タイトリスト ウェッジ sm7。 タイトリスト ボーケイ SM7 ウェッジ(ブラッシュドスチール)

ボーケイ ウェッジ SM7とボーケイフォージドの違い|アプローチウェッジの選び方がわかる

タイトリスト ウェッジ sm7

番手 ロフト フレックス ライ角 長さ 総重量 シャフト重量 バランス トルク キックポイント バウンス角 4610F 46 S200 64 35. 75 462 129 D3 1. 4-1. 8 手元調子 10 4810F 48 S200 64 35. 75 462 129 D3 1. 4-1. 8 手元調子 10 5012F 50 S200 64 35. 5 465 129 D3 1. 4-1. 8 手元調子 12 5212F 52 S200 64 35. 5 465 129 D3 1. 4-1. 8 手元調子 12 5408M 54 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 8 5410S 54 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 10 5414F 54 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 14 5608M 56 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 8 5610S 56 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 10 5614F 56 S200 64 35. 25 473 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 14 5804L 58 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 4 5808M 58 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 8 5810S 58 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 10 5812D 58 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 12 5814K 58 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 14 6008M 60 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 8 6012D 60 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 12 6014K 60 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 14 6208M 62 S200 64 35 477 129 D5 1. 4-1. 8 手元調子 8.

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タイトリスト ボーケイ SM7 ウェッジ(ツアークロム)

タイトリスト ウェッジ sm7

【ツルさん】 Dグラインドは「SM7」から追加された新しいソール形状で、ソールのトウ側から後方、ヒール側にかけて大きく削られたMグラインドをベースに、大きめのバウンスを付けたような形状になっています。 人工芝の上から打つと、バウンスがグッと地面に当たるのが感じられますよね。 これを嫌がる人もいるんですが、コースで芝の上から打つと、まったく邪魔には感じません。 むしろ少しダフったときにもソールが滑って助けてくれます。 【ミヤG】 これだけバウンスがあると、バンカーからも打ちやすそうですよね。 【ツルさん】 僕はすでに60度のDグラインドを使っていますが、バンカーショットが良くなったと実感しています。 フェースを開いても使いやすいし、フルショットで抜けすぎることもありません。 Dグラインドは、アマチュアにも使いやすい万能ソールだと思います。 やさしさで選ぶと、幅広ソールのKグラインドと迷うところですね。 【ミヤG】 ちょっと気になったのは、フェースが少し左を向いているように感じるんですよね…。 【ツルさん】 そうですか? おそらくミヤGが普段使っているウェッジよりもリーディングエッジ(フェース下端の刃の部分)のトウ側が丸みを帯びているから、そう感じるんじゃないですかね? 【ミヤG】 たしかに、見比べてみると、そのせいかも知れません。 【ツルさん】 ミヤGには、SMシリーズよりも「」のほうが構えやすく感じられるのかも知れません。 日本市場向けに開発されていて、リーディングエッジもストレートなんです。 どちらがいいというわけじゃなく、豊富なバリエーションの中から自分好みのモデルを選べるところも、ボーケイウェッジの長所です。

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【大特価】 タイトリスト ボーケイデザイン SM7 スピンミルド7 ウェッジ ツアークロム wedge NS950GHシャフト 日本正規品

タイトリスト ウェッジ sm7

オグさんです。 今回はタイトリストの「ボーケイフォージドウェッジ」を試打させていただきました。 ロフト別に重心位置を最適化! 「ボーケイ」とは、アクシネット社が持つゴルフブランド「タイトリスト」に属するウェッジのブランド。 ボーケイではワールドワイドのモデルである「SM(スピンミルド)」シリーズが有名ですが、今回試打させていただいた「ボーケイフォージド」は、日本を中心としたアジア向けに設計されたシリーズです。 このボーケイフォージド、非常に凝った設計になっています。 それぞれのロフト角で求められる性能を実現するためにはスピン量をコントロールする必要があり、そのためにはロフト別に重心の位置を最適化しなければなりません。 ヘッド内部にボディ素材の軟鉄とは異なる比重のタングステンやチタンを内蔵することによって、ボーケイフォージドではロフトごとに最適な重心位置を実現させているのです。 ボーケイのウェッジはソールの形状(グラインド)を非常に重要視していて、用途や打ち方などに合わせて複数のソール形状を用意しています。 今回の試打でお借りしたボーケイフォージドは4種類、ワールドワイドで展開するSMシリーズの最新モデル「SM7」では実に6種類ものソールバリエーションがあり、好みに応じてソールを選択できるようになっています。 シンプルでありながらどこか高級感をも感じさせるデザイン。 仕上げもていねいで美しい セミグースのネックをはじめ、日本人の好む形状をしっかり研究して作り込まれた顔は、非常に構えやすいですね。 仕上げは、シルバーで反射を抑えた「ツアークローム仕上げ」(左)と、精悍(せいかん)なイメージで光を反射しない「ブラックPVD仕上げ」(左)の2種類を用意。 ボーケイウェッジにはほかに、以前試打させてもらったワールドワイドモデル「SM7」がありますが、ボーケイフォージドとの一番の違いは、FP値。 ボーケイフォージドはセミグースに仕上げられており、ややボールを包み込むような印象がありますね。 これらの違いは、構えたときのボール位置や打ち方などに影響します。 シビアなコントロールをするのであれば、ボールに直接コンタクトしやすい出っ歯のSM7が適していると言えますが、日本のコースの芝ではよほどのコンディションでないとボールは沈まないので、ボーケイフォージドでも十分だと思います。 操作性を細かくチェックするなら、それぞれを芝の上で比較試打しないと判断はつかないでしょう。 個人的に、ウェッジは構えやすさがとても重要だと考えていますので、構えやすさ、顔の形で選んでもいいと思います。 ボーケイウェッジに共通するよさは、さまざまなシチュエーションでも大きなミスをしづらい点。 安定したアプローチがしやすいですよ ソールのヌケはグラインドによって異なりますが、プロツアーからのフィードバックによって作れているウェッジだけあって、どれも適度に抜けてくれます。 アプローチでダフリのミスが多いなら「Kグラインド」がいいでしょう わざわざアジア向けに軟鉄鍛造を採用しているだけあり、ボールコントロールのしやすいやわらかな打感です。 性能をしっかり生かすためには、スピン系に多い「ウレタンカバーのボール」を使うといいでしょう ロフトとグラインドの選び方について ボーケイフォージドはアジア向けに設計されているだけあり、形状、性能、所有感、すべてにおいて非常に完成度が高いと感じました。 私は、ウェッジはアイアンよりもさらに細かく打ち方やボール位置に合わせて選ぶべきだと考えています。 以下、ボーケイフォージドについて、私の勝手な解釈でおすすめのグラインドなどを選んでみました。 とはいえ最後は個々人の感じ方なので、なかなか断定できないのがツラいところでは ありますが……。 まず、ロフトの選び方について。 一番飛ぶウェッジのロフトはご自身がお使いのPW(ピッチングウェッジ)のロフトに合わせて選ぶことをおすすめします。 そうしないとPWとその下のウェッジの飛距離差が大きくなってしまい、より距離感を出しづらくなってしまいますから。 ウェッジは2〜3本を入れるのが一般的ですが、ウェッジ間でのロフトピッチは、ある程度均等でいいと思います。 次に、ソールについて。 距離感の出ない方、同じ打ち方をしているのに飛ぶ距離が毎回バラバラだという方は、基本的にバンス効果の大きい、Fグラインドなどがおすすめです。 バンカーが苦手な方は「58K」がいいですね。 無理にフェースを開かず、真っすぐ構えてソールをボールの手前の地面になだらかに接地させるイメージで使うと、オートマチックに脱出することができますよ。 不安があるとボールを自分で上げようとしてしまい、ミスショットにつながってしまうので。 テクニックを使いたい方は、「Mグラインド」がおすすめです。 バンスの効果が抑えめで、ボールに直接コンタクトしやすいモデルと言えます。 地面が硬くシビアな場面が多いコースなどでプレーする方は、バンス角が少なめのモデルにするとボールを直接打ちやすくなります。 ロフトは、自身の打ちたい距離に合わせて選ぶといいと思います。 写真:野村知也.

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