ウオノラゴン ようき いじっぱり。 ウオノラゴン 育成論

ウオノラゴンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ウオノラゴン ようき いじっぱり

上をとらなければ意味がない エラがみを使う以上、先に攻撃しなければ意味がないので、性格はようきがおすすめ。 スカーフも持たせてとにかく先手を取れるようにしよう。 ダイマックスでこだわり解除 スカーフウオノラゴンはエラがみを連発するのが基本的な戦い方だが、半減されてしまう相手にはダイマックスして技の縛りを解除するのも有効。 エラがみにこだわらない戦い方として覚えておくといい。 最速スカーフウオノラゴンのSは208なのでこれを基準としよう。 でんじはやこごえるかぜでSを下げるのも有効だ。 きあいのタスキ持ちで相手する ウオノラゴンはこだわりスカーフを持っていることがほとんど。 きあいのタスキ持ちと対面させ、エラがみを耐えた後の反撃で倒そう。 エラがみの仕様について エラがみの威力上昇の条件は 相手より先に攻撃すること。 先制攻撃を出してしまえば威力は弱まる。 また、 交代時のエラがみは先に攻撃した扱いで威力が倍になるので注意。 半減以下にされてしまうのは鋼、炎、水だけ。 攻撃力に自信があるポケモンであれば、等倍でも倒しきれる可能性は高い。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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物理耐久が高めながらも全体としては平均的なポケモン。 水タイプに対する耐性が非常に高いため、カマスジョーに対するストッパーとしては最適です。 また、耐性だけではなく、《エラがみ》という相手より先に行動して撃つことで威力が倍になる専用技にも注目したいところ。 エラで噛む技のくせに何故か《がんじょうあご》の威力補正も乗るバグレベルの技なんですが、噛む系の技の威力を1. 5倍にする効果を受けることが出きます。 さらにタイプ一致による補正を受けるため、トータルで4. 5倍の威力となります。 実は、ウオノラゴンは圧倒的火力を叩きだせる技の持ち主なのです。 今作では素早さが高いポケモン(S130以上を想定)が結構いるので、《こだわりスカーフ》を使っても相手に先制されることが多そうです。 5=208 したがって、素早さ207未満のポケモンは超火力のエラ噛みをまともに食らうことになります。 物理耐久特化の輝石サニーゴが超高乱数2発、水技を半減できるサザンドラも無振りでは余裕の確定2発を削り取れることから、基本的に後出しは不可能と思ったほうがいいでしょう。 耐久が高くて水を半減できるポケモンでも、自己再生できるドヒドイデならともかく、HPにだけ努力値を振ったナットレイ程度であれば確定3発なので、役割遂行をするにはあまり余裕がないと言えます。 雨対策としての採用となれば、ウオノラゴン自身が雨の恩寵を賜り一層火力が上がります。 エラ噛みでこだわってもダイマックスにスイッチすれば技を撃ち換えることもでき、自分で雨を降らせておくことも可能とくれば、勝ち筋に据えるには十分なスペックを持っているといってもいいのではないかと思ってます。 技考察 エラがみ ウオノラゴンを採用に至らしめる技。 新八のメガネのような存在です。 先制できなかったとしても頑丈顎で威力127になるので、最低限の火力は保証されてます。 火力が出るのはこの技だけなので、一貫性を生み出す工夫をこらしましょう げきりん ミラーマッチを制するためのドラゴン技ですが、逆鱗もドラゴンダイブもミラーピンポ技として考えるとデメリットが大きいです。 ちなみに、C70しかないので流星群だと一撃で倒しきれません かみくだく 頑丈顎の補正が乗るサブウェポン。 先制できない可能性が高いドラパルトに刺さります こおりのキバ 噛み砕く同様、ドラパルトに刺さりつつ、草タイプへの役割破壊技となります けたぐり 雨補正がなくても呼ぶナットレイに刺さる技。 散々超火力推しで話を進めてきましたが、ダイマックスの相手は耐久が倍になるのでウオノラゴンを止められるポケモンは決して少なくありません。

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ウオノラゴン

ウオノラゴン ようき いじっぱり

Contents• はじめに 概ね初めまして、さくらです。 対戦をガチり始めたのはほぼUSUMからの初心者です。 シーズン1から改善を重ね使っていた構築でシーズン2最高9位(スクショ忘れた)、INC初日12連勝を達成出来たので寄稿しました。 エルフーンのトリルをケアしないといけない呪いをかけてやる! パーティ作成経緯 7世代と比較するとバランスが良い環境でメタゲームが混沌としているため、メタを刺す構築ではなく強ポケで押し切る構築が良いと判断。 エラがみはインテレオンとアーマーガアに強いぞ! ついでに突然サンパワーキョダイリザードンが降りそそいだのでバンドリの補完として入れていたシンボラーを大体同じ事が出来る リザードンに。 最終的に、強いは強いもののエルフーンの隣に置いても嬉しくない耐久ドラパルトが パッチラゴンに変更され完成。 結果的にバンドリエルリザ化石化石という脳筋パーティになってしまった。 「私、能力は平均値でって言ったよね!」略称のうきんBD第3巻は大好評発売中です。 ミラーとトリル以外の全てに勝てて、放置されやすいためトリルを仕込む事でミラーとトリルにも勝てるので理論上全ての構築にS操作を通せる。 まあS操作のプロなだけで耐久も火力もないのでウオもパチもいない構築で採用すべきかというと微妙な範囲な良ポケ。 何かの間違いでちょうはつをかまされたり集中されてトリルを返す前に落ちたりしたらどうしますか? A. 泣いてください。 おいかぜトリルの最終ターンにエルフーンを仕留めにくる動きにも対応出来るので良かった。 相手視点晴れがないなんてわからないしね。 キョダイゴクエンもダイジェットも撃つ事そのものに意味があるため臆病最速。 というか最速じゃないとウインディのバクアがヤバい。 炎飛行の範囲がバンドリの補完として優秀なため使いたいがダイバーンで砂を止めたくない…というワガママに答えてくれる。 いやまあ水半減が欲しい時もあるけど。 ダイマックスが切れると草技が消えるので気をつけましょう。 ゴクエンを撃った瞬間に1体分以上のスリップダメージが確定する理不尽性能により、リザードンが2回以上動いた対戦は大体勝ててしまう。 なんだこいつ。 火力が低いエルフーンが良い感じの打点になったり、自身の等倍ダイジェットの確定圏が伸びるなどのメリットもある。 日本晴れがあった頃は守ってもHPがごりごり減るため竜波入りフルアタだったが日本晴れの消失に伴いまもる持ちに。 相手のコータスやダイバーンにタダ乗りするので特性はサンパワーのまま。 エルフーンを除くと唯一の特殊アタッカーなので威嚇多めの構築には先発になる事が多い。 リザードンを狙ったダイロック、ダイストリーム、ダイサンダーがそれぞれドリュウズ、ウオノラゴン、パッチラゴンを強化してくれるのも地味に効く。 晴らさない以上飛行技は暴風でもよかったかも知れないけどエアスラを手放したくないのでまあ。 天候起動役のはずなのに異様なほど単体性能が高い。 ピンドリは怪しすぎるので保険持ちを誤認させる役目もある。 今作の仕様上いわなだれが怯みを誘いにくく、一致技として威力の低さが悪目立ちするためストーンエッジを採用。 鉢巻ストーンエッジにより威嚇2回入ろうが無振りのギャラドスやウインディなら粉砕できる。 1回ならH振りも。 水ロトムがやる仕事をなぜかバンギラスが出来てしまうためなんかもうめちゃくちゃ強かった。 H振りヨロギリザも大体飛ぶぞ! 構築全体がフェアリーに薄いためヘビーボンバーを採用。 軽い相手なら実質一致アイへの威力。 ヒヒダルマには40しか出ないので注意だ! 格闘技は主要な壁貼り役であるオーロンゲ・エルフーン・ドラパルトに対して自然に選出しやすいバンギラスが壁を割れた方が良いと判断してかわらわり。 特性込みで環境最速級のSを持っているため耐久にガッツリ振っても高速バフ撒きが出来、ダイマックス技の追加効果が両方ダメージカットに繋がりかつまけんきやかちきを踏まないため極めて保険ダイマックス適性が高く、それなのに隣がバンギラスだし世界には珠と襷しかいないので読まれにくい。 不思議ですね。 素早く動いて耐久を上げて保険詐欺して世界をめちゃくちゃにするのが仕事。 相手のバンドリに対する回答だったり唯一の対フェアリー枠だったりなのでバンギ無しで追い風を受ける選出も多い。 守って貫通ダメで弱保を踏む動きが強いので守る。 特殊技を耐えなかった場面より物理技を耐えた場面の方が多かったのでこれで正解だと思う。 炎や地面のついでに水等倍のやつらをフワッと見る。 雨エラがみで世界を破壊するので水タイプに強い。 エラがみとげきりん以外ほぼ撃たないためドラパルトに逆襲できるかみくだくとバタフリーを粉砕できるロックブラストを採用。 主要な壁貼り役に弱いためサイコファングは見送り。 ウオノラゴンとパッチラゴンが共存する構築では、ウオノラゴンの方が役割対象に速めの相手が多いのでスカーフを持たせるならこっちでいいと思います。 パッチラゴンより速いトゲキッス全然見なかったしパッチラゴンは撃ち分けたいし。 選出 基本的に 先発:エルフーン、何か 後発:何か、何か の形。 守るトリルエルフーンはほぼ確実にS操作を通せるので化石のお供に入ってくるのでまあ大体選出することになる。 出さないのはS操作もムンフォも要らなそうな時くらいかな…… ダイマックスを後発にすると交代受けされにくいので強いです。 苦手な相手 全体的に高火力水にダイマックスされると辛い。 ウオノラゴンやパッチラゴンで何とかする。 指はやめろ。 初手エルフーンミラーで相手が追い風以外の事をしてくる。 基本的にミラーはトリルを押しているので世界が終わってしまう。 素直に最強行動してくれ。 総括 ダイマックス環境と対面寄りのプレイスタイルが上手く合致したのが良かった。 世界に守るが少な過ぎて「何って……両守るしただけだが?」みたいな対戦が多かったです。 ちなみにこの構築ラプラスにもガオガエンにもぐちゃぐちゃにされます。 ダブルバトルは構築が強ければプレイスキルがお粗末でも良いところまで行けるのでオススメです。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

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