔が締まらない。 『あーーー、クソっ』 残っていたコーヒーを一気に飲み干し、頬を叩く。 彼女へメッセージを返しスマホをポケットへしまう。 絶対明後日の夕方には帰る、そう呟きながら頭を切り替えデスクに戻るのだった。 『 俺は愛してるよ 』.

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