プルーム テック プラス モニター。 プルームテックプラスの評判は?吸ってみた感想と5つの評価

プルーム・テック・プラスモニターに当選

プルーム テック プラス モニター

プルームテックプラスの評判は? 良い口コミ 「煙が多くて満足」 今までのプルームテックとは、想像できないくらい煙が出ます。 今までは、 「控えめに吸いたい」 って層に人気がありました。 でも、、プルームテックプラスの発売で、 「 思いっきり吸いたい!」 って人が満足できるようになりました。 煙の多さの改善は、大きな変化ですね。 専用のカプセルで、さらに吸った感アップ 今までのカプセルを改良し、プラス専用カプセルを使用しています。 そのため、 煙の量の改善に合った、カプセルが使用されてるんですね。 煙の量の改善• 専用カプセル を新しく導入したことで、 「吸った感がかなり増してる」 って声にもつながっています。 交換タイミングの改善は大きい バッテリー残量が• 「バッテリーを変えるタイミングがわかりずらい!」 って不満が少なくなりますね。 悪い口コミ 「充電の仕方に慣れない」 プルームテックプラス 充電方法が、ケーブル直差しになったのが、良いか悪いかの判断は保留。 場所を取らずに、コンパクトに充電したいってタイプからは、 「 ケーブルのコードが邪魔!」」 って声もあります。 でも、 バッテリー部品を外して、充電する手間がなくなるのは、メリットですね。 専用の充電器がないと、対応できませんでしたが、普及しているケーブルで充電できるのも助かりますね。 吸ってみた感想 煙の量、吸いごたえ• 実際、かなりの量の煙が出る 煙が少ないってイメージが変わった• プルームテック=煙が少ない って感覚は根強いですね。 でも、プルームテックプラスの誕生で 煙の量を選択できるスタイル に変わりました。 煙を多く出したいなら=プルームテックプラス• 煙が少なくていいなら=旧型プルームテック 新しいタバコを吸う人の選択肢を、増やしてくれたんですね。 吸いごたえはバツグン やはり スカッとする感覚はありますね! 口元が寂しいから、吸っていたって点もありますが、 「気分をスッキリと変えたい」 って時にさらに有効的です。 今日の気分に合わせて、使い分けるって方法もアリですね。 匂いは少ないまま タバコ葉を温める温度が、• でも、吸った感想だと、 匂いに大きな違いはなく少ないですね。 感覚的に、煙が多く出るので、匂いが若干あるかなって程度ですね。 でも、他の加熱式タバコと比べると、ほとんどしません。 プルームテックプラスの評価 高評価 メリット カプセルが余る現象を改善 1カプセル 50パフ 吸い終わると、強制的に使用停止になります。 あいまいな交換タイミングがなくなったのは、助かりますね。 お知らせを自分で解除できる 今まで:点滅40回後に使用OK プルームテックプラス: 点滅途中でも解除して、使用OK おしらせ点滅が消えないと、吸うことができませんでした。 でも、 充電不足がわかったら、すぐ交換作業に入れる ってのは、 イライラをなくす点で優秀な機能ですね。 点滅が始まっても、3秒長押しするだけで、解除できるので、時間の節約になります。 吸った感もほしいけど、ニコチンを抑えたい人へ 「吸いごたえが、物足りない!」 って声を改善してくれたのが、プルームテックプラス。 しかも、 独特のタバコ害をカットしたまま、改良してくれたんですね。 アイコスやグローにはない低音加熱型のメリットを残したままって点が、ポイント。 タバコ葉に加える温度が高い分、タバコ独特の害が増してしまうからですね。 低評価 デメリット 今までのカプセルを使えない そのため、味の種類が少ないって点が悩み。 「 お気に入りのカプセル味が吸えない!」 って悲痛な叫ぶをした人も多いんではないでしょうか。 今後、どんどん発売されていくはずなので、期待して待つしかないですね。 デザインが大きい 「細長いコンパクトなサイズ感が好きだった」 なんてploomtechファンもいますよね。 吸いごたえを改善するため、太いデザインになってるんですね。 見た目を取るか、満足度を取るか って選択になります。 太いサイズ感にはなっていますが、平べったいアイコス、グロー比べると、かさばりません。 タバコ感を求めるなら、プルームSを 吸いごたえが上がったと言われても、やはり ガツンとした刺激は感じにくいです。 紙巻きたばこのヘビースモーカーからしたら、まだまだ物足りないって思うはず。 でも、同時に発売された• プルームSで、タバコ感を提供 してくれています。 タバコ特有の苦い刺激が欲しいなら、 プルームSへ切り換えてみると、満足度は上がりますね。 まとめ• プルームテックプラスは、吸いごたえがかなり改善• 煙の量は、想像以上に多い• カプセルが余る悩みも改善• まだ物足りなければ、プルームSへ切り換えで解決.

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評価が逆転!?プルームテックプラスとプルームエスを1ヵ月使った感想

プルーム テック プラス モニター

まさか、こんな日が来るとは思っていませんでした。 紙巻たばこを卒業してしまいました。 きっかけとなったデバイスは「プルーム・テック・プラス(Ploom TECH+)」。 スターターキットが4980円のJTの加熱式たばこです。 編集部にあったサンプルを何気なく口に咥えたことで、僕の人生(大袈裟)は変わりました。 プラスの付いていない「プルーム・テック(Ploom TECH)」(以降無印モデル)は使用したことはあったのですが、デバイスの使いにくさと吸ったときの満足感が劣っていたのでスグに登板機会はなくなりました。 しかし、プルーム・テック・プラスは無印モデルの多くの弱点を改善しています。 リキッドを加熱して蒸気を発生させ、たばこ葉の詰まったカプセルを通して吸います。 大きく違うのは加熱する温度。 当然蒸気の量もアップしており、紙巻たばこと遜色ないレベルでの満足感を得られました。 体感ですが2倍くらい蒸気の量が多い気がします。 下がプルーム・テック・プラス。 たばこカプセルが5つとリキッドが入っています。 一通りカートリッジを試しましたが私のお気に入りは「COLD MINT」。 強めのメンソールでノドに当たる爽快感が心地いいです 1つのたばこカプセルで約50回吸いこむことができます。 一定量吸い込むと本体のランプが点灯しするので、そうなったらたばこカプセルを入れ替えましょう。 無印モデルでのハナシですが、たばこカプセルはまだあるのにリキッドが尽きてしまい吸えなくなったということが何度もありました。 私の吸う力が強いせいかと思いましたが、何人か同様の体験をしている人に会いました。 コットンにリキッドを浸透させていたという構造上の問題かもしれませんが、リキッド不足してしまいがちなのは大きな欠点です。 しかし、液体タイプのリキッドを採用しているプルーム・テック・プラスでは一度もリキッド切れを経験してません。 このアダプターを家に忘れると出先で充電できません。 さらに、バッテリー部とアダプターを垂直の接続するため場所を食います。 カバンに入れてモバイルバッテリーで充電するのは至難の技です。 しかしコレは、無印モデルでの不満。 プルーム・テック・プラスはmicro USB端子での充電になります。 汎用性が高く広く普及しているmicro USBで充電できるのは大きな進歩。 移動中も居酒屋でもモバイルバッテリーやPCで充電できます。 最大の欠点だったリキッドと充電問題もクリアしたうえに、蒸気の量も多くなり吸いごたえが増したプルーム・テック・プラス。 「結構いけるじゃん」と紙巻きと併用していたのですが、次第に紙巻きの煙とにおいが気になるようになり(よく聞くセリフ、まさか自分が言うことになるとは...... 約1か月でプルーム・テック・プラスへ完全移行してしまいました。 最大の欠点は吸い終わりのお知らせがランプのみであること。 日差しの強い屋外だとランプが確認し辛いです。 次バージョンでは是非iQOSのようにバイブレーション機能を搭載して欲しいです。 コロコロころがーる — Engadget 日本版の田沢梓門 samebbq 上記ツイートが全てです。 プルーム・テック・プラスはステンレス製で突起がないので、机に置くとコロコロと転がります。 喫煙所では吸い終わったらポケットに入れますが、机に置くと転がってしまい、何度も落としました。 ほかにもUSB Type-C端子に変更してほしいとか、タバコカプセルが持ち運びにくいことなど思うところはあります。 しかし、iQOSだって何度もバージョンアップして、デバイスとしての質と喫煙体験を高めてきたわけで、プルーム・テック・プラスだって同じはず。 次バージョンが楽しみでなりません。

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プルームテックプラスを1ヶ月使用した辛口評価とお金をかけずにキック感を増やす方法。

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車内での充電時、細いボディに充電端子を抜き差しするわずらわしさを解消しました。 詳細は以下をご確認ください。 片手操作でスムーズに充電ができる。 ・ケーブルのように端子の表裏を気にする必要がないため、ストレスフリーで簡単に充電できる。 ケーブルの抜き差しが不要となるため、端子が壊れにくく接触不良も軽減。 ・充電中は、『マグネット給電ユニット』が『プルーム・テック・プラス』をしっかりホールド。 2)どこに置いても使いやすい設計[下画像] ・『マグネット給電ユニット』は0~90度の角度調整機能付きで、センターコンソールやダッシュボード、インパネなど場所を選ばず取付けることが可能。 また、斜めになって抜き差しにくくなるのを防ぐために、『プルーム・テック・プラス』を垂直にセッティングできるよう、角度は無段階で調整できる。 ・給電用microUSBケーブルの差し込み口が左右の両方にあるため、使用場所に合わせてケーブルを取り回しやすい。 3)夜間でも使いやすいホワイトLEDを搭載 本製品をUSB電源に接続すると、差し込み口内部のホワイトLEDが点灯するため、夜間でも見やすい設計。 4)複数の場所で使用可能 別売りの追加用『マグネット給電ユニット』(DZ536)を使用することで、2台目以降のクルマや家でも『プルーム・テック・プラス』を充電可能に。

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