フジクラ フィッティング。 【〇〇してみた】初めてのシャフトフィッティングに行ってみた

ドライバーのフィッテングについて質問です。ミズノなどのフィッテ...

フジクラ フィッティング

46~1. 48 1. 45を超えれば、合格 MAX;1. 5 満点・2回 藤田プロのデーターです NHKシングルへの道より サイドスピン;ストレートから僅かドローなので、そんなに無いとの事 バックスピン;2900前後 私のスイングについてのコメント 珠にインパクト前に左にスゥエーしているので、当る前に、頭を残して打つ事。 もう少しリズム良く振る事。 ミート率が 1. 5 に成る様に意識して振る事。 そうなれば、240Y迄は、OKです。 でもフジクラでの値は、低めに出ているとの事。 10月2日 日 に大和宅急便にて、自宅着との事。 運賃 ¥1,000 ・試打 無料 ・シャフト 工房限定カラー;ブラックの地にゴールドの模様。 ニューモデル ・工賃・全て込みで、¥41,000. -でした。 丁度練習場の正面ネットが、230Yですので、雨の時に、直接ブツケテ、 ネットの雨しずくをハジキ飛ばせられれば、最高なんですが 果たして、どうなりますか、楽しみです\-.

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【〇〇してみた】初めてのシャフトフィッティングに行ってみた 「〇〇してみた」シリーズ、今回はシャフトフィッティング。 「スピーダー」シリーズで有名なフジクラシャフトのフィッティングを受けに、フジクラゴルフクラブ相談室 木場店(以下、相談室)にお邪魔させていただきました。 シャフトフィッティングの流れとともに、感じたことを紹介していきたいと思います。 フィッティング用の問診から 受付で予約した名前を告げると、まずは診断表を書くように促されました。 それがこちらです。 写真だとわかりにくいかもしれませんが、ゴルフの頻度や希望の球筋、シャフト選びで優先する条件や希望のシャフトなど細かな要望まで記載することができます。 これを書いたら、いよいよフィッティングスタートです。 今回担当してくれたのは、フィッターでありクラフトマンでもある鈴木翔さん。 「ここに来る約7割の方が、まったく初めてフィッティングを受ける方ですから、安心してください」 その言葉を信じ、まずは身体をほぐすために数球打っていきます。 軽く打ちながら問診を受けるわけですが…。 この時に聞かれたのは ・練習のペース ・コースに出る頻度 ・ドライバーに求めるもの ・過去のスポーツ経験 などです。 これらを頼りに、今後のフィッティングが行われるようです。 いざ、シャフトフィッティング ウォーミングアップを終えると、「いつもの感じで打ってください」と言われるがままに、ボールを打っていきます。 最初は持参したマイクラブで打っていき、現状を見ながら、どういう傾向のシャフトが合うのかを見ていくそうです。 ちなみに鈴木さんに、フィッティングに来る人について聞いてみると、平日は年配の人が多く、土日は30代、40代など幅広い客層になるそうです。 フィッティング 1 調子の違う3種類 渡された3種類を数球ずつ打っていたところで、鈴木さんに呼ばれ、画面のある方へ。 ヘッドスピードやボール初速など、画面に出ているデータを説明されます。 データを見ていく時、大事なのはヘッドスピードでなく、ボール初速だそうです。 ついついヘッドスピードに目が行きがちですが、飛距離に影響を与えるのは、ボールの初速や打ち出し角、バックスピンなどの数値だそう。 改めて説明されると、納得感があります。 打ってから知らされましたが、最初に打った3本は同じ重量帯の3タイプのシャフトを打ったようです。 1本目が先中調子、2本目が中調子、3本目が元調子。 「(編集者の)スイングを見ていると、元調子のシャフトは早い段階からシャフトがしなりすぎてしまい、左に強くいく傾向があったのでおすすめしません。 逆にある程度、手元がしっかりしたタイプの中調子や先中調子の方がタイミングをとりやすそうですね」(鈴木さん) スイングのタイプによって、シャフトの調子にも合う・合わないがあるそうです。 「流行っているから~」とか「あの人がいいって言ったから~」というのはまったく同じスイングでない限り、あてにならないのかもしれません。 数値を見てもミート率が1. 5(満点です!)となっており、手応え、結果ともにいい感じ。 一方で、残念ながらほかの2本は、的確なミートに繋がっていないという結果でした。 こうやって少しずつ絞り込まれていくわけです。 その際、先ほどから打っていたのは60g台のフレックスSだったのですが、軽いシャフトの方がヘッドスピードが上がる可能性があるため、念のために50g台のフレックスXも打ってみることに(重量帯を下げると柔らかく感じてしまうため、フレックスを上げてみることになりました)。 解析画面はこんな感じです そして結果は…先ほどから打っていた60g台のSが良いという結果でした。 「軽いと手の動きが多くなるし、ヘッドスピードが上がってこないので軽くするメリットがありません。 また重い方が安定感があり合っているようです」(鈴木さん) 打っているとだんだん疲れてきますが、合っているシャフトはミスの度合いも少なめという結果になっていて、感激しました。 実際は、最終的にマイクラブと比較してみて、最終的な判断を下していくそうです。 これだけあるシャフトの中から、自分に合う1本を見つけ出すには、鈴木さんのサポートなしには難しかったと思います。 確かに、自分にあったシャフトはスイングしやすい感覚でしたし、実際に当たりがいいものが数字でも証明されていたので、納得感もあります。 さらに、最適なギア選びだけでなく科学的にスイングの特徴や見直しもできて、付加価値として高いと感じました。 これだけ個性があるというのは、新発見でした。 「フィッティングしたほうが絶対に良い・・・」 こんな人におすすめ これまでフィッティングを受けたことがない方の中で、とくにおすすめしたいのはこのようなゴルファーです。 ・クラブ選びに迷っている人 ・今のクラブに違和感を感じている人 ・道具で飛距離を改善したい人 教えてくれた人.

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フジクラのシャフトフィッティング・\(^

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「クラブフィッティングってボールがちゃんと打てる上級者のためのモノでしょ?」というのが一般論である。 だがしかし、初心者でもフィッティングの効果は確実に体験できます。 今回は初心者に的を絞ったクラブフィッティングを体験するべく、東京都世田谷区にある を訪れた。 フィッテングって何? ゴルフクラブを購入する時、試し打ちをして振りやすかったとか、試打ブースで距離を計測して納得してから買うのが一般的です。 だからホントは万全なハズなのですが…、実際のゴルファーで、本当に自分に合ったスペックのクラブを使えている人はほんの一握りなんです、実は。 ここでは、日本で数台しかないゴルフスイングを検証する精密な機器を用い、その人のスイングを分析。 それを元にベストマッチなクラブを探したり、仕立ててくれるという場所なんです。 まずはドライバーでフィッテイングにチャレンジ! テスターAが渡されたクラブをマン振り(力を込めて思いっきり打つこと)! 豪快なスイングですが、ボールの軌道はやや左曲がり。 コース上だと、ヘタしたらOBにもなりうる、危険なショットです。 スイングを見て、フィッターの中本さんが目を光らせました。 フィッターというのは、スイングとボールの軌道や数値などを見て、理想的なクラブを導き出してくれる人。 そこで導き出された答えがコチラ。 「力がある人なので、このクラブだと少し暴れてしまってます。 もう少し重いシャフトに変えてみたら良いかもしれません」 そこでカチャカチャ始めました。 最初に打ったのが、少し軽めの40g台のシャフト。 これを70g台の重めのシャフトに変えてみました。 同じように打っただけなのに、飛距離は120ヤードから155ヤードに! 記録された画像を見ると一目瞭然で、クラブの高さが違っています。 たかが30g、されど30g。 クラブ重量が重くなることで、トップスイングが深くなり(体が良く回転する)、ボールに与えるパワーが増えました。 そのため飛距離がアップしたと考えられます。 今回打ったクラブのヘッドは全く同じもの。 シャフトは同一メーカーのもので、重量だけが違います。 「スイングを変えていないのに、結果が全く違って驚きました。 もっと早くフィッテングを受けておけばよかった~」とニンマリ笑顔でした。

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