パワプロ メンタル。 【パワプロ】大戸ルカの評価は?守備メンタルの得意練習2つに精神技術ボーナス持ちで強い!金特が全力学園と被っているのが残念…

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あなたは、メンタルは強いほうでしょうか? この質問に対して、「私は強靭なメンタルを持っています」と胸を張って答えることができる人は、かなり少ないはずです。 高度に発達した資本主義社会に生きる私たちにとって、精神的なストレスは切っても切れない関係にあり、多くの人が自分のメンタルの弱さを克服したいと願っています。 メンタルの弱い人は、人間関係をはじめとするさまざまなことから受けるストレスを深刻に受け止めてしまうために、仕事におけるパフォーマンスが低下しやすく、また、ここぞという場面や、高い目標を乗り越えなければならない時に結果を出しにくいというデメリットがあります。 とは言っても、「メンタルの強さなんて生まれつきのものだから改善できるわけがない」と思い込んでいる人も多く、メンタルを強くするための方法を実践している人のほうが少ないのが実状です。 しかし、実はメンタルというものは、「スキル」や「筋肉」と同じように鍛えることができるものなのです。 ここでは、 どのように私たちの人生の質を大きく左右するメンタルの強度を高めればいいのか、その具体的な方法をご紹介します。 目次 メンタルが弱い人はネガティブな感情を引きずる メンタルが弱い人は行動を前に怖じ気づいてしまう 頭の良い人 真面目な努力家 完璧主義者 内向的な人 悲観的な人 起きた出来事への解釈がメンタルに影響を与える 弱いメンタルを放置していると心と身体の病気に メンタルが弱いことにも素晴らしい側面がある 「強靭なメンタル」に待っている意外な落とし穴 メンタルトレーニングを始める前に 思っていることをノートに書き出す 自分の思い込みに反論する 気づきの瞑想を行う ストレスを発散する「儀式」を持つ 生活習慣を変えることに集中する 1.メンタルが弱い人と強い人との違いとは? メンタルが弱い人はネガティブな感情を引きずる そもそも、「メンタルが弱い」、「メンタルが強い」とはどういう状態なのでしょうか。 人間が自分のメンタルを「弱いなぁ…」と感じるシチュエーションは、大きく分けて2つあります。 1つ目は、自分が「ネガティブな感情を引きずっているとき」です。 ・仕事で大失敗をしてしまった ・上司にこっぴどく叱責された ・同僚にひどいことを言われた ・後輩が言うことを聞いてくれない など、仕事をしていると日々さまざまな出来事やストレスが私たちの身に降りかかってきますが、メンタルの弱い人はこういった出来事を「深く」受け止め、「長く」引きずってしまう傾向にあります。 つまり、ネガティブな感情に意識の焦点を合わせたままの状態で生活してしまっているのです。 逆に、こういった出来事を「軽く」受け止め、「短く」しか引きずらない人のことを、「メンタルの強い」人であると言うことができます。 メンタルの弱い人は行動を前に怖じ気づいてしまう 自分のメンタルの弱さを痛感するシチュエーションの2つ目は、「行動を前に怖じ気づいてしまうとき」です。 ・高い目標を課された時に逃げ出したくなる ・周囲からの期待に押し潰されそうになる ・失敗するのが恐くて行動に踏み切れない このように、メンタルの弱い人は、目の前に自分の実力を発揮するためのチャンスがやってきても怖じ気づいてしまい、せっかくの好機をみすみす逃してしまうのです。 しかも、そのチャンスを逃してしまったという出来事をも「深く」受け止め、「長く」引きずってしまうため、悪循環にはまり込んでしまい、さらに「自分はメンタルが弱いのだ」という信念を強化してしまうことになります。 2.メンタルが弱くなってしまう人の特徴とは? メンタルが弱い人の特徴1|頭が良い 意外に思われるかもしれませんが、メンタルの弱い人は、頭の良い人に多いのです。 これは、頭が良い、あるいは、頭の回転が速い人のほうが、日常生活に起こる多種多様な出来事を幅広く、かつ深く認識してしまうことに原因があります。 つまり、心の「感度」が高いために、拾わなくてもよい情報まで拾い上げてしまうのです。 しかし、それだけではメンタルが弱くなるということはありません。 メンタルが弱くなってしまうのは、心の「感度」が高く、なおかつ、それらの情報をネガティブに解釈してしまう人に顕著な傾向です。 メンタルが弱い人の特徴2|真面目な努力家である 真面目な努力家も、メンタルが弱くなりがちです。 なぜなら、あらゆることに真剣に取り組もうとするために、嫌なことだろうと苦手なことだろうと全力で立ち向かってしまうためです。 こうした全力投球が、良い結果につながっている時は良いのですが、報われなくなった時が危険です。 「自分はこんなに頑張っているのに、なぜ上手く行かないんだ…」と無力感に襲われてしまうからです。 真面目な人ほど、上手く行かないことを深刻に受け止め、自分を責めてしまいがちなのです。 メンタルが弱い人の特徴3|完璧主義者である あらゆることに高いハードルを設定し、完璧に仕上げなければ気が済まないという人も、メンタルが弱くなることがあります。 人生において、自分が完璧にコントロールできることのほうが少ないからです。 むしろ、思いどおりに行かないことのほうが多いのが人生であるとも言えます。 ですから、どんなことにも完璧を追い求めてしまう人は、それだけ人よりも、多くの「挫折感」や「敗北感」を味わうことになる確率が高いのです。 メンタルが弱い人の特徴4|内向的である 内向的で、人とのコミュニケーションを取ることが苦手な人も、メンタルが弱くなりやすいでしょう。 内向的な人は、自分の心の内側に溜まっている思いや、ネガティブな感情の根本的な原因となっている出来事について、他人に吐き出すことが難しいものです。 日頃から、溜まっている鬱憤を吐き出すことのできる相手がいないと、さらに「自分は孤独な人間だ」という自己イメージが形成され、悪循環にはまってしまいます。 メンタルが弱くなってしまう本当の原因 ここまで、メンタルが弱くなってしまう人の5つの特徴を見てきました。 これらは、その人にとって改善すべき「短所」なのでしょうか? むしろ、残すべき「長所」でしょう。 内向的であることでさえ、「思慮深い」という良い側面があります。 ですから、メンタルを強くしたいからと言って、これらの特徴をすべて否定するのは間違っています。 それでは、こうした長所を持つ人々のメンタルが弱くなってしまう本当の原因とは何でしょうか? 答えは、 「悲観的である」ことです。 起きた出来事への解釈がメンタルに影響を与える 悲観的であるということは、つまり、起きた出来事や言われた言葉などを「悲観的に解釈してしまう」ということです。 どんな物事にも悪い側面があれば、良い側面もあります。 しかし、メンタルが弱くなってしまう人は、良い側面を見ずに悪い側面だけを見て「自分にそう説明してしまう」のです。 例えば、仕事で失敗したということについて、ある人は 「確かに失敗してしまったのは事実だが、自分にとっていい勉強になった」 とポジティブに解釈して自分に言い聞かせる人もいます。 起きた出来事は同じですが、それに対する解釈が変わるだけで、私たちの心にもたらす影響には大きな違いが生まれてしまうのです。 3.「弱いメンタル」のメリットと「強いメンタル」のデメリット 弱いメンタルを放置していると心と身体の病気に メンタルが弱いままだと、仕事やプライベートで実力を発揮できなかったり、チャンスをつかむことができなかったり、健全な人間関係を築くことができなかったりするだけではなく、心と身体の健康も損なわれてしまいます。 メンタルが弱い人は、心にストレスを溜め込んでしまうことで、心身に不調を来してしまいます。 メンタルが原因で発症する主な病気は、 1. 神経性胃炎 2. 自律神経失調症 3. 過換気症候群 4. 過敏性腸症候群 5. メニエール病 6. うつ病 7. 睡眠障害 8. パニック障害 実際のところ、「悲嘆に暮れている」人は身体の免疫機能が低下しやすいということが、オーストラリアの研究グループによって、すでに明らかにされています。 ポジティブ心理学で有名な心理学者マーティン・セリグマン氏は、自分の身に起きた出来事を「楽観的に解釈する習慣がある人」ほど、免疫機能が高く、健康状態を維持しやすいと主張しています。 メンタルが弱いということには素晴らしい側面もある とはいえ、メンタルが弱いということには、デメリットばかりではありません。 先にも述べましたが、メンタルが弱い人は心の「感度」が高い人、つまり、感受性や情緒性が豊かな人が多いのです。 また、自分が仕事で失敗してしまった時に自分を責めてしまうのは、「責任感が強い」からでもありますし、何かを失ってひどく落ち込む人は、裏を返せば、「深い愛情の持ち主」であることが多いのです。 そして、他人から心ない言葉を投げかけられて傷ついてしまう人は、自分はそういうことを他人に対してしない良識的な人であったりします。 つまり、メンタルが弱いということには、そのことから起因する長所だってあるです。 ですから、これからメンタルの弱さを克服しようとしている人は、自分の長所を殺してしまう必要はないのだということをまず肝に銘じてください。 そういった長所を残しながら、心の強度だけを強くする方法があるのです。 「強靭なメンタル」に待っている意外な落とし穴 「メンタルが強い」ということにも、当然ながらデメリットがあります。 あなたは、メンタルが強いと聞いて、どんな人を思い浮かべるでしょうか? どんな出来事が起きても動じないし、物怖じもしないような人。 あるいは、他人からひどいことを言われても一切落ち込まないような人。 しかし、よく考えてみてください。 そういう「強靭なメンタル」の持ち主は、ともすれば「感受性が鈍かったり」、「感情が欠落したり」している人かもしれないのです。 どれだけ精神的に打たれ強かったとしても、さまざまなことを受け止めるアンテナ(感受性)が鈍く、人間的な温かみのある感情が欠落していたら、その人は精神的な苦痛からは無縁でいられるかもしれませんが、一個人としてもビジネスパーソンとしても大きな結果は出せないはずです。 メンタルを強くするのに、自分の「人間らしさ」まで否定する必要はありません。 心は強くなったけど、ロボットのように冷たい人になってしまった、というのでは本末転倒です。 私たちが目指すべきなのは、豊かな感受性と人間性を保ちながら、心の強度を高めていくことなのです。 4.明日からできるメンタルトレーニング5選 メンタルトレーニングを始める前に メンタルトレーニングと聞くと、多くの方は心の「防御力」を上げるためのトレーニングだと思われるかもしれません。 しかし、前にも述べましたように、防御力を上げるということは裏を返せば、心の感度を下げる、鈍感になる、冷徹になるということでもあります。 そうしたデメリットを避けるためには、心の「防御力」よりも「回避力」や「回復力」を上げるためのトレーニングに重点を置くほうがいいでしょう。 打たれ強くなるのではなく、自分のメンタルに対してネガティブな影響をもたらす要因を回避し、ダメージを最小限に留めて、元の気分に戻るためのトレーニングを行うのです。 ここでは、そうしたトレーニングの数々を紹介していきます。 メンタルトレーニングの方法1|思っていることをノートに書き出す これまでにも述べたように、メンタルが弱くなっている人は、起きた出来事やストレスについて「悲観的」にとらえ、その悪い側面しか見ていないものです。 言い換えるなら、「客観性」を失ってしまっている状態なのです。 メンタルを強くするには、「事実」と「感情」を分けてとらえることが大切です。 「上司に叱責された」というのは事実ですが、「だから、自分は嫌な気分を引きずっている」というのはあなたの感情です。 大切なのは、感情ではなく事実であり、その「事実の明るい側面を見る(楽観的に解釈する)」ことなのです。 その第一歩としておすすめなのが、あなたが思っていることをノートに書き出してみる方法です。 これを続けていくことで、あなたがどれだけ思い込みに囚われているか、自分の感情にばかり引きずられて、いかに事実を正しく見ていないかに気づくようになります。 メンタルトレーニングの方法2|自分の思い込みに反論する 心理学者マーティン・セリグマン氏は、「楽観的な考え方」は、努力によって習得できると主張し、そのために自分の思い込みに反論する方法を推奨しています。 例えば、あなたが職場でのコンペティションで思ったような結果を出せなかった時、メンタルの弱い人は、 「確かに自分はコンペには負けてしまったが、自分よりも低い評価を受けた人もいたので、思ったよりは悪い結果ではなかった。 今回の結果を受けて、 今の自分が抱えている問題点がハッキリしたし、克服すべき課題もよくわかった。 今回のコンペに参加したことは自分にとって収穫だった」。 セリグマン氏は、こうした「自分との議論」を記録することを推奨しています。 メンタルの弱い自分との議論を続け、ネガティブな出来事の明るい側面に意識を向けるトレーニングを積んでいけば、あなたの物の見方は次第に土台から変わっていきます。 メンタルトレーニングの方法3|気づきの瞑想を行う メンタルが弱くなっている人は、物事の暗い側面ばかりに意識が向いてしまい、明るい側面に気づいていません。 そこで、自分の気づいていないことに「気づく」ということが、非常に重要になってきます。 すぐにできる気づきの方法としては、先に述べた「思っていることをノートに書き出す」のがおすすめですが、今、ビジネスパーソンの間で流行しているマインドフルネスもおすすめです。 マインドフルネスは、別名「気づきの瞑想」とも言われ、自分の心の中に起こるさまざまなことに「気づく」ことに重点が置かれています。 日頃からこの瞑想を続けていくことで、自分の思い込みがどんどん浮き彫りになり、物の見方が変わっていくはずです。 マインドフルネス瞑想について、もっと詳しく知りたい方には、こちらの記事もオススメです。 メンタルトレーニングの方法4|ストレスを発散する「儀式」を持つ 嫌な出来事というものは、生きていれば、必ず万人に降りかかってくるもの。 問題は、「その出来事をどう解釈するか」なのですが、とは言っても、嫌な出来事が続けば、ストレスが溜まっていくのは仕方のないことです。 ですから、楽観的な物の見方を習得するのと同時に、ストレスを発散させる方法もぜひ身につけましょう。 大切なのは「オン」と「オフ」を分ける儀式を作ること。 例えば、「大好きな音楽を大音量で聞く時」、「駅からの帰り道を歩く時」、「プールで思い切り泳ぐ時」には、仕事のことはいっさい考えないと決め、それを「気持ちを切り替えるための儀式」にしてしまうのです。 また、問題を1人で抱え込まず、誰かに相談することも大切です。 「話す」ということが、ストレスを発散させてくれることもあるからです。 メンタルトレーニングの方法5|生活習慣を変えることに集中する メンタルが弱い人には、不規則な生活や乱れた生活習慣を続けているケースが多く見られます。 オンとオフの区別もつけずに、自宅に帰ってからもさまざまなことを思い悩んだり、イライラしたりしている人が多いことを踏まえれば、そうなってしまうのは当然の帰結ともいえます。 そこでおすすめしたいのは、あなたが抱えている問題のことはひとまず脇に置いておき、生活習慣が乱れているなら、その習慣を変えることに意識を集中するという方法です。 例えば、食生活が不規則ならば、仕事や人間関係のことはさておいて、食生活を改善することに集中してみましょう。 また、運動不足なら思い切り身体を動かし、睡眠不足ならひたすら眠り、姿勢が悪ければ背筋をピンと伸ばして生活してみましょう。 メンタルの強い人ならどう生活するかを考え、自分の心の状態はさておき、それと同じ生活をしてみるのです。 心と身体は密接に関連しており、ネガティブな心を持っていると身体の状態もネガティブなものになっていきます。 逆に、身体の状態をまず健全に保つようにすれば、心も健全になっていくものなのです。 生活習慣が変われば、身体の状態も変わり、自然と心の状態も変わっていくものです。 まとめ: メンタルはトレーニングで後天的に鍛えられる いかがでしたか? 社会で生きていく限り、嫌な出来事が起こるのは避けられません。 強いメンタルの持ち主にも、実は、嫌な出来事はたくさん起こっています。 しかし、そうした人たちが、ネガティブな感情に「深く」「長く」囚われることなく生きていけるのは、起きた出来事の明るい側面に意識を向けるようにしているからです。 そして、その物の見方は、トレーニングによって後天的に鍛えることができます。 ここでご紹介したトレーニングを実践して、ビジネスパーソンとしても一個人としても、どんな状況にもへこたれず、すぐに立ち直ることのできるメンタルを手に入れましょう。 【参考文献】 マーティン・セリグマン『オプティミストはなぜ成功するか?』 斎藤茂太『「心の掃除」の上手い人下手な人』 「自分を変えてお金も増やしたい」 「好きな事ややりたい事が見つからない」 「経済的にも精神的にも不安をなくしたい」 けど、そのやり方がわからなくて悩んでいませんか? そんな方のために、あなたの人生にお金と自由をもたらす秘訣をプレゼントします! ・本当にやりたい事の見つけ方とは? ・才能、学歴、能力に関係なく成功するには? ・自分が変えて目標を実現するメカニズム ・凡人から脱するための2ステップ戦略とは? ・成功者だけがこっそりやっているコト ・潜在意識をプログラミングする作業 ・年収を10倍にする鍵とは? ・極めて生産性を上げる究極の勉強法 ・最大の収入と安定をもたらすセールス ・お金持ちになりたい人に必要な3つの習性 ・新しい自分を作るプロセスとは? など、ビジネスや経済的成功や人生を変える方法が詰まっています。 2020年7月13日• 2020年7月6日• 2020年7月2日• 2020年6月29日• 2020年6月22日• 2020年6月16日• 2020年6月9日• 2020年6月2日• 2020年5月26日• 2020年5月19日• 2020年5月12日• 2020年5月6日• 2020年4月29日• 2020年4月22日• 2020年4月15日• 2020年4月8日• 2020年4月1日• 2020年3月25日• 2020年3月18日• 2020年3月11日• 2020年3月4日• 2020年2月26日• 2020年2月19日• 2020年2月12日• 2020年2月5日• 2020年1月28日• 2020年1月21日• 2020年1月14日• 2020年1月7日• 2019年12月31日• 2019年12月24日• 2019年12月17日• 2019年12月10日• 2019年12月3日• 2019年11月26日• 2019年11月19日• 2019年11月12日• 2019年11月5日• 2019年10月29日• 2019年10月22日.

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おすすめ新着記事 どうも、テトラです。 2017年末あたりから新環境に変わりつつあり、日の目を浴びるようになった得意練習があります。 それは 走塁練習&キャラです。 人権すらなく、走塁キャラというだけで無能扱いw、されていた時代からどう下剋上したのでしょうか? なぜ、走塁キャラが必要になったかの経緯とオススメをご紹介します。 なぜ、走塁キャラが必要になったのか? やはり新環境になったことが原因でしょう。 新環境については詳しくは下で解説しますが、走塁キャラの需要が出てきた理由は… 1 アヘ打が主流になり、敏捷ポイントが不足しがちになったになった。 2 守備上限と捕球上限により、さらに敏捷ポイントが不足しがち の、2つです。 新環境1:デッキの流行り 現在の野手育成のデッキは得意練習が打撃のキャラを複数入れること アヘ打 が流行っています。 打撃練習だと、筋力、打撃、精神は入手できますが、 敏捷だけ取得できません。 そのため デッキに1人か2人は走塁キャラを入れる必要が出てきました。 筆者の意見ですが、守備固め アヘ守備 が時代を築いていたら、走塁キャラは必要なかったと思います。 新環境2:基礎能力の上限と必要経験点 単純なゴリラ パワーミートだけの選手 がすべてだった時代から、長い時を経て、基礎能力上限突破によりオールSを目指す時代に変わりました。 ランクの高い選手を目指すなら基礎能力の上限突破のS1以上が必要になってきます。 そのため、守備や捕球をはじめとする、敏捷が必要な能力も上げなければスタメンの更新ができなくなってきました。 今まで入りにくくても気にしなくて良かった敏捷ポイントがこれまで以上に必要になり、敏捷を補うために走塁キャラが必要になったのです。 基礎値Sのオール100を目指すには… 筋力2600 敏捷2600 技術2600 精神2130 必要です。 実は技術と同じくらい必要でした。 オススメの走塁キャラは? 今回は、今の環境である全力高校と円卓高校向けのオススメ走塁キャラをまとめてみました。 エプロン志藤玲美 エプレミ ミート上限持ちの 打撃走塁キャラです。 現環境の基礎を作っているキャラと言っても過言ではなく、打撃走塁固めの全力高校にはかかせない存在です。 基礎ボナは筋力なので筋力キャラを入れなくてもパワーをあげれる環境も作り出し、練習効果により経験点をさらに引き上げます。 デメリットは、 金特が不確定で不足しがちな敏捷を消費してしまうことです。 しかし、デメリットを忘れさせるほどの強キャラですので、是非、シドレミ+他の走塁キャラという編成で使ってください。 灰塚朔夜 別verではなく通常verです。 じわじわと筆頭を現してきたthe走塁キャラ。 高い敏捷ボナに加え、タッグ100、やる気、試合経験もあり テーブルは文句無しのキャラです。 金特は不確定ですが、比較的軽い金特で、成功率も高めなので使いやすいです。 高ランクの人も使用しているキャラですので一度、使ってみてください。 花散院ユウ 走塁キャラの下剋上といったらこのキャラでしょう。 走塁メンタルキャラとして、相容れない基礎ボナを持っており、最初はゴミ扱いをされ一年以上放置されていました。 そして、全力高校が登場し下剋上を果たしたのです。 捕球と守備の上限が出て、 不足しがちだった敏捷と精神のどちらも補える基礎ボナを持っています。 得意練習も現環境の第一線の冴木とシドレミに被るという相性の良さです。 デメリットは 金特が不確定なのと、敏捷ボナをかなり消費してしまうことです。 しかし、それでもかなり使えるキャラですので一度上限してみましょう。 鳴海悠斗 走塁キャラでも、敏捷ボナも持っていない鳴海ですが、 実は円卓高校では走塁キャラに匹敵する有能キャラです。 ですので、環境の中心の打撃キャラであり、環境必須の敏捷をも補える有能キャラなのです。 まとめ 変わりつつある環境のなかで、必須級となりつつある走塁キャラをまとめてみました。 元々、走塁キャラ自体、強いキャラが少ない部門でした。 しかし 見落としていた強キャラや敏捷持ちの新キャラが出てきています。 是非、これからのテンプレの流行に乗り遅れないよう走塁キャラもデッキに入れてサクセスしましょう。

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【パワプロアプリ】投手評価一覧【パワプロ】

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