互換 ブース マイクロ。 【Mini

鉄道模型のKATOとマイクロエースで互換性があるようなんですがどの範...

互換 ブース マイクロ

一ヶ月ほど前から、互換ブースを使い始めました。 これまで、塗装作業はWAVEのスーパー塗装ブースを使って、自室で行っていました。 しかし、最近愛犬が自室でよく過ごすようになり、入れ替えを決断しました。 以前は部屋のものによくイタズラをしていたため、自室にはなるべく入れないようにしていました(モノだらけなのが悪い!)。 しかし、一歳半を過ぎいつの間にか分別がついてきたのか、そういうこともなくなり、ふらっと部屋に来て、ただくつろいでいることも多くなりました。 一緒の空間にいたいと思ってくれているんでしょうね。 ありがたいことです。 ネロブースも考えましたが、差し当たり早く手に入れられそうだったので互換ブースを選択しました。 届いた箱を空けたらコレだったので若干気圧されましたが、丁寧な組立説明書もついていたので、とくに問題なく設置できました。 組み立てをしなくても、とりあえず届いた箱を置けば設置のサイズ感が掴めます。 外装はプラダン(プラスチック製ダンボール)ということで、加工の心理的ハードルも下がります。 穴を開けて…みたいなハックもあるようですが、ダンボールを敷いて、汚したら取り替えればOK!という体裁にしてみました。 そうして気兼ねなく汚しながら一ヶ月ほど使っていますが、本当に買ってよかった!というのが一番の感想です。 以前は「塗装ブース=エアブラシ作業のミストを吸ってくれるもの」という認識だったのですが、溶剤のニオイまでしなくなったのは驚きでした。 こうなると、筆塗りでの作業すらここで行いたくなってしまいます。 作業机の隣に塗装スペースとして設置したのですが、ドデカい机を用意して、作業スペースの一画にしてしまった方が捗ったのではないか!?と後悔しているほどです。 本当に吸引性能はバッチリです。 また、購入したのはスリムタイプではなくノーマルタイプなのですが(購入手続きをした後にスリムの方が先に売り切れていて後悔しかけた)、奥行きがある分、塗装する対象をきちんとブース内に据えられるので、より周囲を気にせず塗装できますし、少し大きめのパーツや、缶スプレーも無理なく使えて助かっています。 気軽に缶サフで捨てサフできるようになり、工作頻度も増えました。 というか、塗装作業をする頻度自体がものすごく増えました。 思い立ったらパッと塗装作業に入れるのが最高にありがたいです。 設置にスペースが必要なのは難点(余裕を持って50センチ四方は確保したい)かもしれませんが、こまめに塗装したい人ほどオススメではないかと思います。

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互換性という言葉に語弊があるように思いました。 率直に言えば、マイクロエース製品にKATOカプラーを取り付けることができる、程度かと思います。 こちらはマイクロエース製品台車にKATOカプラー取り付け部品が付属している場合があります。 製品を傷つけることなく換装が可能です。 ただし、マイクロエース製品へKATO製の台車、床板交換となる場合は相当な大改造が必要になります。 マイクロエースの209系が先般発売されているりんかい10-000ベースということであれば、KATO製(例えば209系500番台のASSY)へ換装できるかできないか? と問われるとNGです。 先頭車のライトユニットの形状の違い、ボディの厚さ(マイクロ製品は総じて分厚いです)、窓ガラスと床板のはめ合わせの違いなどなど、違う箇所が多すぎます。 両製品の齟齬をひとつひとつ解消して、初めてできる改造となります。 参考として113系でTOMIX製動力ユニットに換装したことがあるのですが、 プラパーツを削ったり、プラ棒で動力台車にはまり過ぎないように支えを用意したりと、面倒臭いことこの上なく、1両仕立てて止めました。 (ちなみに非フライホイール動力のマイクロエース製品については、実はTOMIX製品に使用するモーターが使用できます) 辛らつではありますが、このレベルの質問をされる場合は、本件手を出さない方が無難かと思われます。 インターネット上では同様の工作事例がございますので、そちらを参考にするなりの手順が良いでしょう。 知恵袋では手法、手段までは伝えきれないのが現状です。 ご参考になればと思います。 同じNゲージですから、9mmの線路に0~12Vの電気を流して走るという意味では互換性がありますが、それ以上の互換性は無いと思った方が良いです。 一応、マイクロエースとトミックスのモーターは互換性があると言えばありますが、KATOとは特に思い付きません。 Mue Trainに関しては、削ったり現物合わせで入れる事はできますが、コストも結構かかりますし、マイクロエースの動力とか床下が、KATOに比べて劣っているとか思えないので費用対効果の面であまりメリットが無いのではないでしょうか?ヘッドライトやテールライトの点灯機構も作り直さなくてはいけないです。 どうしてもKATO製の下回りが良いのでしたら、KATOの209系を自作デカールで塗り替えた方が綺麗に仕上がるかも知れません。

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