ポケモン カード 反撃 クラッシュ。 【ポケカ】「反逆クラッシュ」の新情報公開!5つに分けて紹介します。【反逆クラッシュ】

反逆クラッシュの開封結果と封入率!【ポケカ】

ポケモン カード 反撃 クラッシュ

・全96種+??? 拡張パック「反逆クラッシュ」通販情報 Amazon、楽天、セブンネットで予約受付を開始しています。 反逆クラッシュ収録カードリストと評価 ストリンダーVMAX ワザ「キョダイライオット」は相手のバトルポケモンが「どく」状態なら3エネで240ダメージ与えることができる。 《ダストダス》の特性「どくだまり」や《キョウの罠》、《ストリンダーV》のワザ「どくづき」などで下準備をして、大ダメージを与えていくのが基本戦術となりそうだ。 雷タイプのポケモンで「どく」状態にできるのが《ストリンダー》の専売特許となりつつある。 相手のバトルポケモンを「どく」状態にする準備が整っていれば、《ストリンダーVMAX》に進化させて戦うのが基本となる。 倒された時のとられるサイド枚数が違うので、サイドレース次第では進化させずVのままの運用となるだろう。 ドラパルトVMAX ワザ「ひきさく」は1エネ60ダメージ、相手のポケモンにかかっている効果を計算しない。 アンチVMAXのポケモンなどが出てきても多少はダメージを与えることができる。 単体に与えることができるダメージ自体は少ないが、総合で考えると2エネで180ダメージも与えられるので強力。 HPが高いので、同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ホラー超エネルギー》の効果を存分に活かすことが可能。 また、《ミュウツー&ミュウGX》が超弱点なのに対し、《ドラパルトVMAX》は悪弱点なので、一方的に弱点をつくことができる。 弱点込みでも最大260ダメージ、HP270には「10」届かないので、ワザ「ダイファントム」や《のろいのおふだ》などであらかじめダメカン1個のせるなどの調整は必要。 ドラパルトV ワザ「かみつく」は1エネ30ダメージの通常ワザ。 《グソクムシャGX》のワザ「であいがしら」を彷彿とさせるワザを持っている。 単体に与える最大ダメージは《ドラパルトVMAX》より「10」大きいので、状況次第では進化させずに運用することになる。 カラマネロVMAX ワザ「ダイジャマー」は3エネ180ダメージ、相手の手札を見て好きなカード1枚を相手の山札の下にもどす効果。 相手のデッキのキーカードなどを山札に戻すことで、相手の行動を遅らせたりすることができる。 また、《マリィ》や《リセットスタンプ》使用後にこのワザを使うことで、相手の選択肢をかなりへらすことが可能。 相手の手札を見て戻すカードを選択できることは《オーロット&ヨノワールGX》より優れているが、1進化・《ミュウツー&ミュウGX》でワザを使うことができないなど《カラマネロVMAX》の方が劣っている部分もある。 カラマネロV ワザ「ひきずりだす」は相手のベンチポケモン1匹をバトル場へ引きずり出し、30ダメージ与えることができる。 逃げるために必要なエネルギーが重いポケモンをバトル場で縛ったり、時間稼ぎなどに使える。 ワザ「ブレインシェイク」は3エネ130ダメージ、相手をこんらんにする。 ダイオウドウVMAX ワザ「デンジャラスノーズ」は3エネ100ダメージ、相手のポケモンがたねポケモンなら100ダメージ追加。 ワザ「キョダイハンマー」は4エネ240ダメージ。 特別な効果は持っていないが、単純にパワーが高いポケモン。 《ムキムキパット》や《鋼鉄のフライパン》で耐久を上げたり、《ガラルニャイキング》で火力を上げることもできる。 ダイオウドウV ワザ「こんごうプレス」は3エネ90ダメージ、次の相手の番に受けるワザのダメージが「-30」される。 ワザ「たたきつぶす」は4エネ180ダメージの通常ワザ。 特筆すべきことはあまりない。 進化後の《ダイオウドウVMAX》の性能をスモールサイズにした感じの性能。 ワタシラガV 特性「ハッピーマッチ」はこのポケモンを手札からベンチに出した時、トラッシュから1枚サポートを手札に加えることができる効果。 《カプ・テテフGX》や《シェイミEX》などの効果を期待する人も多かったが、《バトルサーチャー》を特性化した効果となった。 特性「マインドリポート」の《ミュウツー》とも似ているが、《ミュウツー》の場合はサポートを山札の上にもどす効果なので、扱いやすさは《ワタシラガV》の方が優れている。 中盤、終盤以降のサポート再利用が主な使いみち。 特に《ボスの指令》の再利用が多くなるだろう。 トラッシュにサポートがない序盤は《カプ・テテフGX》と違って、全く機能しないので注意。 ワザ「まいあがる」で50ダメージ与えながら、山札に戻すこともできる。 ワザは無色エネルギー2個で使えるので、どのタイプのデッキでも場からの撤退が可能。 《クイックボール》だけでなく、《ネットボール》でサーチすることもできる。 キュウコンV ワザ「きゅうびへんげ」は相手のバトルポケモンが持っているワザを1つ選んでこのワザとして使うことができる。 相手のバトルポケモンが持っているGXワザをコピーすることも可能。 ワザ「かえんほうしゃ」は4エネ180ダメージ、このポケモンについているエネルギーを1個トラッシュ。 強力なワザを持つポケモンが増えるたび、評価が上がっていくポケモン。 現状のデッキだと「FTB 炎バレット 」や「ヌオーVMAXバレット TAGバレット 」などにはすんなり入れることができる。 特性「あくのはき」の《アブソル》や同じ「反逆クラッシュ」収録の《ガラル鉱山》の効果で逃げエネを増やせば、大ダメージを狙うことが可能。 ただし、特性「じんらいゾーン」の《ゼラオラGX》のような 「にげるためのエネルギーは、すべてなくなる。 」という効果が相手のポケモンにかかっていると、3エネ10ダメージになってしまうので、過信は禁物。 ワザ「ヒプノスプラッシュ」は4エネ150ダメージ、相手を「ねむり」にする。 タイレーツV 特性「てっぺきのじん」は自分の場の、名前に「タイレーツ」とつくポケモン全員が、相手のポケモンから受けるワザのダメージが「-20」される効果。 効果が重なるので、4体場にいれば、「-80」される。 ワザ「ギガインパクト」は3エネ210ダメージ、次の番このポケモンはワザが使えない。 強化拡張パック「VMAXライジング」に収録された《タイレーツ》のワザ「チームアタック」のダメージを上げることもできる。 反逆クラッシュ収録のサポート ボスの指令 サカキ 相手のベンチポケモンとバトルポケモンを入れ替える効果。 おかえり《フラダリ》。 《博士の研究》と同じく、固有名詞ではないので、次のシリーズ以降も再録しやすい名称となった。 今回はサブカード名が「サカキ」となっている 待望のベンチポケモン呼び出しサポートなので、ほとんどのデッキで採用されることになるだろう。 拡張パック「反逆クラッシュ」で一番環境を変えるカードと言っても過言ではない。 《ボスの指令》の登場は、《モルペコV》《リーリエのピッピ人形》などを軸としたデッキの向かい風となる。 が定型文?となりそうだ。 オリーヴ 自分の手札を2枚トラッシュすれば、相手の手札を見てその中からトレーナーズを1枚選んで山札の下にもどすことができるサポート。 条件はかなり重いが、相手の手札事故を狙いやすいサポート。 手札補充が整っているコントロール系のデッキで採用される可能性がある。 《マリィ》や《リセットスタンプ》などの妨害カードと違い、サイド6枚とりにいく通常のデッキでは扱うのが難しい。 ダンペイ 通常2枚ドロー、相手プレイヤーとジャンケンをして勝ったら更に2枚追加、最大4枚ドローできるサポート。 《むしとりしょうねん》のコインがジャンケンになったサポート。 ジャンケンに自信があるなら採用してもいい。 反逆クラッシュ収録のグッズ のろいのスコップ このカードをつ付けているポケモンが、相手のポケモンからのワザのダメージを受けてきぜつした時、相手の山札を上から2枚トラッシュするポケモンのどうぐ。 「ライブラリーアウト」を狙うデッキで採用されるポケモンのどうぐ。 同じ「反逆クラッシュ」に収録される《シロデスナ》と相性がいい。 また、《リーリエのピッピ人形》につけることで、サイドをとられずに山札を削ることもできる。 きんのたま 自分の番のはじめのドローでこのカード《きんのたま》を引いた場合、3枚ドローできるグッズ。 《きんのたま》は《ヤレユータン》の特性「さるぢえ」や《マグカルゴ》の特性「じならし」などで前の番に山札トップに仕込むのが基本的な使い方になるだろう。 面白い効果ではあるが、《マリィ》《リセットスタンプ》《オーロット&ヨノワールGX》のワザなどで破綻する為、過信してはいけない。 「手札に加える前に使う。 」という条件なので、何の気無しに手札に加えたら使用できなくなるので要注意。 最初はトラブルも多そうだ。 回収ネット 「ポケモンV・GX」以外の自分のポケモンを1匹手札に戻せるグッズ。 ポケモン以外のカードは全てトラッシュ。 何故「ポケモンEX」を対象外にしなかったのか。 エクストラでは《シェイミEX》の使いまわし、場からの回収が容易になりました。 スタンダードでも特性「うらこうさく」の《インテレオン》や特性「かんしゃくヘッド」の《ガラルジグザグマ》を使い回すことができるので、一定の需要がある。 ツールスクラッパー おたがいの場のポケモンについている「ポケモンのどうぐ」を2枚まで選んでトラッシュできるグッズ。 ソードシールドシリーズ待望の「ポケモンのどうぐ」破壊グッズ。 お互いの場が対象なので、自分のポケモンについている「ポケモンのどうぐ」をトラッシュして、別のものを手札から付けたりすることもできる。 現環境では《鋼鉄のフライパン》《大きなおまもり》《ふうせん》《エスケープボード》など厄介な「ポケモンのどうぐ」が多いので、ほとんどのデッキで《ツールスクラッパー》が1,2枚採用されることになるだろう。 サーチ手段としては《デンジ》《フウロ》《ブルーの探索》《インテレオン》などがある。 再録カードなので、BW時代の《ツールスクラッパー》なども3月6日以降使えるようになる。 反逆クラッシュ収録のスタジアム ガラル鉱山 お互いのバトル場にいるポケモンの逃げる為に必要なエネルギーを2つ増やすスタジアム。 相手ポケモンの逃げエネの数だけダメージが上がるワザを持つ《ミロカロスV》や《モジャンボ》が扱いやすくなるカード。 そういったコンボ狙いじゃなくても相手の《ジラーチ》を使いづらくすることなども可能なので、あらゆるデッキで採用候補となる。 ただし、自分のポケモンにも効果がかかるので扱いには注意が必要。 反逆クラッシュ収録のエネルギー スピード雷エネルギー このカードをポケモンについている限り、雷エネルギー1個ぶんとしてはたらく。 このカードを手札から雷ポケモンにつけたとき、自分の山札を2枚引く。 シンプルな強さ。 雷ポケモン限定とは言え、《ドローエネルギー》の立場をちょっとは考えて欲しい。 ピカゼクデッキでは《タッグコール》を使って《ピカチュウ&ゼクロムGX》と《グズマ&ハラ》をサーチ。 このエネルギーをつけるだけで2ドローも追加されるので、雷タイプを軸としたデッキのほとんどで採用されるだろう。 また、ドロー効果はつかないが、雷タイプ以外のポケモンにつけても雷エネルギー1個ぶんとなる。 ホラー超エネルギー ポケモンについている限り、超エネルギー1個ぶんとしてはたらく。 このカードをつけている超ポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けた時、ワザを使ったポケモンにダメカンを2個のせる。 最近の超タイプはワザのダメージを受けた時、ダメカンをのせる効果を推している。 《のろいのおふだ》などを合わせてカウンター重視のデッキを作るのも面白い。 「ポケモンについている限り、超エネルギー1個ぶんとしてはたらく」という条件なので、《カラマネロ》の特性「サイコリチャージ」を使ってトラッシュから《ホラー超エネルギー》をつけたりはできない。 また、ダメカンをのせる効果はつかないが、超タイプ以外のポケモンにつけても超エネルギー1個ぶんとなる。 キャプチャーエネルギー このカードを手札からポケモンにつけた時、山札からたねポケモンを1枚ベンチに出す。 ポケモンについている時は無色エネルギー1個分として働く。 《ネストボール》効果のついた無色エネルギー。 多数の進化ポケモンを場に展開したいデッキやメインポケモンのワザを使うのに必要なエネルギーが無色のデッキなどで採用候補となる。 《ツインエネルギー》1枚でワザを使うことができるが、2進化であることと最初のサイドが取りづらいのがネック。 《メガニウム》を採用したデッキのサブアタッカー候補となりそうだ。 アメタマ アメモース ボクレー オーロット カジッチュ アップリュー 特性「アップルドロップ」は自分番に1回、相手のポケモン1匹にダメカンを2個のせて、その後、このポケモンと、ついているすべてのカードを山札に戻す効果。 《ギラティナ》《ガラルジグザグマ》などダメカンを飛ばす特性は既に存在しますが、《アップリュー》の場合、山札に戻るので、ベンチを埋めずにすむ。 その分、1進化という手間がかかるので、他に進化ポケモンが多数採用されているデッキだと扱いづらい。 ワザ「アシットボム」は2エネ60ダメージ、コインの1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンについているエネルギーを1個選び、トラッシュする。 《ツインエネルギー》1枚で使える最低限の攻撃性能を持っている。 第一線で活躍できるほどではないが、コンセプトデッキは十分組める性能。 特性「さるぢえ」の《》や特性「じならし」の《》などと組み合わせることで安定して180ダメージを与えることができる。 ヒトモシ ランプラー シャンデラ 特性「まもりのともしび」はエネルギーがついている自分のポケモン全員の弱点が全てなくなる効果。 弱点を消すという効果自体は悪くないが、条件がちょっと厳しい。 2進化を準備する手間、エネルギーがついていないと効果がない事を考えると安定した運用は難しいだろう。 クイタラン 反逆クラッシュ収録 水タイプのポケモン キャモメ ペリッパー オタマロ ガマガル ガマゲロゲ ガラルダルマッカ ガラルヒヒダルマ コオリッポ 反逆クラッシュ収録 雷タイプのポケモン ビリリダマ マルマイン エレブー エレキブル コリンク ルクシオ レントラー モルペコ 反逆クラッシュ収録 超タイプのポケモン ピッピ 恐らく初登場となる 超タイプの《ピッピ》。 20数年分全てのカードを把握してるわけではないですが、基本的に無色かフェアリーでの収録だったはず。 超タイプになったので、《ミステリートレジャー》でのサーチが可能となりました。 ピクシー 特性「ちゃめっけ」は進化時、相手のバトルポケモンについているエネルギーを山札トップに戻す効果。 相手のテンポを鈍らせる事ができる強力な特性。 《回収ネット》や《退化スプレーZ》などを使うことで、複数回特性を使うことが可能となる。 また、相手の山札の上にエネルギーを置くので、同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ブーバーン》の火力を上げることもできる。 シンボラー 特性「はんげき」はこのポケモンがバトル場でワザのダメージを受けた時、ワザを使ったポケモンにダメカン3個のせる効果。 HPが110しかないので、1回ぐらいしか使えなさそう。 《ホラー超エネルギー》や《のろいのおふだ》と合わせて大きいダメージを狙いたい。 超タイプはダメカンをばら撒けるカードが多いので、割と優秀なワザ。 「超パーフェクション」や「超バレット」デッキのピン刺し候補となる。 《ヤミラミV》と組み合わせてみるのも面白いかもしれない。 スナバァ 《スナバァ》は超と闘の2タイプ登場しているのですが、 ・超タイプだと悪弱点、闘抵抗 ・闘タイプだと草弱点、抵抗なし の法則があるようです。 シロデスナ ワザ「すなにしずめる」は2エネで相手の山札を1枚トラッシュ、《のろいのスコップ》がついているなら3枚トラッシュできるワザ。 《ツインエネルギー》にも対応。 《のろいのスコップ》の効果込みなら、1匹で相手の山札を5枚は削ることができる。 《ツールスクラッパー》が環境デッキにどのぐらい採用されるかで評価が変わりそう。 ミブリム 《ミステリートレジャー》と《ウツギ博士のレクチャー》両方に対応しており、場に出しやすいポケモン。 ワザ「ともだちをさがす」で山札から1枚ポケモンをサーチできるのもありがたい。 テブリム ブリムオン 特性「マインドハット」は自分の番に1回使える。 お互いのプレイヤーはそれぞれ自分の手札を1枚トラッシュする効果。 トラッシュする手札は自身が選択 毎ターンハンデスできる強力な特性。 その分、自分の手札も捨てなければならないデメリットもあるので、サポートを使う前か後か、どのタイミングで特性を使うか検討しなければならない。 ワザ「むねんのしずく」は1エネで自分のトラッシュにあるポケモンの枚数分ダメカンを相手のバトルポケモンにのせる効果。 特性でポケモンをトラッシュして、ワザの火力を上げる動きが可能となっている。 マホミル マホイップ 反逆クラッシュ収録 闘タイプのポケモン ノズパス アサナン チャーレム ドジョッチ ナマズン ガラルデスマス ガラルデスバーン タンドン トロッゴン セキタンザン イシヘンジン 反逆クラッシュ収録 悪タイプのポケモン ドガース ガラルマタドガス ミカルゲ ヤブクロン ダストダス 特性「どくだまり」は場にスタジアムが出ているなら、相手のバトルポケモンを「どく」状態にできる効果。 条件となるスタジアムは相手が出したものでも自分が出したものでも構わないので、ほとんどの状況で特性を使うことが可能。 一番相性が良さそうなスタジアムは「どく」状態を継続できる《ダストアイランド》。 《ストリンダーVMAX》などの相手のバトルポケモンが「どく」状態だとダメージが上がるワザを持つポケモンと相性がいい。 ワザ「ヘドロばくだん」は3エネ80ダメージの通常ワザ。 バルチャイ バルジーナ 反逆クラッシュ収録 鋼タイプのポケモン ハッサム ダイノーズ アイアント ワザ「えさあつめ」でこのポケモンについているエネルギーの数ぶんまで、自分の山札からトレーナーズを選んで手札に加えることができる。 《ツインエネルギー》を1枚つければ後攻1ターン目にトレーナーズ2枚サーチすることが可能。 《リセットスタンプ》と《マリィ》が多い現環境での活躍は厳しいが、コントロール系のデッキでの採用がワンチャンあるかもしれない。 Amazon、駿河屋、セブンネットで販売中。 エキスパンションマークはプロモ。 ワザ「たいでん」は自分のトラッシュから雷エネルギーを1枚、このポケモンにつける効果。 ワザ「ベノムスラップ」は3エネ120ダメージ、相手をどくにする。 スピード雷エネルギー 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されている《スピード雷エネルギー》が確定で1枚収録されている。 こちらもプロモとして収録。 基本雷エネルギー ソード・シールド仕様の基本雷エネルギーが14枚収録されている。 缶ペンケース ポケモンセンター限定セット「反逆クラッシュ」 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットも販売される。 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットに収録されているもの• 拡張パック「反逆クラッシュ」 2BOX(60パック)• デッキケース「秘書オリーヴ」 1個• デッキシールド「秘書オリーヴ」 64枚• 大容量カードボックス 1個 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットの入手方法.

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・全96種+??? 拡張パック「反逆クラッシュ」通販情報 Amazon、楽天、セブンネットで予約受付を開始しています。 反逆クラッシュ収録カードリストと評価 ストリンダーVMAX ワザ「キョダイライオット」は相手のバトルポケモンが「どく」状態なら3エネで240ダメージ与えることができる。 《ダストダス》の特性「どくだまり」や《キョウの罠》、《ストリンダーV》のワザ「どくづき」などで下準備をして、大ダメージを与えていくのが基本戦術となりそうだ。 雷タイプのポケモンで「どく」状態にできるのが《ストリンダー》の専売特許となりつつある。 相手のバトルポケモンを「どく」状態にする準備が整っていれば、《ストリンダーVMAX》に進化させて戦うのが基本となる。 倒された時のとられるサイド枚数が違うので、サイドレース次第では進化させずVのままの運用となるだろう。 ドラパルトVMAX ワザ「ひきさく」は1エネ60ダメージ、相手のポケモンにかかっている効果を計算しない。 アンチVMAXのポケモンなどが出てきても多少はダメージを与えることができる。 単体に与えることができるダメージ自体は少ないが、総合で考えると2エネで180ダメージも与えられるので強力。 HPが高いので、同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ホラー超エネルギー》の効果を存分に活かすことが可能。 また、《ミュウツー&ミュウGX》が超弱点なのに対し、《ドラパルトVMAX》は悪弱点なので、一方的に弱点をつくことができる。 弱点込みでも最大260ダメージ、HP270には「10」届かないので、ワザ「ダイファントム」や《のろいのおふだ》などであらかじめダメカン1個のせるなどの調整は必要。 ドラパルトV ワザ「かみつく」は1エネ30ダメージの通常ワザ。 《グソクムシャGX》のワザ「であいがしら」を彷彿とさせるワザを持っている。 単体に与える最大ダメージは《ドラパルトVMAX》より「10」大きいので、状況次第では進化させずに運用することになる。 カラマネロVMAX ワザ「ダイジャマー」は3エネ180ダメージ、相手の手札を見て好きなカード1枚を相手の山札の下にもどす効果。 相手のデッキのキーカードなどを山札に戻すことで、相手の行動を遅らせたりすることができる。 また、《マリィ》や《リセットスタンプ》使用後にこのワザを使うことで、相手の選択肢をかなりへらすことが可能。 相手の手札を見て戻すカードを選択できることは《オーロット&ヨノワールGX》より優れているが、1進化・《ミュウツー&ミュウGX》でワザを使うことができないなど《カラマネロVMAX》の方が劣っている部分もある。 カラマネロV ワザ「ひきずりだす」は相手のベンチポケモン1匹をバトル場へ引きずり出し、30ダメージ与えることができる。 逃げるために必要なエネルギーが重いポケモンをバトル場で縛ったり、時間稼ぎなどに使える。 ワザ「ブレインシェイク」は3エネ130ダメージ、相手をこんらんにする。 ダイオウドウVMAX ワザ「デンジャラスノーズ」は3エネ100ダメージ、相手のポケモンがたねポケモンなら100ダメージ追加。 ワザ「キョダイハンマー」は4エネ240ダメージ。 特別な効果は持っていないが、単純にパワーが高いポケモン。 《ムキムキパット》や《鋼鉄のフライパン》で耐久を上げたり、《ガラルニャイキング》で火力を上げることもできる。 ダイオウドウV ワザ「こんごうプレス」は3エネ90ダメージ、次の相手の番に受けるワザのダメージが「-30」される。 ワザ「たたきつぶす」は4エネ180ダメージの通常ワザ。 特筆すべきことはあまりない。 進化後の《ダイオウドウVMAX》の性能をスモールサイズにした感じの性能。 ワタシラガV 特性「ハッピーマッチ」はこのポケモンを手札からベンチに出した時、トラッシュから1枚サポートを手札に加えることができる効果。 《カプ・テテフGX》や《シェイミEX》などの効果を期待する人も多かったが、《バトルサーチャー》を特性化した効果となった。 特性「マインドリポート」の《ミュウツー》とも似ているが、《ミュウツー》の場合はサポートを山札の上にもどす効果なので、扱いやすさは《ワタシラガV》の方が優れている。 中盤、終盤以降のサポート再利用が主な使いみち。 特に《ボスの指令》の再利用が多くなるだろう。 トラッシュにサポートがない序盤は《カプ・テテフGX》と違って、全く機能しないので注意。 ワザ「まいあがる」で50ダメージ与えながら、山札に戻すこともできる。 ワザは無色エネルギー2個で使えるので、どのタイプのデッキでも場からの撤退が可能。 《クイックボール》だけでなく、《ネットボール》でサーチすることもできる。 キュウコンV ワザ「きゅうびへんげ」は相手のバトルポケモンが持っているワザを1つ選んでこのワザとして使うことができる。 相手のバトルポケモンが持っているGXワザをコピーすることも可能。 ワザ「かえんほうしゃ」は4エネ180ダメージ、このポケモンについているエネルギーを1個トラッシュ。 強力なワザを持つポケモンが増えるたび、評価が上がっていくポケモン。 現状のデッキだと「FTB 炎バレット 」や「ヌオーVMAXバレット TAGバレット 」などにはすんなり入れることができる。 特性「あくのはき」の《アブソル》や同じ「反逆クラッシュ」収録の《ガラル鉱山》の効果で逃げエネを増やせば、大ダメージを狙うことが可能。 ただし、特性「じんらいゾーン」の《ゼラオラGX》のような 「にげるためのエネルギーは、すべてなくなる。 」という効果が相手のポケモンにかかっていると、3エネ10ダメージになってしまうので、過信は禁物。 ワザ「ヒプノスプラッシュ」は4エネ150ダメージ、相手を「ねむり」にする。 タイレーツV 特性「てっぺきのじん」は自分の場の、名前に「タイレーツ」とつくポケモン全員が、相手のポケモンから受けるワザのダメージが「-20」される効果。 効果が重なるので、4体場にいれば、「-80」される。 ワザ「ギガインパクト」は3エネ210ダメージ、次の番このポケモンはワザが使えない。 強化拡張パック「VMAXライジング」に収録された《タイレーツ》のワザ「チームアタック」のダメージを上げることもできる。 反逆クラッシュ収録のサポート ボスの指令 サカキ 相手のベンチポケモンとバトルポケモンを入れ替える効果。 おかえり《フラダリ》。 《博士の研究》と同じく、固有名詞ではないので、次のシリーズ以降も再録しやすい名称となった。 今回はサブカード名が「サカキ」となっている 待望のベンチポケモン呼び出しサポートなので、ほとんどのデッキで採用されることになるだろう。 拡張パック「反逆クラッシュ」で一番環境を変えるカードと言っても過言ではない。 《ボスの指令》の登場は、《モルペコV》《リーリエのピッピ人形》などを軸としたデッキの向かい風となる。 が定型文?となりそうだ。 オリーヴ 自分の手札を2枚トラッシュすれば、相手の手札を見てその中からトレーナーズを1枚選んで山札の下にもどすことができるサポート。 条件はかなり重いが、相手の手札事故を狙いやすいサポート。 手札補充が整っているコントロール系のデッキで採用される可能性がある。 《マリィ》や《リセットスタンプ》などの妨害カードと違い、サイド6枚とりにいく通常のデッキでは扱うのが難しい。 ダンペイ 通常2枚ドロー、相手プレイヤーとジャンケンをして勝ったら更に2枚追加、最大4枚ドローできるサポート。 《むしとりしょうねん》のコインがジャンケンになったサポート。 ジャンケンに自信があるなら採用してもいい。 反逆クラッシュ収録のグッズ のろいのスコップ このカードをつ付けているポケモンが、相手のポケモンからのワザのダメージを受けてきぜつした時、相手の山札を上から2枚トラッシュするポケモンのどうぐ。 「ライブラリーアウト」を狙うデッキで採用されるポケモンのどうぐ。 同じ「反逆クラッシュ」に収録される《シロデスナ》と相性がいい。 また、《リーリエのピッピ人形》につけることで、サイドをとられずに山札を削ることもできる。 きんのたま 自分の番のはじめのドローでこのカード《きんのたま》を引いた場合、3枚ドローできるグッズ。 《きんのたま》は《ヤレユータン》の特性「さるぢえ」や《マグカルゴ》の特性「じならし」などで前の番に山札トップに仕込むのが基本的な使い方になるだろう。 面白い効果ではあるが、《マリィ》《リセットスタンプ》《オーロット&ヨノワールGX》のワザなどで破綻する為、過信してはいけない。 「手札に加える前に使う。 」という条件なので、何の気無しに手札に加えたら使用できなくなるので要注意。 最初はトラブルも多そうだ。 回収ネット 「ポケモンV・GX」以外の自分のポケモンを1匹手札に戻せるグッズ。 ポケモン以外のカードは全てトラッシュ。 何故「ポケモンEX」を対象外にしなかったのか。 エクストラでは《シェイミEX》の使いまわし、場からの回収が容易になりました。 スタンダードでも特性「うらこうさく」の《インテレオン》や特性「かんしゃくヘッド」の《ガラルジグザグマ》を使い回すことができるので、一定の需要がある。 ツールスクラッパー おたがいの場のポケモンについている「ポケモンのどうぐ」を2枚まで選んでトラッシュできるグッズ。 ソードシールドシリーズ待望の「ポケモンのどうぐ」破壊グッズ。 お互いの場が対象なので、自分のポケモンについている「ポケモンのどうぐ」をトラッシュして、別のものを手札から付けたりすることもできる。 現環境では《鋼鉄のフライパン》《大きなおまもり》《ふうせん》《エスケープボード》など厄介な「ポケモンのどうぐ」が多いので、ほとんどのデッキで《ツールスクラッパー》が1,2枚採用されることになるだろう。 サーチ手段としては《デンジ》《フウロ》《ブルーの探索》《インテレオン》などがある。 再録カードなので、BW時代の《ツールスクラッパー》なども3月6日以降使えるようになる。 反逆クラッシュ収録のスタジアム ガラル鉱山 お互いのバトル場にいるポケモンの逃げる為に必要なエネルギーを2つ増やすスタジアム。 相手ポケモンの逃げエネの数だけダメージが上がるワザを持つ《ミロカロスV》や《モジャンボ》が扱いやすくなるカード。 そういったコンボ狙いじゃなくても相手の《ジラーチ》を使いづらくすることなども可能なので、あらゆるデッキで採用候補となる。 ただし、自分のポケモンにも効果がかかるので扱いには注意が必要。 反逆クラッシュ収録のエネルギー スピード雷エネルギー このカードをポケモンについている限り、雷エネルギー1個ぶんとしてはたらく。 このカードを手札から雷ポケモンにつけたとき、自分の山札を2枚引く。 シンプルな強さ。 雷ポケモン限定とは言え、《ドローエネルギー》の立場をちょっとは考えて欲しい。 ピカゼクデッキでは《タッグコール》を使って《ピカチュウ&ゼクロムGX》と《グズマ&ハラ》をサーチ。 このエネルギーをつけるだけで2ドローも追加されるので、雷タイプを軸としたデッキのほとんどで採用されるだろう。 また、ドロー効果はつかないが、雷タイプ以外のポケモンにつけても雷エネルギー1個ぶんとなる。 ホラー超エネルギー ポケモンについている限り、超エネルギー1個ぶんとしてはたらく。 このカードをつけている超ポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けた時、ワザを使ったポケモンにダメカンを2個のせる。 最近の超タイプはワザのダメージを受けた時、ダメカンをのせる効果を推している。 《のろいのおふだ》などを合わせてカウンター重視のデッキを作るのも面白い。 「ポケモンについている限り、超エネルギー1個ぶんとしてはたらく」という条件なので、《カラマネロ》の特性「サイコリチャージ」を使ってトラッシュから《ホラー超エネルギー》をつけたりはできない。 また、ダメカンをのせる効果はつかないが、超タイプ以外のポケモンにつけても超エネルギー1個ぶんとなる。 キャプチャーエネルギー このカードを手札からポケモンにつけた時、山札からたねポケモンを1枚ベンチに出す。 ポケモンについている時は無色エネルギー1個分として働く。 《ネストボール》効果のついた無色エネルギー。 多数の進化ポケモンを場に展開したいデッキやメインポケモンのワザを使うのに必要なエネルギーが無色のデッキなどで採用候補となる。 《ツインエネルギー》1枚でワザを使うことができるが、2進化であることと最初のサイドが取りづらいのがネック。 《メガニウム》を採用したデッキのサブアタッカー候補となりそうだ。 アメタマ アメモース ボクレー オーロット カジッチュ アップリュー 特性「アップルドロップ」は自分番に1回、相手のポケモン1匹にダメカンを2個のせて、その後、このポケモンと、ついているすべてのカードを山札に戻す効果。 《ギラティナ》《ガラルジグザグマ》などダメカンを飛ばす特性は既に存在しますが、《アップリュー》の場合、山札に戻るので、ベンチを埋めずにすむ。 その分、1進化という手間がかかるので、他に進化ポケモンが多数採用されているデッキだと扱いづらい。 ワザ「アシットボム」は2エネ60ダメージ、コインの1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンについているエネルギーを1個選び、トラッシュする。 《ツインエネルギー》1枚で使える最低限の攻撃性能を持っている。 第一線で活躍できるほどではないが、コンセプトデッキは十分組める性能。 特性「さるぢえ」の《》や特性「じならし」の《》などと組み合わせることで安定して180ダメージを与えることができる。 ヒトモシ ランプラー シャンデラ 特性「まもりのともしび」はエネルギーがついている自分のポケモン全員の弱点が全てなくなる効果。 弱点を消すという効果自体は悪くないが、条件がちょっと厳しい。 2進化を準備する手間、エネルギーがついていないと効果がない事を考えると安定した運用は難しいだろう。 クイタラン 反逆クラッシュ収録 水タイプのポケモン キャモメ ペリッパー オタマロ ガマガル ガマゲロゲ ガラルダルマッカ ガラルヒヒダルマ コオリッポ 反逆クラッシュ収録 雷タイプのポケモン ビリリダマ マルマイン エレブー エレキブル コリンク ルクシオ レントラー モルペコ 反逆クラッシュ収録 超タイプのポケモン ピッピ 恐らく初登場となる 超タイプの《ピッピ》。 20数年分全てのカードを把握してるわけではないですが、基本的に無色かフェアリーでの収録だったはず。 超タイプになったので、《ミステリートレジャー》でのサーチが可能となりました。 ピクシー 特性「ちゃめっけ」は進化時、相手のバトルポケモンについているエネルギーを山札トップに戻す効果。 相手のテンポを鈍らせる事ができる強力な特性。 《回収ネット》や《退化スプレーZ》などを使うことで、複数回特性を使うことが可能となる。 また、相手の山札の上にエネルギーを置くので、同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ブーバーン》の火力を上げることもできる。 シンボラー 特性「はんげき」はこのポケモンがバトル場でワザのダメージを受けた時、ワザを使ったポケモンにダメカン3個のせる効果。 HPが110しかないので、1回ぐらいしか使えなさそう。 《ホラー超エネルギー》や《のろいのおふだ》と合わせて大きいダメージを狙いたい。 超タイプはダメカンをばら撒けるカードが多いので、割と優秀なワザ。 「超パーフェクション」や「超バレット」デッキのピン刺し候補となる。 《ヤミラミV》と組み合わせてみるのも面白いかもしれない。 スナバァ 《スナバァ》は超と闘の2タイプ登場しているのですが、 ・超タイプだと悪弱点、闘抵抗 ・闘タイプだと草弱点、抵抗なし の法則があるようです。 シロデスナ ワザ「すなにしずめる」は2エネで相手の山札を1枚トラッシュ、《のろいのスコップ》がついているなら3枚トラッシュできるワザ。 《ツインエネルギー》にも対応。 《のろいのスコップ》の効果込みなら、1匹で相手の山札を5枚は削ることができる。 《ツールスクラッパー》が環境デッキにどのぐらい採用されるかで評価が変わりそう。 ミブリム 《ミステリートレジャー》と《ウツギ博士のレクチャー》両方に対応しており、場に出しやすいポケモン。 ワザ「ともだちをさがす」で山札から1枚ポケモンをサーチできるのもありがたい。 テブリム ブリムオン 特性「マインドハット」は自分の番に1回使える。 お互いのプレイヤーはそれぞれ自分の手札を1枚トラッシュする効果。 トラッシュする手札は自身が選択 毎ターンハンデスできる強力な特性。 その分、自分の手札も捨てなければならないデメリットもあるので、サポートを使う前か後か、どのタイミングで特性を使うか検討しなければならない。 ワザ「むねんのしずく」は1エネで自分のトラッシュにあるポケモンの枚数分ダメカンを相手のバトルポケモンにのせる効果。 特性でポケモンをトラッシュして、ワザの火力を上げる動きが可能となっている。 マホミル マホイップ 反逆クラッシュ収録 闘タイプのポケモン ノズパス アサナン チャーレム ドジョッチ ナマズン ガラルデスマス ガラルデスバーン タンドン トロッゴン セキタンザン イシヘンジン 反逆クラッシュ収録 悪タイプのポケモン ドガース ガラルマタドガス ミカルゲ ヤブクロン ダストダス 特性「どくだまり」は場にスタジアムが出ているなら、相手のバトルポケモンを「どく」状態にできる効果。 条件となるスタジアムは相手が出したものでも自分が出したものでも構わないので、ほとんどの状況で特性を使うことが可能。 一番相性が良さそうなスタジアムは「どく」状態を継続できる《ダストアイランド》。 《ストリンダーVMAX》などの相手のバトルポケモンが「どく」状態だとダメージが上がるワザを持つポケモンと相性がいい。 ワザ「ヘドロばくだん」は3エネ80ダメージの通常ワザ。 バルチャイ バルジーナ 反逆クラッシュ収録 鋼タイプのポケモン ハッサム ダイノーズ アイアント ワザ「えさあつめ」でこのポケモンについているエネルギーの数ぶんまで、自分の山札からトレーナーズを選んで手札に加えることができる。 《ツインエネルギー》を1枚つければ後攻1ターン目にトレーナーズ2枚サーチすることが可能。 《リセットスタンプ》と《マリィ》が多い現環境での活躍は厳しいが、コントロール系のデッキでの採用がワンチャンあるかもしれない。 Amazon、駿河屋、セブンネットで販売中。 エキスパンションマークはプロモ。 ワザ「たいでん」は自分のトラッシュから雷エネルギーを1枚、このポケモンにつける効果。 ワザ「ベノムスラップ」は3エネ120ダメージ、相手をどくにする。 スピード雷エネルギー 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されている《スピード雷エネルギー》が確定で1枚収録されている。 こちらもプロモとして収録。 基本雷エネルギー ソード・シールド仕様の基本雷エネルギーが14枚収録されている。 缶ペンケース ポケモンセンター限定セット「反逆クラッシュ」 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットも販売される。 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットに収録されているもの• 拡張パック「反逆クラッシュ」 2BOX(60パック)• デッキケース「秘書オリーヴ」 1個• デッキシールド「秘書オリーヴ」 64枚• 大容量カードボックス 1個 「反逆クラッシュ」のポケモンセンター限定セットの入手方法.

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「反逆クラッシュ」情報まとめ!収録カードリストや通販予約最安値価格情報など:SR/HR/URが全種公開! | ポケカミンV

ポケモン カード 反撃 クラッシュ

カードも収納できるスペシャツアート缶ケースつき! jpより 1月26日公開分 「ストリンダー」「ドラパルト」が参戦。 雷タイプと超タイプを中心に強化が入ります。 また、上記2タイプの特殊エネルギーも登場します。 汎用的な「ポケモンV」や「トレーナーズ」も収録されるようです。 水タイプの《ハスボー》とは《ネットボール》で差別化を図りましょう。 《ハスブレロ》は番の始めに引いた時、直接ベンチに出せる特性『トップエントリー』を持っています。 《ヤレユータン(さるぢえ)》を使うことで特性を発揮しやすくなりますが、《マリィ》や《リセットスタンプ》といったメジャーなカードで無効化されてしまうのが厳しいです。 《ルンパッパ》は《ツインエネルギー》1枚で最大「300」ダメージを出せる『アゲアゲラッシュ』が強力です。 サイド3枚でも「180」ダメージと高い火力を出せます。 2進化であるのがやはりネックでしょうか。 《アメタマ》ー《アメモース》 《ボクレー》は超タイプのものがあります。 草タイプ専用のカードで差別化を。 《オーロット》はワザ『シャドーコープ』が中々強力です。 火力不足ですが、入れ替え手段が少なくなった「ソード・シールド」環境なのでうまく刺さる時もあるかも。 《ワタシラガV》 《シロナ&カトレア》に似た効果(もしくは《バトルサーチャー》)を内蔵したポケモン。 ベンチに出るだけでトラッシュから「サポート」を回収できるので、《シロナ&カトレア》とは違い、回収したサポートをすぐに使用することが可能です。 ポケモンである為、ベンチ枠を取ってしまうものの《クイックボール》によるサーチや、自身のワザ『まいあがる』による帰還能力を持っていて使い勝手が良いカードなっています。 《ワタシラガV》の登場により、「サポート」をトラッシュのコストにしやすくなったことも大きな利点でしょうか。 2019年にスタン落ちした《カプ・テテフGX》よりはやや出番を選ぶものの、強力なポケモンとして長く使われることになりそうです。 詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。 《カジッチュ》は今回の方が生存力が高いので、こちらを採用するのが丸いでしょう。 《アップリュー》はこれどうなんでしょう…? バトル場にいても、自主退場しつつダメカンを乗せられるのは確かに強力です。 毎ターン《アップリュー》を出せるようになれば、かなり嫌らしいデッキを組めるかも。 炎タイプ 《キュウコンV》 かわいい。 何といってもワザ『きゅうびへんげ』が強力です。 バトル場限定ではあるものの、「ポケモンGX」が持っているGXワザもコピー可能ですし、エネルギーも『きゅうびへんげ』を使う分だけで大丈夫です。 【FTB(ファイアツールボックス)】の新たなアタッカーとしての採用に期待。 《ブーバー》ー《ブーバーン》 《ブーバー》はパック収録の中では唯一のHP90。 耐久力が高いのでこちらを採用しましょう。 《ブーバーン》はワザ『グラウンドバーン』が非常に強力。 《コータスV》の『かえんばしら』の強化版といった所です。 自分の山札は《ヤレユータン(さるぢえ)》や《マグカルゴ(じならし)》でカンタンに操作できるので、安定して「180」ダメージを出すことが出来ます。 《ラニュイ》や同パック収録の《ピクシー》を合わせれば「280」ダメージを与えつつ、相手のエネルギーもトラッシュ出来ます。 《ヒトモシ》ー《ランプラー》ー《シャンデラ》 《ヒトモシ》は『ともだちをさがす』とはお好みで選択しましょう。 《ランプラー》も《ハスブレロ》と同じく、特性『トップエントリー』を持っています。 《シャンデラ(ソウルバーナー)》を中心としたデッキで《ランプラー》は採用できるので、こちらに差し替えたいですね。 デッキの性質上《ヤレユータン(さるぢえ)》も入れやすいので相性が良いです。 《やみのいし》で《シャンデラ》に即進化出来るのもポイント。 《シャンデラ》は特性『まもりのともしび』によって、エネルギーがついているポケモンの弱点を消すことが出来ます。 弱点が無くなるのはいいですが、2進化であることとエネルギーが必要であることがかなりネックですね。 《クイタラン》 癖のない扱いやすい炎タイプのポケモンです。 特徴が無いのが特徴。 《ストリンダーV》は相手を「どく」にするワザ『どくづき』と、「どく」ならダメージが上昇する『エレキライオット』を持っています。 条件付きで「180」ダメージを出せる以外には際立った特徴はなく、基本的には《ストリンダーVMAX》の進化元としての採用になりそうです。 《ストリンダーVMAX》は相手が「どく」状態なら「240」ダメージを与えるワザ、『キョダイライオット』が強力です。 《エレキパワー》を1枚使用するだけで、「どく」のダメージ込みで「280」ダメージになる為、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》を一撃できぜつさせることが可能です。 同じ「反逆クラッシュ」に採用されている《ダストダス》や、《キョウの罠》といった「どく」状態を付与するカードと組み合わせていきたいですね。 《モルペコ》 そろそろ腹ペコの姿の収録も欲しいですね…。 『きずにうちこむ』を持つ《モルペコ》の方が強力に見えるので、採用は多くなさそうです。 「ソード&シールド」より、フェアリータイプは廃止され、全て超タイプに変更になりました。 注意しましょう。 弱点が鋼タイプなので、そこでフェアリータイプかエスパーorゴーストかを見分けることが可能です。 《ピッピ》は初めての超タイプであり《ミステリートレジャー》で差別化が可能です。 《ピクシー》は特性『ちゃめっけ』によって、相手のエネルギーを剥がせるのが特徴。 《ブーバーン》と合わせて280ダメージを狙いましょう。 《シンボラー》 ダメージを受けた時にワザを使ったポケモンに対してダメカンを乗せる特性『はんげき』が特徴的です。 HPが110しかない為、きぜつしたときの最後っ屁としての扱いになりそうですが、《ホラー超エネルギー》や《のろいのおふだ》も組み合わせるとより大きなダメージを与えることが出来ます。 《スナバァ》ー《シロデスナ》 《ドラパルトV》は『アサルトジェット』が強力。 2エネルギーで最大「140」ダメージと高い火力を出すことが出来ます。 《ドラパルトVMAX》は、ワザを使うために必要なエネルギーの構成が《ドラパルトV》と同じで、扱いやすいです。 逃げエネも1つという機動力の高さも健在です。 上ワザ『ひきさく』は相手のバトルポケモンに掛かっている効果を計算しない為、《ザマゼンタVMAX》にもダメージを与えることが可能です。 下ワザ『ダイファントム』は バトルポケモンへのダメージは「130」とかなり低めですが、ベンチポケモンにダメカンを5個好きなようにばら撒けるのが超強力。 ダメカンをうまく乗せていき、相手を少しずつ追い詰めていきましょう。 同じ「反逆クラッシュ」に収録されている《ホラー超エネルギー》と併用すれば、高いHPを活かして更にダメージを加速させることが可能です。

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