タブレットpc グラフィック性能。 【2018年版】ゲームに最適なタブレットPCおすすめ7選。選び方も解説

GPU(グラフィックボード)性能比較表【2020年最新版】

タブレットpc グラフィック性能

デスクトップ並の最強スペック!おすすめ超高性能ノートパソコン• 高性能ノートパソコンを選ぶときのポイント• 持ち運び重視のおすすめ高性能モバイルノートパソコン トップ画像引用元: 1 デスクトップ並の最強スペック!おすすめ超高性能ノートパソコン ここからはデスクトップ並みのスペックを誇る超高性能なノートパソコンを紹介します。 ゲームや動画編集を行う方におすすめのラインナップですよ! 1-1 Apple MacBook Pro 15インチ 画像引用元: 項目 最低スペック 最高スペック CPU Intel Core i7 2. 2GHz Intel Core i9 2. 9GHz メモリ 16GB(DDR4) 32GB(DDR4) ストレージ SSD 256GB SSD 4TB グラフィックボード Radeon Pro 560X Radeon Pro Vega20 画面サイズ 15インチ 価格 258,800円 770,300円 MacBook ProはMac OSXを搭載したハイエンドモデルです。 15インチモデルの最低スペックでも16GBのメモリとグラフィックボードを搭載し、高負荷な画像・動画編集も難なくこなします。 さらにCPU・メモリ・ストレージ・グラフィックボードの各項目がカスタマイズ可能! また、Boot Campを利用することでWindowsをインストールし、 必要に応じてMac OSXもWindowsも利用できます。 ただMacBook Proに搭載されるグラフィックボードはDirect Xに非対応なので、 ゲーミングマシンとしては不向きです。 総じて3DCG制作用マシンとして十分な性能にもできるので、クリエイターの方にもっともおすすめできる1台と言えるでしょう。 1-2 Dell G3 17プラチナ 画像引用元: 項目 スペック CPU Intel Core i7 2. 3インチ 価格 169,800円 Dell G3 17プラチナは17. 3インチとかなり大型な高性能ノートパソコンです。 スペックのカスタマイズはできませんが、ゲームや動画編集など高付加な処理も難なくこなします。 また、SSD256とHDD2TBのハイブリッドモデルなので、 快適性を維持しつつ大量のデータ保存にも向いています。 2機の冷却ファンを搭載して長時間使っても高温になりにくい設計なので、特にゲーム中心に使う方におすすめのモデルです! 1-3 マウスコンピューター DAIV-NG7630H1-SH2 画像引用元: 項目 最低スペック 最高スペック CPU Intel Core i9 3. 3インチ 価格 369,800円 513,000円 マウスコンピューターのDAIV-NG7630H1-SH2は、Core i9を搭載した超高性能モデルです。 メモリの初期値も32GBあり、ゲームでも動画・CG制作でも最高のパフォーマンスを発揮するでしょう。 特にストレージのカスタマイズ性が高いので、動画編集で大量のデータを保存したい方も外付けHDDなしで運用できます。 非常に高い性能を誇りますが、本体サイズ・消費電力を考慮すると自宅中心の使い方の方がいいかもしれませんね。 1-4 HP Pavilion Gaming 15-cx0000 画像引用元: 項目 最低スペック 最高スペック CPU Intel Core i5 2. 3GHz Intel Core i7 2. 6インチ 価格 109,800円 169,800円 HP Pavilion Gaming 15-cx0000はHPの販売するミドルレンジ〜ハイエンドモデルです。 最低スペックで購入すれば10万円強でゲーミングノートパソコンが手に入るので、低コストで抑えたい方に人気です。 ただ、出来合いの4スペックから選択する方式のため、パーツ毎のカスタマイズが出来ないことに注意しましょう。 また、最高性能で購入すればDell G3 17プラチナと同等性能かつ15. 6インチと少し小型です。 携帯性もある程度もたせたい方はPavilion Gaming 15-cx0000を選んだ方がいいかもしれませんね! 1-5 MSI GF63F 8RD-067JP 画像引用元: 項目 スペック CPU Intel Core i7 2. 6インチ 価格 132,800円 MSI GF63F 8RD-067JPは薄型のゲーミングノートパソコンです。 他のゲーミングモデルより軽く1. 86kgしかないので、外出時に持ち運ぶことの多い方も安心ですね! Dell G3 17プラチナやPavilion Gaming 15-cx0000とほぼ同等のスペックがあるので、性能と携帯性を両立させたい方に強くおすすめします! 2 持ち運び重視のおすすめ高性能モバイルノートパソコン ここからは持ち運びに便利な高性能モバイルノートパソコンを紹介します。 モバイルノートパソコンは主に13インチ以下のモデルとなり、多くのモデルはゲームに対応しているグラフィックボードを搭載していません。 そのため、ゲームにはあまり向いていないことに注意してくださいね! 2-1 Apple MacBook 画像引用元: 項目 最低スペック 最高スペック CPU Intel Core m3 1. 2GHz Intel Core i7 1. 4GHz メモリ 8GB(DDR4) 16GB(DDR4) ストレージ SSD 256GB SSD 512GB グラフィックボード - 画面サイズ 12インチ 価格 142,800円 214,300円 MacBookは12インチの薄型モデルです。 シリーズ共通のアルミボディにファンレス構造かつ1kg弱と持ち運びに特化した1台になっています。 カスタマイズするとCore i7の省電力モデルも搭載可能なので、モバイルパソコンとしてはかなり高いパフォーマンスを発揮します。 また、 iPhoneを利用している方はiCloudを通してカレンダーやリマインダー、デスクトップ上のファイルを簡単に共有でき、仕事で使うならかなり便利です。 家でも外でも仕事をする方、iPhoneを利用している方に強くおすすめできる1台ですよ! 2-2 Microsoft Surface Book 2 画像引用元: 項目 最低スペック 最高スペック CPU Intel Core i5 2. 6GHz Intel Core i7 1. 9GHz メモリ 8GB(DDR4) 16GB(DDR4) ストレージ SSD 128GB SSD 1TB グラフィックボード - 画面サイズ 13. 5インチ 価格 142,800円 367,800円 Surface Book2は人気のMicrosoft謹製のWindowsタブレットです。 本体のみでタブレットとしても利用できますし、キーボードと接続してノートパソコンとしても利用できます。 最高性能にすると40万円弱と高額になりますが、プライベートでも仕事でも1台を長く使うならおすすめですよ! 2-3 Dell Inspiron 14 5000プラチナ 画像引用元: 項目 スペック CPU Intel Core i7 1. SSDとHDDをそれぞれ搭載し、快適性と保存容量を両立させています。 他のモデルと異なりAMD製のCPUを搭載しているますが、処理能力は省電力版Core i7と同等程度です。 カスタマイズでメモリを32GBまで増量できるので、高解像度の動画編集にも十分耐えられるでしょう。 8GHz メモリ 8GB(DDR4) ストレージ SSD 256GB グラフィックボード - 画面サイズ 12. それでも 重量は約1kgと軽く、堅牢性重視の設計で万が一落としてもそうそう壊れることはありません。 そのため、ほぼ毎日持ち運ぶ方におすすめですよ! 次の章では高性能ノートパソコンを選ぶときのポイントを紹介します。 Celeron:ローエンドモデル。 WebやWordなどのビジネスソフトなど最低限の機能• Core i3:ローエンド〜ミドルレンジ。 ブラウザゲームや簡単な写真加工まで幅広く対応• Core i5:ミドルレンジ〜ハイエンド。 ある程度のゲームから写真加工・動画編集までほとんど対応可能• Core i7:ハイエンドモデル。 最新ゲームや高解像度の動画編集、3DCGなど高負荷な処理もOK• Core i9:Core i7最上位モデルの後継モデル。 今ある最高スペックを求める方向け こうしてCPU性能を比較すると、高性能なノートパソコンを探すならCore i7以上を搭載したモデルを選ぶのがいいとわかりますね。 ただ、Core i9を搭載したノートパソコンは20万円〜40万円とかなり高くなります。 コスパも考えるとCore i7搭載モデルで探した方がいいかもしれませんね! メモリ(RAM)について メモリにはOSや各種アプリケーションが実際に動作するための作業台のような役割があります。 メモリの容量に余裕がなくなると、極端に動作が遅くなり、最悪フリーズや強制再起動の原因に。 そのため、 メモリはある程度余裕を持った構成にした方がいいでしょう。 HDD:保存容量が多い代わりに読み込み・書き込み速度が遅い• そのため、 一度SSDを搭載したパソコンを使うとHDD搭載パソコンは遅すぎてイライラする事に。 さらにSSDはHDDより振動に強く、持ち運び中の故障も少なくなります。 高性能ノートパソコンを買うなら、極力SSD搭載モデルを買った方がいいでしょう。 3-2 ゲームや画像処理をするならグラフィックボード必須! 画像引用元: ゲームや動画編集、3DCG制作などグラフィック処理が中心の用途の場合、グラフィックボードが必須です。 簡単なゲームや写真編集くらいならグラフィックボードがなくともCPUだけで処理できますが、どうしても処理速度が遅くなる事に。 特にオンラインゲームでは、リアルタイムで画像処理が必要なのでグラフィックボードの有無が快適性に直結します。 NVIDIA GeForce• AMD RADEON どんなに性能の高いノートパソコンを選んでも、グラフィックボードがないと正常に動かない事も。 特に モバイル用のノートパソコンはグラフィックボード非搭載モデルが多いので、購入前にしっかりチェックしましょうね! 3-3 持ち運ぶ方法でサイズを選ぶ ノートパソコンはモデルによって画面サイズにかなりの差があります。 この画面サイズによって持ち運びのし易さが変わるのはもちろん、スペックも多少異なります。 画面サイズとスペックについて• 15〜17インチ:持ち運びには向かず、デスクトップ並みの性能が多い• 13〜15インチ:比較的持ち運びしやすく、省電力を意識したモデルが多い• 11〜13インチ:持ち運び重視で基本的に省電力モデルが多い 特に 15インチ以上の高性能モデルはデスクトップパソコンと比べても遜色のないモデルが多くなります。 しかし、歩きや電車での移動が多い方にとってはかなり重く、持ち運びには向きません。 一方、 13インチ以下のモバイルノートパソコンは電源なしでも長時間稼働することを重視しているモデルが多くなります。 そのため、CPUなどの各部品が省電力向けモデルとなり、若干処理性能が劣ることに。 性能重視か持ち運び重視かで、画面サイズは慎重に選んでくださいね! 4 おすすめ高性能ノートパソコンまとめ 今回は高性能ノートパソコンを選ぶポイントとおすすめのノートパソコンを紹介しました。 ノートパソコンを選ぶときは、用途によってしっかりスペックを見る必要がありましたね。

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今さら聞けないパソコンのコト(2) グラフィックスってなに?

タブレットpc グラフィック性能

ノートパソコンとタブレットPCのメリット・デメリット ノートパソコンとタブレットPCを比較するとそれぞれメリットとデメリットがあるのでポイントを把握することが大切です。 簡単にポイントをまとめてみました。 メリット デメリット ノートパソコン• スペックが比較的高い• グラフィックボード搭載しているモデルは高負荷なゲームもプレイ可能• USBやHDMI、SDカードスロットなど様々な周辺機器と接続でき拡張性がある• 画面が大きめのノートパソコンであれば画面に表示できる情報量も多く作業効率が上がる• 重量が重いため携帯性は劣る。 およそ1~2Kg• 基本的にタッチパネルではない。 タブレットPCと比べて分厚い タブレットPC 2-in-1• スマホの様に起動が早く動作が軽い• 1kg以下 約700g程度 と超軽量で携帯性に優れている• タッチパネルで操作が楽• キーボードを接続すれば資料作成や画像、動画編集も快適にできる• スペックが低め• サイズの選択肢が少ない• ノートパソコンの大画面モデルと比較すると画面サイズは小さい タブレットPC 2-in-1 は、スペックが低めとありますが、それはグラフィックボードを搭載したゲーミングノートパソコンと比べてです。 ノートパソコンはデスクトップPC並みのパワーを持つモデルがあります。 Surface Pro 7、Surface Pro Xの上位モデルは、Intel Core i7、メモリ16GB、SSD1TB Surface Pro Xは512GB とスペックは非常に高いです。 Surface Pro 7とSurface Pro Xのスペック・仕様 Surface Pro 7は最新の 第10世代Coreプロセッサー Ice Lake を搭載しています。 Surface Pro XはマイクロソフトとQualcommが共同開発した『 Microsoft SQ1』というCPUが搭載されています。 スペックは以下のとおりです。 高性能なパソコンを気軽に持ち運べるイメージですね。 超軽量で汎用性の高い 2-in-1• デザインが高品質• タッチ操作とペン入力に対応• 高精細で綺麗な映像• オフィスが標準付属 以上のポイントがSurface Proシリーズをおすすめする理由となります。 超軽量で汎用性の高い 2-in-1 重量は774gで軽量モデルです。 最大16GB RAMの高速マルチタスクと改善されたグラフィックスで、より高速な処理ができ、終日使えるバッテリーを備えています。 バッテリー駆動時間はPro 7が最大で10. 5時間、Pro Xが最大で13時間です。 データの書き出しが早いSSDを搭載しています。 動画データやアプリケーションをスムーズに起動することが可能です。 外部端子も充実しています。 USB-CとUSB-Aの両方で複数ディスプレイ、ドッキングステーションなどに接続ができ、さらにはスマホやアクセサリーなどを充電できます。 デザインが高品質 Surface Proシリーズの本体デザインはマグネシウム合金やアルミを利用していてボディは質感が良いです。 高級感のある存在を実現してくれます。 別売の「Surface タイプカバー」を装着して、ノートパソコン同様に使える2-in-1スタイルにできます。 持ち運びと操作性のバランスが非常に良いです。 タッチ操作とペン入力に対応 Surface Proシリーズはタッチ操作とペン入力に標準対応しています。 タッチする手軽な操作と、ペン入力による豊かな表現をすることが可能となります。 WindowsとOfficeによって、Surfaceペンが非常に活躍します。 写真や動画はとても綺麗な色合いで表現され、文字は鮮明で読みやすく表示され非常に快適です。 外付けドライブを接続すれば、Blu-rayも再生が可能です。 とても綺麗な映像でした 外出先、旅行先でもDVDやBlu-rayで映画、アニメの鑑賞ができるのでよく動画を見る方にはおすすめです。 オフィスが標準付属 Office Home and Bsuinessが標準付属するので、別途でソフトを購入する必要はありません。 エクセル、ワード、パワーポイントが使えます。 デスクトップPCや自作PCだとオフィスソフトは別途購入しないといけませんが、Surface Proは標準付属なので非常に嬉しいです。 使わないと思っていたけど使う場面って意外と多かったりします。 まとめ Surface ProシリーズはPCとしてはコンパクトであり、タブレットとしては大きめです。 A4サイズよりもひと回り小さくPCとしてはコンパクトで、薄さは7. 2mmと非常にスリムです。 見た目はタブレットですが、性能はノートパソコンの中でも上位クラスに相当します。

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【2020年版】イラスト制作に適したPCスペックとは?

タブレットpc グラフィック性能

「入門モデル」• 「実用モデル」• 「プロモデル」 これが公式サイト見れば一発で分かるようになってて…十分だと思いませんか? 今って特別PCの知識が無くても用途さえ決まってればすでに最適化されたPCが選べるし、直接BTOメーカーに問い合わせて予算感や用途を言えば答えてくれます。 じゃあなんでこの記事を書いてるかというと大きい買い物なのにパソコンショップやググったサイトの情報を見た時におすすめやレビューに依存してるのに審議する知識がなくて「3D分からんけど実際に制作してる人の目線でシンプルにポイントだけ教えてくれ」という風に思った過去の自分と同じように人に向けて役に立てればと思ってまとめてます。 要は「おすすめ」ではなく「選び方」の知恵が欲しい人向けの記事。 基本はBTO公式サイトのクリエイター向けPCを買えばオッケーで「じゃあなんでそれなの?」という判断をするための補完だと思ってもらえれば。 CPUは「Core i3」「Core i5」「Core i7」の中で3DCG向けは「Core i7」を選ぶ• メモリは最低8GBあれば動くが公式の推奨は16GB以上• グラフィックボードは「Quadro」か「GeForce」のどちらか• 「Quadro」であれば数値が2000以上「GeForce」であれば1070以上• 「Zbrush」のみであればグラフィックボードは不要 CPUは「Core i7」を選べば問題ない。 メモリはプロは32GB以上を使ってる人が多いですが、必要になったら取り付ければいいだけの話なので最初は16GBで十分だと思います。 グラフィックボードはNVIDIAというメーカーの「GeForce」か「Quadro」のどちらかを選ぶことになります。 違いとしては「GeForce」がスペック高く3Dゲーム向けでリアルタイム描写に強くて「Quadro」が安定性があり3D業務向けで値段が高い。 昔は安定性の問題で「Quadro」のシェアが多かったみたいですが、動作の問題が無くなってきたこと、リアルタイムの需要が増えたことから「GeForce」が増えてるみたいです。 個人的には今挙げた3Dツール用は全て「GeForce」で問題ない。 グラボの表記は「GeForce GTX1070Ti」「Quadro P4000」みたいな感じで書かれていて 「よく分からん」って思 ったら数値が両方ともに1070以下じゃないかどうか見れば大丈夫。 この二つ以外のグラボは3DCGには向いてない を分かりやすく示してるページもあるので参考に。 鈴木さんこんにちは! 買おうとしてるモデルは良い選択だと思います。 アニメーションは専門じゃないので適切なことは言えないですが、正直今のBlenderは個人規模での制作であればMayaに全く劣らないレベルだと思ってます。 verが2. 8になってから劇的に変わりました CPUに関してはこちらのサイトの比較が一番信頼出来てわかりやすいですが、自分が記事を書き始めた当時はIntelが万能でRyzenがコスパがいい代わりに得意不得意がハッキリしてる、という認識でIntelが優勢だったんですが、確かに今だとRyzenの方が良さそうですね…勉強不足でしたので改めて勉強し直してから内容を修正します。 CG制作頑張ってください!.

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