近鉄しまかぜ予約状況。 8月に近鉄のしまかぜに乗りたいと思っているのですが、旅行代理店に手配を頼も...

近鉄特急しまかぜ予約状況料金案内サイト

近鉄しまかぜ予約状況

近鉄の新型観光特急しまかぜは今でもかなりの人気で土日はおろか平日でもなかなか取れません。 もうご存知だと思いますがしまかぜに乗るには幾つか方法があります。 インターネットでは発売当日には座席及び 人数を選択し予約決定という所まで進めら れるので発売時間前にそのページを開いて 待機し電話の時報若しくはネットの時報を 表示して10時30分ピッタリに決定をクリッ クすると運が良ければ取れます。 しかしパソコン性能やネットの通信速度など環境に左右され るので確実性は低いです。 旅行代理店・駅窓口も大体、似たような方 法なので窓口の人の腕前次第になりますが 腕前がいいのは近畿日本ツーリストの上本 町営業所・大阪難波、上本町駅の人だとい う噂があります。 ただ九州にお住まいという事で近畿日本ツーリストの支店や営業所に行けないという事ですが近畿日本ツーリストの代理店で 相談してみるとプレミアム席であれば確実 にしまかぜに乗れる日があるかもしれません。 それは団体枠で近畿日本ツーリストが列車を抑えているものであり座席は発売当日まで不明ですが確実に乗 れます。 団体枠で抑えてる日は意外と多くあり片道 だけしまかぜでそしてプレミアム席で良い のであればかなり日が選べます。 私は7月に乗ろうと近畿日本ツーリスト 通常予約 と自力そして姉にも頼んで予約を 頑張りましたが全滅でした。 が近畿日本ツーリストの営業所で確実に乗れる方法を相談してみるとその団体枠紹介してくれて8月の土日往復 しまかぜの予約が取れました。 座席はまだ発売前なのでどこかは分かりま せんが・・・ 私の場合は近畿日本ツーリストの営業所だったのですんなり予約が取れましたが代理店ではどうか分かりませんが相談してみては如何でしょうか? それと個室の場合はどうか分かりませんが相談し てみては如何でしょうか? ひょっとしたら確実に乗れる日があるかも しれません。 他の方法では発売当日に買い逃した場合イ ンターネットでの予約は8日以内にチケット を受け取らなくてはいけないのですが受け 取りがなかった場合、キャンセル扱いにな り発売日から9日目の朝、5時30分に空席と 反映されます。 そこで頑張ってみるか後は 昼夜問わずマメにネットをチェックしてキ ャンセル待ちするしかありません。 どれをとっても団体枠以外での席の確保はかなり難しいかと思いますが頑張って下さいね! 旅行代理店に頼んだら全敗(1席も取れず)で、インターネット予約で個室を押さえられました。 近鉄特急予約システム(ASKAシステム)にダイレクトに繋がっている近鉄の駅のほうが可能性が高いと思います。 個室は1列車に和風、洋風各1室づつしかないため、争奪戦になります。 個室は平日も含めて連日満席で(空いているのを見たことがない)、発売即完売になりますから、プレミアムシートよりも確保が困難です。 「どこでもいいのでプレミアムシートを3席」と予約した方が取れる可能性が上がります。 個室を当たってから・・とやっていると、プレミアムシートもすぐになくなってしまいます。 近ツーの代理店でもASKAシステムに直結しているとは限らないので、そこはあらかじめ確認した方がいいでしょう。 (代理店より支店のほうが良いでしょう).

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レストラン列車『特急しまかぜ』の【 時刻表・料金・予約方法・空席状況・お得な割引 】まとめ

近鉄しまかぜ予約状況

スポンサーリンク 展望車両(1号車・6号車) (近畿日本鉄道しまかぜHPより) 先頭車両は、大きなガラスを前面に配した、見晴らしの良いハイデッカー車両。 私も「しまかぜ」ではないですが、こういったハイデッカー車両の先頭に乗ったことがあります。 確か天橋立に旅行した時に、ハイデッカーに乗りました。 その時に初めてハイデッカー車というのに乗ったんですが、景色はすばらしかったですね。 サロン席(3号車・4号車) 4〜6人用のグループで楽しめる大型テーブルを備えたサロン 和室個室(3号車・4号車) 座席部分は掘りごたつ風で、室内では靴を脱いでくつろげます。 洋風個室(3号車・4号車) L字型ソファとテーブルを配置し、リビングのようにゆったりと過ごしていただけます。 カフェ車両(3号車・4号車) (1階6席) (2階13席) カフェ車両は二階建てで軽飲食をお楽しみいただけます。 しまかぜは2014年10月10日から京都発着するのですが、その分の車両が増備されました。 増備された車両は、2階カフェ車両と和風個室のデザインが一新されました。 増備車両は、大阪、名古屋発着のしまかぜにも使用されます。 スポンサーリンク.

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近鉄しまかぜ予約状況

しまかぜ号に乗車するまで ~列車の予約~ 近鉄特急の中でも最豪華列車であるしまかぜ号、乗車するための最たるハードルが、その予約の取りにくさであろう。 列車の定員が、一般のデラックス席で112席、個室(5室)を含めて138席と少ないので、確かに取りにくいのが分かる。 近鉄特急の特急券の発売開始が乗車1か月前の10:30分からで、そのタイミングで予約しないとなかなか席が押さえにくいと思われる。 特急券の発売箇所が近鉄の駅か旅行会社であるが、旅行会社に依頼しても席を取れる保証がないので、近鉄沿線以外に住んでいる場合は、予約するのがその分不利になると思われる。 ただし、近鉄特急の特急券はインターネットでチケットレス特急券として予約購入を行えるようになっている。 あらかじめ積立金カードにお金を積み立てておくか、クレジットカード決済になるが、場所を問わず1か月前に予約の土俵に立てるようになっている。 詳細は近鉄特急インターネット予約のウェブサイトを参照されたい。 筆者は乗車1か月前の発売開始のタイミングには間に合わなかったのだが、事前にネットでチケットレス特急として運よく予約購入することができた。 しまかぜ号に乗車するために必要なきっぷは、しまかぜ特別車両料金を含んだ特急券と乗車券である(個室が取れた場合は個室券も)。 乗車券は交通系ICカードで乗車することもできるし、駅の窓口で乗車券を購入することもできる(クレジットカード決済可能)。 いざ賢島駅へ! 伊勢志摩国立公園に中にある賢島駅に降り立った。 賢島駅のある地域は、かつて伊勢志摩サミットも行われた高級リゾート地であるが、駅前には特にこれといったものはない(駅ナカには、伊勢志摩サミットの資料館がある)。 賢島駅には、列車の発車時刻の1時間以上前に到着したのだが、しまかぜ号の案内ボードには、大阪・京都・名古屋行きとも満席である旨が表示されていた。 この列車の人気ぶりをうかがい知ることができる。 発車時刻の30分前の賢島駅の改札口。 10分刻みで特急列車が発車する中で、名古屋行きのしまかぜ号が3本目の発車であった。 改札口を通して、中には普通列車の車両としまかぜ号の車両2編成分が見える。 しまかぜ号の車両とご対面!~車両外装について~ 早めに改札口からホームに入った。 3番線にはすでに名古屋行きの編成が入線していて、車内の準備中だった。 改札口から見る列車は、進行方向の最後尾である。 しまかぜ号の編成の最前部。 発車20数分前では人がほとんどおらず、静かだった。 1号車は客室がハイデッカーになっていて、大変眺めの良い座席である。 運転席の前面デザインも特別感がある。 ホーム上にあるしまかぜ号の乗車位置の案内。 きれいな状態で、これから乗車しようとすると、心が小躍りする。 車両の側面に描かれたしまかぜ号のロゴマーク。 リアス式海岸の伊勢志摩地域に合った海風をイメージさせるデザインだ。 4号車の側面。 カフェの車両のみブルーの塗装になっている。 5号車の側面。 一般の車両は白の塗色だ。 お世辞にも外見の良くないデザインの近鉄特急の車両の中では、際立ってデザインが良い。 車両の中へ ~車内設備について~ 車内の準備ができて、ドアが開いてから車内に入った。 5号車は一般の号車で、横3列のデラックス席が並んでいる。 座席の後ろから見ると、座席の背もたれにテーブルがついている。 座席を前から見たところ。 飛行機のビジネスクラスの座席のようである。 1号車のハイデッカー座席の入口にあるデッキ。 段差があるので、高齢者にはあまり向かないかと思う。 同じデッキには、無料で使えるロッカーがある。 中型のキャリーバッグであれば、鍵付きのロッカーに入れられる。 大型のものは鍵のかからないところに置けるが、使用するにはいずれも早い者勝ちである。 1号車の最前部。 しまかぜ号の場合、最前部が共用ラウンジになっているのではなく、いきなり展望座席である。 名古屋行きの列車の場合、1号車1番の座席がとれれば、2時間最前部の展望を楽しめる。 展望座席から見た運転席。 眺めは抜群である。 個々の座席をみてみたい。 一人掛けの座席には、電動のリクライニングとフットレストが付いていて、飛行機のビジネスクラスのような豪華な設備である。 シートピッチも125cmと、余裕で足を組める足元の広さである。 こちらは二人掛けの座席。 各座席に付いているのは、電動で動く座席のコントローラー。 リクライニングの調整とレッグレストの出し入れを行える。 3号車の個室、サロン席にまだ人がいなかったので、撮った写真を共有したい。 1編成で1室しかない和風個室。 取れれば極楽の旅である。 こちらも1室だけの洋風個室。 さながらカラオケボックスのような雰囲気である。 コンパートメントのサロン席は3室あるので、個室よりはいくらかは取りやすいだろう。 大きなテーブルがあって使いやすい座席である。 4号車のカフェ車両はダブルデッカーになっている。 カフェスペースの入口である階段。 1階のカフェの座席は赤色。 狭い空間である。 2階のカフェの座席は緑色。 開放感がある空間である。 発車前の物販カウンターはまだ準備中だった。 余談だが、夏休み期間だけしまかぜ号のクリアファイルが売っているとのことだったが、すでに品切れとのことで、残念だった。 伊勢市駅で多くの乗客が乗ってきて、予約状況通り満席になった。 伊勢市駅までは多くの駅に停車していたが、そこからは近鉄四日市駅のみに停車して、終点の近鉄名古屋駅まで疾走した。 各車両にアテンダントさんが車内販売に回ってきて、しまかぜ号の特製のおしぼりと記念乗車証を配ってくれた。 終点の近鉄名古屋駅には定刻に到着。 多くの人がホームに降りて、混雑していた。 しまかぜ号は速達性のある列車で、ゆっくり列車に乗って遊ぶというよりは、飛行機の快適性を求めるような列車に感じた。 一般の特急列車と比べて乗り心地がまるで違うので、しばらくは人気を保つのではないかと思う。 スポンサードリンク 関連コンテンツ 検索 検索: 検索 最新記事• 2020年7月12日• 2020年7月5日• 2020年6月7日• 2020年3月22日• 2020年3月21日• 2020年3月21日• 2020年3月18日• 2020年3月15日 人気記事• 200件のビュー カテゴリ:• 177件のビュー カテゴリ: , ,• 137件のビュー カテゴリ: , , , ,• 112件のビュー カテゴリ: ,• 99件のビュー カテゴリ: ,• 84件のビュー カテゴリ: ,• 83件のビュー カテゴリ: , , ,• 73件のビュー カテゴリ: ,• 73件のビュー カテゴリ:• 60件のビュー カテゴリ: 管理人のご紹介 こんにちは!管理人の金海銀之助です! 鉄道をこよなく愛しながらも、ITエンジニアだった一面もあるので、Wordpressでのサイト構築も好きでやっています。 本ブログでは、東京発の情報として、乗り鉄をはじめとした乗り物全般のお話を展開しています。 その場合、当該コメントの承認をいたしかねます。 また、管理人への連絡には、フィードバックのフォームも活用してください。 ただし、管理人からは必ずしも回答するわけではないことをご了承ください。 203• 127• 159 年月別で選択 年月別で選択 カウント• 751615総閲覧数:• 71今日の閲覧数:• 3115月別閲覧数:• 2015年5月26日カウント開始日: このサイトについて• スポンサードリンク.

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