ダンまち 街並み。 GWにふらりと行ける“関東アニメイベント”はコレ! 「コナン」「エヴァ」「ダンまち」ほか14選

ダンまち×刃牙道

ダンまち 街並み

登壇者はヘスティア役の水瀬いのりとアイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織。 左から アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織・ヘスティア役の水瀬いのり 本編の上映終了後、YouTubeの「ダンメモ【公式】」チャンネルにて展開するトーク番組「Pick Up Girls! 」の配信を終えたばかりの水瀬・大西が劇場へ姿を現す。 それぞれが一言ずつ挨拶をした後には、作品タイトルにもちなんでか、ふたりの出会いについてのトークを展開した。 水瀬は、『ダンまち』ではじめましてだった大西のことがあまり得意ではなかったタイプで、最初は仲良くならないだろうなと思っていたというエピソードを披露。 しかし、いつの間にか仲良くなっていて、今では声優業界のなかで一番喋る相手となったと言葉にした。 続けて、水瀬自身も人見知りであったこともあり、『ダンまち』の主人公であるベル・クラネル役の松岡禎丞とも最初は目が合わせられなかったことを明かす。 今では目を見てちゃんと話せるようにもなったとコメントすると、大西もそれに同意。 本作の初週舞台挨拶で松岡は「 『ダンまち』は このチームだからできるんですよ」と言っていたが、松岡がいない場所でもその言葉が嘘偽りないこと、そして、チームワークの良さも分かる言葉をふたりが紡いだ。 舞台挨拶はその後、劇場版の内容に関するトークへと発展。 台本をもらったときの感想について聞かれた水瀬は、数ある名シーンのなかで、TVシリーズと比べて恋愛模様・恋心が色濃く描かれていることが印象に残っているとコメント。 「原作者の大森藤ノ先生はインタビューで恋愛を描くのは苦手だと答えていたけど、ピュアで可愛い、大人びてないのがいい!」と続けた。 大西は「出番があってよかったな」と冗談交じりの前置きをしつつ、劇場版としてはひとつの話として完結した物語になっているが、ベルにとっては次につながるセンテンスになったのではないかとコメント。 併せて、脚本を大森先生が担当しているからこそ、本編との繋がりも感じられるものになったのでは、と言葉にした。 さらに、お気に入りのシーンについて聞かれたふたりは、「全部だからなぁ!」と悩みつつも、TVシリーズではあまり描かれていなかったヘルメスとヘスティアの新鮮なやりとりをピックアップ。 水瀬が「ヘルメスってかっこいいんだなと 劇場版で 思った」と言うと、大西が「普段はおちゃらけた人が急に真面目になるのがいい!」と同調するなど、ここでもふたりの仲睦まじい様子がうかがえた。 続く劇場版で登場するアルテミスについてのトークでは、大西がTVシリーズでのアイズ・ヘスティア・リリ リリルカ・アーデ とベルくん さま の関係のなかに新しい女性が入ってくるとどうなるのかと思っていたことを明かす。 しかし、実際は「すんなり受け入れられた」、むしろずっと幸せでいてほしいと思えるくらい、きれいな関係だったと言葉にした。 水瀬は新しいキャラクターが登場すると同時にアフレコにも新キャスト 坂本真綾 が加わることで緊張していたと当時の素直な心境を吐露。 自分たちも久しぶりのアニメ『ダンまち』収録で取り戻さないといけないなか不安もあったが、培ってきたものは変わらなかった、むしろ新キャストが加わったことで、新しい引き出しを開けてもらえたとコメントした。 なお、神友 しんゆう であるヘスティアとアルテミスが本編でも一緒の布団に入って仲良くしているというトークから、話は水瀬の家へ大西が泊まりに行ったときも同じ布団で一緒に寝ているというエピソードへ展開。 「そのふとんがせまいんだよ」と言い放った大西に対し、水瀬は「それ、うちの悪口じゃん!」と絶妙に切り返し、会場を沸かせた。 実際には水瀬の母親がちゃんとふとんをふたつ用意していたのに、いつの間にかひとつで寝るようになっていたからせまいだけではあるとのこと。 舞台挨拶の終盤では再び本作を観るときのポイントについてそれぞれがアドバイス。 水瀬は感動シーンだけでなくギャグシーンやわちゃわちゃしたところでも、街並みや服装などに先生のこだわりが詰まっている、大西はヘスティアが「アルテミスがありがとうって言っているよ」と言っているシーンの細部にまで注目していただけたらと言葉にした。 入場者特典、リピーターキャンペーン、ソフトバンクとのタイアップキャンペーンに加えて、3月23日 土 ・24日 日 にニコニコ生放送で『ダンまち』と外伝『ソード・オラトリア』のTVシリーズ一挙放送が行われるという告知の後にはイベントも終了の時間。 最後はそれぞれが一言ずつ挨拶をし、イベントを締めくくった。 また、『ダンまち』のTVアニメ第2期は2019年夏に放送予定。

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「ダンまち」シリーズ企画展が本日スタート、大森藤ノ監修の謎解き企画も用意

ダンまち 街並み

今回紹介するのは、が投稿した『』という動画。 再生数は16万回を超え、「ニコニコ技術部」カテゴリランキングで最高で1位を記録しました。 投稿者メッセージ(動画説明文より) ハイサイみなさん、うぷあざ棟梁です。 今回は路線バスを作ります。 みんなが戦車の動画 で「無線だったら…」って言うので無線にしました。 おかげで製作費の桁が一つ増えてしまったぜ… 日野レインボーHRの路線バスを作ります。 図面です。 ダンボールを切りました。 ダンボールの皮の部分を貼り重ねたり、カッターで跡をつけることで鉄板の段差を表現しています。 丸みをもたせるため、何度もダンボールを丸めて作ったタイヤです。 ミラーやナンバーなどディテールを加えていきます。 タミヤのギアボックスを搭載します。 無線で制御するためのコントローラーも作りました。 完成したバスとコントローラーです。 ニーリング機能を備え、車体の傾きまで再現しています。 ワイパーも動きます。 横から見たところです。 車体が傾くと同時にドアが開きます。 中身はこのようになっていて、1つのモーターで車体の傾きとドアの開閉を行っています。 製作期間2ヶ月の力作です。 さらに投稿者さんはダンボールで街並みまで作ってしまいました! バスが走っています。 バス停に到着しました。 車体が傾き、ドアが開きます。 ダンボールのやわらかい色合いが味わい深い情景です。 視聴者のコメント ・街も作ったんかいwww ・ファッ!?

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ダンまち×刃牙道

ダンまち 街並み

登壇者はヘスティア役の水瀬いのりとアイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織。 左から アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織・ヘスティア役の水瀬いのり 本編の上映終了後、YouTubeの「ダンメモ【公式】」チャンネルにて展開するトーク番組「Pick Up Girls! 」の配信を終えたばかりの水瀬・大西が劇場へ姿を現す。 それぞれが一言ずつ挨拶をした後には、作品タイトルにもちなんでか、ふたりの出会いについてのトークを展開した。 水瀬は、『ダンまち』ではじめましてだった大西のことがあまり得意ではなかったタイプで、最初は仲良くならないだろうなと思っていたというエピソードを披露。 しかし、いつの間にか仲良くなっていて、今では声優業界のなかで一番喋る相手となったと言葉にした。 続けて、水瀬自身も人見知りであったこともあり、『ダンまち』の主人公であるベル・クラネル役の松岡禎丞とも最初は目が合わせられなかったことを明かす。 今では目を見てちゃんと話せるようにもなったとコメントすると、大西もそれに同意。 本作の初週舞台挨拶で松岡は「 『ダンまち』は このチームだからできるんですよ」と言っていたが、松岡がいない場所でもその言葉が嘘偽りないこと、そして、チームワークの良さも分かる言葉をふたりが紡いだ。 舞台挨拶はその後、劇場版の内容に関するトークへと発展。 台本をもらったときの感想について聞かれた水瀬は、数ある名シーンのなかで、TVシリーズと比べて恋愛模様・恋心が色濃く描かれていることが印象に残っているとコメント。 「原作者の大森藤ノ先生はインタビューで恋愛を描くのは苦手だと答えていたけど、ピュアで可愛い、大人びてないのがいい!」と続けた。 大西は「出番があってよかったな」と冗談交じりの前置きをしつつ、劇場版としてはひとつの話として完結した物語になっているが、ベルにとっては次につながるセンテンスになったのではないかとコメント。 併せて、脚本を大森先生が担当しているからこそ、本編との繋がりも感じられるものになったのでは、と言葉にした。 さらに、お気に入りのシーンについて聞かれたふたりは、「全部だからなぁ!」と悩みつつも、TVシリーズではあまり描かれていなかったヘルメスとヘスティアの新鮮なやりとりをピックアップ。 水瀬が「ヘルメスってかっこいいんだなと 劇場版で 思った」と言うと、大西が「普段はおちゃらけた人が急に真面目になるのがいい!」と同調するなど、ここでもふたりの仲睦まじい様子がうかがえた。 続く劇場版で登場するアルテミスについてのトークでは、大西がTVシリーズでのアイズ・ヘスティア・リリ リリルカ・アーデ とベルくん さま の関係のなかに新しい女性が入ってくるとどうなるのかと思っていたことを明かす。 しかし、実際は「すんなり受け入れられた」、むしろずっと幸せでいてほしいと思えるくらい、きれいな関係だったと言葉にした。 水瀬は新しいキャラクターが登場すると同時にアフレコにも新キャスト 坂本真綾 が加わることで緊張していたと当時の素直な心境を吐露。 自分たちも久しぶりのアニメ『ダンまち』収録で取り戻さないといけないなか不安もあったが、培ってきたものは変わらなかった、むしろ新キャストが加わったことで、新しい引き出しを開けてもらえたとコメントした。 なお、神友 しんゆう であるヘスティアとアルテミスが本編でも一緒の布団に入って仲良くしているというトークから、話は水瀬の家へ大西が泊まりに行ったときも同じ布団で一緒に寝ているというエピソードへ展開。 「そのふとんがせまいんだよ」と言い放った大西に対し、水瀬は「それ、うちの悪口じゃん!」と絶妙に切り返し、会場を沸かせた。 実際には水瀬の母親がちゃんとふとんをふたつ用意していたのに、いつの間にかひとつで寝るようになっていたからせまいだけではあるとのこと。 舞台挨拶の終盤では再び本作を観るときのポイントについてそれぞれがアドバイス。 水瀬は感動シーンだけでなくギャグシーンやわちゃわちゃしたところでも、街並みや服装などに先生のこだわりが詰まっている、大西はヘスティアが「アルテミスがありがとうって言っているよ」と言っているシーンの細部にまで注目していただけたらと言葉にした。 入場者特典、リピーターキャンペーン、ソフトバンクとのタイアップキャンペーンに加えて、3月23日 土 ・24日 日 にニコニコ生放送で『ダンまち』と外伝『ソード・オラトリア』のTVシリーズ一挙放送が行われるという告知の後にはイベントも終了の時間。 最後はそれぞれが一言ずつ挨拶をし、イベントを締めくくった。 また、『ダンまち』のTVアニメ第2期は2019年夏に放送予定。

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