パズドラ いな 評価。 【パズドラ】イナのテンプレパーティ(イナパ)|ゲームエイト

【パズドラ】メノアの評価!進化はどれがおすすめ?

パズドラ いな 評価

こんにちは、ぷれいんちです。 今回は、パズドラの ねねの簡易評価と2体目 複数 の使い道を紹介しますね。 また、ねねは分岐進化するので、どっちの進化先がオススメかも紹介します。 まず、無課金や微課金ユーザーは、BOX拡張に魔法石を使いづらいですよね!? BOX拡張よりもガチャに魔法石を使って、強いモンスターを手に入れたいものです。 でも、ガチャで被ったモンスターをどうしようか迷っていませんか? とりあえず、強いから複数持っておこうとか。 それとも、売却してモンスターポイントに交換しておこうとか。 今では、モンスター交換もできるので、交換用に持っておこうとか。 と、こんな感じで、複数手に入れたけど使い道に迷ってしまう。 そして、使い道に迷っているモンスターでBOXを圧迫してしまう。 そんな無課金や微課金ユーザーは、今回の記事を参考にしてみて下さい。 ねねの簡易評価 まずは、ねねの簡易評価を進化先ごとに紹介します。 覚醒ねね リーダースキル:五三桐の護紋 ドロップを3個以下で消せないが、水属性の攻撃力が4倍。 全ドロップを水、光、回復に変化。 スキルブースト:2個 チーム全体のスキルが2ターン溜まった状態で始まる。 操作時間延長:2個 ドロップ操作時間が1. 0秒延びる。 スキル:勇武姫の祈念 1ターンの間、2コンボ加算される。 全ドロップを水、光、回復に変化。 スキルブースト:1個 チーム全体のスキルが1ターン溜まった状態で始まる。 操作時間延長:1個 ドロップ操作時間が0. 5秒延びる。 コンボ強化:1個 7コンボ以上で攻撃力がアップ 2倍 する。 1体目は究極ねね 1体目のオススメの進化先は、究極ねねですね。 まず、リーダー性能から紹介。 おすすめのフレンドは、究極リーチェ。 フレンドを究極リーチェにしたとき、『HP等倍、最大倍率192倍、回復力等倍、ダメージ軽減率43. フレンドを究極ねねにしたときと比べると、最大倍率が192倍 究極ねね144倍 になりドロップ操作時間も2秒延長。 ただ、ダメージ軽減はあるが、HPは等倍のままなので、大ダメージを受けきれないこともある。 サブに激減 軽減・無効 スキルを編成して対策しましょう。 2コンボ加算 1ターン と3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 次に、サブ性能を紹介。 究極ねねは、「コンボ強化」を1個しか持っていないので、アタッカー性能はあまり高くない。 ただ、他の覚醒スキルは全くムダがなく、完全バインド耐性であり「封印耐性」2個持ち。 潜在覚醒は、神・バランスタイプなので、全潜在キラーを付けられる。 ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。 2コンボ加算 1ターン と3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 スキルターンが最短13ターンと短めなので、早い段階で使えたり、アシストに向いている。 最後は、アシスト性能を紹介。 2コンボ加算 1ターン と3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 スキルターンが最短13ターンと短めなので、アシストに向いている。 2体目のオススメの使い道は覚醒ねね 2体目のオススメの使い道は、覚醒ねねですね。 覚醒ねねの最大の特徴は、サポート性能の高さ。 まず、リーダー性能から紹介。 覚醒ねねは、リーダースキルの条件に『3個以下で消せない』がある。 おすすめのフレンドは、ジョイラ マジックザギャザリングコラボ。 フレンドをジョイラにしたとき、『HP等倍、最大倍率108倍、回復力等倍、ダメージ軽減率43. ただ、ダメージ軽減はあるが、HPは等倍のままなので、大ダメージを受けきれないこともある。 サブに激減 軽減・無効 スキルを編成して対策しましょう。 バインドと覚醒無効状態回復 3ターン は、完全バインド耐性と相性がいい。 サブにバインドと覚醒無効状態回復要員を編成しなくていいので、アタッカーや他のギミック対策ができる。 3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 スキルターンが最短11ターンと短いので、早い段階で使えたり、アシストに向いている。 次に、サブ性能を紹介。 覚醒ねねの最大の特徴は、なんといってもサポート性能の高さ。 覚醒スキルが完全バインド耐性で「封印耐性」と「スキルブースト」と「操作時間延長」を2個ずつ。 潜在覚醒は、攻撃・ドラゴンタイプなので、「マシン・体力・回復・悪魔キラー」を付けられる。 オススメは、「マシン・悪魔キラー」どちらかの3個付け。 ダンジョンに合った潜在キラーを付けることで、アタッカー性能を高められる。 バインドと覚醒無効状態回復 3ターン は、完全バインド耐性と相性がいい。 他の枠にバインドと覚醒無効状態回復要員を編成しなくていいので、アタッカーや他のギミック対策ができる。 3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 スキルターンが最短11ターンと短いので、早い段階で使えたり、アシストに向いている。 最後に、アシスト性能を紹介。 バインドと覚醒無効状態回復 3ターン は、完全バインド耐性と相性がいい。 回復量が3ターンなので、若干足りない可能性もあるが、ほとんど問題なし。 3色陣 水・光・回復 は、コンボ吸収対策や「コンボ強化」発動のために使える。 スキルターンが最短11ターンと短いので、アシストに向いている。 ということで、 2体目のオススメの使い道は、サポート性能の高い覚醒ねね! 3体目以降の使い道はモンスターポイント 売却 3体目以降の使い道は、モンスターポイント 売却 ですね。 1体目のオススメの進化先で紹介した究極ねねは、複数体必要ありません。 まず、究極ねねをリーダーにしたとき、2体目をサブに編成しません。 究極ねねは、コンボ吸収以外のギミック対策ができない。 2体目をサブに編成すると、他の枠でギミック対策しなくてはならない。 では、サブに2体 複数体 編成したいかというと、編成する必要はない。 リーダーとサブに2体編成したとき同様、ギミック対策を優先したい。 なので、サブに2体編成するよりも、編成は1体までに。 残りの枠でギミック対策やより強力なアタッカーを編成した方がいい。 なので、究極ねねは複数体必要ない。 2体目のオススメの使い道で紹介した覚醒ねねも、複数体必要ありません。 覚醒ねねの使い道は、サポート性能の高いサブ。 サブに2体 複数体 編成したいかというと、編成する必要はない。 覚醒ねねは、バインドと覚醒無効以外のギミック対策ができない。 2体目をサブに編成すると、他の枠でギミック対策しなくてはならない。 なので、覚醒ねねは複数体必要ない。 ということで、 3体目以降はモンスターポイント 売却 にしちゃいましょう! まとめ ・1体目のオススメの進化先は、究極ねね ・2体目のオススメの使い道は、覚醒ねね ・3体目以降の使い道は、モンスターポイント 売却 初心者や無課金、微課金ユーザーは、リーダーとサブ用に2体だけ育成しましょう! 3体目以降の使い道は、モンスターポイント 売却 なので、ムダに育成しないことをオススメしますね。 それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 関連記事 : 関連記事 : 関連記事 : 関連記事 :.

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【パズドラ】メノアの評価!進化はどれがおすすめ?

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サブとしては両者共に優秀ですが、リーダーとしては軽減や回復の倍率を持っていない点が残念です。 よって、暫定評価としては最強入りは厳しいという結論になりました。 よって、最強入りには届かないという評価です。 先日行われたのダンテとかなり相性がよく、組み合わせれば弱点はほぼ無いと言ってもいいです。 しかし、一番大事な核とも言っていい サブの層が薄いのがかなりのネックです。 今後火の強力サブが充実してくれば長い目で見て活躍するでしょう。 新キャラの田増はそこそこですが最強入は厳しそうな性能です。 全体的にそこそこやれそうなキャラは多いです。 実際に運用した結果、花嫁クーリアをAランク、花嫁パネラはタイプ縛りのきつさからランク外の評価にしました。 スキル効果は強くても溜まりにくいキャラやスキル枠が多く必要になリーダーには低評価をつける場合があります。 明らかに難易度の高いキャラはデメリットありとして評価しているので、評価が低い場合もあります。 Aランク帯と同様のリーダースキルを持つものの、ランク外の評価に当たるキャラも時には存在します。 実際の使用率や人気を加味しているので、少しだけ劣って低評価とする場合があります。 列界の化身を短時間でクリア出来るが事故率も高いリーダーよりも、時間はそこそこでも安定してクリア出来るリーダーの方が高い評価をしている場合があります。 最強というからには最難関ダンジョンをクリアできないと話にならないという意見も分かりますが、 超壊滅無限回廊は攻略・周回するメリットが無いからです。

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【パズドラ】ねねの評価と2体目(複数)の使い道!どっちの進化先がオススメ?

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イナの相方はどっち? サムライスピリッツコラボで登場した「幻十郎」。 闇ドロップをつなげて発動する倍率やコンボ加算効果など、「」と組み合わせることで真価を発揮するリーダー性能になっていますよね。 しかしながら、イナには「フェノン」という優秀なパートナーがいるのもまた事実。 そこで、この記事ではフェノンと幻十郎の性能を比較していきます! リーダースキル まずはリーダースキルの比較から始めましょう。 どちらもリーダースキルは闇ドロップをつなげることで倍率がかかるタイプ。 イナのリーダースキルも同じく闇ドロップをつなげるリーダーなので、ガッチリ噛み合うというわけですね。 さらにコンボ加算効果も発動します。 ただし、欠点として耐久面がHP依存の軽減のみになってしまいます。 連続攻撃には細心の注意を払わなければいけません。 7個以下だと幻十郎より火力が落ちてしまいますね。 しかし、フェノンの魅力はその耐久力。 HP2倍により、イナの軽減が切れても耐久力が大きく落ちることは無いのです。 覚醒 幻十郎とフェノンを比較する上で、ポイントになってくるのは覚醒ですね。 幻十郎は覚醒にお邪魔耐性+を持っており、一体でお邪魔を無効化することが可能です。 それでいて無効貫通も3個持ち。 アタッカーとしても活躍できる優秀な構成になっています。 欠点としてはバインド耐性を持っていないことですが、超覚醒で補うことが可能なため問題なし。 アシストで補える場合は、火力や操作時間に回すことも可能なのも嬉しい点です。 ただし、覚醒1個に5個分の覚醒が詰まっている幻十郎と違い、フェノンは3枠で3個。 幻十郎と比べると少し見劣りしますね。 しかし、3種耐性が1個ずつのため、などのいわゆる『3種の神器』を用いる方にはフェノンの方が相性が良いです。 無効貫通も超覚醒込みで最大2個のため、幻十郎よりは火力がダウン。 しかし、アタッカーを他のキャラに任せるなら超覚醒を雲・操作不可耐性に回せるのもフェノンの利点ですよ。 スキル 最後はスキル。 これは今までと異なり大きく使い方が変わってきます。 幻十郎のスキルは、闇ドロップ15個生成+闇ドロップ強化。 無効貫通分+闇列か闇2コンボを組める上、ドロップが強化による火力UPも見込めます。 13ターンと重めのため、使い回すのは難しいですが、その分スキルを使えば大ダメージを叩き出すことが可能です。 小回りが効くため何度も使い回すことに向いています。 消せない状態回復効果もいざというときに役立ちますよ。 しかし純粋にフェノンと幻十郎を比較すると、 とにかく火力が欲しい場合は幻十郎を、 粘り強く戦っていきたい場合はフェノンを採用するのが良いでしょう。 幻十郎の特徴は無効貫通3個(+80%以上強化)による高い火力と闇ドロップを大量生成し強化するスキルです。 スキルブースト4個による初速もあるため、ボス戦で高い火力が欲しい降臨ダンジョンなどに向いています。 逆にフェノンの特徴はHP倍率と使いまわせるスキルです。 超覚醒により完全耐性パーティーも組みやすく長く粘り強く戦えるため、闘技場などの様々な場面に対応しなければならない長いダンジョンに最適ですよ! どちらも一長一短、それぞれ活躍できる場面があります。 フェノンを持っていない方はもちろん、そうでない方もぜひ幻十郎を狙ってみては?.

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