熱海 駅 ランチ 海鮮。 熱海でランチにおすすめの店17選!豪華・海鮮ランチから美味しい洋食店まで

熱海で新オープンの注目グルメ!海鮮丼もキッシュもテイクアウトOK

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人気店の新業態!魚のどんぶり専門店がオープン 熱海と言えば新鮮な海の幸。 昨年8月にオープンした海鮮エンターテイメント食堂「熱海銀座おさかな食堂」は、地元の海の幸を楽しめる食堂として、そして夜になれば「おさかな居酒屋」として行列もできる人気店。 今回、その新業態としてオープンしたのは、どんぶりの専門店「熱海駅前・おさかな丼屋」です。 熱海駅から徒歩2分!アクセスは簡単です 熱海駅のロータリーから「平和通り名店街」に入ります。 干物店やお土産屋が並ぶ、いかにも熱海といった通りを進みます。 通りの右手に「熱海駅前・おさかな丼屋」がありました。 白木の入り口が、いかにも「おさかな」といったイメージです。 店頭の冷蔵ケースには、さまざまな海鮮の丼が並んでいます。 店内にはイートインのテーブルもありますが、当面はテイクアウトのみで、6月1日にオープンしました。 手軽でおいしく、ビジュアルにもインパクトあり! こちらは「海鮮てっぺん丼」(1,780円・税抜)。 まぐろやカンパチ、イクラなどの魚介類が、山のように盛られた大迫力の海鮮丼です。 テイクアウトは、こんなピンクのプラスティックバッグに入れてくれます。 左が海鮮丼、右は「〆の魚出汁」(150円・税抜)で、海鮮丼を食べすすめてから、出汁茶漬けにして味変を楽しめます。 遠方まで持ち帰るなら、保冷バッグ(150円・税抜)の用意もあります。 サバ好きにはたまらないのが、この「網代サバ丼」 1,180円・税抜)。 サバは近郊の網代で養殖されたもの。 脂がのっていて食べ応えがあります。 左側が焼き目が香ばしい炙り、右が生きがよくてぷりぷりの刺身です。 こちらは「熱海サーモンといくら丼」(1,180円・税抜)。 鮮やかなオレンジ色が美しい熱海サーモンは、熱海で養殖されている熱海サクラマスです。 淡水で育つこともあってか、脂ののり具合もちょうどよく、ご飯に合います。 現在は全部で15種類の海鮮丼や棒寿司があります。 ちなみに、「熱海銀座おさかな食堂」にはない、「熱海駅前・おさかな丼屋」だけの丼が2種類あるそうです。 桜えびとしらすまぐろ丼(1,180円・税抜) 相模湾名産の桜えびとしらすにまぐろをプラスした丼。 うにカニいくら箱(3,480円・税抜) うに・カニ・いくら、海鮮3大グルメが四角い箱に盛られた贅沢な丼。 ほかに、あら汁や熱海プリンなどのデザート、各種ドリンクもあります。 熱海駅前・おさかな丼屋 所在地 :静岡県熱海市田原本町3-7 アクセス:JR熱海駅徒歩 2分 TEL: 0557-81-3339 営業時間:10:00〜18:00(L. 17:00) HP: 食べ歩きもできるキッシュのお店がリノベ物件でオープン 海辺を散歩しながらレトロな街並みへ あの「お宮の松」でも有名な熱海サンビーチから南へ歩いた海沿いの渚町というあたりは、レトロな街並みがなんとなく懐かしいエリア。 その路地裏に、青いドアと窓枠が印象的なカフェがあります。 5月1日にオープンした、スープとキッシュの「ナギサートカフェ」です。 青いドアがカフェへの入り口。 レンガの装飾が施された白い壁も趣を感じます。 一方、窓から覗いてみると雰囲気のいいキッチンスペースがありました。 中に入ると、左手の窓際にはソファがあり、写真の手前右側には注文するカウンターがあります。 奥にはテーブルやカウンター。 どのファニチャーもほどよくヴィンテージ感があって、落ち着ける空間です。 実はこの建物、もともとは2軒のスナックだったそうで、その後シェアハウスになり、今はカフェに。 スナック時代の面影もあちこちにあって、厚みのある壁紙だったり、もとカウンター内だったところが一段低くなっていたりと、面白い発見があります。 c ナギサートカフェ キッシュは、たまごとベーコンのキッシュ・ロレーヌ、サーモンエピナ(サーモンとほうれん草)、アンチョビポテト、ラタトゥイユ、ボロネーゼの5種類(各360円・税抜)。 それに、デザートキッシュも、キャラメルノワ(キャラメルとクルミ)(400円・税抜)、フォンダンショコラ(チョコレート)、フロマージュ(クリームチーズ)、バナーヌ(バナナ)(各480円・税抜)の合わせて4種類。 どれも手のひらサイズ。 お店の方に聞いてみると、「キッシュも食べ歩きをしてほしいのですが、普通のカットしたものだと難しいので、この形にしました」とのことでした。 キッシュとスープのコンビネーションがうれしい c ナギサートカフェ スープはクラムチャウダー(600円・税抜)、本日の温製スープ、本日の冷製スープ(各450円・税抜)の3つ。 取材に伺った日は、温製はミネストローネ、冷製はかぼちゃでした。 6月4日まではテイクアウトでの販売でしたが、いよいよ6月5日からはカフェスペースもオープンして、本格営業になりました。 本文中の価格はテイクアウトのものです。 イートインについては価格が異なるとのことでした。 AREA•

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熱海で海鮮ランチ 老舗旅館生まれの「まご茶亭」

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人気店の新業態!魚のどんぶり専門店がオープン 熱海と言えば新鮮な海の幸。 昨年8月にオープンした海鮮エンターテイメント食堂「熱海銀座おさかな食堂」は、地元の海の幸を楽しめる食堂として、そして夜になれば「おさかな居酒屋」として行列もできる人気店。 今回、その新業態としてオープンしたのは、どんぶりの専門店「熱海駅前・おさかな丼屋」です。 熱海駅から徒歩2分!アクセスは簡単です 熱海駅のロータリーから「平和通り名店街」に入ります。 干物店やお土産屋が並ぶ、いかにも熱海といった通りを進みます。 通りの右手に「熱海駅前・おさかな丼屋」がありました。 白木の入り口が、いかにも「おさかな」といったイメージです。 店頭の冷蔵ケースには、さまざまな海鮮の丼が並んでいます。 店内にはイートインのテーブルもありますが、当面はテイクアウトのみで、6月1日にオープンしました。 手軽でおいしく、ビジュアルにもインパクトあり! こちらは「海鮮てっぺん丼」(1,780円・税抜)。 まぐろやカンパチ、イクラなどの魚介類が、山のように盛られた大迫力の海鮮丼です。 テイクアウトは、こんなピンクのプラスティックバッグに入れてくれます。 左が海鮮丼、右は「〆の魚出汁」(150円・税抜)で、海鮮丼を食べすすめてから、出汁茶漬けにして味変を楽しめます。 遠方まで持ち帰るなら、保冷バッグ(150円・税抜)の用意もあります。 サバ好きにはたまらないのが、この「網代サバ丼」 1,180円・税抜)。 サバは近郊の網代で養殖されたもの。 脂がのっていて食べ応えがあります。 左側が焼き目が香ばしい炙り、右が生きがよくてぷりぷりの刺身です。 こちらは「熱海サーモンといくら丼」(1,180円・税抜)。 鮮やかなオレンジ色が美しい熱海サーモンは、熱海で養殖されている熱海サクラマスです。 淡水で育つこともあってか、脂ののり具合もちょうどよく、ご飯に合います。 現在は全部で15種類の海鮮丼や棒寿司があります。 ちなみに、「熱海銀座おさかな食堂」にはない、「熱海駅前・おさかな丼屋」だけの丼が2種類あるそうです。 桜えびとしらすまぐろ丼(1,180円・税抜) 相模湾名産の桜えびとしらすにまぐろをプラスした丼。 うにカニいくら箱(3,480円・税抜) うに・カニ・いくら、海鮮3大グルメが四角い箱に盛られた贅沢な丼。 ほかに、あら汁や熱海プリンなどのデザート、各種ドリンクもあります。 熱海駅前・おさかな丼屋 所在地 :静岡県熱海市田原本町3-7 アクセス:JR熱海駅徒歩 2分 TEL: 0557-81-3339 営業時間:10:00〜18:00(L. 17:00) HP: 食べ歩きもできるキッシュのお店がリノベ物件でオープン 海辺を散歩しながらレトロな街並みへ あの「お宮の松」でも有名な熱海サンビーチから南へ歩いた海沿いの渚町というあたりは、レトロな街並みがなんとなく懐かしいエリア。 その路地裏に、青いドアと窓枠が印象的なカフェがあります。 5月1日にオープンした、スープとキッシュの「ナギサートカフェ」です。 青いドアがカフェへの入り口。 レンガの装飾が施された白い壁も趣を感じます。 一方、窓から覗いてみると雰囲気のいいキッチンスペースがありました。 中に入ると、左手の窓際にはソファがあり、写真の手前右側には注文するカウンターがあります。 奥にはテーブルやカウンター。 どのファニチャーもほどよくヴィンテージ感があって、落ち着ける空間です。 実はこの建物、もともとは2軒のスナックだったそうで、その後シェアハウスになり、今はカフェに。 スナック時代の面影もあちこちにあって、厚みのある壁紙だったり、もとカウンター内だったところが一段低くなっていたりと、面白い発見があります。 c ナギサートカフェ キッシュは、たまごとベーコンのキッシュ・ロレーヌ、サーモンエピナ(サーモンとほうれん草)、アンチョビポテト、ラタトゥイユ、ボロネーゼの5種類(各360円・税抜)。 それに、デザートキッシュも、キャラメルノワ(キャラメルとクルミ)(400円・税抜)、フォンダンショコラ(チョコレート)、フロマージュ(クリームチーズ)、バナーヌ(バナナ)(各480円・税抜)の合わせて4種類。 どれも手のひらサイズ。 お店の方に聞いてみると、「キッシュも食べ歩きをしてほしいのですが、普通のカットしたものだと難しいので、この形にしました」とのことでした。 キッシュとスープのコンビネーションがうれしい c ナギサートカフェ スープはクラムチャウダー(600円・税抜)、本日の温製スープ、本日の冷製スープ(各450円・税抜)の3つ。 取材に伺った日は、温製はミネストローネ、冷製はかぼちゃでした。 6月4日まではテイクアウトでの販売でしたが、いよいよ6月5日からはカフェスペースもオープンして、本格営業になりました。 本文中の価格はテイクアウトのものです。 イートインについては価格が異なるとのことでした。 AREA•

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熱海駅近 安くて驚きの海鮮丼と立ち寄り湯を公開〜地元民が愛用〜

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熱海駅から歩いて2分。 伊豆熱海の食事処「囲炉茶屋」でランチ 熱海駅周辺には商店街を中心に多くの飲食店が立ち並んでいます。 どうしても美味しい魚料理を食べたかったので到着前に熱海駅周辺のお店をリサーチ。 そして駅から2分の「囲炉茶屋(いろりちゃや)」へランチを食べに行くことに。 人気店、且つこの日は連休中。 13時半頃に到着すると10組程の先客が店先で待っていました。 行列が出来ていると思わずそのまま列に並んでしまいそうになりますが、列に並ぶ前にお店の入り口に置かれている用紙に記名してから並びましょう。 (実際に記名せずに並んでいた方が数組いました) 入り口横には椅子も設置されているので、空いていれば座って待つこともできます。 もう少し並ぶかと思いきや、タイミングが良かったのか20分程度の待ち時間で入店することができました。 囲炉茶屋の古民家風で趣のある店内です。 1階には、いろりテーブル席(18席)と、いろりお座敷(36席)が並んでいます。 店内階段で2階にあがると、個室(お座敷5室)と、テーブル席(24席)があります。 この日はお座敷に通していただきました。 8名テーブルの座敷で、もう1組のご家族と相席に。 個室内の窓からは見える景色は、建物の間に熱海の海を眺めることも。 囲炉茶屋店内は全席禁煙ですしお座敷があるので、小さな子供連れのファミリーさんでもゆっくりと食事を楽しめそうです。 まとめ|伊豆熱海の食事処 囲炉茶屋 熱海に来たら一食は海鮮料理を食べておきたいですよね。 囲炉茶屋なら、お魚料理が美味しいことはもちろん熱海駅からも近いので、あらゆる旅行プランでも立ち寄りやすいと思います! 今回はランチの営業時間帯に訪れましたが、次回は夜の営業時間中に行ってお酒とともに楽しみたいですね。 首都圏からのアクセスの良さ、温泉、グルメ、絶景スポットなど、おすすめポイントは盛り沢山! 1泊2日で十分に楽しめますので、気になる温泉宿を予約して是非訪れてみてください。

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