ワイヤレス イヤホン おすすめ 2019。 ワイヤレスイヤホンのおすすめ2020|音質抜群のタイプ別人気12選

【2020年版】高音質イヤホンのおすすめランキング25選。コスパ最強モデルを比較

ワイヤレス イヤホン おすすめ 2019

PR イヤホン用語の基礎知識 ドンシャリとは? 低音の「ドン」と高音の「シャリ」という擬音語を組み合わせたのが「ドンシャリ」です。 その名の通り、低音と高音を際立たせたサウンドのことを示します。 この特徴があるイヤホンは中音域をカバーするボーカルの声よりも、ミュージックサウンド重視の傾向になるので、特にロック・ハウス・テクノ・トランス・ヒップホップなどの低音が得意。 なかでも電子楽器を多用する音楽に向いています。 かまぼことは? 「かまぼこ」とは中域が強く、低音と高音を抑えたサウンドのこと。 周波数特性グラフが、かまぼこを切断したような形に見えることが由来です。 この特徴があるイヤホンは、ワイド音域レンジをカバーする性能よりも、ボーカルサウンドの再現性を優先しているタイプです。 極端な低音や高音をカバーしないので、サウンドの聴き疲れが少ないのが魅力。 ギターやバイオリンなどの楽器も聴きやすい傾向にあります。 フラットとは? 「フラット」はその名の通り、すべての音域がまんべんなく出ているということを表しています。 高音質イヤホンとしては、原音を忠実にサウンド化していることを意味している表現です。 音源をありのまま伝える傾向にあるため、生演奏に近いライブ感を再現できます。 なお、「ドンシャリ」や「かまぼこ」が特徴のイヤホンと比べると音が平坦で、サウンドにエッジやエフェクトを求めているユーザーには物足りなさを感じることがあります。 フラット=万能という意味ではないので、その点は注意してみてください。 イヤホンの種類 音漏れが少ない「カナル型」 By: カナル型は耳栓のようなイヤーピースを差し込むタイプのイヤホン。 密閉性の高さやコンパクトさが特徴で、最近のイヤホン市場の主流となっています。 その形状と密閉性から、低音が強めの製品が多く、細かい音を聴き取りやすいのもポイントです。 一方、高音の抜けに物足りなさを感じるものもあります。 音のこもり具合や閉塞感に違和感をある方はインナーイヤー型がおすすめです。 カナル型イヤホンについてもっと知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。 高音質を求めるなら「有線タイプ」 昔からあるイヤホンの接続方式が、3. 5mm径ステレオミニ接続による有線タイプです。 最近人気のBluetoothワイヤレスタイプと違い、コードの煩わしさがデメリット。 しかし、Bluetoothのように伝送時に音のデータを圧縮しないので、原理的には高音質なモデルが多いのが魅力です。 また、有線タイプでもマイク付きリモコン機能を搭載していればスマホでの通話にも対応。 イヤホン本体とコード部が着脱可能なモデルであれば、断線の心配はありません。 ワイヤレスが魅力の「Bluetoothタイプ」 By: ワイヤレスの快適さが魅力なのが「Bluetoothタイプ」。 スマホやPCなど幅広い機器に普及しており、データ転送をスムーズにできるのが特徴です。 Bluetoothイヤホンで音質を左右するのは「コーデック」という音声伝送規格。 最も一般的な「SBC」はやや音の遅延があり、音質は標準的です。 そのSBCよりもワンランク上なのが、iPhoneで採用している高音質・低遅延の「AAC」やAndroid端末で採用されている「aptX」。 なお、「aptX」には上位規格の「aptX HD」もあります。 さらに、最近はハイレゾ音源に対応するコーデック「LDAC」も徐々に普及。 ハイエンドクラスのイヤホンに採用されています。 なお、「aptX HD」と「LDAC」を使うには送信側の対応も必要なので、その点は注意しておきましょう。 Bluetoothタイプのさまざまな装着方式 Bluetooth対応のイヤホンは、イヤホンの左右間はコードがあるタイプと、そのコードすらも取り去った左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンがあります。 コードがあるタイプは、イヤホンが外れても紛失する心配がないほか、長時間の装着時でもストレスが少ないのが特徴。 なかでも、レシーバー部を首にかけるネックバンド型が人気です。 一方、完全ワイヤレスイヤホンは形状の都合からバッテリー持続時間が短めなことや、落としやすく紛失しやすい点がデメリット。 しかし、コードの煩わしさがないのが最大の魅力です。 圧倒的な開放感で音楽を楽しめます。 イヤホンの選び方 ドライバーユニットをチェック By: イヤホンの音を発する部分の形式は大きく2つに分かれます。 最もスタンダードなのがダイナミック型。 低コストでもワイドレンジに対応でき、低音再生能力も高いなどがメリットです。 もうひとつはBA(バランスド・アーマチュア)型。 補聴器の技術を転用したタイプで、ダイナミック型では再現が難しい、繊細なサウンドにも対応できるのが特徴です。 製品によっては周波数範囲が狭いこともあり、低音が弱くなりがちなので注意しましょう。 なお、上記2つのメリットを合わせたハイブリッド型もあります。 低音がよく響くダイナミック型と中音から高音のクオリティが高いBA型を兼ね備えているので、広音域をカバーできるのが特徴。 ただし、高価なモデルが多く、製品ラインナップも限られているので、購入する際には注意が必要です。 防水機能をチェック By: イヤホンの防水性能を示す等級として記載されているのが「IPX」。 「IPX4」のように「IPX+数字」で表現され、数字が大きいほど防水性能が高いことを示しています。 なお、イヤホンのなかには「IPX+数字」の代わりに、「IP+数字2つ」で表現されるIPコードが付いたモデルもあります。 IPコードの数字のうち、1つめの数字は防塵性、2つめの数字は防水性を示しており、それぞれの数字が大きい製品であるほど高い防塵性と防水性を備えたモデルです。 付随機能をチェック 音質を追求するなら「ハイレゾ対応」がおすすめ By: 従来のCDを超える高音質を楽しめる「ハイレゾ音源」。 対応する機種は再生周波数帯域が40kHz以上であることが条件となります。 日本オーディオ協会認定のハイレゾマークが目印となるので、音質を重視したい方はぜひチェックしてみてください。 操作性を重視するなら「マイク・リモコン付き」が便利 By: 最近ラインナップが増加しているのがマイクとリモコン機能を搭載したイヤホン。 スマホの普及によりハンズフリー通話と音楽操作ができる点は便利です。 特に、周りの雑音を低減する「ノイズキャンセリング機能」がマイク部に10mm搭載されているモデルであれば、人混みのなかでも通話相手にきちんと声を届けられます。 航空機内のような場所でも快適に音楽を聴けます。 なお、ノイズキャンセリングの効果はバッテリーで駆動しており、充電が切れると使えなくなるため、その点は留意しておきましょう。 カスタマイズするならリケーブル対応機 By: リケーブル対応とは、イヤホン本体とケーブル接合部の着脱が可能な製品のこと。 業界標準規格である「MMCX端子」のイヤホンなら、通常の3. 5mm径ステレオミニ接続に加えて、2. 5mm径と4. 4mm径バランス接続、さらにはBluetoothワイヤレス接続にもケーブルの付け替えで対応できます。 高級イヤホンの特徴といえる部分なので、音質やカスタマイズ性にこだわりたい方はぜひチェックしておきましょう。 高音質イヤホンのおすすめランキング|5000円以下 第1位 ソニー SONY ワイヤレスイヤホン WI-C310 Bluetooth用の省エネ半導体チップセット「QCC3034」搭載の、aptX HDコーデックの高音質な音を楽しめるワイヤレスイヤホン。 10mm径のダイナミック型ドライバーを搭載し、低~高音域までバランスよく臨場感あふれる音を堪能できます。 さらに、ハンズフリー電話が可能なマイクを使えば、ノイズを最小限に抑えた快適な通話も可能です。 IPX8レベルの防水性があり、例え水没しても壊れないためシャワーや水中でも使用したい方におすすめ。 専用の充電ケーブルにはマグネットが付いており、本体にカチッと吸着するため充電作業が手軽に済みます。 一回の充電で最大14時間も利用できるため、アウトドアや日帰り旅行にも最適です。 Bluetooth5. 0とRealtekチップセットを採用した、音飛びや途切れの少ない完全ワイヤレスイヤホン。 コーデックはAACに対応し、力強い駆動を実現する高剛性振動板を採用しているため、低音域から中高音域までクリアで迫力のあるサウンドを楽しめます。 充電ケースからイヤホンを取り出すだけ自動で電源がオンとなり、同時にペアリングを開始。 手間がかからずスムーズに使えるのが魅力です。 本体はフル充電で連続約4時間の音楽再生が可能。 充電ケースのバッテリーもあわせれば最大35時間使えます。 左右それぞれで音楽再生ができる「片耳モード」を搭載しているのも特徴。 利用シーンに応じて両耳、片耳再生を選べます。 操作は物理ボタンで行うため、誤操作を減らせるのもポイント。 コスパのよい高音質イヤホンを探している方におすすめです。 オーディオ・家電ブランドの「TaoTronics」が展開しているイヤホンです。 電源オン・オフは、充電ケースから出し入れすると自動で切り替わり、デバイスとのペアリングも自動なため快適な使い心地。 タッチ機能が採用され、軽くイヤホンに触れれば音楽の再生やボリュームコントロールを簡単に操作できます。 上質なレザーをあしらったファッション性の高い充電ケースも魅力。 手触りがよくコンパクトに持ち歩けるため、おしゃれアイテムとしてもおすすめです。 また、充電ケースの使用で最大16. 5時間起動し、IPX4の防水性があるため、雨の日のおでかけにも便利。 イヤホンは、耳の形状に合わせた「カスタムIEMシェイプ筐体」を採用しており、しっかりフィットするので外れにくく快適に装着できます。 スポーツシーンに最適な「インイヤータイプ(開放型)」のワイヤレスイヤホン。 イヤホンを耳に装着した状態でも周囲の音が聞き取りやすいので、環境音が気になるランニング時や、周囲の人とコミュニケーションを取りながら音楽を楽しみたい方におすすめです。 イヤホンは、JIS防水保護等級「IPX4相当の防滴」に対応しているので、突然の雨や汗に濡れて壊れてしまうリスクを軽減できます。 突起状の滑りにくいイヤーチップを採用することで、激しい運動でも外れにくい高い装着性を実現しているのも大きなポイント。 カラーバリエーションは、ブラック・ホワイト・イエロー・ピンクの計4色と充実しているので、イヤホンの色にこだわりたい方にもおすすめです。 「WOOD」の文字どおりドライバー部品に木材が使われた、ハイレゾ音源対応の有線イヤホン。 10mm径の極薄な「ウッドドーム振動板」が繊細な音を表現し、ドライバーを囲む木製の「ウッドスタビライザー」が音をクリアに響かせます。 WOOD 03は、音にこだわりたい方におすすめ。 「メタルハーモナイザー」と呼ばれる金属などの異素材を組み合わせた設計も組み込まれ、木のみでは伝えきれない音も再現可能です。 イヤーピースにもこだわりがあり、「スパイラルドットイヤーピース」を採用。 イヤーピース内に反響する音を取り除くことで、よりクリアな音を耳に届けます。 また、イヤホンは「エルゴノミックフィットフォルム」が採用され、耳にフィットするデザインです。 着脱式のケーブルを交換すれば有線イヤホンとしても使える、JCV独自の「K2 TECHNOLOGY」を搭載したネックバンド式ワイヤレスイヤホン。 電波障害が多く発生する場所でも、有線が使えれば音切れやタイムラグを気にする必要がありません。 「K2 TECHNOLOGY」とは、ワイヤレスで転送するために圧縮された音源データの失われた波形を復元し、原音に近い音を再現する技術。 AACやaptXコーデックに対応したデバイスに接続すれば、ハイレゾ音源に近い高音質な音楽を再現します。 ほかにも、高音質なサウンドを奏でるダイナミック型D3ドライバーユニット、音の豊かな表現を可能にするDLCドームデュアルカーボン振動板、振動板を制御するアキュレートモーションエアダンパーなども搭載。 音質にこだわったイヤホンです。 充電ケースを充電マットに置いておくだけで簡単に充電できる、アップル製品と使える完全ワイヤレスイヤホン。 充電ケースから取り出せば自動でアップル製品と接続する機能があるため、iPhoneユーザーには特におすすめです。 イヤホンが耳から離れると察知し、音楽を一時停止させるため、再度装着した際に前回の続きの音楽を楽しめます。 マイクも内蔵されており、ハンズフリー通話も可能です。 Siri機能を使えば、音量の調節や曲の変更、電話機能も利用できます。 電波障害が多い場所でも接続が途切れることなく快適に音楽を楽しめるという利用者の評価が多く、通勤や通学で混雑した電車のなかなどでもワイヤレスイヤホンを使いたい方におすすめです。 長時間トレーニングをするアスリートのために設計された調節可能なイヤーフック付きの完全ワイヤレスイヤホン。 トレーニング中は、音楽に集中するよりもリズム感を楽しむことが多いなど、好む音が少し異なります。 Powerbeats Proは、よりパワフルでバランスの取れたクリアな音響を届けられるため、ワークアウト中のモチベーションを上げたい方におすすめです。 コンパクトな充電ケースを利用すれば約24時間使用できるため、長時間のトレーニングにも最適。 トレーニングの激しい動きでもイヤホンが外れないように、イヤーフックでしっかり固定でき、軽量で耳が痛くなりにくいように設計されています。 さらに、搭載されたセンサーが体の動きを察知し、自動で電源の切り替えを行うため省エネなのも魅力です。 もともとは、大音量で音が鳴り響くライブ会場の舞台に立つアーティストが使うことを想定した、高遮音性のワイヤレスイヤホンです。 外部の音が遮断されるため、イヤホンから流れる音に集中できる点が大きな魅力。 イヤホンには高性能なBAドライバーが搭載され、aptX・aptX HD・aptX LL・AACコーデックに対応したデバイスに接続すれば、臨場感あふれる高音質を体感できます。 着脱式ケーブルを付属しており、用途に合わせて有線イヤホンとしても利用できるのも大きなメリット。 電波障害などでBluetoothに接続できない場所では、有線がおすすめです。 Bluetooth用ケーブルには、マイクも搭載されハンズフリー電話も使用できます。 付属の「メカニカル・チューニング・フィルター」で音質をカスタマイズできる、ハイレゾ音源対応の有線イヤホン。 ケーブルなどの付属品が豊富で、キャリングケースも付いているため持ち運びに便利です。 高音は「HIGH BOOST(ハイ・ブースト)」・中間音は「MID-HIGH BOOST(ミッド・ハイ・ブースト)」・低音は「BASS BOOST(バス・ブースト)」というように、強調したい音域に合わせてチューニング可能。 イヤホンには、音域に合わせて4つのBAドライバーと9. 2mmのダイナミックドライバーが搭載され、聞き取りにくい低音・高音も繊細に再現されます。 Bluetooth専用ケーブルを接続すればワイヤレスイヤホンになり、ハンズフリー通話が可能になるなど、用途に合わせて多様な使い方を楽しめる点も魅力のイヤホンです。 ペルラージュ加工のデザインがおしゃれな、ハイレゾ音源対応の有線イヤホン。 12mm径のダイナミックドライバーユニット・BAドライバーユニット・5mm径のダイナミックドライバーユニットを融合したHDハイブリッドドライバーシステムを搭載しています。 原音に忠実で自然な音を再現するために「サウンドスペースコントロール」でユニット内の通気を調節。 それぞれのドライバーから奏でる音がスムーズにつながります。 最新の音響技術が詰まったイヤホンです。 ケーブルは着脱式で、用途に合わせて使い分けが可能。 付属するケーブルは「プリフォームドイヤーハンガー」と呼ばれ、先が耳にかけられるように曲がった形状なのでイヤホンを簡単に装着できます。 イヤホンと補聴器を専門に扱うウェストンによって設計された、低音重視の高音質な音楽が楽しめる有線イヤホン。 低音が強調されるだけではなく、全音域をカバーした高音質な音楽を楽しめます。 また、音質を左右するイヤーチップは、2,000万人の耳を研究して設計されており、材質が異なる2種類と5つのサイズから選択可能です。 ケーブルは着脱式で、ワイヤレスイヤホンとして使えるBluetoothケーブルも同封。 aptXコーデックに対応し、アンドロイド端末に接続すればワイヤレスでも原音に近い音で音楽を堪能できます。 職人が仕上げる大理石のように美しいデザインが人気の、エレガントな完全ワイヤレスイヤホン。 ステンレス製充電ケースも手作業で磨かれており、コンパクトでスタイリッシュなデザインが魅力です。 IPX4の防水性があるため、雨にかかっても安心して使えます。 ダイナミック型の10mmカスタムベリリウムドライバーが搭載され、AACとaptXでコーデックされた音源を、高音質で豊かでパワフルな音で再現。 また、NFMI技術が採用され、イヤホンとデバイスとの接続が切れにくいため、音切れやタイムラグも気にならず快適です。 イヤピースだけではなく、独自の「Fit Wings」構造を採用し、良好な装着感を実現しています。 2種類のサイズから耳のサイズに合わせて選べる点も魅力です。

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人気おすすめの安い完全ワイヤレスイヤホン10選【コスパ/最新2019/比較】

ワイヤレス イヤホン おすすめ 2019

G1は、PCパーツやモバイルアクセサリーを扱う中国の新興メーカー『HAVIT』が販売する完全独立型のワイヤレスイヤホン。 低価格帯の完全ワイヤレスイヤホンは音質や音切れ、動画再生時の遅延など課題が残る物が多い中、G1は、そのほとんどの問題をクリアする完全ワイヤレスイヤホンだ。 音質は同価格帯の製品と比べトップクラスの実力を誇る。 ダイナミックな出音なのでランニング中でも音楽に浸りやすい。 接続性も良く、iPhoneXSとペアリングして新宿駅で20分程使用してみた所、音切れが1回だけ発生した。 ただ1秒程で復帰したのでストレスはさほど感じない。 ただ1点、 本体とケースがやや大きく取り出すときに不便さを感じた。 それ以外は 大満足のワイヤレスイヤホン。 フィット感は抜群によく、首を振っても落ちない。 音質は 嫌味のないフラットなサウンドで、低音域〜高音域までバランスのいいナチュラルな音が楽しめる。 耳元には物理ボタンを搭載していて、タップの回数で曲の再生停止やスキップ、電話の受け答え、音量調整などが可能になっている。 また、化粧ポーチに入れても違和感のないくらいゴージャスな作りになっているので、アクセサリー感覚で身につけられるのもポイント。 女性におすすめ! BeatsXはAppleの傘下に入ったbeats by dr. dreが開発した左右一体型のワイヤレスイヤホン。 一時期は品切れが続く大人気製品だったが、時間と共に値段も落ち着いてきて、 Amazonだと1万3千円程で購入することができる。 こちらは下で紹介しているAirPods同様、 W1チップを搭載しているので、iPhone端末との ペアリングが驚くほど簡単。 ボタンを長押しするだけでペアリングが完了する。 連続再生時間はワイヤレス業界トップクラスの8時間と一日中使用可能。 充電がなくなっても、わずか5分の充電で2時間ほど回復するので充電を忘れても安心!音質は、さすがビーツ!と言った 重低音特化型のサウンドメイクが特徴的。 その分中高域には若干の不安は残るが、ロックやジャズとの相性は抜群。 迫力満点のサウンドが楽しめる。 「音も、自由も、進化する。 」をテーマに開発されたモデルで、 有線イヤホンにも負けない音質や、10分の充電で2時間再生可能な『 急速充電機能』、イヤホンをしたまま会話が楽しめる『 外音取り込み機能』など、最新テクノロジーが凝縮されている。 それなのに充電ケースが驚くほど小さく、長時間のロングライフバッテリーとコンパクトサイズを両立させてしまった 革命的な製品。 日本最大級のオーディオビジュアルアワード2019では『開発賞』を受賞するなど今話題の完全ワイヤレスイヤホンだ。 TicPods Free Lavaは、元Googleエンジニアが2012年に設立した電子メーカー『Mobvoi』が発売する完全独立型のワイヤレスイヤホン。 AirPodsそっくりの見た目だが、 性能はAirPodsを凌ぐ。 イヤホンの脱着でオーディオを自動停止してくれる モーションセンサーや、イヤホンのノズル部分には タッチセンサーを搭載。 再生停止・曲送り・音声アシスタントの起動が可能。 さらにAirPodsには無かった ボリュームコントロールや ノイズキャンセリング機能、雨水に強い IPX5の防水性能も備わっている。 音質は残念ながらAirPodsに軍配があがる。 良くも悪くも平凡な音質。 AirPods同様、「音を楽しむ」目的ではなく、「生活を豊かにする」という目的を理解した上で購入すれば後悔しない。 Powerbeats3 WirelessはAppleの傘下に入ったbeats by dr. dreが開発した左右一体型のワイヤレスイヤホン。 A1チップを搭載しているので、Apple製品との親和性が高い。 音質は完全ワイヤレスの中でもトップクラス。 重低音を重視したチューニングが特徴的で、高音圧による 弾むようなサウンドが聴いていてとても楽しい。 高音圧による騒々しさや音割れ、サウンド破綻も見られず、むしろ 奥行きのあるサウンドが耳元で広がる。 ペアリング性能や使い勝手も抜群によく、音途切れや遅延も少ない。 iPhone使いは迷わずこれをオススメ androidでも使用可能 !弾むようなビーツサウンドを体感してほしい。 NT01AXは、東京に本社を構える音響機器メーカー「エム・ティ・アイ株式会社」が立ち上げた新ブランド「NUARL」から発売された完全独立型のワイヤレスイヤホン。 MAVIN「Air-X」同様、 Qualcomm の最新チップ「QCC3026」を搭載しており、イヤホン単体で 約10時間の連続再生、ケース併用で 35時間の再生が可能に。 高音質化技術「HDSS」も採用され、 ノイズが少なく明瞭度の高い高域表現は他を圧倒する。 またグラフェンドライバーの採用により、音に厚みと立体感が生まれ広々とした音場を再現。 音の途切れにも強く遅延もほとんど感じない。 見た目も高級感がありオシャレ。 欠点がほとんどない次世代のワイヤレスイヤホンだ。 「SoundSport Free wireless headphones」はアメリカに本社を置く音響機器メーカーBoseが発売するハイエンドモデルの完全独立型ワイヤレスイヤホン。 AirPods同様、ワイヤレスイヤホン業界を牽引してきた ロングセラーモデルだ。 業界でもトップクラスの音質を誇り、 繊細さと量感を兼ね備えた重低音が魅力的。 連続再生時間は5時間で急速充電にも対応してる。 独自に開発したイヤーピースは 激しく動いても外れにくい。 防水性能も搭載しているためランニングやウォーキングにおすすめ。 動画再生時の遅延は少しあるものの体感上気にならない程度。 間違いなくワイヤレスイヤホン史上に残る最高の名機だ。 WF-SP900はSONYがWALKMANで培った技術を全面的に投入して開発された完全独立型のワイヤレスイヤホン。 米津玄師のフラミンゴが流れるCMでもお馴染み。 内部には 4GBのストレージを搭載し、 最大920曲の音楽が格納できる。 高度な防水防塵機能を備え プールで使う事もできる。 イヤホンをしたまま電車のアナウンスなどを聞く事ができる 外音取り込み機能も搭載。 左右の接続性も良く動画再生時の遅延も少ない。 Youtubeの動画視聴にもぴったりだ。 音質は明瞭でクリアなサウンドが印象的。 新型のバランスドアーマチュア型のドライバーを搭載した事で、音の切れ味と抜け感が抜群に良い。 専用のアプリを使えば好みの音色に調整することもできる。 Elite Active 65tはデンマークに本社をおくオーディオブランドJabraが発売する完全独立型のワイヤレスイヤホン。 連続再生時間は5時間でケースと併用すれば15時間の連続再生が可能。 同価格帯のイヤホンと比べバッテリー性能はやや劣るもののその分 軽量設計に仕上がっている。 特に ケースの軽さは感動すら覚えるレベル。 音質はハイファイオーディオ志向とも呼ぶべき 正統派のサウンドで解像感がかなり高い。 中高域は柔らかさがあり聴き疲れしないのも嬉しい。 専用アプリで音をカスタマイズすることも可能だ。 動画再生時の遅延や混線場所での音切れも全く感じない。 見た目もシンプルでモダンなデザインがとてもオシャレ。 筐体には モーションセンサーが内臓されており、イヤホンを外すと自動で音楽が止まる。 自動ペアリング機能も便利でケースから取り出すだけで 端末と自動接続される。 さらに同時に 2台の端末と接続しておけるので、 ペアリング切り替え不要。 「お使いのワイヤレスイヤホンの接続性が悪くて困っている人」や「AirPodsの音質に不満がある人」「長時間高音質で通話したい人」に使って欲しい。 「M-2」はスウェーデン発の最高峰メーカー・EARINが発売する完全独立型のワイヤレスイヤホン。 小型軽量かつ洗練されたデザインで、わずか3. 6gのボディには、「タッチセンサー」「マイク」「バランスドアーマチュアドライバー」「ワイヤレス通信ユニット」など最先端技術が凝縮されている。 混線場所での音切れや動画再生時の遅延はほぼ感じない。 見た目はとにかくオシャレで、光沢を抑えたマテリアルは上質な存在感を放っている。 筒状のケースには高品位なアルミニウム素材を採用。 本体から充電ケースまでデザイン性が高く所有する喜びを感じさせてくれる。 小型軽量ボディ、卓越したオーディオ品質、信頼性の高いワイヤレス接続技術はどれも業界トップクラス。 憧れずにはいられないワイヤレスイヤホンだ。 The Dash Proはドイツのミュンヘンに拠点を置くテクノロジー企業「BRAGI」が開発したウェアラブルデバイス。 ワイヤレスイヤホンに搭載可能な全ての技術を凝縮したモデルで、筐体表面のタッチパネルはもちろん、頬をタップするだけで「音楽再生」や「通話」が可能な独自センサーを搭載。 さらに首の動きで基本機能にアクセスできる4Dバーチャルメニューにも対応している。 他にも推進1mで30分使用可能なIPX7相当の完全防水性能も備えている。 内部には4GBメモリーを内臓していて、音楽プレイヤーとしても使用でき、装着したままプールで泳ぐことだって可能。 専用アプリにはフィットネスデータを計測できるアクティビティ機能も満載だ!心拍数や消費カロリー、サイクリングのケイデンスまで記録できる。 まるでSFの世界が実現したような超ハイテク進化系ワイヤレスイヤホンだ。 最新ガジェット好き、アクティビティでがっつり使いたい人におすすめ。 まるで宝石のようなラグジュアリーな見た目が美しい。 筐体にはメガネにも使われるハンドメイド・アセテートという剛性の高い素材を採用している。 充電ケースは鏡面加工されたステンレスでできているので高級感がある。 驚いたことに見た目重視のイヤホンは音質が悪いものばかりだったが、MW07はベリリウムコーディングを施した10mmの振動板をドライバーに採用したことで、エレガントかつリッチな広がりのあるサウンドを提供してくれる。 また、安定した接続性を誇るNFMI技術搭載しているので音途切れや遅延も少ない。 美しさ・音質・性能を併せ持つハイエンドワイヤレスイヤホンだ。

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《2020年》完全ワイヤレスイヤホン一気レビュー!音質や装着感をイヤホンのプロが徹底検証

ワイヤレス イヤホン おすすめ 2019

前置きはこれにて終了! ここからは、 1万円台で購入できるオススメ完全ワイヤレスイヤホンを紹介するやよ! 1. Pioneer『SE-C8TW』 国内オーディオ賞を受賞!値下がりで高コスパになった!! 連続再生時間 イヤホン単体:3時間 ケース込:9時間 コーデック SBC・AAC Bluetooth 4. 2 通信安定化技術 — 防水性能 — Pioneer『SE-C8TW』のスペック表。 Pioneer『SE-C8TW』は、まさに初心者にオススメな、1万円ちょっとで買える完全ワイヤレスイヤホンです。 この価格帯でしっかりAAC対応ですし、Android専用アプリ『Notification App』を使えば、スマートフォンに届く通知を読み上げてくれます。 音質は高音質寄りなので、テクノとかに向きそう。 Dearear『OVAL DE-TW02』 指一本でSiri・Google Assistant起動可能な可愛い子! 連続再生時間 イヤホン単体:2. 5時間 ケース込:10時間 コーデック SBC Bluetooth 4. 2 通信安定化技術 — 防水性能 IPX4(防汗) Dearear『OVAL DE-TW02』のスペック表。 Dearear『OVAL DE-TW02』は、デザインがコスメっぽくて可愛い、女子向けしそうな完全ワイヤレスイヤホン。 見た目が可愛いのはもちろん、機能も豊富。 曲送り可能で、周囲の音を取り込む機能もあります。 視聴したのですが、見た目に反して(ごめん)音質はコスパが良い感じでした。 SOL REPUBLIC『AMPS AIR2. 0』 驚異の45時間再生なタフなイヤホン! 連続再生時間 イヤホン単体:3時間 ケース込:45時間 コーデック SBC Bluetooth 5. 0 通信安定化技術 — 防水性能 IPX4(防汗) SOL REPUBLIC『AMPS AIR2. 0』のスペック表。 SOL REPUBLIC『AMPS AIR2. 0』は、タフでクールでカッコいい完全ワイヤレスイヤホン。 充電ケース込みだと、なんと45時間も再生可能。 これなら、旅行や長時間の移動にもオススメです。 ちなみに、ケース自体にスマホを充電できる機能もアリ。 JBL『UA SPORT WIRELESS FLASH』 防水機能が欲しいなら、この完全ワイヤレスイヤホンだ! 連続再生時間 イヤホン単体:5時間 ケース込:20時間 コーデック SBC・AAC Bluetooth 4. 2 通信安定化技術 — 防水性能 IPX7(防水) JBL『UA SPORT WIRELESS FLASH』のスペック表。 元がスポーツ向きに考えられているので、ランニングに向いた機能(トークスルー機能・アンビエントアウェア機能)が豊富です。 そして、イヤホン単体で5時間連続再生できるのも魅力。 こちらは購入したので、レビューをするかもです!• 0) 通信安定化技術 NFMI 防水性能 — Apple『AirPods with Charging Case』のスペック表。 Apple『AirPods with Charging Case』は…説明不要ですね。 Appleの純正完全ワイヤレスイヤホンです。 カナル型ではないので、音漏れはするのですが、逆にハンズフリーやラフに音楽を聞くのに向いています。 iPhone使いなら…ぜひ!私?当然、持っていますよ! 製品名 SE-C8TW OVAL DE-TW02 NT01B AMPS AIR2. 0 HA-XC70BT UA SPORT WIRELESS FLASH AirPods with Charging Case 特徴 高コスパで専用アプリ搭載 可愛い見た目で高音質 約1万円フルワイヤレス最強音質 驚異の45時間再生 重低音好きの決定版 防水&長時間再生 Apple新型完全ワイヤレス 連続再生時間 イヤホン単体:3時間 ケース込:9時間 イヤホン単体:2. 5時間 ケース込:10時間 イヤホン単体:5時間 ケース込:17. 5時間 イヤホン単体:3時間 ケース込:45時間 イヤホン単体:3時間 ケース込:12時間 イヤホン単体:5時間 ケース込:20時間 イヤホン単体:5時間 ケース込:24時間 コーデック SBC・AAC SBC SBC・AAC SBC SBC・AAC SBC・AAC SBC・AAC Bluetooth 4. 2 4. 2 5. 0 5. 0 4. 2 4. 2 非公開 通信安定化技術 — — — — — — NFMI 防水性能 — IPX4(防汗) IPX4(防汗) IPX4(防汗) — IPX7(防水) — 購入リンク 1万円台で買える完全ワイヤレスイヤホン比較表。

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