テレビ 東京 三宅 優樹。 横山裕、「もし明日芸能界にいられなかったら…」 ヒロミの言葉に感動

博多華丸のもらい酒みなと旅

テレビ 東京 三宅 優樹

先日、我が日本大学経済学部にテレビ東京のディレクターである三宅さんが公開研究会に来てくれました。 詳細は以下画像です。 研究会内容 「逆境でこそ生まれるクリエイティブ論」ということで様々な内容のお話をしていただきました。 このnoteでは講演会の様子をまとめていきたいと思います。 プロデューサーと ディレクター の違い まずはじめに、プロデューサーとディレクターの違いを教えてくれました。 三宅さんは2つの違いを飲食店に例えてくれました。 プロデューサー:オーナー お金や番組コンセプトを考える ディレクター:料理長 台本からテロップの色を決めるなど色んな仕事がある 逆境のテレビ業界 2018年は「めちゃイケ」「みなおか」の終わりでテレビの価値を見直す1年になったそうです。 この2番組の共通点はタレントのパワーが落ちたことが原因と見ているそうです。 その一方で「水曜日のダウンタウン」のように面白いものは評価された1年となったそうです。 逆境の原因1つ目は、テレビ業界において若者のテレビ離れが進んでいるそうです。 40-60代の世代しか見ていないこと、そしてHUTの低下が止まらないそうです。 HUTとは 世帯視聴率調査でチャンネルに関係なくテレビ放送中の番組を見ていた世帯の数または割合。 通常、全調査世帯に占める比率をHUTと呼ぶ。 逆境の原因2つ目は、動画メディアの多様化です。 アマゾンやNetflixの台頭が影響しているそうで、この2つの動画メディアはコンテンツの制作費がテレビの比にならないそうです。 松本人志さんが出演されている某番組は制作費が数億円規模だそうです。 それに比べ、テレビ東京はドラマでも800万円だそうです。 その結果として、視聴率を求める業界でありながらTVerを推奨し始めたとのことでした。 逆境の原因3つ目は視聴率至上主義だそうです。 テレビはリアルタイム視聴にこだわる古いビジネスモデルでこれがテレビを苦しめていると感じているそうです。 テレビのビジネスモデルは2つあり、1つはタイムと呼ばれるもので1社提供であり、具体的に言えば情熱大陸のようなモデル、2つ目はスポットと呼ばれるものでCMの枠を買うモデルだそうです。 これは視聴率1%あたりで金額が割り当てられているようです。 三宅さんは人気=視聴率ではないと考えているそうで、「水曜日のダウンタウン」も視聴率8%だったそうです。 つまり、コンテンツに不満があるわけではなくハードとしての不満が多いのではないかと考察されていました。 更に、イッテQの問題にも触れ、台本=ヤラセと言って良いのか?とおっしゃっていました。 ただ、今の視聴者は過度なまでのリアリティを求めているとのことでした。 以前、恋愛バラエティ番として絶大な人気を誇った「あいのり」は旅にでる3日前から1人で海外のホテルに止まらせ、誰かと話したい欲求を高めさせた上で4日目に旅を始めさせ、恋を生まれやすい状況を作っていたそうです。 逆境のテレビ東京 テレビ東京は社員数は約1500人と他局の3分の1ほどで制作費も402億円と他局の半分ほどだそうです。 また、テレ東らしさを大切にしているそうで、他局を真似しないというのが大切だとおっしゃっていました。 この考えがテレビ東京のDNAだそうです。 また、テレビ東京の番組は素人の方の出演が多いそうです。 それにより人を描くことを意識しているのだなと感じました。 どうやってクリエイティブを磨くのか こちらは「なぜ面白いのか?」「何が面白いのか?」を突き詰めることが大切だそうです。 WHYを積み重ねることが大切だそうです。 また、徹底的なインプットをすることが大切だそうで、三宅さんはコンビニに行くと興味のない本でも買って読んでみるそうです。 さらに、面白い企画は2行で説明できるとのことでした。 以上講演会のまとめと雑感でした。 もしよろしければTwitterの方もよろしくお願いいたします。

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「クラス内恋愛が発覚したら生放送でイジります(笑)」【「青春高校3年C組」演出・三宅優樹】(ザテレビジョン)

テレビ 東京 三宅 優樹

『青春高校3年C組』(テレビ東京系)で総合演出を務めているディレクター・三宅優樹氏 変革期を迎えているエンターテインメント業界。 テレビ最盛期やミリオンヒットが続出した時代に青春を過ごした30代は今まさに、その最前線で活躍している。 そんな彼らが今なにを考え、どう時代の変化に立ち向かっているかをインタビューする本企画。 今回は、秋元康氏とテレビ東京のプロデューサー・佐久間宜行氏がタッグを組みスタートしたバラエティ番組『青春高校3年C組』(毎週月曜〜金曜、夕方5時30分〜テレビ東京ほかで生放送中)で総合演出を務めている同局ディレクター・三宅優樹氏に取材を敢行。 今までにない新しいビジネスモデルを展開している当番組に懸ける想い、そして、世間で言われている「テレ東らしさ」についての考えを聞いた。 【三宅優樹】いえ、元々は製造メーカーを志望していました。 大学時代に1年間アメリカに留学してマーケティングを専攻した影響で「世の中にないモノを創りたい。 ゼロからイチを創りたい」と思うようになったからです。 でも留学中に偶然、テレビ東京の採用募集を見つけて、その年の採用キャッチフレーズが「ゼロからイチの発想力」だったんです。 自分のやりたい事がここにあるかもしれないと思って、すぐに応募しましたね(笑)。 大学3年の頃は、自分自身に対して疑心暗鬼の時期でした。 だから、そんな自分を変えるために、1年間アメリカ留学をしたんですよ。 【三宅優樹】それが…授業や宿題も当然全て英語。 もう行ってみたら案の定めちゃくちゃキツくて、かなり精神的にも参りました 苦笑。 このままではダメだと思って、土曜日の2時間だけ「日本のお笑いやドラマを見る時間」というご褒美ルールを作ったんです。 そこでたまたま見たのが『ゴッドタン キス我慢選手権』(テレビ東京系)。 今でも覚えてますけど、留学10カ月目にして初めて声を出して笑いました。 その時「面白いものって誰かが創っているんだ」ということを実体験として捉えることができました。 テレビ東京を志望した理由として、この経験も大きかったですね。 テレビ東京はどんな会社だと感じていますか? 【三宅優樹】会社の人や上司によく言われるのが「お金がないし人もいないから、他局のモノマネはするな。 自分らしさを大事にしろ」と。 でもマイナスばかりかといったらそうでもなくて、その分、特番などを担当させてもらう機会が他局よりも多く、若手にもどんどんチャンスをくれますし、失敗に対しても寛容だと思います。 作家さんや制作会社の人など他局で仕事している人にもよく言われます。 僕らは基本的に自分でカメラを持って撮影することが多いんですよ。 『家、ついて行ってイイですか?』もディレクターがカメラ片手に撮影していますよね。 ADの時から「カメラマン雇う金がないから、お前がカメラ持って撮ってこい」と平気で言われてるので、「自分で撮って自分で編集して放送する」という流れは、新人の時にとにかく叩き込まれます。 他局のように「カメラマン」「音声」などの技術スタッフがいないロケがほとんどですよ。 あと、お金がないから豪華なスタジオセットは組めないし、組もうともしない 笑。 『家、ついて行ってイイですか?』は他人の家で収録してるし、『YOUは何しに日本へ?』はブルーバック。 どの番組もお金がないからこそ、アイデアを出し合いながら創っています。 池の水ぜんぶ抜く大作戦 』『YOUは何しに日本へ?』といった番組は、「1つのコンセプト」を突き詰めることでヒット番組になりました。 【三宅優樹】どの番組も明確な「1つのコンセプト」で番組が作られていて、視聴者の方にいかに面白いと思ってもえれるか、共感してもらえるかを徹底的に研究した成果だと思います。 リアルタイムで反映される「視聴率」というビジネスモデルは時代に即していない• 【三宅優樹】『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が始まった時、「この番組はテレ東がやらなければいけない番組だったな」と思いました。 多分、みんな思ったんじゃないですかね。 ただ、見ている視聴者の方にとってはどの局で放送されているかはあまり関係がないような気もします。 もちろん「他局の真似をしないこと」「テレ東らしさ」は必要なんですが、僕らは「らしさ」に引っ張られすぎずに、変わっていくメディア環境の中で新しい事にもチャレンジしていていかなければならないと思います。 【三宅優樹】そうですね。 そういった動きの中で「テレ東らしさ」は後からついてくると思います。 「数字が取れないけど面白い」というのは、ゴールデンの枠では通用しないと思っています。 僕らは会社員ですし、「視聴率」が営業の売り上げに繋がるのが分かっています。 現行がそのルールであるならば、それに習ってベストを尽くさなくてはいけない。 「テレ東らしい」と言われた『池の水』も『家ついて行って』も、数字をしっかり取っていましたよね。 僕も多くのゴールデン帯の特番に携わってきましたが、数字を取らないと「テレ東らしい」という土台すら立てない。 それは忘れてはいけないと思っています。 どんどん変わるべきだと思いますが、まだまだ変わっていないのが現状です。 配信と連動した番組や、特定の層、例えば20代にターゲティングされた番組など、コンテンツとしての魅力や人気がある番組がどんどん評価され、それがビジネスモデルとして成り立っていく。 そんな形態がどんどん増えていって欲しいですね。 視聴率を指標としない『青春高校3年C組』が提示する新時代の「IPビジネス」• 『3年C組』の生徒たち(C)テレビ東京• 【三宅優樹】この番組を担当することになって、まず最初に言われたのが「視聴率」は関係ないと。 入社してから、初めてそんな事を言われました 笑。 会議でも「視聴率」の言葉や話題が出たことは、ほぼありません。 おそらくそれは、この番組が今までにない形で制作されているからなんだと思います。 コンテンツビジネス局は、番組の二次展開やネット配信をしてお金を稼ぐ部署。 だから、制作専門の佐久間や僕が番組を作って、コンテンツビジネス局が配信やビジネス面を担当している。 「LINE LIVE」や「Paravi」の配信を活発にやっているのも「コンテンツビジネス」としてどのように広げていくかありきで考えているからなんです。 この番組でやっているのは、今までの「視聴率ビジネス」ではなく間違いなく「IPビジネス」だと思います。 総合プロデューサーの秋元さんも自信満々で、今までのアイドルビジネスに新しい風穴を開けられるんじゃないかと本気で思っています。 『青春高校3年C組』には色んな個性を持った面白い子たちが揃っています。 その子たちの魅力を知ってもらうために、今年は番組の中だけではなく『テレ東音楽祭』や『TIF 日本最大規模のアイドルフェス 』、『週刊プレイボーイ』の表紙といったメディア露出もどんどん増やしました。 毎日の番組を創ることだけではなく、どうすれば初めて見る人にも彼らの魅力が伝わるのかと、ある種のタレントマネジメントの様なこともやっています。 でも『青春高校3年C組』をやるようになって、10代の人からもたくさん応援の手紙が届くようになりました。 それ以外にも、twitterやLINE LIVE、劇場に来るお客さんからもダイレクトに感想が届いたりします。 今までの仕事では感じることが出来なかった番組のファンの方と触れ合う事ができるようになった。 そういった反響はとても嬉しいですね。 若手の時、「人が死ぬ前に見る景色」をテーマにしたドキュメンタリー番組を創りました。 自分の考えている事や大切にしている事、自分の人生を反映した部分や、僕の想いや熱意を盛り込みました。 だから企画も通ったし、その番組で賞も頂きました。 『青春高校3年C組』はバラエティの佐久間が創る「面白さ」と、僕が創っている「物語」。 それが合わさって、彼ら彼女たち42人の「成長物語」になっていると思います。 ただ、お二人と同じフィールドで勝負したら絶対に勝てませんが、「物語を創る」ことにおいては、二人に負けたくないと思っています。 恐らくですが、佐久間もそこを評価してくれて、この番組を任せてくれている部分もあると思います。 【三宅優樹】たまに、今までの人生の中で味わったことがないご褒美をもらえる瞬間があって。 見たことのない景色や信じられない感動を『青春高校3年C組』で経験させてもらっています。 様々な事に挑戦して全力で一生懸命やってくれて、本当にみんな良い子で最高の理想のクラスです。 1年半やらせてもらって恥ずかしげもなく言うと、彼らのことを好きになってしまった。 最初はビジネスライクな付き合いにしようと思っていたけど、心の底から彼らの夢を応援したい。 AKB48ではないですが、世の中の誰に聞いても『青春高校3年C組』を知っている。 彼らがそんな存在になるように、世間をあっと言わせる番組を創っていきたい。 それが僕の「大きな原動力」です。 『青春高校3年C組』は『AKB48』のような国民的スターになれるのか。 「視聴率」を意識しないこの番組の成功が、新たなエンタメビジネスの道筋を作ってくれるのかもしれない。 「負けたくないんですよ」そう語る三宅氏の言葉に、42人の生徒たちの未来を一緒に背負っているような、そんな気持ちが強く感じられた。 取材・文 山本圭介 SunMusic.

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それでもテレ東 優位

テレビ 東京 三宅 優樹

()のである。 2015年10月5日 - 2016年9月26日を第1期、2016年10月3日 - 2020年3月23日を第2期として放送された。 内容 [ ] 全国各地の港町をまわりもらい酒を求め彷徨う。 華丸の鞄にはどんなもらい酒にも対応できるようグラスが数種しまわれている。 第2期になりタイトルにある「みなと旅」の意味が「皆と旅」に変更。 地元が誇る名店を巡り相席をしながら1番のオススメをいただくグルメ旅。 もらい酒相席旅の楽しみ方「1. 酒は相席で飲むべし」「2. 料理はお客さんが推薦! 1番のオススメを食べるべし」 相席の旅ルール「料理はお客さんが推薦! 1番のオススメを食べるべし」「料理は1番のおすすめ以外は食べるべからず」 出演 [ ] レギュラー [ ]• () 元レギュラー• 2018年3月放送分まで ゲスト [ ]• 2015年12月29日: 北海道釧路港 ・ 伊豆須崎漁港 ・ 富山県新湊漁港、四方漁港• 」 第2期 [ ] 2016年 回 放送日 相席の舞台 オススメ品 1 10月3日 静岡県銀座町、中央町 「ひさ花」の香港焼売、「山洋水産」のいかめんち、「寿し忠」の穴子のつまみとにぎり 2 10月10日 1:05 - 1:35 「居酒屋 伊八」のだし巻き玉子、「中華飯店 大一樓」ののぼせ海老、「男の料理 居酒屋 錦」のメンチカツ 3 10月17日 東京都中央区月島、西仲通り商店街 「魚仁」のマグロの脳天の刺身、「大衆酒場泥亀」の明太子チャーハ、「串バー あ・うん」のつくね DVD [ ]• 博多華丸のもらい酒みなと旅 2016年11月2日、 ネット局 [ ] 第1期 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 放送開始日 遅れ (TX) 月曜 2:05 - 2:35(日曜深夜) 2015年10月5日 制作局 (TVQ) 土曜 12:00 - 12:30 2016年1月7日 遅れネット (TVA) 金曜 1:35 - 2:05 木曜深夜) 2016年1月8日 (TVh) 2016年1月13日 (WTV) 土曜 23:00 - 23:30 2016年4月2日 SBC 水曜 1:49 - 2:19(火曜深夜) 2016年4月7日 (TKU) 金曜 2:25 - 2:55(木曜深夜) 2016年4月8日 NST 火曜 1:30 - 2:00(月曜深夜) 2016年4月5日 TVN 独立局 月曜 0:30 - 1:00(日曜深夜) 2016年6月13日 第2期 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 放送開始日 遅れ 関東広域圏 テレビ東京(TX) テレビ東京系列 月曜 2:05 - 2:35(日曜深夜) 2016年10月3日 制作局 和歌山県 テレビ和歌山(WTV) 独立局 土曜 23:00 - 23:30 2016年10月22日 遅れネット 長野県 信越放送 SBC TBS系列 水曜 1:46 - 2:16(火曜深夜) 2016年10月26日 福岡県 TVQ九州放送(TVQ) テレビ東京系列 木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜) 2016年11月12日 奈良県 奈良テレビ(TVN) 独立局 月曜 0:30 - 1:00(日曜深夜) 2016年11月21日 熊本県 テレビ熊本(TKU) フジテレビ系列 金曜 2:15 - 2:45(木曜深夜) 2016年12月 北海道 テレビ北海道 TVh テレビ東京系列 金曜 1:30 - 2:00(木曜深夜) 2017年2月• 新潟総合テレビ(NST)では、遅れネットで2016年10月25日(24日深夜)より火曜 1:30 - 2:00(月曜深夜)に第2期を放送していたが、2017年3月28日(27日深夜)で打ち切られた。 スタッフ [ ] 第1期 [ ]• ナレーター:• 構成:、宮丸直子、田中裕作、安齋友朗• カメラ:大尾庸介、渡晴男、杉村哲司、森田周作、中祖信也、小野寺真晴、柚垣竜也、小菅由晶、中嶋留威• 音声:谷口貴三男、野口正弘、磯一貴• メイク:芳野史絵、崔南姫• 音響効果:竹内陽、大峽邦彦• 編集:曽根隼一、兵藤真澄• MA:長谷川真哉、佐藤卓也• 技術協力:、、• 番宣:西山麻衣子(テレビ東京)• デスク:出家李紅(テレビ東京)• AP:真壁正彦、清水栄一、平良省吾、泉亜希子• AD:安生千之、松浦藍• ディレクター:小紫弘三、石原良憲、高畑忠司、伊部和憲• プロデューサー:神夏磯秀()、杉野恭史• 演出・プロデューサー:三宅優樹(テレビ東京、以前はプロデューサー)• チーフプロデューサー:澤井伸之(テレビ東京)• 演出:• 制作協力:、• 製作著作:テレビ東京 第2期 [ ]• ナレーター:川下大洋• 構成:堀由史、宮丸直子、田中裕作、安齋友朗• カメラ:渡晴男、加島祥太朗、大尾庸介、中嶋 島 瑠威、蜜谷司、打越尚、藤本裕武、柿内孝文、小松裕太• 音声:山崎勝彦、谷口貴三男、日沼夏希、土渕裕貴、真霜美幸、江畑恵子• 音響効果:竹内陽、大峡邦彦• 編集:曽根隼一、竹内美穂、平岡敏伸、茂木雅人• MA:佐藤卓也、奥出弥生• 技術協力:よしもとブロードエンタテインメント、麻布プラザ、TSP• デスク:林由里江(テレビ東京)• AP:島田力規王(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)• AD:安生千之、千葉拓海、大山美希、河田航人、田原翼、津端貴樹• ディレクター:石原良憲、伊部和憲• プロデューサー:山崎圭介(テレビ東京)、渡辺蔵人、松生藍(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)• 演出:扇山篤司(以前はディレクター)• 制作協力:吉本興業、BACK-UP MEDIA• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ(第2期)• 技術協力:Biq Voice• 番宣:西山麻衣子(テレビ東京)• デスク:出家李紅(テレビ東京)• AP:真壁正彦、小松航(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)• ディレクター:小紫弘三、高畑忠司、原田浩司• 演出:堤本幸男 脚注 [ ] []• 2016年3月までは、木曜 26:00 - 26:30。 2016年4月から6月までは現在の時間帯に移動と同時に不定期に変更となるが、7月から2016年11月5日まではレギュラー復帰。 11月5日を以て、1の残りの話を全てカットして「もらい酒みなと旅2」を放送開始となった。 2016年4月1日までは金曜 10:30 - 11:00、2016年4月3日から6月27日までは月曜 2:05 - 2:35(日曜深夜)。 一旦休止後、2016年8月5日より現在の時間で再開。 2016年9月28日までは水曜 2:35 - 3:05(火曜深夜)。 2016年10月21日より現在の時間に変更。 2016年9月までは火曜 2:05 - 2:35(月曜深夜)に放送。 同年10月より、放送時間が変更となった。 2016年3月までは、不定期放送。 同年4月5日よりレギュラー放送を開始した。 ネット開始から2017年3月29日(28日深夜)まで水曜1:52-2:22(火曜深夜)、2017年4月26日(25日深夜)と同年5月3日(2日深夜)の2週は水曜1:53-2:23(火曜深夜)に放送、同年5月10日(9日深夜)から現時間帯。 2017年9月までは土曜 12:00 - 12:30に、2018年3月までは水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜)放送していた。 当初は金曜2:35-3:35(木曜深夜)に放送、2017年5月頃から同年9月29日(28日深夜)まで金曜1:00-1:30、同年10月から現時間帯。 外部リンク [ ]• 月曜 2:05 - 2:35(日曜深夜) 前番組 番組名 次番組.

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