ホリエモン 登山。 山岳会が自粛呼びかける中登山した男性が遭難!感染疑いで、救助隊10名が自宅待機に!ホリエモンが登山家野口健さんに「頭悪すぎて笑う」とバトル!(2020年4月28日)|BIGLOBEニュース

堀江貴文(ホリエモン)コロナウイルスで問題発言だらけ?コメント集 | 毎日が新しい日

ホリエモン 登山

登山やサーフィンなどのアウトドアへの自粛要請(実態は自粛強制)は100%間違っています。 そもそも緊急事態宣言そのものが安倍政権による間違った選択だった。 間違いはあり得ます。 間違いを謝罪し撤回すればいいのです、が、、、現状は? 堀江貴文氏(ホリエモン)の指摘にもあるように、 自粛過剰、自粛自慢の自粛厨蔓延のマジ危険な状態です。 写真は2020年5月2日塔ノ岳(標高1491㍍)大倉尾根登山道入り口の標識です。 「登山自粛をお願いします」・・意味がわかりません(先週は無かった)。 登山道にコロナウイルスが蔓延??? アホくさ、です。 自粛厨(じしゅくちゅう)の人が多いのか、登山道はガラ空き。 閑古鳥(ホンモノ鳥さんたち)が囀(さえず)っています。 空気はおしい、空は真っ青、快適そのものでした。 注:厨(ちゅう)は、ーーー幼稚な発言、自分を誇張したり自慢というような行動を行う者を指す。 中学生を指す「中坊」から隠語化され「厨房」や「厨坊」となった。 「厨」、「房」と略されることもある(Wikipedia)ーーー。 私的には病と理解して 「自粛病」と言っています。 自粛中毒とも言えます。 中毒や厨は治り難いですが、病は治ります。 写真は2020年5月2日午前11時、塔ノ岳山頂 繰り返します。 登山やサーフィンなどのアウトドアへの自粛要請(実態は自粛強制)は100%間違っています。 そもそも緊急事態宣言そのものが安倍政権による間違った選択だった。 間違いはあり得ます。 間違いを謝罪し撤回すればいいのですが、、、現状は? ゼロリスク厨が力を増してきた。 マジ危険。 堀江貴文氏の言うゼロリスク厨(病)が増してきて、なぜ、マジ危険なのか。 社会現象に赤ランプが点灯しています。 危ない。 すでに政権与党までもがゼロリスク症候群の落とし穴に嵌(はま)っています。 このままでは日本が(世界も)危ないのです。 狂牛病騒ぎでアメリカ産牛肉が禁輸(2003年)になった事件を覚えていますか? 全国の牛丼店が豚丼店になったりしました。 牛肉の月齢制限完全撤廃は2019年5月です。 リスクゼロ症候群の典型例です。 狂牛病罹患率は 10年間で、1億分の1程度。 「ゼロではないが、限りなくゼロに近いリスク」。 毎年多くの人が、おもちをのどにつまらせて死亡しています。 年間100人程度が亡くなっているとして、米国産牛の約1000倍は致死率が高いことになります。 「限りなくゼロに近いがゼロではない」リスクを過剰に心配し、過剰な行動をとってしまった、「ゼロリスク症候群」の典型例と言えます。 世論やマスメディアは、しばしば、「リスク」についてバランスを欠いた判断をしてしまいます。 国も、世論やマスメディアに流されてしまうことがあるというのは、明らかです。 ゼロリスク症候群 2013年9月2日 yomiDr. 記事アーカイブ 狂牛病での被害は食肉関係業界だけでした。 現況の新型コロナウイルスは日本人全体、世界人、人類の、社会の大問題です。 欧米では気づき始めたのか、ロックダウン解除、自粛解除の動きが出ています。 しかし安倍政権は緊急事態宣言を継続する自粛厨(病)に罹(かか)っています。 そう言えば、アメリカ産牛肉を狂牛病罹患疑いで禁輸にしたのも安倍政権(第二次安倍内閣)でした。 じつはBES(狂牛病)は、国産牛保護政策もからんでいるのかと勝手に想像しましたが、実際はゼロリスク症候群に2003年当時も安倍政権は嵌(はま)っていたのです。 ゼロリスク厨が力を増してきた。 マジ危険。 まあ、こんなアホが多いからゴルフ場がら空きでさらに快適なんだけどね。 11後とかもそうだった。 武漢ウイルス、新型コロナウイルスの感染者をゼロにすることは絶対に不可能です。 肺炎で年間国内で10万人亡くなりますが、これををゼロにすることなどあり得ないことは誰もが知っているはずです。 「ゼロリスク症候群」の症状をまとめると、次のようになります。 (1)リスクがゼロの状態がありうると信じている (2)(どんなに小さいリスクでも)「ゼロではないリスク」は許容できない (3)リスクがゼロでない限り、ベネフィットについて考えることができない 高野利実(たかの・としみ)腫瘍内科医 あああ、 登山道入り口にまで上の写真のような要請を張り出す神奈川県のような自治体も出てきています。 登山口まで来る電車という密閉空間が危ない? ウソでしょう。 だったら、なぜ駐車場までもを全面閉鎖するのか。 クルマが集まるとクルマにコロナが感染する? 自粛自慢ですね。 ちなみに神奈川県自然環境保護センターのHPには、こうあります。 神奈川県自然環境保全センター 印刷用ページを表示 掲載日:2020年4月30日 新型コロナウイルスにかかるお知らせ 新着 当面の間、登山自粛をお願いいたします。 当センターが管理する、以下の駐車場は利用できません。 4月25日(土曜)から 宮ケ瀬湖周辺の小中沢・鳥居原、奥湯河原椿台、真鶴半島お林 4月27日(月曜)から 鎌沢(相模原市緑区佐野川) 4月29日(水曜)から 箱根町 神社前・大芝・さいの河原・逆富士・公園管理事務所前・芦ノ湖キャンプ村前・桃源台・箱根支所下・箱根町駅伝記念碑・箱根町園地・湖尻林間 秦野市 菜の花台・ヤビツ峠・表丹沢県民の森 山北町 奥中川園地(西丹沢ビジターセンター 自然環境を保護したいからここには来るな?? 誰のための自然?? アホ、バカ、マヌケ?? 国も自治体も民もあげて、官民一体でゼロリスク厨(自粛病・自粛中毒)になっています。 札幌市内には 自粛警察 を名のる自粛厨が現れ、「私が自粛しているのに、自粛していない者はゆるさない」と営業店舗に張り紙をしたり、ウインドウに投石しガラスを割砕くなどの嫌がらせも起きているそうです。 危ないです。 堀江貴文氏が マジ危険 と発する意味を真面目に、しかと受け止めて下さい。 社会構造そのものの息遣いを止めてしまっては自粛厨の方々の息をも止めます。 ハメルーンの笛吹き男の笛の音についていった人たち(子供)は、みんな消えてしまいます。 この世からいなくなってしまいます。 注:ハーメルンの笛吹き男は、ドイツの街ハーメルンにおいて1284年6月26日に起きたとされる出来事についての伝承である。 グリム兄弟を含む複数の者の手で記録に残され、現代まで伝わった。 (Wikipedia) 無邪気という邪気は可愛いようで幼稚という言葉に変換します。 ゼロリスク症候群というゼロリスク厨(病)で歌い踊っていては・・・危ないです。 早く脱して下さい。 お願いです。 専門家会議の資料には「4月1日にピークアウトした」と明記されている。 つまり4月7日の緊急事態宣言の前にピークは終わり、「8割削減」の効果も出てないのに、それに口をつぐんで緊急事態宣言を延長する結論を出している。 — 池田信夫 ikedanob ピークアウト・・・これ以降は下降・衰退していく段階に至ること。 それが4月1日だった。 アゴラには永江一石氏(ストラテジスト)の分析記事が転載されています。 驚きます。 びっくりしました。 さあ、安倍政権、どうしますか? 小池都知事は緊急事態宣言を7月まで延長すべきとプレッシャーをかけています。 小池都知事は完全に リスクゼロ症候群の自粛厨(病) です。 選挙目当て(7月都知事選)ならとんでもない破廉恥な戦略です。 やめてください。

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山岳会が自粛呼びかける中登山した男性が遭難!感染疑いで、救助隊10名が自宅待機に!ホリエモンが登山家野口健さんに「頭悪

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2020年4月25日、長野県の八ヶ岳で単独登山していた新宿区の男性(36)が滑落し遭難、県警のヘリで救助されました。 その後CT検査で男性に感染の疑いが出たため、救助隊やパイロットなど10名が一時自宅待機になりました。 その後の検査で、男性は陰性だったことが分かりました()。 日本山岳会なども登山の自粛を呼びかける中での出来事だったために、厳しい意見が寄せられています。 数日前には登山家のさんも登山自粛を促す投稿をしていました。 確かにこんな時こそ山で癒されたくなる。 しかし、山に登るためには移動をしなければならない。 山が混み合えば他の登山者に感染させるかもしれない。 仮に遭難者が感染していたらレスキュー隊に移してしまうかもしれない。 自然を相手にしている山屋には「待つ力」があるはず! — 野口健 kennoguchi0821 その主張に対して、ホリエモンことさんは「頭悪すぎて笑う」とコメントしていました。 頭悪すぎて笑う。 登山で遭難していた男性が、感染疑いがあったらしく、それに伴い県警救助隊員らが一時自宅待機になったとのこと これは野口健さんが言ってたことがまさに的中し、ホリエモンの噛みつきがいかに的外れだったかという結果になった こういう遭難救助が相次ぐと、山岳救助が機能しなくなるよ。 — はぎのともぴこ douzui 実際にこのようなことが起きたことに対してホリエモンは下記のようにコメント。 結局陰性だし、そもそも登山で感染したわけじゃないでしょ。 そもそも遭難してる時点で救助隊員を命の危険に晒してる。 どこまで許容するかの問題でしょこれ。 命が助かったのはよかった。 しかも肺炎のような症状があったとの報道に更に驚かされた。 遭難した彼は名前を公開されたら困るだろう。 困ると思うならやめておく事。 GW中に更なる遭難が発生する可能性大。 その時には名前の公表も検討すべき。 — 野口健 kennoguchi0821 野口さんの言っている事も、ホリエモンの言っている事も一理あると思います。 ただ、その土地の人が来ないでと言っているのなら、行くべきではないのでしょう。

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ホリエモン 登山遭難者コロナ感染騒動に「そもそも登山って危険なんじゃないの笑」

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その後CT検査で男性に感染の疑いが出たため、救助隊やパイロットなど10名が一時自宅待機になりました。 その後の検査で、男性は陰性だったことが分かりました()。 日本山岳会なども登山の自粛を呼びかける中での出来事だったために、厳しい意見が寄せられています。 数日前には登山家の野口健さんも登山自粛を促す投稿をしていました。 確かにこんな時こそ山で癒されたくなる。 しかし、山に登るためには移動をしなければならない。 山が混み合えば他の登山者に感染させるかもしれない。 仮に遭難者が感染していたらレスキュー隊に移してしまうかもしれない。 自然を相手にしている山屋には「待つ力」があるはず! — 野口健 kennoguchi0821 その主張に対して、ホリエモンことさんは「頭悪すぎて笑う」とコメントしていました。 頭悪すぎて笑う。 登山で遭難していた男性が、感染疑いがあったらしく、それに伴い県警救助隊員らが一時自宅待機になったとのこと これは野口健さんが言ってたことがまさに的中し、ホリエモンの噛みつきがいかに的外れだったかという結果になった こういう遭難救助が相次ぐと、山岳救助が機能しなくなるよ。 — はぎのともぴこ douzui 実際にこのようなことが起きたことに対してホリエモンは下記のようにコメント。 結局陰性だし、そもそも登山で感染したわけじゃないでしょ。 そもそも遭難してる時点で救助隊員を命の危険に晒してる。 どこまで許容するかの問題でしょこれ。 命が助かったのはよかった。 しかも肺炎のような症状があったとの報道に更に驚かされた。 遭難した彼は名前を公開されたら困るだろう。 困ると思うならやめておく事。 GW中に更なる遭難が発生する可能性大。 その時には名前の公表も検討すべき。 — 野口健 kennoguchi0821 野口さんの言っている事も、ホリエモンの言っている事も一理あると思います。 ただ、その土地の人が来ないでと言っているのなら、行くべきではないのでしょう。

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