どんなときもwifi 遅い。 どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット【2020年7月】

速度改善!どんなときもWiFiは遅いのか検証【2020年】

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先に結論を言いますと スマートフォン、モバイルルーター販売買取で働いて、特にモバイルルーターは6年愛用している 僕が実際に欲しくて『どんなときもWiFi』を申し込みして、いろいろ試して、しっかりと調べました。 結果的にわかったのは 「どんなときもWiFiの通信速度は遅くないです。 ぶっちゃけ 今まで使ってきた どのポケットWiFi モバイルルーター よりも速さが『安定』してるので使い勝手が本当にいいです。 」 目安として、現在 モバイルルーター ポケットWiFi で1番速いと言われている 『Wimaxシリーズ』 こいつのスペックは 下り最大558Mbps 上り最大30Mbps 数字で見ると、めっちゃ高速の通信が出来るように感じます。 でも実際にはこんな速度は出ません。 『電波を出すところの横でWiFi速度を計測したら このくらい出るよ』 そういう理論値、頑張れば実はこのくらい速度出る。 こういうのが 最高速度っていうものです。 さて、実際に計測テストを比較してみましょう Wimaxの W05も僕は持っているので、 この2つ、僕の家で計測していきます 大阪のマンション3階 同じ時間帯、同じ場所で交互に計測していきます。 これは速いです。 ただ、Wimaxの場合はこの速度が安定しないことが多いです。 その理由としては Pingと黄色で囲ってる部分の数値です。 このように 普通ならめっちゃ遅くなる場所でも速度がしっかり出るのが『どんなときもWiFi』の特徴の1つです。 こういうやつありますが、あれは究極的に言ってしまえば 「嘘」です。 おおよそですが、 15Mbpsという速度が出れば、普段使うのに全く問題がなく、 30Mbpsが安定したら、めっちゃ快適です。 ポケットWiFiの場合 1番大事なのは通信速度ではなく、通信が安定してるか? ここが1番重要になってきます。 通信速度よりも大事なのは安定感 インターネット回線には通信速度『ダウンロード 下り 』と『アップロード 上り 』がまずあります。 ダウンロードは動画を見たり、オンラインゲームを遊ぶとき等に使います。 アップロードは写真をLINEで送ったり、SNSを投稿するときに使います。 ここも大事なんですが、ポケットWiFiの場合は 『PING値』も大きく影響します。 光回線はすべて有線で繋がれているので、安定した環境になりやすいですが、ポケットWiFiは無線の通信なので、不安定な回線になりやすいです。 不安定な回線だと 一時的に高速通信でも 場所や時間帯によって速度が大きく上下します。 速度が安定していないと、動画を見ていて急に重く、遅くなったりします。 PING値は速度がどのくらい安定しているのか? これがわかる数値なんですね 簡単に説明すると 『反応速度、応答速度』こういう意味で、PING値の数値が良いというのは、通信電波の反応が良いってことになります。 よく会話の反応が遅い人っていますよね? 速い判断、素敵やわ こういう速く反応してくれる状態が 『PING値が良い』という感じです。 感覚的にわかりやすく説明すると、 Wimax W05の場合は最高で55Mbpsと言う速度が出るけど、下がったり、上がったりが多い、 でも、 どんなときもWiFiは 52Mbpsがキープされる時間が長いという感じです。 どんなときもWiFiが速度が安定している理由 3大キャリア ドコモ・au・ソフトバンク の4GLTE回線の中から自動で1番安定してるものを選んでくれるので、家で使う場合でもサクサクでネットが使えます。 3つのキャリアを合わせれば、日本人の9割が使っている回線です。 ドコモがつながりにくいならソフトバンク! ソフトバンクがつながりにくいならau!といった具合に自動で 通信を変えてくれます。 通信が3つあるのはすごい心強い! 半信半疑で契約したどんなときもWiFi、結果的に正解なのだろうな。 いまのところ安定して20MBくらい速度出てる。 WiMAXは鉄筋コンクリートの奥の部屋だと届かないしな。 もっと早く気がついていればよかった。 というか名前が怪しいんだよ笑。 — くろ wakashamo どんなときもWiFiを使ってもうすぐ1ヶ月ですけど、どんな田舎に行っても電波がつながるというとんでもない事態です。 加えて、壮大に騙されてるんじゃないのか感が拭えないコスパ。 — Makoto makot007 さいごのまとめと結論 今回はどんなときもWiFiを遅いという噂を聞いたり、SNSなどで見たりした人に、実際のところどうなのか? ここを中心に 2か月使ってきた僕の経験も踏まえて説明してきました。 どんなときもWiFi 結論としては 遅いと感じることはほぼなく、基本として快適にWiFi環境を使っていけます。 ただし、世の中に絶対はなく あなたの使う環境がめっちゃ相性が悪い場合も可能性としてはアリます。 『実際に申し込んで使えなかったら、めっちゃ損する、、しかも解約するなら違約金とかかかるし・・』 こういう不安はあると思いますが そこについても 初期契約解除制度 初期契約解除というシステムがありまして、 商品 どんなときもWiFi を受け取ってから8日以内だと違約金なしで解約することができます。 いつでも解約サポート 8日をすぎてしまっても他の回線に乗り換えが無料でできるサポートなど アフターケアもあるので 申し込みしやすいサービスだと思います。 通信速度も速さが安定していて、毎日使うのにピッタリ。 最近のコメント• に より• に より• に より• に より• に より アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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どんなときもwifiにおすすめのケース紹介│お洒落&安全に持ち運びたい人

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どんなときもwifiにケースをおすすめする理由 もしかしたら、あなたは、スマホもケースに入れず裸のまま使用するようなワイルドな人ですか? だからと言って、どんなときもwifiのルーター「D1」をケースに入れずに使うのは問題があります。 なぜなら、どんなときもwifiにはは、ポケットwifiレンタルになるため、専用ルーター「D1」はレンタル品であり、返却の必要があります。 万が一、落下などにより故障した場合は、機器損害金として18,000円 税抜 を請求される可能性が出てきます。 よって、どんなときもwifiの専用ルーター「D1」をケースに入れて持ち運ぶことは、余計な出費を抑える為にも、是非、実践して欲しい対策です。 デメリット ・安定しない ・サポート体制甘い ・縛りがある ・端末スペックは速いわけではない ・レンタル品 なるほど、レンタルって意外とデメリットになるね どんなときもwifiの通信速度に関する口コミを見ると「通信速度が遅い」というコメントが目立つのが気になります。 しかし、実際に通信速度が遅く困っている人は少なく、ほとんど全員が快適に使えているようです。 このどんなときもwifiの「遅い噂」はどこから来ているのでしょうか? wifiルーター「D1」のスペック値 どんなときもwifiはという新しい通信方法を採用しているため、他のポケットwifiのように、複数のwifiルーターの中から選ぶことはできず、「D1」というwifiルーターの1択になっています。 気になるのは、この「D1」というwifiルーターのスペック値です。 mobile Pocket WiFi NTT docomo Wi-Fi Station wifiルーター D1 Speed Wi-Fi NEXTW06 Pocket WiFi 603HW Wi-Fi STATION HW-01L 最大通信速度 下り最大:150Mbps 上り最大:50Mbps 下り最大1. 5Mbps 下り最大1288Mbps 上り最大131. 3Mbps 上記wifiルーターのスペック値の比較表からも分かるように、どんなときもwifiが採用している 「D1」というwifiルーターの通信速度(スペック値)の遅さが目立つと思いませんか? この数値をみれば、どんなときもwifiを使う前に「どんなときもwifiの通信速度は遅いかも?」というイメージが先行してしまうのも頷けます。 wifiルーター「D1」の実測値 一方、実際にどんなときもwifiの通信速度を計測すると下記のようになりました。 「普通じゃん!」 ちなみに、この実測値は、どんなときもwifiの通信速度が遅いとイメージしてしまったスペック値 「下り最大150Mbps」にも、遠く及ばない数値です。 それでは、なぜ「普通じゃん」と思ったのでしょうか? 実は、wifiのスペック値とは、最適な環境で計測した場合の数値です。 例えば、wifi電波の発信基地の目の前で、その電波にあなたしか繋げている人がいなかったら、そのスペック値に近い数値を出せる可能性もあります。 しかし、実際は、あなたはwifi電波の発信基地からはある程度、離れた場所で、人口密集地で多くの人が同じ電波に繋げた状態で使用しているのです。 どんなときもwifiの通信速度に対する「遅さ」に対する口コミは、 どんなときもwifiのwifiルーター「D1」のスペック値から来ている可能性が高いことをご紹介してきました。 どんなときもwifiがおすすめな人とは・・・ 1. 完全無制限で使いたい(速度制限なし!) 2. どこでも繋がりたい(クラウドSIM) 3. 多くの注文に、対応端末の在庫が間に合わず、時々予約待ちになるほど大人気な「どんなときもwifi」です。 予約待ちになるポケットwifiなんて、初めてなのでは? その人気の最大の理由は、ポケットwifi初の 「完全無制限」という条件です。 この完全無制限というメリットは、多くの通信量を必要とするヘビーユーザーだけでなく、そんなにデータを使わない人にも多くんもメリットをもたらします。 それは、 通信制限によるストレスです。 いくら通信量を使わないと言っても、日によって使う通信量は増減するので 「あと、どのくらい使えるのかな?」といつも気になってしまうのです。 また、一人暮らしと言う生活環境は、徐々にインターネットへの依存度は多くなっていきます。 よって、現在はそんなに通信量を使わないと思ったとしても、すぐに、あなたもヘビーユーザーになる可能性は充分に考えられます。 一方で気になるデメリットは、2年縛りで途中で解約すると解約料金が発生することです。 ただ、この解約料金は、通常のポケットwifiに存在する平均的な解約料金です。 よって、この解約料金が気になり、このどんなときもwifiを躊躇するのは、モッタイナイ話です。 そんなあなたは、どんなときもwifiの お試しプランから始めていただくのも良いかもしれません。 こんな人におすすめ.

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【公式】どんなときもWiFi

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読みたい場所へ飛ぶ• どんなときもWiFiを実際にレビュー どんなときもWiFiで採用されているポケットWiFiはグローカルネットの「D1」というポケットWiFiです。 こんな上品な梱包をされたポケットWiFiは初めてです。 中身はシンプルに本体の他にストラップとUSBケーブルと取扱説明書でした。 最近ではUSBタイプCケーブルで急速充電に対応している通信機種が多い中、マイクロUSBというのはちょっと残念ではあります。 どんなときもWiFiで別途販売されているUSBの急速充電も購入してみましたが、正直これは購入しなくて良いかもしれません。 市販のUSB充電ケーブルを購入したほうが安いです。 またグローカルネットのD1は従来の液晶ディスプレイが採用されていないシンプルなポケットWiFiで、さらにはSIMが不要で通信ができるクラウドSIMを採用しています。 背面には「どんなときもWiFi」のロゴがプリントされていました。 バッテリーのような形状で電波やバッテリー残量の確認はこのようにランプのみでチェックする必要があります。 WiMAXやワイモバイルなどでよくある液晶ディスプレイ採用のポケットWiFiだと電力がディスプレイ表示で消費してしまいます。 どんなときもwifi wimaxと比較したら速度、バッテリーもち、室内での通信状態、出掛けたときに圏外になることがない、電車や車の移動中も電波が途切れないなど。 トンネルの中のスマホナビも快適。 いずれも圧倒的に勝ってたのでwimax解約。 — メタボのつぶやき voice1043 ダウンロード28Mbps、アプロード23Mbps、Ping32ミリというスコアでした。 お昼過ぎの時間帯では悪くない速度だと思います。 モバイル回線の種類はソフトバンクが選択されています。 ドコモやauなどの回線を任意で選択できないがあるので、ソフトバンクエリアが届かない山奥などの場所によってはドコモやau回線への切り替えが行われるのではないかと思います。 どんなときもwifiは3キャリア使えるいってるけど、実際はソフトバンク回線が8割、ドコモの回線が2割くらいかな。 体感だけど。 auはつながったこたないよ。 — saskiyuka saskiyuka どんなときもWiFiはデータを使いすぎると、速度の遅いドコモ回線に切り替わるのですが、どのくらい使うと切り替わるのかよくわかりません。 1日で6GB〜25GBの間に閾値がありそうですが、ユーザが増えるにつれて、この閾値が下がっていきそうな気がします。 パソコンとの接続時の速度 駅前5分のにぎやかなワーキングスペースですので、はやり電波干渉は避けられませんがパソコンでのWiFi接続も10Mbps以上は確保できているので健闘しています。 またどんなときもWiFiのこのWiFiルーターは2. 4GHzの周波数の接続にしか対応しておらず5GHzの接続ができません。 ここは電波干渉の少ない5GHzでの接続にも対応してほしかったですね。 どんなときもWiFiと他社ポケットWiFiとの速度を比較 次に「」「」「」の3つの速度を比較してみます。 サービスと機種ごとの比較 実際の速度 SAKURAWiFi (602HW) 下り:9Mbps 上り:17Mbps Ping値:22ミリ どんなときもWiFi (機種:グローカルネットD1) 下り:15Mbps 上り:22Mbps Ping値:36ミリ WiMAX (SpeedWi-FiNext WX04) 下り:19Mbps 上り:5Mbps Ping値:70ミリ 3つのサービス、ポケットWiFi端末別で比較した結果、一番下り速度のスコアが良かったのはWiMAXでした。 ただしWiMAXだけPing値が50ミリを超えてしまっているため、オンラインなどの常時通信するようなサービスやゲームなどではラグなどが発生する可能性が高いです。 ただし意図的に500GBなどの大量のデータを使う場合は制限がかけられる可能性もありますが、100GBを消費するにもかなりの時間を要したので普段の利用ではまず心配することは無いでしょう。 どんなときもWiFiのルーター端末の特徴 今回どんなときもWiFiで提供されているグローカルネットD1のルーターを使ってみて今までのポケットWiFiとの違いも含めて特徴にも軽く触れてみたいと思います。 状態表示はボタンワンプッシュのみ 操作ができるボタンはこの側面のボタンのみで、長押しすることで電源のON、OFFが行えます。 そしてそれ以外はボタンを1回押すたびにWiFi、バッテリー、電波のインジケーター状態を確認することができます。 操作も非常にシンプルなので液晶ディスプレイがあるポケットWiFiと比べ誤動作などはほとんどないでしょう。 液晶ディスプレイがない分バッテリー時間が長い 1週間ほど持ち運びながら使ってきていますが、実際なところバッテリーがなかなか減りませんし長時間外で持ち運んでも今までのポケットWiFiに比べると圧倒的に長持ちします。 WiMAXやワイモバイル系のポケットWiFi端末だと最長でも6〜7時間が限界ですが、どんなときもWiFiは10時間以上は持ちます。 どんなときもwifi、満充電からちょうど12時間。 66GB通信したので、かなり使った方だと。 起きてる時間くらいは十分持ちそう。 すごいな。 はやり要因は液晶ディスプレイの有無でしょうね。 電源OFFからONまでの時間は長い どんなときもwifiのルーターグローカルネットは電源オフから起動して繋がるまで結構時間がかかる印象ですね。 約2-3分ぐらい。 クラウドなので、どの電波を掴むのかを選別するのに時間がかかるのかなと。 速度は13Mbpsで遅くもなく良いのではないかと思います。 回線はソフトバンクでした。 — ネトセツ netosetsu Twitterでもコメントしてますが、他のポケットWiFiと比べるとグローカルネットのD1は起動してWiFi接続して使えるまでには結構時間がかかります。 「まとめ」遅くもなく速くもないけど安定してる 実際にどんなときもWiFiのポケットWiFiを利用してみましたが、通信速度は混み合っている時間帯と場所にも関わらず遅いわけでもなく安定していました。

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