ソフトバンク 家族割。 家族割引サービス|割引サービス|料金|Y!mobile

Y!mobile(ワイモバイル)の「家族割引サービス」完全ガイド サービス概要から申し込み方法まで徹底解説!

ソフトバンク 家族割

家族みんなでソフトバンクを利用することで、毎月の利用料をそれぞれに安くすることができるのでお得ですよね。 ソフトバンクを利用するなら家族割引グループを申し込むだけで毎月の維持費をかなり安く抑えることができますよ。 家族割引グループを組む 対象の料金プランを利用する だけで適用になるため、難しい条件などは一切なく毎月最大2,000円も月額料金を安くすることができます。 対象の動画・SNSサービスのデータ消費はされずに使い放題になる【動画SNS放題】という特典がついてきます。 ・YouTube ・Amazon prime video ・Abema TV ・GYAO! ・Hulu ・LINE ・Instagram ・TikTok ・TVer ・kurashiru ・スタディサプリ ・Twitter ・Facebook 現在【動画SNS放題】の対象になっているのは、以上の13のサービスです。 対象サービスでたくさん動画やSNSを利用したいという人はデータ容量を気にせず利用することができますよ。 ウルトラギガモンスター• ミニモンスター• データプラン1GB(ケータイ)• 期限なしでずっと割引が続くというメリットがあるため、カウント対象の家族割引の人数が多ければ多いほどお得に使うことができます。 年間で24,000円もの月額料金の違いにもなりますね。 ソフトバンクの家族割引グループは同居しているカップルや友人でもOK ソフトバンクの家族割は 同居している家族や 離れて暮らす家族はもちろんのこと、 婚姻関係のないカップルや 友人同士でも住所が同じだということが確認できれば家族割を組むことができます。 離れて暮らす親戚も〇親等までといった親等制限などはありませんし、苗字が別でも構いません。 そのため、比較的簡単に家族割引グループに加入することができるという最大のメリットがあります。 家族でソフトバンクを利用している人がいなくても、同棲しているカップル2人で家族割引を契約すれば、お互いに月額500円ずつは割引することができます。 4人以上で住まいをシェアしている仲間なら仲間みんなで家族割引グループに加入することで、月額料金を2,000円ずつ割引くことも可能です。 加入は簡単で、ソフトバンクショップに本人確認書類や住所が同じだとわかる書類を持っていけばすぐに加入することができますよ。 家族割引を廃止したり抜けたいというときも、ソフトバンクショップで廃止の手続きをするだけで違約金などはかからずにいつでも手続きすることが可能。 ミニモンスターは使った分だけのデータ利用料金を支払うことができる変動型料金体系。 毎月50GBもいらないという人におすすめの料金プランになっています。 2人の場合:月額5,980円(13か月以降)• 3人の場合:月額4,980円(13か月以降)• あまりデータ通信はしないからということで家族割引を組んでいる人がミニモンスターを利用している場合は、データ利用量によっては損している可能性がありますよ。 ソフトバンクで家族割引を契約している人は一度料金プランの見直しをおすすめします。 家族でバラバラのキャリアを使っているというご家庭は、みんなでソフトバンクを契約することを検討してみてはいかがでしょうか。

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ソフトバンクのみんな家族割+とは|適用条件・割引料金・申し込み方法を解説

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家族割引サービス Wi-Fiセット割 タブレット割引(スタートキャンペーン向け) 光おトク割 おうち割 光セット(A)と併用できない割引サービスのうち、Wi-Fiセット割、タブレット割引、光おトク割は既に受付が終了しているので、家族割引サービスに絞って解説しましょう。 最初の1回線目を主回線とし、2回線目は申し込みの際に指定すれば適用されます。 つまり、 2回線目となる副回線を自分自身に指定することも可能です。 自分を含めた 最大10回線まで割引を適用できるのが家族割の最大のメリットです。 ケータイプランは 2018年3月31日で受付終了 PHSの基本料金が対象となるワイモバイルのケータイプランですが、こちらはPHSの規模縮小に合わせて 2018年3月31日 に全ての新規受付を終了しました。 かつての携帯に比べてPHSの基本料金や通話料の安さも、現在のワイモバイルの通話料無料サービスなどと比較すると、どうしても優位性は限りなく薄れていっています。 ガラケーの基本料金プランのケータイプランSSはそもそも家族割に対応しておらず、サービス全体でスマホへの移行が推奨されているところがあります。 光コラボでよく見かけるセット割は家族割も適用できるので勘違いされがちですが、ワイモバイルの家族割はスマホ回線のみの契約を対象とした割引サービスです。 ネットとスマホ両方の契約が必要なのがおうち割 光セットなのです。 ネットとスマホの同時契約で家族も割引対象に! ネット回線ではメジャーな割引サービスと言えるセット割ですが、ワイモバイルでは正式名称をおうち割 光セット(A)と呼ばれています。 一般的にはおうち割とも呼ばれていますが、おうち割と言えば ソフトバンク光、 ソフトバンクAirの おうち割 光セットにも当てはまります。 おうち割 光セットの適用にはスマホ以外にソフトバンク光かソフトバンクAirとの同時契約が必要になる代わりに、対象のプランとの契約で 月額500円~1,000円の割引が適用される割引サービスです。 契約がスマホ回線以外にネット契約が追加されますが、割引されるスマホの回線数は家族割と同様に自分を含む 最大10回線までが対象となります。 割引のシステムは家族割とほぼ同じように利用者が増えれば増えるほどお得になる仕組みです。 家族割とおうち割 光セットはどっちがお得? 一見どちらも似ている割引サービスですが、家族割とおうち割 光セットでは割引額が最大で500円の差があります。 微々たる差ではありますが、家族内で利用者が増えて利用年数を重ねるほどその積み重ねは大きくなります。 契約プラン 家族割 おうち割 光セット スマホプランS 1,980円 1,480円 (500円割引) 1,480円 (500円割引) スマホプランM 2,980円 2,480円 (500円割引) 2,280円 (700円割引) スマホプランL 4,980円 4,480円 (500円割引) 3,980円 (1,000円割引) データプランL 3,696円 3,196円 (500円割引) 3,196円 (500円割引) Pocket Wi-Fiプラン2 3,696円 3,196円 (500円割引) 3,196円 (500円割引) Pocket Wi-Fiプラン2ライト 2,480円 1,980円 (500円割引) - ケータイプラン 1,381円 0円 - 家族割とおうち割 光セットの比較で簡単に説明すると、家族割はケータイプランの基本料金無料以外のプランが全て500円割引で統一されていてシンプルです。 一方のおうち割 光セットはデータプランごとに割引額が変わり、容量が大きいほど割引額も大きくなります。 家族割は適用されるデータプランが若干多いのに対し、おうち割 光セットは今後を見据えたサービスを対象にしているように見えます。 データ容量が大きくなるほど、最終的にはおうち割 光セットの方がお得になる計算になります。 また、家族割はどのプランを選んでも基本的には500円割引になりますが、おうち割 光セットは家族のデータプランがバラバラでも適用対象となるプランであれば、それに対応した割引額が適用されるのも特徴です。 ソフトバンク光はおうち割に必須オプション500円が必要 家族割とおうち割 光セットを比較すると、最大割引額はおうち割 光セットの方が大きくなる可能性が多いです。 しかし、ネットをソフトバンク光にした場合には、少々コストがかかることには注意が必要です。 ソフトバンク光でおうち割を適用させる場合、月額料金に加えて月額500円の3つのオプションに加入することが条件になっています。 3つのオプションとは、 光BBユニットレンタル、 Wi-Fiマルチパック、ソフトバンクの 電話サービスのことです。 オプション代を含めると、ソフトバンク光の月額料金は次のようになります。 戸建て マンション ソフトバンク光月額料金 5,200円 3,800円 おうち割オプション代 500円 500円 月額料金合計 5,700円 4,300円 ソフトバンク光の光BBユニットはおうち割 光セットに必須のオプションである他にWi-Fi機能も標準装備されているため、ワイモバイルでネットを利用するなら欠かせないオプションです。 ソフトバンクAirならオプションは不要 それに対してWi-FiのソフトバンクAiはオプション不要なので、ネットの費用にあまりお金をかけたくない人にはおすすめです。 ソフトバンクAirは利用開始から1年間割引が適用される はじめよう SoftBank Air割があり、割引額が580円になりますが、おうち割 光セットとの併用も可能です。 ソフトバンクAirの月額料金を例にすると以下のようになります。 月額料金 ソフトバンクAir月額料金 4,880円 SoftBank Airスタート割 (12ヶ月目まで) 580円 月額料金合計 12ヶ月目まで 4,300円 13ヶ月目以降 4,880円 スマホの通話料だけであれば家族割で十分ですが、ネットを使うとなるとワイモバイルのどのデータプランでも通信制限で厳しいというのが予想されます。 しかし、ソフトバンクAirのWi-Fiを利用すれば通信制限を気にすることなくデータ容量も費用も最小限に抑えてネットを楽しめます。 ソフトバンク光とソフトバンクAirのどちらを選んでもWi-Fiが使えるため、 ワイモバイルでネットを楽しむなら決して損ではないのがおうち割 光セットです。 家族全員でネットを楽しむという環境なら、データを増量して費用を増やすよりも、自宅内の好きな場所で制限を気にせずネットを使えるおうち割 光セットが断然おすすめです。 ネットの申し込みは公式よりも代理店がお得! ソフトバンク光、またはソフトバンクAirの申し込みは公式よりも代理店からの方がお得です。 なぜなら、ソフトバンク光、ソフトバンクAirの代理店では 公式と代理店の特典の両方を受け取ることができる からです。 公式からでは代理店の特典は利用できませんが、代理店からなら公式の特典と代理店を両方受けられるのは代理店ならではのサービスです。 代理店にも様々な申し込み窓口があり、手続きが複雑だったり有料オプションが必要な場合も少なくありません。 そういう時こそ、ネットの口コミを利用して手軽でお得な代理店を探してみましょう。 おすすめの代理店はNEXTとアウンカンパニー ネット上でソフトバンク光とソフトバンクAirの代理店を探してみると、上記の2社が必ず検索でヒットします。 ソフトバンク光の代理店は数が多く、申し込み窓口も様々な会社が出てきますが、ソフトバンクAirでキャッシュバックを用意している代理店はそんなに多くありません。 その中でも 株式会社NEXTと アウンカンパニーの2社は、ネット回線の取り扱い窓口としてひと際有名な代理店です。 ほぼ申し込むだけで高額キャッシュバックが手に入る まず、 キャッシュバックが高額であることとキャッシュバックは2種類から選べる点、 不要なオプションや複雑な手続きを必要としない手軽な申し込み窓口と言うことでも評判の代理店です。 申し込みから最短2ヶ月でキャッシュバックが振り込まれてくるというのもポイントです。 もちろん、 公式の特典も申し込めば漏れなく適用されます。 普通はこの手の高額キャッシュバックには何らかの条件が付いているものですが、特にそういったものが設定されておらず、強いて挙げるなら必要最低限の継続利用(申し込みから90日間)という常識の範囲内の条件で収まります。 必要手順や条件は申し込むだけと言って良いほど簡単なので、初心者の方にもおすすめな申し込み窓口です。 ワイモバイルを快適にしてくれるWi-Fi環境を提供してくれるのがソフトバンク光とソフトバンクAir。 それをお手軽かつ、お得に整えられるのが代理店からの申し込みです。 ワイモバイルをよりお得に快適な環境で楽しみたいのなら、ソフトバンク光・Airを代理店で申し込むことを強くおすすめします。

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ワイモバイルは家族割とおうち割は併用不可!どっちを選ぶ?

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この2つのどちらかを満たしていればOKなので、家族ではないけれど一緒に住んでいる友達やシェアハウスの仲間たち、結婚していないけど同棲している恋人、離れて暮らす祖父母やいとこなども対象になります。 反対に、一緒に住んでいない恋人や友達はもちろん対象にはなりません。 家族割引のグループに加入できる上限人数は決まっていないため、上限なく加入できる仕組みです。 「割引対象のプラン」は同時に「対象人数としてカウントされるプラン」でもあるので、割引対象のプランを契約していれば対象人数としてカウントもされますし、割引も適用される仕組みです。 例えば家族5人とも割引対象プランを契約している場合、全員のスマホの月額料金が2,000円ずつ割り引かれるため、合計で毎月1万円安くなります。 ただし3人が「データプランミニフィット」、1人が「データプランメリハリ」を契約していた場合、対象人数は4人になりますが割引対象のプランは「データプランメリハリ」のみです。 つまり「データプランメリハリ」の月額料金だけが毎月2,000円割り引かれるという落とし穴があるので覚えておきましょう。 また、場合によっては申し込みに必要な書類の種類が異なる点や、申し込むには必ずソフトバンクショップに行って手続きをする必要がある点など、気をつけるべき点がいくかあるのでしっかりと確認しましょう。 必要な書類を準備する 申し込みに必要になる書類は、初めて家族割引グループを作成するのか既存の家族割引のグループに追加するのかによって異なるので、それぞれ必要書類をまとめました。 特に血縁関係や婚姻関係にある家族だけれど一緒に住んでいないという場合は、必要になる書類の一部に発行から3ヵ月以内と決められているものがあるので注意しましょう。 また本人確認書類は原本を持って行く必要があるのですが、当日ソフトバンクショップに行けない人の分はコピーしたものでも可能です。 」と伝えればOKで、後はショップ店員の案内に沿って手続きを完了させましょう。 ただショップによっては営業時間や予約制かどうかが異なっているので、近隣のショップの情報を調べてから行くようにしてください。 代理人が申し込む場合は委任状が必要 契約者本人がソフトバンクショップに行けず代理人が申し込む場合は、上で紹介した必要書類とは別に契約者本人が書いた委任状を提出する必要があります。 下記のリンクからダウンロード&コピーができるので、必ず契約者本人が記入したものを持参してください。 ソフトバンクのスマホやガラケーの月額料金の支払いは翌月になるため、申し込んだ翌月の請求分から割り引かれるということです。 方法は、請求先を別にしたいという本人と家族割引のグループの名義となっている人が一緒にソフトバンクショップへ行くことで手続きすることができます。 必要となるものは請求先を別にしたいという人の、スマホの支払い先に指定したいキャッシュカードまたはクレジットカードです。 もしグループの名義となっている人が遠くに住んでいて同行が難しい場合は、グループの名義となっている人が書いた同意書を持参する必要があり、「どこでも同意書」というオンライン同意書もあるので必ず書いてもらうようにしましょう。 まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 ソフトバンクの家族割引は、家族でなくても一緒に住んでいればグループに加入することができ、対象のプランを契約していれば毎月のスマホ代が最大2,000円安くなるため、家族や同居人にソフトバンクユーザーがいれば家族割引のグループに加入するべきです。 申し込むにはソフトバンクショップに行く必要があるので、この記事に記載している「必要な書類」を確認したうえで行きましょう。

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