ポケモン 剣盾 ザシアン 厳選。 【ポケモン剣盾】マックスレイドでザシアンザマゼンタを推したい2つの理由。

クリア後、厳選のためにやるべき5つのこと[ポケモン剣盾]

ポケモン 剣盾 ザシアン 厳選

ジャッジの解放 殿堂入り後に開放されるジャッジ機能は、厳選を始める前に解放しておくようにしましょう。 ジャッジ機能はポケモンの個体値を確認することができ、殿堂入り後の厳選には必須の機能となっています。 一部を除くそれぞれの性格には上昇 1. 1倍 と下降 0. 特に 「個体値」「特性」「性格」は対戦への影響度が高いため、基本的には妥協を許さずに厳選することになります。 他人産のポケモンが気にならないかたは、この2つの要素に重きをおいて厳選する方法もおすめです。 シンクロのポケモンを用意し、何度も捕まえて厳選する メタモン厳選 孵化厳選に必須なメタモンの厳選。 ワイルドエリアの素で何度もメタモンを捕まえて厳選する。 最初は個体値を気にせず、目当ての性格の個体を用意できればOK。 2 かわらずのいしを持たせた親ポケモンと、あかいいとを持たせた高個体値メタモンを預かり屋に預ける。 3 高個体値のポケモンが生まれる度に、親用のポケモンを入れ替えていく。 4 個体値、性格、特性が目当て通りの理想個体が生まれてくるまで孵化し続ける。 預かり屋でタマゴをもらい、バトル向きの能力を持つポケモンを厳選する方法です。 個体値が優秀なポケモンやバトルに使いたい特性のポケモンを粘ったり、 ポケモンごとに決まったレベルやわざマシンでは覚えられない技であるタマゴ技を覚えさせたりします。 ダクマの厳選 1 道場の修行を3つ全てクリアする 2 「マスタード」の前でレポートを書く 3 「マスタード」に話しかける 4 ダクマのつよさを見て性格を確認 ダクマは道場の3つの修行をすべてクリアした後に厳選が可能になります。 「マスタード」に話しかけることで入手できるので、話しかける前にレポートを書いて、自分の狙った性格が出るまでリセットしましょう。 固定シンボルの厳選 1 固定シンボルの前でレポートを書く 2 きのみを「なげつける」で相手に投げつけ、性格を判定 3 混乱したら捕獲 伝説のポケモンをはじめとした、マップの決まった場所に出現するポケモンを厳選することです。 今作の固定シンボル厳選は伝説のポケモンである「ザシアン」「ザマゼンタ」「ムゲンダイナ」の3種類になります。 厳選する場合は、ローズ戦後ホップに話しかける前にレポートを書き厳選を行いましょう。 なお確定捕獲となっているため、好みのボールで捕まえることができます。 殿堂入り後に始まるストーリーを進めると捕獲できるようになります。 詳しい厳選方法 メタモン厳選 1 「ねがいのかたまり」を入手 2 ストーンズ原野の巣Jに「ねがいのかたまり」を使う 3 メタモンを捕獲し、再び2へ 孵化厳選に必須なメタモン厳選は、ワイルドエリアのマックスレイドバトルにて行います。 ストーンズ原野の巣に「ねがいのかたまり」を投入し、ひたすらメタモンを捕まえる作業です。 6Vポケモンの作り方 おうかんで個体値を底上げする 6Vのポケモンは、 「きんのおうかん」や「ぎんのおうかん」を使ってVになっていないステータスを上げるのが一番簡単な作り方です。 ただし、おうかんは貴重なアイテムで入手方法も限られているため、4Vや5Vのポケモンに使用するようにしましょう。 そのため、バトルに使うポケモンにぎんのおうかんは使うようにしましょう。 孵化厳選で個体値遺伝を行う 孵化厳選を行う際に、親ポケモンの個体値を遺伝させることで6Vを作ることができます。 ただし、個体値の遺伝数が多い「あかいいと」を使っても遺伝できる数は5ヶ所までのため、運要素が強い入手方法になります。 厳選とは 優秀なポケモンを手に入れること 厳選とは、バトルタワーや対人戦で使うためのポケモンや、色違いのポケモンを手に入れることです。 『ポケモンソードシールド』は育成がかなり緩和されていますが、最初からある程度能力が優秀なポケモンを用意すると、より効率的にポケモンを育てることができます。 レベルや能力を上げて強く育て、バトルで活躍させていきましょう。 関連記事 厳選関連の記事 厳選の方法 - 育成関連の記事 -.

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【ポケモン剣盾】クリア後にやるべきことはこれ!!ザシアンの厳選【プレイ日記part3】

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クリア後にまずやるべきこと ポケモンシリーズは、クリアしてからが本番。 対戦や、育成環境づくり、図鑑埋めやサブイベントの回収など、いっぱいやることがあります。 その中で、これからポケモン対戦を本格的に始める方はまず何をするべきか。 ザシアンorザマゼンタを捕まえてください クリア後にまどろみの森の奥に行くと、ザシアンorザマゼンタを捕獲するためのストーリーが始まるので、そちらをまず終わらせましょう。 感覚的には、USUMの時のRR団のイベントの様な感じです。 クリア後のイベントではあるものの、ストーリーとして組み込まれているようなイベントです。 では、なぜこのイベントをクリア後にまずやるべきなのか。 勿論、ストーリーの続きなのでそのままの勢いでやった方が良いというのもあります。 ですが、一番の理由はザシアンを今後使うからです。 ポケモン対戦を始めるにあたって、まずは厳選環境を作る必要がありますが、その筆頭である高個体値のメタモンを手に入れる時に、ザシアンがいると非常に楽です。 まず、ザシアン自体が非常に優秀です。 フェアリー・はがねという理想的なタイプ、場に出ただけで攻撃が一段階上がる強特性、更に種族値も恵まれている。 ランクバトル使用不可の伝説のポケモンということもありますが、歴代のポケモンの中でもトップクラスの強さを持っています。 更に、ザシアンにはダイマックスポケモンに対する特攻があります。 メタモンを始めとした高個体値のポケモンを手に入れるためには、ダイマックスポケモンと戦う、マックスレイドバトルをする必要があります。 また、経験値アメ、技レコードを手に入れるためにもレイドバトルは必須です。 雑に言ってしまえば、レイドバトルはやり得です。 ザシアンはそのレイドバトルで非常に優秀です。 ザマゼンタは弱い? さて、ここまで読んでくださった皆さんならお気づきでしょう。 途中からザシアンorザマゼンタではなく、ザシアンと単体で表記していたことに。 そう、端的に言ってしまえば、ザシアンと比べてザマゼンタは弱いです。 弱いというと語弊があるので言い換えますが、ザシアンと比べてレイドバトルの適性が低いです。 一応、ザマゼンタにもダイマックスポケモンに対する特攻はありますが…… 現状レイドバトルは、火力を挙げて1ターンでも早く倒すことを求められているので、ザシアンの方が使い勝手は良いです。 防御面ではザマゼンタの方が上なので強みはありますが、レイドバトルにおいてそれは活かしづらい。 ということで、シールドをプレイししている方は、レイドバトルではムゲンダイナを使うことになると思います。 ムゲンダイナはストーリーでゲットしているので、ザシアンorザマゼンタの捕獲をクリア後最初にする必要はありません。 ですが、ストーリーそのままの勢いでザシアンorザマゼンタの捕獲イベントまでやってしまうことをお勧めします。 プレイ日記 さて、ここからは剣盾最後のプレイ日記を書いていこうと思います。 ザシアンorザマゼンタの捕獲はあくまでもクリア後イベントなので、あまり語ることも多くないですし、何より後半スクショを忘れてしまったので、サラーっと流していく感じにします。 イベントの始まりはまどろみの森から。 朽ちた剣と朽ちた盾を返し、ホップとバトルしたところから始まります。 目標となる兄がチャンピオンで無くなり、更にライバルの主人公にも先に行かれ思い悩んでいる様子。 バトル後に謎の人物が乱入し、 朽ちた盾を奪われてしまいます。 改めて見ると髪型やばいな。 この二人が今回のイベントの悪役で、各地のジムでポケモンを強制的にダイマックスさせて暴れさせていきます。 ポケモンの世界なんであんまり気にならなかったですが、冷静に考えると結構怖いですよね。 キャラクターとの比較から見ても、ダイマックスしたポケモンって結構大きいですから。 こんな大きさのポケモンが暴れたら、進撃の巨人状態です。 こんな感じで各地のジムでダイマックスポケモンが暴れているので、スパイクタウンジムを除くジム全てに行きます。 方式としてはレイドバトルの方式を採用しているので、主人公&ホップ&ネズのパーティで行動していました。 悩んでいるホップや、 それを上手く励ますネズの関係が、新鮮で良かったです。 やっぱりネズはお兄ちゃんだから、年下の子の扱いには慣れているんですかね。 そんな感じで各地のジムを回っていくわけですが、 アラベスクタウンジムだけは様子が違いました。 正式にジムリーダーになったビートが、ダイマックスポケモンを一人で治めていました。 なんかビートがどんどんカッコ良くなってる…… アラベスクタウンジムでは、ダイマックスポケモンと戦う代わりに、 ビートの希望で彼とバトルすることになります。 本編の捻じ曲がったビートはどこへやら。 めちゃくちゃ性格が変わっていました。 やはり、ポプラさんに相当絞られたんでしょう。 そんなこんなでジムを巡り終えると、再度ナックルジムへ。 ソッドと再戦します。 戦闘用のポケモンとか言っていましたが、正直初戦とあまり印象は変わりませんでした。 そもそも戦闘用ってなんだよって感じですけどね。 その後は、エレベーターに乗って屋上でザマゼンタと交戦。 二人組がいろいろやらかして暴走していましたが、何とか落ち着けました。 ホップも協力してくれました。 その後はザシアンの捕獲タイム。 伝説のポケモンが他にいないと聞いたので、マスターボールを使いました。 もう使うタイミングここしかないなって。 一応、性格だけ厳選しました。 後でミントを使えばいくらでも性格補正は変えられるので、面倒な方はやらなくていいかなと思います。 私の場合はBP50集めるより、マスボで性格厳選した方が楽かなと思ってそっちを取りました。 シンクロ効かないので多少大変ですが、旧作のめざパ厳選と比べれば楽々。 本当に厳選に関しては凄く楽になりました。 私の捕まえた個体 性格はいじっぱりで厳選。 書いていて思い出したんですが、クリア後最初にやるべきこととして、ザシアンorザマゼンタの捕獲を書きましたが 、個体値ジャッジの開放も同時期にしておくといいかもしれません。 まあ、ザシアンもザマゼンタもレベル50で揃えられないので、個体値厳選はせずに王冠で良いと思いますが。 もし個体値厳選するならば、ジャッジ機能の開放は必須です。 もう有名ですが、ジャッジ機能の開放の仕方の記事を後日出しておきます。 ザシアンも捕まえ、最後にまどろみの森でホップともう一度バトル。 ホップも自分の進む道を決め、それぞれが自分の進むべき道に向かって走り出すという所で物語は終了。 ライバルがポケモン博士になるっていう展開は、アニポケのシゲルを思い出しますね。 ホップのキャラ的に少し意外でしたが、無事に悩みも解決できて良かったです。 あとがき これにて、私の剣盾プレイ日記は終わりとなります。 ストーリーに関する感想は前回の記事であらかた書いたので、今回の記事では書きません。 この記事では、今後の剣盾の記事の方向性について示して終わろうと思います。 今後は、ランクバトルでの対戦を前提とした記事を書いていこうと思います。 まずは育成環境の作り方について。 育成環境の作り方は、多くの方が動画や記事などで解説しているので今更感もありますが、一人でも多くの方にポケモン対戦の楽しみを知って欲しいと思うので、頑張って書いていこうと思います。 私はまだまだ育成環境は作れていないうえに、対戦を本格的に始めるのは今作からの初心者です。 ですが、だからこそ同じような対戦初心者の方にも、読みやすいようにできるだけ丁寧に書いていくつもりです。 また、育成環境の記事に関しては、できるだけ細かくトピックごとに記事を分けて書いていくつもりです。 その方が必要なところだけを見やすいですし、タスクを細かく分けることで達成しやすくなると思います。 そのため、今後記事が極端に短くなることもあるかと思いますが、その点はご了承いただけると助かります。 一人でも多くの方が、一緒にポケモンを楽しめるように頑張ります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】伝説のポケモンの入手手順と厳選方法【ポケモンソードシールド】

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クリア後に1つだけもらえるマスターボールは、 確実にポケモンを捕まえることができるボール。 ボールにこだわりがない場合は、マスターボールを使うと効率よく厳選ができる。 性格補正は自在に変えられるので、厳選の必要はない。 ミントは殿堂入り後に獲得可能。 エレベータで階段前まで戻ってきたらレポート) 9 数ターン後、ザシアンたちが助けに入り攻撃できるようになる 10 撃破時に捕獲 【重要】1戦目をカット可能 ムゲンダイナ戦は2連戦となるのでステータス確認までが遠いが、以下の方法で1戦目をカットして厳選することができる。 圧倒的に時間が短くなるので厳選する人は要チェック! 手順1:手持ちポケモン1体で1戦目を勝つ まずは準備として、1戦目のムゲンダイナに勝てるポケモン1体用意する。 そして、 手持ちをそのポケモン1体にした状態で1戦目に勝とう。 弱点を突ける、こおり、じめん、エスパー、ドラゴンあたりがおすすめ。 手順2:2戦目に負ける そのまま2戦目に移行したら、 マックスレイドバトルに負けよう。 ここで負けやすくするために手持ちを1匹にしている。 手順3:エレベータを降りた所でセーブ 2戦目に負けるとポケモンセンターに戻されるので再びエレベータに乗り、降りたところでレポートを書こう。 これで 1戦目はクリアしているが、2戦目から始まる、という状況が出来上がり、厳選の時間を大幅に短縮できる。 ひかえめかおくびょうがおすすめ ムゲンダイナはとくこうとすばやさが高い。 性格は、どちらかが上がりやすい「ひかえめ」か「おくびょう」にするのがおすすめだ。 捕まえて目当ての性格でなければやり直そう。 ミントで性格は変えられる 今作品から「ひかえめミント」などのミントというアイテムが登場した。 これをポケモンに使うと、名称に対応した ステータスの性格補正に変更できる。 後々ミントで性格を変えるというのであれば性格にこだわる必要がない。 なんのボールでも必ず捕まえられる ムゲンダイナは なんのボールでも必ず捕まえることができる。

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