ポケモン ソード シールド パルシェン。 【ポケモン剣盾】パルシェンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】パルシェンの育成論と対策【ソードシールド】

ポケモン ソード シールド パルシェン

はじめに• こんにちは。 そうまです。 今日もよろしくお願いします。 前回投稿したサザンドラは考察不足と判断したため、後日上げ直しということにしました。 お見苦しいものを見せてしまい、大変申し訳ございませんでした。 この育成論では、非公式である表現や略称表記を使用し、登場するポケモンは全て理想個体を前提としています。 また、ダイマックスや三値の仕様について、理解しているものとしてこの育成論を進めて行きます。 削除の要望が多い場合は削除します。 今回は自分の嫁のパルシェンについて投稿したいと思います。 パルシェンについて• パルシェンって? ・みず,こおりの複合タイプのポケモンです。 ・種族値を見てみると、ひときわ高い防御に目が付きます。 ・第5世代で上方修正されて以降、対策をしないとパーティーが崩壊するほどのポテンシャルを得たポケモンになりました。 きちんと対策しましょう。 パルシェンのなにが強いの? ・からをやぶるという 暴力積み技で攻撃と素早さを2段階ずつ上昇させることができます。 ・スキルリンクと連続技の組み合わせできあいのタスキやがんじょうを無視して攻撃することができます。 ・こおり,いわ技の技範囲が広いです。 ・防御が高いゆえに、多くの物理アタッカーの前でからをやぶるを積むことができます。 ・対面でおにびを持っていないミミッキュに勝てます。 ・先制技を持っています。 ・意外と型がたくさんあります。 パルシェンの弱みは? ・はがねタイプに弱いです。 ・特殊技打たれたらだいたい死にます。 6〜144. 役割について• 相手の隙を見てからをやぶるを積んで、全抜きを狙っていきましょう。 パルシェンは非常に強力なポケモンです。 そのため、相手の選出誘導を行うことができます。 たとえば、相手のパーティーでパルシェンに有利なポケモンが一体しかいない場合、相手はそのポケモンを出さないとパルシェンで詰んでしまうため、そのポケモンを出さざるをえません。 こちら側としてはそのポケモンが出てくるのがわかっているので、そのポケモンに強いポケモンを出せばいいということになります。 性格は いじっぱりとします。 なぜなら、ようきにしてしまうと火力が足りなくなってしまうからです。 最速にしていたとしてもスカーフドラパルトを抜くことができないので、最速にするうま味をあまり感じられませんでした。 よって、性格はいじっぱりにしました。 努力値について• AS252残りHとしました。 ・今回、パルシェン運用の目的は ミミッキュとドラパルトを対面で倒すことを意識しています。 ・パルシェンは耐久を振らなくても後述のダメージ計算のように、物理耐久はそこそこあって役割対象に対しては十分足りています。 Hに厚く振ったところでドラパルトの特殊技を耐えることはできませんし、きあいのタスキを持たせるということもあってこの配分となっています。 もちものについて• きあいのタスキで確定です。 理由はドラパルトの特殊技を耐えるためです。 また、これがあるとサザンドラにも勝てます。 技について• 確定技 からをやぶる 苦手なはがねに一矢報えます。 しかし、確定1発を取るのは厳しいか。 ダメージ計算• 9〜211. 6〜355. 2〜77. 8〜80. 8〜71. 5〜54. 7〜143. 2〜111. 6〜74. 6〜77. 0〜111. ・パルシェンを受けにくるポケモンたちにスカーフトリックが刺さります。 ・ロトムが苦手なドリュウズをパルシェンで処理できるのもいいですよね! 最後に• いかがでしたか? 評価とコメントお待ちしてます。 バンギやガラルサニーゴ(進化の石持)が出てくると、積みます。 その対策としてドリュウズやロトムでは、火力不足。 バンギが弱補持ちだとダイマ切られて弱補発動で返り討ち……という流れであっという間にやられました。 またミミッキュ相手なら型破りドリュウズでOKなので、あえてパルシェンである必要は薄く、最近ではミミッキュを選出しないパーティーも増えています。 勿論、この型のパルシェンは強い!だからこそ、対策が進んできてる感じは否めませんね。 ダメ計してないんでわかりませんが。

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パルシェン

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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パルシェン育成論 : 【さらばミミッキュ】襷パルシェン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 AとSに努力値を振る 物理アタッカーなのでAとSには努力値を252ずつ振っておこう。 余りをHに振るとHPが偶数になってしまうので、余りはBに振るのがおすすめだ。 スキルリンクで連続技を最大数で繰り出す この型はからをやぶるでA,C,Sを上げ、スキルリンクによって 連続技を最大数で繰り出しながら戦う。 連続攻撃はミミッキュのばけのかわや、みがわりなどに強い。 身代わり持ちが環境に増えるほど強力になるぞ。 持ち物はタスキとラムのみがおすすめ よく使われる持ち物はきあいのタスキとラムのみ。 耐久型を見るならおうじゃのしるし 物理耐久が高く、素早さが遅いポケモン相手にはおうじゃのしるしが有効。 からをやぶる後であれば、1度ひるませれば押し切れることが多い。 ハイドロポンプが物理受けに有効 物理受け対策をするならハイドロポンプがおすすめ。 特殊を使うならCを下げるわけにはいかないので、性格をやんちゃかむじゃきにして使おう。 おうじゃのしるしで怯ませ続けられると手も足も出なくなる点は注意。 タスキ対策をしておく パルシェンはきあいのタスキを持っている可能性が高いので、1残ったHPを削る手段を用意しておきたい。 先制技やすなあらし、ステルスロックなどが汎用性もありおすすめだ。 先制技があると倒しやすくなる からをやぶる後は耐久が下がっているので、先制技で攻撃するのが有効。 タスキで1残ったHPを削るのにも役立つ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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